潮来メジロさんのクチコミ(22ページ)全2,451件
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投稿日 2025年02月07日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミが見られました。
カワセミ(翡翠)は、ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の野鳥で、水辺に生息し、鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴です。
ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動するそうです。
日本では、北海道や本州北部で夏鳥だが、ほかの地域では留鳥として1年中見ることができるそうです。
私は久しぶりにカワセミが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2025年02月21日
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投稿日 2025年02月22日
総合評価:4.0
潮来市水原の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、ハジロカイツブリが見られました。
ハジロカイツブリ(羽白鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ヨーロッパ、アフリカ東部と南部、東アジア、北アメリカ中部、南アメリカ北東部で分散して繁殖するそうです。
日本では冬鳥で、北海道から九州まで各地の海や湖沼に中国東北部やウスリー川周辺などで繁殖したものが渡来するそうです。
私は、ハジロカイツブリは通常は11月に入ってから見かける事が多いのですが、今回は10月中旬に見ました。10月中旬に冬鳥のハジロカイツブリを見るのは驚きでした。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月20日
総合評価:4.0
水戸市の千波湖湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、主に水辺に棲む。日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
また、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種で、比較的河川の中流域などを好む傾向があるそうです。
セグロセキレイは珍しい野鳥ではありませんが、我が家の近くではハクセキレイが多く見られ、セグロセキレイは滅多に見られません。
今回、久しぶりにセグロセキレイが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2025年02月19日
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投稿日 2024年06月23日
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投稿日 2025年02月14日
総合評価:4.0
筑紫湖湖岸でバードウォッチングを楽しんだ時、大きな魚を丸呑みするカワウを見ました。
カワウ(河鵜)は、カツオドリ目ウ科の野鳥で、アフリカ大陸、ユーラシア大陸、オーストラリア大陸、ニュージーランド、北アメリカ大陸東部沿岸、グリーンランドの一部など広い範囲に分布するそうです。
日本では主として本州、四国、九州に繁殖地があり、留鳥(または漂鳥)として生息するそうです。
私は、カワウは何度も見ていますが、こんな大きな魚を丸呑みする瞬間を見たのは初めてで、驚きました。- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年02月17日
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投稿日 2025年02月16日
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投稿日 2025年02月15日
総合評価:4.0
久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アマサギが見られました。
アマサギ(猩々鷺)は、ペリカン目サギ科アマサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸南部、インドネシア、オーストラリア、日本、ニュージーランド、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では、夏季に本州の農地に繁殖のため飛来し(夏鳥)・(漂鳥)、九州など暖かい地域では越冬する(留鳥)そうです。
私は、久しぶりにアマサギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年02月12日
総合評価:4.0
霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アオアシシギが見られました。
アオアシシギ(青足鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で広く繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、オーストラリアへの渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、春と秋の渡りの時に全国的に渡来するが、沖縄県では少数が越冬するそうです。
和名の由来は、足が青色を帯びていることからだそうです。
私は、久しぶりにアオアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月21日
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投稿日 2024年01月17日
総合評価:4.0
友人と一緒に、三宅島でバードウォッチングを楽しんだ時、大路池付近でミヤケコゲラが見られました。
ミヤケコゲラ(三宅小啄木鳥)とは、コゲラ(小啄木鳥)の亜種です。
コゲラ(小啄木鳥)とは、キツツキ目キツツキ科アカゲラ属に分類される鳥類の1種で、
全長15cm、スズメと同じくらいの大きさで、日本に生息するキツツキとしては最も小さいそうです。このコゲラには9亜種あるそうですが、そのうちの伊豆諸島三宅島などに生息する亜種がミヤケコゲラで、三宅村指定天然記念物に指定されているそうです。
私はミヤケコゲラを初めて見たので、感激しました。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年02月10日
総合評価:3.5
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加してロンドンを訪れ、フリータイムを利用してハイドパークでバードウォッチングを楽しんだ時、ウタツグミが見られました。
ウタツグミ(歌鶫)は、スズメ目ツグミ科の野鳥で、名前の由来は、さえずりが美声であることによるそうです。
ヨーロッパからバイカル湖近辺にかけて分布、繁殖しており、北方で繁殖した個体は、冬期は西南アジア、地中海沿岸や北アフリカに渡るそうです。
日本では迷鳥で、神奈川県横浜市での観察記録があるそうです。
私は初めてウタツグミが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2025年02月11日
総合評価:4.0
印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、オオヒシクイが見られました。
オオヒシクイは、夏季にシベリア東部で繁殖し、冬季になると中国や日本へ南下するそうです。日本に冬鳥として渡来する最大級のガンで、主に北海道や東北地方の湖沼に生息します。ヒシクイの亜種でありながら、さらに大型で迫力のある姿が特徴的だそうです。
和名はヒシの果実を食べることが由来だそうです。
日本では湿地の減少により個体数の減少が懸念されており、生息地の保護が重要な課題となっているそうです。
私は、久しぶりにオオヒシクイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2025年01月28日
シアン ホッケン寺院 (ティアン ホッケン寺院) シンガポール
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催のシンガポール観光旅行に参加して、シアンホッケン寺院を訪れた時、オオアナツバメが見られました。
オオアナツバメは、洞窟などに巣を作るアナツバメで、昼間は虫を捕食するために上空を飛び回り、主に飛んでいる虫を食べるそうです。
私は、オオアナツバメは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2025年01月08日
総合評価:4.0
久慈川のサギのコロニーでバードウォッチングを楽しんだ時、夏羽(繁殖羽)のきれいなコサギが見られました。
コサギ(小鷺)は、ペリカン目サギ科コサギ属の野鳥で、アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布するが、温帯のものは冬になると暖かい地方へ移動するそうです。
夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れること、背の飾り羽は先が巻き上がることで、ダイサギやチュウサギと区別できる(ダイサギとチュウサギは巻き上がらない)そうです。
私は、コサギは時々見かけますが、背の飾り羽の先が巻き上がったきれいなコサギは久しぶりに見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年01月12日
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投稿日 2025年01月31日
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投稿日 2025年02月05日
総合評価:4.0
鎌倉海浜公園稲村ケ崎地区に、珍鳥キヅタアメリカムシクイが出ているとの情報で見に行った時、公園内に、「かながわの景勝50選 稲村ケ崎」の石碑がありました。
インターネットで調べてきたら、1979年(昭和54年)に神奈川県の代表的な景勝地を50箇所選定したそうです。稲村ケ崎は、その中に選定されていました。
私が訪れた時も、公園内からは、江ノ島や富士山が良く見え、近くの海辺でもサーフィンを楽しんでいる若者たちやヨットなども見られ、目の保養になりました。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5

































































