潮来メジロさんのクチコミ(27ページ)全2,360件
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投稿日 2024年07月17日
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投稿日 2024年07月14日
ふなばし三番瀬海浜公園 ふなばし三番瀬環境学習館 船橋・習志野
総合評価:4.0
船橋市の三番瀬海浜公園でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。
セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴で、ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
日本では旅鳥または留鳥ですが、かつては迷鳥としてまれに記録される程度だったが、埋立地が増えた1978年以降に、東京湾、伊勢湾、三河湾周辺でも繁殖が確認され留鳥として定住するようになったそうです。
湿地、干潟、湖沼、河口、水田などに生息し、繁殖期は番いで生活し縄張りを持つそうです。
私は久しぶりにセイタカシギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2024年07月08日
総合評価:3.5
久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、パラモーターを楽しんでいる若者を見ました。
パラモーターは、パラグライダーのハーネス部分にエンジンユニットを背負い、推力を得て飛行するスカイスポーツだそうです。
エンジンユニットは、排気量60ccから250ccのエンジンに、直径90cmから130cmの2枚ないし3枚のプロペラを取り付けたものが多く、価格は70 - 100万円程度だそうです。
鳥のように大空を自由に飛び回るスポーツなんて、見ているだけでも楽しそうで羨ましかったです。- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2024年03月15日
総合評価:4.0
八溝山探鳥会に参加した時、環境省「名水百選」にも選定されている八溝五水の銀性水を飲みました。
八溝五水とは、茨城県の最高峰・八溝山の南山腹・8合目あたりに湧く湧水で、ブナの森から湧く清冽な湧水は、八溝川の源流で、八溝川湧水群として環境省の名水百選にも選定されているそうです。徳川光圀命名という八溝五水(金性水、鉄水、龍毛水、白毛水、銀性水)すべてが名水百選との事です。
今回は、探鳥会の途中だったので、八溝五水の中の銀性水にだけ連れて行って頂いたので、銀性水を飲みましたが、湧水だけあって冷たくて美味しかったです。
機会があったら、八溝五水の他の湧水も飲んでみたいと思いました。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2024年07月10日
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投稿日 2024年03月23日
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投稿日 2024年07月07日
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投稿日 2024年07月04日
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投稿日 2024年07月02日
総合評価:4.0
友人と一緒に京都の宇治川付近に珍鳥ノハラツグミを見に行った後、京都御苑でもバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、夏季に中国、ロシア南東部、朝鮮半島北部で繁殖し、冬季になると中国南部、台湾、インドシナ半島などへ南下し越冬するそうです。
日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。また少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州にも飛来するそうです。
私は久しぶりにアオジが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年02月12日
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投稿日 2024年06月29日
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投稿日 2024年06月28日
総合評価:3.5
北浦湖岸でバードウォッチングを楽しんだ時、湖岸の民家の庭先で猛禽のノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息するそうです。夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯への渡りを経て越冬するそうです。
日本では、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥だそうです。
私は、ノスリは広い葦原などで飛んでいるのを見かけることがありますが、猛禽のノスリが民家の庭先の杭の上に止まっているのは初めて見たので、驚きました。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2024年06月27日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、ビンズイが見られました。
ビンズイ(便追)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、西シベリアからロシア極東、サハリン、朝鮮半島、中国東北部にかけてとヒマラヤ付近で繁殖し、冬季はインドや東南アジア、フィリピン、台湾などの温暖な地域に渡り越冬するそうです。
日本には漂鳥または夏鳥として四国以北の山地で繁殖し、冬は暖地に移動するが、北海道や本州北部では平地でも繁殖するそうです。
私は、久しぶりにビンズイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年06月16日
総合評価:4.0
友人に誘われて、「茨城百景石碑巡りの旅」で清安山不動院を訪れました。
清安山不動院は、茨城県つくばみらい市にある真言宗豊山派の寺院で、正式名称は「清安山願成寺不動院」、通称で板橋不動尊と呼ばれているそうです。
大同年間(806年 - 810年)、弘法大師空海によって開山されたそうです。
本堂を始めとする各伽藍は、いずれも江戸時代に建造されたものだそうです。
また、本尊の不動明王は国指定重要文化財だそうです。
私は、清安山不動院を初めて訪れましたが、彫刻を施した本堂や三重塔などの立派な建物で驚きました。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年06月21日
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投稿日 2024年06月18日
総合評価:4.0
印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、タヒバリが見られました。
タヒバリ(田雲雀)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、ユーラシア大陸東部の亜寒帯地方やサハリン、千島列島、アラスカ、北アメリカのツンドラ地帯等で繁殖し、冬季は北アメリカ南部、朝鮮半島、日本に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として本州以南に普通に渡来するが、北海道では春秋の渡りの時期に通過する旅鳥だそうです。
私は、久しぶりにタヒバリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2005年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年06月06日
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投稿日 2024年02月24日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アマサギが見られました。
アマサギ(猩々鷺)は、ペリカン目サギ科アマサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸南部、インドネシア、オーストラリア、日本、ニュージーランド、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では、夏季に本州の農地に繁殖のため飛来し(夏鳥)・(漂鳥)、九州など暖かい地域では越冬する(留鳥)そうです。
以前はアマサギも時々見られましたが、近年は滅多に見られなくなりました。久しぶりにアマサギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2024年01月19日
総合評価:4.0
井頭公園探鳥会に参加して井頭公園を訪れた時、ミコアイサの雌雄が見られました。
ミコアイサ(巫女秋沙)は、カモ目カモ科ミコアイサ属の野鳥で、ユーラシア大陸亜寒帯のタイガで繁殖し、冬季になるとヨーロッパ、黒海、カスピ海、インド北部、中国東部などへ南下し越冬するそうです。日本では冬季に九州以北に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道では少数が繁殖するそうです。
繁殖期のオスは全身の羽衣が白く、和名ミコはオスの羽衣が巫女の白装束のように見えることに由来するそうです。
私は、久しぶりにミコアイサの雌雄が見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年01月18日



































































