まめ夫婦さんのクチコミ(235ページ)全4,832件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年11月12日
総合評価:3.5
今回出国したのは7月17日。
ちょうど新型スカイライナー開業の日でしたので早速乗ってみました。
14時40分発のスカイライナー35号は成田空港まで44分で結びます。
料金は2400円でした。
ホームではもの珍しさも手伝って写真を撮っている人たちが目立ちました。
隣のホームには旧型のスカイライナーが停まっていました。
旧型のスカイライナーもシティライナーと名前を変えて、京成本線を走り続ける
ようです。
新型スカイライナーの車内は新しい車両の臭い(あまりいい臭いではないですが…)
がします。
静かに走り出した列車は高砂あたりまで京成本線を走り、その後、北総線やらス
カイアクセス線を経由して成田空港までたどり着くようです(よくわからないの
であまり詳しくなくてすみません)。
本当は新しい区画の景色を見ようと思っていたのですが、ついうとうとしている
うちに成田空港に着いてしまいました。
本当に早いです。
これまでは京成本線の特急で上野から70分かけて1000円で成田空港まで行ってい
たのですが、これからはスカイライナーの方がいいかなと感じました。
お尻が痛くなる前に成田空港に着きますからね(笑)- 旅行時期
- 2010年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.0
ビストロはフランス語で「気軽に利用できる小さなレストラン」を意味しますが、
日本では下手なレストランよりも高級なビストロもあります。
しかし今回紹介するのは本場のビストロ、つまり「あまり高くないレストラン」
の方です(笑)
ランチメニューのDスペシャルは1600円で日替わり料理、スープ、パンまたは
ライス、珈琲または紅茶、手作りケーキが付きます。
この日はパンプキンのスープから始まり、サラダ、豚肩肉のロース、ライス、
ケーキ、紅茶まで順々に頂いて大満足でした。
この値段でこれだけのものが出されたら、もうファミレスには行けません。
- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:4.0
鰻重の菊は鰻一匹に肝吸い、香の物と箸休めの大根おろしがついて2730円(税別)
です。
鰻は蒸した後に焼く関東風、余計な脂はしっかり落とし、焦げ目もなくふっくら
と仕上げられています。
本当に柔らかく仕上げられているので、箸でつまみ上げることができないほどで
した。
箸でご飯と一緒にすくい上げて、一口食べてみると、生臭さ、泥臭さがないのは
もちろんのこと、しつこい脂っこさも、焦げの苦味も全くなく、とても美味しい
かったです。
上品な鰻に合わせたタレはしつこくなく、飽きずにどんどん箸が進んでしまいま
すよ。
以前、両親を招いてコースで頂いた時には、白焼きにキャビアを乗せて頂きました。
贅沢ですよね~。
これには両親も喜んでくれましたよ。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.5
サントリーの白州工場では、天然水「南アルプス」とウイスキー「白州」
の製造工場を見学することができます。
白州のハイボールをいただくこともできるのですが、車だったので
飲めずに残念でしたので、もし行くのなら車じゃない方がいいと思います。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.5
JR中央本線の小淵沢駅から小海線に乗り換えて甲斐小泉駅で下車します。
駅前の道を下っていくと三分一湧水に出ます。
ここは武田信玄が、湧水をめぐる農民の争いを治めるために、湧水の水を三つに
水を分配したということから「三分一湧水」と呼ばれ、真ん中の三角の石が水を
分けるポイントだそうです。
小荒間番所跡を越えると棒道に入ります。
棒道とは、信玄が北信濃を攻略するために作った軍用路で、甲府と北信濃を結ぶ
最短ルートだったそうです。
しばし木立の中を歩き、火の見櫓が見えたら左折して小淵沢駅に戻ります。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月11日
-
投稿日 2013年11月11日
-
投稿日 2013年11月11日
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.5
つばめグリルはチェーン店の一つで「つばめ風ハンブルグステーキ」というハン
バーグが評判です。
ランチメニューの一つにもハンブルグステーキのメニュー1320円が含まれていました。
そのランチを頼むと、まずはトマトを丸ごと使ったファルシーサラダが出てきます。
湯むきしたトマトをナイフで割ると中からチキンサラダが出てきて、なかなか美
味いです。
そしてサラダが食べ終わる頃、ハンバーグステーキがホイルに包まれてやって来ます。
ナイフを使ってホイルを切ると、ビーフシチューのようなデミグラスソースの中
に熱々のハンバーグが入っているのです。
このソースが絶品なんですよね。
ソースの中にちょこんと入ったビーフの煮込みもとても柔らかくて美味しいです。
やっぱりこのソースはビーフシチューなんでしょうか。
付け合わせのポテトも美味いですし、何から何まで美味しいランチです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
決して二八や十割のように蕎麦粉をふんだんに使ったものではないですが・・・
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.5
立ち食い蕎麦屋さんのようなたたずまいのこちらのお店は東急東横線の白楽駅前
にあります。
食券を買って中に入るとカウンターには簡単な椅子も設置されていて座って食べ
られます。
こちらの目玉は約七人前の盛りそばがうず高くそびえ立つ「富士山そば」500円な
のだそうですが、さすがにそれはメニューの写真でしか見たことがありません。
僕がよく頼むのは「蕎麦とミニカツ丼のセット」650円です。
注文すると手際よく麺を茹でてくれ、カツ丼も目の前で卵にとじてくれます。
値段からもわかるように、普通の店の二人前近くある盛りそばは、決して二八や
十割のように蕎麦粉をふんだんに使ったものではないですが、シャキシャキして
いて普通に美味いですし、カツオの効いた麺ツユもなかなかです。
そして麺を食べた後に蕎麦湯を出してくれるところも本格的で、ちょっと感動も
のですよ。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.0
今日は昭和の香り漂う大衆食堂を紹介します。
コンクリートの床にパイプ椅子と古びたテーブルのお店は老夫婦が切り盛りして
います。
壁にかかるメニューも古びた感じで値段すら変えずに使っている感じです。
ラーメンは330円で、チャーシュー、メンマ、ほうれん草、ナルトが乗る醤油味。
誰もがラーメンというとまず想像するような典型的な中華そばです。
タンメンも肉野菜炒めも懐かしい味。
決して飛び抜けて美味いわけではありません。
でも、今風の複雑な味に疲れた時は昭和の食堂にタイムスリップしてみて下さい。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.0
お客の九割が注文するという「特製つけ麺」900円には、鷄団子、味玉、メンマと
ともにメインの特大炙りチャーシューがドーンと入っています。
もちもちの太麺を汁につけて食べてみると、炙りチャーシューの香りが広がりま
す。
スープは魚介系なのでしょうが、最近流行っているこってり系ではなく、あっさ
りしていて少し酸味もあります。
中に入っている鷄団子もいいアクセントになっていました。
しかし、やっぱり圧巻は炙りチャーシューですね。
余計な脂は落とされていながらも、トロトロに柔らかくて、炙りの香りがたまり
ません。
つけ麺を食べに行くというよりは肉を食べに行くという感じの特製つけ麺。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.0
表参道で人気のイタリアンということで行ってきました。
なすのマルゲリータピザのランチ1400円とあさりのスパゲティーのパスタランチ
1000円をいただきました。
ピザは30センチくらいの大きものなのですが、生地は薄めでモチモチなので軽く
食べられる感じです。
しかし、写真からもわかるように、ピザは焦げが多くて苦かったのが残念でした。
ソースや具も控えめなので、どうも途中で飽きてしまいました。
パスタはアルデンテで味付けは控え目ですが美味しかったです。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.0
工場は京浜急行の生麦駅と子安駅の間にあります。
国道15号沿いなので車の方が便利なのですが、試飲できなくなってしまうので、
ぐっと堪えて駅から歩きます。
歩いている最中に電話で12時30分からの部を予約しました。
受け付けをすると、飛び込みで来たおじさんが隣で「事前予約が必要です」と
一言二言文句を言われていたので、事前に予約して行かれた方がいいです。
受け付けを終えると、目印のシールと試飲ビールの引き換え券とお替わり券が貰
え、きっちり二杯まで試飲できるようです。
見学時間は45分ほど。
工場内は撮影禁止でしたので説明は割愛しますが、一通りの説明はしてくれました。
以前訪れたサントリー武蔵野ビール工場は実際の蒸留釜の中を見せてくれたり、
熱気が伝わってきたりと、工場の雰囲気がよく伝わってきたのと比べ、こちらで
はビール発祥の地「横浜」とビールの歴史を展示の中で感じることができました。
試飲は25分、案内の方が各テーブルを回ってご挨拶されていたのがよかったです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.5
「ほうとう1050円一本で勝負している」ということで、ほうとうをサイドメニュ
ーの馬刺し1050円をつまみながらまちます。
馬刺しは、綺麗なサシが入っていて、ニンニク、生姜、ネギとともに醤油につけ
て食べると、くせもなくとても美味しかったです。
やがて黒い鉄鍋でぐつぐつ煮えたほうとうが出てきます。
カボチャと味噌の汁に白菜、ネギ、玉葱、里芋、油揚げ、なめこなど野菜がたっ
ぷりです。
まずは麺を木製のおたまに乗せ、冷ましながらいただきます。
固いごく太の麺で、コシがもの凄くあり、この麺のコシは吉田のうどんに通じる
ところがあります。
うどんをすするというよりは雑煮を食べる感覚で、モチモチしていてとても美味
しいです。
汁は味噌とカボチャのバランスが良く、野菜の旨味と甘味がたっぷり出ていてと
ても美味しいかったです。
鍋がかなり大きいので、途中で飽きてきたら、卓上の「特製辛味」を入れるとま
た一味変わって美味しいです。
鍋がかなり大きいので、これだけでかなりお腹いっぱいですが、ここはもう一息
頑張って、是非とも残った汁にご飯210円を入れて食べてみて下さい。
最後の汁まで美味しくいただけますよ。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.5
五反田の有名なハンバーグということでいってきました。
良質な黒毛和牛を使用して作ったハンバーグは、熱々の鉄板に乗っかって出てき
ます。
ミディアムレアに焼かれたハンバーグにナイフを入れると、肉汁が溢れ出してき
て、お店では「肉汁のナイヤガラ」と呼んでいるそうです。
ミディアムレアで頼みましたが、中はかなりのレアです。
気になるようならジュウジュウの鉄板に押し付けて焼き目をつけられます。
一口食べると、肉の食感のあるしっかりとしたハンバーグでした。
和牛好きの方にはたまらないハンバーグなのではないでしょうか。
でも、僕は本当は和牛よりUSビーフのほうが好きなので、この値段なら
ここのハンバーグでもなくてもいいかなという感じもします。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:4.0
ハンバーグのランチはサラダ、スープ、ライスが付いていました。
デミグラスソースがとても美味しくて、ここでハンバーグを食べたら、もうファ
ミレスには行けません。
カニクリームコロッケのランチもサラダ、スープ、ライスが付いていました。
タルタルソースがたっぷりかかったコロッケを一口食べると、中はトロトロで、
カニの香りがしっかりします。
それもそのはず、中にカニの身がしっかりと入っていました。
そしてスープですが、ただのコンソメかと思いきや、白ワインの香りが口一杯に
広がるところなどは、さすがにワインの町の洋食屋さんです。
どちらも900円ほどとコストパフォーマンスも最高で、近くにあったらしょっちゅ
う行きたくなるような美味しい洋食屋さんでした。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月11日
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.0
牛久は数多くのカッパ伝説が残る町で、うな丼と日本ワインの発祥の地でもあり
ます。
JR常磐線の佐貫駅から国道6号を北上すると牛久沼に出ます。
この辺りはうなぎ街道と呼ばれ、うな丼発祥の地です。
江戸時代に大久保今助という芝居金方が始めたところ、丼飯に蒲焼きのタレが染
み込むその食べ方はたちまち江戸中に広まったそうです。
牛久沼の鬱蒼とした緑に被われた沼でいかにもカッパがいそうな雰囲気です。
牛久沼のほとりにはカッパの碑と小川芋銭のアトリエであった雲魚亭があります。
近代画家の小川芋銭が描いたカッパの掛け軸は、本当にそこにカッパがいたので
はないかと思わせるほど美しく爽やかな絵で、見入ったまま30分動かなかった
小学生もいたそうですよ。
次に風情のある竹林の道を抜けて牛久アヤメ園に向かうと、そこには白、紫、黄
色と色とりどりのハナショウブやアヤメが咲きそろい、その姿をカッパの像が眺
めていました。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:3.0
牛久は数多くのカッパ伝説が残る町で、うな丼と日本ワインの発祥の地でもあり
ます。
JR常磐線の佐貫駅から国道6号を北上すると牛久沼に出ます。
この辺りはうなぎ街道と呼ばれ、うな丼発祥の地です。
江戸時代に大久保今助という芝居金方が始めたところ、丼飯に蒲焼きのタレが染
み込むその食べ方はたちまち江戸中に広まったそうです。
牛久沼の鬱蒼とした緑に被われた沼でいかにもカッパがいそうな雰囲気です。
牛久沼のほとりにはカッパの碑と小川芋銭のアトリエであった雲魚亭があります。
近代画家の小川芋銭が描いたカッパの掛け軸は、本当にそこにカッパがいたので
はないかと思わせるほど美しく爽やかな絵で、見入ったまま30分動かなかった
小学生もいたそうですよ。- 旅行時期
- 2010年06月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0























