willyさんへのコメント一覧全247件
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イエローナイフかぶり
willyさん、こんばんは。
なんと世界一周!そう2週間の休みすらなかなか取れない我々日本人はほんと不思議がられますよね。
にしても私もイエローナイフにいたんですよ5連休。
willyさんの最後の日に私が到着してるんで、あの日はこの月一番のオーロラと書いている方もいるくらい当たりだったようです。
んーでも私のほうあの日は遅延で1時間しか見れず、その後は弱かったのでwillyさんがいらっしゃった日程の後半2日間が特によかったと思われます。
帰国日も一緒ですがこちらエアカナダにつき少々早い帰国でした。
ともあれリトアニアですよ。
バルト三国で唯一のカトリックということもあり、食べ物がおいしく、宗教が濃く、美人が多い印象でした。
ご主人が世界遺産をつないで計画された旅、引き続き楽しみにしております^^
らびたん -
楽しそうな夫婦で世界一周旅
・・・羨ましいなぁ。
と思ったら、読んでいくと何か痛々しいところが垣間見られて心配してます。
>到着するとナゾのエスコートに伴われて
インドだからなんでもアリですね。
バルトの道という言い方は知りませんでしたが、当時から旅行が好きだったので東西冷戦の終結から、ソ連周辺諸国の独立のニュースはドキドキしながら見てました。ポーランドの連帯のワレサ委員長って、何だか知らないけどすげ~な とか ベルリンの壁を崩したんだって!? それ以前には絶対に行けなかったソ連の衛星国の「中央アジアスタン系の国」「バルト三国」も何時かいけるようになるかも・・・なんて期待しました。
でも現実には、まだバルト三国やジョージア周辺の国には行ってないんですよね~
山歩きを卒業?強制終了?したので、これから行けるかな? と思ったら、なんでこんなに高いんだ~・・・みたいな
この先の夫婦で世界一周旅、トラブルと共に楽しみにしてます。
ほいみ
Re: 楽しそうな夫婦で世界一周旅
ほいみさん
ご訪問とコメントありがとうございます。勝手に恐れ多く思ってます(笑)
まさか自分がと、誰もがそう思うんでしょうけど、わたしもその口となりまして、病後の後遺症でリンパ浮腫というものを患うようになり、運動と高所は厳しくなりました。とほほです。オットの持病はもう20年来のくせにこの時薬を飲み忘れたとかで(大バカ者)しゃっくりがとまらなくなって翌日の飛行機でついに噴出・・・2日ほど流動食で様子見してました。
要するに年取ったってことですね、夫婦ともども。シニアですから・・。
ところで大家ほいみさんもバルト方面未踏なんですね。。
スタン系も昨今は随分行きやすくなったようで、わたしも山の綺麗なジョージア周辺に行ってみたいのですが、エコノミーで長時間は上記後遺症の為にためらいます。自力だとエコノミーしか乗れないし。
そういえば書いてませんでしたがメコノプシス(青いケシ)めっちゃうらやましかったです。涎垂らして拝見しました。
willy2026年10月07日10時53分 返信する -
旅先でのウエディングセレモニー
こんにちは
旦那様と世界一周チケットで旅されてたんですね
なんてステキ!旦那様プロデュースの旅
旦那様も計画されるの大変だったでしょうが楽しかったでしょうね
ちょっとしたバスの乗り継ぎを調べるのも楽しいですもんね
ずっと見たかった可愛いアオガラにも会えて良かったですね
「旅の本番、続きはぼちぼち」楽しみにしていますね
「謎のエスコート」
willyさん大丈夫ですか?
今年も三輪山に登れますように
きなこ
Re: 旅先でのウエディングセレモニー
あ!大切な事を書き忘れました
あのね「旅先で結婚式に遭遇」するってとてもラッキーだそうです
それもカップルで遭遇するのが最上級に!
これを伝えたかったのに
バカだ!もーぼけてますね
きなこ2026年10月06日21時35分 返信するRe: 旅先でのウエディングセレモニー
きなこさん
こんばんは。コメントありがとうございます♪そしてわざわざ戻って教えていただいてすみません(o*。_。)oペコッ
えええ・・・。そうなんですか。ウェディング・セレモニーをみると?
実はこの旅を通して4~5回見かけました。最最最最上級くらいまでいったかな(笑)
ナゾのエスコートは、ムンバイについた時CAさんに「お迎えがあります」とか言われて「へ???」となったまま、何だか知らないけどおじさんがずっとついてきてくれて、チップを差し上げなければならぬのかと思ったらふっと消えていきました。まったくもってナゾです。
ご心配ありがとうございます。三輪山ご参拝ももう厳しいかもしれません~(´;ω;`)
willy2026年10月06日23時25分 返信する -
充実した夏を過ごされたのですね
willyさん、
パプアニューギニアの旅行記を拝見して、ハードル超えて行くことができて、そして過酷な毎日のあと、無事に帰って来られて本当に良かったですね、他人事とは思えず、とてもホッとしました。帰られてからもしかしてどっと疲れが出ていらっしゃるのではないかと案じていたら、今度はご家族で石垣島!この力はどこから湧いてくるのでしょう。
パプアニューギニアの鳥さんたちは想像したこともない驚きの姿でした。見せてくださってありがとうございました!
パプアニューギニアの旅行記upの後すぐにコメントしようと思ったのですが、2ヶ月もかかってしまいました、それにしては中身の無いコメントですみません//
ひなこ -
ご家族でダイビング
willyさん、こんにちは。
夏休みはご家族でダイビングだったのですね。
ダイビングってライセンスによって潜れる深さが違うのですね。
次男さんのライセンスがジュニア、なんだか微笑ましいけど
本人にしてみれば、微笑ましいではすまされないですね。
ご病気なのにダイビングなんてして大丈夫なの?って思ったけど
均一な圧がかかるからいいとのこと、
楽しめるものがあるっていいですね。
ちちぼーRe: ご家族でダイビング
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。昨日投稿したはずなのになぜか反映されていませんでした。ちちぼーさんの旅行記を見ようとしても「もっと見る」が展開しなくて何か変でした。
気を取り直して。。。
血流が良くなる運動はできなくなりましたが、意外にもダイビングは推奨というので喜んでいます。気をつけなければならない傷や虫刺されなども気にしなくて良くて純粋に楽しめたのが嬉しかったです。
34にもなってすね毛ぼーぼーの次男がジュニアというのがおかしいですが、ついこないだのようだったのに時が過ぎたなあと、感慨ぶかいものがありました。
ついでですが、昨日吉原界隈を歩いてきました。なかなかディープで面白い経験でした。それでちちぼーさんの旅行記をみたかったのです。また改めて拝見しますねー!
Willy2026年09月06日12時20分 返信する -
美しさがハンディーキャップ
おはようございます willyさん♪
生きるにはちょっと不利な美しさを
あえて身につける。
それでも生きられる強さが魅力になる
ハンディーキャップ理論に感動です。
YouTuberアレンさんの「肥満は富の象徴」的な
話を思い出しながら読んでいました。チガウカ。
「美しさ=生きるうえでの強さ」という
ちょっと不思議な逆説があるんですね。
そしてチャイロカマハシフウチョウ、すごい!
動きの速い鳥を撮るだけでも大変なのに
口の中の色までしっかり写っているなんて……。
いったいレンズを何本持って行かれたのでしょう(笑)。
写真から、その場の空気や鳥たちの熱気まで
伝わってきますね。
いや~本当に鳥の世界はなかなか奥が深いですね。
フキナガシフウチョウもぜひ見てみたい鳥です。
あのキラキラした吹き流しは まるで自然が
作ったアクセサリー♪
鳥によって鳴き方が違うのも楽しいですね。
メスもオスもあの飾り羽なのでしょうか?
アカカザリフウチョウの優雅さにも感動しました。
あれほどの飾り羽が風に揺れる姿は
まさに極楽鳥の名にふさわしい美しさ。
国旗にもあると聞いたので調べました。
あの黄色いのが部分がそうなのですね。
小学生の時に勉強してから各国の国旗をまじまじと
みることもなくなりましたが いろんな意味で感動です。Re: 美しさがハンディーキャップ
cocoroさん
おはようございます。いつもありがとうございます♪
人間の体だって十分そうですが、生き物は不思議ですね。
ハンディキャップ理論は今回初めて調べて知りまして、この年でちょっと賢くなりました(すぐ忘れるかも)。
どれもみんなそれぞれ工夫を凝らした艶姿でほれぼれしましたが、雌はおおむね地味で飾りはないようです。
フキナガシフウチョウの雌も同様で以下に写真があります。
https://ebird.org/species/kospar1?siteLanguage=ja&continue
そして雌の優劣は関係ないのか?と調べましたが雄には選択肢はないようですよね。(だれでもいい、ということなのか(-_-;))
国旗のデザインはご認識通りです。人々のシャツやドレスにもたくさんデザインされていました。
湿度が高いというので気を使いましたが、カメラはサブをいれて2台でした。そして気に入っるレンズはまだ修理から帰ってきません(´;ω;`)
willy2026年08月23日10時15分 返信する -
謎が解明
willyさん、こんにちは。
鳥のことは全く分かっていないのですが、
鑑賞するにはとても興味がある長い尾や飾り、普通なら進化の過程で生きるには邪魔だから無くなってしまいそうだけど、ハンディキャップ理論すごいわー
納得しました。
そうやってみると、より素晴らしく見えますね。
遠くまでせっかく来たのだからと、無理をしてしまいそうだけど
ご自身の体と相談しながらの鳥の観察行けてよかったですね。
そして、その写真を共有していただけて、あの姿の理由がわかると
よりすばらしく感じます。
willyさんのイスタンブールの旅行記を見て、トプカプ宮殿にいかなかったこと
悔やんでいます。
ちちぼー
Re: 謎が解明
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
ですよね!鳥は日常見るときでも、よく羽根が欠けたりバサバサになっていたりしますが、密林であの美しさを維持するエネルギーは並大抵ではないのかもしれません。それができるのは強い証拠、なるほどです。
雌には「きれい~」と見えているのではなく「強くてかっちょいい~」と見えるのだそうです。
イスタンブール記なんて古いのを見ていただいてありがとうございます。
改めて見たら、あの頃は鳥はやっていなかったので、自分の好きな写真を撮ろうとがんばっていたなあと思い出しました(笑)
そして当時も高いと思いましたが、ちちぼーさんが行かれた時と比べたら飛行機代も入場料もはるかに安く、空港も近かったしよかったなあとしみじみ。どこでも早めにいっとくのがいいかもしれないですね。
トプカプ宮は2019年の11月に再度いっていますが、その時は工事中で宝物館も全面閉鎖、ブルーモスクも修理中であの天井が全く見られずがっかりでした。
willy2026年08月23日08時07分 返信する -
将に極楽の鳥!
Willy さん
実に素晴らしいです! お宝ショット満載ですね。すっかり楽しませて頂きました。
ニューギニア高地には極楽鳥が色々いると聞いていても、実際に訪問すると、このような経験が出来るとは想像を超えています。プラニングも良かったと存じます。
私はクルーズ船に乗ってお気楽にベニフウチョウのディスプレイを見ました。このささやかな経験でも大いに興奮しましたので、Willyさんの興奮度はさぞかしと存じます。おめでとうございます!
TakashiRE: 将に極楽の鳥!
Takashiさん
こんにちは。見ていただいてありがとうございます!
Takashiさんにそう言っていただけるのは大変光栄でうれしいです。ずっと行きたかったので企画が持ち上がったときは小躍りして即決でした。一生ものということでお友達も誘い込んだ次第です。
ただし、現地状況はまだまだで、ガイドも少なくベテランもこれからという感じのようです。いちおうバードツアーとしてパックにはなっていますが、元締めは宿のオーナーで連絡や意思疎通もこう言っては何ですが適当なようで、リーダーには大変ご苦労いただきました。
同宿客の要望との兼ね合いもあれこれあり(中国の団体だったので)その日その日でプランが変更する感じでした。その分まだあまり人が入っていない感じも強かったです。
ここでのバーディングをプロデュースしているという人(香港系の中国人?)ともお話をしましたが、フィーダーの設置などもいままさに途上という感じのようでした。
ベニフウチョウはワイゲオでしか見られないのだからうらやましいです。
先の年末年始、ダイビングのみで残念なことをしました。
どうしてかフウチョウは生息域が超限定的で、そこにいかないといけないのが辛いですね(´;ω;`)
willy2026年08月21日12時49分 返信する -
Cornell Lab of Ornithology でしか見た事のない唐揚・・・鳥がっ!
こんばんは。
鳥に興味ありありなので、しっかり拝読させていただきました。
すごいです。BBCやCornellでしか見た事のないのを見に行ったなんて・・・
なんとも羨ましいです。
ニューギニアかぁ・・・森の中に入っていけない自分には夢の国ですね。
なのでwillyさんの旅行記で満喫するようにします。
しかし、すごなぁ・・・
自分はオーストラリアでやっと野生の笑いカワセミを間近で堪能できて悶絶でした。
写真や動画を撮るのを忘れて魅入ってしました。
いいですねぇ 鳥は・・・
お邪魔しました。
RE: Cornell Lab of Ornithology でしか見た事のない唐揚・・・鳥がっ!
肉団子さん
こんにちは~。鳥の話題に乗ってくださる数少ない方ですので大歓迎です♪
つたない写真ではありますが、これを見ないで死ねない鳥の一部でも見られて幸せでした。ほんと気分はBBC!! どうしたってプロのようにはいかないので撮るだけ撮ったらあとは自分の目で堪能しました。
じつはフウチョウやニワシドリ、オーストラリアでないとみられないものもいるようです。(アオアズマヤドリなんか強烈にみたいです)
今回1日ケアンズに寄ろうかという案もあったのですが、別途しっかり行きたいと思っています。オーストラリアなら肉団子さんもOK?
(ところでなぜに森の中がダメなのか、どこかに書いておられますか?)
willy2026年08月21日10時05分 返信する -
長年の夢のためなら... 体調も過酷な環境も耐える奇跡ですね
こんにちは Willyさん
体調が万全ではない中での出発
本当に大変だったと思います。
それでも極楽鳥のダンスを見たいという
長年の夢に向かって歩み続ける姿に……
旅というより“冒険”の強さを感じました。
しかも過酷な環境……。
そして治安の悪さ。怖っ。
お体のことを少し聞いていたので
読んでいるだけで心配になりましたが。
お仲間や現地の方々、ガイドさんたちの
とびきりの笑顔(*'▽')に支えられて
無事にお帰りになれて本当に良かったです。
ハイドで鳥を待つ時間……
大変でしょうね
それでも鳥撮りの方にとっては
“待つ時間”も旅の一部なのでしょうね。
いつ姿を見せてくれるのかという高揚感で
心は楽しみでいっぱいなのだろうなと思いました。
次の旅行記では、その成果を楽しみにしていま~す。
鳥怖いのにWillyさんの撮影された鳥には
だいぶ慣れ怖い→綺麗とだんだん感想が変わって
きた私です。
一時ネット環境から離れて、久しぶりに
現代社会へ戻ってくる感じ……( ´艸`)
お風呂に入れること、エアコンがあること。
そのありがたさを改めて実感される一瞬なのでしょうね。
Willyさんの旅行記は、いつも街歩きばかりの
私とはまるで違う世界で読むたびに力強さを感じます。
三脚の件、どうか保険でうまく直りますように。
実は私も、サルに眼鏡をかじられて保険を
申請したことがありまして……。
状況説明に正直に「サル」と書いて提出しましたが
あとから何とも恥ずかしかったのを思い出しました(笑)
しかも眼鏡は半年を過ぎると減価償却で
ほとんど戻らず、あの時は本当にがっくりでした。RE: 長年の夢のためなら... 体調も過酷な環境も耐える奇跡ですね
cocoroさん
こんにちは。いつもありがとうございます。
ご心配いただい恐縮です。気持ち的にも賭けでしたが、結果としては行って本当に良かったと思えたのが幸いでした。
思ってくださるすべての方と神様に感謝あるのみです。
自分の状態は常に手探りで、何が悪い、どうしたらいけない、というのがつかみ切れていないのも困った点ですが、誰しも何かしらあると思うので、私もうまく付き合っていきたいと思います。
鳥待ちは2時間3時間普通に待ちますがご明察で、いまかいまかと緊張しながらですので辛くはありません。いざというときすぐににピントを合わせて適切な設定で撮れるようスタンバイと反射神経が大切です(わたしはどちらも欠けていてダメダメですが)
鳥苦手のcocoroさんのお気持ちが少しでも緩むのであれば、つたない記事でもなにかしら意味があるなあとうれしくなりました。うわあ!と言っていただける写真が撮れるように励みますよ~~。レンズが治ってきたらまた(ToT)
まだ修理代の見積もりも出ていないのですが、保険でどの程度カバーできるかヒヤヒヤです。もっと気を付けて持ち運びせねばと肝に銘じました!
cocoroさんの旅行記こそ、私では見ることがないであろう風景をふんだんに見せていただいて楽しみに読ませていただいています。私からみたら街歩きの方が冒険ですよ~。
willy2026年07月25日18時52分 返信する



