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潮来メジロさんのトラベラーページ

潮来メジロさんのクチコミ(22ページ)全2,451件

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  • 基本情報
  • カワセミが見られました。

    投稿日 2025年02月07日

    北浦 鉾田・行方

    総合評価:4.0

     北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミが見られました。

    カワセミ(翡翠)は、ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の野鳥で、水辺に生息し、鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴です。
    ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動するそうです。
    日本では、北海道や本州北部で夏鳥だが、ほかの地域では留鳥として1年中見ることができるそうです。

    私は久しぶりにカワセミが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • セキレイ石が見られました。

    投稿日 2025年02月21日

    筑波山 筑波山周辺

    総合評価:3.5

     筑波山でバードウォッチングを楽しんだ時、セキレイ石が見られました。

    セキレイ石とは、筑波山の奇岩巨石の中の一つで、男体山の男大神と女体山の女大神の縁結びをしたのが、ここに居た鶺鴒(セキレイ)であったとのことです。
    婚礼の式に備える床飾りの鶺鴒(せきれい)台はこの故事からきているそうです。

    海外では、巨石信仰などと言われる古代の人々の遺跡があるそうですが、日本にも巨石信仰と同じような奇岩巨石が、各地の名所になっているとは知りませんでした。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • ハジロカイツブリが見られました。

    投稿日 2025年02月22日

    白鳥飛来地 潮来

    総合評価:4.0

     潮来市水原の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、ハジロカイツブリが見られました。

    ハジロカイツブリ(羽白鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ヨーロッパ、アフリカ東部と南部、東アジア、北アメリカ中部、南アメリカ北東部で分散して繁殖するそうです。
    日本では冬鳥で、北海道から九州まで各地の海や湖沼に中国東北部やウスリー川周辺などで繁殖したものが渡来するそうです。

    私は、ハジロカイツブリは通常は11月に入ってから見かける事が多いのですが、今回は10月中旬に見ました。10月中旬に冬鳥のハジロカイツブリを見るのは驚きでした。

    旅行時期
    2020年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • セグロセキレイが見られました。

    投稿日 2025年02月20日

    千波湖 水戸

    総合評価:4.0

     水戸市の千波湖湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。

    セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、主に水辺に棲む。日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
    また、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種で、比較的河川の中流域などを好む傾向があるそうです。

    セグロセキレイは珍しい野鳥ではありませんが、我が家の近くではハクセキレイが多く見られ、セグロセキレイは滅多に見られません。
    今回、久しぶりにセグロセキレイが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • イソシギが見られました。

    投稿日 2025年02月19日

    涸沼自然公園 水戸

    総合評価:4.0

     涸沼自然公園でバードウォッチングを楽しんだ時、イソシギが見られました。

    イソシギ(磯鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、夏季にユーラシア大陸の温帯域、亜寒帯域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸やオーストラリア大陸、ユーラシア大陸南部などへ南下し越冬するそうです。
    日本では九州以北に周年生息する留鳥ですが、本州中部地方以北では冬季になると越冬のため南下する夏鳥だそうです。

    私は、久しぶりにイソシギが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • ルリビタキ♂が見られました。

    投稿日 2024年06月23日

    明治神宮 原宿

    総合評価:4.0

     東京に用事があって出かけ、明治神宮に立ち寄った時、ルリビタキ♂が見られました。

    ルリビタキ(瑠璃鶲)は、スズメ目ヒタキ科の野鳥で、夏季はユーラシア大陸の亜寒帯やヒマラヤ山脈で繁殖し、冬季はユーラシア大陸南部で越冬するそうです。
    日本では夏季に本州中部以北、四国で繁殖し、冬季になると本州中部以南で越冬するそうです。

    私は明治神宮を初めて訪れましたが、大都会の真ん中でルリビタキが見られたので、驚きました。

    旅行時期
    2011年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 大きな魚を丸呑みするカワウを見ました。

    投稿日 2025年02月14日

    筑紫湖・ふるさとの森 筑波山周辺

    総合評価:4.0

     筑紫湖湖岸でバードウォッチングを楽しんだ時、大きな魚を丸呑みするカワウを見ました。

    カワウ(河鵜)は、カツオドリ目ウ科の野鳥で、アフリカ大陸、ユーラシア大陸、オーストラリア大陸、ニュージーランド、北アメリカ大陸東部沿岸、グリーンランドの一部など広い範囲に分布するそうです。
    日本では主として本州、四国、九州に繁殖地があり、留鳥(または漂鳥)として生息するそうです。

    私は、カワウは何度も見ていますが、こんな大きな魚を丸呑みする瞬間を見たのは初めてで、驚きました。

    旅行時期
    2009年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • シロハラが見られました。

    投稿日 2025年02月17日

    茨城県水郷県民の森 潮来

    総合評価:4.0

     茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、シロハラが見られました。

    シロハラ(白腹)は、ツグミ科ツグミ属の野鳥で、東アジアに分布するそうです。中国東北部からロシア沿海地方にかけての地域で繁殖し、日本や朝鮮半島、中国で越冬する渡り鳥だそうです。日本ではほとんどが冬鳥で、本州以南の積雪のない低地で主に見られる。日本で越冬するものは春になると北方の繁殖地に戻るそうです。

    私は、久しぶりにシロハラが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年02月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • アオジが見られました。

    投稿日 2025年02月16日

    井頭公園 真岡

    総合評価:4.0

     井頭公園でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。

    アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、インド北部、中国、台湾、北朝鮮、日本、ネパール、ブータン、ロシア南東部に分布するそうです。
    日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬する。また少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州に飛来するそうです。

    私は、久しぶりにアオジが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年02月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • アマサギが見られました。

    投稿日 2025年02月15日

    久慈川 大子・袋田温泉

    総合評価:4.0

     久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アマサギが見られました。

    アマサギ(猩々鷺)は、ペリカン目サギ科アマサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸南部、インドネシア、オーストラリア、日本、ニュージーランド、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
    日本では、夏季に本州の農地に繁殖のため飛来し(夏鳥)・(漂鳥)、九州など暖かい地域では越冬する(留鳥)そうです。

    私は、久しぶりにアマサギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • アオアシシギが見られました

    投稿日 2025年02月12日

    霞ヶ浦浮島湿原 稲敷・阿見

    総合評価:4.0

     霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アオアシシギが見られました。

    アオアシシギ(青足鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で広く繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、オーストラリアへの渡りをおこない越冬するそうです。
    日本では旅鳥として、春と秋の渡りの時に全国的に渡来するが、沖縄県では少数が越冬するそうです。
    和名の由来は、足が青色を帯びていることからだそうです。

    私は、久しぶりにアオアシシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ヤマセミが見られました。

    投稿日 2023年03月21日

    那珂川 水戸

    総合評価:4.0

     友人と一緒に那珂川の川岸でバードウォッチングを楽しんだ時、ヤマセミが見られました。

    ヤマセミ(山翡翠)は、ブッポウソウ目カワセミ科ヤマセミ属の野鳥で、山地の渓流に生息するカワセミの仲間だそうです。日本では、留鳥として九州以北に分布、繁殖しているが、個体数は多くないそうです。体長は約38cm。ハトほどの大きさで、日本でみられるカワセミ科の鳥では最大の種類だそうです。

    私は久しぶりにヤマセミが見られたので、とても嬉しかったです。

    旅行時期
    2015年04月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • ミヤケコゲラが見られました。

    投稿日 2024年01月17日

    大路池 三宅島

    総合評価:4.0

     友人と一緒に、三宅島でバードウォッチングを楽しんだ時、大路池付近でミヤケコゲラが見られました。

    ミヤケコゲラ(三宅小啄木鳥)とは、コゲラ(小啄木鳥)の亜種です。
    コゲラ(小啄木鳥)とは、キツツキ目キツツキ科アカゲラ属に分類される鳥類の1種で、
    全長15cm、スズメと同じくらいの大きさで、日本に生息するキツツキとしては最も小さいそうです。このコゲラには9亜種あるそうですが、そのうちの伊豆諸島三宅島などに生息する亜種がミヤケコゲラで、三宅村指定天然記念物に指定されているそうです。

    私はミヤケコゲラを初めて見たので、感激しました。

    旅行時期
    2014年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • ウタツグミが見られました。

    投稿日 2025年02月10日

    ハイド パーク ロンドン

    総合評価:3.5

     旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加してロンドンを訪れ、フリータイムを利用してハイドパークでバードウォッチングを楽しんだ時、ウタツグミが見られました。

    ウタツグミ(歌鶫)は、スズメ目ツグミ科の野鳥で、名前の由来は、さえずりが美声であることによるそうです。
    ヨーロッパからバイカル湖近辺にかけて分布、繁殖しており、北方で繁殖した個体は、冬期は西南アジア、地中海沿岸や北アフリカに渡るそうです。
    日本では迷鳥で、神奈川県横浜市での観察記録があるそうです。

    私は初めてウタツグミが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • オオヒシクイが見られました。

    投稿日 2025年02月11日

    白鳥の郷 鎌ヶ谷・印西・八千代

    総合評価:4.0

     印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、オオヒシクイが見られました。

    オオヒシクイは、夏季にシベリア東部で繁殖し、冬季になると中国や日本へ南下するそうです。日本に冬鳥として渡来する最大級のガンで、主に北海道や東北地方の湖沼に生息します。ヒシクイの亜種でありながら、さらに大型で迫力のある姿が特徴的だそうです。
    和名はヒシの果実を食べることが由来だそうです。
    日本では湿地の減少により個体数の減少が懸念されており、生息地の保護が重要な課題となっているそうです。

    私は、久しぶりにオオヒシクイが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.5

  • オオアナツバメが見られました。

    投稿日 2025年01月28日

    シアン ホッケン寺院 (ティアン ホッケン寺院) シンガポール

    総合評価:4.0

     旅行社(クラブツーリズム)主催のシンガポール観光旅行に参加して、シアンホッケン寺院を訪れた時、オオアナツバメが見られました。

    オオアナツバメは、洞窟などに巣を作るアナツバメで、昼間は虫を捕食するために上空を飛び回り、主に飛んでいる虫を食べるそうです。

    私は、オオアナツバメは初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 夏羽のきれいなコサギが見られました。

    投稿日 2025年01月08日

    久慈川 大子・袋田温泉

    総合評価:4.0

     久慈川のサギのコロニーでバードウォッチングを楽しんだ時、夏羽(繁殖羽)のきれいなコサギが見られました。

    コサギ(小鷺)は、ペリカン目サギ科コサギ属の野鳥で、アフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布するが、温帯のものは冬になると暖かい地方へ移動するそうです。
    夏羽では頭に2本の長い冠羽が現れること、背の飾り羽は先が巻き上がることで、ダイサギやチュウサギと区別できる(ダイサギとチュウサギは巻き上がらない)そうです。

    私は、コサギは時々見かけますが、背の飾り羽の先が巻き上がったきれいなコサギは久しぶりに見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • アオジが見られました。

    投稿日 2025年01月12日

    茨城県水郷県民の森 潮来

    総合評価:4.0

     茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジの雄が見られました。

    アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、夏季に中国、ロシア南東部、北朝鮮北部で繁殖し、冬季になると中国南部、台湾、インドシナ半島などへ南下し越冬するそうです。日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。

    私は久しぶりにアオジが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • クロガモが見られました。

    投稿日 2025年01月31日

    太東海水浴場 いすみ・大多喜

    総合評価:3.5

     いすみ市の太東海水浴場付近でバードウォッチングを楽しんだ時、クロガモが見られました。

    クロガモ(黒鴨)は、カモ目カモ科クロガモ属の野鳥で、シベリア東部、アラスカ州西部で繁殖し、冬季になるとアメリカ合衆国、中国、日本、アリューシャン列島の沿岸域へ南下し越冬するそうです。

    私は、久しぶりにクロガモが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    水の透明度:
    4.0

  • 神奈川の景勝50選に選定されています。

    投稿日 2025年02月05日

    鎌倉海浜公園 稲村ヶ崎地区 鎌倉

    総合評価:4.0

     鎌倉海浜公園稲村ケ崎地区に、珍鳥キヅタアメリカムシクイが出ているとの情報で見に行った時、公園内に、「かながわの景勝50選 稲村ケ崎」の石碑がありました。

    インターネットで調べてきたら、1979年(昭和54年)に神奈川県の代表的な景勝地を50箇所選定したそうです。稲村ケ崎は、その中に選定されていました。

    私が訪れた時も、公園内からは、江ノ島や富士山が良く見え、近くの海辺でもサーフィンを楽しんでいる若者たちやヨットなども見られ、目の保養になりました。

    旅行時期
    2010年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.5

潮来メジロさん

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潮来メジロさんにとって旅行とは

気分転換&野鳥との出会い。旅行はバードウオッチングを兼ねて、いつも双眼鏡を持参します。運が良ければ旅先で初見鳥との巡り合いも期待できます。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

台湾

大好きな理由

日本人に親切です。
私がバードウォッチングで道に迷って訪ねた時、日本に留学経験のある人に連絡してくれてバス停まで案内し、バスに乗って出発するまで見送ってくれました。あの親切さは忘れられません。

行ってみたい場所

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