旅好者さんのクチコミ(294ページ)全6,284件
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:4.0
この土地は、11世紀中頃のウダヤディジャヴァルマン2世時代の王都跡と一部が被っていて、すでにバプーオンなどの神殿が建っていました。12世紀後半に王位を継承したジャヤヴァルマン7世は、王都を占領していたベトナムのチャンパ軍を撃破し、奪還したのを契機として、堅牢な都城の建設を目指したのです。一辺約3kmの広大な土地を、幅100m以上の環濠と、ラテライトで作られた高さ8m、幅3mの周壁で囲み、今見られるアンコール・トムの形にしたものです。この都城の面積は約9k?もありますが、都城内への出入りは5つの門のみとなっていました。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:3.5
プラサット・スゥル・プラットは、象のテラスの向かい側に、3層ほどの祠堂が勝利の門への道の南北に6塔ずつ、合計12塔並んでいます。ラテライトをブロック積みして建てられています。綺麗に修復された塔がありますが、日本が行ったものです。ていますが、終了したものはな姿を見せています。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月09日
総合評価:3.5
アンコール遺跡の彫刻や彫像をテーマ、年代ごとに展示している、2007年にオープンした国立博物館です。入場料金は12米ドルで、日本語イヤホン・ガイド(3米ドル)もあります。館内は荷物の持ち込みが禁止となっているため受付に預ける必要があります。また、館内の内、展示エリヤは撮影禁止となっています。以前は、カメラの持ち込みにはカメラ・パスと云うものを購入する必要があった様ですが、現在は不要です。とは云っても、展示物は撮影禁止ですからどうしようもありませんが・・・。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:4.0
ジャヤヴァルマン7世がその権勢を誇示するために建設した都城アンコール・トムの中心に、世界の中心に聳えるメール山を模して建造したのがこのピラミッド型寺院のバイヨンです。しかも、ジャヤヴァルマン7世はクメール王朝で初めて仏教を奉じる王でしたので、バイヨンはクメール王朝で初めて建設された仏教寺院でもあります。なお、バイヨンはクメール語で「バ(Ba)」は「美しい」、「ヨン(Yon)」は「塔」であり、「美しい塔」となります。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:5.0
平地型寺院のバンテアイ・スレイは、シェム・リアップから国道67号線をほぼ真北へ約40km、車で約1時間のところにある中規模の寺院です。バンテアイ・スレイの名ですが、バンテアイは砦、スレイは女で「女の砦」となりますが、これは壁面に刻まれてい「東洋のモナリザ」と賞賛されるデヴァター像から名付けられています。但し、バンテアイは他の寺院にも付けられていますが、砦とか要塞と云った意味ですから、どうもしっくりときませんが・・・。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:4.0
2004年に設立された、名前の通りクッキー屋さんです。(その他のお土産品もあります)場所は国道6号線からアンコール・ワットへ向かうチャールズ・デ・ゴール通りを、ちょっと北上したところにあるソフィテル・アンコール・ボキットラー・ゴルフ&スパ・リゾートの道路を挟んだ反対側にあります。日本人の経営ですから安心感はあります。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:3.0
シヴォタ通りを南へ、市街地の南部に当たるシェム・リアップ川沿いに、市民の台所と観光客のお土産品売り場の2面を持つオールド・マーケットがあります。お土産品関係は南側、西側に集まっているので、そこ以外が本来の市民の市場となります。また、地元の人が簡単に朝食が摂れる簡易食堂街は北部の一画にあります。お土産品を売っているので、夜遅くまでやっているのかと思いましたが、意外や18時、19時には閉まってしまうとのことでした。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:4.0
シェム・リアップの南には、乾季と雨季とで表面積が大きく変化するトンレ・サップ湖があります。単位当たりの淡水魚漁獲量は世界トップと云われる程、豊かな資源に恵まれています。トンレ・サップ湖畔には漁業を生業とする漁村がたくさんあります。彼らは湖の伸縮に対応するため、住居はもちろんのこと、商店、学校、寺院、役所、警察など生活の基盤すべてを水上においています。そんな生活ぶりを見物できる漁村として有名なのがチョン・クニア(Chong Khneas)とコンポン・プルック(Kampong Phluk)です。チョン・クニアはあまり評判が良くないので、コンポン・プルックの方がお勧めです。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0























