willyさんへのコメント一覧(18ページ)全218件
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流氷ウォーク
willyさん、こんばんは!
流氷ウォークってあんなに人がいる…んですか?
コロナがいよいよやばいぞってころだし、大陸の休暇も終わってるからちょっとびっくりな光景でした。
まあ私のとき木曜だったからかうちらしかいなかったんです。
この時期の嵐の中よく長い距離を移動されましたね。
自然が牙を剥くと恐ろしいですよね。
あっという間に人間の命など飲み込んでしまう怖さ。
無事でよかったです。
コスタリカから鳥さんブーム来てますか?笑
らびたん
Re: 流氷ウォーク
らびたんさん
こんばんはー。つまらぬ記事にごほうもんとぼちっとありがとうございます。
そうなんですよー、いっぱいでしょー?びっくりしました。
我が家はオットが抵抗したのでやれませんでしたが、駐車場にも車びっしりでした。
ほんと、コロナはギリギリだった感じで、翌週爆発的に増えて緊急宣言がでましたから。ホテルもバイキングのご飯が激ウマでしたが、息子曰く、ここはもう観念しようと思ってたそうです。
それでも往復とも飛行機は満席でしたけどね^_^;
しかしウトロ~羅臼は大変でした。翌日はそうでしたが、天気さえ良ければなんてことないのですが。。、
willy2020年03月19日21時32分 返信する -
手乗りハチドリ
willyさん、おはようございます。
私も手乗りハチドリやりたいです!
てか17回目って…それだけの資金と情熱が両方すごいです。
コスタリカって好きな人にはたまらないってのはよくわかりますが。
真っ赤なベレー帽って手塚さんみたいな。
鳥の模様を衣服にはよく例えますよね。
そういえば昨日ここ倉敷で普通にカワセミがいて感激しました。
都会の中で見たのは初めてです。
ディート80%て!
それでも刺される…まんべんなく塗っても汗で落ちたり完全には守れないんですよね。
O型で蚊にやたら好かれる私はいつも苦労しています。。
猫ちゃん確かに美人さん!
ラスト時差ぼけって普通はモロッコのほうが楽でコスタリカきついはずなんですが…willyさんてやっぱりおもしろいです!
らびたん
Re: 手乗りハチドリ
らびたんさん
おはようございます。って、めちゃお早いじゃないですか。しかも「ここ倉敷」?らびたんさんもじっとしてませんねぇ~(笑)というわたしも先週は奈良をうろついてきました。念願の天寿国繍帳や玉虫厨子などみられて大満足でした。
で、いろいろとツッコミ(笑)ありがとうございます。
そうなんですよ~17回とかおかしいですよね。他のかたもこの超絶お高い西遊ツアーの重度リピーターとのことで、みなさん次の次まで予約が済んでるとかおっしゃってましたよ。50万でも安いほうなのに、ほんとおかしい。つーか、どうしたらそんな身分になれるのか。
でも昨今の状況で旅行社はどこも大変ですね。
わたしも次のチケットぽちりがなかなかできず、情報集めに専念しています。
カワセミ!私は国内では未体験。うらやますい。ディート80%の虫よけはプラスチックに付くと溶けるから気を付けてという注意書きのある、塗るのをためらう恐ろしいものだけど勇気を出して塗ったのに、服の上から刺されました。それより旅の最後でくわれたダニが強烈で1か月かゆみが止まらず、真っ黒にあとが残りました。
時差はやっぱりみなさんそういいますよね・・・。特に飛行機で調節したとかでもないのに、全くなんの苦労もなくて。モロッコの時は2週間ぐらい眠くてたまらなかったですけど。
willy
2020年03月07日08時26分 返信する -
写真、綺麗です。
willyさん、こんにちは。
鳥も蛙も、写真、綺麗に撮れていますね~~。
プロの動物写真家みたいです。すごい!
(私はカエル好き。鳥はあまり好まない(烏は好きです)のですが、色が綺麗なものには興味が湧いてきますね。。)
続編も楽しみにしています。
れいろんありがとうございます!
れいろんさん
こんにちは。ご訪問と投票をいただきありがとうございました。
ご相談しました中米は、結局初志貫徹いたしました(笑)
一旦キャンセルした結果、当初申し込みの2月がいっぱいになって1月にしたおかげで、コロナ騒ぎにも巻き込まれず、とても素敵なルームメイトとお仲間に恵まれ、結果VERYオーライでした。
そしておそるおそるアップした写真に過分なお言葉をいただき、こっぱずかしくもとても嬉しいです!ありがとうございます。
カエルお好きなんですね。わたしも両生類・爬虫類の中では唯一好きといえる対象です(ヤモリを除いて他はそこまでは言えないですが)
よくネイチャー雑誌でみかけるような、珍しいカエル達に少しでも会えてとても楽しかったです。
そうそう、海岸に落ちていた平たいちっちゃな石をひとかけらつれてきました(^^)。
続編もぼちぼちやっていますが、どうも生物の名前を調べきれずに困っています。
willy2020年02月27日16時16分 返信する -
青
willyさん、こんばんは^^
Bビザ取られたのですね!
それはそれは。でも私でもそうするかもです。
コスタリカ行ったときはまだブログなんてやってなくて、
うっすい旅行記しかできてないから再訪するように楽しく読ませていただきました。
鳥ちゃん詳しくないのですか?!
なんか意外な・・・・
なのに写真素晴らしいのばっかり。
カラフルで無垢な感じの素敵ですよ。
お菓子の色なんて目じゃありません。
だって天然の美しさなんですから~!
ケツァール青いんですね?!
私のとき緑のやつしかいなかったんですが、
なぜだろう・・・なんともいえないこの深い青色を見たかったです。
らびたんとりましたよ〜
らびたんさん、こんにちは!メッセージありがとうございます。
そうなんです〜ついに決心しました、B2ビザ。この手のオペレーションは状況が頻繁に変わるので情報が一定しない為に書類の不安が大きくストレスでしたし、そんなに何回も休めるかい、というのもあり、そもそも書いたように納得いかないのが一番でこれまでやりませんでしたが、多分私が元気なうちに解除される可能性は低いかもとおもうと、アホな政策に振り回されるのがバカバカしいかと。それにツアー参加時だと旅行社でほとんど書類がそろい、かつ慣れた(敵にも馴染みのある)旅行社さんなので、実戦も非常にスムーズで拍子抜けするくらいでした。なにかご参考になるなら詳細記事を私ブログに残していますのでご連絡ください。しかもさすがS遊さん、参加者9人のうち4人がB2ビザという(笑)。
コスタリカいかれてたんですね。改めて拝見しました。なんと、どうやら読んでいなかったようなのでいそいでぽちっと(笑)。
9年前とはさすがらびたんさん、目の付け所が違います。私はやっと最近知った次第です。多分ですが、当時よりいっそう国も力を入れているのではないでしょうか。いろんな面で好感度HIでした。
動物全般(除く猿)と植物も昆虫もなんでも大好きですが、鳥を専門的に知ろうと思ったのはつい最近です。鳥の世界はどうもかなりの深海のようで、わたしはまだ波打ち際でばちゃばちゃしているところです。
写真に過分なお言葉、何よりうれしいです!ありがとうございます。鳥の写真はすごいひとばっかりなので、こんなの恥ずかしくて実は記事ができてからだいぶ逡巡していました。
たしかにらびたんさんのケツァールがよく見かける感じの緑ですよね。私のみたのも正面は緑と赤だったから、背中側が青みが強いんでしょう。光の加減ですね、きっと。
あの大群のギャラリーが追いかけても難しかった至近距離での観察は一生心に残ります。
ほんと、大枚はたいて決心した甲斐がありました。
しかし鳥の世界はなにかとお金がかかるようで、その意味でも深海です。
そういえば先週、タンチョウと流氷とワシをみに知床いってきました。が。暴風雪警報がでる猛吹雪で船もでず。流氷とタンチョウだけは見ましたが、5湖ツアーも吹雪のなか雪中行軍でした・・・
willy
2020年02月26日09時11分 返信する -
見事なブロッケンに感激!
willy様
2013tomoと申します。
北海道の美しい写真を見せていただき感激しました。
北海道は私が学生時代に初めて旅行らしい旅行をした
ところですので懐かしいです。
当時に流行っていた「知床旅情」の歌を口ずさみながら
北海道の地を歩いていたような記憶があります。
また家内との新婚旅行もなんと北海道でした(当時は
海外旅行なんて私たちには高嶺の花です)。
私たちは海外旅行が少し落ち着いたら(何時のことやら?)
国内旅行も丁寧に歩いてみたいねと話し合っています。
willyさんのような美しい写真と楽しい旅行記を見ると
私の「旅こころ」がまた熱くなってきそうです。
またwillyさんお旅行記を訪問させていただくのが
楽しみです。
それでは、また。ご訪問ありがとうございます
2013tomo様
はじめまして。willyです。私の方からご挨拶申し上げるべきところ、拙い旅行記にご訪問ありがとうございます。また投票もいただきまして恐縮です。
ふとしたことから2013tomo様のページにたどり着き、真摯で研究(勉強)熱心なご姿勢に畏敬と僭越ながら共感を覚えました。お2人で分かち合われるお姿もとても素敵で羨ましく思います。
北海道はいいところですね。行くたびに雪さえなければ絶対住みたいのに、と思います。新婚旅行とは特別な思い出の地でいらっしゃいましょう。
私も国内まだまだ行きたいところ、行かねばならないところもありますが、おっしゃるように元気なうちは厳しいところに、と海外優先となってしまいます。
それなのに、人間の勝手な思惑で訪ねられない地域が増えるのは残念ですよね。だからますますいける時に行かねば、という思いを強くします。
まだ少ししか拝見していませんので、これからも楽しみに訪問させてください。
どうぞ宜しくお願いいたします!
willy2020年01月30日23時40分 返信する -
ニアミスです~!
Willyさん、こんばんわ。
自分のレベルの低い旅行記にいいね!いただきありがとうございました。
「2019年末年始の家族SKIはドロミテ」を拝読させていただきました。
ニアミスでしたね!!自分も1/1-1/2は「ドロミーティ」のアルタバディアで滑っていました!!クルマでどこで行き違ったかもしれませんねー!
また続編を拝読させていただきます。
ありがとうございました。ええっ!なんとっ!
肉団子さん
こんばんは〜!
なんどもこっそり伺っていました。おひとりで,,本当にコアなところからメジャーなところ、各国様々、なんてすごいんだ!と感嘆していました。とても我々は足元にも及びませんが、いつか行くかもしれないと思ってじっくり読ませていただいています。これだけスキーに特化されてるのもすごいです1
さて、なんてこと。そんなにニアミスだったんですね。うわ〜。
書いた後で思ったんですが、ゲレンデでは頭も目もかくれているからアジア人かどうかは体格とか言葉でしかわからないですね。
でもリフト待ちでも全然みかけなかったんですが、そんななかで貴重なニアミス。
(とはいえ、たとえあっていてもわからんって)お泊りはどちらだったんですか?
我々は1日は3時半までかけてマルモラーダ往復だけでへとへとでした。
でもあの崖道を走られたんですね〜。本気でこわかったです〜。
なんでそんなに攻めてくるんだ、とオットもはふはふしてました。
しかし固かったですね。うちの連中、もう10年くらい板のメンテもしてなくてなまくらで、全然歯が立たなくて怖くてしょうがなかったです。日本のアイスバーンならなんとかなってきましたが、マルモラーダの氷河はもう二度と行かなくていいと思いました。。。
日曜から今度はコスタリカなので、続きはしばらく後になりますが、よろしければまた見てやってください。わたしもまた伺います!
今後ともよろしくお願いします。
willy
2020年01月09日22時57分 返信する -
邂逅の森を読んでの阿仁
willyさん こんにちは。愚記事にいいねをたくさんありがとうございました。不思議体験をされたwillyさん、はいはい覚えてますー。それでも酸ヶ湯がお好きということで嬉しく思います。そして邂逅の森。わたしもそれを友人に絶対あなたは好きだから!と勧められて読み、あまりに感動してその友人とマタギ旅と称して阿仁に行きましたよー。借りて読んだけど何度も読みたくて本は買ってしまいました。ところでフケの湯のお風呂、とっても良さそうですね!来月秋田から青森に車で行くので秋田の玉川温泉や後生掛に行こうとしてましたが悩みますー。酸ヶ湯がなんだか変わっててビックリしました。RE: 邂逅の森を読んでの阿仁
picotabiさん
こんにちは。こちらこそご訪問ご投票ありがとうございました。
picotabiさんの旅行記は本当に面白くて楽しくて、わくわく読ませていただいています。
ほんとうはたくさんコメントしたいのですが、ご迷惑になっては、と遠慮してます(笑)
最初、不思議体験時のコメントをいただいた時はなぜか男性をイメージしていたのですが、大変失礼しました。
ワンコと猫(多分動物全般?)がお好きなようで、そこも大々的に共感しております。田沢湖畔で冬に行こうとした秋田犬関連施設は閉まっていてみられなかったので、次回はぜひどこかでモフモフ体験をしたいと思います。ヒメがかわいすぎて悶絶しました。
蒸けの湯はのびやかで、混浴は最初ちょっと勇気がいりますが大好きです。来月ならまだ藤七も行けるかもしれませんが、蒸けの湯に軍配があがる気がします。後生掛と玉川は、本当に具合の悪い方が多いようで、元気なものがいくとちょっと気が引ける・・・というか、つらい・・・というか、で、私は2度ほどで行かなくなりました。。。
酸ヶ湯すっかり綺麗になってびっくりでした。
そして阿仁はまた行ってみたいと思います。秋田の方に聞いたところ、近くにナントカいう良い温泉があるそうで、名前を失念しましたがぜひ行かねばと。邂逅の森、はわたしもしっかり愛読書として保存しております。時間をおいて、何度も読みたい本ですよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
willy2019年09月26日10時09分 返信する -
タフですね
willy さん
お帰りなさい。山の後はハーフマラソンですか!タフですね!
ズグロトサカゲリ、バンは、色が分からないです。オーストラリアクロトキ、最後もちょっと不明ですが。
ゴールドコーストなら、少し足を伸ばして、ラミントン国立公園のオライリーズ レインフォレストリトリートに一泊でもすればカラフルな鳥が沢山見られたと思います。
オーストラリアは、鳥との距離が近く見やすい場所かと思います。
uki2videoRe: タフですね
uki2videoさん
ご訪問ありがとうございました。
そして鳥名もありがとうございます!
インドネシア同様、帰りに空港の売店で図鑑が買えるかなあと思っていたら全くなくてがっかりでした。
帰ってからは疲れとバタバタでまともに調べておりませんでお恥ずかしいです。バン?は真っ黒に見えましたが、嘴は少し色があったような。
わたしもネットでザッとは見ましたが、これというのに出会いません。
最後のはどうやらオーストラリアマグパイのようです。
今回もフルで、ハーフはまだ走ったことがないのですが、最後はいつも泣きながらゴールして、数日は何もできないです。
わりと思い込みで興味のない国ですが、動物に関しては固有種も多くユニークですね。
もう一度行くことがあれば是非探鳥もしっかり組み込みたいと思います!
willy
2019年07月15日21時20分 返信する -
ゴールドコースト・マラソン!
willyさん こんにちわ
アルデバランです
お疲れ様でした
帰りの苦節9時間のフライトも充実感あふれる高揚さめやらぬ気分だったのではないでしょうか
でも、ただのコンテナに10,000円には思わず苦笑
需給バランスの経済法則の恐ろしさを体験できましたね
20年以上前に3時間切りを目指して市民ランナーしてました
職場までの行き帰りと昼休み、合計毎日20キロ
ゴールドコースト・マラソンは当時から有名な大会でしたが参加は夢のまた夢…
都内勤務になって皇居の周り…
そのうち仕事が忙しくなって、記録は頭打ち
当時より15キロも太って、参加賞のTシャツ沢山ありますが全く着れません…
RE: ゴールドコースト・マラソン!
アルデバランさん
ご訪問ありがとうございます。
そして、ええええっっっ!!! サブスリー級のランナー様でいらしたのですか。
大尊敬です。ちょっと見る目が変わってしました(失礼なっ笑)。
しかも毎日20キロですか!!!やはりそのくらい走らないとその域まで到達できないのですね。まだ月100キロようやっとの私は、初回が4時間15分で気をよくしてしまい、1回だけと思ったのがつい継続指向になっております。
今回はできれば4時間とヒトケタを目指したのですが、作戦ミスおよび持ち越しの軽度故障がたたりまして、20分とワーストになりました。残念でしたが、最初につっこんだら後でどうなるか、実際やってみたかったので、その意味ではいい勉強になりまたし、途中ラップでは3分台の自己ベストがでたので、気持ちはさっぱりしています。
そして走りながら泣けてくる、これまでで一番の高揚感でした。
それにしても物価お高くてびっくりしました。綺麗でとても先進的で、フレンドリーなお金持ちの国と感じましたが、水1本(500ml)350円もするのにはぶっとびました。それからするとあのなんもないコンテナが1万円も不思議ではないかなあと、あとから思いました。
ぜひぼちぼちでも復活なさいませんか。まだまだいけます!
willy
2019年07月10日10時29分 返信する -
ミンピリゾート!
willy さん
確か、ビラは温泉付だったような。
良いですね。鳥見は、貧乏宿で我慢しました。
ムンジャガンなら、鳥見のツアーがあったかと思います。
その近くの、バリ バラッド国立公園にいけば、野生のカンムリシロムクが簡単に見られたと思います。
次にいかれる機会あれば!!
uki2videoRE: ミンピリゾート!
uki2videoさん
こんにちは。おかえりなさい、といってもずいぶん経ちますね。毎日ブログは拝見しておりますが、こちらのアップも心待ちにしていました。この後拝見に伺いますね。
ミンピはおっしゃる通り温泉付きヴィラにしました。昔いってとても気に入っていたので他の選択肢はなかったです。
わたしもどんなところでどんな鳥がみられるか調べたときに、国立公園があることをしりました。今回は家族旅だったので自由もなく、滞在した2日間、朝ごはん前の1時間半と夕ご飯前の1時間ほど、敷地内で観察しましたが、それでも私には十分すぎて幸せでした。
写真も撮ってはみたのですが、まだまだ公開できるようなものはありませんでした。
ジョグジャカルタではまあまあなのが数枚は撮れましたが、旅行記そのものを書くのをやめたので、そのままになりました。もう少し経験を積んでちゃんと写真が撮れるようになったら絶対にツアーで行こうと思っています。
余談ですが、軽井沢も行こうとしたのですが時間切れとなりました。
それから先月、近所の観察場所でフクロウのヒナをみることができました。
御指南どおり、親切な方がお名刺をくださいました!
willy
2019年06月20日10時52分 返信する



