旅好者さんのクチコミ(296ページ)全6,282件
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- 基本情報
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投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.5
フランス湾に浮かぶ秀麗な姿の小島ヌシ・ルンガ、別名パン・ド・シュークルは現地の人にとっては神聖な場所となっていて、一般人の立ち入りは禁止されています。(この小島は火山の跡です)今も、フィジュルアナ(Fijoroana)と云う、先祖を呼び戻す伝統的な儀式(日本のお盆みたいなものでしょうか)が、毎年、定期的に行われています。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月01日
ジャンボ スーパーマーケット (Digue店) アンタナナリボ
総合評価:4.5
お土産などのお買い物が出来るところが少ないマダガスカルです。そんな中で、アンタナナリボでは高級スーパーマーケットのジャンボが、警備がしっかりしていて安全性が高いことや、お土産向きのお茶類やチョコレート類等の商品が充実していることから人気です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
その昔、マダガスカルの村は防衛上、周囲を塀で囲っていて、ヴァヴァハディと呼ばれる出入り口となる門には攻められた時に門の出入り口を塞ぐための大きな石が置いてありました。現在残っているものは、直径4.5m、厚さ30cm、重さ約12トンの円盤型です。門を封鎖するために動かすには数10人が必要だったそうです。建築などをするための高度な道具類が開発されていないのに、どんな道具で丸く薄い石を造ったのでしょうか?
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
ペリネ特別保護区の入口から約150m手前にあるミチンジュ公園は、森の再生やインドリ研究の支援を目的とするNGO団体・ミチンジュ協会(Association Mitsinjo)によって運営されている公園です。正式にはアナラマザウチャ森林ステーション(Analamazaotra Forest Station)と云い、広さは約7k?あります。現在200組のインドリが生息していて、インドリ遭遇率がとても高いところです。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:5.0
ヴァクナ私設保護区は、アンダシベの村から北へ約9km(ペリネ特別保護区からだと約7km)奥地にあるホテル/ヴァクナ・フォレスト・ロッジ(Vakona Forest Lodge)に付属する私設の保護区です。敷地内の川に浮かぶ人工のレムール・アイランド(Lemur Island)に放し飼いにされているキツネザルたち(特に大型のクロシロエリマキキツネザル(Black-and-white Ruffed Lemur)が有名)に餌付けができるところです。動物とのふれあいが難しいマダガスカルでは数少ない貴重な場所です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:5.0
アンタナナリヴから国道2号線をアンダシベに向かう途中にマルゼヴ(Marozevo)村があります。アンタナナリヴから72kmですから、ほぼ中間地点となります。そこにフランス人のペレラスさんのやっている私営の爬虫類などの動物園「マダガスカル・エキゾチック」があります。ペリネ観光の途中で寄るのが定番です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:3.5
アンタナナリヴから国道2号線をムラマンガに向かって進んでいると、マルゼヴ(Marozevo)村への急激な下り坂がありますが、その少し手前にマンジァカ・パークがあります。宿泊も可能と云うことですが、どちらかと云うとバーベキューをやったりするレクレーション・エリアの様な感じです。アンタナナリヴの市民はお金の掛からないところでピクニックなどを楽しんでいますから、果たして有料でもお客さんがやってくるのかと心配になります。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
国道8号線に曲がって進むと、近くに、そして、遠くにバオバブが見えます。その足下には青々とした水田とホテイアオイに埋まった沼地が拡がっています。この辺りの稲作は2毛作だと云うことです。国道8号線を15分ほど走ったところで、道路際に一際大きく感じるバオバブがあります。根元近くで2つに分かれた、「双子のバオバブ」です。高さに優に20mを越えていますから迫力があります。なお、ここからさらに5分くらい走ると有名な「バオバブの並木道」です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年10月01日
総合評価:5.0
国道8号線から西へ小木帯の中の道を3kmくらい真っ直ぐに進むと開けたところに出ます。沼や牧草地?があり、遠くに牛の姿が見えます。沼を廻り込むように南へと向きを変えていくと、大きなザー種やフニィ種が何本も見えます。さらに5~600mくらい進むと「愛し合うバオバブ」があります。ここはベヴリエング(Bevoliengo)と云う地区名の様です。国道を曲がってから合計で4kmくらいは走ったでしょうか。種類はフニィ種だと思います。たくさんの実を付けています。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
キリンディ森林保護区の入口の手前、車で5分くらいのところにキリンディ村があります。
元々キリンディ村があってそこに保護区が出来たのですから、話は逆ですね。そのキリンディ村ですが、道路際からはそれほど多くの家は見えませんが、地図で見ると、西方には人力中心としては相当大きな耕作地が拡がっています。人口は500人から1000人の間くらいと思われます。(就学年齢の子供だけでも300人と書かれたものもあります)トウモロコシ、落花生、キャッサバを中心とした栽培をしていて、ムルンダヴァの町へ売ってもいるそうです。
茹でた落花生を貰って食べました。実の大きさはノーマルで、味も問題ありませんでしたが、単に茹でただけのものでした。塩茹ででもなく、塩もふってありませんでした。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
キリンディー森林保護区は、ムルンダバから北東方向に約55kmのところにある(スイスの会社の)私設の保護区です。町からは国道35号線を15kmくらい東へ走り、そこから国道8号線へ曲がり、あとはひたすら北上をします。距離は短いのですが、道が悪いので2時間30分から3時間くらい掛かります。
私はムルンダバからの日帰り観光をしましたが、ここには夜行性のキツネザルが多いので、宿泊してナイト・ウォーキング・サファリをするのがお奨めとのことです。但し、1月中旬から3月後半までは、雨により道路が通行不能となるためアクセスできません。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
メナベ地方の西海岸一帯には広く漁業を生業とするヴェズ(Vezo)族が小さな漁村を点在させています。その内の1つであるベタニア村がモロンダバ川河口に出来た大きな三角州にあります。なお、この三角州は、なぜか地図上ではベタニア半島(Presqu'ile de Betania)と表記されています。ムルンダヴァ(ヌシ・ケリー)から見るとモロンダバ川の北側の流れの対岸となります。彼らは文明との関わりを出来る限り拒否してきましたので、昔からの素朴な暮らしぶりを垣間見ることができます。人口はおよそ1、000人ですから、比較的大きな村と云えます。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.5
ヌシ・ケリーの先端部のところがムルンダヴァ川(Rivière Morondava)のモザンビーク海峡への河口となっています。ムルンダヴァ川は河口近くで三角州を挟んで2つに分かれていていますが、その北側の方の流れです。ムルンダヴァの町はこのムルンダヴァ川が永年掛けて運んできた土砂が堆積した扇状地の様なところです。
ヌシ・ケリーのモザンビーク海峡側がムルンダヴァ ビーチで、モザンビーク海峡の流れにより運ばれた貝殻などの永年の堆積により、奥行き100mから200mくらいの真白い浜が拡がっています。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
再舗装されて、穴1つない綺麗な舗装道路を走って、1km弱のムルンダヴァの中心部を通り過ぎると海岸に突き当たります。そこのT字路を左に進むと独立通り(Rue de L'independence)と云う、名前だけはやけに立派な道になります。そのまま進むとヌシ・ケリーと云う長さ1kmくらいの砂州になります。この道路の左右がムルンダヴァの中級ホテル(2~3つ星くらい)街となっています。決して、高級ホテル街ではありませんが、1軒だけを除いては、ムルンダヴァにはこれ以上のランクはありません。また、先端部はヴェズ族の小さな漁村となっています。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年09月30日
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投稿日 2013年09月30日
総合評価:4.0
現在の町域から見ると北部に当たりますが、昔は町の中心となっていた小さな四角い広場がフォッシュ広場です。その当時は、この広場から北はフランス人ほかの入植者たちの町、広場から南は現地民の町となっていたのです。なお、名前のフォッシュは入植者の上位の人の名だと思われますが、どんな人だったのかは分かりません。このフォッシュ広場の南辺のところに二階建て(一部三階建て)の白い建物がありますが、アンツィラナナのタウン・ホールです。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月30日
総合評価:4.0
アンツィラナナからラメナ村へ向かうと途中右手に、頂上直下に岩が剥き出しになったフランス山があります。フランス山はカアンツィラナナからラメナ村へ向かうと途中右手に、頂上直下に岩が剥き出しになったフランス山があります。フランス山はカルスト状の山で、標高は426mあります。市内よりは雨量が多いですが、標高100mから上は乾燥した落葉樹林となっています。頂上までは麓から歩いて2時間ほどで達することが出来ます。現地までの足はアンツィラナナで車をチャーターすることとなります。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年09月30日
総合評価:4.0
エメラルド海は、アンツィラナナの北東、ディエゴ・スアレス湾の湾口外の北側に位置しています。本島側のババウムビ(Babaomby)半島と外海にある、北から大アンタリ島(Nosy Antaly Be)、小アンタリ島(Nosy Antaly Kely)、スアレス島(Nosy Suarez)などの小さな島々で囲まれたラグーン状のところです。東西の幅2~3kmで、南北の長さ約10kmの広さがあります。浅いところは名前の通りエメラルド色、深くなるとターコイズ・ブルーの海は世界1、2を争う美しさと云われています。訪れるには地元のホテルや旅行会社のツアーを利用するのが便利と思います。ラメナ村のホテルに滞在しているならば、地元の漁船チャーターを手配できます。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 5.0
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投稿日 2013年09月30日
総合評価:4.5
石灰岩のツィンギ(尖塔)の拡がるアンカラナ国立公園は、探訪の比較的しやすい東エリヤとちょっとマニアック向きの西エリヤがあります。なおかつ、西エリヤは6月から12月までの乾季にのみアクセス可能です。東エリヤへは、国立公園入口のマハマシナ(Mahamasina)までアンツィラナナから南へ国道6号線を約108km走ることとなります。車で約3時間弱です。公共の足はありませんから、アンツィラナナで車をチャーターするか、地元のホテルや旅行会社のツアーを利用することとなります。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年09月30日
総合評価:4.5
アンバー山国立公園は、アンツィラナナの南西約45km、車で約1時間(道路が普通に整備されていれば)のところにあります。フランス植民地時代の1958年に、マダガスカルで最初の国立公園に指定されていますから、古い歴史があります。面積は182k?で、標高範囲は800〜1、475m(山頂)となっています。この辺りは年間降水量が3、500〜4、000?とたいへん多く、山地の熱帯雨林帯を形成しています。豊かな森に恵まれていますから、シダ類やタコノキ、ガジュマルなどこの地方独特の植物も多く、また、植物が密生しているため動物相も豊かです。公共の足はありませんから、アンツィラナナで車をチャーターするか、地元のホテルや旅行会社のツアーを利用することになります。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0




































