潮来メジロさんのクチコミ(34ページ)全2,360件
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投稿日 2023年11月08日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、大膳池の湖畔でショウジョウトンボのオスが見られました。
ショウジョウトンボ(猩々蜻蛉)は、トンボ目トンボ科アカネ亜科に分類されるトンボの一種で、オスは和名のショウジョウ(猩猩)から連想できるように真っ赤だが、メスは茶色だそうです。オスは単独で池の縁に強い縄張りを持ち、縄張りの縁に沿って力強く哨戒飛行をするそうです。
私は、久しぶりにショウジョウトンボのオスが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年11月11日
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投稿日 2023年11月27日
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投稿日 2023年11月25日
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投稿日 2023年11月23日
総合評価:4.0
潮来市水原の白鳥飛来地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、比較的河川の中流域などに生息するそうです。日本では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
潮来市周辺で見られるセキレイは、ハクセキレイがほとんどなので、久しぶりに潮来市内でセグロセキレイがみられたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月18日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、キョウジョシギが見られました。
キョウジョシギ(京女鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥です。和名は、よく目立つまだら模様を京都の女性の着物にたとえてつけられたものだそうです。
ユーラシア大陸北部、北アメリカ北部のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は南アジア、南アメリカ、アフリカ、オーストラリアなどに渡り、越冬するそうです。
日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時に多数飛来するが、南西諸島では越冬するものもいるそうです。
私は久しぶりにキョウジョシギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2023年11月21日
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投稿日 2023年11月19日
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投稿日 2023年11月18日
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投稿日 2023年11月16日
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投稿日 2023年11月10日
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投稿日 2023年11月05日
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投稿日 2023年10月03日
総合評価:4.0
夏の涼を求めて、気軽な某旅行社の日帰りミステリーツアーに参加して八千穂高原自然園を訪れた時、ウバユリが見られました。
八千穂高原自然園は、長野県南佐久郡佐久穂町にある自然園で、28haの園内には小さな滝、渓流、高原のさまざまな草花、野鳥のさえずりと爽やかな風など、高原の空気を存分に楽しめる場所です。
私はバードウォッチングを楽しみたかったのですが、緑豊かな園内では小鳥の声はすれども、なかなか姿を見られませんでした。でも園内を歩いている時、ウバユリが見られました。ウバユリを見たのは久しぶりだったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年11月04日
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投稿日 2023年11月01日
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投稿日 2023年10月22日
総合評価:4.0
ゴールデンウィークの連休を利用して、飛島でバードウォッチングを楽しんだ時、キビタキ♂が見られました。
キビタキ(黄鶲)は、スズメ目ヒタキ科キビタキ属の野鳥で、オスの体の色が鮮やかな黄色であることが特徴の鳥です。樺太から日本列島全土とその近隣、中国の一部地域で繁殖し、冬期はフィリピンやボルネオ島などの東南アジアへ渡りをおこない越冬するそうです。
日本では夏鳥として全国各地の山間部でよく見かけるそうです。
私は久しぶりにキビタキが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2023年10月29日
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投稿日 2023年10月27日
総合評価:4.0
阪急交通社主催の「フランス・イギリス7日間の旅」観光ツアーに参加してルーブル美術館を訪れました。
さすが有名美術館だけあって、館内は大勢の観光客で混雑していました。
館内では色々な作品を見ましたが、ミケランジェロ作の「瀕死の奴隷」という大理石の彫刻が気になりました。
何故かというと、「瀕死の奴隷」が何となく嬉しそうな表情で、とても瀕死の状態には思えなかったからです。
後で調べてみたら、「死は、16世紀美術において、地上の肉体の束縛から離脱し、天上の世界へ、永遠の世界へと人々を誘う甘美な眠りとされるようになった。肉体の重みから解放されようとする奴隷を表現しているらしい。」との事で納得しました。
死ぬ事によって苦しみから抜け出したいという思いは、いつの時代にもあるんだと、つくづく考えさせられました。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2023年10月25日
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投稿日 2023年10月23日
総合評価:4.0
日立市の「かみね動物園」を訪れた時、ワライカワセミが見られました。
ワライカワセミとは、ブッポウソウ目カワセミ科の野鳥です。
オーストラリア東部、南西部とタスマニア島の一部に生息しているそうです。
私は今迄、ワライカワセミを見た事がありませんでした。
本来なら飼育されているものではなく、野外で生きているワライカワセミを見たかったのですが、オーストラリアを観光旅行で訪れた時も見ることができませんでした。
今回は動物園の中ですが、とにかく生きているワライカワセミを見ることができました。
ただ、ワライカワセミの笑うような鳴声を聞いてみたかったが、鳴いてくれませんでした。- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
































































