willyさんへのコメント一覧(20ページ)全218件
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ロシアンマフィア
willyさん、こんばんは^^
日本語教師をされていたのですね。
なんか納得です☆
willyさんて言語の使い方がすごく上手だから、
いただいたメッセージで長く印象に、記憶に残っているものが複数ありますし。
他の人にはできないサマルカンドの旅になりましたね。
タイルはイランよりウズベキスタン、ほんとそうだと思います。
ウズベキスタンに行ったのはもう10年も前・・・・
あの頃はまさか自分がこんなブログなんて書くと思っていなかったし、
写真が少なくて少なくて(>_<)
もっと時間かけて撮りまくっておけばよかったです。
そして夜中はいきなり誰かが入ってきそうだったと?!
うーん怖い・・・この部分相当怖いはずなのに、
ロシアンマフィアだの不健康マダムだのという単語に笑ってしまいました。
今年のGWはどこか行かれますか?
らびたんRe: ロシアンマフィア
らびたんさん
こんにちは~^^
いつもメッセージありがとうございます。
身に余るお褒めのお言葉まで頂戴し、赤面中(笑)
タイル、イランは女性的というか華がありますよね。トルコはまた一味違う感性に思えますが、どちらの国も彩色タイルだからタイル自体の細かさではウズベキスタンに軍配と思った次第です。一票いただきありがとうございますww
そしてロシアンマフィア事件。ただでさえおじさん臭い怪しげな部屋だったし、もう固まって動けませんでした。忘れられない最後の夜となりました。
卒業旅行のバックパックで、夜行のコンパートメントに酔っ払いのイタリア人のおじさんがはいってきて、「ママがしんじまったよう~~」と絡まれたとき以来のドッキリ事件でした。
GWは2年前から業務の関係上どうしても旗日のみしか休めないので、今年も近場をうろつく予定です。
昨年はその代わりに月中でタンザニアにいきましたが、今年はその後のモチベーション発動がおそかったりチケット自体高めだったりして、結局今年のメインは9月のラダックとなりました。
(つい先日やっとチケット押さえたところです)
いろいろいきさつもあってやっと念願のラダックです。
らびたんさんは?
willy2018年04月22日22時26分 返信するRe: ロシアンマフィア
willyさん、おはようございます。
>「ママがしんじまったよう~~」
これ強烈ですね…
どこの国での出来事なんでしょうか。
willyさん行くとこ事件あり、なのかと思ってしまいますが、たぶんそこはwillyさんの訳が抜きん出て秀逸なのでしょう。
うちも今年は旗日のみ、すなわち4連休です。
転職したばかりなのであまり事情は理解していませんが、GWは特別に1日休んでよい、ただしその日は指定され、決まるのは4月半ばなんです…そこからじゃ航空券取るの遅いよ!という感じなのですが、逆にいうと1日しか休むなという声にも聞こえますので、大型連休にするのは難しいようです。
前置き長くなりましたが、GWはセブで潜ってきます。
ヒルトゥガンの予定ですが、透明度はイマイチ?一方魚影は濃い?勝手なイメージです。
willyさんは行かれたことあるでしょうか。
夏はラダックですか。
近くて遠い、夏にぜひ行ってみたい場所です。
そろそろ飛行機取りたいですよねえ。
こちら10月までは有休ないので、今年は長期旅行なしです。
夏休みはなんか2日だけ特別にもらえるらしいのですが、いつ取っていいものかわからず、申告のタイミングも先輩方に倣って…となるので果たしてどこに行けるのか⁈
いろいろと妄想中です♪
らびたん
2018年04月23日08時30分 返信するRE: Re: ロシアンマフィア
らびたんさん
おはようございます。
転職されたのは記事内で拝見しましたが、銀行さんなんですね。わが社は金融向けシステム専門の会社なんですが、銀行さんて独特の文化があるようで・・
うまく制度文化の波に乗れるようお祈りしております。心から・・
休み取れてナンボですからね、我ら旅人は。
>「ママがしんじまったよう??」
オーストリアからパリ行きの夜行でした。当時ユーレイルユースパスで1等コンパートメント乗り放題で(今も?)もっぱら宿代わりに最大活用してたんですが、寝ていたらいきなりドアが開いて、お察し通り勝手に意訳してますが、「マーンマ、モールト、パラディーソ」とめそめそしながら空に向かって腕をひろげたりして、しばらく騒いで出ていきました。いや〜これもほんと固まりました。
ところで来年はだれでもがっつり大連休みたいですよね。
わたしはじっくり一人で旅をしたいのですが、家族の「みんなで行こう」コールがあり、ということは実は夫がスポンサーとなるので、かなり傾いています。
>セブで潜ってきます。
ヒルトゥガンは行ったことないです。フィリピンはボホールとオスロブのみです。
全体にあんまりいい印象がなくてすみません。いいところはいいって聞きますけどね・・。
ラダックはほんとうはストックカンリに登りたいのですが、それは還暦を迎える3年後に取っておいてまずは偵察で5000mほどの峠をトレッキングしてくる予定です。
行きたいリストに入ってはや6年。やっと実現です。
実は初インドなんですよ(いわゆるインドではないけど)。ネパール同様、国内便うまく飛んでくれというところです。
わたしも夏休みの家族ダイブが未定で、パプアが候補にあがっていたんだけどポシャりました。どこになるやら。とはいえ、パニックが年々ひどくなってもうハードなサイトは無理な気がしています。
らびたんさんは辛抱の夏になりそうですね。。。
willy2018年04月23日10時57分 返信するRE: RE: Re: ロシアンマフィア
willyさん、こんにちは(・ω・)ノ
銀行(派遣)は3月で辞め、現在は某サービス業で秘書してます。
土日は休みです。
来年のGW天皇の交代でそういう話になってましたねそういえば!
この話が出たときはまだ派遣で、「あーあ祝日増えたら給料減るじゃん派遣イジメだ!」なんてぼやいていたのに、正社員となり立場変われば大歓迎ですねw
えーどこ行きましょう⁉
真剣に悩まなくては。
オーストリア→パリの夜行でしたか。
ユーレイルパスはユースの頃、2等の昼間しか乗ったことなくて。
なんかマザコンのイタリア人らしさ全開でやっぱり笑ってしまいます。
セブはあまり期待しておらず、2ダイブのみなんです。
なんとなく、ライセンスあるし海行ったら潜っとくか…
とやる気のないダイバーになって14年になりますが、
器材セッティングもできないまま次が77本目のようです。
ログブックもないのでテキトーですが。
あれ⁉
willyさんインド初めてなんですか!
それは意外すぎてもう。。
国内線絶対遅れますよ、私もうインド(いわゆるインドのことを指します)行きたくありましぇーん。。
らびたん2018年04月23日12時19分 返信するRE: RE: RE: Re: ロシアンマフィア
らびたんさん
きゃ〜〜大変失礼しました。めちゃくちゃ勘違いしてましたね。
そうでしたか。お立場の違いもやっと正確に把握しました。遅ればせながらご転職おめでとうございます。そうはいっても気楽さと引き換えという面もあるのでしょうか。
インドと中国と韓国は敬遠しておりましてね。というのも日本語学校時代、だいぶ苦労させられましたので・・
でもインドの洗礼をうけずして旅人とは名乗れませんから、手始めに空港通過という形で(笑)ちなみに2週間ほど監視していたけどチケットは毎日上がっていきました。もうこれ以上無理というところでぽちっと。
やっぱり透明度はスキューバのクオリティを決める鍵ですよね。濁ってると怖くなっちゃいます。いいもの見られるといいですね。
willy2018年04月23日13時16分 返信する -
憧れのヒヴァ
willyさん、こんにちは^_^
ヒヴァに行くことができない…。
タシケントの彼女も、あとあと絶対後悔するだろうなあと自信満々に断言します。
私も10年前に行ったとき、まだ若くていくらでも再訪のチャンスはあるだろうとヒヴァを諦めたことが残念でなりません。
行きたい未訪問国ばかりでなかなか再訪の機会がないまま10年過ぎました。
ウズベクは写真歓迎なのがいいですよね。
あのタイツw
日本でほぼ絶滅に笑いました。
金歯とか、おしんが有名とか、数十年前の日本みたいなとこありますよねえ。
ヒヴァいつか必ず行きます!
らびたん
RE: 憧れのヒヴァ
らびたんさん、こんにちは。
明るくなると旅心がうずきますよね。
10年前だとさらにすれてなくてよかったでしょうねぇ。
ほんとに人々の表情が良くてひとなつこくてとっても良い思い出です。
らびたんさんはロシア語もお出来になるからいいですよね。
わたしも一瞬トライしましたがすぐ挫折しました。
> 行きたい未訪問国ばかりでなかなか再訪の機会がないまま
まさに!わたしはすでに歳いってから旅に目覚めたので、ますます同じ土地を再訪する機会がないのです。イランだって3回でも足りないと思っていますが、どうしても未踏の地が優先されてしまいます。
おっしゃるとおりらびたんさんはまだまだ先が長いですし、お子さんが独り立ちされたらもう、さぞ旅放題の環境がまっていることでしょう。
概要にも書きましたが、ウズベキスタン、最近ヴィザがいらないんですって。
警察国家はいつ体制が変わるかわからないから行き時かも!
willy2018年03月28日16時57分 返信する -
こんにちは
寄ってきちゃいましたね…
地元の方たちは少なからず不思議体験をしてます。よくある肝試しに行くみたいなことをして、シャレにならないことになってしまったりとか。
酸ヶ湯は帰省のたびによく行ってましたが、今では人が多くてなかなか行けてません。一度平日帰省を狙って行かないとです。たまにあのお湯が恋しくなります。RE: こんにちは
picotabiさん
ご訪問とコメントありがとうございます。
九州生まれで山を始めるまではいったことのなかった青森岩手方面ですが、今では心のふるさとと思うほど愛してしまいました。酸ヶ湯も混まなかったころの風情はすばらしかったでしょうね。地元と伺い、うらやましい限りです。
さて、やはりそうなんですねぇ〜。あまりに不思議なので帰り道あれこれ検索したらゾロゾロでてきました。うわさにきくと、かわいそうとか思うと余計寄ってきちゃうらしいですね。まあ、悪さをされるのも嫌なので、くわばらくわばらというところです。
それにしても何度も行っているのに、なんにもしらなかったんだなあと、今更ながら己の無知に驚いた次第です。恐山もいこうかといってたんですけど、行かなくてよかった感じです。
willy2018年02月15日14時45分 返信する -
寒そう!
willyさん、こんにちは(^o^)
冬のフィンランド、耳がちぎれそう?
と読んで天気予報見たら…こりゃ北北海道くらいの気温ですね。
まもなくコペンハーゲンに立ち寄るんでその辺の気温は見てたんですが、同じ北欧でもヘルシンキとはぜんぜん違いますね。
ニット帽とか被っても痛寒いですか?
実は冬のヨーロッパ初めてなんです。
でもヨーロッパは経由地であって目的地のアフリカは夏日だし、あくまで日本の冬服程度で出かけるつもりです。
妊婦のときヘルシンキいったなーと懐かしくなりました。
あのときは7月で30度以上…暑かったです。
夜は22時すぎてようやく暗くなるとか。
木の礼拝堂、いいですね。
都会にあってこういう温かさに触れるとほっとします。
イスラエル私もそのうち行きたいなーと思ってるんですが、
アメリカのおじさんw
年々行きにくい国が増えるばかりで悲しくなりますよね。
タリン編も楽しみにしていますね(*^o^*)
らびたん
Re: 寒そう!
らびたんさん
おう!!またもアフリカですか???うらやましか~~~。
やっぱわたしは南の生まれですけん、寒いのは嫌いです。雪山やるくせに。
たかをくくって帽子をもっていかなかったので、町にでてすぐに買わなきゃ!と買い込みました。
お店の人とはなして、ヘルシンキ初めてといったら、どう?ときかれたので
いやー寒いねといったら「なんの!あなたは今週きてラッキーだよ。先週は僕は一歩も外にでられなかった。さむすぎて。お隣は700m離れてるんだけど、お茶に呼ばれて断ったよ」とのことでした♪
礼拝堂は思いがけず寄ってよかったです。なんか北欧のひとってやっぱりあったかいものを求めてるなあってしみじみ思いました。
しかし物価が高くて辟易しました。基本自然児なのでやっぱり都会はいまいち乗らないです(笑)
タリンもがんばります。
2018年02月15日12時19分 返信する -
おっ、酸ヶ湯
こんばんは。
香港の旅記があればと思って訪問したら、酸ヶ湯が出てきました。
僕も好きです。酸ヶ湯。
あの辺りはいい湯がたくさんあって、桂月が愛した底から沸く湯の蔦温泉。
昔一人で泊まったらおばちゃん3人組から寂しいわねーって言われた谷地温泉。
立ち寄りだけで宿泊したところがない猿倉温泉。
少し南下した、八幡平アスピーテラインにある藤七温泉。
藤七温泉は宿の人の話がとても面白く、この地方では「ハチマンタイ」と発音すると訛ってるって言われ、標準語では「ハチマンテ」って言うことは今でもはっきりと覚えています。
あ、明日も早いからもう寝なきゃ..
それでは、おやすみなさい。RE: おっ、酸ヶ湯
ご訪問ありがとうございます。
香港はあまりに昔過ぎて写真すらデジタルじゃないんですわ。
5年前はダイビング旅行のトランジットで1nightステイだったので、夜のビクトリアしかいっておりませんで。。。
温泉は山をやっているとマストになりまして、ちょっと自信があります。知る人ぞ知る極上湯もだいぶ回りました。そういうところが廃業になっていくのが寂しいです。
そして黒石には秘密の極上湯があります。宣伝したくないのでご興味ありましたらメッセージに乞うご連絡。
八幡平(標準語がハチマンテ!初めて知りました)は藤七はロケーションがいいですよね。お湯自体は蒸けの湯のほうが好みです。でもよくいくのはベタですが鶴の湯。八甲田はラムネ温泉もすきですが、蔦は熱すぎて谷地のほうが好みです。猿倉も熱いですね。受付おばあちゃんがすきですがお元気かな。長野方面はいかれますか?七味温泉となんといってもやっぱり万座が一番近くてすばらしいので、よくいきますね。
立山のみくりが池もすばらしい湯でびっくりしました。室堂までいくのにお金かかりますけどね!
2018年02月07日09時55分 返信する -
タンザニア…
ザンジバルの旅行記に来ています。
タンザニアはむかし、エチオピアで一緒に回ってくれた、ジェシカというアメリカ人女性に強く勧められた地です。
これまで西アフリカに目がいっていましたが、行きたくなりました。タンザニア。
そしてこの旅行記から漂ってくるのが、セレンゲティがいかに素晴らしい地か。
旅程を組むときは、セレンゲティを最終地にする。
ネックは、高い飛行機と、サウジアラビアのビザを取るより難しいと言われる嫁さんからの1人旅許可取得。
難しい課題ですが、日頃からの感謝の気持ちをベースに、頑張ってゆきます。RE: タンザニア…
鼻毛マンさん
こんにちは。ご来訪ありがとうございました。
とても大胆なお名前ですね!すてきです。
旅の印象は人それぞれだとしみじみ思っています。自分がものすごく感動したといって皆さん同じとは限りませんし、その場所なり建物なり自然現象なりにどれだけ思い入れがあるかということになりますよね。
私の場合は心底行きたかった場所だったので、本望というか「もう死んでもいい」の一歩手前という幸せを感じました。
アフリカに降り立ったのは初めてでしたが、守られた中でのぬるい旅でしたので、偉そうなことは言えませんが、遠いし費用もかかるけどまたお金をためていきたいと思いました。
もう、生半可なところでは満足できなくなってしまうという、麻薬ですね。
そして一人旅の許可取得の困難さは想像に余りあります。無事艱難辛苦を乗り越えられることをお祈りしております。
2017年10月23日11時15分 返信する -
セレンゲティ
willyさん、こんばんは^^
セレンゲティ、そんなによっぽどだったのですね。
今後の旅行に影響するほどの衝撃、受けてみたいような怖いような。
私はタンザニアに行ったものの、キリマンジャロからザンジバル経由ダルエスサラーム行きに最後まで乗っており、ザンジバルで下りることはありませんでした。
リゾート地かと思いきや、バクシーシ言われるんですね・・・
それどっと疲れるかもです。
それでも夕陽の美しさは目を見張りますね☆
セレンゲティは無理でも、こうしてザンジバル編だけでもUPしていただけて嬉しいです(^^♪
らびたん



