kayoさんへのコメント一覧(117ページ)全1,997件
-
アテネ☆彡
kayoさん、おはようございます^^
バルカン半島を南下した旅も無事に最終目的地に入りましたネ。
今まで馴染みのない地名の街が多かったので、アテネがとても
親近感のある街に感じられます^^
見知らぬ街をどこも地図なしで歩いていたんですね@@
いつも堂々と街歩きをしてる印象だけど、特に今回は不安になったり
しませんでした?
バスの時間も気にしないといけないし、そこらへんで誰かを呼び止め
て訊けるようなところでもなかったようだし~。
超方向音痴なので、尊敬の眼差し送りまーす(^_-)-☆
咲きこぼれるブーゲンビリアにレストランで賑わう人たちが
とても新鮮に見えたアテネ前編でした。
その後22ユーロで買ったツーリストチケットの元がとれたかが
気になります(爆)
後編も楽しみにしていまーす(^^♪ ドロミティ
Re: アテネ☆彡
ドロミティさん、おはようございます!
大阪は朝から雨、これから寒くなるそうで、
寒暖の差が体にこたえるわ~(汗)
私もアテネに入ってから何故かホッとしました。
これまで旅して来た所は観光客の姿も少なく、
これはこれで私好みなのですが、
よくやる人の流れについていく事も出来ず、
自分でどっちへ行くかの判断。意外と方向音痴なのが、
分かった次第です。無駄に体力を使いたくなかったので、
オフラインでも利用できるmaps.meで位置は確認してました。
map.meは自分が今どこにいるのか表示してくれ、
2,3歩歩くと矢印が変わるため、「こっちの方向じゃない」
って直ぐに分かるんです。
ホテル探しやバスをどこで降りれば良いかなんて時は、
もってこいのアプリでいつもお世話になってます。
ただ街歩きの時は良さげな路地を見つけると、そちら方向へ
フラフラ行っちゃって、結局どこを歩いているか分からなく
なりますが、迷うって旅行中でしか出来ない事なので、
普通に歩く時はほとんど地図を見ないでブラブラしてます。
この旅、どこも英語が通じやすいエリアだったので、
不安は初日のベオグラード以外はあまり感じませんでした。
22ユーロのチケットですが空港往復が普通で18ユーロ、
公共交通が一律1.4ユーロなので、翌日トラムに乗って遠出した分、
トントンといった感じで元は取ってるかと思います。
でも2日間の滞在だとあまりお得感はない切符ですね。
kayo
2018年03月16日11時43分 返信する -
人形苦手なるなでやんす
kayoちん、おばんです☆
雨なのに関係なく花粉症はやってくる(>_<)もう若い頃もひどくて、出産したら体質変わったのか発症しなくなったのにここんとこは秋も春も勃発よ(泣)
そうそう、何気に通っててもカメラ向けると新鮮に映るってあるよねぇ~
首都圏にもレトロ建築が結構あるんだが、改めて写真に収めようってことがないわ。庭園美術館ってのが港区の白金にあるんだけど、ここは年に一度かな?撮影可能になる時があるので人気だよ♪
レトロ建築ってやっぱり維持するのも大変なんだろうな~って思うけど、後生に残して欲しいよね!!
京都なんて町家を使ったレストランやカフェもいっぱいあるじゃない?やっぱり旅先でこういう古い物を求める傾向にある今日この頃は、年取ったんだな~って思うわ。
うちのお雛様は首からもげちゃったのよ。まったく演技悪いったらありゃしない。
そもそもお人形ってのがめっちゃ苦手な私。昔、家にフランス人形がピアノの上に飾ってあって、父に「あれどけて」って言った記憶がある( ;∀;)
お婆ちゃんの家でおかっぱ頭の和人形があってこれもまた嫌いで泣いた記憶があるわ。
そうそう、髪の毛が伸びるって話、残ってるわぁ(爆)
るなRe: 人形苦手なるなでやんす
るなちん、毎度~!
花粉がピークって今天気予報で言ってるわ。
幸運な事にまだ発症していない私で、この時期になったら
出歩きたくなるんやけど、花粉症の人は大変そうだよね。
これでも若い頃はアレルギー持ちだったんやけど、知らん間に
治ってるから不思議?
毎日通勤してるエリアの建築が本にもなってるって聞いて、
カメラの練習も兼ねて写真を撮って来たんやけど、
お雛さんとも遭遇して旅行記作ることに。
いつも歩いている所を写真撮るのってちょっと恥ずかしいような。
たまたまお雛さんのイベント開催中でウロウロしている
おばさま達が多かったんで、段々平気になっていったけど。
東京のレトロ建築散歩って本も見つけたから、
東京バージョンもいつか叶うといいかも?
大阪の府庁もレトロ建築で耐震化のため、只今修復中。
海外の教会なんかでよくあるやつね。
京都の清水寺も50年ぶりの大改修で今はシートですっぽり
囲まれていて清水の舞台が見れない状態らしいけど、
後世に残していくには必要なことなんだろうね。
お人形苦手ってな人、いてるいてる。怖いんだよね。
首からもげちゃうって縁起悪すぎ!フランス人形って懐かしい。
何十年ぶりに聞いた言葉かも?そもそも何故フランス人形って
呼ばれてたのか意味不明でイギリス人形でもええやんって。
子供の頃、一番仲が良かった友達がえらいお金持ちの子で、
お雛さんの頃に遊びに行ったら広い和室にめちゃくちゃ大きい
雛人形にグランドピアノが置いてあって、
子供時代に格差社会を痛恨した思い出が。
kayo
2018年03月10日10時05分 返信する -
大阪にレトロな建物が沢山あるんですね
kayoさん
こんばんは~いやぁ、、また花粉の多い季節に突入して外出が苦手になる今日このごろの季節になりました。
大阪にこんなに素敵なレトロ建物が沢山あるのは知りませんでした。映画の撮影にでも使われそうですね。昔のビルは今時の何処も同じようなビルとは違い上品に風格がありますよね。階段の取ってやライト、細かい所にも何か工夫がしてあったりとこのまま残しておいてもらいたいと願います。歴史の上に私たちがいるって古い建物を見ると感じます。
あの大阪取引所の前の銅像に人って朝ドラに登場していた五代さんなのかな。
ひな祭りもとっくに過ぎてしまったから私の持っている小さなおひな様を片付けなくちゃと思わせてもらいました。
durian
Re: 大阪にレトロな建物が沢山あるんですね
durianさん、今晩は~☆
私は幸いにもまだ花粉症を発症しておらず、
この時期になると出歩きたくなるタイプなんです。
昔に汚い所ばかりふらついていたので、
免疫が出来上がっているのでしょうか?油断は出来ませんが。
改めて大阪ってレトロ建築多いな~って実感しました。
今までは外観しか見ておらず通り過ぎていた建物、
共有部分は中へも入れるんだって、大阪のおばちゃん根性発揮!
ひな祭り開催中だったので、普段より入り易く
毎日目にしているエリアも観光客ぶって堂々と見学。
どの建物も登録文化財なので後世に引き継がれるかと願います。
そうです、そうです、あの朝ドラの五代さんです。
あそこまで男前だったかは銅像から想像できませんが。
kayo2018年03月08日00時37分 返信する -
大阪 船場・・の 「レトロ・ビル!で おひな祭り」。
お早う御座います。
2012年 9月・・・の 「姉妹で 大阪旅行」は、 台風・・・ながら。も
滅多に 来られない! 関西旅行。って ワケで
ホテルからも ほど近い! 「堂島。 北浜。 船場・・・辺り!の 古い ビルディング巡り」を 決行した 私。 (笑)
その時の 旅行記・・・デス。
https://4travel.jp/travelogue/10714037
(1)<大阪 編>『関西 (大阪・滋賀・京都)・・・を 姉妹で 秋旅!4日間』(台風 & 雨・・・ながら、 「大都会!大阪・・・の 魅力」を 満喫。の 街歩き)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
先日、NHK-bs ドラマ 『 平成 細雪 』 は、 大金持ち!の 船場・老舗邸宅。美人!四姉妹の 物語。で ロケ地は 『 旧 小西家 』 が 本家!でしたよ。
四姉妹の 和服が また、素晴らしくて、
『 旧 小西家 』の 和風・古民家住宅が 背景で とても、素敵でした。
そんな 「賑わい!の 商都 『 船場 』 の 時代」が あった。から
商家!の お嬢様達の 雛人形が 残っている。のでしょうし、
その後、 昭和初期などに 大阪の 大企業が 集結する! ビル群。
『 東洋の マンチェスター 』 と 変貌し、
今も 「燦然!と 輝き。 数多く 残っている レトロ!な ビル群に 可愛い お雛様を 飾る」って
『 なかなか、日本 広し・・・と いえども、 出来る! 企画・・・でな ない 』 って 思いながら、 拝見しました。 (♪)
是非、 大阪に 行くコト。
そう~「気まま!な 一人旅で 行けたら、
残っている・・・ レトロ!ビル巡り。 やってみたいデスネ~」
ところで、 「心斎橋 『 大丸 』 は、 壊されちゃったの ? 気にナル・・・ところ」。
コチラ!も 見てきました。が、 「日本一!の レトロで お洒落な 内装デパート」でしたよね~。
「2012年は、 京都。 滋賀・・・と 短期間で 廻った」ので、 時間が ありませんでした。ので
今回、 地元民!の kayoさんの 「お洒落な 目線!の 散策」が とても、楽しく 嬉しかったデス。
そうそう、 私の ロシア旅行!で 「同じ!ツアー・・・の ツアー離団して 行動を 共にしてくれた おじ様」は、
「大阪城が スグ!の 森ノ宮・・・に 住んでいる」って 行ってました。
kayoさんの お近く・・・かもね~ ?
これからもよろしくお願いします。Re: 大阪 船場・・の 「レトロ・ビル!で おひな祭り」。
白い華さん、今晩は~☆
白い華さんの大阪旅行記も拝見しました。
台風にもめげず、雨の中よく歩かれましたね。
台風だったら美術館も閉まってしまうなんて。
私も数年前の10月にピーチで香港へ行った時、
ちょうど台風が接近中でヒヤヒヤドキドキ。無事飛べましたが、
直前までず~と天気予報とにらめっこでした。
小西家ってあの武家屋敷風の道修町の建物ですよね。
谷崎潤一郎と関りがあるという事は知っていましたが、
ロケ地に選ばれていたんですね。未だに現役の会社で
今日も営業されていました。なんせ会社が直ぐ近くなんで。
母親の実家が戦前船場で昆布屋を営んでいたと聞いて、
何かこのエリアとはご縁があるような気がしてなりません。
あまり両親とは戦争体験を話しする機会がないのですが、
今度詳しく聞いてみたいと思いました。
白い華さんが行かれた肥後橋界隈もレトロなビルが残っている
エリアですね。今度第2弾で歩いてみたいと思いました。
心斎橋大丸は改装されましたが、所々昔の意匠は残っています。
東京出身者の白い華さんから見た大阪旅行記、
めちゃくちゃ面白かったです。ラピートがヒョウ柄?
今まで気づいていない自分、当たり前だと思っていたのかも?
森ノ宮は自宅から歩いて行けます。
先日民泊殺人事件があった所ですよね。私の自宅界隈も
大阪城が近いため、やたらスーツケースを引きづって
近くのマンションに消えていく外国人が多いです。
これってもしかして「やみ民泊?」
でも私も海外ではもしかしたら「やみ民泊」に泊っているかも?
kayo2018年03月08日00時00分 返信する -
おひなまつり♪
kayoさん、おはようございます!
いきなりネコパンチの名前が出て
照れちゃいました~σ(^_^;)
自分の旅行記がきっかけで興味を持ってもらえるのって
嬉しいものですね。
ありがとうございます!
そして、kayoさんの旅行記でより多くのレトロ建築を
見せていただきました。
見逃したものや時間切れで見れなかったものが
たくさんあって、またあのエリアを歩いた気分に
浸れました。
しかもおひなさまの展示まで♪
そういう企画があればビルの中も入りやすいですしね。
おひなさまは名家ゆかりのものだけに
どれも贅を尽くした立派なものばかりですね。
そんな中、木彫りのおひなさまが素朴で可愛かったです。
でもよく見ると民芸品レベルでない精巧さですね。
関東育ちの私にとっては、女雛が左にあるのは
新鮮な印象でした。
左右逆なのはエスカレーターの立ち位置
だけじゃないのですね~(^◇^;)
〆の川沿いでの一杯も良いわあ♪
1カ月後には花見の一杯となりますように☆
ネコパンチRe: おひなまつり♪
ネコパンチさん、おはようございます!
ネコパンチさんの特に船場ビルディングの内部の様子が
とても印象に残っていて、見てみたい一心で出かけてきました。
冬の間はずっと引きこもっていたので、ようやく暖かくなり
お出かけと言っても自宅から近い所からリハビリ開始~!
偶然見つけたひな祭り、レトロ建築の旧家の歴史を一緒に学ぶ
事が出来、船場の文化もお雛さんを通して感じる事が出来ました。
私のカメラの技術が不味いので、もっとお雛さんに焦点を合わせれば
良かったのにっと反省。一眼レフで撮ったのに
ほとんどスマホの写真と変り映えがないのでガッカリ(泣)
イベントのおかげでのこのこビルの内部まで踏み入れる事ができ、
通常だったら外観だけで終わってしまいそうなレトロ建築、
内部もついでに見れてラッキーでした。
やっぱり関東は女雛さんが右なんですか?
私はずっと左だとばっかり思い込んでいて、このイベントで
初めて左右が入れ替わったと聞き、ビックリしました。
エスカレーターも左右逆ですよね。これも不思議な現象ですね。
英国式紅茶専門店を紹介しときながら、中へは入らず
明るい時間から飲めるよく行くカフェでまったり~。
桜の季節が待ち遠しいですね。
kayo2018年03月06日10時33分 返信する -
KAYOさんのお雛巡り~。
KAYOさん、
初めまして。
旅行記にしょっちゅうお邪魔しながら今頃のあいさつで済みませ~ん。
聞いた事もない街街や国々に軽々と行ってらっしゃいますね~。
この度は、「船場のおひなまつり」のご紹介ありがとうございます。
パンフレットを入手したものの、行ける可能性のある日がなくて
残念に思っていたのです。
それが一粒で二度おいしい・・・・正しく、レトロ建築とお雛様の
コンビ旅。パンフレット記載もとても分かり易くて、こりゃあ楽し気だわ・・・。
しかもお家から散歩で行ける距離だなんて、う、羨まし過ぎる!!!
美味しいお店情報も載ってたけど、ひなまつり寄席だの茶会だの街角コンサートも
沢山載ってたけど、やはり、見たかったのは、船場ゆかりの商家に伝わるお雛様。
ネコパンチさんやakikoさんが以前この界隈をご紹介下さっていたのですが、
KAYOさんの健脚のお蔭で、更なる建物もバッチシ見学できた上に、どのような
お雛様が飾られていたのか居ながらにして見学できて、あ~、いがった、いがった。
こりゃ、一粒で10粒位楽しめた感じで、申し訳ないっす。
お雛様には、緋毛氈の赤には、いくつになっても浮き浮きしますね。
ありがとうございました。
あまいみかん
Re: KAYOさんのお雛巡り~。
あまいみかんさん、初めまして!
いつも「いいね!」を頂いてありがとうございます。
あまいみかんさんはパンフレットをゲットされていたんですね。
私はこのようなイベントが開催されていたのも知らず、
たまたまお天気が良かった金曜日にブラッと出てみたら
偶然遭遇して「これはラッキー!」と思いました。
そうなんです、私が行った金曜日は神農さんで茶会や寄席等の
イベントがあったのですが、行った時にはすでに終わっていました。
行き当たりばったりで見つけたイベントのため、仕方ないですね。
でもイベント開催中だったので芝川ビルなどは上階へものこのこ
上がる事が出来、通常よりも入りやすく良かったです。
この日はパンフレットを片手にこの界隈をウロウロされている方が多く、
自分も地図を見ながら会場から会場へ。
もういい年のおばさんですがやはりお雛さんを目の前にすると、
この日だけは乙女に戻った気分で足取りも軽かったです。
コメント、ありがとうございます☆
kayo
2018年03月06日09時52分 返信する -
未知の国アルバニア
kayoさん、こんばんは~
今回の旅は、私にとって未知の国が多くて、こんな国々を目的にするkayoさん、すごーいと思いながら拝見しています。
私なんかすでに観光地化していて、人気がある場所にしか目が向かないのに、どんどん自分で開拓していくkayoさんに、本来の旅人はこういう人なんだと感じさせられています。
アルバニアについては国名ぐらいしか知りませんでした。日本と同じように鎖国をしていて、独自の文化が育ったのですね。恥ずかしながら旧共産圏であったことも認識していなかったのですが、kayoさんがコメントされているように、伝統や民族を重んじる一方で、今ではカラフルな建築物や高層ビルが見られる街へと変貌していっているのがよくわかりました。
具体的には、スカンデルベグ広場の南側の屋上が緑化されている建物は素敵なデザインでファッショナブルでとても気に入りました。kayoさんが泊まられたブティックホテルもキュートでリーズナブルで最高でしたね!
オペラ座の前で行われていた民族舞踊の表紙の写真も素敵でした。アルバニアの皆さんが生き生きと踊っている姿が、祖国の誇りを持って表現しているように思えました。
続編はギリシャなんですね。引き続き楽しみにしています。
akikoRe: 未知の国アルバニア
akikoさん、今晩は☆
私にとってもギリシャ以外は未知の国ばっかりだったので、
一種の冒険でした。
私も一通りは人気の観光地へは行きたいのですが、
人が多い所と物価の高い所は苦手で、
欧州に行ったのにアジア人ばっか~ってのもちょっと嫌なので、
秘境チックな所を狙ってみました。
私もルートを決めてから初めて知りえる事が多く、同じですよ。
あまり情報も多くない地域でしたが、ネットで検索したら
沢山の先人が行き方などをアップされているので、
古いガイド本の紙きれしか持って行きませんでしたが、
思っていたよりスムーズに旅行が出来ました。
前回のハルシュタットにブレッド湖、ベネチアにブラーノ島と
超ミーハー旅だったので、事前に見た写真の確認旅より、
自分が実際に見て感じる旅の方が私にとっては面白いかな?っと。
でも根がミーハーなため、今後も行った事のない観光地へは
やっぱり行ってみたいです。
akikoさんの大阪城梅林の旅行記を拝見しましたが、
今年はかなり咲き始めるのが遅かったですね。
私は大阪城公園の近くに住んでいて
2月に2度も梅林チェックへ行きましたがまだまだツボミで。
3月になってようやく見頃を迎えそうですね。
梅の後は桃園、桃の後は桜、桜の前には森ノ宮駅近くでは
アーモンドの花も鑑賞できます。
今日は自宅近くの公園でミモザが満開でした。
あいにくの雨天でしたが。
kayo
2018年03月06日00時37分 返信する -
レトロビル☆
kayoさんへ
こんばんは
船場の雛祭り、いい感じですね♪
今日は用事で大阪市役所へ行きましたが、船場まで行けばよかった~
ん?もう終わってますね!
英国式紅茶店のレトロビル、一番のお気に入りです。
リットン調査団が大阪へ来ていたとは知りませんでした。
"連盟よさらば!に因み大阪よさらば!"でしょうか...
バモス
-
この界隈とてもハイカラだわ~(^^♪
kayoさん、こんばんは^^
もう春ですね~!
今日は街を歩いていたら、あちこちから沈丁花の甘い香りが漂ってました。
でも花粉もすごい!くしゃみ鼻水が止まりませーん('◇')ゞ
一粒で二度おいしい!
レトロ建築巡りとお雛様めぐり、本当に和洋折衷で楽しめました^^
大阪のこの界隈は大正、昭和の石造りのビルヂングがたくさん残っていますね。
レトロな雰囲気も好きですが、昨今のモダンなビルにはない重厚感がとても
好きです。
きっとビルの中に足を踏み入れると、昭和の香りがするのではないですか?
ずっと前に銀座に米井商店ビルがあって、そこだけ昭和の香りがして
とても好きでした。
今は一部改修されたみたいでちょっと軽くなってしまって残念^^;
青山ビルの中、ステンドグラスや階段の手すり、照明器具どれも
とても素敵ですね。
エミール・ガレ風の照明、お写真がすごく綺麗です!
ドロミティ
Re: この界隈とてもハイカラだわ~(^^♪
ドロミティさん、こんばんは~☆
昨日今日と暖かかった大阪ですが、今日は一日雨でした。
花粉多そうですね。私は今の所花粉症はまだセーフなんですが、
明日の花粉予報は真っ赤の警報レベルでした。
当初はレトロ建築だけを見に行くつもりでしたが、
偶然見つけたひな祭り。どの会場も洋館の中に飾られ、
日本家屋の中に飾られているお雛さんとはまたちょっと違いますが、
これも船場のハイカラさを表しているかと思います。
昭和の香りと言っても私たちが知っているもっと前の昭和で
懐かしい昭和ではなく、戦前のモダンな昭和が沢山残っていて、
どの建物も登録文化財に指定されていました。
こういうのはやっぱり保存しないとね。
銀座の米井商店ビル、見つけました。
今は1階部分だけが昔のまま残っているってな感じでしょうか。
大阪の府庁も老朽化で只今修復中なのですが、
こういう石造りの建築は後世に引き継いでいって欲しいですね。
kayo2018年03月05日20時45分 返信する -
千の窓の街ベラート
kayoさん、こんばんは~
アルバニアはラテン語で白い土地という意味なのですね~
その石灰岩を買い付けにいらした韓国人男性にこのような地でお会いしたら
同じ極東の者同士、郷愁を覚えてしまいそうですね。
「千の窓の町」と呼ばれるほど白壁に窓が並ぶ光景は
壮観だけど、とっても不思議~
たくさんの窓を造ることに、何か謂れがあるのでしょうか?
私もアルバニアとアルメニアの区別もつかなくてどこにあるかも分からず
アルバニアがヨーロッパの北朝鮮と呼ばれていたことも知らず、
その歴史などをkayoさんの旅行記で初めて知った次第です^^;
ベラートはkayoさんの今回の旅でベストシティに輝いたのだそうですね~
人間と同じで、国もやっぱり外から見ただけでは分からないし、
実際に自分で訪れてみて初めてその魅力や真価が分かるというのが
旅の醍醐味でもありますね。
ところで、ベラト城は街から見上げた時より上から見下ろしたときの方が
物凄く高い所にあるという印象を受け、高所恐怖症の人だったら
怖いんじゃないのかしらと思うほど! 絶景ですね~☆彡
旅行記では難なく登られた感じでしたけど、この頃は筋肉痛は治っていたのですか?
へっぴり腰のkayoさんを拾ってくれたタクシーのおじちゃん、親切でしたね。
おじちゃんも100LEK貰えたし、両者win-winでめでたしめでたし(^_-)-☆
100LEK=100円も分かりやすくていいわぁ…。
なかなかkayoさんの新作に追いつきませんが、またお邪魔しまーす!
sanabo
Re: 千の窓の街ベラート
sanaboさん、おはようございます!
この旅、アジア人をほぼ見かけなかったので、
韓国人のビジネスマンをホテルの朝食会場で見かけた時は、
何故かホッとしました。
お話聞いて初めてアルバニアが石の輸出国だと知り、
一つ勉強になりました。
たくさんの窓の存在、なんでなんでしょうね?
深く考えなかったので採光のためかと思っていましたが、
何か理由がありそうですね。調べてみます。
よく似た国名が多いヨーロッパ。スロバキアへ行くまで
スロバキアとスロヴェニアもよく混同していました(笑)
私も行く前は浅~い知識で旅行記を書くに当たって、
帰国後調べて判明するって事が多々あります。
よく調べて行ったフリしていますが。
ベラートに関しては小さい街だし、行って何とかなるだろうと
あまり調べもせずに写真のイメージだけで行ったので、
行ってみてこの街の魅力を実感しました。
期待度ではコトル→オフリド→ベラートの順だったのですが、
オフリドの天気も悪かったという事で、実際に行って
ベラート→コトル→オフリド順になりました。
どの街も世界遺産に登録されている街なので「さすが!」と
言った風格もあるのですが、中でもベラートの街は特に見る所も
ないのに、街を目の前にした時の街自体の存在感に圧倒されました。
この感覚はやはり写真では伝わりにくいかと思いますね。
ベラート城へも半分登山でかなり高台でした。
この頃には筋肉痛は治っていたのですが、下りは石畳がツルツルで
怖い怖い。タクシーに乗れてラッキーでした。
kayo2018年02月25日10時16分 返信する



