潮来メジロさんのクチコミ(101ページ)全2,601件
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投稿日 2018年11月27日
ホリデイ イン エクスプレス アンド スイーツ シンガポール ノベナ バイ IHG シンガポール
総合評価:3.0
旅行社(クラブツーリズム)主催のシンガポール観光ツアーに参加してシンガポールを訪れ、クオリティホテルマーロウに宿泊しました。
クオリティホテルマーロウは、私達が宿泊した時は、まだクオリティホテルシンガポールという旧名称でした。シンガポールの観光めぐりに適したロケーションであるノベナにあります。宿泊料金は、旅行社のツアー料金に含まれていたので、正確な金額はわかりません。部屋は眠る分には全く申し分ありません。部屋のTVは当然ながら日本語放送ではないので、お昼の疲れもあり、風呂上りにすぐバタンキューでした。
また、このホテルに宿泊して、付近でバードウォッチングをしましたが、オオハッカを見ました。
オオハッカは、スズメ目クドリ科の野鳥です。日本では見られない鳥さんですが、ホテルの傍で見られたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月23日
総合評価:3.5
冬の北海道にバードウォッチングに行った時、知床海岸で流氷を見たり、シノリガモの群れや、オオセグロカモメ、シロカモメなども見られました。
シノリガモ(晨鴨)は、カモ目カモ科シノリガモ属に分類される鳥類です。冬鳥として、主に北日本地方の岩礁の多い海岸に渡来するが、本州北・中部の山間の渓流部で、少数が繁殖するそうです。
関東地方の海岸にも冬になると少数が渡来します。銚子漁港などでもシノリガモを見た事がありますが、1羽か2羽程度でしたが、北海道ではシノリガモの群れが見られるので、感激しました。- 旅行時期
- 2004年02月
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:4.0
九十九里浜北端の飯岡漁港で、コクガンを見てきました。
九十九里浜は、千葉県東部の太平洋に面する北の刑部岬から南の太東崎に続く弓状の砂浜海岸で、長さ約60kmだそうです。
コクガン(黒雁)は、カモ目カモ科コクガン属に分類される鳥類で、冬鳥として主に北海道東・南部、東北地方北部の沿岸に渡来します。環境省レッドリストの絶滅危惧2類に指定されています。
今回、九十九里浜北端の刑部岬の南側にある飯岡漁港で、コクガン(黒雁)を見てきました。コクガンは関東ではあまり見られない雁なので、私も久しぶりに見る事ができ、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月21日
総合評価:3.5
旅行社(クラブツーリズム)の北海道観光ツアーに参加した時に、ファーム富田を訪れました。
ファーム富田は、ラベンダーで有名な富良野観光の定番スポットで、年間100万人以上が訪れるそうです。
私は、この観光ツアーに参加するまではファーム富田の事はよく知りませんでしたが、香料のラベンダーを取引先の会社が購入しなくなり、一時は大変だったようですね。その活路を観光に求めて成功した例のようです。
でも、富良野のラベンダーの見頃は、7月上旬〜7月下旬頃だそうですが、今回は5月下旬に訪れたので時期が早過ぎました。でも、温室の中では一足早く、ラベンダーが咲き乱れていました。勿論、ラベンダー以外のお花も時期に合わせて植栽されていますので、それなりに楽しめますが、やはり、ポスターなどで見るようなファーム富田のラベンダーは、その時期を見て訪れた方が良いと思いました。- 旅行時期
- 2006年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月20日
総合評価:4.0
久しぶりに奥日光にバードウォッチングに行き、湯ノ湖を訪れました。
湯ノ湖は、日光市の中禅寺湖北方にある湖で、湯川が東方の三岳 (1945m) の溶岩にせきとめられてできた湖だそうです。
4月下旬に訪れましたが、標高が高い為に湖岸にはまだ残雪がありました。天気が良かったので男体山(2,485m)がきれいに見えました。
以前、訪れた時は湖岸でコルリが見られたので期待しましたが、コルリは夏鳥なので、まだ渡ってきていないようでした。冬鳥のキンクロハジロやホシハジロなどの鴨類やツグミなどが見られました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年11月19日
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投稿日 2018年11月16日
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投稿日 2018年11月13日
総合評価:3.5
友人と一緒に、「茨城百景石碑巡りの旅」で北茨城市を訪れた時、清流浄蓮寺渓谷にも行きました。
浄蓮寺渓谷は、浄蓮寺の東側を流れる花園川の中流部に位置する渓谷です。川辺は大小の岩により流れに緩急がつけられ、いくつかの滝となっていて、春の新緑、秋の紅葉と目を楽しませてくれます。散策路からは、暖帯シダ類や三十三体の磨崖仏(三十三観音)が眺められるそうです。
今回は「茨城百景石碑巡り」が目的だったので、三十三観音を見る事ができませんでしたが、次回訪れた時には、是非、三十三観音も訪れてみたいと思いました。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年11月12日
総合評価:4.0
友人と一緒に「茨城百景石碑巡りの旅」で北茨城市を訪れた時、五浦海岸にも行きました。
五浦海岸は、茨城県北茨城市大津町五浦にある海岸で、花園花貫県立自然公園に属する。また茨城県北ジオパークのジオサイトの一つで、「関東の松島」の異名を持つ景勝地だそうです。五つの入江の屈曲が地名の由来で、海食作用が著しく、高さ50m前後の絶壁、海食洞が点在するそうです。
私達が訪れた時は霧が出て、少し幻想的な雰囲気で、海岸の岩場にはウミウ(海鵜)も見られました。
長良川の鵜飼など、日本で行われている鵜飼に使われている鵜はこのウミウですが、そのウミウの捕獲が許されている日本で唯一の場所が、同じ花園花貫県立自然公園に属する伊師浜海岸なので、このウミウも伊師浜海岸から飛来したのかもしれません。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年11月15日
ケアンズ ZOOM アンド ワイルドライフ ドーム ケアンズ
総合評価:4.0
ケアンズの観光旅行に行った時、フルマンリーフホテルカジノ屋上にあるケアンズ・ワイルドライフ・ドームに行って、ワライカワセミを見てきました。
ケアンズ・ワイルドライフ・ドームは、ケアンズ市内のホテル屋上にある室内動物園で、高さ約20m、ドーム型の園内には、約60種のオーストラリアの動物や鳥が、熱帯雨林の自然を再現した環境で飼育されています。
今回のケアンズ旅行で、野生のワライカワセミの撮影を期待していたのですが、センテナリーレイクでの探鳥時に足を痛めてしまい、ウィットフィールド山での探鳥計画を断念したので、今回の旅行での野生のワライカワセミ撮影は不可能となりました。
今回、飼育されているとはいえ、憧れのワライカワセミを初めて見る事ができ、感激しました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2018年11月11日
総合評価:4.0
友人と一緒に、「茨城百景石碑巡りの旅」で日立市を訪れた時、小貝浜にも訪れました。
小貝浜は、古くから景勝の地として知られ、茨城百景の一つにも選ばれています。緑地公園として遊歩道が整備され、蚕養(こかい)神社、茨城百景の碑、波切不動尊、灯台などを回遊することが出来ます。
私達が訪れた時は、濃霧が立ち込めて小貝浜の断崖は幻想的な雰囲気でした。茨城百景の石碑を確認した後、小貝浜緑地公園の外れにある蚕養神社を訪れました。波切不動尊と灯台は、時間の関係で割愛しましたが、再び、日立市を訪れる機会があったら、波切不動尊と灯台も訪れたいと思いました。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月11日
総合評価:4.0
天気が良かったので、久しぶりに初冬の港公園でバードウォッチングを楽しみ、タヒバリなどを見てきました。
港公園は、鹿島港に隣接する眺望の優れた公園で、広い園内には8,000本もの樹木が植えられているそうです。
タヒバリ(田雲雀)とは、スズメ目セキレイ科に分類される鳥類の一種で、ユーラシア大陸東部の亜寒帯地方や、サハリン、千島列島、アラスカ、北アメリカのツンドラ地帯等で繁殖し、冬季は北アメリカ南部、朝鮮半島、日本に渡り越冬します。日本では冬鳥として本州以南に渡来します。
今回、訪れた時期が初冬のせいか、それほど野鳥は多く見られませんでしたが、タヒバリやカワラヒワ、ツグミなどがお相手をしてくれました。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月07日
総合評価:4.0
友人と一緒に、北浦でバードウォッチングを楽しんだ時、ヨシガモを見ました。
ヨシガモ(葦鴨)は、カモ目カモ科マガモ属に分類される鳥類です。中国北東部、モンゴル、ウスリー、シベリアなどで繁殖し、冬季になると東南アジア、朝鮮半島、中国南部などへ南下し越冬します。日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道では少数が繁殖するそうです。
ヨシガモの雄成鳥は、ナポレオンの帽子のような頭部をしているので、バードウォッチャーの間では、俗にナポレオンと呼ばれたりしています。珍鳥という程ではありませんが、いつでも見られるという訳でもなく、私も久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年11月04日
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投稿日 2018年11月08日
総合評価:4.0
友人と一緒に、「茨城百景」石碑巡りの旅で北茨城市を訪れた時、幻想的に霧の中に見え隠れする「六角堂」を見ました。
六角堂は、茨城県北茨城市大津町五浦(いづら)にある六角形の建築物で、明治時代に岡倉天心が思索の場所として自ら設計したものだそうです。岡倉天心旧宅・庭園及び大五浦・小五浦の一部として国の登録記念物に登録されているそうです。
2011年3月11日に発生した東日本大震災に伴う津波の直撃を受けて流失したが、東日本大震災からの復興のシンボルとして、2012年に再建されたそうです。
私が訪れた時は、時間の関係で六角堂に入場しませんでしたが、まさか津波で流失するとは思いもしませんでした。今度、北茨城市を訪れる機会があったら、ぜひ、再建された六角堂に入場してみたいと思いました。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年11月06日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催のオアフ島観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、フリータイムにカピオラニ公園を訪れてコウカンチョウを見てきました。
カピオラニ公園は、ホノルルのダイヤモンドヘッドからワイキキビーチの東側まで広がる公園で、ハワイのローカルの人々の憩いの場所だそうです。
コウカンチョウ(紅冠鳥、英名:Red-crested cardinal)は、スズメ目ホオジロ科の野鳥で、冠羽から顔、喉にかけての羽毛が鮮やかな赤色でたいへん目立つ鳥さんです。自然分布地域は、アマゾン以南のブラジル、ボリビア、アルゼンチンだそうです。ハワイのコウカンチョウは移入されたものだそうです。
このカピオラニ公園でバードウォッチングを楽しみ、コウカンチョウを見ました。コウカンチョウはワイキキビーチでも見かけましたが、美しい鳥さんなので、再び会えて嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年11月06日
総合評価:4.0
潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地で、友人と一緒にバードウォッチングを楽しんだ時、1羽のコクチョウを見ました。
コクチョウ(黒鳥)は、カモ目カモ科ハクチョウ属に分類される鳥で、「ブラックスワン」(Black swan)とも呼ばれるそうです。元々の自然分布地域はオーストラリアで、白鳥のように渡りをしません。日本では移入種だそうです。
コクチョウは、茨城県でも水戸市の千波湖では以前から見られましたが、北浦で見られたのは始めてかも知れません。ひょっとすると、千波湖から飛来したのではないかとの事でした。水原の白鳥飛来地には、オオハクチョウやコブハクチョウも飛来してきていました。- 旅行時期
- 2008年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月03日
総合評価:4.0
一関市の厳美渓を観光で訪れた時、空飛ぶダンゴを食べてきました。
厳美渓は、岩手県一関市にある磐井川の中流にある全長2kmの渓谷で、1927年に国の名勝及び天然記念物に指定されたそうです。
栗駒山の噴火によって堆積した岩が、数万年という年月をかけて水流により削られ形成されたそうです。有名な戦国武将の伊達政宗も賞賛していたそうです。
私は、若い頃にも訪れた事がありますが、久しぶりに厳美渓を訪れて楽しんできました。厳美渓の河原で「空飛ぶダンゴ」を売っていましたが、観光客が大勢来ていたので、対岸の団子屋さんを直接訪れて美味しい「空飛ぶダンゴ」を食べました。
厳美渓を訪れたら、思い出に「空飛ぶダンゴ」を食べてみて下さいね。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2018年10月31日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催のオアフ島観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、フリータイムにフォスター植物園に行き、オナガカエデチョウを見てきました。
フォスター植物園は、世界中の熱帯地域から貴重な植物や珍しい樹木を集めたホノルル市営の植物園です。州最古の植物園との事で敷地面積55km2、1万種以上の熱帯植物や蘭が植えられているそうです。
オナガカエデチョウ(尾長楓鳥、英名:Common Waxbill)は、アフリカ原産のカエデチョウ科の野鳥で、ハワイで最も小さな鳥のひとつだそうです。
私は、オナガカエデチョウは今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月29日
総合評価:4.0
渡良瀬遊水地でバードウォッチングを楽しんだ時、葦原でヨシゴイを見てきました。
渡良瀬遊水地は、栃木・群馬・埼玉・茨城の4県にまたがる日本最大の遊水地です。
2012年(平成24年)7月3日、ラムサール条約に登録されたそうです。
今回は、夏鳥のカッコウを撮影したかったのですが、カッコウは見られたものの、すぐ逃げられて撮影できず、残念。葦原で採餌中のヨシゴイを見つけ、撮影しました。
ヨシゴイはサギの仲間で、全長36.5cm。サギ類中、最も小さいです。
以前は、私の住む潮来市でもヨシゴイが見られましたが、開発の影響か今では見られなくなりました。久しぶりにヨシゴイが見られて嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
















































































































