ぱくにくさんのクチコミ(296ページ)全6,162件
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投稿日 2013年05月22日
総合評価:4.0
ソウルの免税店と言えばロッテが有名ですが、
ロッテは非常に混んでいて、店員さんの押し売りも結構しつこいです。
新羅の場合、ツアーが来ることはありますが場所柄比較的空いていて、
ゆっくりと買い物をすることができます。
ブランドも、カジュアル含めて一通り入っていたように思います。
Louis Vuittonファンの方には、入場制限してないのもプラスかと。
最上階にはカフェがあって、新羅ホテルやその先の山(ソウルタワーのある南山)を見ながらゆっくりすることもできます。
アクセスは、東大入口から丘を登った先というやや不便なロケーション。
東大入口からのシャトルバスを使うといいでしょう。
敷地内には、新羅ホテルの迎賓館があって、こちらの重厚さも見どころです。- 旅行時期
- 2012年07月
- アクセス:
- 2.5
- 坂の上・・・東大入口駅からシャトルバスで
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- あまりしつこくないのが、良いです。
- 品揃え:
- 4.0
- 一通りは揃います。
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投稿日 2013年05月22日
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投稿日 2013年05月22日
総合評価:4.0
仁川国際空港の地下1階にあります。
和食・イタリアン・韓国料理・タイ料理のお店があり、
セルフサービス形式で食事を受け取ります。
仁川に到着してすぐ、あるいは仁川から帰国する最後の食事として、
手軽にキムチチゲを食べることができます。
写真にある通り、できたてのキムチチゲで結構おいしかったです。
メニューは電光掲示で何ページか切り替わって表示されます。
お店の外からハッキリわかるのが良い反面、
英語と韓国語でメニューが出ているのが、少しわかりにくい所です。
キムチチゲは、Kimchi Stew (ご飯付ならwith rice)です。- 旅行時期
- 2012年07月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年05月22日
総合評価:4.5
仁川空港・金浦空港とソウル駅を結ぶ高速鉄道です。
ソウルでは道路が慢性的に渋滞しますので、
鉄道のみでソウル駅まで出ることのできるメリットは大きいです。
1時間に4−5本は運行されているため、時刻も計算しやすいです。
新しい電車ですので、乗り心地も快適です。
唯一最大のデメリットは、
仁川・金浦・ソウル駅とも、ホームの場所が不便なこと。
特にソウル駅は一番奥の地下深くであり、長いエスカレーターで結ばれているとはいえ、駅での利便性は必ずしも良くありません。
ソウル駅、その手前の駅での地下鉄乗換をどのように判断するかで、
この鉄道の利用を検討すると良いと思います。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 金浦からは地下鉄に負けますが、仁川からであれば最も安い
- 利便性:
- 3.0
- ソウル駅の乗換だけがマイナスポイント
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投稿日 2013年05月22日
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投稿日 2013年04月29日
総合評価:4.5
白河インターから国道4号を少し北上したところにあるホテルです。
建物上部にあるホテル名の照明が派手なので、見つけやすいと思います。
(新白河スマートICで降りて南下すると、中央分離帯のある車線の反対側ですので、
東北方面から来られる方も、白河ICからのアクセスがお勧めです)
比較的お値段が安い割に、部屋が広く、窓際に置かれたテーブルも大きく使いやすいため、滞在は非常に快適でした。ベッドもよかったです。
また、お風呂が洗い場独立の上、浴槽の一部に段差があるため、
段差のところに座って頭を洗ったり半身浴ができたりします。
工夫されているなと感じました。
お風呂に窓がついているのも、日本のホテルではなかなか見かけません。
イオンが徒歩圏内で、買い出ししやすいのも○です。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- R4沿い。車があれば文句なしの立地。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 広さと機能性が良い。
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2013年04月27日
総合評価:4.5
土曜日に、ニュースで八分咲きの報を聞いて午後に千葉の自宅を発ちました。
三春の滝桜は、三春ICから滝桜渋滞ができるという噂を聞いていたのですが、
16時頃は三春ICから渋滞なく駐車場まで流れました。
あっけないほど。
18時からライトアップ(19時頃暗くなるので、そこまで待つことになる)で、
その頃は滝桜前の道路も渋滞していましたが。
もしかすると、みんな朝からくるので、午後が穴場なのかもしれません。
写真を撮るのに午後は逆光になることも少し関係しているのかな。
桜は樹齢1000年を超えるらしい大木で、
桜の花がそれこそ滝のように咲き誇ります。
周囲の桜より、若干開花が早そうですね。
昼間も、ライトアップされた夜も壮観でした。
ただ、夜は桜の時期も東北は寒いです。
行った日も気温は4度。別の日は雪まで降りました。
十分暖かい服装で、お出かけください。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.5
- 磐越道三春ICから
- 景観:
- 4.5
- 名前そのまま、滝のように咲いている桜をみてください。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 諦めましょう
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投稿日 2013年04月27日
総合評価:4.0
NHKの大河ドラマ「八重の桜」のオープニング、
だいたい30秒ぐらいまで映っている桜が、この石部桜です。
樹齢600年ですから、当然八重の時代には咲いていたことになります。
松平容敬も、石部桜をモチーフに短歌を詠んでいます。
そんな歴史を感じながら見たい立派さです。
場所は、白虎隊自決の地で知られる飯盛山のふもとです。
特に観光地ではなかったので、駐車場の類はありません。
今年(2013年)については、会津若松市の市民ふれあいスポーツ広場が
臨時駐車場になっていて、臨時駐車場から石部桜までシャトルバスが運航しました。
といっても、臨時駐車場から桜までは1kmはありません。
臨時駐車場に会津の観光マップが置かれていて、
石部桜までのアクセスも書かれています。
徒歩でも十分にアクセスできる距離です。
臨時駐車場の桜も、磐梯山をバックにきれいでした。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.0
- 田園地帯の私有地にあります。
- 景観:
- 4.5
- 1本の大木ですが、とってもきれい。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 「八重の桜」でツアー殺到中!
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投稿日 2013年04月29日
総合評価:3.5
磐梯熱海温泉地区にある、郡山市公営の温泉・プール施設です。
磐梯熱海の温泉街とは少し離れていますが、
車で行く場合には国道49号に標識も出ていますので、アクセスは容易です。
(郡山方面から向かう場合、磐梯熱海温泉方面に曲がる最初の標識は無視です)
お湯には大きな特徴はありません(これは、磐梯熱海全般に言える)が、
露天風呂、内風呂、ジャグジーなどの施設が整って、
入場料がお風呂だけなら400円。
もちろん磐梯熱海の天然温泉ですから、コストパフォーマンスは高いです。
日帰り入浴には、一番使いやすい施設だと思います。
また、建物前の道路には桜が植えられており、
桜のシーズンでしたので、きれいに咲きそろっていました。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2013年05月06日
総合評価:4.5
栃木の日光と会津若松を結ぶ国道121号から少し山側に入った場所です。
大内宿こぶしラインという道路が整備されたため、
会津若松から向かう場合は国道121号を大きく戻る必要はなくなりました。
山岳道路ですが、特に走りにくい道ではありません。
江戸時代に整備された宿場町で、今でも江戸時代の街並みをきれいに残しています。
周辺にはこれといった観光地がないのですが、朝から混雑しています。
大内宿では街並みの鑑賞の他、
様々な和風の日用品を売っています。
食べ物の方では、
名物は辛味大根そば、ネギでできた箸で食べるそばなど、日本そばです。
また、岩魚の塩焼きやおだんごなど、炭火で焼いて提供しています。
連休前に行きましたが、雪がちらついていました。
前日はすぐ溶けたものの、3cmの積雪があったとのこと。
4月後半になれば雪で走れなくなることはないと思いますが、
服装は防寒を意識した方が良いと思います。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年05月06日
総合評価:4.5
桜の時期に訪問しました。
今年はNHK大河ドラマの舞台になっていることもあり、
会津若松市内は渋滞が激しくなっています。
土日は公共施設の駐車場を無料開放していたのですが、
止めることができず、お城の南側の有料パーキングを使いました。
お城は比較的コンパクトな作りのため観光しやすく、
それでいて城内には多くの桜が植えられており、満開になるととてもきれいです。
お城自体も新しく再建されていて、
今年は鶴ヶ城の歴史を詳細に解説していました。
歴史が好きな方であれば、お城の中の展示も見ごたえがあります。
天守閣からの景色も絶品です。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.0
- 街中だが、周辺は混雑
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年05月12日
総合評価:4.0
野口英世記念館の反対側にあります。
世界のガラス館の名前に偽りはなく、
広い店内一面にガラス製品が販売されています。
食器のような日用品、観賞用のガラス細工、オルゴール、小さな置物など、
とにかく見ていて飽きません。
お店のタイプこそ違いますが、北一ガラスの店内のようでした。
敷地内には会津銘菓を販売しているお店、会津のお土産を販売しているお店もありますし、磐梯山の眺めも秀逸です。
道路反対側の野口英世記念館も含め、立ち寄るべきスポットでしょう。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年05月11日
総合評価:4.0
立山黒部アルペンルートは、富山県富山市(富山地方鉄道を含めた場合)と長野県大町市を様々な乗り物を乗り継いで縦断する、日本を代表する山岳ルートです。
アルペンルートのハイライトは、やはり黒四ダムと室堂です。
大町側から室堂までは、
黒四ダムを経由することもあって何度も乗り継ぎが必要だったり、
黒四ダムから大観峰まで高度をトンネル内のケーブルカーが急激に稼ぐので
高山病に近い症状が出る心配があったりします。
(倒れることはありませんが、急な息苦しさは感じました)
富山側の場合は、乗り継ぎはケーブルカーと高原バスの1回、
高度を稼ぐのは、見晴らしの良い場所で徐行しながら走る高原バス、
さらに言えば、ほぼトンネルは無く雄大な景色を見ながら室堂までアクセスする
(乗換が少ない=当然お値段も安くなる)
という点が大きなメリットになります。
デメリットは、黒四まで行って戻るには、朝早くのアクセスが必要なことです。
住んでいる場所と訪れる目的に応じて、大町と富山を使い分ければいいですし、
また縦断しない場合には、それぞれの出発地から室堂を目指してみて、
違いを体験するのも良いと思います。- 旅行時期
- 2013年04月
- アクセス:
- 3.0
- ネックは立山駅
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
- 立山有料道路の景色が飽きません
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投稿日 2013年01月12日
総合評価:5.0
2002年9月まで放送されていた「世界弾丸トラベラー」で村川絵梨さんが泊まっていた番組を見て、1泊取ることを決めました。
場所は、南京東路駅から、台北アリーナ方向に徒歩5分ほど。
お隣がIKEAのあるビルです。
駅からホテルまでに、デパートやアジア系のリテイルブランド(G2000、NETなど)や、日本でおなじみ大戸屋やCOCO壱番館もありました。
少し歩けばフットマッサージ屋も多いエリアです。
ホテルは木目調のデザインで統一されていて、非常にオシャレです。
ホテル名から名付けられたQ・U・O・T・E・QUOTEルームの順に次第に高級な部屋になっていきます。今回はUルームで予約したのですが、部屋が空いていたのかTルームに無料アップグレードしていただきました。
Tルームは部屋も広く、バスルームもバスタブ・シャワー・トイレが別の作りでした。
トイレにはTOTOのウオッシュレットの中でもかなり高級な部類に入る「NEOREST」が使われていました。
その他、IP電話にメッセージや当日の天気予報が出たり、iPhoneをつなげられるスピーカーがあったりと、細かいところまでこだわりを感じました。
一方で枕元やデスク周りに電源が多かったり、スーツケースを置く台が設けられていたりといった機能性にも十分配慮されていて、快適な滞在ができました。
また、部屋のミニバー(ジュースやミネラルウオーター、ビール)が無料、
2階のラウンジ(24時間。ただし朝は朝食会場になる)で飲み物やおつまみが食べ放題(部屋に持って帰るのも可能)、高速な無線LAN環境も配備されています。
単にデザインにこだわったオシャレなホテルではなく、
宿泊者の目線に立った利便性もかなり考えられています。
翌日朝から出かける予定が、朝はゆっくりホテルライフを満喫することを決め込んだほどです。
また利用したいですね。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 従業員の方が親切で丁寧
- バスルーム:
- 5.0
- シャワー、風呂、トイレが別。トイレはTOTOの高級ウオッシュレット
- ロケーション:
- 3.5
- 南京東路駅から徒歩5分程度。裏道と東側の敦化北路をうまく利用すべし
- 客室:
- 5.0
- 機能性・デザインよし
-
投稿日 2013年01月12日
総合評価:4.5
台北で一番有名な小籠包のチェーンで、日本や各国にも支店があります。
台北101が一番空いているという情報を読んで、
お昼時から少し時間をずらして食べに行きました。
2名で
・きゅうりの漬物
・小籠包10個
・カニみそ小籠包5個
・空芯菜炒め
・豚肉エビワンタン麺
・お昼からビール(笑)
・あんまん2個
で、だいたい1人500元。
思いの外安く、「足りなかったら歩きながらローカルフードでも食べるか」とか言っていたのに、十分お腹いっぱいになりました。
小籠包は、温かく、それでいて火傷しない程度に温度が調整されていたと思います。
もったいぶってゆっくり食べたのですが、出てきたらどんどん食べた方がいいです。
お野菜もおいしかったです。
一番驚いたのは、うわさには聞いていましたが従業員の対応。
お店で待っている間、どのぐらい待つ必要があり、今何をしているか教えてくれました。
メニューはしっかり個数(小籠包は5個と10個がある)まで復唱、
小籠包のたれのつくり方も説明してくれて、たれに入れる生姜が足りないと見るや持ってきてくれました。
お茶の継ぎ足しも早く、お皿があいて少し下タイミングを見計らって下げてくれます。
中には「訓練中」のバッヂをしている方もいましたけど、その方でも素晴らしいサービス精神で仕事をこなしていました。
お店の人気の秘密は、味だけではないのでしょうね。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 台北101 地下1階
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 探せばもっと安くて同じような味はあるのかもしれませんが、十分満足
- サービス:
- 5.0
- 広い店内なのに、従業員さんがくまなくチェックして、先回りしてくれていたことに驚き
- 料理・味:
- 5.0
- 頼んだものすべておいしく、満足です!
-
投稿日 2013年01月19日
総合評価:3.5
1階がセルフサービス形式のレストランになっています。
2階はツアーでよく使われるようです。
お店に入ると、一番奥に調理済みの料理が並んでおり、
店員さんにお願いして食べたい料理を取り分けてもらいます。
色々食べたい料理があるので悩みますが、
台湾料理は意外に味付けが濃いので、見た目よりはボリュームがあります。
取りすぎないよう、注意しましょう(笑)
ご飯とスープ、飲み物は、料理を取り終わって、テーブルでオーダーを取りに来ます。
ジュースはお店でフルーツ生絞りで作っているようで、
お値段はソコソコしますがおいしいです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 民族東路と中山北路の交差点そば。中山北路経由のバスが便利
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 食べきれないぐらい取って200元少しでした
- 雰囲気:
- 4.0
- 地元の方が多くてよかったです。
- 料理・味:
- 4.0
- 台湾地元料理の味で、おいしい
-
投稿日 2013年01月21日
総合評価:4.0
2010年に開催された台湾花博の跡地が整備され、その一角に台湾精品館があります。
英語で書くと「Taiwan Excellence Pavilion」で、ASUSやBENQといった台湾の有名パソコンメーカーや、家電製品、伝統製品、メカニックなどが陳列されています。
中にはカフェもありますし、入場無料ですので、
台湾の技術を堪能しに、休憩がてら立ち寄るのもいいと思います。
花博会場全体が、おしゃれなレストランやこのパビリオン、美術館などが建設され、新しい観光名所として整備されつつあります。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 円山駅そば。台湾花博会場の跡地です。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 入場無料。カフェもあります。
- 展示内容:
- 4.0
- パソコン好き、メカ好きにはたまらない。
-
投稿日 2013年01月24日
総合評価:3.5
帰国前最後の昼食に利用しました。
うな重で700元ぐらいするためか(肥前屋は260元。単純に比べられませんが)、
お店にお客様はまばらでした。
その風景と、立地(日本人御用達の飲み屋街)から不安を覚えましたが、
出てきたうな重は非常においしいもので、ふっくらご飯の上に味わいのあるウナギ。
非常においしくいただきました。
お値段がもう少し安ければ、★4~4.5ですね。
(味は少し落ちますが、近くの肥前屋は260元です)- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 2.5
- 地図かスマホの地図がないと、見つからなかった・・・林森北路から路地に入ったところ
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 冷静に考えれば、日本より高いかも
- 雰囲気:
- 3.5
- 日本の高級和食店の雰囲気
- 料理・味:
- 4.5
- とてもおいしいウナギでした。
-
投稿日 2013年01月24日
総合評価:4.5
台北市郊外、基隆と金山の間にある岬にあります。
ここだけ海に突き出ているためか、荒波に岩が浸食されてできた、
様々な奇岩が立っています。
岩の上部が蜂の巣状になった岩が多いのが特徴です。
近くに行くまで奇岩が見えないことが、驚きを増幅させてくれます。
行った日は寒波襲来で風が強く波が高かったので、
日本に例えれば東尋坊のような荒々しさを醸し出していました。
偶然とはいえ、こういう日の方が、野柳を満喫できるのではと思います。
台北からの行き方は、大きく2つあります。
どちらも、片道1時間半から2時間をみておけばいいでしょう。
1つは、台北から国鉄もしくはバスで基隆駅に出て、基隆駅から790番金山行きのバスに乗る方法です。
もう1つは、台北駅から国光客運で金山・野柳行き直行バスに乗る方法です。
どちらもEasy Card使えて、合計片道100元程度で行かれます。
後者の方が楽である一方、国光客運のリムジンバスにはバス停の案内が出ません。
(乗ったバスだけかもしれませんが、長距離仕様ということもあるでしょう)
一方で、790番のバスは15分間隔ぐらいで運行されている上、バス停の表示が車内にあります。
ガイドブックを見ると、基隆から野柳までは海岸線を走りそうな感じですが、
基隆から丘陵地帯をガンガン走り、1回海沿いに出たと思いきや、また山に入り、もう1度海が見えた所が野柳のバス停です。
車窓からは奇岩も観光地を示す大きな看板も見えません。
非常にわかりにくいので、電光掲示があるほうをお勧めします。
帰りは、国光客運の終点が台北駅なので、逆にこちらがお勧めです。
風景区は、バス停から500m以上大通りを外れて歩いた先です。
道中は港町の風景で、この先に風景区があるという感じは受けないので、
いきなり景色が変わります。
全体的には、交通の足が良くないこともあり、
ツアーバスでの観光客が非常に多かったように思います。
風景区自体は、岬の先に通じる丘まで行かなければ、1時間程度で観光できます。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 台北市街からは、基隆駅からバスか、金山行き直通バスで
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場料50元はお得。(風景維持のために使っているとのこと)
- 景観:
- 5.0
- 荒波に浸食されて生まれた荒涼とした風景
-
投稿日 2013年02月03日
総合評価:3.5
日帰り入浴として利用しました。
1人用の風呂は400元で、レンタルタオルとペットボトルの水が付きます。
シャンプーなども完備されています。
(入るときは分からなかったのですが、アメニティもセルフサービス形式で置かれていました)
浴室に案内されたら、自分で温泉の蛇口をひねり、湯を浴槽にためます。
一番大きなお風呂を借りたのですが、お湯の勢いも良く、5分ぐらいでいっぱいに。
泉質は無味無臭ですが、お湯のぬるぬる感があったので、アルカリ性の単純泉に近い泉質でしょう。
風呂上りの茶菓も良かったです。
外から待合室が見える安心できる作りのため、それなりに人が入っていました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- サービス:
- 3.5
- 風呂上りのお茶とお菓子が良かった。
- ロケーション:
- 3.5
- 烏来観光区から少し山の方に入った場所


















































