潮来メジロさんのクチコミ(28ページ)全2,360件
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投稿日 2024年06月13日
ふなばし三番瀬海浜公園 ふなばし三番瀬環境学習館 船橋・習志野
総合評価:4.0
三番瀬海浜公園でバードウォッチングを楽しんだ時、キリアイが見られました。
キリアイ(錐合)は、チドリ目シギ科のやちょうで、スカンジナビア半島やロシアの北極圏で繁殖し、冬期はアフリカ東北部や、中東、東南アジア、オーストラリア北部に渡って越冬するそうです。
日本では旅鳥として春と秋の渡りの途中に飛来するが、近年は小規模の群れが観察されるだけで渡来数は多くないそうです。
日本では、ハマシギやトウネンの群れに混じって行動していることが多いそうです。
私は、久しぶりにキリアイが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月26日
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投稿日 2024年01月27日
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投稿日 2024年06月08日
総合評価:4.0
友人と一緒に北海道中標津町の養老牛温泉周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、亜種エゾアカゲラが見られました。
アカゲラ(赤啄木鳥)は、キツツキ目キツツキ科アカゲラ属の野鳥で、ヨーロッパ、北アフリカの一部、ロシア、モンゴル、オホーツク、カムチャツカ半島、中国北東部、朝鮮半島、日本、ミャンマー、インドシナ半島北部に分布するそうです。
日本では北海道に亜種エゾアカゲラが、本州、四国に亜種アカゲラが留鳥として周年生息するが、四国での生息数はきわめて少なく、九州以南には分布しないそうです。
また、北海道では亜種アカゲラは迷鳥で、滅多に見られないそうです。
なので、今回見られたアカゲラは、亜種エゾアカゲラと思われます。
私は、亜種エゾアカゲラは初めて見たので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2024年02月03日
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投稿日 2024年05月31日
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投稿日 2024年05月19日
総合評価:4.0
印西市の白鳥の郷を訪れた時、アメリカコハクチョウが見られました。
アメリカコハクチョウは、コハクチョウの亜種で、くちばしの黄色い部分がほとんどなく大部分が黒いのが特徴です。日本では通常、数羽程度しか確認されない希少種だそうです。
私は、久しぶりにアメリカコハクチョウが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2024年06月06日
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投稿日 2024年06月04日
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投稿日 2024年06月05日
総合評価:4.0
友人と一緒に知床海岸でバードウォッチングを楽しんだ時、シノリガモが見られました。
シノリガモ(晨鴨)は、カモ目カモ科シノリガモ属の野鳥で、アイスランド、アメリカ合衆国、カナダ、韓国、中国、北朝鮮、デンマーク、日本、メキシコ、ロシア東部に分布するそうです。
日本では冬季になると北海道や東北地方の沿岸部に飛来(冬鳥)するが、一部は夏季にも留まり繁殖する(留鳥)そうです。
環境省レッドリストの絶滅のおそれのある地域個体群に指定されているそうです。
私は、久しぶりにシノリガモが見られたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2024年06月01日
総合評価:4.0
涸沼自然公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ハジロカイツブリの群が見られました。
ハジロカイツブリ(羽白鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ヨーロッパ、アフリカ東部と南部、東アジア、北アメリカ中部、南アメリカ北東部で分散して繁殖するそうです。日本では冬鳥で、北海道から九州まで各地の海や湖沼に中国東北部やウスリー川周辺などで繁殖したものが渡来するそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、2004年からレッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、ハジロカイツブリの群を久しぶりに見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年05月16日
総合評価:4.0
水郷トンボ公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ミサゴが見られました。
ミサゴ(鶚)は、タカ目ミサゴ科ミサゴ属の野鳥で、魚を好んで食べることから別名ウオタカ(魚鷹)とも呼ばれるそうです。
ユーラシア大陸と北アメリカ大陸の亜寒帯から温帯地域とオーストラリアの沿岸部で繁殖し、北方の個体はアフリカ大陸中部以南と南アメリカに渡って越冬するそうです。
日本では留鳥として全国に分布するが、北日本では冬季に少なく、西日本では冬季普通に見られる鳥だったが、近年やや数が減少しているそうです。北海道ではほとんどの個体が夏鳥として渡来しているそうです。
環境省レッドリストの準絶滅危惧種(NT)に指定されています。
私は久しぶりにミサゴが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2024年02月25日
総合評価:4.0
筑波山にバードウォッチングに行く途中、筑波山中腹にある筑波山神社拝殿に参拝した時、国歌「君が代」で歌われている「さざれ石」を見ました。
日本では、古代より小石のことを「さざれ石」と呼んでおり、8世紀に編纂された日本書紀や万葉集でも詠われているそうです。当時の日本には、巨石はさざれ石が成長して大きくなったとする巨石信仰があり、柳田国男は、近代でも全国に少なくとも35例あるとしているそうです。
私は、今迄「さざれ石」の意味も良く知らないで国歌を唄っていましたが、今回、実物を見て納得しました。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年02月19日
総合評価:4.0
利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、コアオアシシギが見られました。
コアオアシシギ(小青足鴫)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、主にロシア南部から中央アジアにかけての地域で繁殖するが、中国東北部でも局地的に繁殖しているそうです。冬季はアフリカ中部から南部、インド、東南アジア、オーストラリア等に渡り越冬するそうです。日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に本州、九州、沖縄において見られるが数は多くないそうです。
私は、久しぶりにコアオアシシギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2024年05月24日
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投稿日 2024年05月28日
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投稿日 2024年05月25日
総合評価:4.0
稲敷市の浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オオジュリンが見られました。
オオジュリン(大寿林)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、アフリカ大陸北部、ユーラシア大陸や日本に分布するそうです。
夏季はユーラシア大陸の中から高緯度地域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部へ南下し越冬するそうです。日本では夏季に北海道と東北地方で繁殖し、冬季に本州以南に南下し越冬するそうです。
私は、久しぶりにオオジュリンが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2002年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年04月28日
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投稿日 2024年05月10日
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投稿日 2024年05月06日
総合評価:3.5
筑波山山頂でバードウォッチングを楽しんだ時、カタクリの花まつりにも立ち寄り、カタクリの花を観賞しました。
筑波山頂(標高877m)にはカタクリ草の群生地があり、2haの敷地に3万株のカタクリ草が自然のまま群生しているそうです。
カタクリ(片栗)は、ユリ科の多年草で、まだ雪の残る森や山林でいちはやく紫の花を咲かせ、春の訪れを告げてくれる存在で「スプリングエフェメラル=春の妖精」とも表現されているそうです。
私が訪れた時も山道にはまだ雪が残っていましたが、カタクリが可憐な花を咲かせて迎えてくれました。久しぶりにカタクリの花が見られて嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 催し物の規模:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0










































































