DONさんのクチコミ(32ページ)全1,041件
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- 基本情報
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投稿日 2017年07月19日
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投稿日 2017年07月19日
総合評価:4.5
故宮や万里の長城と並ぶ、北京最大の見所の一つです。中でも最大の祈年殿の美しいフォルムは、ぜひPM2.5の影響が少ない晴れた青空を背にみたいところ。公園自体には複数の出入り口がありますが、クライマックスでもある祈年殿にじわじわ近付く過程も楽しむために、南門から入場すると良さそうです。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2017年07月18日
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投稿日 2017年07月18日
総合評価:4.0
ソウルからだと車がやや早いですが、鉄道乗り継ぎでも1時間強とのこと。温泉街には各ホテル併設の温泉から、いわゆる大小チムジルバン、昔ながらの銭湯、あとは町中の足湯まで各種温泉だらけです。日本の温泉街のように、湯上りにそぞろ歩きで飲食を、という風情ではなく、周辺は庶民的な市場や普通の住宅街や病院など、ローカルな雰囲気いっぱいです。少々遠出になりますが、温泉のついでに何かを、というのではなく、ただ温泉で寛ぐ事を主目的に出かけましょう。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.5
- 泉質:
- 5.0
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投稿日 2017年07月18日
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投稿日 2017年07月18日
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投稿日 2017年07月18日
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投稿日 2017年07月06日
マレーシア航空 ゴールデン ラウンジ リージョナル (クアラルンプール国際空港) クアラルンプール
総合評価:4.5
いつも大衆食堂並みに大混雑のサテライトのMASラウンジと違って、本館のこちらはいつ行っても大体静かで落ち着いています。シャワーやマッサージのサービスは見当たりませんが、注文を受けて作る麺類など、サテライト同様のサービスもあります。コンパクトな空間に一通りのフードや飲み物は揃っているので不自由しません。ただし2017年5月現在、こちらのラウンジは改装中です。入り口のエスカレーター前に「工事中はサテライトのラウンジへどうぞ」と注意書きが。
- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2017年07月06日
マレーシア航空 ゴールデン ラウンジ サテライト (クアラルンプール国際空港) クアラルンプール
総合評価:4.0
KLIAサテライトにあるマレーシア航空の大ラウンジです。本館と結ぶエアロトレインの駅の真上、二階に位置していて、すぐそこに見えるものの、エスカレーターまたはエレベーターでちょっと大回りする必要があります。ゆえにラウンジ後の搭乗口までの時間は少々余裕を持った方が良いかと。とにかく大箱です。時間によっては、正午過ぎの大学の食堂並みに大賑わいの大混雑、大変な状態になりますが、午前中はいつも静まり返っています。関空行きなど各地への深夜便が重なる時間帯はシャワールームも争奪戦になるため、チェックインと同時に予約を入れましょう。振動するブザーで順番を教えてくれます。なお一応ムスリムの国、アルコール類はフロント脇の控え目なバースペースのみで取り扱っています。もちろんそこからビール等々、中へ持ち込んでも特にお咎めなしです。
- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2017年07月06日
サマ - サマ ホテル クアラ ルンプール インターナショナル エアポート クアラルンプール
総合評価:2.5
乗り継ぎ時間にかなり余裕があったので、仮眠とシャワーついでに、と訪ねてみました。ターミナル1と直結で、歩いても十数分ですが、昔よくマレーシア航空の機内CMで流れていたように、無料バギーでフロントまでの送迎も行っています。予約なしでショートステイのプランで当日チェックインしましたが、ほんの数時間の滞在にも関わらず、クアラルンプールの都心の主だったホテルに普通に一泊できる値段でした。がっかり。部屋は広くてアメニティも一通り完備です。簡単なボタン操作で大きな窓のカーテンを調節できるものの、景色は今ひとつです。帰りは売りの無料バギーで搭乗フロアの下まで送ってもらいました。ショートステイではあまりにもったいないので、元を取るなら一泊すべきかと。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月25日
総合評価:3.5
日本へのお土産を買いたいと話すと、ブルネイの友達が連れて行ってくれました。ブルネイ最大級のショッピングモールで、週末はたくさんの車で駐車場はほぼいっぱいでした。決して新しくはありません。また当然ながらそこはブルネイ王国、どこを探しても酒類はありません。下層階のスーパーの品揃えは、いわゆる我々がイメージするスーパーマーケット同様の品揃えで、クレジットカードも利用可でした。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2017年06月25日
総合評価:4.0
ブルネイ到着時は友達が車で迎えに来てくれたので、帰国時の町中から空港までの復路で路線バスを利用しました。基本的に大多数を占める裕福なブルネイ人はマイカーを数台もっているため、バスで空港まで行く人はかなりの少数派です。自分はブルネイホテルのそばにあるバスターミナルから乗りました。ほの暗い雑居ビルの1階に何本かの路線バスが乗り入れていますが、いつ到着して発車するのか、きわめてアバウトです。たったの1ブルネイドルで空港まで辿り着けるので便利ながら、時間にはどうぞ余裕をもって。バスの乗り口に掲げられた地図に飛行機マークがある番号が目印です。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2017年06月24日
総合評価:4.5
自分はバンダルスリブガワンの本土側からカンポンアイールまでの単純往復で水上タクシーを利用しましたが、観光客向けにチャーターして主だった集落の見所を巡る事もできるそうです。集落に住む人たちの日常的な足でもあり、片道料金も地元向けと観光客向けでは2パターン。だいたい1ブルネイドルと言われるケースが多いようで、まぁ許容範囲かと。ブルネイの友達は「値切ればいい」といいますが、日本円にして80円とかです。
かなり激しく暴走する水上タクシーも多く(というか殆どそう)しっかり荷物を抱えて座っていないといろんなものが飛んでいきそうな勢いでした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2017年06月24日
総合評価:4.5
バンダルスリブガワンの町中にある巨大な施設に、王様の宝物がどっさり山盛り一堂に展示されていますが、なんと入館無料。どう見てもここが正面玄関、という大きな扉は恐らく限られた人向けで、一般市民は向かって右側の小さな自動扉の前で履物を脱いで入ります。裸足で入る人もいましたが、下足箱にスリッパ(といってもホテルの客室に備えられているような簡易型の薄手スリッパ)がいくつか並んでいるので借用可です。
受付で記名のうえ、その脇のロッカーにカメラを含む手荷物は全て預けます(無料)。ボディチェックはされませんが、一応スマホの類も置いていくよう言われます。受付左の入り口から中へ進むと、つかず離れずガードマンが視界のどこかに。暫く様子を見られた後、いなくなりましたが、最初はやや落ち着かず。そこから先はありとあらゆるお宝が延々展示されています。もうお腹いっぱい!と飽きる位に。
外からは巨大なモスク状に見える建物も実は更に後ろにもう一つ建物が連なっていて、とにかく広い広い。順路の矢印に従って、ドラクエみたいな隠し階段っぽい所とかもうあちこち歩いている内に相当な運動量です。冷房完備なので汗こそかきませんが。徐々に省略しながら巡っても軽く1時間。ゆっくりじっくり見れば半日かかりそうな規模です。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2017年06月24日
総合評価:4.5
バンダルスリブガワンの本土側から水上タクシーであっという間に辿り着きます。乗船は言い値ですが、外国人観光客は片道1BNDが相場のようです。地元の人はその半分とももっと安いとも言われましたが、チップ込みと思う事に。ラマダン中の昼日中だったせいか、ほとんど誰ともすれ違わず、静まり返っていました。メインの船着き場のそばにはギャラリーと看板を掲げた施設があり(入場無料)、トイレや売店もあります。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2017年06月23日
総合評価:4.0
経由地のマレーシアの分と合わせて二か国で申し込むと、そのまま二つのルーターを渡され使い分ける事に。ブルネイ用のセットには「ブルネイでは接続ができないこともあります」的なお詫び文が予め書かれていましたが、心配御無用、訪ねた主だった観光地では概ね良好に繋がりました。なんと飛び地のウル・テンブロン国立公園のジャングル界わいでも。さすがに、バンダルスリブガワンの船着き場を出て、水上では途切れ途切れとなりましたが、全般的に合格点だと思います。
- 旅行時期
- 2017年05月
- Wi-Fiレンタル会社
- イモトのWiFi
- 通信速度:
- 不便なく使える
- つながりやすさ:
- ほぼ問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 誰でもできる
- また使いたい:
- はい
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投稿日 2017年06月23日
総合評価:5.0
ブルネイといえば、多くの人が真っ先に新旧ゴージャス金ぴかモスクを連想されるでしょうが、テンブロン国立公園のジャングル探検こそ真打ち!と断言して良いかと(ちなみにマレーシア航空のサイトでは、ブルネイを代表する景色はテンブロンのキャノピー画像でした)。
公園内には資格のあるガイドと一緒でなければ入れません。ツアーを扱う代理店はいくつもあるので、事前にネットでご予約を。バンダルスリブガワンからの日帰りツアーは概ね似たようなスケジュールで、朝7時台にジェッティーという中型の船で、マレーシア領土を踏まずに水路で飛び地のバンガールに辿り着き、そこから各ツアー会社の車に乗り換えて、というパターン。簡単なレクチャーを受けた後は、モーターの付いた細長いカヌー状のボートで森の奥へ進み、あとは千段以上ある果てしない階段を自力で登ります。その光景にたじろぎましたが、段差は低めで、随所に休憩場所も設けられているので、思いのほかへっちゃらで攻略できました。70代のドイツ人グループも楽しそうに上り下りしていた位。
ハイライトのキャノピー(鉄塔)はやや心もとない細い鉄パイプ製の梯子を延々ジグザグにのぼります。各代理店のガイドが連携して、混雑しないよう、そして焦らず上り下りできるよう気遣ってくれました。上り詰めた先にはすれ違えない程の狭い幅の橋が渡され、軽度の高所恐怖症の自分は一瞬躊躇したものの、周囲は遮る物一つない絶景のジャングルです。ゆっくり歩けば怖くない。いや、ちょっと怖かった。帰りに清流をばしゃばしゃ歩いたり、澄んだ水をたたえた滝つぼで泳いだり。常夏のジャングルだからこそ!の楽しみ方が詰まったツアーです。
森の中で蚊は見当たりませんでしたが、いろんな虫に出くわします。事前に虫よけスプレーはマストです。濡れる事を前提に、水着仕様の服で参加するか、着替えとタオルをお忘れなく。自分が参加したツアー会社は、探検に出かける前に、鍵のかかる部屋で不要な荷物(財布や着替えなど)を一式預かってくれました。戻ってきたら温かなシャワーも貸してくれて、ついでに予定のジェッティーが出るまで時間があったので、リゾート内のアスレチック的な施設で遊んだり、冷房の効いた部屋で昼寝までさせてくれました。土産物屋に寄ったり、追加料金も一切かからずで、最初に支払った金額以外は不要の明朗会計。他社と比べると数千円料金も安くて(但し集合場所はバンダルスリブガワンではなくバンガールの船着き場)良かったです。http://trandiemarinaresorts.com/- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2017年06月07日
総合評価:3.5
年に一度の半額セールで、関空からクアラルンプール経由でブルネイへ飛びました。当然、1レグ目の機内ではビールにワインに何でも揃っていましたが、クアラルンプールからのこの2レグ目は厳格なイスラム教王国に向かうだけあって、機内には一滴のビールすら積んでいません。同じく短距離線ながら名物サテーが振る舞われたシンガポール線と異なり、機内食のチョイスができました(サテーは取り扱いなし)。ビジネスクラスとはいえ旧式シート、CAさんたちの対応もカジュアルでフレンドリーな地方路線風です。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- 座席・機内設備:
- 2.0
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投稿日 2017年06月07日
総合評価:4.5
イスラム教のゴージャスなモスクばかりが目立つバンダルスリブガワンで、逆にひと際目立つ寺院です。のっぽのビルの陰に佇む小さなお寺ながら、穏やかな空気が漂い、灼熱の昼日中も絶えずお祈りを捧げる人が訪れます。境内にはトロピカルな木々が配置され、壁一面にはまるで4コマ漫画のような(4コマどころでは済まない超大作)の物語が描かれていたりと、コンパクトな中にも見所いっぱいです。誰でも自由に拝観可。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2017年06月07日
The Coffee Bean & Tea Leaf バンダルスリブガワン
総合評価:3.0
バンダルスリブガワンの街のど真ん中、オールドモスクやヤヤサンから歩いてすぐの所に一軒、あとは空港の中でも見つけたチェーン店です。ラマダン中の昼間は店内の椅子をテーブルの上に積み上げ、イートインはお断り。断食が無関係な非ムスリムのみ、テイクアウト可で、ホテルなど室内でムスリムの目に触れない所で飲食することが求められます。Wi-Fiはもちろんラマダン中も問題なしです。
- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.0


























































