旅好者さんのクチコミ(295ページ)全6,284件
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- 基本情報
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:3.0
出発2時間前からチェック・イン開始となります。利用はバンコク・エアーウェイズでしたが、チェック・インにたいへん時間が掛かりました。15番目くらいでしたが1時間近く掛かりました。カンボジア人は人は良いけど、要領が悪いと云うのをつくづくと感じさせられました。
- 旅行時期
- 2013年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
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投稿日 2013年11月20日
総合評価:4.0
オールドマーケットやパブストリートがすぐ隣との立地条件は最高です。
ホテル前に、いつもトゥクトゥクが客待ちをしているのでとても便利でした。
停電もあると聞いて懐中電灯を持っていきましたが、停電はありませんでした。
でも、朝日見物に向かう時に足元が暗くて役に立ちましたので無駄ではありませんでした。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2013年10月19日
総合評価:4.0
ムルンダヴァは、何と云ってもマダガスカルの代表的な景色「バオバブの並木道(Allee des Baobab)」の町として有名です。モザンビーク海峡に面する西海岸線のメナベ地区(Menabe Region)にある町で、マダガスカル西部では南西端近くにあるトゥリアーラ(Toliara):別名チュレアール(Tulear))に次いで2番目に大きい町で、人口は38、000人を数えます。また、この町はバオバブだけでなく、キリンディ森林保護区(Kirindy Forest Reserve)、そして、世界遺産ツィンギ・デ・ベマラハ厳正自然保護区(Tsingy de Bemaraha Strict Nature Reserve)へのゲート町となっています。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2013年10月19日
総合評価:4.0
アンツィラナナ:旧名ディエゴ・スアレス(Diego Suarez)は、マダガスカル島最北端にある、人口およそ10.5万人の町です。マダガスカル第3の港町、マダガスカル全体では5番目に大きな町です。そして、ライフスタイル、ショップおよび娯楽などは首都アンタナナリヴに次いで現代化されていると云うことです。また、最近には大型のリゾートホテルが相次いで建設され、今後のリゾート開発にも期待が持たれるエリアともなっています。熱帯地域ですから日差しは強いのですが、現地でヴァラチャザ(Varatraza)と呼ばれる北風がコンスタントに吹くので心地良く、比較的過ごしやすい気候となっています。
町並みは、フランスがマダガスカルの植民地化を目指した1885年から10年間、ここをその拠点としていたこともあって、フランス色が色濃く残るのと同時に、建物などには古くからのアラブ商人との交流からイスラム様式が見られ、イスラムの雰囲気も感じることが出来る町でもあります。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2013年10月19日
総合評価:4.0
日本で通常呼ばれているペリネ特別保護区は、正式には「インドリ・アナラマザウチャ特別保護区(Reserve Speciale d'Indri d'Analamazaotra)」と云います。ここは広大なマンタディア・アンダシベ国立公園(面積154.8k?)の最南部約8.1k?を特別エリヤとして、名前の通りキツネザルの最大種「インドリ(Indri)」を特別保護しているところです。保護区は熱帯雨林と2つの湖からなる自然と動物の宝庫です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年10月15日
総合評価:4.0
1625年、メリナ(Merina)王国のアンジアンジャカ(Andrianjaka)王が新たに都市建設を開始、現在の女王宮のあるアナラマンガの丘に城郭の建設とともに、周囲には水田の開墾を推進します。急峻な崖に幾重にも築かれた城壁の警護兵は1、000人を数えたそうですが、そこからこの町の名を「1000の町=アンタナナリヴ」と名付けたのだそうです。兵隊1、000人はオーバーとしても相当堅固な守りだったのでしょう。
その後、種々の変遷があり、メリナ王国がマダガスカルを統一しますが、1794年に当初の都としていたアンブヒマンガから約20km離れた、この地に遷都します。1896年に、マダガスカルがフランスの植民地となった後も、植民地政府の首都機能がここに置かれて栄えます。そして、独立後も首都として、マダガスカルの政治、経済、文化の中心地となっています。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2013年10月15日
総合評価:4.5
赤い尖塔の拡がるレッド・ツィンギは、アンツィラナナから国道6号線を南へ40数km、ほぼ1時間ほど走ったところにある小さなアンジャヌメナ村北部から入って行きます。曲がったところに、料金徴取の事務所(=小屋)がありますが、ここからはまだ18kmほどあります。この道路は走りやすいところもありますが、道とは思えない様な悪路のところもありますので1時間ほど掛かります。従って、アンツィラナナからは合計2時間ほど掛かります。公共の足はありませんから、アンツィラナナで車をチャーターするか、地元のホテルや旅行会社のツアーを利用して訪れることになります。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年10月03日
総合評価:3.5
旅行中に国内線を7回ほど利用しました。今後また利用する可能性は低いと思いましたが、利用回数が多いのでマイレージがどのくらい貯まるのかと、航空券予約時に入会してマイレージ番号を登録しておきました。帰国後に報告されたマイレージ数をみるとすごく少ないのです。明細を見るとなんと3回分だけしか記録されていません。同行した者の記録とを見比べると、こちらも3回しか記録されていませんが、搭乗路線は別でした。どうなっているんでしょうかね。修正のやりとりの方が面倒で、何も対応はしていませんが・・・。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.5
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投稿日 2013年10月03日
総合評価:3.5
バンコクからアンタナナリブ間で初めてマダガスカル航空を利用しました。この路線の発着空港は中国の広州ですから、途中から搭乗(降機)することになります。乗る前にはあの五月蝿い中国人が広州からいっぱい乗り込んでいたら困るなぁと思っていましたが、団体での利用がなくて静かなものでした。肝心のマダガスカル航空ですが、一流どころではないので文句を言ったらキリがありませんが、過度な期待をしなければまぁまぁ普通に利用出来ました。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.5
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投稿日 2013年10月03日
総合評価:4.0
ローマへのトランジットで利用しました。ユーロ圏への初めての旅でしたが、欧州連合とはどんなものか良く分かっていませんでした。精々、通貨が統一されて、関税がなくなっているといった程度でした。しかし、この空港で入国(入ユーロ圏)手続きをすると、ローマ便への乗継は国内線と同じでした。旅行者にとってもこんなに関係していることだと初めて知りました。
- 旅行時期
- 2007年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2013年10月02日
総合評価:3.5
この町は現在、鉱山開発の町として発展をしていますが、1947年3月に、対フランスの植民地政策に抵抗する大規模な暴動が発生した場所でもあります。この混乱は翌年まで続き、その犠牲者は少なくとも数千人、最大では8万人とも云われています。
コンクリート造りの建物も多く、町としての体裁が整っています。中心部辺りには、自転車式人力車「プスプス」が町に溢れかえっていて、大きな町であることを思わせますが、それだけ仕事の少なさを表しているとも云えます。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2013年10月02日
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投稿日 2013年10月02日
総合評価:4.0
ラメナ村は、元々はディエゴ・スアレス湾の入口部の南側にある漁村ですが、魅力的なビーチ・リゾートとしても、少しずつ発展しているところです。村には長さ約3kmの白砂のビーチがあり、いろいろなランクのホテルや地元のレストランが海岸に沿って点在しています。アンツィラナナ市民たちの日帰り観光のポピュラーな目的地となっています。また、エメラルド海への中継地となっています。
アンツィラナナからはタクシー・ブルースでは片道2、000Arで、タクシーでは往復で35、000~40、000Arくらいで行くことが出来ます。なお、平日は昔の静かな漁村に戻ります。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2013年10月02日
総合評価:3.5
シェ・マギーはヌシ・ケリーのちょうど中ほどで、モザンビーク海峡側にあるホテル&レストランです。宿泊棟は2つのシャレーと10のバンガローですから、いかにも(小規模の)リゾート・ホテルと云ったところです。また、種々のエクスカーションが手配できます。宿泊料金は5、000~7、000円/室くらいです。但し、支払いは現金のみでアリアリ、ユーロ、USドルとなります。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2013年10月02日
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投稿日 2013年10月01日
総合評価:1.0
フェオニ・アラとは「森の声」と云う意味で、「インドリ」の鳴き声から、その名が付いています。また、ペリネ特別保護区とミチンジュ公園までは車で2、3分と便利な場所に立地しています。その便利さだけを買って、その他のことはすべて目を瞑って利用することをお勧めします。従業員の態度が最悪ですから、何があっても文句を言うだけ損をします。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 1.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2013年10月01日
総合評価:4.0
町が面しているディエゴ・スアレス湾の内周は156kmもあり、湾としてはブラジルのリオデジャネイロのあるグアナバラ湾(baía de Guanabara)に次いで、世界第2位の大きさがあります。この大きなディエゴ・スアレス湾は、内部にさらに4つの小湾を持っています。ツンネーレ湾(Baie du Tonnerre:直訳すると雷湾)、アンドゥヴバツフツィ湾(Baie Andovobatofotsi):別名白い小石湾(Baie des Cailloux Blancs)、 キュー・デ・サック・ガルイス(Cul de Sac Gallois:直訳するとウェールズ人のカバンの尻湾)、アンドゥヴバザハ湾(Baie Andovobazaha):別名フランス湾(Baie des Français)です。このフランス湾がアンツィラナナの町がある半島状の東側となります。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 5.0
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投稿日 2013年10月01日

























