willyさんへのコメント一覧(21ページ)全218件
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さすがです。
willyさん
コメントを拝読していて
感銘を受けました。
歌劇場での最上段席での観劇
お隣に座られて
じっと目を閉じてオペラを聴かれているご老人の
ご様子を目にされ
多分椅子の上に立つという選択もあったのかも
しれませんが
そうはされず
ご老人と共に目を閉じての観劇
さすが日本人、いや、willyさんの
お人柄、と推察致しました。
mistralRE: さすがです。
mistralさん
メッセージとたくさんの投票をありがとうございます。
また身に余るお言葉に恐縮してしまいます!
天井桟敷はなかなか衝撃的な経験でした。
実は同行者は我慢できずに、後半は椅子に立っておりました。
旅行に行くと、その土地その土地の文化や流儀を察知して行動しないといけませんよね。
私もたびたび感銘を受けつつmistralさんの丁寧な旅行記を拝見しておりますが、あまりにも深くて軽々しくコメントできなかったのがアウシュビッツの記事です。
行かなければと改めて思わせられました。
北信濃の宿もずっと気になっているところで、これまた共感させていただきました。
まだまだたくさんの記事を拝読できるという毎日の楽しみができて、とても嬉しく思っています。
ライプツィヒもまたゆっくり再訪したいです。
先日NHKで、オルガン紀行という番組を放送していました。
主にバッハ時代の名器を鈴木雅明さんが演奏しながら訪ねるというものでしたが、ライプツィヒあたりの小さな街が紹介されていました。そんな小さな街への旅もいいなあと思いました。
willy
2017年05月10日08時08分 返信する -
上品な仮装も。
willyさん
仮装された方
同じ方々を見ていましたね。
クリーム色の衣装でファミリーを統一されていたご家族
本当に上品さが漂ってました。
仮面を3つも購入されて来たんですね〜
これがwillyさんのヴェネツィア、というお写真
綺麗なショットです。
mistral -
嬉しい一致。
willyさん
初めまして。
mistralと申します。
今羽田におります。
ベルリンへ向かいますが、一泊だけライプツィヒに行く
予定です。
旅行記を探していてwillyさんの旅行記に出会いました。
そしてなんと、今年ヴェネツィアのカーニバルの時期に
いらっしゃったことを発見しました。
遡れば コンスタンチノープルの陥落 をたどられた
ご様子。
多くの共通点を発見して
嬉しくてコメントさせていただきました。
まずは帰国後、他の旅行記を拝読させていただきます。
mistral
RE: 嬉しい一致。
mistralさん
初めまして。
嬉しいメッセージありがとうございます。
もう離陸なさったことでしょう。いい季節のヨーロッパ、羨ましい限りです。
あの日あの時、同じ空気を共有していたのですね。見つけてくださってありがとうございます。
早速mistralさんのページに参りまして旅行記のタイトルだけざっと拝見しましたが、ひとつにはとても素敵な写真、2つにはターゲットの場所の好みの共通点を感じました。
旅の嗜好が同じ方に出会うのは本当にうれしいですね。
そして写真がダメダメなのを何とかしないとなあといつも思うのですが…
とはいえわたしにはとても及ばない数々の旅をなさっておられるようで、これから旅行記拝見するのがたのしみです、
今回の旅のテーマは何でしょうか?ご帰国後のアップも楽しみにお待ちしております!
willy2017年05月03日12時49分 返信する -
待ってました\(^o^)/
willyさん、こんばんは^^
ベネチア晴れてますね☆
いやーうらやましいです・・・気が付けばこちら出発まで2か月もありませんが、
willyさんの旅行記でしっかり予習させてもらいますよ〜♪
ハマドはほんと誘導なんてないんですよね。。
55分とはギリギリな感じですが、余裕で?乗れましたね^^
よかったです。
日暮れから夜のベネチアってあまりPRに使われていない気がしますが、
やっぱりすんんごい美しいですね。
幸い私も宿泊しますので、昼だけでなく夜もうろうろしてみようと思います。
気の向くままに散歩、疲れない靴で出かけます!
では続きも楽しみにしていますね(^^♪
らびたんRE: 待ってました\(^o^)/
らびたんさん
こんばんはー
実は旅から帰って息つく間も無く、その週末は引っ越し騒ぎで、当分旅行記は無理かと思ってましたが、がんばりました。いや、頑張ってますww
到着日翌日はお天気も悪くて寒かったですが、そのほかは晴天で陽気も良く、散策日和でした。お天気は重要ですよね。
わたしはいつになくちょっと小洒落た感じの宿だったのでバックパックスタイルはやめて、年相応のマダムスタイルとしたのです。なぜなら靴。アクアアルタが多い季節というので、防水のブーツとなると低めのヒールのものしかなかったので、それに合わせると自然とそうなりました。寒さ対策も考えてでしたが、本当にさむかったのは2日目だけでした。あとはコートは部屋に置いたまま。
でも、たぶんスニーカーでも歩き続けとなるのは必定なので疲れることは保証します(笑)
そしてこの後にも書くつもりですが、なにしろ物価がたかくて、カフェに入る気がしないんです。
それで結局毎日朝から晩まで歩き詰め。休むのはヴァポレットに乗ってる時と教会などで座る時というハードな日々でした。夜はシャワー浴びたらバタンキューでした!
2年前のイランからこっち、ベトナム以外旅はは全部ハマドトランジットなので、勝手知ったるではありましたが、汗だくになりましたよ。
らびたんさんもイランの時は短かったですよね。
それと今回叫びまくって、30分しかないんだよー!どこにならぶのよー!と目につく係員に聞きまくったら、各人違うことを言われて右往左往となりました。係員は全然わかってないということが判明しました。
さらには親切な中東人があっちだよと教えてくれたけど、これも大間違いだったというおまけ付きでした!
2017年03月09日22時18分 返信する -
大きいので好きです、ドイツのパン
あははは
「ドイツのパン。かたくて口の中をけがしてしまいました。」には、思わず笑ってしまいました。
箱根西麓で作る自慢のメークインを材料とする妻のポテトコロッケはすごく美味しいのですが、出来たてのカリカリコロッケは口の中が傷つきそうなので、「1日経った、しなしなコロッケの方が美味い」と言ったら、凄く怒られました(^^;
ドイツは2回とも安宿だったので、朝食は毎日パン屋さんか駅で買ったパンを列車で車窓を眺めながら食べました。一人の時はわびしかったけど、二人の時はなかなか情緒あって良かったです。
また行こうと言ってるのですが…
アルデバランRE: 大きいので好きです、ドイツのパン
アルデバランさん
大きいですよね〜。
学生の時もなにせ金欠ゆえ、ご飯はいつもスーパーでなるべく大きいパンと缶詰とソーセージを買ってユースで食べる繰り返しでしたが、その時買ったひとつにクミンシードが山ほどはいったでっかいパンがありました。しかも黒パン。すっぱい、かたい、クミンが多すぎてくさい・・・
あまりに口に合わず、インスブルックの川に浮いていた白鳥さんたちに提供しました。
ちなみにその旅で訪れたウィーンでは、シナモンが多すぎるアップフェルシュトゥルーデルでシナモンが苦手になりました。
奥様お手製のコロッケ、きいただけでよだれが出てきます。いいなぁ!食べてみたいです!
おいしかったら怪我もいといませんとも!
>朝食は毎日パン屋さんか駅で買ったパンを列車で車窓を眺めながら食べました。
全く同じです。私の場合、朝も昼も夜もそんなかんじで、さすがに飽きてしまいました;;
willy
2017年01月11日11時22分 返信する -
バイエルン国立歌劇場
willy様 こんにちわ
すごいですね、最上階の壁際
貴重な経験!
私も40年以上前、東京文化会館の5階席ではるか下界のイ・ムジチのヴィヴァルディを見(笑)に行きました。ただでしたので贅沢言えませんが、それ以来文化会館、嫌いになりました
ミュンヘンでフィガロを11ユーロで観れるのも驚きですが、160ユーロの席はどんなだったか興味あります。
考えようによっては安いかも。
ドレスデンでも駆け足だったようですが、泊まられたので朝のドレスデンをみることができて良かったのでは。
ワーグナーの碑は君主の行列とフラウエン教会の間にあるようですね。
彼が住んだという場所は、willyさんも歩いたツヴィンガー宮殿の濠の外側の瀟洒な街並みのところですが1843年から47年だったと思います。
1842年にはドレスデンに着いてるはずだから、最初にちょこっと住んだ場所かも…
いずれにしても歴史あるヨーロッパの街並み
こうゆうのが随所にあるかのはさすがだと思いました…
アルデバラン
RE: バイエルン国立歌劇場
アルデバランさん
いつもコメントありがとうございます。
ほんとおっしゃるとおりで、貴重な体験でしたよ(笑)
わたしは可能な限りいい席の方がいいと考えているので、学生時代でも座ったことのないような席でした。でも、たぶん年金のおばあちゃんとおじいちゃんが悟ったようにじっとしている横では、静かに聴くしかなかったですね(-.-;)y-~~~
160ユーロの席は、一階たしか前から10列目とか20列目とかそのくらいで、しかもセンターだったと思います。今思えば多少荷物が増えても絶対お得です。日本じゃありえないお値段ですよね、クオリティからして。演奏も素晴らしかったです。
でも、そうなると靴から上着から合わせないといけないと思うと選択肢には入れられませんでした。
ちなみにどちらもその時点で2.3席しか残っていませんでした。
そしてさすがアルデバランさん、やはりそんなかんじですよね。ワーグナーの碑板。住んでいたのはあの瀟洒なあたりなんですか。ほー!ありがとうございますm(_ _)m
なんの予備知識もなくあのような歴史的な足跡を自力で見つけるとなんとなくうれしいもんですね。
宝探し的で(笑)
ちなみにこの後はお城を見て帰るだけですので、ドイツ旅行記はこれにて完了とする予定です!
お付き合いくださいましてありがとうございました!
2017年01月05日07時39分 返信する -
凄いスケジュールですね
willy様 こんにちわ
いやはや…
3時にライプチヒに着いて
ニコライ教会、ゲワントハウス、大学、市庁舎を通ってトマス教会、バッハ博物館、教会コンサート
そして7時半のICEでプラハへ…
恐れ入りました
山を歩かれてるwillyさんならではの行程
写真撮る時間もあまりなかったようですね
アイゼナッハ、ライプチッヒとドイツに着いてから全開で…
ワーグナー生誕場所は行かなかったみたいで、同行のワグネリアンさんは何も言わなかったんですか?
もっとももビルが建っており、プレートが掲示されてただけですが…
RE: 凄いスケジュールですね
アルデバランさん
コメントありがとうございます。
さすがお見通しですね^^;参りました(m_ _m)
おっしゃる通り、午前中にワルトブルグをみて、急ぎライプツィヒに駆けつけ駆け抜けたという感じになってしまいました。というのも自称ワグネリアンがどうしてもプラハをみたいといいまして、これを組み込むために前後ほぼ2日を割かねばならないことになったのです。というわけで写真もろくすっぽございませんでして。。
まあ、わたしもプラハはちらっとしかみていなかったし、よかったんですけど・・。
自称ワグネリアンは、音楽的には傾倒しているが人物的にはお友達にはなりたくない、という程度なのと、なにしろ旅のすべてはわたしにオンブダッコ状態でしたので、旅程のすべては私が組んだ次第です。ほんと。もったいないことです。でもいつか絶対もう一度一人で行きます。で、トマス教会でトマナコアとゲヴァントハウスのマタイをきいて死にます(笑)
ちなみにわたしはブラームス派です。2016年12月24日10時18分 返信する -
始まりましたね!
こんにちわ、アルデバランです
いつ始まるか、今か今かと待ってました。
アイゼナッハ、カイザーホフに泊まったんですね
いいなあ…
あの前を1日に何度も往復しました。
この時期のチューリンゲンって何となく薄暗くって
少し寒々しいいけど、落ち着いた雰囲気がいいですよね。
バッハハウスでのオルガンの演奏、良かったでしょ
私の時は私一人きりだったので、隣に座らせてもらって緊張しました。
バッハの学籍簿等の古文書資料もさることながら、展示だけでなく色んな曲を聞けたりする試みが新鮮で感動しました。
城が凄く良かったとうかがいましたが、落ち葉踏みしめてあの小道を上ったのが良かったみたいですね…
「タンホイザー」の冒頭の序曲が聞こえてくるようです
続き、楽しみにしてます。RE: 始まりましたね!
アルデバランさん
コメントありがとうございます。
いや〜、お恥ずかしくて旅行記を書くのを躊躇するくらい、バッハの旅とはいえない旅となりまして、もじもじしていました。
とはいえ、器は小さいながらも私のなかであふれていたバッハへの思いをひとつ遂げられたという安堵感でいっぱいです。あっという間に年末が近づいてなかなか時間がとれないのですが、感度が新鮮なうちに書きたいと思います。
バッハハウスのミニコンサートはよかったですねぇ。オルガンも新鮮でしたが、クラヴィコードの柔らかな音が忘れられません。
アルデバランさんはネパールにいかれたのですね!
こちらは私がなつかしく思いながら拝見させていただきますよ〜。
アイゼナハのこじんまりしたあったかい雰囲気がとても好きでした。 晩ごはんはスーパーで買い込んだのですが、ソーセージをあっためてもらいたくて「旅の指差し会話帳」を駆使したのに全然通じなくて笑われて終わりでした^^;
ほんとにいろいろとありがとうございました。
つたない記録ですが読んでいただければ幸いです♪
2016年12月17日20時43分 返信する -
初めまして
こんにちは willyさん
拙い旅行記に沢山の いいね!を有難うござい ました
山がお好きのようですねイタリアしか知らない私には
どこも夢のようです来年にはカーニバルに行かれるようですね
毎年変わった表情を見せてくれますが
絶対お楽しみいただけると思います2016年08月09日17時43分返信するRE: 初めまして
浦島さん
こんにちは!
メッセージありがとうございます。
こちらこそへたな記事にいいねを、いただいたようで恐縮です。
調べ始めて浦島さんの旅行記を拝見して、こんなに何度も行かずにいられないほどの魅力なんだなあと、期待はますます高まるやら、そうなったらどうしようと今から困るやら(笑)!
その前に11月にドイツに行くことにしているのですが、それはそっちのけでベネチアのことばかり気になっています。
下手の横好きで、普段は毎週海山をうろついていますので、文化の香り高いヨーロッパは楽しみです。
また何かアドバイスをお願いするかもしれませんが
その際はどうぞよろしくお願い申し上げます。
ちなみに16日から20日の夕方まで滞在します。宿は返金不可なので、基本的にはじっくり滞在予定ですが、ほかの方のフィレンツェの記事など読むと、久しぶりにまた行きたいなあなどと思ったりしています。日帰りではちょっと距離がありすぎですかね〜
2016年08月09日22時14分 返信する -
はじめまして
willyさん
こんにちは。
イタリア旅行記にたくさんいいねを頂きありがとうございます!
3年前の旅行記ですが今でも鮮明に旅行の記憶に残っています。
ヨルダン。トルコは今なかなか行けないので羨ましいです。
これからもよろしくお願いいたします。2016年08月06日02時43分返信するRE: はじめまして
koroさん
初めまして、willyです。
メッセージありがとうございます!
お返事が遅くなってごめんなさい!
またまた山に入っておりまして、やっと下界に戻りました。
来年2月カーニバル時期のベネチアに行くことにして、あれこれしら始めたところで、koroさんの旅行記に釘付けになりました。
文面から感じられるお人柄がとても素敵です。写真も綺麗に撮っていらっしゃって羨ましいです。わたしはどうも今ひとつで、今後の課題です。
ベネチアでは上手く撮れるとよいのですが。
中東と砂漠好きなのですが、あのあたりどんどん行きづらくなってほんとに心配かつ残念ですよね。
こちらこそ今後ともよろしくお願いします!
willy2016年08月07日18時12分 返信する



