潮来メジロさんのクチコミ(26ページ)全2,460件
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投稿日 2024年12月05日
総合評価:4.0
友人に誘われて菅生沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、夏季に中国、ロシア南東部、朝鮮半島北部で繁殖し、冬季になると中国南部、台湾、インドシナ半島などへ南下し越冬するそうです。日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。また少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州に飛来するそうです。
私は久しぶりにアオジが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2024年12月03日
総合評価:4.0
明治神宮でバードウォッチングを楽しんだ時、参道添いにワイン樽が展示されていました。
明治神宮とワインの関係を不思議に思って調べてみたら、このワイン樽は、2006年にフランスのブルゴーニュ地方の有名な複数のワイナリーが、明治神宮にワインを寄付したそうです。その後もブルゴーニュ家からは毎年ワインの奉納がなされたそうです。
これらの樽は、フランスと日本が今後も長年の有益な交友関係を楽しむことを心から期待し、世界の平和と友好の精神への深い感謝を込めて寄付されているのだそうです。
私はフランスからワインが奉納されていたということを、今回初めて知り、納得しました。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年12月01日
総合評価:4.0
戸隠森林植物園で野鳥の会の仲間とバードウォッチングを楽しんでいた時、タチツボスミレが見られました。
タチツボスミレ(立坪菫)は、スミレ科スミレ属の多年草で、別名ヤブスミレともいうそうです。丸い葉と立ち上がる茎が特徴で、和名の由来は、立つ茎をもち、庭(坪)に咲くスミレの意味で、「スミレ」は花の後ろにある距とよばれる花蜜を貯めているところが、大工道具の墨入れに似ていることから名がついたといわれるそうです。
私は植物は詳しくないのでわかりませんが、タチツボスミレを久しぶりに見たような気がして嬉しくなりました。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月30日
総合評価:3.5
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、イソシギが見られました。
イソシギ(磯鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、主に河川、湖沼、水田などに生息するが、非繁殖期には干潟や岩礁海岸にも生息するそうです。静止時や歩行時には尾羽を頻繁に上下に動かし、水面を短距離で低く飛行する時には翼を下げたまま先端を振るわせてジグザグに飛翔するそうです。
食性は動物食で、主にユスリカやトンボ、ハエなどの昆虫を食べるが、魚類、甲殻類、軟体動物も食べるそうです。非繁殖期は単独で行動するが、繁殖期にはつがいで行動するそうです。
私は久しぶりにイソシギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2024年10月17日
総合評価:4.0
涸沼自然公園でバードウォッチングを楽しんだ時、オオタカが見られました。
オオタカ(蒼鷹)は、タカ目タカ科に属する中型の猛禽類です。名前は大きさからではなく、羽の色が青みがかった灰色をした鷹を意味する「蒼鷹(アオタカ)」に由来するそうです。
オオタカは、北アフリカからユーラシア大陸、北アメリカ大陸にかけて分布し、日本列島では、留鳥として南西諸島、南方諸島を除く九州以北に分布するそうです。
私は久しぶりにオオタカが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年09月24日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コアオアシシギ幼鳥が見られました。
コアオアシシギ(小青足鴫)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、主にロシア南部から中央アジアにかけての地域で繁殖するが、中国東北部でも局地的に繁殖しているそうです。冬季はアフリカ中部から南部、インド、東南アジア、オーストラリア等に渡り越冬するそうです。
日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に本州、九州、沖縄において見られるが、数は多くないそうです。
私は、久しぶりにコアオアシシギ幼鳥が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2002年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月09日
総合評価:4.0
友人と一緒に、安塚公園でバードウォッチングを楽しんだ時、オオジュリンが見られました。
オオジュリン(大寿林)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸、日本に分布するそうです。
夏季はユーラシア大陸の中から高緯度地域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部へ南下し越冬するそうです。
日本では夏季に北海道と東北地方で繁殖し、冬季に本州以南に南下し越冬するそうです。
私は久しぶりにオオジュリンが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月15日
総合評価:4.0
神栖市の波崎海水浴場付近でバードウォッチングを楽しんだ時、オオセグロカモメの若鳥が見られました。
オオセグロカモメ(大背黒鴎)は、チドリ目カモメ科カモメ属の野鳥で、韓国、中国北東部、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布し、冬季になると中国北東部などへ南下し越冬するそうです。日本では北海道や東北地方で周年生息(留鳥)するか、本州中部以南に冬季になると越冬のため飛来(冬鳥)するそうです。
私は、オオセグロカモメ若鳥は久しぶりに見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月28日
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投稿日 2024年11月27日
総合評価:4.0
神栖市の神之池緑地公園でバードウォッチングを楽しんだ時、オシドリのオスが間近で見られました。
オシドリ(鴛鴦)は、カモ目カモ科オシドリ属の野鳥で、東アジア(ロシア南東部、朝鮮半島、日本、中国など)に分布するそうです。
日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南(主に西日本)へ南下し越冬するそうです。オシドリは一般的に漂鳥ですが、冬鳥のように冬期に国外から渡って来ることもあるそうです。
オシドリは、潮来市の水郷県民の森でも毎年冬になると見られますが、大膳池の奥の方にいるので距離が遠いです。今回見られた神之池緑地公園のオシドリは、人馴れしているのか比較的間近で見られたので驚きました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月26日
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投稿日 2024年11月18日
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投稿日 2024年11月23日
総合評価:4.0
利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ゴイサギが見られました。
ゴイサギ(五位鷺)は、ペリカン目サギ科ゴイサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では夏季に北海道に飛来(夏鳥)するか、本州以南に周年生息する(留鳥)そうです。河川、湖、池沼、湿原、水田、海岸などに生息し、単独もしくは小規模な群れを形成して生活するそうです。夜行性で、昼間は水面に張出した樹上などでひっそりと休むそうです。
我が家の近くでは、夜にゴイサギの鳴き声を聞くことがありますが、姿はあまり見ていません。久しぶりにゴイサギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2024年11月24日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)のツアーに参加してイギリスを旅行した時、大英博物館を訪れ、古代エジプトギャラリーで、本物のミイラを見て驚きました。
大英博物館は、人類の歴史と文明の遺産を結集した世界最古・最大の博物館だそうです。
今回、大英博物館の古代エジプトギャラリーで見たミイラは、エジプトで発掘されたミイラで、紀元前3400年頃の男性遺体との事です。
エジプトのミイラの話や埋葬品の棺の話は聞いたことがありましたが、まさか、博物館の中に本物のミイラが展示されているとは知りませんでした。
近くには発掘された人骨も展示されていました。
日本では、古墳に埋葬された人骨が発見されても、博物館で一般に展示するとは考えられない気がします。(私が見た事が無いというだけでしょうか?)
日本人とイギリス人の宗教観の違いでしょうかね。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年11月14日
総合評価:4.0
神栖市の波崎新港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アカエリカイツブリ冬羽が見られました。
アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布するそうです。
夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て、多くは南下して越冬するそうです。
日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道では繁殖するそうです。
私は久しぶりにアカエリカイツブリが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月22日
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投稿日 2024年11月21日
総合評価:4.0
涸沼自然公園でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息するそうです。
日本では、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥ですが、南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。
人里近くにも生息するため、環境破壊による生息地や獲物の減少の影響を受けやすく、生息数は減少しているそうです。
私は久しぶりにノスリが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年11月17日
総合評価:4.0
筑紫湖周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジのオスが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、夏季に中国、ロシア南東部、朝鮮半島北部で繁殖し、冬季になると中国南部、台湾、インドシナ半島などへ南下し越冬するそうです。日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。また少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州に飛来するそうです。
私は久しぶりにアオジのオスが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月05日
総合評価:4.0
八溝山探鳥会に参加した時、きれいな山野草がたくさん見られました。
八溝山は茨城県では一番高い山ですが、山頂所在地は、お隣の福島県棚倉町になります。
八溝山山頂は標高1022mですが、山頂付近まで車で上る事ができるので、とても楽です。
八溝山は鳥獣保護区にもなっており、お目当ての野鳥も見られましたが、前日に奥日光の探鳥会に参加して疲れが残っていたのと、今回はリーダーの後をついて斜面を上り下りしてバテてしまい、野鳥の写真を撮る体力が残っていませんでした。日頃の運動不足で体力が無いのを痛感した探鳥会でした。(T-T)
それでも、参道の周辺には美しい野草がたくさん咲いていて、慰めてくれました。
私は野草オンチなので、野草の名前は後日、友人に教えて戴きました。Iさんありがとう。
今度は、のんびりと野鳥を見に、一人で訪れたいと思いました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2024年11月19日
総合評価:4.0
友人と一緒に、土浦市の乙戸沼公園でバードウォッチングを楽しんだ時、湖畔に咲いているアヤメの花を見つけ、真冬にもアヤメが咲くのかと驚きました。
アヤメ(菖蒲)は、アヤメ科アヤメ属の多年草で、病気を治す薬としても使われるそうです。(消炎薬として胃痛,腹痛,寄生性の皮膚病に用いるそうです。)
アヤメの開花時期は一般に5月から6月との事ですが、12月でも咲いているというのは突然変異? それとも別の花でしょうか。
インターネットで調べたら、カンザキアヤメ(寒咲き菖蒲)というのがあるそうです。
カンザキアヤメ(寒咲き菖蒲)は地中海の東部沿岸から西アジアが原産地で、ウインターアイリスの名前があるように日本では1~3月の寒い時期に咲くそうです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
































































