旅好者さんのクチコミ(311ページ)全6,282件
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投稿日 2013年07月26日
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投稿日 2013年07月26日
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投稿日 2013年07月26日
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投稿日 2013年07月24日
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投稿日 2013年07月24日
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投稿日 2013年07月24日
ホセ ホアキン デ オルメド国際空港 (GYE) グアヤキル
総合評価:3.0
ガラパゴスへはキトから搭乗する人が多いと思いますが、グアヤキルから搭乗する人は注意が必要です。1.スペイン語を含めて案内放送が何もありません。出発案内モニターテレビのみです。飛行機はキトからの経由便ですが、その到着が遅れよう(当然出発も遅れる)と何の案内もありません。2.出発案内モニターの搭乗口案内が急に変更になったりしますが、ドアに鍵が掛かっていて、変更になった搭乗口への移動ができません。私の時は、その変更案内が正しくありませんでしたが・・・。
それならばどうしたら良いかですが、質問をしたくても係員が居ませんから、ガラパゴスへ向かう(と思われる)地元の人を見つけ、身振り手振りで助けてもらう以外ありません。(もちろん、スペイン語が話せたら聞いてください)私の時は運良く、親切な地元の人が「ガラパゴスに行くなら、ここに居れば大丈夫」と身振り手振りで助けてくれました。
この空港を利用される方はこんなことのないようにお祈りします。- 旅行時期
- 2009年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年07月24日
総合評価:4.0
「大閘蟹(ダージャーシエ)」これが定番の蒸蟹です。味は上海蟹はこういうものかといったところです。
「酔蟹(ズイシエ)」生きた上海蟹を、調味料等を入れた紹興酒に4、5日漬け込んだものです。これは美味いです。お酒もすすみます。
「蟹粉小籠包(シエフェン・シャォロンバオ)」これはは普通の小籠包に上海蟹の蟹肉と蟹味噌が加わったものです。豚肉と上海蟹のスープが口の中に広がりなかなかの美味です。
「王寶和老酒(ワンバオヘ・ラオチュウ)」この店にはオリジナルの老酒です。上海蟹にもっとも良く合う様になっているそうですが、普段紹興酒を飲まないので、上手いのかどうか分かりません。- 旅行時期
- 2007年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年07月24日
総合評価:4.0
バルデス半島ヌエボ湾のホエールウォッチングのボートはここから出発します。その対象となるのはミナミセミクジラで、繁殖のために500頭前後が、この湾に集まってきます。1時間のウォッチング・クルーズは5月中旬ころから12月ころまで出港します。早い時には4月中旬にも姿を現わすと聞いて、5月の初めに訪れましたが影も形もありませんでした。最近は徐々に遅れ気味の様ですから、出掛ける前に現地状況を確認された方がよいと思います。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2013年07月24日
総合評価:3.0
タンボマチャイの入口から少しクスコに戻ったところにあります。ここは、インカ帝国の幹線道路であった「インカ道」がクスコに入る際の関門の位置に当たっていたので、首都防衛のための軍事要塞の役割を担っていたと考えられています。外壁で守られた要塞には、見張り台などが築かれていますが、この見張り台からはタンボマチャイの見張り台が見通せます。インカ時代には重要な要塞だったはずですが、インカ時代のオリジナルの呼称が伝わっていないそうです。現在の呼称は赤みを帯びた石灰岩が使われていることから、「赤い要塞」を意味するケチュア語が付けられていると云うことです。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年07月24日
総合評価:4.0
クスコから北へ約50kmのマラスの町から約7kmのところにこの試験場があります。深い谷に円形競技場の様なものが見えます。「モライ」とはケチュア語で「丸くへこんだところ」との意味だそうですが、段々に円形に掘下げられています。小さく見えますが、最上部の円の直径は50mほどもあり、全体の深さは数10mもあります。最上部と最下部では温度差が5~10度にもなるそうで、インカの人々はこの温度差を利用して、いろいろな作物の育成実験をしていたのだそうです。最下段まで見学出来ますから、身軽になって行って見ましょう。(標高は3000mを超えています)なお、マラスからの道が未舗装路のため、乾季のみの見学(4月から9月ころ)となります。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月24日
総合評価:4.0
クスコの町から北へおよそ60km。高濃度の食塩泉を渓谷の斜面に作った塩田で天日干しして塩の生産をしています。アンデス地域で唯一生産された貴重な塩で、インカ帝国時代は生産を国が一括管理して、領土全体に分配していたのだそうです。渓谷の斜面に小さな区画に区切られている塩田ですが、現在約3、800もあるそうで、そのひとつ1つは地元の人々が代々所有しているとのことです。生産は乾季にのみ行われますので、見学も4月から9月ころとなります。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年07月23日
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投稿日 2013年07月23日
総合評価:4.0
私の訪れた時は集中豪雨のため鉄道が長期間不通となり、行けるかどうかやきもきしましたが、仮設開通の約1ケ月後に訪れました。クスコからはピスカクーチョまで車移送で、列車はわずか30kmのみ運行でした。そんな時期に行きましたので、日本人のツアーはすべてキャンセルされていて、日本人は一人も居ませんでしたし、外国人も同様に大変少ない状態でした。お蔭でマチュピチュはガラガラでこんなに空いていて見られることはまずあり得ないとのことでした。そんな状態で訪れましたので、着いた時はやっとやってこれたとの感慨が溢れてきたものです。遺跡としてはよく整備されていますが、すこしやりすぎているとも感じました。ここは観光客も多いですから、入場料を2倍にして、半分は整備の進まないほかの遺跡に回したらなどと余計なことも思いました。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 訪れた時の特殊事情のため空いていました
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月23日
総合評価:4.0
グアヤキルの19世紀から20世紀へと変わる時代を再現して、2000年にオープンした新しいテーマ・パークです。園内は3つのゾーンに分かれていて、1つはワイルドライフ・ゾーンで、この地域に生息する動物達が見られるところです。2つ目は当時の都市部の建物などを再現した都市建築物ゾーンです。3つ目は当時の農村や農場を再現した伝統ゾーンです。公園の広さは8ヘクタールと云うことですからそれ程広い訳ではなく、幅200m、奥行き400mくらいの長方形の敷地の様です。全体の半分はワイルドライフ・ゾーンで、残りの半分を他の2つのゾーンで分け合っています。
ワイルドライフ・ゾーンでは絶滅寸前のアンデスのワシ/アギラ・アルピアが見られたり、ナマケモノに触れたりします。伝統ゾーンではカカオの実を割ったり、ベニノキを始めてみたりといろいろと楽しめます。半日時間があったらお勧めできます。- 旅行時期
- 2009年04月
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投稿日 2013年07月23日
総合評価:3.0
アルマス広場から2ブロック、サント・ドミンゴ教会から1ブロックととても観光に便利です。夜、車で帰ってくると、ライトアップされたサント・ドミンゴ教会がきれいです。朝食付きで、朝早い出発のため4時30分からレストランが開くのですが、2泊目の時はまったく開店しませんでした。お客が居なくてサボられちゃったのかも・・・。それがなければポイントがもっと上がったのですがね。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2013年07月23日
総合評価:3.0
インカ帝国の祭礼場だったと云われているところです。この遺跡の特徴は他のところと違い、そこに自然にあった巨石や岩盤を削って作られていることです。入ったところに置かれている大きな石はピューマが彫り込まれていたのだそうです。そう云われてみると、座った姿勢に見えないこともありません。スペイン軍に破壊されて、今ではカエルみたいになってしまったと云うことです。なお、生け贄の血を流して占いをしたという巨岩は現在は立ち入り禁止になっています。その巨岩の下方に回り込むと大きな空洞があり、中には玉座と思われるものや生け贄を供えたと思われるものなどが彫り込まれています。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年07月23日
総合評価:4.0
ここはサント・ドミンゴ教会を見学すると云うよりも、インカ帝国の石組みを見るために訪れると云った方が正しいところです。傾斜を持った壁、緩やかに湾曲した壁などなどその巧みさには驚かされます。また、欠けたところを埋めたといわれる1cm四方くらいの石組みにも遊びを感じます。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月23日
総合評価:4.0
この遺跡の用途は城砦、宗教施設、その双方を兼ねた建造物など諸説あるそうですが、まだ確定的なことは分かっていないそうです。クスコを建設する時に、地上を司る神の象徴であるピューマの形に作られたと云われていますが、それによれば、サクサイワマンはピューマの頭に当たる重要な場所だそうです。南辺の三段360mの石組みには圧倒されます。この石組みの中にリャマ、ヘビ、カモ、魚等の動物を象っているものが組み込まれています。私はピューマの足を見つけましたが、頭がぼーっとして、それ以外も見つける気力が出ませんでした。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月23日
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投稿日 2013年07月23日
総合評価:4.0
街からちょっと離れますが静かなホテルで、コストパフォーマンスが良いです。裏(レストランの横)にはアルパカが飼われているので写真を撮ったり、触ることもできます。部屋からはチチカカ湖がすぐ近くに見えます。また、線路が横を通っていますので、泊まった時は列車ではなく機関車だけが通りました。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- とても安い
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0




























