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潮来メジロさんのトラベラーページ

潮来メジロさんのクチコミ(36ページ)全2,360件

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  • 基本情報
  • セグロセキレイが見られました。

    投稿日 2023年09月04日

    御前山 水戸

    総合評価:3.5

     城里町の御前山でバードウォッチングを楽しんだ時、付近の渓流でセグロセキレイが見られました。

    セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。

    セグロセキレイは、河川の中流域などを好む傾向がある為、我が家の近くでは滅多に見られない野鳥なので、久しぶりに見られて嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • オシドリが見られました。

    投稿日 2023年08月02日

    茨城県水郷県民の森 潮来

    総合評価:4.0

     茨城県水郷県民の森の大膳池でバードウォッチングを楽しんだ時、オシドリの雌雄が見られました。

    オシドリ(鴛鴦)は、カモ目カモ科オシドリ属の野鳥で、東アジア(ロシア南東部、朝鮮半島、日本、中国など)に分布するそうです。日本では、北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南(主に西日本)へ南下し越冬するそうです。オシドリは一般的に漂鳥ですが、冬鳥のように冬期に国外から渡って来ることもあるそうです。

    オシドリは、冬季には大膳池で毎年見られています。今年も無事に訪れてくれたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2022年01月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • ヤマセミが見られました。

    投稿日 2023年09月01日

    小山ダム 高萩

    総合評価:4.0

     友人と小山ダム周辺で行われた探鳥会に参加した時、ヤマセミが見られました。

    小山ダムは、平成17年に竣工されたダムで、茨城県では最大のダムで、えん堤の高さが65メートル、長さが462メートルあるそうです。

    ヤマセミ(山翡翠)は、ブッポウソウ目カワセミ科ヤマセミ属の野鳥で、山地の渓流に生息するカワセミの仲間で、日本では留鳥として九州以北に分布、繁殖しているが、個体数は多くないそうです。

    小山ダム周辺で久しぶりにヤマセミが見られたので、とても嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年12月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • シマアジが見られました。

    投稿日 2023年08月16日

    北浦 鉾田・行方

    総合評価:4.0

     北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、珍鳥シマアジのオスが見られました。

    シマアジ(縞味)は、カモ目カモ科マガモ属の野鳥で、ヨーロッパの温帯北部、シベリア南部で繁殖し、アジアでは主として大陸を南下してインド、シンガポールまで渡るが、日本は主経路ではなく少数が旅鳥として渡来するのみだそうです。

    魚にもシマアジという種類がいるそうですが、今回見られたのは野鳥のシマアジです。
    私は、久しぶりにシマアジのオスが見られたので、とても嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • タカブシギが見られました。

    投稿日 2023年08月29日

    霞ヶ浦浮島湿原 稲敷・阿見

    総合評価:4.0

     稲敷市の霞ケ浦浮島湿原周辺の蓮田でバードウォッチングを楽しんでいた時、タカブシギが見られました。

    タカブシギ (鷹斑鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥です。ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、ニューギニア、オーストラリアなどに渡り越冬するそうです。日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するそうです。

    私は久しぶりにタカブシギが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2022年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • ホオジロの親子が見られました。

    投稿日 2023年03月16日

    胎内渓谷 新発田・胎内

    総合評価:4.0

     6月中旬に、胎内市の胎内渓谷にバードウォッチングに行った時、ホオジロの親子が見られました。

    ホオジロ(頬白)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、シベリア南部、中国から沿海地方、朝鮮半島、日本まで、東アジアに広く分布するそうです。日本でも種子島、屋久島から北海道まで分布し、身近な野鳥の一つです。

    私はホオジロの成鳥はよく見かけていましたがホオジロの雛は見た事が無く、最初は何の雛なのかわかりませんでしたが、ホオジロの親鳥が近くに出てくれたので、巣立ち直後の雛だったとわかりました。初めて見るホオジロの親子が微笑ましかったです。

    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    2.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • シロハラが見られました。

    投稿日 2023年07月23日

    井頭公園 真岡

    総合評価:4.0

     野鳥の会の探鳥会で井頭公園を訪れた時、シロハラが見られました。

    シロハラ(白腹)は、スズメ目ヒタキ科の野鳥で、中国東北部からロシア沿海地方にかけての地域で繁殖し、日本や朝鮮半島、中国で越冬する渡り鳥だそうです。日本ではほとんどが冬鳥で、本州以南の積雪のない低地で主に見られるそうです。

    私は久しぶりにシロハラが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年02月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 小山ダムでバードウォッチングをしました。

    投稿日 2016年08月30日

    小山ダム 高萩

    総合評価:4.0

     小山ダムでバードウォッチングを楽しみました。

    小山ダムは平成18年3月に完成した、茨城県内で一番新しいダムで、ダムの大きさも茨城県内で一番だそうです。
    ダム湖の周囲では,季節や場所によって,さまざまな鳥や植物,その他の生き物たちの姿を観察することができます。

    今回もいろいろな野鳥を観察しました。
    今回初めて知りましたが、知る人ぞ知るクマタカの観察スポットだそうです。
    埼玉県から、クマタカを見に毎年訪れているというグループに出会い、教えて戴きました。
    飛んでいるクマタカも見られましたが、望遠鏡で確認できても私のコンデジでは撮影できない遠距離で、撮影は断念しました。
    クマタカを久しぶりに見る事ができ、大満足のバードウォッチングでした。
    ジョウビタキ♂が、カーブミラーに映った自分の姿に威嚇している情景が見られ、面白かったです。

    旅行時期
    2014年12月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • オシドリが見られました。

    投稿日 2023年08月28日

    那珂川 水戸

    総合評価:4.0

     友人と一緒に那珂川でバードウォッチングを楽しんだ時、オシドリが見られました。

    オシドリ(鴛鴦)は、カモ目カモ科オシドリ属の野鳥で、東アジアに分布するそうです。
    日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南(主に西日本)へ南下し越冬する(漂鳥)そうです。

    最近はオシドリは珍しくも無いのですが、当時はオシドリは滅多に見られない鳥だったので、とても嬉しかったです。

    旅行時期
    2016年01月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • セイタカシギが見られました。

    投稿日 2023年08月27日

    水郷トンボ公園 潮来

    総合評価:4.0

     水郷トンボ公園でバードウォッチングを楽しんだ時、隣接した湖岸でセイタカシギが見られました。

    セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴です。ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
    日本では旅鳥または留鳥ですが、かつては迷鳥としてまれに記録される程度だったそうです。埋立地が増えた1978年以降に、東京湾、伊勢湾、三河湾周辺でも繁殖が確認され留鳥として定住するようになったそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)の指定を受けています。

    私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    3.5

  • ルリビタキが見られました。

    投稿日 2023年08月25日

    井頭公園 真岡

    総合評価:4.0

     井頭公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ルリビタキ♂が見られました。

    ルリビタキ(瑠璃鶲)は、スズメ目ヒタキ科の野鳥で、夏季はユーラシア大陸の亜寒帯やヒマラヤ山脈で繁殖し、冬季はユーラシア大陸南部で越冬するそうです。日本では夏季に本州中部以北、四国で繁殖し、冬季になると本州中部以南で越冬するそうです。

    私は、久しぶりに青い鳥ルリビタキのオスが見られたので、とても嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年02月
    利用した際の同行者
    友人
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.5

  • アオジが見られました。

    投稿日 2023年08月23日

    稲荷山公園 潮来

    総合評価:3.5

     潮来市の稲荷山公園でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。

    アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、インド北部、中国、台湾、北朝鮮、日本、ネパール、ブータン、ロシア南東部などに分布するそうです。
    日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。

    私は、久しぶりにアオジを見たので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2008年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    3.0

  • トキの剥製キンを見てきました。

    投稿日 2023年08月17日

    トキの森公園 佐渡島

    総合評価:4.0

     佐渡でバードウォッチングを楽しんだ時、「トキの森公園」の中にある「トキ資料展示館」を訪れ、日本最後のトキの剥製キンを見ました。

    佐渡では今でも野生のトキが見られますが、これは中国から贈呈されたトキの人工繁殖が成功し、2008年に佐渡の大空へ10羽のトキが放鳥され、それから毎年放鳥が続いているそうです。
    もともと、日本で暮らしていたトキは絶滅寸前だったので、人工増殖の取組のために最後の野生トキの残り5羽すべて捕獲したが、2003年に捕獲した最後の1羽が死んだため日本のトキは完全に絶滅したそうです。その最後に死んだトキの名前がキンというそうで、今でも剥製になってトキ資料展示館に保存されていました。

    トキは、ドジョウやカエルやミミズなどが好物なので、佐渡の農家では放鳥されたトキを守るために無農薬のお米(佐渡コシヒカリ)を栽培し、「トキを育むお米」という銘柄で販売されています。
    価格は少し高めですが、トキを守るために頑張っている佐渡の農家を支援するつもりで、我が家でも毎回購入しています。
    佐渡のトキに関心がある方は、この「トキを育むお米」を購入して、佐渡の農家を支援しましょう。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ユリカモメ夏羽が見られました。

    投稿日 2023年08月14日

    白鳥飛来地 潮来

    総合評価:4.0

     潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地付近でバードウォッチングを楽しんだ時、付近の田圃でユリカモメ夏羽が見られました。

    ユリカモメ(百合鴎)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖し、冬は南下しヨーロッパ、アフリカ、インド、東南アジアへ渡りをおこない越冬するそうです。日本では冬鳥として、北海道から南西諸島まで広く渡来し、小型のカモメ類の大半が本種だそうです。

    ユリカモメの冬羽は頭部が白く、目の後ろに黒い斑点があるのが特徴ですが、夏羽は頭部が黒褐色になります。冬鳥なので夏に見られる事はほとんどありませんが、稀に6月頃まで残っている事があり、夏羽に換羽しているので頭部が黒褐色の個体が観察されます。
    今回も久しぶりに夏羽のユリカモメが見られたので、とても嬉しかったです。

    旅行時期
    2003年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 忘年会で利用しました。

    投稿日 2023年08月12日

    甚兵衛寿司 潮来

    総合評価:4.0

     野鳥の会の忘年会で利用しました。

    当時は、まだコロナ禍になる前だったので、野鳥の会の仲間たちと座敷を借りて忘年会や暑気払いなどを気楽に実施していました。

    甚兵衛寿司は、潮来市役所の隣にあるので駐車場も広く、アルコールを飲んだ後は代行を頼んで帰宅できるので、よく利用していました。
    コロナが退散して、以前のように気楽に飲み食いできるようになってほしいです。

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    4,000円未満 
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    4.0
    観光客向け度:
    3.0

  • コミミズクが見られました。

    投稿日 2023年08月11日

    霞ヶ浦 土浦

    総合評価:4.0

     霞ケ浦湖畔の葦原でバードウォッチングを楽しんだ時、コミミズクが見られました。

    コミミズク(小耳木菟)は、フクロウ目フクロウ科トラフズク属の野鳥で、アフリカ大陸北部、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸、西インド諸島、ガラパゴス諸島、フォークランド諸島、台湾、日本、ハワイ諸島、ミクロネシアなどに分布するそうです。
    日本では冬季に越冬のため全国的に飛来する(冬鳥)そうです。

    私は、久しぶりにコミミズクが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • シメが見られました。

    投稿日 2023年08月09日

    涸沼自然公園 水戸

    総合評価:4.0

     涸沼自然公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、シメが見られました。

    シメ(鴲)はスズメ目アトリ科シメ属の野鳥で、ヨーロッパ中部および南部からロシア南部を経て中国東北部、サハリン、カムチャツカ半島までの、ユーラシア大陸中部域に広く分布するそうです。日本では北海道や本州の中部以北で繁殖するほか、冬鳥として本州以南に渡来するそうです。

    私は久しぶりにシメが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2008年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • オグロシギが見られました。

    投稿日 2023年08月08日

    利根川 波崎・神栖

    総合評価:3.5

     利根川河畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、オグロシギが見られました。

    オグロシギ(尾黒鷸)は、チドリ目シギ科オグロシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸の中部から北部で繁殖し、アフリカ、インド、オーストラリアで越冬するそうです。日本では、北海道から沖縄までの各地で旅鳥として春と秋に渡来するが、数はあまり多くないそうです。

    私は久しぶりにオグロシギが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2001年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • ノスリが見られました。

    投稿日 2023年08月06日

    親沢公園キャンプ場 水戸

    総合評価:4.0

     親沢公園キャンプ場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽ノスリが見られました。

    ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息するそうです。日本では、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥だそうです。この他南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。

    私は久しぶりにノスリが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2008年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    施設の快適度:
    4.0

  • オオルリが見られました。

    投稿日 2023年08月01日

    胎内渓谷 新発田・胎内

    総合評価:4.0

     胎内市の胎内渓谷でバードウォッチングを楽しんだ時、オオルリ♂が見られました。

    オオルリ(大瑠璃)は、スズメ目ヒタキ科オオルリ属の野鳥で、日本へは夏鳥として渡来・繁殖し、冬季は東南アジアで越冬するそうです。高い木の上で朗らかにさえずり、姿も囀りも美しい野鳥です。コルリ、ルリビタキなど共に、「青い鳥」御三家の一つだそうです。

    私は久しぶりにオオルリの雄が見られたので、とても嬉しかったです。ただ、ちょっと距離が遠すぎたのが残念でした。機会があったら、また訪れたい場所です。

    旅行時期
    2010年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    2.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

潮来メジロさん

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潮来メジロさんにとって旅行とは

気分転換&野鳥との出会い。旅行はバードウオッチングを兼ねて、いつも双眼鏡を持参します。運が良ければ旅先で初見鳥との巡り合いも期待できます。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

台湾

大好きな理由

日本人に親切です。
私がバードウォッチングで道に迷って訪ねた時、日本に留学経験のある人に連絡してくれてバス停まで案内し、バスに乗って出発するまで見送ってくれました。あの親切さは忘れられません。

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