潮来メジロさんのクチコミ(25ページ)全2,360件
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投稿日 2024年08月26日
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投稿日 2024年09月04日
総合評価:3.5
戸隠高原の鏡池周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、硯石が見られました。
硯石とは、書道で使われる伝統的な道具で、墨をすりつぶして使うための石板です。
昔々の若かりし頃、習字の練習で使ったことがありましたが、近頃は硯を見る機会もほとんどありませんでした。勿論、硯の原石などは見たこともありません。
今回、鏡池周辺の道路脇で硯石を初めて見ました。
昔の事を懐かしく想い出しました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2024年09月03日
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投稿日 2024年08月30日
ふなばし三番瀬海浜公園 ふなばし三番瀬環境学習館 船橋・習志野
総合評価:4.0
ふなばし三番瀬海浜公園でバードウォッチングを楽しんだ時、シロチドリが見られました。
シロチドリ(白千鳥)は、チドリ目チドリ科チドリ属の野鳥で、ユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季になると北アフリカやユーラシア大陸南部に南下し越冬するそうです。
日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)、もしくは本州以南に周年生息(留鳥)し、南西諸島では越冬のため飛来する(冬鳥)そうです。
私は久しぶりにシロチドリが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2024年09月02日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、ノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息するそうです。日本では、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥だそうです。この他南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。
人里近くにも生息するため、環境破壊による生息地や獲物の減少の影響を受けやすく、生息数は減少しているそうです。
私は久しぶりにノスリが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年08月31日
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投稿日 2024年08月29日
総合評価:4.0
東京港野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミが見られました。
カワセミ(翡翠)はブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の野鳥で、鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴です。
ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、広い分布域の中でいくつかの亜種に分かれているそうです。暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動するそうです。
私はカワセミは何度も見かけますが、いつ見ても美しくて嬉しくなりました。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2024年08月28日
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投稿日 2024年08月25日
総合評価:4.0
利根川コジュリン公園でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチョウゲンボウが見られました。
チョウゲンボウ(長元坊)は、ハヤブサ目ハヤブサ科の野鳥で、ユーラシア大陸とアフリカ大陸に広く分布するそうです。寒冷地で繁殖した個体は、冬季に南方へ渡り越冬するそうです。鷹狩に使われることもあるそうです。農耕地、原野、川原、干拓地、丘陵地帯、山林など低地、低山帯から高山帯までの広い範囲に生息し、立ち枯れ木の洞に巣をつくり、齧歯類や小型の鳥類、昆虫、ミミズ、カエルなどを捕食するそうです。
私は久しぶりにチョウゲンボウが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年08月23日
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投稿日 2024年08月22日
総合評価:3.5
桜川市の筑紫湖周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、キセキレイが見られました。
キセキレイ(黄鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、主に渓流などの水辺に棲息するそうです。
ユーラシアおよびアフリカ中部から南部に分布する。日本では主に九州以北に分布し、留鳥または漂鳥だそうです。
我が家の近くでは、ハクセキレイが多くてキセキレイは滅多に見られません。久しぶりにキセキレイが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年08月13日
総合評価:4.0
神栖市波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、堤防の傍でイソシギが見られました。
イソシギ(磯鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、夏季にユーラシア大陸の温帯域、亜寒帯域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸やオーストラリア大陸、ユーラシア大陸南部などへ南下し越冬するそうです。日本では九州以北に周年生息する留鳥であるが、本州中部地方以北では冬季になると越冬のため南下する夏鳥だそうです。
私は久しぶりにイソシギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.5
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投稿日 2024年08月17日
総合評価:4.0
日立市の小木津山自然公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ウソが見られました。
本当ですよ、ウソですよ・・・って、どっちなの・・・? (^_^;
これってバードウォッチャーならわかるけど、野鳥にあまり関心が無い人には何を言ってるのかわかりませんよね。
実は、ウソという種類の野鳥がいるのです。
ウソ(鷽)は、スズメ目アトリ科ウソ属の野鳥で、和名の由来は口笛を意味する古語「うそ」から来ており、ヒーホーと口笛のような鳴き声を発することから名付けられたそうです。
今回は、ウソの雌雄が見られました。久しぶりにウソの雌雄が見られたので嬉しかったです。(^з^)-☆- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年08月03日
総合評価:4.0
霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ハマシギの群れが見られました。
ハマシギ(浜鷸)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸と北アメリカの北極海沿岸のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は中国南部、中東、地中海沿岸、アフリカ西海岸、北アメリカの東海岸・西海岸に渡り越冬するそうです。
日本では旅鳥または冬鳥として全国各地に渡来するが、日本に渡って来る種は大部分がアラスカ北部で繁殖した群れであると推定されているそうです。
環境省レッドリストの準絶滅危惧種に指定されているそうです。
私は、久しぶりにハマシギの群れが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2024年08月14日
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投稿日 2024年06月24日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、タシギが見られました。
タシギ(田鴫)は、チドリ目シギ科タシギ属の野鳥で、日本では、春と秋に渡りの途中に飛来する旅鳥、もしくは本州中部以南では越冬のため飛来する冬鳥だそうです。
日本では、水田、ハス田、湖沼畔、河川、内陸の湿地等に生息し、単独で生活するが、10頭前後の小規模な群れを形成することもあるそうです。
食性は動物食の強い雑食で昆虫類、節足動物、甲殻類、種子等を食べるが、主に夜間に採餌するが、安全な場所では昼間も行動するそうです。
私は、久しぶりにタシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年08月11日
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投稿日 2024年07月19日
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投稿日 2024年08月04日
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投稿日 2024年08月10日






























































