willyさんへのコメント一覧全242件
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美しさがハンディーキャップ
おはようございます willyさん♪
生きるにはちょっと不利な美しさを
あえて身につける。
それでも生きられる強さが魅力になる
ハンディーキャップ理論に感動です。
YouTuberアレンさんの「肥満は富の象徴」的な
話を思い出しながら読んでいました。チガウカ。
「美しさ=生きるうえでの強さ」という
ちょっと不思議な逆説があるんですね。
そしてチャイロカマハシフウチョウ、すごい!
動きの速い鳥を撮るだけでも大変なのに
口の中の色までしっかり写っているなんて……。
いったいレンズを何本持って行かれたのでしょう(笑)。
写真から、その場の空気や鳥たちの熱気まで
伝わってきますね。
いや~本当に鳥の世界はなかなか奥が深いですね。
フキナガシフウチョウもぜひ見てみたい鳥です。
あのキラキラした吹き流しは まるで自然が
作ったアクセサリー♪
鳥によって鳴き方が違うのも楽しいですね。
メスもオスもあの飾り羽なのでしょうか?
アカカザリフウチョウの優雅さにも感動しました。
あれほどの飾り羽が風に揺れる姿は
まさに極楽鳥の名にふさわしい美しさ。
国旗にもあると聞いたので調べました。
あの黄色いのが部分がそうなのですね。
小学生の時に勉強してから各国の国旗をまじまじと
みることもなくなりましたが いろんな意味で感動です。Re: 美しさがハンディーキャップ
cocoroさん
おはようございます。いつもありがとうございます♪
人間の体だって十分そうですが、生き物は不思議ですね。
ハンディキャップ理論は今回初めて調べて知りまして、この年でちょっと賢くなりました(すぐ忘れるかも)。
どれもみんなそれぞれ工夫を凝らした艶姿でほれぼれしましたが、雌はおおむね地味で飾りはないようです。
フキナガシフウチョウの雌も同様で以下に写真があります。
https://ebird.org/species/kospar1?siteLanguage=ja&continue
そして雌の優劣は関係ないのか?と調べましたが雄には選択肢はないようですよね。(だれでもいい、ということなのか(-_-;))
国旗のデザインはご認識通りです。人々のシャツやドレスにもたくさんデザインされていました。
湿度が高いというので気を使いましたが、カメラはサブをいれて2台でした。そして気に入っるレンズはまだ修理から帰ってきません(´;ω;`)
willy2026年08月23日10時15分 返信する -
謎が解明
willyさん、こんにちは。
鳥のことは全く分かっていないのですが、
鑑賞するにはとても興味がある長い尾や飾り、普通なら進化の過程で生きるには邪魔だから無くなってしまいそうだけど、ハンディキャップ理論すごいわー
納得しました。
そうやってみると、より素晴らしく見えますね。
遠くまでせっかく来たのだからと、無理をしてしまいそうだけど
ご自身の体と相談しながらの鳥の観察行けてよかったですね。
そして、その写真を共有していただけて、あの姿の理由がわかると
よりすばらしく感じます。
willyさんのイスタンブールの旅行記を見て、トプカプ宮殿にいかなかったこと
悔やんでいます。
ちちぼー
Re: 謎が解明
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
ですよね!鳥は日常見るときでも、よく羽根が欠けたりバサバサになっていたりしますが、密林であの美しさを維持するエネルギーは並大抵ではないのかもしれません。それができるのは強い証拠、なるほどです。
雌には「きれい~」と見えているのではなく「強くてかっちょいい~」と見えるのだそうです。
イスタンブール記なんて古いのを見ていただいてありがとうございます。
改めて見たら、あの頃は鳥はやっていなかったので、自分の好きな写真を撮ろうとがんばっていたなあと思い出しました(笑)
そして当時も高いと思いましたが、ちちぼーさんが行かれた時と比べたら飛行機代も入場料もはるかに安く、空港も近かったしよかったなあとしみじみ。どこでも早めにいっとくのがいいかもしれないですね。
トプカプ宮は2019年の11月に再度いっていますが、その時は工事中で宝物館も全面閉鎖、ブルーモスクも修理中であの天井が全く見られずがっかりでした。
willy2026年08月23日08時07分 返信する -
将に極楽の鳥!
Willy さん
実に素晴らしいです! お宝ショット満載ですね。すっかり楽しませて頂きました。
ニューギニア高地には極楽鳥が色々いると聞いていても、実際に訪問すると、このような経験が出来るとは想像を超えています。プラニングも良かったと存じます。
私はクルーズ船に乗ってお気楽にベニフウチョウのディスプレイを見ました。このささやかな経験でも大いに興奮しましたので、Willyさんの興奮度はさぞかしと存じます。おめでとうございます!
TakashiRE: 将に極楽の鳥!
Takashiさん
こんにちは。見ていただいてありがとうございます!
Takashiさんにそう言っていただけるのは大変光栄でうれしいです。ずっと行きたかったので企画が持ち上がったときは小躍りして即決でした。一生ものということでお友達も誘い込んだ次第です。
ただし、現地状況はまだまだで、ガイドも少なくベテランもこれからという感じのようです。いちおうバードツアーとしてパックにはなっていますが、元締めは宿のオーナーで連絡や意思疎通もこう言っては何ですが適当なようで、リーダーには大変ご苦労いただきました。
同宿客の要望との兼ね合いもあれこれあり(中国の団体だったので)その日その日でプランが変更する感じでした。その分まだあまり人が入っていない感じも強かったです。
ここでのバーディングをプロデュースしているという人(香港系の中国人?)ともお話をしましたが、フィーダーの設置などもいままさに途上という感じのようでした。
ベニフウチョウはワイゲオでしか見られないのだからうらやましいです。
先の年末年始、ダイビングのみで残念なことをしました。
どうしてかフウチョウは生息域が超限定的で、そこにいかないといけないのが辛いですね(´;ω;`)
willy2026年08月21日12時49分 返信する -
Cornell Lab of Ornithology でしか見た事のない唐揚・・・鳥がっ!
こんばんは。
鳥に興味ありありなので、しっかり拝読させていただきました。
すごいです。BBCやCornellでしか見た事のないのを見に行ったなんて・・・
なんとも羨ましいです。
ニューギニアかぁ・・・森の中に入っていけない自分には夢の国ですね。
なのでwillyさんの旅行記で満喫するようにします。
しかし、すごなぁ・・・
自分はオーストラリアでやっと野生の笑いカワセミを間近で堪能できて悶絶でした。
写真や動画を撮るのを忘れて魅入ってしました。
いいですねぇ 鳥は・・・
お邪魔しました。
RE: Cornell Lab of Ornithology でしか見た事のない唐揚・・・鳥がっ!
肉団子さん
こんにちは~。鳥の話題に乗ってくださる数少ない方ですので大歓迎です♪
つたない写真ではありますが、これを見ないで死ねない鳥の一部でも見られて幸せでした。ほんと気分はBBC!! どうしたってプロのようにはいかないので撮るだけ撮ったらあとは自分の目で堪能しました。
じつはフウチョウやニワシドリ、オーストラリアでないとみられないものもいるようです。(アオアズマヤドリなんか強烈にみたいです)
今回1日ケアンズに寄ろうかという案もあったのですが、別途しっかり行きたいと思っています。オーストラリアなら肉団子さんもOK?
(ところでなぜに森の中がダメなのか、どこかに書いておられますか?)
willy2026年08月21日10時05分 返信する -
長年の夢のためなら... 体調も過酷な環境も耐える奇跡ですね
こんにちは Willyさん
体調が万全ではない中での出発
本当に大変だったと思います。
それでも極楽鳥のダンスを見たいという
長年の夢に向かって歩み続ける姿に……
旅というより“冒険”の強さを感じました。
しかも過酷な環境……。
そして治安の悪さ。怖っ。
お体のことを少し聞いていたので
読んでいるだけで心配になりましたが。
お仲間や現地の方々、ガイドさんたちの
とびきりの笑顔(*'▽')に支えられて
無事にお帰りになれて本当に良かったです。
ハイドで鳥を待つ時間……
大変でしょうね
それでも鳥撮りの方にとっては
“待つ時間”も旅の一部なのでしょうね。
いつ姿を見せてくれるのかという高揚感で
心は楽しみでいっぱいなのだろうなと思いました。
次の旅行記では、その成果を楽しみにしていま~す。
鳥怖いのにWillyさんの撮影された鳥には
だいぶ慣れ怖い→綺麗とだんだん感想が変わって
きた私です。
一時ネット環境から離れて、久しぶりに
現代社会へ戻ってくる感じ……( ´艸`)
お風呂に入れること、エアコンがあること。
そのありがたさを改めて実感される一瞬なのでしょうね。
Willyさんの旅行記は、いつも街歩きばかりの
私とはまるで違う世界で読むたびに力強さを感じます。
三脚の件、どうか保険でうまく直りますように。
実は私も、サルに眼鏡をかじられて保険を
申請したことがありまして……。
状況説明に正直に「サル」と書いて提出しましたが
あとから何とも恥ずかしかったのを思い出しました(笑)
しかも眼鏡は半年を過ぎると減価償却で
ほとんど戻らず、あの時は本当にがっくりでした。RE: 長年の夢のためなら... 体調も過酷な環境も耐える奇跡ですね
cocoroさん
こんにちは。いつもありがとうございます。
ご心配いただい恐縮です。気持ち的にも賭けでしたが、結果としては行って本当に良かったと思えたのが幸いでした。
思ってくださるすべての方と神様に感謝あるのみです。
自分の状態は常に手探りで、何が悪い、どうしたらいけない、というのがつかみ切れていないのも困った点ですが、誰しも何かしらあると思うので、私もうまく付き合っていきたいと思います。
鳥待ちは2時間3時間普通に待ちますがご明察で、いまかいまかと緊張しながらですので辛くはありません。いざというときすぐににピントを合わせて適切な設定で撮れるようスタンバイと反射神経が大切です(わたしはどちらも欠けていてダメダメですが)
鳥苦手のcocoroさんのお気持ちが少しでも緩むのであれば、つたない記事でもなにかしら意味があるなあとうれしくなりました。うわあ!と言っていただける写真が撮れるように励みますよ~~。レンズが治ってきたらまた(ToT)
まだ修理代の見積もりも出ていないのですが、保険でどの程度カバーできるかヒヤヒヤです。もっと気を付けて持ち運びせねばと肝に銘じました!
cocoroさんの旅行記こそ、私では見ることがないであろう風景をふんだんに見せていただいて楽しみに読ませていただいています。私からみたら街歩きの方が冒険ですよ~。
willy2026年07月25日18時52分 返信する -
冬の根室
willyさん あちこち失礼します。
同じ日本かと思うくらいの寂寥感ですね(゚o゚)/
私は高校生まで北見でした。この時季は4時前に真っ暗、実際に経験しました✌️
夏でしたが、四半世紀前に、根室にも一度だけ😅
尾岱沼から野付半島に遊覧船で。良い天気で、横をアザラシが泳いでいました。
お互い、遠いところに来たなぁという感じでしょうか。RE: 冬の根室
ねもさん
こんにちは。お返事遅くなりまして申し訳ありません。いまやっとパプアニューギニアの山の中からポートモレスビーに降りてきて通信が可能になりました😅
私は南の方で生まれ育ったので、早くに暗くなることには特に違うなあということを感じます。
広い大地を吹き抜けていく風も厳しさと寂しさを感じますが、荒涼感にはどういうわけか惹かれるものがあって、それがラダックやパキスタンや中央アジアあたりが、好きな理由です。
根室のそれはまた少し違いますが。
ですので、ここパプアのようなジャングルはじつは苦手です🤣
かえったらボチボチ旅行記書きたいと思います。
ご訪問とコメントありがとうございました。いつでも大歓迎です!
willy2026年07月17日09時04分 返信する -
さくらんぼ
willyさん、おはようございます。
山形へ行かれたのですね。
山形と言えば、さくらんぼ。
佐藤錦は美味しいですよね。
今年は、すでに三箱目です(笑)
山寺は、二度訪れました。
どちらも静かで、あまり人に出会いませんでした。
今は、外国人も多いので、賑やかそうですね。
猫さん、凛々しい感じですね。
瞬間移動が出来るかもしれません(笑)
秩父の今宮神社の欅はおおきいですよね。
二度見ていますが、圧倒されます。
旅猫RE: さくらんぼ
旅猫さん
おはようございます。コメントありがとうございます。お返事遅くなりまして申し訳ありません。地震・台風と自然の脅威が頻繁ですが無事やり過ごされましたでしょうか?
わたしも静かに引きこもっておりました。
山形は少し足を延ばす感じで割合気軽にいけるのがよいです。
さくらんぼは通勤路の果物屋さんにも早くからたくさん並んだので、今年は行けると思っていましたが、作柄好調だそうでした。
名所に多くの人が訪れるのはよいことだと思いますが、社寺仏閣はテーマパークではないと思いますので、いにしえの、他者や国家を想って一心に修行を重ねたひと達のご苦労を偲ぶ心を持ちたいものです。猫たちはそんなお寺を大事に見守っているのかもしれません。
今宮神社はずっと行ってみたかったのがやっと実現しました。境内に入ったとたんに涼やかな雰囲気が満ちてとても心落ち着きました。あの欅が一番印象に残りました。
willy2026年06月29日07時32分 返信する -
思わず手を伸ばしてしまう....
こんばんは willyさん
黄色いサクランボもあるのですね
太陽をたっぷり浴びて育ったような
つやのある実に思わず写真なのに手を
伸ばしそうでした(*^^*)
国内産はお値段が立派すぎて手が出ない
ので濃い赤のアメリカ産が 私にとっての
“いつものさんくらんぼ”です( ´艸`)
私も、さとぴ。さんが雪の中で参られた
旅行記を拝見しました。
本当に面白かったですよね。
willyさんが行かれた時にも同じ猫ちゃん
がいたとは…
こういう“旅の情報がつながる瞬間”も
旅行記の楽しさですね。
芭蕉があの名句を詠んだ季節も
もうすぐなのに今年はなんだか涼しいですね。
閑さや 異国の声に 蝉かすむ.....
現代の芭蕉だったら「閑さや」ではなく
違う言葉から始まっていたかもしれませんね。
Re: 思わず手を伸ばしてしまう....
cocoroさん
こんにちは。コメントありがとうございます😊
SHOWAの昔、そんなフレーズの歌謡曲があったような…今更隠してもしょうがない歳が知れますが?
黄色いさくらんぼは大玉系の、パリッと食感。爽やかで上品なお味でした。
cocoroさんもファンでしたか?面白い旅行記。私はあのような軽妙洒脱な味は出せないので、すごいなあ面白いなあと思って拝見してます。猫にはびっくりでした。繋がりを発見するのもおっしゃる通り旅のおまけですね。
今年は今のところ涼しいのは良いですが雨が真面目に降ってなんだかパッとしません。そう言ってるうちに外に出たくない酷暑がまたやってくるのでしょうね。
cocoroさんもどうぞお大事にお過ごしください😊
willy2026年06月26日21時51分 返信する -
私も行きたいさくらんぼと立石寺
willyさん、こんにちは。
ご実家のほうは雨の被害は大丈夫でしょうか?
今年はさくらんぼ豊作だったのですね。
いいなあ。
さくらんぼも好きだし私も差トピ。さんの旅行記を拝見して
いつかは立石寺に行ってみたいと思っています。
天空のポピーも今年は花のつきが良いみたいでしたね。
こだわりが強いのかせっかく育てても状態が良くないと公開しなかったり
悪天だと駐車場も閉鎖されちゃうんですね。
秩父大好きな私は、willyさんの旅行記で秩父が出てくるなんて
うれしいです。
法性寺の奥の院、怖いですよね。
先日私も法性寺にはいったのですが、12年前で怖かったので
今回はやめておきました。
ちちぼーRE: 私も行きたいさくらんぼと立石寺
ちちぼーさん
こんにちは。私もちゃっかりお名前お借りしてしましました。事後報告でスミマセン(;'∀')
実家(があった)あたりは酷そうです。今は買ってくださった方が基礎工事をしているようですが、下手すると敷地まで水が上がってくることもあったので心配です。
もっとひどいのが嬉野あたりだそうで、温泉だいじょうぶかな。
さくらんぼは今年も(今年はなおなお)、おなかを壊すまで楽しみました(*'ω'*)
立石寺ぜひ。法性寺と比べたら楽勝でした。今年は奥之院パスだったのですね、あれは1回で十分かと(笑)
実は秩父は大好きで、年に数回はいってます。いままでは雲取山に登るため三峰神社に行くのが多かったですが、最近は社寺仏閣がメインです。それと珍しいお酒をたくさんおいてる酒屋さんがあって、これも時々いきたくなります。都幾川~東秩父も2か月に1回はいってますが、天空のポピーは初めてでした。おっしゃるとおりこだわってますよね。
なんでも1度ダメになったのを土壌改良から手入れして気合がはいっているようで、大切に思ってるんでしょう。雨くらい、やればいいのにと思いながら周りをうろうろしました。
willy
2026年06月26日08時41分 返信する -
天空のポピーもキレイですね。
willyさん、こんにちは。
山寺に行かれたんですね。
わたしのしょーもない旅行記を
覚えていていただいてありがとうございます。
芭蕉が降臨しなかったようで残念です笑
willyさんの名句も拝見したかったです。
あのネコちゃんも元気そうですヨカッタ!
同じニャンコですよね。
山寺と聞くとあのネコちゃん思い出すので
見せていただいて嬉しいです♪ありがとうございます。
百目鬼どめきさんは
東北地方でたまに人名でお聞きしました。
体調はいかがですか。
1時間ちょっとで山寺往復されるんですから
やはり並の体力ではないと思います。
さとぴ。
RE: 天空のポピーもキレイですね。
さとぴ。さん
こんにちは。コメントありがとうございます。
やっと行くことができました。さとぴ。さんのあの雪だるま旅行記がとっても印象深くて、私の中では山寺=雪で数年温めてきましたよ。あれを登り降りるってさすが雪国のツワモノ!といまだに尊敬しております。雪山よりすごい技術ですよ、ホント。
ポピーはお天気が良ければもっと見栄えしたと思いますが、逆に人も多いらしく相当の渋滞覚悟だそうです。
猫のことはすっかり忘れていたのですが、読み直してハッとして公開前に駆け込みで追加しました。なんか仙人めいた猫でした~(#^^#)
そしてお気遣いありがとうございます。
何かと予期せぬダメージも多い日々ですが、すっかりおとなしくなりました。
ごく普通の生活を営んでおります(笑)
willy2026年06月26日08時30分 返信する



