willyさんへのコメント一覧(17ページ)全218件
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ロクム
willyさま
スーポン2号がBSの「オスマントルコ外伝」にはまっています。ロクムを見て「これに毒が入っているんだよ~」って。
トルコは新しい空港が出来て旧市街から遠くなりました。乗り継ぎ時間が長い場合、無料の市内観光があります。この春その予定だったのですが・・。5月に関空から就航するはずだった直行便もお預け。
今度は是非ブルー―モスクの近くに宿を取り、イスタンブールだけ満喫したいです。
モザイクはチュニジアと似ています。
サバサンド、レモンが沁みて・・これはきついわ!
すーぽんRE: ロクム
すーぽんさま
ご訪問ありがとうござます。わたいのほうはやっとウズベキスタンにたどり着いたところです♪
さて、ロクム、毒が??存じませんでした。ナルニア国物語でエドマンドが白い魔女にたぶらかされるターキッシュデライトだったり、いろいろといわくのある食べ物ですね。それだけ貴重な有名なものだったんでしょうか
実は昨年11月、またまたイスタンブール2泊という弾丸を決行したので、空港が遠くなってさらに連絡が悪いのも経験しました。すごく不便になりましたよね。
そして無料のツアーってドーハですよね?その市内観光、有料になっています。
簡単なメモ程度ここにまとめました。
http://umiyamiko.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-0c608a.html
この時はみそこなったセマーをどうしても見るためだけに行ったのに、見られず、どこもかしこも改装で全く見られず、何のために時間とお金をかけていったのか、ほんとうにがっくりしすぎて記事にする気にもならない旅行となりました。
スパイスバザールも綺麗になっちゃったし、サバサンドも今一度!とおもったのですが橋の下の薄暗いところにいってしまって、とにかく何もかも残念でした。。。
willy2020年04月21日15時54分 返信するRE: RE: ロクム
willyさま
こわ〜い内容ですので私は見ていません。ロクムは大好きなのですが。
イスタンブール2泊という弾丸ツアー、さすが!そんな行動力に憧れます。
Touristanbulという無料の市内観光は、ターキッシュエアラインズの国際線航空券を持ち、6〜24時間の滞在時間がある国際線乗り継ぎ客に限ります。言葉足らずですみません。
バザールは雑然としたところが魅力なのに、なんだか残念な状況になっているようですね。
メモ程度?いえいえ、それにしてもぴったりのお名前です。
イラン入国の時パスポートではなく適当な白紙にスタンプを押してもらえば、米国上陸時も心配せずに済むという話を聞いたことがありますが、本当かな〜?
すーぽん
2020年04月21日16時30分 返信するRE: RE: RE: ロクム
怖い内容?!興味しんしんです。でもBSは地上波のある局しか見られない・・。
そして失礼しました。ターキッシュもそんなサービスをしてるんですね〜。
スパイス(エジプシャン)バザールはアメ横ビルみたいにきれ〜になってました。あのひしめく混沌がよかったのにね。この旅は、初トルコの友人にいろいろ見せてあげたかったのにことごとく裏切られました。
別紙にスタンプはイスラエルでよく聞きますが、世の中電子制御になっているから、調べればいくらでも入国履歴はわかるらしいです。こればかりは到着地のイミグレで回れ右なんて絶対嫌なので慎重の上にも慎重にと思いました〜。
willy2020年04月22日13時20分 返信するRE: RE: RE: RE: ロクム
> 怖い内容?!
題名は「オスマン帝国外伝」(BS日テレ)でした。裏切り、暗殺があの美しいハーレムで次々と起こります。私はネットでネタバレだけ見てパス。
> 別紙にスタンプはイスラエルでよく聞きますが、世の中電子制御になっているから、調べればいくらでも入国履歴はわかるらしいです。
失礼しました。イスラエルの話です。そうですね、ちょっと検索すればバレバレ。古い頭の中はまだ紙の世界でした。
中国のように進んで個人情報が筒抜けになるというのも怖いものです。
イスタンブール旅行はあらま、ビンゴ!ビンゴ!お疲れ様でした。
人出の多い時期は避けたいですが、オフシーズンに修復とは残念です。京都なら冬の旅と銘打って非公開文化財の特別公開もあったりするのですが。
空港もオープンし、遺跡も修復していよいよ観光シーズン到来という時にこのコロナ禍、どこも大変ですね。
すーぽん2020年04月22日20時34分 返信する -
あこがれの西安
willyさま
表紙の写真、まるで楊貴妃が佇んでいそうです。
あぁ今頃、京都の細見美術館辺り、青青柳色新たなり、やさしい風に揺らぐ新緑の柳が見たい、コロナさえなければ・・。
中国電視台の「三国演義」にはまっていた20年前、中国への(空想)旅行計画を立てていましたが、今となっては・・。
兵馬俑の発見者の楊さんは有名ですが、秦のものと見抜いた人の話は初めて知りました。それにしても2018年時点で現金の支払いの方が空いているとは、中国は進んでいるのですねぇ~
大雁塔から西域の思いを馳せられたところ、つい感情移入してしまいました。あっ、でも三蜜!
びゃんびゃん麺食べたい、柘榴ジュース飲みたい、魏蜀攻防の地・陝西省に行きたい。でも・・。
これから高野山の旅行記にお邪魔します。
銀の冠をかぶっているのは苗族(ミャオ)かも。
すーぽんRE: あこがれの西安
すーぽん様
ご訪問ありがとうございます。
中国はインドと並んで行かなくてもいいなーの国だったんです。シルクロードを除いては。
でも偏見がいけないことは頭でわかっていても目で見て実感した次第です。日本がまだやっと水耕を始めた頃、彼の国では大都市であのレベルの文化が花開いていたのですから。参りました、と心から思いました。
中国は広すぎて、中国人でも行き尽くすことは難しいそうですが、素晴らしいところは沢山あるのですね。
個人で見れば知ってる人はいい方ばかりなのですが、国という単位になるとなぜなんでしょうねぇ、疑問符がつくことが多いです。もったいないなあと思うことも。
今は夢を膨らませ醸成する時と捉えるしかないですねー....
willy2020年04月18日13時20分 返信する -
天井桟敷
昔デル・モナコに師事していたことのある友人の話です。
当時スカラ座では1000円程度でオペラを見ることができ、天井桟敷には毎日来る熱狂的なファンがいたそうです。そのブーイングたるやすさまじく、エプロン姿で買い物帰りのおばちゃんが野菜を投げつけるといったことも!?
当然イタリアとドイツでは国民性が違うでしょうが、天寿桟敷には耳の肥えたファンがいたに違いありません。
貴重な経験をされたと羨ましく思います。
すーぽんRE: 天井桟敷
なんというご友人をお持ちなのでしょうか。ほんとに???と思わず口走ってしまいました。声楽をちゃんと学びたかった母がきいたら卒倒しそうです。
確かに、話にはきいていましたが、音楽を学んでいるのだろうと一目でわかる若者たちがジーンズで、はたまた仙人のようなオーラを放つ老人が中に浮きそうな感じで。。
目で見えるものしか理解できないわたしなどはまったくもって修行が足りません。
こんな風にいっていただけたのはすーぽんさまが初めてです。視点が変わるお言葉、大変有難く頂戴しました。
でもな〜やっぱりちゃんとドレスアップしていいお席で楽しみたいです(笑)
willy2020年04月16日13時37分 返信する -
天にも昇るような心地
willyさま
トマーナコアが聴けず残念でしたが、本場の教会で素晴らしい体験をなさいましたね。
今年のイースター、マタイはどこかの教会で演奏されたかしら?コロナの影響でヨーロッパ各地での礼拝は縮小されたかもしれませんね。
ひふみんのネコも感動するという曲、あまり縁がなかったのですが、一度ゆっくり聴いてみなくては・・
ブラームス派ですって!
阪神大震災の時、ローカルTVでは災害情報のテロップが流れ、BGMは3番3楽章のみ。鎮魂・・心に沁み入りました。また後日、小林研一郎さんが復興支援のコンサートを開いてくださいました。その帰り道、当時小学2年生だった息子と冬の星空の下、1番4楽章を口ずさみながら大阪駅まで歩いた日は忘れられません。
大学祝典序曲が聞こえてくると寝てしまった記憶も、いや話が落ちてしまいました。すみませんm(__)m
音楽が持つ力ははかり知れません。 すーぽん
RE: 天にも昇るような心地
すーぽんさま
こんにちは!コメントありがとうございます。
っていうか、曲がりなりにもバッハを訪ねる、とか長年の夢、とかいうなら、ちゃんと演奏プログラム調べて行けよって思いますよね、いや、我ながらそう思います。日程だけは併せたのに間抜けですね。詰めがあまいです。
ヒントをいただいたトラベラーさんから、バッハ祭が6月ときいて調べたら、この6月はマタイをやらないのでパスしたのですが、この騒ぎでは中止でしょうね。マタイはダントツの名曲だと思っています。
そしてまたも共鳴のようですね♪わたしの3Bはバッハ・ブラームス・ビートルズだったりします(笑)なぜかベートーベン、モーツァルトは好まなくて・・・。
ブラームスの気難しい頑固さに包まれた不器用なやさしさと繊細さが大好きです。
さらに、そうでしたね、阪神にお住まいの方にはいつまでも癒えない痛みなのだと思います。あの朝のテレビ報道は衝撃でした。須磨の様子にも涙がでました。
大学祝典序曲・・わたしも同様の様相を呈する自信がありますぞ(笑)
willy2020年04月16日13時28分 返信する -
切ない痛み・・
willyさま
何か元気が出る曲はないか、とちょうどQUEENを聴きている時に、「心が満ち足りる旅」と聞いてこちらへ飛んできました。
切ない痛みを伴うセレンゲティ・・なんて素敵な表現でしょう。どれほど素晴らしい体験だったか、(全く見知らぬ地ですが)旅行記に残さず大切に秘めておきたい気持ちはわかるような気がします。
マジックアワーと軽く言ってしまうのはもったいない、静かな薄明の時間に私もうっとりしてしまいました。
現実に戻って「ダウって知ってる?」とスーポン2号に聞くと、最初に作った模型ですって(笑)
すーぽん
模型ですって???
すーぽん様
QUEENでザンジバル記にご訪問いただくとはさすがですね♪ドンピシャ世代ですから、ザンジバルを先に回っていたらかなりがっつりフレディの家は探したと思うのですが、この時はほんとうに草原との別れがつらくて抜け殻のようになっていました。草原での1秒1秒は永遠の宝物です。
そしてなんと???スーポン2号様。
ダウをご存知だけでなく、最初に?おつくりになられた? !@@!
わたくし、帆船模型の教室に行ったのですが落ちこぼれてしまい、最初の1艘がまだ半分で放置プレイされています。
↓参加した教室。頭おかしいと思うほど凝りまくってご熱心なおじさま方に圧倒されてフェイドアウト・・
https://www.theropetokyo.org/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9/2019-03-01-19%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E5%B8%86%E8%88%B9%E6%A8%A1%E5%9E%8B%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%AE%E5%8F%97%E8%AC%9B%E7%94%9F%E5%8B%9F%E9%9B%86/
willy
2020年04月14日14時05分 返信する -
天空の湖
willyさま
心の底まで染みわたる深い青、静謐な空気、そこに生きる人々、感動の連続です。
旅行記を訪問する時はたいがい自分が行った所か、行きたい所なのですが、青色に惹かれて入ったところは未知の世界でした。
初めて聞く地名に思わず検索。TVで青海湖を見た記憶があったのでその辺りかなと思ったのですが、かなり離れていました。そして、とんでもない位置にびっくり!紛争地帯ではないですか?
よほど訓練して出かけられたのですね。軟弱な私は息ができない、絶対に行くことのできない土地です。
青空も虹も星空もご褒美ですね。
心が洗われる思いがしました。
そして、新彊ウイグルの人々のことも気になりました。
すーぽん
RE: 天空の湖
スーポン様
おはようございます。ご返信遅れました。
ほんとうに心が満ち足りる旅を決めるときはなにか降りてくるものがあるとお思いになりませんか?わたしにとってタンザニアとこのラダック、そしてずいぶん前になりますがヨルダン、イラン、ウズベキスタンがそうでした。なんの迷いもなく一気に手配をすませて、何の疑いもなくその日旅立つことができる気がします。
それなので特に準備訓練という気持ちもなかったように思いますが、高地の為高山病薬だけは用意しました。
いつも運動をしていると、怠ることが罪悪のような強迫観念がありまして、過剰にトレーニングをしてしまうタチなのですが、この時も体調は絶好調でした。
なによりも、汚されていない、すれていない、純粋で単純で無駄なものが一切ない人々の生活に触れて、私自身の余計なものもずいぶん落ちて洗われたような旅心地でした。
本当に危ないところにはいくべきではないし、どこに行くにしても人に迷惑をかけないよう細心の注意と防御は怠ってはいけないと思いますが、現地の信頼できるガイドを確保できれば案外大丈夫です。
来年、この地にあるストック・カンリという6000m峰に、還暦記念に登りに行く予定です。そのころにはこの騒ぎも落ち着いていくれることでしょう。
ラダックは本当に素晴らしいところです。何度も行きたいところです。信頼dけいる辺境専門旅行社でもツアーを企画していますので機会があればぜひ。
willy
2020年04月14日10時19分 返信する -
ほっこりします
ご家族仲良く、ゆったりと過ぎゆく秋を堪能されたご様子、親孝行の旅でしたね。九重・阿蘇の大自然、木陰でくつろぐシルエットもいいですね~
長湯温泉を初めて知りました。ラムネ温泉とは有馬の炭酸温泉と同じかしら。32℃とは!まさか冬も?まずは顔を一生懸命つけたいです。14℃の方はまさしく地獄でしょうね。
2006年、湯布院の帰り道、熊本空港発の便に間に合うかどうか、必死に走り抜けたやまなみハイウェイ 点在している温泉に気付くゆとりがありませんでした。
コロナ禍で旅行はしばらく無理ですが、次回は是非点在する温泉巡りをしたいものです。 すーぽん良いところです
すーぽん様
ご訪問とコメントありがとうございます。
ふるさとを褒めていただくのはとても嬉しいものですね。
あ、正確にはふるさと、ではなくてふるさとのある九州、ですけど(笑)
でも阿蘇界隈は九州人ならだれでも誇りに思うと思います。
今は亡き母もこの短い突然のお出かけはとても喜んでいたようで周りにもそう言っていたそうです。ほんの少しですが親孝行はできたかな?
日本三大温泉の有馬温泉に、不肖わたくしいまだ参っておらずお恥ずかしいのですが、ラムネ温泉はほんとにおすすめです。ぬるいので冬はつらいのですが、逆に夏は大盛況となり、肌触れ合うほど混むのでこれはお勧めできないかと^^;
すーぽん様の九州旅行記、これから拝見にまいりますとも!
willy
2020年04月11日20時38分 返信する -
なかなかレアな鳥も
willy さん こんばんは
こちら3篇、拝見しました。結構楽しめたようでなりよりです。
ハチドリの識別は本当に難しいです。構造色ですので光加減で見え方が全く違ってしまうので、本当にわからないこともあります。
見ていて凄いとおもったのは、Rufous-tailed Hummingbirdハイバラエメラルドハチドリですかね。この鳥、撮影できている人少ないとおもいます。
また、Emerald Toucanetキバシミドリチュウハシも運が良かったと思います(私は外してます)。
第2編の、Rufous HummingbirdはScintillant Hummingbirdではないでしょうか?サンヘラルド・ドータで見られているなら多分そうなるとおもいます(私、これも外してます)。また、Tyrian Metaltailは、南米のハチドリでコスタリカにはいません。多分、Fiery-throated Hummingbird かな?場所的にはそれが一番あっているような気がします(自信ないですが)。
どうでも良いですがMexican violetear ミドリハチドリは、メキシコ、USAが生息域で、中南米のはLesser Violetearと分類されているように思います。
お暇な時に検索してみてください。
とにかく、Resplendent Quetzal が見られて良かったです。
uki2video
ご指摘ありがとうございます♪
uki2videoさん
こんにちは。お師匠様からのご指南、お待ちしておりました〜。ありがとうございます!
大変勉強になり、おかげさまではっきりして嬉しいです。
A山さんのレポート、買ってきた図鑑、ウェブの各種図鑑から様々な方の探鳥記、あれこれひっくり返しながら一生懸命探したのですが、本当にわからなくて。
基本はA山さんのレポート(写真もあったので見比べながら)そのままだったのですが、必ずしも同じ場所同じ時でもないので、Scintillant Hummingbirdなどは氏の記録には登場していません。Tyrian Metaltailはご指摘まさに、調べるときに生息域の確認を怠りました。が、全体のかんじは丸っこく小さい感じで、Scintillant Hummingbirdと同じイメージだったのです。バラエリフトオハチドリの♀かも?という気もして、まだハラオチしていません。
Emrald ToucanetはA山さんもケツァールより喜んでおられました。もっとしっかり撮れたら嬉しかったですが、これはA山さんの写真も同じようなものだったのでしょうがないですね(笑)
まだまだ私などには「大きい」「小さい」「嘴の形がちがう」「目の後ろに白い部分がある、ない」くらいの区別しかつきませんし、なんでもいいから見られるだけで嬉しいレベルですね。もっとたくさんこの先見られるといいなあと希望に燃えています。
それにしてもついに埼玉⇔東京の出入りすらできなくなりそうですね。
willy2020年03月26日12時43分 返信する誤記でした。
willy さん
失礼しました。分かったとおもいますが、誤記です。
>見ていて凄いとおもったのは、Rufous-tailed Hummingbirdハイバラエメラルドハチドリですかね。この鳥、撮影できている人少ないとおもいます。
Rufous-tailed Hummingbirdハイバラエメラルドハチドリ(間違い)→
White-tipped Sicklebillカマハシハチドリ。(正)
でした。
uki2video
2020年03月26日15時50分 返信するRE: 誤記でした。
uki2videoさん
いや、逆にそうなんですか〜〜〜意外〜〜〜と思ったくらいです。
White-tipped より珍しいなんてことを知らない自分・・・というのが
全くおかしくないわけでして。
そんな程度でございます、改めて。
uki2videoさんも行かれたコペのフィーダーでしたが、コペさんも「これは珍しいんだ」といっていたけど、それ以前にナマのハチドリをみるのもフィーダーという場所も初めてで大興奮しているので、ほんとにオロオロしていただけで、カマハシももうちょっとで撮りそびれ見そびれるところでした。あぶない・・・。
そんな貴重な種をみたんですね。ラッキーでした!
willy
2020年03月26日16時26分 返信する -
ぞくっ!
willyさん
はじめまして。ご訪問いただき有難うございました。
何か霊感をお持ちなのでしょうか?体験談にぞくっとしました!
昔、学校から高倉健の映画「八甲田山死の彷徨」を見に行きました。あ、歳がばれますね。それ以来ねぶたを見るのも怖くて・・
岩木山の堂々たる美しさ、青森県民の誇りだとつくづく感じましたが、主人は岩木山を見るとスピード違反で捕まったことを思い出すようです(笑)Re: ぞくっ!
スーポンドイツさん
ご訪問と投票、メッセージをありがとうございました。
スーポンドイツさんの旅行記ではお写真がとても綺麗て見惚れました。
アルハンブラは、私も高校の時タレルガの名曲を聴いて以来、いつか行ってみたいと思う憧れです。
さて。八甲田。毎年夏冬訪れる定番ですが、あのような体験は一度だけです。映画は私も学校の寒い体育館で見せられて(歳がバレます^_^)、おどろおどろしく恐ろしくろくすっぽ内容もわからなかったので、事件についてはこの時初めて詳細を知った次第でした。この2月も行きましたが、猛吹雪で大変でした。そんななか、あすなろ温泉まで行って来ました。次は東北温泉も行ってみたいと思います。スーポンドイツさんはもしや青森の方でしょうか?
また旅行記を拝見しに伺います。よろしくお願いします。
willy2020年03月24日22時50分 返信するRE: Re: ぞくっ!
willyさん
アクティブな旅行記を拝見して、お若い方かな?と想像・・。
が、「実に33年前。貧乏学生には越えられなかった東西の壁」を発見!私も1980年に東ドイツを訪れ感慨深いものがありましたから、おやや?
そして八甲田山の映画をご存じだったと知り、嬉しくなりました。
イランへはいい時期にいらっしゃいましたね。私も憧れの地ですが、家族の反対があって叶いません。代わりにトルコやウズベキスタンそしてグラナダを周った次第です。
willyさんと違ってスポーツ音痴ですが、好みが近いような気が・・。タレガの名曲、泣けてきます。写真はいい加減ですのでお恥ずかしいです。すぐに忘れてしまうので記録するためだけに書いています。実際スペインでは添乗員役疲れでグラナダの後が未完成のまま(^^;
東北、特に秋田と青森はお気に入りで何回か訪れましたが、家は関西です。
コロナ災禍で大変ですが、どうぞお気をつけてお過ごしくださいね。
すーぽん
> スーポンドイツさん
>
> ご訪問と投票、メッセージをありがとうございました。
> スーポンドイツさんの旅行記ではお写真がとても綺麗て見惚れました。
> アルハンブラは、私も高校の時タレルガの名曲を聴いて以来、いつか行ってみたいと思う憧れです。
>
> さて。八甲田。毎年夏冬訪れる定番ですが、あのような体験は一度だけです。映画は私も学校の寒い体育館で見せられて(歳がバレます^_^)、おどろおどろしく恐ろしくろくすっぽ内容もわからなかったので、事件についてはこの時初めて詳細を知った次第でした。この2月も行きましたが、猛吹雪で大変でした。そんななか、あすなろ温泉まで行って来ました。次は東北温泉も行ってみたいと思います。スーポンドイツさんはもしや青森の方でしょうか?
> また旅行記を拝見しに伺います。よろしくお願いします。
>
> willy2020年03月25日10時10分 返信するRE: RE: Re: ぞくっ!
すーぽん様
お返事ありがとうございます。ところどころに書いているのですが、わたくし来年還暦を迎える次第でございます(笑)
私は北部九州の、文化果つるド田舎で育ちましたので、小中学校では講堂に集められて教育映画なるものを見せられた世代です!タロジロとか。八甲田とか。
ずっと運動はできないと思い込んでいて、本と音楽の世界におりましたが、結婚して自分は運動好きということに気が付いてからはマ反対の人生を歩んでおります。今は老化の波に抗うべく、鍛えていればなんとかなる教信者となりました。
すーぽん様は関西の方でしたか。まだよろず拝見しておらず、推察不足で失礼しました。
80年に東ドイツへ!それはそれは貴重な体験をされましたね。わたしが行こうとしたのは83年の3月でした。どうやっていかれたのですか〜〜〜。詳細知りたいです。
イランは行ってしまえば本当に治安もよく親日で、素晴らしい思い出となりました。現地でお願いしたガイドさんは日本人(イランの方と結婚)なので、現地の習慣・文化を細かく教えていただけたのもよかったです。いまだに連絡を取り合っております。息子さんが京都で絨毯商を営んでおられるのでちょくちょく帰国なさるようですが、当分無理でしょうね。
前途が全く不透明で、次の旅にチケットを買えないのが非常にストレスです。こういう時は皆様の素敵な旅行記を熟読するのにいい機会ですね。そして自分の旅の構想も練らなければ!すーぽん様ご一同様もどうぞご自愛くださいませ。
ところで「「すーぽん」様のお名前の由来が気になります・・・(笑)
wily
2020年03月25日10時36分 返信するRe: 度々失礼します
willyさま
こちらこそお返事いただき有難うございます。
> 私は北部九州の、文化果つる・・
いえいえ、一大文化圏です!学生時代に万葉故地を訪ね歩きました。
> 東ドイツへ!どうやっていかれたのですか〜〜〜。
当時、第二次大戦の戦勝国からしか入国できませんでしたので、ヒースロー経由でベルリン入り。ドイツ民主共和国の REISE BURO 協賛のツアーでした。文化・芸術鑑賞が目的でしたが、一番の感動は、プラハ経由でパリに出た時の解放感(^^;
>「すーぽん」の名前の由来は
主人が長期ドイツ出張の際に登録しました。そのまま放っていたところに私が書き始めた次第です。スーポン2号が主人、そして私はすーぽんと区別しております。
willyさまの生活に即した目線、勇気ある個人手配の旅行記を引き続き楽しませていただきますね♪ すーぽん2020年03月27日07時53分 返信するRE: Re: 度々失礼します
すーぽん様
ふるさとをお褒め頂き、ありがとうございます。
そうですね、場所によっては古代における中心地でもありますし、
我がふるさと(市町村合併の結果含まれました)は秀吉の朝鮮出兵の拠点という歴史的な場所でもあるのですが。
> 当時、第二次大戦の戦勝国からしか入国できませんでしたので
⇒これは全く初めて知りました。そうだったんですね。ならばそもそも無謀な上になおのこと貧乏学生には無理でしたね。。。83年当時、列車でベルリンに入るとき、一瞬通過しなければならなかった東ベルリンは怖かったです。
私が生まれた年に築かれた壁が、長男が生まれた年に崩壊というニュースをテレビで見て感慨深かったです。
お名前の由来もありがとうございます。なるほど、そう思って読めばわかりやすそうです。わたしもオットが海外赴任がすればなあと思っていましたがとうとう実現せずに終わりそうです。
そのオット、入社すぐのころ須磨におりまして、わたしもさんざん通ったものでした(笑)
willy2020年03月27日17時27分 返信する -
峠越えは大変でしたね。
willy さん
暴風雪のドライブ大変でしたね。
オオワシ、オジロワシの写真はよく撮れていると思います。
次は、流氷のオジロワシ、オオワシに、シマフクロウが見られるとようですですね。
冬の道東は景色も良くて、私も再度行きたいです。
Uki2Video今までで一番怖いスノドラでした
Uki2Videoさん
ご訪問と投票ありがとうございました。
珍しく忙しくてバタバタしておりお返事が遅れまして申し訳ありません。
勤め先はIT企業なのであまり影響はないのですが、それでも年度末ということで・・^^;
お褒めに預かり光栄でもありますが、ついにお目に触れたかと思うと恥ずかしくて穴があったら入りたいところです。
なんとか飛んでいる姿が数枚は捕れたのでよしとしましょう(笑)
ツルはむずかいいですねぇ。これっていういい場面は時間をかけないとだめなんですね。
ワシも、雪の舞う中もいいですが、次は青空をバックに流氷にのったところを見たいです。フクロウもぜひ!
次いかれるときにはお供させていただきたいものですww
willy
2020年03月24日11時01分 返信する



