潮来メジロさんのクチコミ(33ページ)全2,360件
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投稿日 2023年12月15日
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投稿日 2023年12月14日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、隣にある大生古墳群でアオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、インド北部、中国、台湾、北朝鮮、日本、ネパール、ブータン、ロシア南東部に分布するそうです。日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。また少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州に飛来するそうです。
私は、茨城県水郷県民の森では久しぶりにアオジが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月17日
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投稿日 2023年12月08日
総合評価:3.5
親沢公園キャンプ場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オオジュリンが見られました。
オオジュリン(大寿林)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸、日本に分布し、夏季はユーラシア大陸の中から高緯度地域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部へ南下し越冬するそうです。日本では夏季に北海道と東北地方で繁殖し、冬季に本州以南に南下し越冬するそうです。
私は、久しぶりにオオジュリンが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2023年12月10日
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投稿日 2023年11月15日
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投稿日 2022年06月22日
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投稿日 2023年12月07日
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投稿日 2023年12月06日
総合評価:4.0
稲敷市の浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。
セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴だそうです。ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布し、日本では旅鳥または留鳥だそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、2004年からレッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年06月21日
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投稿日 2022年07月28日
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投稿日 2023年08月03日
総合評価:3.5
神栖市の波崎新港でバードウォッチングを楽しんだ時、スズガモが見られました。
スズガモ(鈴鴨)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、繁殖地は北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部で、冬季はヨーロッパ北部、カスピ海、中国東部、北アメリカ西部及び東部に渡り越冬するそうです。日本では冬鳥として、海岸に多数渡来します。
スズガモは、海鴨なので淡水の湖や河川では滅多に見らず、我が家の近くでは見られません。久しぶりにスズガモの雄雌が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年12月01日
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投稿日 2022年11月30日
総合評価:3.5
潮来市水原の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんでいた時、オナガガモのエクリプスが見られました。
オナガガモ(尾長鴨)は、カモ目カモ科カモ亜科マガモ属の野鳥で、名前通りオスの尾羽が長いのが特徴です。
エクリプスとは、カモ類の雄が繁殖期を過ぎた後、一時的に雌のような地味な羽色になるものがおり、その状態を指す言葉です。
水原の白鳥飛来地には多くのオナガガモが訪れますが、10月下旬頃に北国から渡来した頃のオスには、まだ繁殖羽(夏羽)に換羽していないオスが時々見られます。今回も久しぶりにオナガガモのエクリプスが見られ、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年09月10日
総合評価:3.5
神栖市の利根川河口堰付近でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチュウヒが見られました。
チュウヒ(沢鵟)は、タカ目タカ科チュウヒ属の野鳥です。主な繁殖地は北アメリカ大陸北部やユーラシア大陸北部で、冬になると越冬のために南下するそうです。日本には越冬のために飛来する冬鳥ですが、中部地方・近畿地方・中国地方でも繁殖が確認されているそうです。草原や湿地、ヨシ原等に生息し、魚類、両生類、爬虫類、鳥類やその卵、小型哺乳類等を捕食するそうです。
生息地であるヨシ原の開発に伴い生息数は減少し、環境省レッドリストの絶滅危惧1B類に指定されているそうです。
私は久しぶりにチュウヒが見られたので嬉しかったとともに、利根川河畔の葦原が保全され、チュウヒがいつまでも生息できる環境が残ってほしいと願いました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2023年11月29日
総合評価:4.0
戸隠森林植物園でバードウォッチングを楽しんだ時、ショウジョウバカマが見られました。
ショウジョウバカマ(猩々袴)は日本原産で、シュロソウ科ショウジョウバカマ属の常緑多年草だそうです。 北海道から九州の湿原や森林内の湿地に自生するそうです。
名前は、花が赤いのを猩々(中国の伝説上の動物)になぞらえ、根生葉の重なりが袴に似ていることから名付けられたそうです。
私は、久しぶりにショウジョウバカマが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年08月26日
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投稿日 2023年05月21日
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投稿日 2023年11月28日
総合評価:4.0
筑波山でバードウォッチングを楽しんだ時、筑波山の女体山山頂付近でパラグライダーを楽しんでいる若者を見ました。
パラグライダーは「斜面を利用して滑空しよう」という発想から生まれたスカイスポーツの一種だそうですが、日本ではパラグライダーの愛好者の人口は約1万人もいるそうです。
パラグライダーは上昇気流をうまく捕まえると、1時間から2時間程度は飛行できるとの事で、大空を鳥のようにゆっくりと飛行できるなんて、見ているだけでも楽しそうでした。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5































































