willyさんへのコメント一覧(14ページ)全221件
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1日で100km!!
こんにちは。
夫と中山道を歩いています。
とてもゆっくり歩いているので、6回目で67km歩いたことになります。
1日で100kmビックリの距離です。
しかも中山道で一番おいしいところを暗い中歩くのですね。
salsaladyさんのコメントご本人からのお返事がないようなので「一日中山道」は
「いちにちじゅう やまみち」と読んだということで伝えられていますが
どうやら真相は女子アナさんの読み間違えではなかったようです。
ちちぼーRe: 1日で100km!!
ちちぼーさんさん
こんにちは。かなり前の記事にご訪問と投票をいただきありがとうございます。
で、お伺いして納得。上りを歩いておられるのですね~。
「コレクター魂」に反応しました。そしてお写真もきれいだし面白い!
ちょいちょい立ち読みによらせていただきたいです。
わたしも「長距離を歩く」コレクションに昨年からはまり初めましたが、ちちぼーさんさんのような風流な心持には程遠い、単なるマゾ行にちょっと風景プラスみたいな感じですので恐縮です。四国お遍路は別枠でいつかやりたいんですが、なかなか心も時間も(資金も)準備が必要ですね。
馬籠は夜明けでしたが、早朝のまだ人のいない妻籠はなかなかよろしかったです。
そして知りたかったナゾ解きをありがとうございます!
そうなんですか~~~~。思わずにやり。「旧」も分解するとは、恐るべき女子アナさんですね~。
willy
2022年06月24日11時09分 返信する -
干潟にて。
willyさん
こんばんは。
先日はたくさんのご投票をいただきありがとうございました。
御礼が遅くなってしまいました。
ご不幸がおありだったようで、お悔やみを申し上げます。
素晴らしいお写真の数々ですね。
(野)鳥の愛好家、写真家をバーダーと称されるんですか。
ご趣味を沢山お持ちなんですね。
沢山の種類の鳥たちの種類を瞬時に見分け、ベストショットをカメラに
おさめられるなんて素晴らしい技ですね。
鳥さんの種類も私には馴染みのないものばかりですが、
どれもクチバシに特徴があるようにおもいましたが、飛ぶさまには
すっかり見惚れてしまいました。
干潟には入り込んで撮影されたのでしょうか。
楽しませていただきました。
mistralRE: 干潟にて。
mistralさん
こんにちは。また山に入っていたのでご返信が遅れて申し訳ありません。
まだ拝見したい旅行記が盛りだくさんですが、いろいろとり散らかっている毎日で継続的に拝見できないでおります。今後もぼちぼちお邪魔させてください。
もともと動植物全般好きなのですが、鳥はこのサイトで知った先達の旅行記を読んで本格的に始めました。写真の中でも鳥は難しい対象というので四苦八苦していますが、見たかった鳥に会えた時の喜びは格別です。
この干潟は世界的に貴重な環境ということですが、干潟の際までいけます。柵で仕切られていますが、柵ギリギリは長靴が必要です。
干潟の泥にまみれることもできる、鹿島干潟というのもあります
http://michinoekikashima.jp/main/13.html
見るだけでも面白いです
それからお悔みありがとうございました。
両親いなくなるとぐっと寂しくなりました。
willy
2022年05月30日10時21分 返信する -
全部がみたことない
willyさん こんにちは。えええーー! でございます。
まずこちらで見る鳥とは全然違う。全体的に白い。なんか外国の鳥のよう。
鳥コレを定期的にやってみても、毎回同じような鳥ばかりになりそうだから1回で終わりそうなんですけども笑 九州! ちょっと狙ってしまおうかしら。
ところで3回忌で帰省されてお父様が。。まじですか…お母様によばれましたかね。
心よりお悔やみ申し上げます。バタバタしてそうなので返信はしなくて大丈夫ですよーRE: 全部がみたことない
picotabiさん
メッセージありがとうございます。
すぐアップしようと思ったら突然の出来事で。年度末月末も重なってちょっと大変でしたがもう落ち着きました。今週末は少し早めの四十九日でまた帰ります。
「全部みたことない」⇒関東ではほぼ見られないものも多いです。
それが腐るほどいてほんとに贅沢です。この時、春の渡りが始まったときだったのでよりいっそうです。ヘラサギたちの夏羽もここまで黄色いのはなかなか見られないそうです。
シギ・チドリは奥深く難しいのでわたしも遠巻きにしていましたが、面白いです。4トラの人はツアーは苦手かと思いますが、動物に関しては素人が一人でいくのはどうしても効率が悪くなりますね。わたしは自由を取りましたが、本当はもっと知識と技術があれば、その価値を十二分に堪能できたはずですが・・・
初めての時の遠征はツアーも検討の余地あると思いますのでご参考まで。初心者にはいろいろと貴重な情報も得られるようです。
遠出のときは軽いの一番でこの日はオリンパス300F4に1.4のテレコンです。もしいかれるときは満潮の1時間前からです。必ず潮を確認して長靴必須です♪
2022年04月19日14時51分 返信する -
あれれ・・
何時からバードウォッチャーになったんですか? しかも上手!
ところで肉離れ。
まったく知識が無く、スポーツ選手がグラウンドでいきなり倒れて・・・って、くらいしか知らなかったんだけど、10年位前、シフォンと川の土手を勢いよく駆け上ったら、ビシって感じで激痛が走り「あ、これが肉離れってやつ!?」って瞬間的に分かりました。病院に行ったら正解でした!
willyさん 、足を虐め過ぎ!
ほいみRe: あれれ・・
え~~ほいみさんたら(笑)
一昨年、コロナ開始の年の夏に、壊れたキャノンのかわりにSONYにして始めました。まだまだハイハイも始まらない鳥歴1年半ほどです。
もともと動物は子供のころから好きで、鳥枠はコスタリカ、いやセレンゲティの時もすでに足は突っ込んでいましたが、ちゃんと望遠買って始めたのは2020年の9月です。
褒めていただくとは恐縮です、ほんとに下手でへこむ日々ですが、経験を積むしかないので前向きに。でも楽しくてたまらないです。
肉離れやってる人結構いるんですよね。
そして、打ち身もそうなんですが、傷病名が実態に即してないと思うんですよね。結構大変ですよね、これ。離れるんじゃなくて、筋肉切れちゃうんですもんね。「肉切れ」くらい生々しくていいと思うんですけど。
なにせ慌て者なもので常に怪我してます。ホント。
2022年03月07日17時48分 返信するRe: あれれ・・
へ~・・・奇遇!
私もフィルム時代からキャノンだったのですが、昨年ミラーレスに変更すべく、全部売っちゃいました。で買ったのが、EOS RPとソニーのα7C、ともにキットレンズ付き。両社で一番安いヤツを使い倒してみてから、短いの残りの人生の伴侶を決定するつもりです。今のところ「電池が長持ち」なソニーに傾いてますが、いろんなことがキャノンと反対なのがブレーキ踏み間違えに繋がりそうです。
鳥撮りは、レンズが高くて重いので手を出さない様にしてますが、海外旅行に行けない現在、被写体が乏しくて、そっちへ行っちゃいそうな気もしてます。
そろそろ暖かくなりそうなので、お互いにケガに気を付けて旅を楽しみましょう・・・ってwillyさんは、寒いの大好きっぽいですね。
ほいみ2022年03月08日11時05分 返信するRE: Re: あれれ・・
お〜二大勢力どっちもマタにかけておられるんですね。フィルム時代からのツワモノに選ばれるのはどっちだ?!興味しんしんです。
私もどのくらいやれるかわからなくて1年はスーパーコンデジで冷却期間をおきました。でも年とってもずっとやれる、いや年取ってこそ本格的に取り組める素晴らしい世界だと思います。ぜひに。思い切ってレンズ買ってよかったです。
腕力に自信ありとおもったけど、やっぱり手持ち600?は重くて、その後Olympusもサブ機に加えました。やっぱり軽くて強くて気軽に持ち出すのはこっちばっかりになりつつあります。。
わたしはデジイチからのほとんどカメラについても初心者なのと、あれこれとっちらかっているのでなかなか集中できず、進歩が遅いのですがぼちぼちがんばってます。
いい写真が撮れたらそれに越したことはないですが、生き物と向き合ってるだけで幸せです。
> ってwillyさんは、寒いの大好きっぽいですね。
それがですね、雪景色は好きだけど寒いのはダイの苦手かつめちゃくちゃ弱いんです。人の何倍も早く手足が冷え固まり低体温症にもなりやすく、山でも結構あぶなかったこともあって。だからこそ早く高峰にいきたいんです。これについてちょっとご相談があるので別途・・
willy2022年03月08日11時44分 返信する -
V字飛行
willyさん 記事にしてくれてありがとうって感じです。
酸ヶ湯、雪すごいけど道路は見えてるんですね。気温は暖かいのかな。
以前柏市民だったころにレイソルの応援に行ったことがあり、そのときJ2に降格しそうなときだったので応援団も必死、試合前にサポーターでがんばっていきましょう!とカツいれてたら空にV字飛行する鳥が。それみながらサポーターも盛り上がってました。
なんかワタシ的には水鳥の目の怖さがあって、かわいい野鳥に比べて思いがあまり募らないのですが、willyさんの写真みると群れてる鳥たちもいいなぁと思えてきます。
あとやっぱり飛んでる写真かっこいい!! たぶん後半のほう、この暗さだとワタシのレンズだとボケる気がする。。それも確かめに明日からちょっとでかけてきます。RE: V字飛行
picotabiさん
ご訪問ありがとうございます。やっと記事にする暇ができました(笑)
私が思うに、ダイビングとおなじで、最初は色とりどりかわいい小さいのに目が行くのですが、だんだんと群れや大物や見分けの難しいものへと興味が移っていく気がします
もちろん雀でもエナガでも可愛い小鳥は大好きでみかけるとほのぼの見ほれ愛でますが、海鳥や群れはステップアップへの段階なのかなと、まだハイハイの私でもわかりました。わたしも水鳥とか全然わかんないわ〜ってコナイダまでいってましたから(^^;)
レンズはやっぱり明るいのが何よりなのと、逆光に強いレンズがあるようでございます(ウワサ)。超望遠は焦点距離が伸びるとどうしても暗くなりがちな・・かといってゼロがたくさんついてる通称ロクヨン(600mF4)とか異世界の話ですしねぇ〜
酸ヶ湯、この時はおっしゃるとおり圧雪路でなく路面みえてたんですけど、このところの状況ではさぞ・・・とおもってます。思えば一昨年の知床も、昨日あたりの北海道と全く同様で、よく事故らず帰ってこれたと冷や汗ぬぐいました〜。
おでかけお気をつけて!2022年02月24日17時26分 返信する -
ウルトラマラソン完走・・素晴らしい!
willyさん、おはようございます。
お久しぶりで~す。
コロナも新規感染者落ち着いてきたようで、ウルトラマラソンも開催されるようになってきたのですね。無事完走されたようで尊敬します、ジジイはセグウエイ乗っても完走できない自信あり(笑)
こちらのお連れさんも以前、アイアイマン仲間とサロマ湖ウルトラマラソンに参加し完走ゴール後、蟹やホタテなどの海鮮食べ放題が良かったと・・この人達、訳わかりません。
鶴の湯、雰囲気いいですよね。数年前4トラお友達と離れ本陣泊まり暴れてきた記憶が(爆)まだ雪残ってて囲炉裏で色々アテ類焼いて楽しかったです。
willyさん、超タフなんで次回はアイアンマンレース出られたら如何ですか?一回出ると病みつきになると連れが言ってました(笑)
素敵な旅行記有難うございました。
いつのん
Re: ウルトラマラソン完走・・素晴らしい!
いつのんさーん
ご訪問とコメントありがとうございます😊
スーパーランナーの奥様をお持ちのいつのんさんのお褒めに預かり光栄です。
一度やってみたかったのですが、ウルトラウォークの準備編を経てついに変態レースにデビューしてしまいました。
なんとかできたのでこれを印籠代わりにさらなる暴挙に出たいと思います
(笑)次はぜひ景色のいい楽しい美味しいウルトラレースに出たいです。
なかでもサロマ湖は憧れですが、開始10分で締切になるという超人気激戦区らしいのでどうですか、まずは開催していただくところからですが💦
そして本陣の囲炉裏で焼き物!それは全く思いもつきませんでした。なるほどねー!これまた次があるならぜひトライです。
今年もそろそろおしまいですね。いつのんさんらしいゴージャスでゆったりしたお年をお迎えくださいませ❤️
willy2021年12月18日18時46分 返信する -
鶴の湯本陣
willyさん、こんにちは。
今年はよく走られましたねー!
3万歩くらいで足が痛くなってしまう私とは大違い。
それに、コラーゲンが少なくなってきてすぐ骨が痛くなるので、自分より年上の方で山とかランとかされている女性ってほんと元気ですごいなーと思っています。
もう山は無理かもw
年の終わりに、実に気持ちいい旅行記をありがとうございました☆
鶴の湯本陣に泊まられましたか。
憧れの!
でもカメムシ・・・冬でも虫がいるのは私はまだしも娘は無理ですね。。
それにしても雪が少ないです。
やっと寒くなってはきましたが、今年の冬はどうなるんでしょうねー。
スキー場もOPENできないなんて、近年なかったような気がします。
らびたんRe: 鶴の湯本陣
らびたんさん
あれ~、なんかカウンターでしたか?(気が合いますねぇ(笑))
膝はヒアルロン酸注射必須で何とか維持しています。だいぶ痛くなる率が減りました。でも100㎞は膝や筋肉よりも足裏全体が傷んでひどかったですね。アーチが壊れてなかなか回復しないです。それでもいいやとおもってやったんですけど。
男性はわりと高齢でも激しい運動なさる方がありますが(今回も80です、という方とご一緒しました)女性は少ないですね、たしかに。
骨粗鬆症とか女性特有のハンディもあるかもですね。
雪、これからみたいですね。お暮しの方には申し訳ないですが、スキー場はいけそうな気がしてきました。
カメムシ、なんか多いですよ。少し前岩手山の焼走に泊まった時も(年末)うじゃうじゃでて困りました。あったかいところに集まるんでしょうかね。
最初ちいさいGかとおもっておののきました。
willy2021年12月17日09時51分 返信する -
正に「一日中山道」?
☆かつて、フジTV女子アナの草分け的アナが‼「旧中山道」の読みを間違えて~
☆しかし、案外本音はそんなところが命名の基本だったのでしょう~
☆木曽街道、嬬恋街道~は修学旅行生が大体行く場所ですが、卒業してからもゆっくり歩くべき街道ですね。ファイト!RE: 正に「一日中山道」?
salsaladyさん
ご訪問とコメントありがとうございます。
アナウンサーが読み間違えたのは「なかやまどう}と?
私の友人がそのように発音したのでびっくりした記憶があります。
そして本当に「木曽路はすべて山の中」でございました。
修学旅行生のメッカなんですね。
わたしは九州産で、関東の同行は馴染みがございませんので初めて知りました。
たしかに子供がいってもあんまりおもしろいとも思えませんね。
ずっと前にウズベキスタンの古都、ヒヴァを訪れた際、同じく中高生の団体がいましたが、お土産物の物色とソフトクリームにかぶりつきながらのおしゃべりに夢中でした。
洋の東西問わず、ですね。
willy2021年12月13日12時42分 返信する -
冬の屈斜路湖、摩周湖
素敵な冬の北海道。湖、野鳥の写真を拝見しました。
来年の1月三連休、レンタカーで女満別空港から、阿寒湖・スキー → 摩周湖 → 屈斜路湖 釣り → 女満別空港
の計画です。が、雪道を車で走ったことがありません。RE: 冬の屈斜路湖、摩周湖
toyonakayamadaさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。
その後気になっておりましたが、八甲田はいかがでしたか?
今シーズンは道東なのですね。阿寒湖あたりにスキー場があるのは存じませんでした。
そして釣りもなさるのですか!寒そうですけどお天気が穏やかであることを切に祈ります。
雪道の走行はコツが必要ですが、どうぞくれぐれもお気をつけて。
我が家は今冬の家族スキーは東北になりました。本当はカナダの予定だったのですが、いつになったら海外で滑れるようになるでしょうか。待ち遠しいですね。
willy
2021年12月08日12時42分 返信するRE: RE: 冬の屈斜路湖、摩周湖
> toyonakayamadaさん
>
> こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。
> その後気になっておりましたが、八甲田はいかがでしたか?
> 今シーズンは道東なのですね。阿寒湖あたりにスキー場があるのは存じませんでした。
> そして釣りもなさるのですか!寒そうですけどお天気が穏やかであることを切に祈ります。
> 雪道の走行はコツが必要ですが、どうぞくれぐれもお気をつけて。
>
> 我が家は今冬の家族スキーは東北になりました。本当はカナダの予定だったのですが、いつになったら海外で滑れるようになるでしょうか。待ち遠しいですね。
>
> willy
>
> 2021.12.08.
家族でスキー素晴らしいですね。
八甲田スキーは、結局、GO TOなくなり、JTBをキャンセル。
個人手配で、北海道旭川の 広大なスキー場、カムイスキーリンクス と 旭川駅に近い、サンタプレゼントパークスキー場に行きました。
阿寒湖国設スキー場、レンタカー、宿は、いつも通り、すべて個人で手配です。
カナダ のスキー場行を、計画立てたことがありますが、一人旅では難しそう。
早く海外に行けるようになりたいですね。
今計画中は、ザルツブルク近郊の、ベルヒテスガーデンに位置する、ケー二ヒス湖釣り。と、ヒットラーの山荘で有名なケールシュタイン に隣接した ケー二ヒス湖スキー場に行く計画です。
そして、ハルシュタット湖 を 眼下に見える、オーバートラウン のスキー場です。
5泊7日で計画中です。
東北スキー。旅行記を楽しみにしております。
2021年12月08日19時43分 返信する -
タマムシ
タマムシって、子供の頃は夏休みの自由課題で「玉虫の厨子」を作っちゃいうか…ってほどいたのに、今や1年匹、見るかどうか。細々と世代交代してるのが不思議なくらいです。遺伝子操作で、ゴキブリをあのカラーリングにしたら世の中ハッピーだと思うんですが…ついでにお尻を光らせるとか。
雑草は困ります。
私も現在、自宅、菩提寺、義母の家、賃貸の駐車場、次女の家・・・と、雑草の世話を仰せ使っていますが、ちょっと油断してると凄いことになります。以前は乾燥して燃やせば済んだのに、今は指定ゴミ袋に入れて出さなければならないので、「私が苦手な」計画性を要求されます。
和室にペルシャ絨毯って、流行なんですか? 近所の豪邸に招待されたら、こだわりの和室にペルシャじゅうたんが敷いてあって、妙にマッチしていました・・・まぁシルクロード上では親戚ですからね。光の関係か地味な色会いに写ってます。
ほいみRe: タマムシ
ほいみさん
コメントありがとうございます。秀逸なアイディアにもろ手を挙げて賛成!確かに色以外姿かたちはアレにそっくり。見た目って色で相当左右されることに気が付きましたよ。
今でも都会にもいるそうですが、私もほんとに50年ぶりぐらいに触りました。
実家では草は湿って煙まっしろでも今のところ燃やせるのでありがたいですが、袋詰めとなると重量も出て大変ですね。個数制限などもあるのでは。お察しします・・・父は綺麗にしても1周終わるとまた始めた部分がぼうぼうになってエンドレスだとよく嘆いていました。
絨毯は暗い玄関ホールにあって、3畳分くらいあって大変立派でした。織物に興味があるのですが、あれだとウン百万てとこは間違いなさそうでした。和室にしっくりきますよね。落ち着いた配色でほんと持って帰りたかったです(こら)
ところで北海道旅、とても興味深く拝見しました。全編楽しく読ませていただきました。わたしも車中泊メインなので最後の1編後ろの方にはふか~く激しく共感しました・・
2021年09月13日12時07分 返信する



