旅好者さんのクチコミ(290ページ)全6,284件
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投稿日 2015年01月05日
総合評価:4.0
ガイドさんが、地元の人に評判の良い庶民派のレストランだと言っていました。奥に向かって細長い狭い店ですが、隣の入口から入ると同じ造りになっているとのことです。(何故か、店の真ん中に壁があるのです)料金が庶民向きのためもあってか、お客さんが絶えることなくテーブルを埋めていました。私には味の良さは分かりませんが、インド人の口にはよく合うということでしょう。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2014年12月25日
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投稿日 2014年12月24日
総合評価:3.5
JRの松任駅周辺には繁華街がないし、夜には食事や居酒屋などの明りがほとんど見られないので、お店はホテルで案内をしてもらってから出掛けた方が良いと思います。この店へはホテルで案内してもらいました。案内では魚料理系のお店と云うことでしたが、実際は鶏料理などいろいろとありました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2014年12月23日
総合評価:4.0
JAL便利用時のラウンジは共用のプラザ・プレミアム・ラウンジ(Plaza Premium Lounge)というところです。場所はほかのラウンジも集まる、出発階から1階上にあがったところにありました。運営は高級ホテルを展開するITCです。食べ物系はそれほどは用意されていなくて、まぁ、そこそこにはあったといったところです。また、アルコール系の飲み物はビールやラム酒、ウィスキーなどはありましたが、ワインはありませんでした。
- 旅行時期
- 2014年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月23日
総合評価:4.5
ジャイプールから東へ約75km(アグラからは約160km)のシカンドラ (Sikandra)の町から少し北に上がったアーバーネリ(Abhaneri)村にある階段井戸(Baoli)です。この地方を収めていたチャンダ王が造ったのでチャンド・バオリと呼ばれる様です。深さは約20数mほどあり、インドで最も深く大きな階段井戸の1つと云われ、9世紀に建造されたとのことですが、年数が経っている割には綺麗な形で残っています。昔は階段を下りることが出来たそうですが、現在は階段部への立ち入りは出来ません。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年12月23日
総合評価:5.0
本館と新館がありますが、今回はビジネス用?の新館(本館と4階で繋がっています)のシングル・ルームに泊まりました。広さは12?あるので狭くはありませんでした。また、インターネットは接続可能で、使い放題だったのは助かりました。また、パソコンの貸し出しもしていると案内されていました。なお、駐車料金は1泊500円でした。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2014年12月22日
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投稿日 2014年12月22日
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投稿日 2014年12月22日
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投稿日 2014年12月22日
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投稿日 2014年12月22日
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投稿日 2014年12月22日
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投稿日 2014年12月22日
総合評価:5.0
この遺跡群の中央にあたるモスクの広場に「デリーの鉄柱」と呼ばれる錆びない鉄柱があります。直径は約44cm、高さ約7mに地下部分が2mあり、重さは約10tとのことです。造られたのは5世紀だそうで、1500年以上経っているのに錆びていません。99.7%という高純度の鉄なので錆びないといわれていましたが、実は表面にコーティングされたリン酸化合物のおかげだと云われています。いずれにしても、高純度のものを造り出す技術、錆びさせないコーティング技術とも、当時のインドはどれほどの技術水準を持っていたのでしょうか。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2014年12月22日
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投稿日 2014年12月22日
総合評価:3.0
大楼門の先、基壇までの間に広がるペルシャ様式の庭園には天上の4本の川を表す十字の水路が流れていて、十字の基点には天上の泉を表す池が配置されています。そして、東西方向のこの水路の端には門に代わる2階建ての楼台(チャトリが1つ乗っています)があります。この西端にある楼門がタージ博物館となっています。(小さい看板があります)タージ・マハルの建築プランなど、詳しい歴史を学ぶことができるとのことです。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年12月22日
総合評価:5.0
遺跡は、宮廷地区とモスク地区がありますが、時間の関係で宮廷地区のメインのみ見学しました。駐車場から、エンジンが掛かっただけでホッとする様な、おんぼろシャトルバスで岡上の入口まで移動します。(モスク地区のブランド門を見たところで右折して丘を上って行きます)運転手がやたらにビーッ、ビーッと警笛を鳴らすのは何故なのかと思っている内に5分くらいで到着します。アグラではタージ・マハルやアグラ城などどっしりとした感じの建築物が多いですが、ここファテープル・シークリーは繊細さに溢れた建築物群に感動を覚えます。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2014年12月22日
総合評価:4.5
アーグラ城の始まりはムガル帝国第3代のアクバル大帝が1565年から8年間かけて築いた城です。正門は西にあるデリー門ですが、インド軍の管理エリヤにあるため、観光は南のアマル・スィン門(Amar Singh Gate)からとなります。高さ約20m、周囲約2.5kmの城壁へは長さ70~80mくらいの橋を渡って、門に達します。赤砂岩造りの城壁、そして3重となったアマル・スィン門は重厚で、見上げる高さに圧倒されます。ムガル帝国の隆盛期の力強さを感じさせます。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2014年12月22日
総合評価:5.0
訪れてみたい場所の1つをやっと訪れることが出来ました。今回訪れるまで、タージ・マハル(Taj Mahal)はTaj=Crown、Mahal=Palaceの意で「王冠宮殿」と名付けられているのかと思っていました。もっとも、お墓が宮殿と云うのもちょっと変ではありましたが・・・。今回聞いた由来では、王妃名ムムターズ・マハル(Mumtaz Mahal)からきていて、ムムが消え、ターズがインド風発音のタージになったというものです。(但し、不確実との注釈つきです)でも、名前を呼び捨て?と思ったら、王妃の本名はアルジュマンド・バーヌー・ベーグム(Arjumand Banū Begum)というそうで、ムムターズ・マハルは第4代皇帝ジャハーンギール(Jahangīr)から授けられた(ペルシャ語の)称号だそうです。意味は「宮殿の光」とか「宮廷の選ばれし者」を意味しているそうで、何となく納得したのでした。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2014年12月22日
総合評価:3.0
シティ・パレスより南へ1km少々下るとラーム・ニワス庭園(Ram Niwas Garden)があります。この庭園は1868年にマハーラージャ/ラム・スィン(Ram Singh)によって造られたものです。その庭園のメイン・ストリートを進むと、真正面に特徴的な形(インド・サラセン様式=デザインはイギリス人のサミュエル・スウィントン・ジェイコブ(Samuel Swinton Jacob))の建物が見えてきますが、それが中央博物館です。1876年に建設されたものです。すでに時間外で入場できませんでしたが、展示内容は今一つとのことで、時間が余ったら訪れる程度で良い様です。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年12月22日
総合評価:3.5
ナルガール要塞は、直線で旧市街の北西2km(道路では4kmほどになるとのことです)に当たるアラバリの丘(Aravalli Hills)の南端部に建っている要塞です。ナルガールとはトラの棲み処との意味だそうで、そこから地元ではタイガー・フォート(Tiger Fort)と呼ばれているそうです。ジャンタル・マンタルの天文観測儀やチャンドラ・マハル越しに見る要塞もまた一興です。特に、ジャイプールの夕景・夜景が綺麗とのことですから、足を確保の上、レストラン利用と合わせていくのも良いかもしれません。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0




























