willyさんへのコメント一覧全250件
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素晴らしい場所に素晴らしいご主人!
willyさん、
こんばんは、
willyさんが行きたかったスターブ教会を訪れるために初めての場所で曲がりくねった山道のカーブを時速100km出して走られたご主人様は素晴らしいですね、感動してしまいました。私事で申し訳ないですが、数か月前に霧でよく見えない山道(といっても日本ですから)を夫の代わりに運転して山を下りたら体が緊張でがちがちになったことを思い出しました、まるで違います苦笑。
表紙の写真にくぎ付けになり、フィヨルドの景色、本当に空気感が違って感動しました。スターブ教会、さらに引き付けられました。動画、何度も見ました。厳しい冬を乗り越えながら村の人々を見守って来たんですね。行きたい!!と思いました。空気まで運んできて下さるたくさんの写真を見せて下さって本当にありがとうございました。
ひなこ
RE: 素晴らしい場所に素晴らしいご主人!
ひなこさん
こんにちは。書き込みありがとうございます。
過分なお言葉に縮こまっております(;^_^A
表紙の写真もピンポケで寝ぼけ眼でとりあえず撮ったもので、お褒めにあずかり驚きです。が、言われてみれば思わず知らず幽玄な雰囲気が切り取れていたかも。。。
私たちがいったところはほぼずっと山道でカーブの連続というものでした。
オットはなぜかドライブは好きでくそ度胸といいますが、怖くないらしいんです。
けしてウマイと思わないんですが・・(だからヒヤヒヤでした)
ひなこさんも霧の山道下山なんてすごいです。まるで違うどころか上行ってます(笑)
ノルウェーはよいと思っていったけど、想像よりもはるかによかったです。
もし機会を見つけられたらお勧めしたいですが、公共交通機関頼りの旅だと制限されそうです。
かといってツアーもお好みではないと思いますが・・。
ひなこさんの次の旅日記を楽しみにしています。
willy2026年10月26日07時37分 返信する -
実は・・・
ノルウェーが大好きで・・・って言うか何も知らずに行ったら素晴らしくて、絶対に再訪のつもりが50年近くが経ってしまいました。時間無制限貧乏旅だったのですが、スカンジナビア半島を1ヵ月以上旅してました。willyさんちみたくクルマがあれば素晴らしかったのですが、公共交通機関だけだと効率が悪かったです。
物価が安かったらもっとハマってたかもしれませんが、毎日三食「パンとバターと牛乳」だったので1ヵ月で負けました。ユースホステルは500円くらいで設備が良かったのも長居の原因でした。
ウルネスのスターブ教会・・・まったく知りませんでした。近くなら行ってみたい! 何処かで木造の教会を見ましたが忘れちゃいました。ノルウェーは発電用の水資源が豊富なところに、北海油田が開発されて羨ましい限りです、しかもノルウェーサーモン食べ放題?だし、サバも美味しいし!
ほいみRE: 実は・・・
ほいみさん
こんにちは。お好きでしたか、そうですか、そうなんです、それちょいちょい聞くんです。期待しない、またはあまり知らないでいったら思いのほかよくてよくて、という話。私もその口でして。
それにしても50年前はいったいどんなだったのか、今とは違うことはわかりますが、やはりほいみさんは大家ですね。すごいなあ。とはいえやはり物価は高そうですね、パンとバターと牛乳で1ヶ月(;'∀')
オスロ方面はまだしも、西側はほんとに網目のようなフィヨルドで道もやっとこさなんだと思うので、公共交通機関すらまともにないのではないでしょうか。時間がもっとたくさんあればすみずみまで行ってみたかったです。あわただしくたった2日でもったいないことでした。
美しくて豊かで、ほんとうらやましい国でした。
willy
2026年10月21日08時49分 返信する -
ウルネスのスターブ教会
こんにちは
表紙の写真いいですね
本文も素敵な写真ばかりで、拝見していてワクワクしています旅に出たい!と
ドライブはハラハラ!(^^)
諦めないで攻める旦那様かっこいい~
間に合って良かった良かったホッとしました(^^)
見ていて下さってたんですね
ウルネスのスターブ教会
以前ベルゲンに行った時に「ウルネスのスターブ教会」とても気になっていて行きたかったのですが、時間も,足もないので諦めました。
やはり素敵。
見た目は勿論ですが外観の写真しか見た事なくて、横から見たとこや内部も素晴らしいですね
もっと大きな建物だと思っていました
今でも現役で村人から愛されてる教会なんですね
観光地化されてなくていいです
C国がわんさか来ると趣も何もなくなっちゃいますものね
ウルネスのスターブ教会!見に行きたいなぁ
きなこRE: ウルネスのスターブ教会
きなこさん
いつもコメントありがとうございます。嬉しいです。
ベルゲンいらしたんですね。
確認しようとしたらどうもこの頃スマホからのアクセスの挙動がおかしく、見にいけません。
ウルネスのスターヴ教会御注目でしたか、さすがです。私は去年までしらなくて。オットが謎の自信でドライブ好きのためお陰様で訪問が叶いました。現役で、人の生活の中で支え支えられてこんなに丁寧に守られて存続し続けているのが感動しました。ほんまもんっていう感触がありました。
フェリーのおじさんの融通と優しさに驚きました。日本では、あと1歩なのに目の前でドア閉め出て行くバスもあるのにねー。
willy
2026年10月16日21時16分 返信する -
イエローナイフかぶり
willyさん、こんばんは。
なんと世界一周!そう2週間の休みすらなかなか取れない我々日本人はほんと不思議がられますよね。
にしても私もイエローナイフにいたんですよ5連休。
willyさんの最後の日に私が到着してるんで、あの日はこの月一番のオーロラと書いている方もいるくらい当たりだったようです。
んーでも私のほうあの日は遅延で1時間しか見れず、その後は弱かったのでwillyさんがいらっしゃった日程の後半2日間が特によかったと思われます。
帰国日も一緒ですがこちらエアカナダにつき少々早い帰国でした。
ともあれリトアニアですよ。
バルト三国で唯一のカトリックということもあり、食べ物がおいしく、宗教が濃く、美人が多い印象でした。
ご主人が世界遺産をつないで計画された旅、引き続き楽しみにしております^^
らびたんRE: イエローナイフかぶり
らびたんさん
あちゃ!失礼しました。こちらにコメントいただいていたのですね、先にらびたんさんの旅行記にコメントしてしまっておとぼけです><
ほんとに奇遇。最後の夜はどこかで一緒にいたんですよね、あんなところでもニアミスだなんて、でもあの暗がりでは足元も見えなかったですが。。日本人多かったですね。
もちろん中国系・韓国系も。町をあるいていてもそもそもネイティブがアジア系の顔立ちですよね。
うちもホワイトホースと比較検討の結果、絶対イエローナイフのほうが確率が高いというので初志貫徹。あたりでした。死ぬまでに一度はと思っていたのでうれしかったです。
ビール、酒屋さんで買えましたよ。うちの宿はボロかったですが、キッチンもあったので自炊で飲んでました。
リトアニアは私は全然マークしていなかったのと、とりあえずヨーロッパについて一息いれるという設定だったようで、二人ともさほど熱心に計画してなかったのです。その上夫が食道炎に微熱もでたので、のんびり歩きました。
続きがんばります(;^_^A
willy2026年10月13日12時25分 返信する -
楽しそうな夫婦で世界一周旅
・・・羨ましいなぁ。
と思ったら、読んでいくと何か痛々しいところが垣間見られて心配してます。
>到着するとナゾのエスコートに伴われて
インドだからなんでもアリですね。
バルトの道という言い方は知りませんでしたが、当時から旅行が好きだったので東西冷戦の終結から、ソ連周辺諸国の独立のニュースはドキドキしながら見てました。ポーランドの連帯のワレサ委員長って、何だか知らないけどすげ~な とか ベルリンの壁を崩したんだって!? それ以前には絶対に行けなかったソ連の衛星国の「中央アジアスタン系の国」「バルト三国」も何時かいけるようになるかも・・・なんて期待しました。
でも現実には、まだバルト三国やジョージア周辺の国には行ってないんですよね~
山歩きを卒業?強制終了?したので、これから行けるかな? と思ったら、なんでこんなに高いんだ~・・・みたいな
この先の夫婦で世界一周旅、トラブルと共に楽しみにしてます。
ほいみ
Re: 楽しそうな夫婦で世界一周旅
ほいみさん
ご訪問とコメントありがとうございます。勝手に恐れ多く思ってます(笑)
まさか自分がと、誰もがそう思うんでしょうけど、わたしもその口となりまして、病後の後遺症でリンパ浮腫というものを患うようになり、運動と高所は厳しくなりました。とほほです。オットの持病はもう20年来のくせにこの時薬を飲み忘れたとかで(大バカ者)しゃっくりがとまらなくなって翌日の飛行機でついに噴出・・・2日ほど流動食で様子見してました。
要するに年取ったってことですね、夫婦ともども。シニアですから・・。
ところで大家ほいみさんもバルト方面未踏なんですね。。
スタン系も昨今は随分行きやすくなったようで、わたしも山の綺麗なジョージア周辺に行ってみたいのですが、エコノミーで長時間は上記後遺症の為にためらいます。自力だとエコノミーしか乗れないし。
そういえば書いてませんでしたがメコノプシス(青いケシ)めっちゃうらやましかったです。涎垂らして拝見しました。
willy2026年10月07日10時53分 返信する -
旅先でのウエディングセレモニー
こんにちは
旦那様と世界一周チケットで旅されてたんですね
なんてステキ!旦那様プロデュースの旅
旦那様も計画されるの大変だったでしょうが楽しかったでしょうね
ちょっとしたバスの乗り継ぎを調べるのも楽しいですもんね
ずっと見たかった可愛いアオガラにも会えて良かったですね
「旅の本番、続きはぼちぼち」楽しみにしていますね
「謎のエスコート」
willyさん大丈夫ですか?
今年も三輪山に登れますように
きなこ
Re: 旅先でのウエディングセレモニー
あ!大切な事を書き忘れました
あのね「旅先で結婚式に遭遇」するってとてもラッキーだそうです
それもカップルで遭遇するのが最上級に!
これを伝えたかったのに
バカだ!もーぼけてますね
きなこ2026年10月06日21時35分 返信するRe: 旅先でのウエディングセレモニー
きなこさん
こんばんは。コメントありがとうございます♪そしてわざわざ戻って教えていただいてすみません(o*。_。)oペコッ
えええ・・・。そうなんですか。ウェディング・セレモニーをみると?
実はこの旅を通して4~5回見かけました。最最最最上級くらいまでいったかな(笑)
ナゾのエスコートは、ムンバイについた時CAさんに「お迎えがあります」とか言われて「へ???」となったまま、何だか知らないけどおじさんがずっとついてきてくれて、チップを差し上げなければならぬのかと思ったらふっと消えていきました。まったくもってナゾです。
ご心配ありがとうございます。三輪山ご参拝ももう厳しいかもしれません~(´;ω;`)
willy2026年10月06日23時25分 返信する -
充実した夏を過ごされたのですね
willyさん、
パプアニューギニアの旅行記を拝見して、ハードル超えて行くことができて、そして過酷な毎日のあと、無事に帰って来られて本当に良かったですね、他人事とは思えず、とてもホッとしました。帰られてからもしかしてどっと疲れが出ていらっしゃるのではないかと案じていたら、今度はご家族で石垣島!この力はどこから湧いてくるのでしょう。
パプアニューギニアの鳥さんたちは想像したこともない驚きの姿でした。見せてくださってありがとうございました!
パプアニューギニアの旅行記upの後すぐにコメントしようと思ったのですが、2ヶ月もかかってしまいました、それにしては中身の無いコメントですみません//
ひなこ -
ご家族でダイビング
willyさん、こんにちは。
夏休みはご家族でダイビングだったのですね。
ダイビングってライセンスによって潜れる深さが違うのですね。
次男さんのライセンスがジュニア、なんだか微笑ましいけど
本人にしてみれば、微笑ましいではすまされないですね。
ご病気なのにダイビングなんてして大丈夫なの?って思ったけど
均一な圧がかかるからいいとのこと、
楽しめるものがあるっていいですね。
ちちぼーRe: ご家族でダイビング
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。昨日投稿したはずなのになぜか反映されていませんでした。ちちぼーさんの旅行記を見ようとしても「もっと見る」が展開しなくて何か変でした。
気を取り直して。。。
血流が良くなる運動はできなくなりましたが、意外にもダイビングは推奨というので喜んでいます。気をつけなければならない傷や虫刺されなども気にしなくて良くて純粋に楽しめたのが嬉しかったです。
34にもなってすね毛ぼーぼーの次男がジュニアというのがおかしいですが、ついこないだのようだったのに時が過ぎたなあと、感慨ぶかいものがありました。
ついでですが、昨日吉原界隈を歩いてきました。なかなかディープで面白い経験でした。それでちちぼーさんの旅行記をみたかったのです。また改めて拝見しますねー!
Willy2026年09月06日12時20分 返信する -
美しさがハンディーキャップ
おはようございます willyさん♪
生きるにはちょっと不利な美しさを
あえて身につける。
それでも生きられる強さが魅力になる
ハンディーキャップ理論に感動です。
YouTuberアレンさんの「肥満は富の象徴」的な
話を思い出しながら読んでいました。チガウカ。
「美しさ=生きるうえでの強さ」という
ちょっと不思議な逆説があるんですね。
そしてチャイロカマハシフウチョウ、すごい!
動きの速い鳥を撮るだけでも大変なのに
口の中の色までしっかり写っているなんて……。
いったいレンズを何本持って行かれたのでしょう(笑)。
写真から、その場の空気や鳥たちの熱気まで
伝わってきますね。
いや~本当に鳥の世界はなかなか奥が深いですね。
フキナガシフウチョウもぜひ見てみたい鳥です。
あのキラキラした吹き流しは まるで自然が
作ったアクセサリー♪
鳥によって鳴き方が違うのも楽しいですね。
メスもオスもあの飾り羽なのでしょうか?
アカカザリフウチョウの優雅さにも感動しました。
あれほどの飾り羽が風に揺れる姿は
まさに極楽鳥の名にふさわしい美しさ。
国旗にもあると聞いたので調べました。
あの黄色いのが部分がそうなのですね。
小学生の時に勉強してから各国の国旗をまじまじと
みることもなくなりましたが いろんな意味で感動です。Re: 美しさがハンディーキャップ
cocoroさん
おはようございます。いつもありがとうございます♪
人間の体だって十分そうですが、生き物は不思議ですね。
ハンディキャップ理論は今回初めて調べて知りまして、この年でちょっと賢くなりました(すぐ忘れるかも)。
どれもみんなそれぞれ工夫を凝らした艶姿でほれぼれしましたが、雌はおおむね地味で飾りはないようです。
フキナガシフウチョウの雌も同様で以下に写真があります。
https://ebird.org/species/kospar1?siteLanguage=ja&continue
そして雌の優劣は関係ないのか?と調べましたが雄には選択肢はないようですよね。(だれでもいい、ということなのか(-_-;))
国旗のデザインはご認識通りです。人々のシャツやドレスにもたくさんデザインされていました。
湿度が高いというので気を使いましたが、カメラはサブをいれて2台でした。そして気に入っるレンズはまだ修理から帰ってきません(´;ω;`)
willy2026年08月23日10時15分 返信する -
謎が解明
willyさん、こんにちは。
鳥のことは全く分かっていないのですが、
鑑賞するにはとても興味がある長い尾や飾り、普通なら進化の過程で生きるには邪魔だから無くなってしまいそうだけど、ハンディキャップ理論すごいわー
納得しました。
そうやってみると、より素晴らしく見えますね。
遠くまでせっかく来たのだからと、無理をしてしまいそうだけど
ご自身の体と相談しながらの鳥の観察行けてよかったですね。
そして、その写真を共有していただけて、あの姿の理由がわかると
よりすばらしく感じます。
willyさんのイスタンブールの旅行記を見て、トプカプ宮殿にいかなかったこと
悔やんでいます。
ちちぼー
Re: 謎が解明
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
ですよね!鳥は日常見るときでも、よく羽根が欠けたりバサバサになっていたりしますが、密林であの美しさを維持するエネルギーは並大抵ではないのかもしれません。それができるのは強い証拠、なるほどです。
雌には「きれい~」と見えているのではなく「強くてかっちょいい~」と見えるのだそうです。
イスタンブール記なんて古いのを見ていただいてありがとうございます。
改めて見たら、あの頃は鳥はやっていなかったので、自分の好きな写真を撮ろうとがんばっていたなあと思い出しました(笑)
そして当時も高いと思いましたが、ちちぼーさんが行かれた時と比べたら飛行機代も入場料もはるかに安く、空港も近かったしよかったなあとしみじみ。どこでも早めにいっとくのがいいかもしれないですね。
トプカプ宮は2019年の11月に再度いっていますが、その時は工事中で宝物館も全面閉鎖、ブルーモスクも修理中であの天井が全く見られずがっかりでした。
willy2026年08月23日08時07分 返信する



