willyさんへのコメント一覧(12ページ)全218件
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ステンレス女史
あ、鉄女の様に強いけど、錆びない…って意味で。
こんばんは。
御殿場登山道、往復7時間って、やっぱタダ者じゃないですね。私も還暦記念で挑戦しましたが、しっかり10時間(お鉢巡り含む)掛かっちゃいました。砂走は、快感なのは最初の15秒で、あとはイザって時にどうやって止まるんだ~?? って恐怖が先に立ちました。
鳥の写真ですが、普段は撮ることがないのに、先日のボツワナサファリで「鳥しかいね~じゃん」の時間帯があって、ちょっと勉強してみました。結果、ミラーレスカメラの場合、設定のいかんによって「飛んでる鳥」は、「俺って腕が上がった?」って誤解する程の勢いで撮れることが分かりました。「鳥撮り世界」では当たり前のことかもしれませんが、そのうちに書いてみようかと思ってます。
来月、最後の九州旅に行こうかと思ってますが、どうなることやら。家を出るまでが億劫なんですよね。
ほいみ金属疲労の兆し
ほいみさん
こんにちは。元祖富士山ノボラ―様におほめただき光栄です(笑)
でもとんでもない、お鉢巡りの気力体力おありのほうがさすがです。
大砂走、ほとんどの人が普通に歩いているので逆にびっくりでした。
こいつなんだ?!という目で見られたようですが。
で、そろそろ金属疲労の見え始めた昨今、鳥にかまけていますが、ミラーレスから始めた私にはわからないのですが、少なくとも地元ベテランさんのレフ機写真を見る限りは、感嘆以外ことばがありません。AF精度もレフ機にはかなわないとのお話ですし、新しい機材はあれこれずるい機能も盛りだくさんなので楽なのかとは思いますが、やはり経験と反射神経と知識と、つまり腕の問題かと。ほいみさんがミラーレスで楽とおっしゃるのはそれだけの腕がおありだからですよ。
ボツワナ、楽しく拝見しています。大変でしたね、スタック。S社ですか?(どれかあたりが付きませんでした・・)続きが楽しみです。
帰国第一弾報告のトップ、ライラックニシブッポウソウがとっても素敵でした。
willy
2022年10月06日09時45分 返信する -
いつか私も登りたい富士山。
willyさん、こんにちは。
わたしの読み間違えでなければ
富士山に2週つづけて登ったという事でしょうか。
すっごーΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
ちがいすぎる。。。同じ人間でしょうか。
47年前に北九州から。
すばらしいお父様ですね。一生の思い出。すばらしい。
佐多岬の証明書は
わたしが貰った「四極証明書」は無料でした(トンネル手前のインフォで)
有料のは確かどっかのホテルで出してるやつかなと思います。
ちがってたら申し訳ありません。
鳥や蝶の写真もすごいです。
いいもの見せていただいてありがとうございます。
さとぴ。ぜひお登りあそばして
さとぴ。さん
こんにちは。コメントありがとうございます。
夏の富士山に登る気はさらさらなかったのですが、すいてるなら、と思っていったらめちゃ楽しかったのです。
私らはトレーニングモードなので情緒もへったくれもないのですが、なにがいいって、登った分降りた分、そのまま100%高度に変換されるからうれしい。
普通の山だと、せっかく高度あげたのにまた降る、とか、早く降りたいのにまた登り返し〜〜とか、精神的に耐える部分があるんですが、富士山は上か下かしかない、その潔さがとっても好みでツボでした。大砂走は韋駄天になれるし。
ただ、靴と服はダメになってもいいものを選んだ方がいいかもしれません。かなり消耗します。
佐多岬、トンネル前のINFOで私の次に来た人が「証明書」っていったので「あっ」と思ってみてたら立派なのが300円って言われてました。で、きいたら、4隅のやつは無料であそこです、と台を指さされましたが、紙もないし、まあいいか〜とあきらめました。
鳥は本当に震えるほど泣けるほどの感動でした。鹿児島は佐世保と違ってあまり知られていないのでぜひ宣伝してくださいませ。盛り立ててあげたいです。
willy2022年10月05日17時04分 返信する -
魅力的な街、プラハ。
willy さん
続きまして。
深夜近くの到着ですと、ホテルまでの道順が心配になりますね。
地域によっては、治安の悪そうなところもありますし。
プラハ中央駅、私も改修前に訪問しましたが
当時すでに駅前には道幅も広い自動車道が通っていて、渡れない雰囲気。
駅舎を探検して、地下道から渡っていったことを思いだしました。
破壊されてしまったドレスデンと比べて、古い建物が軒を連ね
アール・ヌーヴォー建築好きとしましたら再訪したい街です。
mistralRE: 魅力的な街、プラハ。
mistralさん
そうでしたか、あの自動車道をご覧になりましたか。その旅行記も拝見したいです。
グーグルマップで見たときにはわけがわからず混乱して焦るばかりでした。たまたまビロード革命記念日の当日で、酔った若者がたむろしていたのもびくびくしましたが、案ずるより産むが安しそのもので拍子抜けでした。
それよりも列車が説明もなく長らく止まったり、勘違いして1つ手前の駅でホームにでて慌てて戻ったりのほうがドキドキでした。
プラハはほんとに保存状態がいいですよね。ここまでの整然としたゲルマン文化と違ってちょっとスパイシーな東欧の民族臭(雰囲気という意味で)も漂い始める独特な色合いだと思います。どこかヴァイオリンの聞けるレストランで食事をしたかったのですが、そんな時間もなくドイツに取って返す旅だったので、わたしも機会があれば三度訪れたい街です。母といった懐かしい場所でもあります。
willy2022年09月09日16時26分 返信する -
懐かしのライプツィヒ。
willyさん
こんにちは。
多くの旅行記へのご投票と、コメントも!ありがとうございました。
お返事を差し上げる前に, willy さんのライプツィヒの旅行記を探して
こちらに辿り着きました。
すでにいいねをしていて、我ながら驚きました。
事前学習で拝見したのか、それともライプツィヒまで行かれる方はそう多くはなくて
共感の想いからいいねをしたのかは、今となってはわかりませんが、、、
当時の旅の懐かしさもあって、再読しました。
ご主人さまの希望も取り入れられて
(良くわかります。私も旅の計画を自分の好みに沿ってプランニングしてしまうので
時々夫の希望を間に挟み込んだりして、罪滅ぼしをしていますので。)
この後プラハに向かわれる為に、ライプツィヒでの滞在時間が短くなってしまった
んですね。
それでも、ライプツィヒでの街歩きも含めて、おおかたのポイントを制覇されて
おられるのはさすがでした。
トマーナコアの演奏でなかったことは残念なことでしょうが、当日のアカペラでの
コーラスが教会内部に響き渡った様子は、想像してもさぞかし素晴らしかったことと
思われました。
この地のご訪問がその折の旅の核心だったとのこと、
一期一会の旅、詳細に検討を重ねて実行に移したのに、現地に行ってみたら
想定していたこととは違う展開となっていて、意気消沈、、、
あるあるですよね。
旅の神さまから、またいらっしゃいね、と呼ばれているのでしょうね。
是非是非再訪を!
mistralRE: 懐かしのライプツィヒ。
mistrsalさん
コメント&お返事ありがとうございました。
同じ場面を見ている共感をうれしく味わっていました。
そして1泊がこれほどクオリティの差になるかとあらためて驚いた次第です。次は飽きるほど・・・(笑)
同行は山仲間の友人で、もう旅も決まったころに連れて行ってくれと言い出し、そこからまた旅程を練り直しチケット取り直しで、直前までバタバタでした。ミュンヘンでの初天井桟敷も今となっては楽しい思い出です。
次はさすがに勢いのバックパック風でなく、シニアの余裕を味わう旅にしたいです
^^;
そろそろ旅の神様も現職復帰?でしょうから喜んでお招きにあずかりたいものです。
willy
2022年09月09日16時06分 返信する -
家族ドライブ旅。
willyさん
コメントさせて頂くのはお久しぶりとなってしまいました。
御家族4人での長距離ドライブ旅、興味深く、楽しく拝見しました。
色々共感する点が多くて、コメントをお送りしようと思っている間に
たくさんのご投票をいただいてしまいました。
ありがとうございました。
我が家も同じ、息子2人、
普段運転に慣れない息子たち、ドライブ旅となると折角の機会だからと
やはりハンドルを握るお役目を与えてました。
ところがそれはそれで心配の種となり、助手席には監視役が必要でした。
そんなドライブ旅を重ねて、今では立派にひとり立ちしているのに
ついつい息子が運転すると、口が出てしまいます。
企画のご担当(ご主人さま?)約1名さんのご計画で、有意義な旅をされたご様子、
羨ましく拝見しました。
我が家では企画は常に私が担当するものですから。
三瓶という地にあると言う縄文杉の埋没林、素晴らしいですね。
巨木が立ったまま埋もれ、その森林がつい最近になって発見された。
太古の昔に埋もれた杉の木が、切ったら木の香りを放った、、、
(urlを読みましたら、そんな記述が)
なんて太古のロマンの香り、たっぷりですね。
石見銀山での貸し電動自転車と駐車場の確保も、企画部さんの調査故に大成功。
街並みもしっとりと落ち着いていて素敵、
自由時間?に見学された豪商の家に灯る照明器具にも惹かれました。
続きを楽しみにしております。
mistral続きは・・?
mistralさん
こんにちは。コメントご訪問ありがとうござます。
わたしもしばらくぶりにお伺いし、またまたじっくり読みこんでしまいました。わたしの適当な記事とちがって下敷きになるものが分厚いので簡単にコメントする力が不足で失礼しましたが、石造りの建造物についてはとても興味深く、あの本読もうと思います(思うだけなので実行したらまたご報告^^;)そして鹿児島にゆかりがおありだったのですね。今年こそはと鶴を見に出水に行く予定にしていますので、旅行記のポイントがとても参考になりました。
息子さんたち、独り立ちなさったようでうらやましい。我が家は多分ずっとこんな調子だと思われます。都内だと必要ないんですよね・・つい口出ししたくなる、わかります。そうすると怒るんですよね.
旅行は好きでも企画はやはり大変ですよね、家族旅は文句言いながらお任せでラクしてますがmistralさんはあの旅を全部企画されるんですね。尊敬します@@
そろそろ海外への道も開かれつつありますが、しばらく遠ざかってしまって再開するのにエネルギーが必要そうです(まずはツアーから〜などと弱気になっていたりして)。
埋没林はまったく知らず聞いてもさほど興味もわかなかったのですが、いったらその貴重さがわかりました。それでもその価値ほど評価がないようで、まわりもただの山の中で、このあとどうなるか?とそこにも興味をそそられました。見つけた企画部にはみんなで拍手を送りました^^
続き。。。はつまらなくなりそうなのでやめようかと思っていましたが、どうしましょう(笑)
willy2022年08月25日16時01分 返信する -
はじめまして。
はじめまして willyさん。
今日は沢山のいいねを頂戴してありがとうございます。
こちらの鳥や動物のお写真も凄いのですね。
お写真もさることながら このような鳥に
出会える「運」も凄いですね。
ほいみ師匠もお邪魔しているようですね。
私は写真をはじめたばかりなのですが。
ステキだなとビビビと思うものを沢山拝見して勉強したいです。
フォローさせていただいてよろしいでしょうか。
今日は沢山拝見させていただき、明日またお邪魔します。
旅行記を書いたばかりで、いいねを頂戴した方へ訪問していたら
4トラ事情で「いいね」がもうないので・・・。
お邪魔しました。こちらこそ!
チーママ散歩さん
こんばんは。コメントとご訪問その他もろもろありがとうございます😊
実は私も書き込みしたのですがお送りせぬまま…
写真始められたばかりだなんて信じられません。まず東赤谷の写真で引き込まれてその後一目で草笛の丘とわかった薔薇の写真で書き込みしていたのです。あの赤い橋はいつも通るたびに撮りたいと思いながら山旅の途中で撮れずにいた橋だと思い、突然懐かしい人にばったり会えたような心持ちでした。
私も下手くそでかつ適当ですが、カメラは好きみたいで、いい写真を見るのはとても好きです。またちょいちょいお邪魔したいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
willy2022年08月24日22時06分 返信する -
ラッコ、浮かんでますね。
ラッコ堪能出来て良かったですね。
このポーズの時は、長い時間撮影出来たんでしょうね。
レイクサイドコテージからの風景写真も良いですね。
冬に、オジロ、オオワシ、シマエナガ撮影で利用したい宿ですね。 -
つぎ込んだ笑
いくらだろ。。w
エトピリカってもう絶滅してるのかと思ってました。
野鳥の本の写真も解像度悪くていつのだよって感じだし。
willyさん、ちゃんと目的の動物に出会えてほんと持ってるよなー
ノゴマとシシウドの写真がかわいいです。Re: つぎ込んだ笑
picotabiさん
コメントありがとうございます
まあ、自分で行くよりはかかりますよね~
でも成果を考えるとお得だと思います。鳥見に特化するなら。今回はラッコもあったから余計お得感ありました。
でも帰りの便が天候不良であやうく欠航になるところでしたが、そうなったらもっとつぎ込む羽目に陥っていたからよかったです(´▽`) 。
ほぼほぼ目的は達成したけど、やっぱり一番目玉だったエトピリカ成長夏羽がでなかったのは一歩及ばず。地元で知り合いのベテランさんはバッチリ会えたらしくてくやしい(笑)。
生き物相手は思うようにはならないところがはまるところですねぇ~。
コンブ漁の網にかかって死んでしまうことが多いそうですが、あの若鳥が無事成鳥まで育って、できるなら繁殖もしてくれるように祈ります。
willy2022年07月29日14時12分 返信する -
写真は体力だ!?
さすが、凄レンズ!・・・いや、凄ウデ。
あのレンズを振り回すには強靭な体力が必要かと。普段から、カメラ構えてスクワットとかしてるんですか?
実は8月にアフリカに行くんですが、500㎜の重さに呆れて、300㎜で妥協しようと思っていたところでした…勇気を貰ったというか、悪いもの見ちゃったというか。今からスクワットやっても遅いかなぁ。
動物もですが、鳥も優秀なガイドが着いてないと何も見れないですよね。ほんとガイド次第。自宅の周辺だって、ご近所プロが案内してくれたら、知らない鳥がいっぱいいそう。
ほいみ
RE: 写真は体力だ!?
大きく長くなるとやっぱり体力いりますよね。みなさんすごいです。大砲に加えて三脚だってそれに見合うものだから、トータル10キロを超えるかんじを担いでおられます。オサイフの体力もすごそうです^^;
オリンパスは300でもすごーく軽くて、痛い肘でも問題なく持てます。
ちょっとは明るいのでボケもまあまあで、どうせブログに載せる程度だからフルサイズとのちがいもそんなに気になりません。
アフリカうらやましい。どちらですか?それはぜひぜひ長いレンズを。わたしもセレンゲティの時に持っていたらどんなにか・・と後悔しきりです。
魚もそうですが鳥も、自分で見つける喜びは大きくて、実はわたしはそっち派なんですけど、遠くに行く場合は機会損失を思うとお金をかける意味はあるかと。近所ならいくらでも時間をかけられ、いつでもいけますけどね〜
プロですからその技術はすごいものがあると思いますが、人によって生き物に対する愛情とビジネスとのバランスに違和感を感じることも・・・
単に好き嫌いが激しいだけともいいますが( ´艸`)
お帰りが今から楽しみです!←気がはやすぎです
willy2022年07月28日22時47分 返信する -
うらやましすぎる!
willyさん、こんにちは。
私に見た目そっくりの友人がいて、彼女がラッコ好きなので2人の旅はラッコが中心です。
と言っても、2人では水族館にしか行ったことがないのですが、いつか道東にラッコを見に行こうって話をしているんです。
私1人では道東に行っても会えなかったので・・・
picoさんもほいみさんも会えたのになあ!
そんなに私の普段の行い悪いかなあ?悪いよな・・・
ラッコだけじゃなくて、夕日も凄く素敵で羨ましい。
鹿も沢山。
パキスタンは残念でしたが、とても充実した旅でしたね。
ちちぼー
RE: うらやましすぎる!
ちちぼーさん
こんにちは〜コメントありがとうございます。
おかげさまでまあまあお天気もなんとかなって、思いがけずこの旅を決行できてよかったです(なかなかチャンスがなかったので)
お友達、好みも姿も似ておられるのですね?前世双子か姉妹だったりして。
街にちかづかないので子供が大きくなってからはご縁はないんですけど、水族館でもいつまでも見てられそうですね。
ビーバーもいつの日にか絶対生をみてみたいとおもってます。だいぶラッコよりもかわいさは減るけど。
必ず見られるとは限りませんが、やっぱり船がおすすめだと思います。
北海道には絶滅危惧種の生き物がいろいろといますが、
いつまでも野生の生き物が幸せに生きられる世界であってほしいです。
willy2022年07月28日16時49分 返信する



