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ishigantouさんへのコメント一覧(4ページ)全44件

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  • ヴェネツィアは路地歩きが楽しい♪

    ishigantouさん、こんばんは

    私は石橋を叩いても渡らないくらい慎重というか臆病な面がある一方、いざとなったら石橋も渡らず目の前の川に飛び込むことも厭わないのですが…
    って、何を言いたいのかというと、、私は絶対にアブダビからドバイへ行く勇気はありませーん! パスポートコントロールもありますよね?
    空港で5時間くらいトランジットの時間があっても、もし何かあって空港に戻れなかったら困ると想像しただけで、街に出ることさえもできないでいます^^;
    ドバイまで2時間とは意外に近いのですね。(実際は3時間かかったそうですけど)
    帰りのアブダビまでの足が見つかり、飛行機にも間に合って本当に良かった~!
    一昨年訪れたヴェネツィア本島やブラーノ島の風景も懐かしく拝見しました。
    ヴェネツィアはやはり路地歩きが楽しいですね♪ 訪れるたびに違った風景に出会え、不思議と何度でも訪れたくなる街です。

    sanabo

    2021年05月07日01時00分返信する 関連旅行記

    Re: ヴェネツィアは路地歩きが楽しい♪

    sanaboさん こんにちわ

    実は現地で飛行機に乗り遅れた事もあります、しかも同じ旅で2回も。ポルトからリスボン、リスボンからマドリードとバカじゃないのと後からまわりで言われました。どちらも1時間くらいのフライトでしたのでその後正規のチケットでもそれほどしませんでしたが、あれも見たいこれも見たいで時間配分が出来てなかったようで・・イベリア航空などは、多分日本なら乗らせてもらえる時間前チェックインも絶対にノー。まあこれが世界の常識でしょうからね。
    とにかく次の便を取るのに必死でした。

    この旅行記であるように、同じホーム出発の(日本でも、特に私の地元近くの京成電鉄なども複雑)行先の違う電車に乗ってしまい、しかも戻りの本数が少く、ヴェネチィアに着いてからの本島そのものの観光があまり出来なかったのでいつかリベンジしてまたじっくり回りたいです。また映画の話になりますが、「ベニスの商人」(アルパチーノ出演版)など観ててもヴェネツィアの歴史を感じます。
    僕の地元近くにヴェネツィア出身の家庭的なイタリアンレストランがあり、ヴェネツィアに誇りを持っているらしく、ヴェネツィア料理は他のイタリアンとは違うと言っていて確かにちょっと違うヴェネツィアン料理なのかなと思ってる次第です。でも今やコロナの影響で大変みたいです。何しろ材料などイタリアからの輸入品が多く、こだわりがあるみたいです。

    またまたポルトガルの、今度はファドと本の話になりますが、ポルトガルの詩人〈ルイス・ヴァス・デ・カモンイス〉よりも後の20世紀の詩人〈フェルナンド・ペソア〉も国民的詩人ですが、彼の抒情的な詩をファドで集めたCD「O FADO E A ALMA PORTUGUESA」はお勧めです。有名なファドィストがずらり抒情豊かに歌っています。
    それとポルトガルの料理とワインを求めての紀行本「ようこそポルトガル食堂へ」馬場草織 著 幻冬舎文庫もお勧めです。僕はこれを読んで、またポルトガルの片田舎でワインと料理を堪能する旅に出たく思う本でした。

    それでは時間的に中々進みませんが、sanaboさんの紀行文にて次の旅を致します。

    ishigantou
    2021年05月08日16時54分 返信する

    RE: Re: ヴェネツィアは路地歩きが楽しい♪

    ishigantouさん、こんばんは

    同じ旅で2度も飛行機に乗り遅れてしまわれたそうですが、きっとそれも旅慣れていらっしゃりリカバーできる能力がおありだからこそだと思います。不慣れな人なら、心配で何時間も前に飛行場に来ているような気がします。
    ishigantouさんのお家の近くにヴェネツィア料理のレストランがあるのですね。私たちはイタリア料理と呼んで一括りにしてしまいますが、イタリア人曰く、イタリアにはそれぞれの地方ごとのお料理があり(ヴェネツィア料理、トスカーナ料理というように)イタリア料理というものは存在しないのだと。そして誰もが自分の故郷のお料理が一番だと思っているようです。マンマのお料理が一番美味しいと思っているのでしょうね。

    > またまたポルトガルの、今度はファドと本の話になりますが、ポルトガルの詩人〈ルイス・ヴァス・デ・カモンイス〉よりも後の20世紀の詩人〈フェルナンド・ペソア〉も国民的詩人ですが、彼の抒情的な詩をファドで集めたCD「O FADO E A ALMA PORTUGUESA」はお勧めです。有名なファドィストがずらり抒情豊かに歌っています。
    > それとポルトガルの料理とワインを求めての紀行本「ようこそポルトガル食堂へ」馬場草織 著 幻冬舎文庫もお勧めです。僕はこれを読んで、またポルトガルの片田舎でワインと料理を堪能する旅に出たく思う本でした。

    素敵なCDと本をご紹介下さりありがとうございます。お部屋でファドを聴きながら「ようこそポルトガル食堂へ」を読んだら、一気にポルトガルへの旅情を掻き立てられそうです♪
    早くまたヨーロッパへ旅立てる日が来るといいですね^^

    sanabo
    2021年05月11日23時48分 返信する
  • 難波宮?全然知らなかった~

    ☆大阪ー難波と言えば飲食街だとばかり思っていました。

    ☆夫の実家は京橋乗り換えの片町線ですが、一度もこの情報を聴いた事が無い~

    ☆歴史に疎いって日本人としてはちょっと恥ずかしいね。次回訪大阪の際は是非行ってみたいな!と思うところ(なかなかチャンスが来ないけど)。。。
    2021年04月28日09時29分返信する 関連旅行記

    Re: 難波宮?全然知らなかった~

    salsaladyさん こんばんわ
    奈良や京都の古都は皆さん知っていますが、僕も最近までこんな立派な都が大阪にあったなんて知りませんでした。
    学生が大勢来てたので、ご主人も学生の頃遠足で行かれたかも。
    また緊急事態宣言が出て外出が限られますが、お互い頑張りましょう!
    2021年04月29日01時00分 返信する
  • いつもありがとうございます。

    ishiganntouさん、こんばんは

    以前にバスク地方の旅行記を拝見していましたので
    今回はパリ編からお伺いさせていただきました。
    レンタカーのレンタル開始早々にミラーを破損され空港に
    戻られたとのことでしたが、長距離を走られてからでなくてよかったですね。
    パリ到着時には地下鉄でスリに遭われ愕然とされたと思いますが
    もう一つお財布を持ってらして助かりましたね。
    きっと普段から危機対応を心掛けていらっしゃるのでしょう。
    私だったらどちらか一つの出来事でも心が折れそうですけど
    冷静に対処なさり予定の観光もこなされ、さすがだと感心しました。

    第4波がこの先うまく収まってくれるといいですね。
    ishiganntouさんもお気をつけてお元気でご活躍下さい。

    sanabo
    2021年04月21日23時23分返信する 関連旅行記

    Re: いつもありがとうございます。

    sanaboさん こちらこそ拝見ありがとうございます。
    sanaboさんの旅行先はレンタカーでないと行きづらい場所が多く見受けられ(これからまだ拝見させてもらって無い旅行記にも訪問しますが)片田舎が好きな僕はそそられます。
    南フランスの村々やクロアチアのロヴィニなど良いですね!
    コロナが終息したら行きたい場所は沢山ありますが、ケルト文化にも興味があるのでアイルランドあたりからスタートかな?
    sanaboさんもお元気でご自愛くださいませ。
    2021年04月22日00時42分 返信する
  • ■ こんにちは、はじめまして

    ishigantouさん

    こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
    旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
    これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。

    2020年は武漢ウィルスの蔓延で、大変な1年となりました。
    今もまだ感染予防のため外出自粛が呼びかけられています、
    過度に危険を煽るマスコミのテレビウィルスの感染にも注意が必要です。

    海外旅行は暫くお預け、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
    国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。

    我々人類は必ずこの新型ウィルスを克服するでしょう。
    その時はもうすぐ、
    旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。

    マイポリシー 
    「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
    人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。

    どうぞご安全にお過ごしください。
    今後ともよろしくお願いします。

    bigwell

    2021年01月24日10時23分返信する

    書き込みありがとうございます

    bigwellさん こんばんわ

    2020年は散々な年でありました。また今年もどのようになっていくのか、皆目見当が付きませんが、bigwellさんのモットー

    「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
    人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。

    こちらを見習い、この機会にまだ訪れていなかった日本をもう一度探訪したいと思っています。

    今後ともよろしくお願いします。



    2021年01月24日17時54分 返信する
  • いつもありがとうございます。

    ishigantouさん、こんばんは

    いつもありがとうございます。

    「いいね」をし尽してしまったようです。

    ところで先日「シチリアーノ 裏切りの美学」を御覧になりたいとおっしゃってましたが、観ましたか?

    教えていただいたおかげで、私は映画館で観ることができました。
    興味深い映画でした。
    シチリアの地をまた訪れたくなりました。

    どうぞ今後ともよろしくお願いします。


    noel
    2020年11月14日20時59分返信する

    RE: いつもありがとうございます。


    こちらこそありがとうございます。

    シチリアーノ、何とかぎりぎり観れました。僕も初めて〔コーザ・ノストラ〕の存在を知りました。

    ご返信の機会に今度は音楽のお勧めがあります。noelさんの趣味に合うかどうかは分かりませんが、もしファドなんか聞いていたら、好きになるかも知れません。
    スペインの歌手で「Silvia Perez Cruz」と言う人で、現代カタルーニャ音楽を代表する歌姫と言われていて、来日した事もありBlue Noteに聴きに行った事もあります。

    コロナ禍の今も小旅行(散策?)であちこち見て回っていますが、仕事が少しづつ忙しくなってきて中々旅行記をUP出来ない状態です。またUPしたら見てやって下さい。
    2020年11月15日00時01分 返信する

    RE: RE: いつもありがとうございます。

    ishigantou さん、こんにちは。

    お返事ありがとうございます。

    > シチリアーノ、何とかぎりぎり観れました。僕も初めて〔コーザ・ノストラ〕の存在を知りました。

    映画ご覧になる事ができて良かったです。
    結構濃い映画でした。
    ちなみに映画にもあった暗殺されたファルコーネ判事の名前は、パレルモの空港の名前にもなってるんだすよね。

    > ご返信の機会に今度は音楽のお勧めがあります。noelさんの趣味に合うかどうかは分かりませんが、もしファドなんか聞いていたら、好きになるかも知れません。
    > スペインの歌手で「Silvia Perez Cruz」と言う人で、現代カタルーニャ音楽を代表する歌姫と言われていて、来日した事もありBlue Noteに聴きに行った事もあります。

    新たな情報をありがとうございます。
    実はお恥ずかしながら、ポルトガルに行くまでは、ファドの事は何も知りませんでした。
    現地でも聴き逃してしまいました。
    ただ学生時代に、レコード屋によく通っていて、そこで勧められたブラジル音楽(サンバ)のMartinho da Vilaを聞いてた事があります。その曲の中のセレナーデが、ファドと通じるものがあるような・・・。
    早速Silvia Perez Cruzを聞いてみましたが、情熱的な歌声で特にライブは凄そうですね。
    Blue Noteでも演奏してるんですね。
    コロナが収束したら、また来日してくれるといいですね。

    > コロナ禍の今も小旅行(散策?)であちこち見て回っていますが、仕事が少しづつ忙しくなってきて中々旅行記をUP出来ない状態です。またUPしたら見てやって下さい。

    そうですね。楽しみにしています。
    ありがとうございました。

    noel
    2020年11月15日09時37分 返信する
  • 新緑と古墳群~

    ※埼玉が歴史的に意味のある地名で有る事を知っては居たのですが。。。

    ※千葉の印西にも小さな古墳が存在しますよ。鹿島神宮や香取神宮には古事記からの抜粋が神話か事実か判らないながらも大々的に書いてありまして。。。

    ※韓国慶州の記録も拝見しましたが、私は済州の古墳を思い浮かべました。

    ※というわけで、歴史に疎い自分でもこの際少し過去を学ばねば!と反省しきりです。
    2020年08月03日08時42分返信する 関連旅行記

    Re: 新緑と古墳群~

    コメントありがとうございます。
    一昨日のTV「世界ふしぎ発見!」でも群馬県がクローズアップされていましたが、祥伝社新書「神社が語る関東の古代氏族」関 裕二著や他の本なんかでも関東では、群馬が一番栄えていた事が書かれています。関東の他の地域、栃木、茨城、埼玉、千葉、東京にも前方後古墳だらけです。
    地元千葉の古墳も行くつもりです。salsaladyさんの済州島の古墳、気になりますね!と言うのも千葉の古墳からツバ付き帽子を被った埴輪が発見されているらしく、済州島のトルハルバンと何か関係があるのかなどとあれこれ考えます。
    2020年08月03日19時05分 返信する
  • はじめまして、風神です

    よろしくお願いします。
    応募写真への投票ありがとうございます。

    ポルトいいですね!また行きたいです。
    2020年06月09日02時12分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして、風神です

    そう、僕にとってはポルトはリスボンよりも気に入りました。ポルトガルはまだまだ行きたい街がありますね。
    2020年06月09日22時15分 返信する
  • 素晴らしい!

     続編楽しみにしていましたがとてもいい旅行だったことが分かります。乗馬姿はカッコイイ!モンゴルは広いんだなあと改めて感じました。人間も素朴でありながらしっかりしているんですよね。人柄がいいのにまた行きたくなります。広い草原などを開発の名のもとに壊してほしくありません。経済発展と自然保護を上手にマッチングしてほしいです。とてもいい写真ばかりでした。ありがとうございました。
    2019年09月15日11時56分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしい!

    ご覧いただき、ありがとうございます。
    確かに開発(観光地も含めて)と自然保護の両立はどこでも難しい問題ですね。
    テレルジは思ったよりも開けており、僕が泊まったキャンプは水洗トイレでしたが、おそらく以前は昔のポッチャントイレだったのでしょう!便利さと自然そのままを残すという甲乙付け難い部分ですね。
    次回行く機会があれば、フブスグル湖かゴビ砂漠に行きたいです。
    この後最終編で、ウランバートル第二弾を作ってます。
    2019年09月15日12時18分 返信する
  • モンゴル

     いい旅ができたみたいですね。ウランバ-トル市内はほとんどデモで見学できませんでしたので、そうかこんなところがあったんだあと納得。現地で調達するのもいいですね。モンゴルは奥が深いと思いました。無事(事故などなくという意味)のお帰り良かったです。
    2019年09月13日09時22分返信する 関連旅行記

    RE: モンゴル

    ありがとうございます。今、テレルジ国立公園編を書いてます。とべひよこさんが乗馬の注意点を言われていたのでどうなるかと思っていましたが心地よく乗れて、また馬に乗りたいなと思ったほどでした。テレルジ編も出来ましたらまた見てくださいませ。
    2019年09月13日22時59分 返信する
  • アウシュビッツ

     つい先日も、なぜ普通のドイツ人がこのような恐慌なことをしたのかという本を読みました。ものすごく考えさせられました。自分もあの雰囲気の中にいればユダヤ人を虐殺していたかもしれないという人間の弱さ・卑劣さを自分も持っていることに気が付きました。もっと、色々な歴史的見地からの正しい本を読みたいと思いました。
    2019年07月24日06時10分返信する 関連旅行記

    Re: アウシュビッツ

    戦争は悲惨です。とべひよこさんの知覧訪問も覗かせてもらいました。私もいずれ知覧に足を運びます。
    最近ポーランド映画で「カティンの森」という映画をDVDで観ました。こちらはソビエト兵が、無抵抗なポーランド兵の上級兵を虐殺した事実に基いている物です。この様な事があったことも知る必要がありますね。
    2019年07月24日23時14分 返信する

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ishigantouさんにとって旅行とは

旅行はタイミングもあるみたいだ。行ってみたいと思っていた、ウクライナ、イスラエル、ミャンマーなど何年か前までは普通に行けたのに突然渡航が難しくなったり、逆に僕が若い頃には行けなかったロシアとソビエト圏の国々であった中央アジアやコーカサス地方、はたまた旧東欧諸国、など訪問する事が出来るようになった。
これからも国内外問わず非日常を求めて、行ける時に行ける場所に旅したい。そしてこれからの残りの人生、出来るだけ多くの映画を観たり、新しい音楽に触れたり、本の中で世界や過去の歴史旅行をしたい。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

あちこち旅行をしていて、まわりの人に今まで良かったと思える場所は?と聞かれたら、どこもそれぞれ良かったけれど3か所ほど挙げるなら
今のところ、ベネチア、アンコールワット、ポルトガルと答える。沖縄はもう好きを通りこしたくらい馴染んだ場所。

大好きな理由

歴史ある中世の建物が並び、川が街中を走る隔てられた空間は異空間であったベネチア。遺跡に彫られた一つ一つの彫刻が圧倒的な規模を誇るアンコールワット。日本人に合う食べ物や日本の演歌のような郷愁を誘う音楽、どこに行っても建物などに貼られた美しいアズレージョ(タイル貼り)などが魅力なポルトガル。
学生時代に初めて行った沖縄は、今よりももっと異世界で離島を含めていろんな場所に行き、沖縄を舞台にした映画を見、歴史、文化を探り、音楽を聞き入った。とてもほっと出来る場所。

行ってみたい場所

行ってみたい場所は数多くあるのでここに列記、行った所から消していこうかなどと思っている。
ブラジル、メキシコ、コスタリカ、キューバ、フィージー、パラオ、ミャンマー、セーシャル、エチオピア、ニュージーランド、チェコ、ウクライナ。
マディラ諸島、カナリア諸島、アラン島、ポンペイ、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路、ルルド、ファティマ、サンクトペテルブルグ、小笠原諸島などなど。

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