willyさんへのコメント一覧(13ページ)全218件
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パキスタン・北海道 Love?
ラッコの写真、4トラ史上、最高じゃないでしょうか? 500㎜とか? あ、ロッジのテーブルの写真、すっげ~長いレンズが見えてますね~…大きな双眼鏡も! シャープの空気清浄機も!!
パキスタンは何処へ行く予定だったのかなぁ。私も、もう1回バルトロに行きたいんだけど、70歳になっちゃうと(まだ2年ある!?)、健康診断が厳しくなるので無理なんですよね・・・これでも虚弱体質らしい。で、8月に催行されそうな他の国には行けそうなんだけど。
港の駐車場にも普通にエゾシカ若オス軍団の写真好きです。
4WDとかAEDが写ってるのが臨場感があります・・・アフリカじゃ撮れない!
オーロラが見えるはずがないオーロラタワー、上りました!
他に誰も居ないから、シフォン、子供料金でいい? って聞いたら、マニュアル通りNG でした。
ほいみRE: パキスタン・北海道 Love?
ほいみさん
コメントありがとうございます。
え〜〜そんな〜〜。ほいみさんからそのような過分なお言葉、うれしいです。
鳥撮影なので300?F4に1.4のテレコン(マイクロフォーサーズなので840?相当)でもこの程度でした。長く肘をいためていてフルサイズ機の望遠は支えられず出番なし状態でして・・
パキスタン、去年も今年もシムシャルのミングリクサールが不催行、今年はシムシャルがダメになったあとさらにデオサイ高原のシャトゥンピークにも申し込んだけどこれもぽしゃりました。まずは高峰登頂のあとバルトロと思ってるんですが、バルトロは今年も早々に満席でしたね。でもほいみさんの記事を何度読み返してもシムシャルパミールに行ってみたいです。とはいえ、この頃熱波や豪雨で大変そうですよね、パキスタン。
オーロラタワー、登られたんですか。四島のかけ橋といい、なかなか豪気な建造物群で、寂れ具合が一層強く感じられました。あとで探して読みに行きますね。
@辺境lover2022年07月28日09時33分 返信する -
さすがです。
Willyさんのラッコスキューバ考察。
オモリないと確かに潜れないですよね。
って最近なんちってスキンダイビングしてわかったことです。
ラッコかわいいですよね。大好き。
あー道東また行きたい。Re: さすがです。
スミマセン…ほんとなんとかしてほしい。この二重投稿。一個削除してくださいませ(>_<)2022年07月27日21時35分 返信する -
何を食べてるの?
お早うございます。
超人とお会いすると、何時も「普段、何を食べてるんですか?」 と聞いてしまいます。そして、自分は何て燃費が悪く、筋肉の代わりに脂肪を貯めこんでるんだ・・・って反省はしますが、行動には移せません。
100㎞か~・・・4月に木曽路100㎞3日間で歩くぞ! と張り切ったら、2日目で肉離れリタイア。もう、すっかり「わずかに残っていた自信」を喪失。それでも、リハビリを~・・・った思ってたら、この暑さ。引き籠りの理由が出来てしまいました。
ほいみ
ん〜特にこれと言って・・・
おはようございます〜
お暑うございますね。引きこもりが正解です。電気代あがりますけどね。
実はまだらにコメントなどに書いてますが、実現したらその時にはぜひほいみさんに質問しようと思って去年も今年もできませんでした、シムシャル行き。人が集まらないみたいです。シャトゥンピークに変更してもだめでした。
わたしはただのドマゾですが、生来脂っこいものが苦手なのと、種実類が好きでリスよろしく年中食べてます。
40過ぎてからは代謝が落ちるというので平日はなるべく糖質は避けるようにしてますが、週末は運動するのを言い訳に大好きなパンや甘いものもどっさり食べます。朝晩プロティンは摂取するようにしていますが、なかなか筋肉量は増えませんね。
昔、たまたまみた宮古のアイアンマンレースで、絶対70は過ぎてると思われるお兄さんが黒光りする鋼のような筋肉をもっておられて驚愕し、人間やればできるのだと思ったのですが、その後のスタティで,生物学的にもともと並みはずれた特質のある個体もあることを知りました。だれでもやればそうなるもんでもないんだなと、ちょっと残念なようなほっとするような。
肉離れその後いかがですか。わたしは肘の故障で通い始めた鍼で、このままほっておくとまずいといわれ、長期戦での回復施術を受けることになりましたよ。やっぱり甘く見ちゃいけないみたいです。4トラ民としては、ほいみさんにはまだこの先がんばっていただかねばなりませんので、どうぞしっかりケアしてくださいね。
新鮮な(海外)旅行記のために!
willy
2022年07月06日09時29分 返信するRE: ん〜特にこれと言って・・・
だいぶ遅くなりましたが、肉離れのご心配?ありがとうございます。
3週間が過ぎたところで、ぼちぼち裏山探検したところ、まぁ大丈夫かな・・・ということで、1か月後には普通に生活してました。
で、5月末には東赤石と笹ヶ峰に行きましたが、何の支障も無かったので「完治」としました。
アスリートの食生活を垣間見ました。
私は本能のままに食べると、今でも背脂ラーメンとか、ブタバラの焼き肉とか大好きで遠慮なく食べてます。野菜控えめなので絶対体に悪いです!
炭水化物も大好きで、毎食腹十分…みたいな。
リタイアしたら筋肉はすっかり落ちたのに体重は同じ!
体の中心にぜい肉が増えたので、重心が安定して心地よいです←・・嘘!
パキスタン。残念ですね。
バルトロ氷河トレッキング、かつての歩き始め地点のアスコーレから更に道路が出来て、今では氷河の末端のパイユまでジープで行けるそうですよ。
ほいみ
2022年07月10日23時05分 返信する -
桁違い
willyさん、こんにちは。
まるで私の10キロのようにさらりと書かれていますが、100キロ超えですよーっ!
びっくりでしょ!
お勤め先だけでなくお住まいも埼玉?
埼玉県民だけど西武線沿線なので直通のおかげで横浜が近く感じるようになったのですが
willyさんの旅行記拝見していると100キロ歩くより横浜まで行く方が大変そうに感じちゃいます。
この距離歩きながら、街の風景を見ておじさまとの会話も楽しまれたのですね。
無事に完歩おめでとうございます。
帰ってから筋肉痛もなくふつーに生活できるなんて、超人です。
GW後半も盛りだくさんだったんですね。
ちちぼーおすすめしたいです
ちちぼーさん
こんにちは。それがねえ、慣れるみたいなんですよ。歩くことに抵抗のない人ならイケると思います。やりがいがありますよ。無理と思えばリタイアしてもいいわけですし。ちちぼーさんにもお勧めしたいです。
スイミングも走るのもそうですが、最初のしばらくを越えれば、あとは流れに乗れる気がします。
そういえばウォーキングがお好きな埼玉県民のちちぼーさんならもしやご存じでしょうか、東松山のスリーデーマーチ。あれもワタクシ毎年楽しみに参加しています。昨年久しぶりに開催で、コロナで縮小して残念ですが通常はイベントやおいしいものがあったりして楽しいです。
縁もゆかりもなかったのに、1999年から埼玉県民となりました。勤め先は神田です。
わたしはなんたって毎日の通勤電車が京浜東北なのでそのままじっとしてればいけるんです、横浜。なのに行かない。町に興味と用事がないので、横浜に限らずですが。駅の中ですでに迷子でした(´;ω;`)
三浦半島はのどかなイメージしかありませんでしたが、おしゃれでハイソな面もあり、いつもの環境とは全然違う雰囲気で高級住宅地や軍港を楽しみました。
富士山と中山道はそれなりに記録もめざしたので頑張りましたが、今回はリハビリだったのでのんびり歩けました。
同じことをしている人や土地の人との会話が宝物になりますね。
willy
2022年07月06日08時20分 返信する -
既にいいね!してました
willyさん、こんにちは。
旅行記のタイトルを眺めていたら、見覚えのあるタイトルが。
私もイジェンに行ったことがあるので、ご家族でいかれた旅行記を拝見していいね!したことを思い出しました。
初の息子さんの一人旅、親としてはちょっとドキドキですよね。
健脚ファミリーには、それほど問題のないハイキングだったと思いますが私にはとってもきつかったです。
きっと私にあわせてもらったので、到着が遅くなってブルーファイアーの炎が弱くなっちゃっていたんだろうなあって今更ながら自分の足の遅さを残念に思っています。
ちちぼーRE: 既にいいね!してました
ちちぼーさん
こんにちは。山にいってまして、お返事遅れて申し訳ありません。
そしてそうでしたか、ありがとうございます。
コメントいただくと記憶に残ったり訪問させていただいたり深まるのですが、いいねはあんまり気にしてなくて気づかずにおりまして、こちらこそ失礼しました。
そしてイジェンの旅行記、総集編だけいま拝見してきました。わたしはカメラだすとあの硫黄ガスで壊れそうとびびって、スマホのみでした。近くにも全然よれなかったので、ちちぼーさんの写真は迫力あるなあと感心しました。どのあたりまで行かれたか、このあと詳細じっくり読みたいです。こんな前からご存じとは4トラの皆様はすごいなあ。よーべんさんの旅行記も興味津々、お嬢さんの留学の記事も。
次々読みたい記事ばかりでてんてこまいです。
次男はとっても注意力散漫なので密にものすごく心配したのですが、それは見せるまいと我慢するのが苦労でした。でもほんとに心配で心配で、ドアの前に来た時は安心と嬉しさで飛び上がりそうなのもこらえました。
willy
2022年07月04日11時27分 返信する -
ようこそ!
山形新潟を旅するにはいい季節ですね。お酒も食べ物もおいしい。これからは枝豆もあるし。
弥彦山は、近隣の小学生が5年生くらいで遠足に行く山でした。(今は知らん)
で、どの学校の校歌にも登場します。
松之山の鷹の湯はワシの準ホームです。
手前にある日の出食堂のアゴ出汁ラーメンとセットで通い倒してますのよー。ですよね!
やっぱり!!!
いや〜ずっと鯨さんのことが頭にありつつの旅の後半でした。越後のどのへんだろ〜〜って思いながら。そして弥彦山は絶対遠足だよね、って言いながら登りました。
昔ながらのほのぼのとした感じの、よいお山でした。
そしてきゃ〜〜〜!
やっぱり鷹の湯で正解ですよね。すばらしすぎてオクチアングリでした。
あのトロトロ館は酸ヶ湯にも勝るとも劣らない。
日の出食堂ですか???もう絶対メモメモ。今回はお風呂でたのが7時半とかで帰路も長いので、とりあえず塩沢石打に出てかろうじて釜めしくいましたが。
わたくし、滅多にコメを食べないのですが、食べるならうまいコメを食べたい。
新潟はやっぱり感動的にうまいですね。
実は松之山、鳥を始めてからはマストの地となったのです。多分ものすごく近々また行きます。
2022年06月29日13時12分 返信する -
健脚だけじゃなかったんですね
willyさん、たびたびこんにちは。
ご不幸があったということお悔やみ申し上げます。
100キロウォークでwillyさんの事を知ったので、娘と同世代の健脚お姉さんかと思ったのですが、
一昨年お父様が米寿だったということはむしろ私に近い世代?
そして、この鳥たちの写真を拝見して、その素晴らしさにまた驚いています。
ちちぼー
Re: 健脚だけじゃなかったんですね
ちちぼーさん
こんにちはー。お悔やみありがとうございました。
3年前の母と3日違いの日に父も逝きました。2人ともいなくなることがこんなに大きな喪失感を生むとは想像もしておらず、結構なダメージを感じました。
そして私の方は近い世代を想像しながら拝見していましたが、ご想像通り高度成長期に子供時代を過ごした年代です。いや、端的にいうと現在61でございます。体力バカなのであれこれきついのやってますが、医者にそろそろ身の程をわきまえて、とたしなめられております。
ちちぼーさんの歩きはすごいですね。
仕上がったイメージ(目標)を持って活動されているのが素敵です。
お絵描きウォークなんてなんとクリエイティヴな。最初目にして、どういうことかしらー、と引き込まれ、なるほどー!と感心ました。
これからもどうぞよろしくお願いします♪
willy
2022年06月26日08時07分 返信する -
1日で100km!!
こんにちは。
夫と中山道を歩いています。
とてもゆっくり歩いているので、6回目で67km歩いたことになります。
1日で100kmビックリの距離です。
しかも中山道で一番おいしいところを暗い中歩くのですね。
salsaladyさんのコメントご本人からのお返事がないようなので「一日中山道」は
「いちにちじゅう やまみち」と読んだということで伝えられていますが
どうやら真相は女子アナさんの読み間違えではなかったようです。
ちちぼーRe: 1日で100km!!
ちちぼーさんさん
こんにちは。かなり前の記事にご訪問と投票をいただきありがとうございます。
で、お伺いして納得。上りを歩いておられるのですね~。
「コレクター魂」に反応しました。そしてお写真もきれいだし面白い!
ちょいちょい立ち読みによらせていただきたいです。
わたしも「長距離を歩く」コレクションに昨年からはまり初めましたが、ちちぼーさんさんのような風流な心持には程遠い、単なるマゾ行にちょっと風景プラスみたいな感じですので恐縮です。四国お遍路は別枠でいつかやりたいんですが、なかなか心も時間も(資金も)準備が必要ですね。
馬籠は夜明けでしたが、早朝のまだ人のいない妻籠はなかなかよろしかったです。
そして知りたかったナゾ解きをありがとうございます!
そうなんですか~~~~。思わずにやり。「旧」も分解するとは、恐るべき女子アナさんですね~。
willy
2022年06月24日11時09分 返信する -
干潟にて。
willyさん
こんばんは。
先日はたくさんのご投票をいただきありがとうございました。
御礼が遅くなってしまいました。
ご不幸がおありだったようで、お悔やみを申し上げます。
素晴らしいお写真の数々ですね。
(野)鳥の愛好家、写真家をバーダーと称されるんですか。
ご趣味を沢山お持ちなんですね。
沢山の種類の鳥たちの種類を瞬時に見分け、ベストショットをカメラに
おさめられるなんて素晴らしい技ですね。
鳥さんの種類も私には馴染みのないものばかりですが、
どれもクチバシに特徴があるようにおもいましたが、飛ぶさまには
すっかり見惚れてしまいました。
干潟には入り込んで撮影されたのでしょうか。
楽しませていただきました。
mistralRE: 干潟にて。
mistralさん
こんにちは。また山に入っていたのでご返信が遅れて申し訳ありません。
まだ拝見したい旅行記が盛りだくさんですが、いろいろとり散らかっている毎日で継続的に拝見できないでおります。今後もぼちぼちお邪魔させてください。
もともと動植物全般好きなのですが、鳥はこのサイトで知った先達の旅行記を読んで本格的に始めました。写真の中でも鳥は難しい対象というので四苦八苦していますが、見たかった鳥に会えた時の喜びは格別です。
この干潟は世界的に貴重な環境ということですが、干潟の際までいけます。柵で仕切られていますが、柵ギリギリは長靴が必要です。
干潟の泥にまみれることもできる、鹿島干潟というのもあります
http://michinoekikashima.jp/main/13.html
見るだけでも面白いです
それからお悔みありがとうございました。
両親いなくなるとぐっと寂しくなりました。
willy
2022年05月30日10時21分 返信する -
全部がみたことない
willyさん こんにちは。えええーー! でございます。
まずこちらで見る鳥とは全然違う。全体的に白い。なんか外国の鳥のよう。
鳥コレを定期的にやってみても、毎回同じような鳥ばかりになりそうだから1回で終わりそうなんですけども笑 九州! ちょっと狙ってしまおうかしら。
ところで3回忌で帰省されてお父様が。。まじですか…お母様によばれましたかね。
心よりお悔やみ申し上げます。バタバタしてそうなので返信はしなくて大丈夫ですよーRE: 全部がみたことない
picotabiさん
メッセージありがとうございます。
すぐアップしようと思ったら突然の出来事で。年度末月末も重なってちょっと大変でしたがもう落ち着きました。今週末は少し早めの四十九日でまた帰ります。
「全部みたことない」⇒関東ではほぼ見られないものも多いです。
それが腐るほどいてほんとに贅沢です。この時、春の渡りが始まったときだったのでよりいっそうです。ヘラサギたちの夏羽もここまで黄色いのはなかなか見られないそうです。
シギ・チドリは奥深く難しいのでわたしも遠巻きにしていましたが、面白いです。4トラの人はツアーは苦手かと思いますが、動物に関しては素人が一人でいくのはどうしても効率が悪くなりますね。わたしは自由を取りましたが、本当はもっと知識と技術があれば、その価値を十二分に堪能できたはずですが・・・
初めての時の遠征はツアーも検討の余地あると思いますのでご参考まで。初心者にはいろいろと貴重な情報も得られるようです。
遠出のときは軽いの一番でこの日はオリンパス300F4に1.4のテレコンです。もしいかれるときは満潮の1時間前からです。必ず潮を確認して長靴必須です♪
2022年04月19日14時51分 返信する



