willyさんへのコメント一覧(16ページ)全218件
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青と緑のハーモニー
willyさま
今朝ツクツクボウシの声をはじめて聞きました。酷暑が続きますが、もう夏の終わり、宿題が出来てなくて焦った日々がよみがえります。
吸い込まれそうなブルーの青池、沸壺の池。人も落ち葉もなく、なんて静謐!ブナ林の木漏れ日、せせらぎ、どれも素敵、ここで思いっきり深呼吸してみたい気分です。
垂水遺跡はすこし不気味であちらの世界みたいですが、自然への畏敬の念を覚えます。
東北行脚、お天気に恵まれなによりでした。
すーぽん
Re: 青と緑のハーモニー
すーぽん様
こちらにもご訪問ありがとうございます。
実は今年はツクツクボウシだいぶ前から聞いています。おかしいよね、といいながら。
今年は学生生徒たちはかわいそうですよね。子供にとって夏休みこそ人生最大の喜びなのに。
子供が小さい頃一緒に見ていたポンキッキ で大好きな歌が「8月って素敵」
という歌でした。
そしてわたしが子供の頃は九州にしかいないと教えられたクマゼミがいまや関東まで増えてきているようです。
温暖化の一端なのでしょうか。一体どこまで暑くなるんでしょうね。
再婚35度とか驚かないですもの。
そしてわたしは宿題を残しておかない子供でして、頭わりと余裕でした(笑)
willy
2020年08月26日19時09分 返信する -
美しい高山植物
willyさん
鳥海山は日本海側から仰ぎ見ただけですが、なだらかな稜線が海に落ちていく姿にほれぼれします。
お花畑のある穏やかなイメージでしたが、雪渓があり、山頂には巨岩!驚いています。
アカネやイワギキョウ、山は一足先に秋の気配なんですね。
妖しげなチョウカイアザミに惹かれ、さっそく画像を探しました。
朝咲くと夕方にはしぼむというキスゲ、シシワド、シモツケ・・清々しい高山植物の大歓迎でしたね。おかげさまで美しい画像は一服の清涼剤となりました。
一方、森吉山はゴンドラや遊覧船があって軟弱者の私でもトレッキングを楽しめそうです。以前旅行前に下調べをした時、マタギ語り体験やマタギ歩き(山菜取り・熊野痕跡探し)を見つけました。でも実際に熊との遭遇があるのですから恐ろしい・・。
蜂の攻撃は悲愴でしたね。willyさんフェロモン出すぎ、って笑っちゃいけませんが、原因を突き止め解決できてよかったです。アナフィラキシーが起きなくて幸いでした。
すーぽん -
鳥海山
willyさん、こんにちは。
鳥海山、大好きな山です☆
お天気もよく、イワヒバリの声がここまで聞こえてきそうですよ♪
お花もさすがきれいだな~と見ていましたが、
チョウカイアザミのツボミってあんなに黒々としてるんですね!
私のとき8月4週目だったのですが、ぜんぜん違う姿にびっくりです。
蜂!2回の出来事から考察するwillyさんさすがです。
奴らは甘い匂い大好きですもんね。。
BBクリームなんかも匂い付きだったりするし、私も山に行く日が来たらこのことを思い出せるようにせねばです。
らびたんRE: 鳥海山
らびたんさん
こんにちは。ご無沙汰しております。
ご訪問ありがとうございます。
いいですよねえ、鳥海山。大きくて美しくて。関東からは奥深い場所でなかなか行くには気合が必要ですが。そして青空が似合うお山です。
この夏は蜂を始め、虫難の年です。苗場で刺された跡は今も陥没し、腫れた部分はくろずんだままです。もう足とかぼろぼろです(いつもですが)。
さらに8月頭にいった沢で大けがをしてしまい、まだまともに階段も降りられません。
でも一般道ですれ違う時、お洗濯のいい匂いをプンプンさせてる人が多いんですよね。
彼ら大丈夫なんだろうかと、今回しみじみ思いました。スズメバチは肉食だから花の匂いっていってもさほど・・・なんて思っていたのが甘かったです。そういえば黒いものに反応するというのも、蜂蜜もなくて熊に襲われないはずのスズメバチにも適応するわけですからね。幸いわたしは蜂毒アレルギーはないみたいですが、らびたんさんもどうぞお気をつけて!
willy2020年08月26日09時33分 返信する -
タマゴタケ、美味しいですよ~。
willyさん、お久しぶりです。
緑あふれる山旅行記も久しぶり。
新鮮な空気も渓流も楽しめたようで良かったですね。
写真に撮られたタマゴタケ、本当に美味しいんです。
私の好みはバター炒め、誤認ない姿をしているので、安心して採取できます。
もっとも、willyさんの言うとおり、きのこは怖い!
繁殖場所によって形状も違ってくるので、私が採るのはほかにイグチ系くらいです。
次の旅行記にも期待しています。
れいろん
RE: タマゴタケ、美味しいですよ?。
れいろんさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございました。
お久しぶりです。イタリア旅行記も溜息をつきながら拝見しています。
よその国へ旅するという現実感が薄れていくのが怖いなあとおもいながら・・。
もう飛行機の乗り方も忘れてしまいそうです。
さて。タマゴタケ。そうですか!そうなんですね。
れいろんさんのお墨付きとなれば次回はぜひ。
こいつ、なかなか群れていないので、1個とってもなぁと思って毎度スルーしてしまいます。見事な姿かたちをしているからか、つぶされもせずよく目立ちますよね。
師匠と一緒の時に限り、ナメコとブンシメジは採るのですが。
しかしそれより虫刺されが大変で、犯人はハキリバチと判明しました。
いまだに腫れも痒みも収まらず、さらに次の山旅でも虫に刺されまくって、いま手足はまるで天然痘かと思うほどです。;;
ちなみに次の山行は万太郎本谷の予定なのですが、長雨でまた流れそうです・・・
willy
2020年07月28日09時28分 返信するRE: RE: タマゴタケ、美味しいですよ?。
willyさん
万太郎本谷、良いなあ〜。好きな沢です。
でも、もう私は登れないと思います。
同じ年(たぶん)なのに、アクティブなwillyさんかっこいいなぁ。
事故に気をつけて楽しんできてください。
れいろん
2020年07月28日16時40分 返信するRE: RE: RE: タマゴタケ、美味しいですよ?。
れいろんさん
おはようございます。ご報告です。
行ってきました、万太郎本谷。いや〜まいりました。雨後で水量五割増しで、三の滝では叩き落されること3回。へろへろです。しかもぬめってぬめって・・・
最近膝の悪い師匠は共同装備をわたしに持たせるのですが、重荷での沢は久しぶりで、登攀も思うようにいかずさんざんでした。
でも初日夕方から晴れ始めて、2日目はどピーカン。肩の小屋に抜けるまでの眺望は素晴らしく、本谷ならではの奥深さを堪能しました〜。
willy2020年08月03日08時37分 返信する -
エストニア
willyさま
まずはビジネスクラスグレードアップおめでとうございます。長距離ノンストップですから、これは有難い(^^)v
以前モスタルツアーに参加した時、声をかけた女性がエストニア出身だと言っていました。その時、杉浦千畝を思い出したのですが、それがエストニア・ラトビア・リトアニアのどこだったか?地図上でどの順番に並んでいたか?を思い出せず、それ以上話が進みませんでした。
それぞれ独自の歴史があって世界遺産になっているし、宗教・言語・通貨も違うのに、バルト三国だなんてまとめて言ってしまい混乱、申し訳なかったと思っています。
平和的に独立を目指して「人間の鎖」が行われたのはちょうど子育て真っ最中。うっすらとしか記憶はありませんが東京→明石間くらいの距離を200万人が手をつないだのですから驚きです。
ワレンバーク氏のことも初めて知りました。世界の常識が日本にない⁉
今回のコロナウィルスにどう対応したのでしょうね、世界最先端のIT技術をお裾分け願いたいです。
すーぽんRe: エストニア
すーぽん様
ご訪問・コメントとご投票ありがとうござます。
久しぶりに読み返して、まず誤記に気が付き、修正しました。きっかけをいただきありがとうございます。
なぜ「バルト海をはさんでお隣のリトアニア」なんて書いたのか自分でも不思議です。お恥ずかしくて穴があったら入りたい。
知らないことがたくさんあるものですよね、日々勉強です。
昨今の騒ぎについては個人的にはスウェーデンの対応に共感していたのですが、今日になって問題があったと当局が発言したようで残念に思いました。エストニアはロシアの影響をいまだに受けているそうなのですが、これだけ技術が発達してもメジャーでない物事の情報を得るのは難しいですね。
willy2020年06月05日10時09分 返信する -
アオミドリのイケメン!?
willyさん、こんばんわ!
うらやましいです!うらやましいです!! ホントうらやましいです!!
自分も鶏肉・・・鳥大好きなんですー!
アオミドリのイケメンやクチバシのぶっといヤツとかスゴイですねー!
あと、写真の撮り方もうまいですねー!ここもうらやましいです。
wiilyさんのこの旅行記を読んで、行ってみたいなぁ・・・と
ページを進むごとに、これは自分では無理だ・・・となったので、読まさせていただいて行った気にさせて頂きます!!
とり天
肉団子さん
こんにちは、ご訪問コメント投票…
色々ありがとうございます。恐縮です…😅かつ、うれしいです!
とり天は大分名物
…じゃなくて鳥天国のコスタリカでした。鳥だけでなく動植物全般、興奮しっぱなしでした。
オーストラリアの鳥さんをみて、もしや肉団子さんも?と思っていました。ゴールドコースト もノーザンテリトリーも、ガイドさんの現地ツアーがあるようですね。
写真は褒めていただいて嬉し恥ずかしですが、ベテランに聞かれると笑われそうなのでこっそり褒めてください(笑)
真っ白い世界もいいですが、生き生きした世界もいいですよね。
こちらも命ある限り遊びに邁進しましょう!
willy
2020年05月15日22時30分 返信する -
ちょっとこちらへ・・・
willyさん、メールいただきありがとうございました。
おそらく連続して送られてきた迷惑メール対策をされたのだと思いますが、willyさんに変身することが(メールを送ることが)できなくなっています。
なので、こちらへ。「メールいただきました。ありがとう!!」。
(メールの受信について)=私の場合
その他の設定>設定変更>メール受信「会員からのみ受信」を選んで、あの下品な迷惑メールをシャットダウンしています。
れいろん2020年05月11日09時58分返信する -
祈り
willyさま
おっしゃる通り、がらっと雰囲気が変わりましたね。
砂漠は灼熱の地獄というイメージですが、氷のようとは、2℃とは!事前に気温差がわかっていて衣類も用意されていたのでしょうか?
>自分を律するものを持つ人は強いとおもう。
過酷な自然を生き抜くにはやはり宗教の力を必要なのか、あるいは自然そのものに対する畏敬の念?
祈る姿は感動的です。
さらに黎明の時間ならば、なおさらです。
漆黒の闇から徐々に移りゆく時間、本当に手を合わせたくなります。この字が好きで子供の名前に使いたいと思った時がありますが、暗いとかマイナスの意味だったので断念。
上温湯氏、前島幹雄氏、初めて知りました。
フレイヤ・スターク、ガドルード・ベル、強靭で知的な女性の存在も。
列強国の利害関係に翻弄された歴史を思うと、う~ん。
お菓子にミツバチ、ハエじゃなくてよかったです(爆)
すーぽん
RE: 祈り
すーぽん様
こちらにもありがとうございます。
寒い場面があることは案内があったんだとおもいます。そもそも旅行が2月だったので、皆さん薄手のダウンなど着て集合だったような。
逆に暑くてたまらんとか汗だくの記憶は全くないです、言われてみれば。
砂漠もほんとに寒かったです。宿もお湯が出なくてブルブルだったりしましたしねー。
砂漠はなぜか惹かれるタチで、砂漠というか、とにかく何もないどこまでも空間!というのが好きらしいです。
そんな中でやっぱりサハラは特別の存在でしょう〜という思いがありました。最初計画したときは砂漠でのテント泊も個人で手配していたのですが、それができなかってのが残念でした。
アフリカも未だに大国の食い物ですからね。なんとも…。
○ナと呼ばれるのは勘弁して欲しいです。
willy2020年05月09日12時22分 返信する -
なんて繊細な彫刻!
willyさま
リアドの予約と聞いて、「えっ、サウジに行けるの?観光ビザがなかったのでは?」とリヤドと早とちり!宿泊施設のことだったのですね。
モロッコで思い浮かぶのは断然「カサブランカ」As time goes by 憧れの地です。
40年前、スーポン2号がチュニジアにいました。街に入り、香辛料・土・絨毯屋のかびくさい臭いに「とうとうアラブに来たな!」という思いを強くしました。タンネリの臭いってミントを鼻に入れなきゃならないほどきついものなんですか?
繊細な彫刻やモザイクタイルが美しすぎて、まるでアルハンブラ!独特な臭いが想像できません。
ラクダの生態も面白く読みました。
個人で行ってみたい所です。
すーぽんRE: なんて繊細な彫刻!
すーぽん様
ご訪問と書き込みありがとうございます。
当初個人でと思っていたんですが、トルコもそうですが、広範囲にいろんなシーンがてんこ盛りの国かつ遠くてなかなかおいそれといけない国だけに、不自由でもツアーで良かったかなと今では思います。もう一つマイナスとしては結構観光化されていて、つまり鬱陶しい部分も多かったから。世界三大ウザい国の一つだそうですよ。
度胸があってトラブルも楽しめるような人だととっても面白いと思います。
異国情緒には溢れて、イスラム世界としても中東とは一味違って魅力的ではありました。アルハンブラに行かれたすーぽん様はモロッコを見てアルハンブラを思い出されて羨ましい。私は逆で、本場のムーア建築に思いを馳せた次第です。
2号様がチュニジアにおられたことはどこかの記事で知りまして、羨ましくもあこがれ、ぜひお話し聞きたいなあと思っておりました。
タンネリは人によって感度はちがうみたいです。私はなんともなかったですが。
いや、リアドよりパラドールに泊まってみたいです!
willy2020年05月09日12時11分 返信する -
ケツァール!
willyさんこんにちわ!
動物三昧、鳥三昧、いいですねぇ!
私にとってコスタリカのケツァールといえば
なんといっても、大泉洋の「水曜どうでしょう」でした。
もう20年位前で、当時中判の一眼レフとバズーカのような600mmの単焦点を担いで
手動で全くの素人がフィルムで幻のケツァールを撮るという破天荒な企画…
それと比べると隔世の感があります。
機材はコンパクトになり情報もたくさん
ケツァールを目指してマニアが行ったり来たり、取り囲む景色、なかなか想像できません。
コスタリカといえどもおいそれと簡単には見れないんでしょ
運が良かったのか、ガイドさんが良かったのか、同行者に恵まれたのか
7mの至近距離で実物を見ることができるとは…
拝見するだけでもこちらも興奮しました
また静かな森に響き渡る鳴き声、感動ものですね
こちらにも聞こえてくるようです
それにしても数々の鳥や動物、カエルの写真、収穫大で本当に良かった
迫力ある動物のリアルな写真や動きのある鳥の写真を私も撮ってみたいと思ってましたが、せいぜい動物園での練習が関の山です…
アルデバラン
RE: ケツァール!
アルデバランさん
ご訪問ありがとうございます。
水曜日、大泉、というキーワード、他でも目にしたのですが、そんなに前なんですか!
その番組、何かと有名ですが、なんでも北海道の番組ではなかったかと・・・
すみません、調べればいいんですけど(笑)
バズーカ担いだ人もたくさんでしたよ。ほんとにゾロゾロという感じで。
コスタリカがエコツーリズムを打ち出して力を入れ始めたこともあるんでしょうが、無秩序に自然を乱すより、管理されガイドでまとめるほうが、地球への負荷は少ないとおもいます。人間はバカ者だから・・。
それでも密猟は絶えないようで、アフリカでもコスタリカでも、自然をお金に変えようとするしょうがない人がたくさんいて嘆かわしいです。蘭も盗掘しまくりで自然のものは絶滅したのがたくさんあるそうです。
・・・ってすみません、厭世モードどっぷりなものでして。
ケツァールも少し改善したようですが準絶滅ですし、昼間は見られないらしいのと、1人で行くのは大変なので、見られてよかった!という感じです。至近距離の独占はほんとにレアだったと思います。フゥー・・ふぅ〜。。っていう、寂しげな声が今もこだまします。
やっぱり動物をみるのは専門家と一緒に限りますね。自分じゃなんにもできません。
それなのに自分でレアもの見つけられてアルデバランさんすごいです@@
willy2020年04月28日16時17分 返信する



