Halonさんのクチコミ(16ページ)全326件
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投稿日 2013年06月28日
総合評価:4.0
駅から3キロほどですが、オートリキシャーの運転手に5~6人ほど聞いても2人しか知らなかったのは意外でした。
周囲には石炭作業場やバラックのような住居があり、その中に突如として下町の公園のようにフェンスに囲まれた井戸が現れます。
観光客はほとんどおらず、一番下の井戸の部分まで降りると空気が淀んでいます。
井戸は今では土で固められていますが、数年前までは水があったようです。
彫刻はたいしたことないが、立体構造を見るにはいい場所だと思いました。
パタンにあるラーニキバブとは好対照な場所でした。
すぐ横にはモスクもあり、こちらの方が彫刻的には見事でした。
ただしガイドのような男がいるので相手にしない方が無難。
敷地内の家でクジャクが飼われていました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 駅から3キロと近いが運転手に知られていない
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 少なすぎて不気味
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年05月14日
総合評価:3.5
バラナシにはバラナシ駅とムガルサライ駅の二つがあります。
このうちムガルサライ駅は街から20キロほど離れていてちょっと厄介。
普通にリクシャーで行くと200ルピー位は取られると思います。
そこでもう少し安くあげたい場合に乗合リクシャーで行く方法があります。
私の場合は久美子ハウス近くの大通りでランカ行きの乗合を拾いました。
大通り→ランカ(Lanka) 3km Rs10(10分乗車)
ランカ→ムガルサライ駅19km Rs25(40分乗車)
ランカ行きはバラナシヒンズー大学の門の前に停まりました。
そこから200mほど離れた路地の奥にムガルサライ駅行きの乗合リクシャーが客待ちしていました。
表通りからは見えなかったのですが、人に聞いて場所が分かりました。
詳しくは下記URLの地図を拡大してご参照ください。
http://goo.gl/maps/osqgx- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 全部で35ルピー
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 2.0
- 乗り継ぐ必要あり。また必ずいるとは限らない。
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投稿日 2013年05月12日
総合評価:4.0
郊外の閑散とした中に忽然と、ビーカー朝の王たちの大理石と赤色砂岩の廟が幾重にも続いています。
外国人入場料は10ルピー
アクセス:ビカネール中心部から東へ8キロの閑散とした場所ですが、大きな道路沿いにあります。乗合リキシャーで20ルピー
乗合リキシャーを拾える場所はパブリックパークの東にある門の外、ジュナーガル城から見て東南東へ600mの路上(写真の地図参照)。1分間に最低1台程度は通っていました。
入口で履物を脱いで入ります。
入口横には参観者用のスリッパがいくつか置いてあります。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 中心部から東へ8キロ
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 外国人10ルピー
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- インド人家族一組しか見ませんでした。
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年05月12日
総合評価:3.0
園内ではダンスや曲芸が同時進行しています。
出し物は随時更新されると思いますが、私が行ったときには下記の内容でした。
内容:ラジャスタンダンス×3グループ、綱渡り、手品、操り人形、吹き矢の曲芸、ヘナタットゥの無料体験、マッサージ、叔父さんのダンス、手回しムービー、ラクダ乗り
入場料:450ルピー(ビュッフェ形式の食事代含む)
夜の部は19時~
客層はほとんどインド人の中流~上流の家族連れで、遊園地感覚の場所でした。
外国人はほとんど見かけず。食事の内容はたいしたことありません。
アクセス:ジャイプール市内から南へ20キロ弱あります。行きだけは市バス利用も可能。
駅からだと5番バスでAjmer Gate下車(Rs10前後)→3番バスに乗換えてPratap Nagar下車(Rs15)→11番バスに乗換えてChokhi Dhani近くで下車(Rs5)となります。
帰りのバスは8時半くらいに終わってしまうようです。オートリキシャーでジャイプール駅までRs200でした。交渉上手ならばもっと安いと思います。- 旅行時期
- 2013年03月
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投稿日 2012年12月01日
総合評価:2.5
最近のインドの列車はだいぶ遅れが少なくなってきたようですが、それでも慢性的に数時間遅れるものがあります。
・遅れる列車はいつも遅れている。
・特にバラナシ行きや北東部各州行きは遅れる列車が多く要注意。
・同じ区間を日中に往復している列車は遅れが溜まって始発駅を数時間遅れで発車することがあった。
各列車の当日と前日の遅れ実績は以下のサイトで見ることができるので、自分が乗る予定の列車の遅れ傾向をあらかじめ調べておくことをおすすめします。
http://railenquiry.in/runningstatus
2013/3/18追記☆5桁の列車番号を所定の欄に入力すれば、当日と前日発の列車状況が確認できます。またURLの日付を変えると過去1年分の記録が閲覧できます。☆
今回旅行で乗る予定の5本の長距離列車について、事前に遅れ傾向を調べて行きました。写真の表を参照ください。表の9本のうち上から5本が事前に調べたもの、次の2本は参考、下から2本は事前に調べておらず遅れて面食らった普通列車(5頭の番号)。例えば一番下のNo.53616ガヤ発の列車は15時発が19時発と4時間遅れになりましたが、地元の人から言わせると「普通は3時間遅れの18時発だ。今日はそれから1時間遅れただけだからたいしたことないね」となります。
駅員ですら「時刻表にはこう書いてあるが、必ず3時間以上遅れるから」と言ってはばからず、直前まで切符すら売ってもらえない駅もありました。
遅れの原因は時刻表が実情に合ってないからですが、特に停車時間1分の駅に10~20分停まっていることが多く、その辺が主因のようです。
なお乗車当日の遅れは駅内のINQUIRYで尋ねることができます。大きな駅にはホワイトボードに列車の入線ホーム番号と遅れ時間が逐次更新されています。ヒンディー語表記ですが、遅れ時間(分)は数字なので分かります。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 1.0
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投稿日 2013年05月09日
総合評価:3.5
ラジャスタン州はビカネールの南30キロにあるネズミで有名な寺院です。中のご本尊には外国人は入れてもらえないときもあるようですが、私は特に何も言われず儀式を間近で見てきました。儀式の最中にもネズミがちょろちょろしていました。寺院に入るときは裸足になるのですが、床にネズミの糞が落ちていて、ベタベタするのが難点。ゲストハウスの外国人旅行者の間でも、まずその点が話題になっていました。
寺院について:ご本尊のカルニマーターはドゥルガー神の化身。寺に2万匹いるというネズミはカルニマーターが死神マヤに懇願して生まれ変わらせた息子たち。
アクセス:ビカネール市内からバスが1時間に2本ほど(片道20ルピー)
鉄道なら行きは早朝、帰りは午後の一往復(片道10ルピー)
寺院があるのはデシュノクという町- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- カメラ持込み20ルピー
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 参拝客は多いが、混みあうほどではない
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月09日
総合評価:5.0
アンベール城、メヘランガル城砦、ウダイプルのシティパレスの中では一番好きな宮殿になりました。
中でも色ガラスのベランダが奇麗で、ここは通常立ち入り禁止なのですが、入れてもらえる場合もあります(詳しくは旅行記にて)。
歴史:1588~1593年にムガル皇帝アクバル軍の将軍ラージャ・ライ・シンが建造。
ガイドブックには「必ずガイドについて回らなければならず慌しい」ようなことが書いてありましたが、一人で自由に見て回れました。
閉館は17:30でした。
外国人入場料は200ルピー、併設の博物館と共通券は300ルピー- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 200ルピーは妥当な価格でしょう
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 人気があるが各ポイントはじっくり見られた
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年05月03日
総合評価:4.0
時間が選べるならば夕方の5時に行くと、毎日儀式を行っており、祈りの風習や多くの参拝者の祈る姿が見られます。本堂付近の撮影は禁止。
チダムバラムの街はこの寺院を中心に広がっており、こじんまりした好きな街のひとつです。バスターミナルからだと西に600m
寺自体はほかの南インドのゴープラムと比べて、とりたてて感動はありませんでしたが、観光客は見かけず、それだけに中のお堂の空間はじっくり雰囲気を味わうにはいいと思います。- 旅行時期
- 2010年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- バスターミナルから600m
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 外国人は見なかった
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月27日
総合評価:5.0
9Bバスでアンベール城までの運賃は20ルピー
バスが来るまでに15分ほど待ちました。
実際には駅から1キロ離れたビクトリーシネマ前から乗ったのですが、
駅の方向から来たので恐らく駅前も通るのだと思います。
バス停からアンベール城の入口までは500mほど歩きました。
象のタクシーに乗らないとかなり歩くのかと思ったら、たいした距離ではなくインド人はみんな歩いていました。
中の鏡の間や中庭、ガネーシャ門はすばらしかった。
また万里の長城のような城壁もみごたえありました。
裏切られない内容だと思います。
帰りは29番バスに乗り水の宮殿前で降りて観光し、そこから5番バスで駅前まで戻れます。いずれも5~10分以内に乗れました。もちろん9Bバス1本でも戻れると思います。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:5.0
川カニおじや(雑炊)が単品だと850円で食べられます。カニの季節は秋ですが、一年中食べられるようです。上海蟹の日本版と思えばいいでしょう。濃厚な蟹ミソが楽しめます。
他にも熊本名物の太平燕(タイピーエン 750円)という麺や馬肉を使った馬カレーなどがあります。
お昼のメニューでおすすめは熊本三昧膳1050円 太平燕、馬刺しをはじめ熊本名物がまとめて楽しめます。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 山鹿市中心部の足湯から徒歩5分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2013年02月17日
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投稿日 2013年02月17日
総合評価:4.0
毎年2月の金土の夜には灯籠浪漫・百華百彩を開催。
その一環で八千代座では山鹿太鼓と山鹿灯籠踊りが催されます。入場料500円。
会場は中央が畳敷きの升席、両側に桟敷席あり。
もし建物や舞台装置、奈落などの見学が中心ならイベントのない通常見学日のほうがいいかと思います。見学可能日はホームページから確認できます。
http://www.yachiyoza.com/~ya006/
1911年(明治44年)完成
1988年 国重要文化財に指定
現在の内装は1996年の大修理で新装されたもの
1990年以降板東玉三郎の舞踊公演が始まった。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年02月15日
総合評価:3.5
入場は一時間毎ですが英語の解説が付くのは1時半と6時半からの2回のみです。結構人気があり、チケットを買うのに20人ほどの行列ができていたので、早めに並んだ方がいいかもしれません。
私は事前に時間を知らなかったので、仕方なく3時半からのベンガル語解説の時間に入りました。
巨大なドーム内に星座が映し出されて、解説が分からなくてもそこそこ楽しめました。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- セントポール大聖堂の隣り
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 30ルピー
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 2〜3割の入りだったが、入場前に行列した
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年02月15日
総合評価:4.0
メトロのDumdum Junction駅前からDN9番バス(北方向行き 6ルピー)に乗り、鉄橋を渡る直前のバス停で降ります。私はうっかり乗り過ごしてしまい、別のバスで後戻りしました。
バス停から参道を10分ほど西(河の方向)に向かって歩くと、やがて寺院が見えてきます。
行ったときは、ちょうど祭りの前々日くらいでかなりの参拝客がいましたが、人混みの中を歩くほどではありませんでした。
河沿いに2カ所ガートがあり、沐浴風景を見ることができます。本堂に通じる門にはお供え物を持った信者が行列していて、並んで入るのは諦めました。
巨大な本堂の建物は真近で見上げるとなかなかの迫力。池を挟んだ遠景も椰子の木に囲まれて一見の価値ありと思いました。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- Dumdum Junction駅前からDN9番バスに乗る
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 祭りの前で人は多かったが、人混みをかき分ける所はなかった
- 展示内容:
- 4.0
- 建物は一見の価値あり
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投稿日 2013年02月13日
総合評価:5.0
マラッカのセントラルバスターミナルからバスで15分ほどの距離にある安宿街のタマン・ムラカ・ラヤ。ここからKLの空港(LCCTやKLIA)へ向かう場合には、近くからバスが出ていました。
場所はマコタパレード・ショッピングセンターの裏手にあるマコタ・メディカル・センター前。チケットの予約も病院1Fのカウンターで出来ます。
所要3時間、料金は22リンギット
発車時刻5:00、8:00、12:30、14:30の4本(2011/6月当時)
セントラルバスターミナルまで行く手間が省けるし、近場で予約もできて便利。
この界隈にお泊りの際は、利用価値大だと思います。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2012年12月01日
総合評価:2.0
ここ1〜2年の間に登録がややこしくなっていました。
以前に登録していたアカウントも無効になっていたので、まずは再登録から。
?申請するとワンタイムパスワードがメールと携帯に別々に送られてくるが、片方はインドの携帯がないと受け取れないので、IRCTCにメールでパスポートコピーを送り、携帯パスもメールに送ってもらうように依頼。
?以前はIRCTCから直接買っていたのだが、その後カード決済にアメックスかインドで発行されたカードしか使えなくなっていた。
解決策としてCLEARTRIPという会社を経由すればVISAやMASTERでも使える。
そこでCLEARTRIPのサイトからもID登録してIRCTCのIDとの関連付けが必要になる。
事前にIRCTCからメールで貰ったワンタイムパスワードをここで使用。
失敗例)私はワンタイムパスワードをIRCTCアカウントのアクティベートに使ってしまったので、CLEARTRIPのアクティベートに使えなかった。
仕方なく別のメールアドレスを使ってIRCTCのID再登録から始めたが、先方からはパスポートコピーが同じなのを指摘された。それでも同時にくれた2つ目のワンタイムパスワードでCLEARTRIPのアクティベートができたのでそのまま使用。
無事に列車予約ができるようになった。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2011年02月21日
総合評価:4.0
台北の安宿
ドミトリー一泊250元でしたが、ドミトリーが満員だったため、シングルルーム(3畳程度の窓あり、エアコン無し)を同じ250元で提供してもらいました。
MRT中山駅から北東に徒歩5分。南京西路の一本北側の道にあります。近くには「台北之家」もあります。
画像は宿の入口です。この建物の3階にあります。
オーナー夫婦が4階に住んでいて、普段は宿にいないので、用事があるときは電話で呼び出します(林太太)。
パブリックスペースにTV、冷蔵庫があり、自由に使えます。
長期滞在者も多く、台湾人や留学中の日本人がいました。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 共同だが清潔、お湯がたっぷり出る
- ロケーション:
- 5.0
- MRT中山駅から徒歩5分
- 客室:
- 2.0
- 自室にエアコン無し(居間には有)
-
投稿日 2011年07月21日
総合評価:5.0
A型肝炎ほか各種予防接種が日本で受けるよりも格安でできます。
しかも効果が長期間維持できる種類のワクチンを選択することができます。
A型肝炎ワクチンの場合、1470バーツ(4千円弱)×2回=約8千円で10年以上効果持続。
日本で受けた場合は8千円×3回=2万4千円で5年間持続
(医療機関によってだいぶ値段差があり4千円くらいで出来る病院もあるようです。 2012/10/29追記)- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
インド人と相部屋でよければ一泊30円で泊まれるロッジ(安宿)
投稿日 2011年02月24日
総合評価:3.0
ヴィヴェーカナンダ・ケンドラ(Vivekananda Kendra)という
ヒンドゥー教の団体が運営する広大なロッジで、
3人部屋が一人一泊15ルピーと超格安でした。
ベッドは板の上に薄い布団を敷いただけのシンプルなもの。
トイレとシャワー室は10mほど離れた別棟に各10室ほど並んでいます。
部屋のドアは内側からかけられる鍵がありました。
部屋に一人ずつ木製のロッカーがあり、鍵を貸してくれます。
バックパックがそのまま入るくらい大きいロッカーです。
泊まっているのは、主にインド人の巡礼者の人たち。
部屋の前で自炊などをしています。
3連泊まで可能。
カーニャクマリの街の中心との間を無料送迎マイクロバスが
往復しています(1時間に一本程度)。
敷地内に食堂があり、朝は何種類かメニューあり。
昼、夜はミールスしかありませんでした。
インターネットカフェもあり、PCが2台ありましたが、
skypeはうまく繋がりませんでした。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 2.0
- 客室:
- 2.0
-
投稿日 2011年03月26日
総合評価:5.0
デリーの小児科医院でA型肝炎の予防接種を打ちました。
ワクチン名:HAVRIX1440
ワクチンの種類 不活化A型肝炎ワクチン
製造元 Glaxo Smithkline社
1回の接種で1年有効。
半年から1年後に追加接種を行うと、約10~20年有効。
日本で認可されているエイムゲンは、2回接種が必要で2~4週間かかり、半年後に3回目を受けても有効期間は5年です。それに比べて2回の接種で倍以上の期間有効なのは魅力です。
HAVRIXは日本でも輸入されていて、渡航まで日数がない場合には選択できるそうです。
ただし認可されていないため、日本国内での救済対象にはならないようです。
欧米では広く普及しているそうで、タイやシンガポールでも打てるようです。
デリーでは宿の主人に手数料を払って事前に予約してもらい連れていってもらったので、場所はよく分からず、残念ながら詳しくご紹介できません。
接種後1ヶ月以上インドに滞在し肝炎にはかからなかったという事実の報告ができるのみです。
ちなみにバンコクのタイ赤十字社でも打てるようです。
※2011/5月にバンコクで2回目の摂取を受けました。
http://4travel.jp/traveler/halon/album/10581304/
価格
日本 :13000円(輸入価格)
インド:1650ルピー(約3100円)
タイ :1500バーツ(約4200円)
以上のように価格差はかなりあります。
また日本で認可されているエイムゲンも1回8000円前後するようですので、検討の価値があるかと思います。- 旅行時期
- 2010年08月

















































