ishigantouさんへのコメント一覧(3ページ)全40件
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シベリア鉄道の旅
ishigantouさん、こんにちは
ishigantouさんも仰ってましたが、シベリア鉄道という言葉の響きに私もロマンを感じずにはいられません。極東ロシアは近くて遠い地、そしてもちろん未踏の地ですが、ハバロフスクもウラジオストクも想像していた以上にカラフルで近代的な街並みにちょっと驚きました。
ウラジオストックの屋外市場や水際の風景からは短い夏を謳歌する人々の様子が伝わってきますね。冒頭で暑いからガイドさんが参ったみたいと書かれていたので年配のガイドさんかと思ったら、若いロシア美人だったのでビックリ(笑)
ハバロフスクでは発熱され、大変でしたね。お腹をこわしたわけではないのにやはりシャシリクのせいだったのでしょうか? 予定の観光ができず残念でしたけど、翌日回復され無事帰国できて良かったです^^
sanabo
Re: シベリア鉄道の旅
sanaboさん こんばんわ
この時から未だリベンジのハバロフスクには行けてませんが、今では(と言ってもほんとの今はコロナ禍で行けませんが)以前よりも行きやすくなってるみたいです。
この時に乗ったシベリア鉄道の食堂車は、映画に出てくるような雰囲気があって本当に写真を取り損ねたのが悔やまれます。次回は夏のハバロフスクからイルクーツクへ。そしてバイカル湖畔でのリゾートを楽しみたいなどと考えています。
民間旅客機が飛ぶ以前のシベリア鉄道。日本の鶴賀から船路でウラジオストックヘ行きヨーロッパへ。だから鶴賀はロマンの旅路の入口だったのでしょうね。
当時ウラジオストックを案内してくれたガイドさん(ヴィオレッタさん)は極東連邦大学で日本語を教える先生で、ハバロフスクで空港まで送ってくれた青年ジーマ君は、今はサンクトペテルブルグでパイロットをやってるらしく、今や英語も話せる事でしょう。
それでは昨日二度目のワクチン接種をした ishigantouでした2021年08月21日23時14分 返信する -
アウシュビッツ
私もいつかは行かなければならないと思っています。
「アンネの日記」以外にも沢山の本を読みました。
日本も中国や東南アジアなどで随分酷いことをしました。
今の若い人は、日本がアメリカと戦争をしたことを知らない人が多いそうです。
戦争は現在も起こっています。
どうして戦争に成ってしまうのか?
人間の愚かさの証だと思います。
今回の東京オリパラも「IOC」の利害の関係ですよね。
いつも思う事は「宗教で戦争に至る事実」です。
どの宗教も皆ほかの人が信じている宗教を許容する事が出来ない事です。
どの宗教でも人を憎み殺せとは説いていません。
他の宗教も自分が信じる宗教も、どうして認められないのでしょうか?
時代を遡れば色々な事が有りますが、今を生きている自分たちまで同じ間違いを犯していることに気が付かないのでしょうか?
他人の宗教を認められない事が分かりません。
私がおかしいのでしょうか?
お互いを認め合えばいい事と簡単にはいかないのでしょうが。
全くおかしな事を書いて申し訳ありません。
でも、戦争の事実はちゃんと後世まで語り継がなければ、同じことの繰り返しになってしまいます。
誰だって戦争で良かったなんて思っていないのに。
私事を書いて申し訳ありませんでした。
私にとってとても重要な旅行記です。
Re: アウシュビッツ
とべひよこさん お久しぶりです。いかがお過ごしですか?
<私もいつかは行かなければならないと思っています。
「アンネの日記」以外にも沢山の本を読みました。
日本も中国や東南アジアなどで随分酷いことをしました。
今の若い人は、日本がアメリカと戦争をしたことを知らない人が多いそうです。>
そうなんです。日本も中国、韓国、北朝鮮などに悪いことをしてきた事は、認めないといけません。特に関東軍による大虐殺や捕虜に対しての細菌兵器実験などは到底許されるべき行動です。(当時の現地の写真に写っている日本人などは笑みさえ浮かべている人間もいたのです)
今の若い人がアメリカと戦争をしたことを知らないのは驚きです。
<戦争は現在も起こっています。
どうして戦争に成ってしまうのか?
人間の愚かさの証だと思います。
今回の東京オリパラも「IOC」の利害の関係ですよね。
いつも思う事は「宗教で戦争に至る事実」です。
どの宗教も皆ほかの人が信じている宗教を許容する事が出来ない事です。
どの宗教でも人を憎み殺せとは説いていません。
他の宗教も自分が信じる宗教も、どうして認められないのでしょうか?
時代を遡れば色々な事が有りますが、今を生きている自分たちまで同じ間違いを犯していることに気が付かないのでしょうか?
他人の宗教を認められない事が分かりません。
私がおかしいのでしょうか?
お互いを認め合えばいい事と簡単にはいかないのでしょうが。>
とべひよこさんはおかしくないですよ!
昔から自分が信じる神が一番で、それ以外は神の子で無いと考えるのか?はたまた武器商人(国家自体も兵器の売買で潤うため、開発に勤しむ)が仕掛ける様仕向けるのか?また差別からの衝突も最近は見受けられますね。
<でも、戦争の事実はちゃんと後世まで語り継がなければ、同じことの繰り返しになってしまいます。
誰だって戦争で良かったなんて思っていないのに。>
僕も、普通の人間なら戦争の悲惨さを語り継いでこそ未来があると思います。(最近では広島の原爆被災を子供に見せないと言う親もいるそうですが)
僕は広島はまだ訪れた事が無いですが、長崎と沖縄では戦争関連の施設は行きました。沖縄のひめゆり平和祈念資料館では、少しウルウルしましたね。
とべひよこさんにおいては、まだまだ暑い日が続きますのでご自愛くださいませ。
ishigantou2021年08月11日15時46分 返信する -
ありがとうございます
ishigantouさん、こんにちは
いつもありがとうございます。
そしてたくさんの「いいね」を、ありがとうございました。
ishigantouさんの旅行記への「いいね」は、残念ながらし尽くしてしまいました。汗汗
今の状況では、夏休みも自宅でオリンピックを見ながら、ゴロゴロ過ごすしかなさそうです。
先日の土曜日に、2回目のワクチン接種をしましたが、昨日少し熱が出て、今日は休む事にしました。
最近は暑さも尋常ではありません。
ishigantouさんも、お体にお気をつけてお過ごしくださいね。
ありがとうございました。
noel2021年08月02日10時55分返信するRE: ありがとうございます
noelさん お久しぶりです
僕の旅行記の全てを読んで頂いた事わかっております(笑)
なかなか旅行記をまとめるのに手間どい今頃年末年始のものをUPしましたが、今年のGWの「出雲の旅」はこれからです。
僕は先週第一回目のワクチン接種でした。やはり皆さんが言われるように二回目は要注意ですね。
オリンピックは仕事で少し絡みました。関係者の特設ラウンジをマンダリンホテルに作りましたが、さすがにお酒は出していないみたいです。9日には撤収作業がありましてそこでひと段落なので、不要不急な行動ですが和歌山県に三日くらい行ってくるつもりです。
まだまだ暑い日が続きますので、noelさんもご自愛くださいませ。
ishigantou2021年08月03日00時03分 返信する -
自粛のお触れの隙間に行った下地島は。。。
☆宮古島リピーターには何て事ないエピソードですが?2020年10月初旬はまだ沖縄が緊急自粛を受けてない時?だったから。。。念願の宮古島フリードライヴに飛びついたのですが~
☆トロピカルな島では天気の具合が旅のポイントとなることを失念し?というより予約の時点で把握できなくて。。ずっと曇天ー雨模様の日々~
☆折角遠出したのだからとすべての島へ渡りましたが、下地島は始発ゆえに、逆に全く観光気分になれなくて、最終日は嵐の中あの長い橋を渡れなくなると帰れない?!焦りが先走って、フライト時間の5時間も前に空港着(レンタカーのせいでもあり)なんと宮古島の思い出は空港での待機時間!しかも出発う寸前に機種編?(小さい奴!)と帰られたり、横殴りの雨の中、タラップまで薄い雨合羽でぬれねずみになりながら徒競走気分でした。(シニアが多かったのに、傘も差せず、車いすの方はどうしただろう?とよけいな心配で、二度と"sky mark"には乗らないと決心した旅の終わり~お粗末~Re: 自粛のお触れの隙間に行った下地島は。。。
salsaladyさん こんばんわ
そうでしたか、やはり沖縄は少しでも太陽が無いと沖縄らしさを味わえないですよね。僕も奄美大島に行った時はずっと雨でしたので、本当の奄美の魅力をまだ知ってないのでいつかリベンジするつもり。
sky markにもがっかりされたとの事。僕は今回ジェットスターは3回目くらいかな?座席の間は狭いと感じながらも、国内なら時間的に許容範囲。
宮古の海は綺麗ですから是非またリベンジを。
ishigantou2021年07月16日23時51分 返信する -
ブラティスラヴァ
ishigantouさん、こんばんは
かなり前にブダペストだけはウィーンから日帰りで訪れたことがありますが、フィルムカメラの時代で写真も沢山は撮っておらず、近い将来ブラティスラヴァと合わせてまた行きたいなあと思っています。
ブラティスラヴァの街並みはパステルカラーの建物が美しいですね。かと思えば、裏通りには昔ながらの街並みも残されていて風情がありますね。
「テーブルをひっくり返した様なお城」と形容されてらしたお城の写真を見て、思わずなるほど~と笑ってしまいました。
お昼に召し上がった『麺を固めた不思議なパスタ』はラザニアのようにも見えますけど、何だったのでしょう?(笑)
そして夜はオペラに行かれたそうですね。私も日本では敷居が高くてなかなか行くチャンスがなく、ウィーンやプラハなどで行ってみたいなと思っているのですが、いざ旅行のプランニングを始めるといつも時間が足りなくて観光や街歩き優先になってしまいます。ブラティスラヴァでのオペラ鑑賞、如何でしたか? 私も選択肢に入れたいと思いました^^
sanabo
Re: ブラティスラヴァ
sanaboさん、コメントありがとうございます。
中世の街並みが残っているブラティスラヴァの街は小さいので、オーストリアやハンガリーからの日帰り観光をされる方が多いようで、宿泊でもしないとオペラは見られませんね。向こうの人にとってみるとオペラ鑑賞はカジュアルなもので、写真に写っている古いオペラ劇場ではなく、市民劇場(と言っても立派なものでしたが)のような場所での公演で、館内前方の脇にイタリア語に対してスロヴァキア語のデジタル字幕みたいなものが出ていました。まあどちらにしてもセリフ自体わかりませんでしたが(笑)
ブラティスラヴァとウイーンは世界で一番近い首都同士と言う事らしく、高速道路でお隣の県に行くようにすぐに着きました。計画には無かったオーストリア行きが出来たのは良かったです。その分ハンガリーの他の町へは行けてなく、世界遺産の地「ホルトバージ国立公園」では見事な馬術が観られるらしく、自分たち(ハンガリー人)のルーツはアジア人だから馬術には長けていると自負してるみたいです。実際ハンガリー人の名前も東洋人と同じく姓のあとに名前みたいです。
他にもリゾート地「バラトン湖」周辺にも行ってみたいです。またスロヴァキアは自然が多く残る国で、こちらもあらためて訪れたいと思っています。
ishigantou
2021年06月15日23時22分 返信する -
ヴェネツィアは路地歩きが楽しい♪
ishigantouさん、こんばんは
私は石橋を叩いても渡らないくらい慎重というか臆病な面がある一方、いざとなったら石橋も渡らず目の前の川に飛び込むことも厭わないのですが…
って、何を言いたいのかというと、、私は絶対にアブダビからドバイへ行く勇気はありませーん! パスポートコントロールもありますよね?
空港で5時間くらいトランジットの時間があっても、もし何かあって空港に戻れなかったら困ると想像しただけで、街に出ることさえもできないでいます^^;
ドバイまで2時間とは意外に近いのですね。(実際は3時間かかったそうですけど)
帰りのアブダビまでの足が見つかり、飛行機にも間に合って本当に良かった~!
一昨年訪れたヴェネツィア本島やブラーノ島の風景も懐かしく拝見しました。
ヴェネツィアはやはり路地歩きが楽しいですね♪ 訪れるたびに違った風景に出会え、不思議と何度でも訪れたくなる街です。
sanabo
Re: ヴェネツィアは路地歩きが楽しい♪
sanaboさん こんにちわ
実は現地で飛行機に乗り遅れた事もあります、しかも同じ旅で2回も。ポルトからリスボン、リスボンからマドリードとバカじゃないのと後からまわりで言われました。どちらも1時間くらいのフライトでしたのでその後正規のチケットでもそれほどしませんでしたが、あれも見たいこれも見たいで時間配分が出来てなかったようで・・イベリア航空などは、多分日本なら乗らせてもらえる時間前チェックインも絶対にノー。まあこれが世界の常識でしょうからね。
とにかく次の便を取るのに必死でした。
この旅行記であるように、同じホーム出発の(日本でも、特に私の地元近くの京成電鉄なども複雑)行先の違う電車に乗ってしまい、しかも戻りの本数が少く、ヴェネチィアに着いてからの本島そのものの観光があまり出来なかったのでいつかリベンジしてまたじっくり回りたいです。また映画の話になりますが、「ベニスの商人」(アルパチーノ出演版)など観ててもヴェネツィアの歴史を感じます。
僕の地元近くにヴェネツィア出身の家庭的なイタリアンレストランがあり、ヴェネツィアに誇りを持っているらしく、ヴェネツィア料理は他のイタリアンとは違うと言っていて確かにちょっと違うヴェネツィアン料理なのかなと思ってる次第です。でも今やコロナの影響で大変みたいです。何しろ材料などイタリアからの輸入品が多く、こだわりがあるみたいです。
またまたポルトガルの、今度はファドと本の話になりますが、ポルトガルの詩人〈ルイス・ヴァス・デ・カモンイス〉よりも後の20世紀の詩人〈フェルナンド・ペソア〉も国民的詩人ですが、彼の抒情的な詩をファドで集めたCD「O FADO E A ALMA PORTUGUESA」はお勧めです。有名なファドィストがずらり抒情豊かに歌っています。
それとポルトガルの料理とワインを求めての紀行本「ようこそポルトガル食堂へ」馬場草織 著 幻冬舎文庫もお勧めです。僕はこれを読んで、またポルトガルの片田舎でワインと料理を堪能する旅に出たく思う本でした。
それでは時間的に中々進みませんが、sanaboさんの紀行文にて次の旅を致します。
ishigantou2021年05月08日16時54分 返信するRE: Re: ヴェネツィアは路地歩きが楽しい♪
ishigantouさん、こんばんは
同じ旅で2度も飛行機に乗り遅れてしまわれたそうですが、きっとそれも旅慣れていらっしゃりリカバーできる能力がおありだからこそだと思います。不慣れな人なら、心配で何時間も前に飛行場に来ているような気がします。
ishigantouさんのお家の近くにヴェネツィア料理のレストランがあるのですね。私たちはイタリア料理と呼んで一括りにしてしまいますが、イタリア人曰く、イタリアにはそれぞれの地方ごとのお料理があり(ヴェネツィア料理、トスカーナ料理というように)イタリア料理というものは存在しないのだと。そして誰もが自分の故郷のお料理が一番だと思っているようです。マンマのお料理が一番美味しいと思っているのでしょうね。
> またまたポルトガルの、今度はファドと本の話になりますが、ポルトガルの詩人〈ルイス・ヴァス・デ・カモンイス〉よりも後の20世紀の詩人〈フェルナンド・ペソア〉も国民的詩人ですが、彼の抒情的な詩をファドで集めたCD「O FADO E A ALMA PORTUGUESA」はお勧めです。有名なファドィストがずらり抒情豊かに歌っています。
> それとポルトガルの料理とワインを求めての紀行本「ようこそポルトガル食堂へ」馬場草織 著 幻冬舎文庫もお勧めです。僕はこれを読んで、またポルトガルの片田舎でワインと料理を堪能する旅に出たく思う本でした。
素敵なCDと本をご紹介下さりありがとうございます。お部屋でファドを聴きながら「ようこそポルトガル食堂へ」を読んだら、一気にポルトガルへの旅情を掻き立てられそうです♪
早くまたヨーロッパへ旅立てる日が来るといいですね^^
sanabo
2021年05月11日23時48分 返信する -
難波宮?全然知らなかった~
☆大阪ー難波と言えば飲食街だとばかり思っていました。
☆夫の実家は京橋乗り換えの片町線ですが、一度もこの情報を聴いた事が無い~
☆歴史に疎いって日本人としてはちょっと恥ずかしいね。次回訪大阪の際は是非行ってみたいな!と思うところ(なかなかチャンスが来ないけど)。。。Re: 難波宮?全然知らなかった~
salsaladyさん こんばんわ
奈良や京都の古都は皆さん知っていますが、僕も最近までこんな立派な都が大阪にあったなんて知りませんでした。
学生が大勢来てたので、ご主人も学生の頃遠足で行かれたかも。
また緊急事態宣言が出て外出が限られますが、お互い頑張りましょう!2021年04月29日01時00分 返信する -
いつもありがとうございます。
ishiganntouさん、こんばんは
以前にバスク地方の旅行記を拝見していましたので
今回はパリ編からお伺いさせていただきました。
レンタカーのレンタル開始早々にミラーを破損され空港に
戻られたとのことでしたが、長距離を走られてからでなくてよかったですね。
パリ到着時には地下鉄でスリに遭われ愕然とされたと思いますが
もう一つお財布を持ってらして助かりましたね。
きっと普段から危機対応を心掛けていらっしゃるのでしょう。
私だったらどちらか一つの出来事でも心が折れそうですけど
冷静に対処なさり予定の観光もこなされ、さすがだと感心しました。
第4波がこの先うまく収まってくれるといいですね。
ishiganntouさんもお気をつけてお元気でご活躍下さい。
sanabo
Re: いつもありがとうございます。
sanaboさん こちらこそ拝見ありがとうございます。
sanaboさんの旅行先はレンタカーでないと行きづらい場所が多く見受けられ(これからまだ拝見させてもらって無い旅行記にも訪問しますが)片田舎が好きな僕はそそられます。
南フランスの村々やクロアチアのロヴィニなど良いですね!
コロナが終息したら行きたい場所は沢山ありますが、ケルト文化にも興味があるのでアイルランドあたりからスタートかな?
sanaboさんもお元気でご自愛くださいませ。2021年04月22日00時42分 返信する -
■ こんにちは、はじめまして
ishigantouさん
こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。
2020年は武漢ウィルスの蔓延で、大変な1年となりました。
今もまだ感染予防のため外出自粛が呼びかけられています、
過度に危険を煽るマスコミのテレビウィルスの感染にも注意が必要です。
海外旅行は暫くお預け、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。
我々人類は必ずこの新型ウィルスを克服するでしょう。
その時はもうすぐ、
旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。
マイポリシー
「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。
どうぞご安全にお過ごしください。
今後ともよろしくお願いします。
bigwell
2021年01月24日10時23分返信する書き込みありがとうございます
bigwellさん こんばんわ
2020年は散々な年でありました。また今年もどのようになっていくのか、皆目見当が付きませんが、bigwellさんのモットー
「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。
こちらを見習い、この機会にまだ訪れていなかった日本をもう一度探訪したいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。
2021年01月24日17時54分 返信する



