2018/12/05 - 2018/12/05
5位(同エリア39件中)
万歩計さん
この旅行記のスケジュール
2018/12/05
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電車での移動
ミルテンベルクからフランクフルト経由でリンブルクへ
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ラーン川沿いの散策
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旧市街の見事な木組みの家並
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15世紀に建てられた木組みの家を使ったホテルBella Citta Vecchiaにチェックイン
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クリスマスマーケット巡り
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この旅行記スケジュールを元に
11日目 2018年12月5日(水) 曇り
リンブルクを訪れたのは4トラベラーのココアさんがブログの中で、「ヘッセン州における木組みの家街道の街の中で、観光にイチオシ」との推薦があったからです。
「地球の歩き方」には大聖堂を中心に簡単な説明しかありません。しかし実際歩いてみると、保存状態の非常に良い木組みの家々がぎっしり並んだ旧市街は見ごたえ十分で、更に旧市街の北側を流れるラーン川の河畔から見上げる崖の上の城と大聖堂は迫力がありました。
木組みの家の多様さと美しさは、今回の旅で訪れた多くの街の中でもトップクラスでした。
ココアさんの旅行記はここ→ https://4travel.jp/travelogue/10458667
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【旅程】
1日目(11/25)関空→アムステルダム経由→ツェレ(泊)
2日目(11/26)ツェレ→リューネブルク→ブラウンシュヴァイク→ゴスラー(泊)
3日目(11/27)ゴスラー滞在(泊)
4日目(11/28)ハルツ狭軌鉄道でブロッケン山へ→クヴェトリンブルク→ヴェルニゲローデ(泊)
5日目(11/29)ヴェルニゲローデ→ヒルデスハイム→カッセル(泊)
6日目(11/30)ハン・ミュンデン→ゲッティンゲン→カッセル→ニュルンベルク(泊)
7日目(12/01)バンベルク→バイロイト→ニュルンベルク(泊)
8日目(12/02)ニュルンベルク→アウグスブルク(泊)
9日目(12/03)アンスバッハ→ローテンブルク(泊)
10日目(12/04)ビュルツブルク→ミルテンベルク(泊)
★11日目(12/05)ミルテンベルク→リンブルク(泊)
12日目(12/06)ヴェッツェラー→マールブルク→ブーツバッハ→フランクフルト(泊)
13日目(12/07)リヴォーヴィレ→リクヴィール→セレスタ(泊)
14日目(12/08)オー・クニクスブール城→カイゼルスベルク→コルマール→セレスタ(泊)
15日目(12/09)セレスタ→リヨン(泊)
16日目(12/10)ペルージュ→リヨン(泊)
17日目(12/11)リヨン→アムステルダム経由→機中(泊)
18日目(12/12)→関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ミルテンブルクを10:37出発、アシャッヘンブルク乗換えで12:02にフランクフルト中央駅に到着。明日宿泊する駅前のサヴォイホテル・フランクフルトに荷物を預け、身軽になって駅に戻ってきました。
フランクフルト中央駅 駅
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駅の構内から香しい醤油の香り。中華フードコートを発見。
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やはりおコメの御飯は美味しい!7.9ユーロ也。
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お腹が満たされたところで、この電車に乗りリンブルクへ向かいます。
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デコさんの旅行記によると、フランクフルト中央駅からすぐのHochstに美しい木組みの家並みがあるらしいです。一瞬途中下車も考えましたが欲張りが過ぎる。思いとどまりリンブルクに直行しました。
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14:04 フランクフルトから約1時間でリンブルクに到着。
この街に来たのは、4トラベラーのココアさんがブログの中で「ヘッセン州における木組みの家街道の街の中で、観光にイチオシ」との推薦があったからです。 -
駅から旧市街に続く歩行者天国のBahnhof通りには、クリスマスマーケットの屋台が並んでいます。
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Bahnhof通りのクリスマスマーケット
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美しい木組みの家が並ぶKohn-Markt広場の近くにiがありました。地図とパンフレットを貰います。
旧市街には美しい木組みの家が密集 by 万歩計さん観光案内所(リンブルク) 散歩・街歩き
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ココアさんはこの街の素晴らしさについて
・保存状態の非常に良い木組みの家々
・城と大聖堂を見ながらラーン川沿いの散策
を挙げられています。地図の矢印に沿って歩きました。 -
iの周囲の木組みの家並みの見事さに見とれています。
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イチオシ
美しい木彫りの彫刻
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どの梁にも彫刻
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狭い通りを挟んで5階建ての木組みの家が向かい合う。見あげると迫ってくる迫力があります。
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Barfuβer通りを東へ
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この家は古そう
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Bischofs広場。この広場の周りの建物も素晴らしい
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Bischofs広場
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Bischofs広場のHaus Byron 口コミの良いホテルやパン屋さんが集まっています。
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Bischofs広場
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とんがった屋根が湾曲して前に突き出ているのがドイツらしい。
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Bischofs広場から路地を北に歩き大聖堂へ行きます。
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大聖堂は北東の小高い丘の上にありました。
ラーン川沿いから見上げた大聖堂も素晴らしい by 万歩計さん大聖堂(リンブルク) 寺院・教会
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赤茶色の塗装と白壁がとても鮮やか。13世紀前半のライン川流域のロマネスク様式の特徴をよく現わしています。
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上部は王冠のよう。
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外部の鮮やかさに対し、内部はどっしりとした重厚な石造りです。
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ロマネスク様式をそのままに19世紀に改造されたそうです。
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小さな窓から入る光が厳かな雰囲気を醸している。
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3層の石のアーチが印象的
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改造時に描かれたと思われるフレスコ画。
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大聖堂の裏手は城になってましたが入れるのは中庭まで。
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ここから見上げる大聖堂もなかなか。
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Dom通りを西に歩くと
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イチオシ
突き当り。左に行けば中心部に出ますが
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右(北)の細い路地に入りました。
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渋い路地です。
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大聖堂と同じ白壁に赤茶色の木組み。中部ライン川地方の特徴かな。
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梁のデザインも凝ってる。
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壁の色、梁の形、それぞれに個性があって見飽きません。
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黄色の建物の木組みは大鹿の角のよう。
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House of the seven dealy sins。1576年の建物で下の横梁に7つの表情を持つ人物の彫刻が彫られています。驕り、欲張り、妬み、肉欲、貪欲、激怒、怠惰。
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さて、この2つの顔は? 正解は激怒(左)、怠惰(右)。
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この木組みの家は15世紀のもの。
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旧市街の北側を出てラーン川の川岸に出ました。塔を持つ古い石橋が絵になります。
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地元の人の散歩道です。ココアさんお勧めの散策路です。
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冬枯れの川辺もいい。
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見上げると崖の上に大聖堂
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崖に嵌め込まれた氾濫の記録。
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最も古い記録は1255年、最も高いものは10m以上。なかなかの暴れ川だったようです。
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イチオシ
ほぼ垂直の崖の上にリンブルク城。下の建物には水車。
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城と大聖堂をセットで。
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水車は他にもありました。
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再び旧市街に戻りFahrgasseを南に歩きます。
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梁に1250年の文字が。リンブルクの中でも最も古い部類の建物。
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路地に向かって傾いて見えるのは目の錯覚か?
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種類の多さ、デザインの多様さはこの旅で見た木組みの街でも1,2を争います。
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イチオシ
上の階に行くに従い張り出した構造
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木組みがしっかり支えている。
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鮮やかな色彩彫刻
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Fischmarktとある。昔この辺りで魚市場が立った場所だろう。
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行く先に広場が見えてきました。Plotzeです。
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Plotze広場にはクリスマスマーケットの屋台が並び、ステージで子供たちが演奏を披露していました。
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Plotzeを囲む建物。出窓が可愛い。
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15:40 今日のホテルBella Citta Vecchiaに着きました。15世紀に建てられた商人ホールが18世紀に2つの建物に分けられました。
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名前が示す通り1階はピザのお店。
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内部はシンプル
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窓からFischmarkt通りとその先のPlotze広場が見え、立地最高。
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こちらの窓からの眺めは
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木組みの家がびっしり。
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水回りOK
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イチオシ
16:00 陽が暮れる前にもう一歩き。Plotze広場に来るとクリスマスマーケットの屋台に灯がともり始めました。
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広場の一画に樽を持ち上げワインをのむ男の像。この一帯は白ワインの産地です。
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広場から西のRosengasseに行ってみます。
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この先には木組みでなく石造りの古い大きな建物がありました。Walderdorffer Hoffです。
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Walderdorffer Hoff。1359建設、1655年改築。この後ホテルに戻り休息。
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イチオシ
18:30 すっかり暗くなったPlotze広場に出てきました。地元の人たちが集う静かなクリスマスマーケットです
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クリッペ。どこのクリスマスマーケットでよく見かけます。
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ワイン樽男の前でグリューワイン片手におしゃべり
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新市街のバーンホッフ通りに行ってみました。
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こちらは人出も多く賑やか。
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駅前のバーンホッフ通り入口にはイルミネーションのゲート
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ここで今晩の夕食。煮込みハンバーグとパン、もちろんグリューワイン。
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隣はクリスマスマーケットを楽しむ親子連れ。
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写真をお願いしたら快諾。
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通りの両側の建物もイルミネーションの飾り付け。
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お腹が満たされたところで夜の街を散策します。
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イチオシ
大聖堂。周囲は静まり返っています。
ラーン川沿いから見上げた大聖堂も素晴らしい by 万歩計さん大聖堂(リンブルク) 寺院・教会
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旧市街
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旧市街
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旧市街
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旧市街
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夜の旧市街を回る夜警ツアーの一団。ガイドは角笛を吹いています。
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旧市街
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旧市街
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旧市街
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旧市街
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19:30 Plotze広場のクリスマスマーケットに戻ってきました。今日はこれで終了。
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この旅行記へのコメント (4)
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- チェロ爺さん 2019/06/30 05:48:25
- コメント有難うございます
- 確かに鉄道網が発達しているので個人旅行での移動は便利ですね!
ベルリンを起点にドイツ国内やプラハに行きました。
ユーレールパスで格安で移動が可能ですしね。
お陰でベルニゲローデに行く時、車両を間違えて違う方に行ってしまいましたし、
帰りの乗り換え駅のホームのベンチにお土産が入ったバックを置き忘れたりして
引き返したりしても追加料金がかからず良かったです。
ご質問の通り定年直前に東京でチェロを習い始め、金沢に帰って来てからも習っているので
もう15年習って居ますが上手く成りません。特に速い曲は指がついていかないので
サンサーンスの白鳥やカザルスの鳥の歌などゆくりした曲を数曲下手なりに弾けるようになりました(笑)
- 万歩計さん からの返信 2019/06/30 10:41:54
- Re: コメント有難うございます
- カザルスの鳥の歌、大好きな曲です。楽器はいいですね。
私はエレキ世代に少年時代を過ごしたので、「いつかはエレキを!」が夢でした。定年と共に安物のエレキギターを買ってベンチャーズやスプートニクスのエレキインストの真似事をして遊んでいます。
但しバックはバンドではなくパソコン。この相棒、何度間違えても文句を言わないのが素晴らしい!
YouTubeを見ると世界中のオヤジが同じ方法で遊んでいます。
万歩計
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- チェロ爺さん 2019/06/29 17:08:30
- 素敵ですね
- クリスマス時期にこれだけゆっくりドイツ国内を旅行されて羨ましいです。
私達が行った事がない街が多く楽しませていただきました。
私達夫婦も定年退職後に五回ベルリンを起点にドイツを旅行しましたが、ロマンチック街道と
それ以外ではミュンヘン、レーゲンスブルク、ポツダム、、ニュールンブルク位です。
然も2月と5月と10月で、クリスマスマーケットに行けてないのが心残りです。
現地でクリスマスグッズを見ながら飲むグリューワインは美味しいでしょうね。
代わりに発酵中のフェダーワインを飲む機会が有りました。
クエデルンブルグとベルニゲローデには木組みの家並みが見たくて行きました。
街全体に木組みの家がキチンと残っているのには感心しました。
- 万歩計さん からの返信 2019/06/29 22:19:43
- Re: 素敵ですね
- チェロ爺さん さま
ご訪問いただき更に書き込みまで、ありがとうございます。
プロフィールにも書いている通りヨーロッパが大好きで、最初は夫婦でのツアー参加から始めて、完全リタイヤ―してからは個人旅行の一人旅を楽しんでいます。我儘を許してくれる家内には感謝で一杯です。
ドイツに5回行かれたとのこと、私もドイツは大好きです。特に鉄道網が発達しているので移動しやすいですね。これからもいろんなドイツの街に行ってください。季節を変えると街の表情も変わります。これからの旅行記を期待しています。
PS)ハンドルネームからするとご自分でチェロを弾かれるのですか?
万歩計
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