willyさんへのコメント一覧(13ページ)全221件
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つぎ込んだ笑
いくらだろ。。w
エトピリカってもう絶滅してるのかと思ってました。
野鳥の本の写真も解像度悪くていつのだよって感じだし。
willyさん、ちゃんと目的の動物に出会えてほんと持ってるよなー
ノゴマとシシウドの写真がかわいいです。Re: つぎ込んだ笑
picotabiさん
コメントありがとうございます
まあ、自分で行くよりはかかりますよね~
でも成果を考えるとお得だと思います。鳥見に特化するなら。今回はラッコもあったから余計お得感ありました。
でも帰りの便が天候不良であやうく欠航になるところでしたが、そうなったらもっとつぎ込む羽目に陥っていたからよかったです(´▽`) 。
ほぼほぼ目的は達成したけど、やっぱり一番目玉だったエトピリカ成長夏羽がでなかったのは一歩及ばず。地元で知り合いのベテランさんはバッチリ会えたらしくてくやしい(笑)。
生き物相手は思うようにはならないところがはまるところですねぇ~。
コンブ漁の網にかかって死んでしまうことが多いそうですが、あの若鳥が無事成鳥まで育って、できるなら繁殖もしてくれるように祈ります。
willy2022年07月29日14時12分 返信する -
写真は体力だ!?
さすが、凄レンズ!・・・いや、凄ウデ。
あのレンズを振り回すには強靭な体力が必要かと。普段から、カメラ構えてスクワットとかしてるんですか?
実は8月にアフリカに行くんですが、500㎜の重さに呆れて、300㎜で妥協しようと思っていたところでした…勇気を貰ったというか、悪いもの見ちゃったというか。今からスクワットやっても遅いかなぁ。
動物もですが、鳥も優秀なガイドが着いてないと何も見れないですよね。ほんとガイド次第。自宅の周辺だって、ご近所プロが案内してくれたら、知らない鳥がいっぱいいそう。
ほいみ
RE: 写真は体力だ!?
大きく長くなるとやっぱり体力いりますよね。みなさんすごいです。大砲に加えて三脚だってそれに見合うものだから、トータル10キロを超えるかんじを担いでおられます。オサイフの体力もすごそうです^^;
オリンパスは300でもすごーく軽くて、痛い肘でも問題なく持てます。
ちょっとは明るいのでボケもまあまあで、どうせブログに載せる程度だからフルサイズとのちがいもそんなに気になりません。
アフリカうらやましい。どちらですか?それはぜひぜひ長いレンズを。わたしもセレンゲティの時に持っていたらどんなにか・・と後悔しきりです。
魚もそうですが鳥も、自分で見つける喜びは大きくて、実はわたしはそっち派なんですけど、遠くに行く場合は機会損失を思うとお金をかける意味はあるかと。近所ならいくらでも時間をかけられ、いつでもいけますけどね〜
プロですからその技術はすごいものがあると思いますが、人によって生き物に対する愛情とビジネスとのバランスに違和感を感じることも・・・
単に好き嫌いが激しいだけともいいますが( ´艸`)
お帰りが今から楽しみです!←気がはやすぎです
willy2022年07月28日22時47分 返信する -
うらやましすぎる!
willyさん、こんにちは。
私に見た目そっくりの友人がいて、彼女がラッコ好きなので2人の旅はラッコが中心です。
と言っても、2人では水族館にしか行ったことがないのですが、いつか道東にラッコを見に行こうって話をしているんです。
私1人では道東に行っても会えなかったので・・・
picoさんもほいみさんも会えたのになあ!
そんなに私の普段の行い悪いかなあ?悪いよな・・・
ラッコだけじゃなくて、夕日も凄く素敵で羨ましい。
鹿も沢山。
パキスタンは残念でしたが、とても充実した旅でしたね。
ちちぼー
RE: うらやましすぎる!
ちちぼーさん
こんにちは〜コメントありがとうございます。
おかげさまでまあまあお天気もなんとかなって、思いがけずこの旅を決行できてよかったです(なかなかチャンスがなかったので)
お友達、好みも姿も似ておられるのですね?前世双子か姉妹だったりして。
街にちかづかないので子供が大きくなってからはご縁はないんですけど、水族館でもいつまでも見てられそうですね。
ビーバーもいつの日にか絶対生をみてみたいとおもってます。だいぶラッコよりもかわいさは減るけど。
必ず見られるとは限りませんが、やっぱり船がおすすめだと思います。
北海道には絶滅危惧種の生き物がいろいろといますが、
いつまでも野生の生き物が幸せに生きられる世界であってほしいです。
willy2022年07月28日16時49分 返信する -
パキスタン・北海道 Love?
ラッコの写真、4トラ史上、最高じゃないでしょうか? 500㎜とか? あ、ロッジのテーブルの写真、すっげ~長いレンズが見えてますね~…大きな双眼鏡も! シャープの空気清浄機も!!
パキスタンは何処へ行く予定だったのかなぁ。私も、もう1回バルトロに行きたいんだけど、70歳になっちゃうと(まだ2年ある!?)、健康診断が厳しくなるので無理なんですよね・・・これでも虚弱体質らしい。で、8月に催行されそうな他の国には行けそうなんだけど。
港の駐車場にも普通にエゾシカ若オス軍団の写真好きです。
4WDとかAEDが写ってるのが臨場感があります・・・アフリカじゃ撮れない!
オーロラが見えるはずがないオーロラタワー、上りました!
他に誰も居ないから、シフォン、子供料金でいい? って聞いたら、マニュアル通りNG でした。
ほいみRE: パキスタン・北海道 Love?
ほいみさん
コメントありがとうございます。
え〜〜そんな〜〜。ほいみさんからそのような過分なお言葉、うれしいです。
鳥撮影なので300?F4に1.4のテレコン(マイクロフォーサーズなので840?相当)でもこの程度でした。長く肘をいためていてフルサイズ機の望遠は支えられず出番なし状態でして・・
パキスタン、去年も今年もシムシャルのミングリクサールが不催行、今年はシムシャルがダメになったあとさらにデオサイ高原のシャトゥンピークにも申し込んだけどこれもぽしゃりました。まずは高峰登頂のあとバルトロと思ってるんですが、バルトロは今年も早々に満席でしたね。でもほいみさんの記事を何度読み返してもシムシャルパミールに行ってみたいです。とはいえ、この頃熱波や豪雨で大変そうですよね、パキスタン。
オーロラタワー、登られたんですか。四島のかけ橋といい、なかなか豪気な建造物群で、寂れ具合が一層強く感じられました。あとで探して読みに行きますね。
@辺境lover2022年07月28日09時33分 返信する -
さすがです。
Willyさんのラッコスキューバ考察。
オモリないと確かに潜れないですよね。
って最近なんちってスキンダイビングしてわかったことです。
ラッコかわいいですよね。大好き。
あー道東また行きたい。Re: さすがです。
スミマセン…ほんとなんとかしてほしい。この二重投稿。一個削除してくださいませ(>_<)2022年07月27日21時35分 返信する -
何を食べてるの?
お早うございます。
超人とお会いすると、何時も「普段、何を食べてるんですか?」 と聞いてしまいます。そして、自分は何て燃費が悪く、筋肉の代わりに脂肪を貯めこんでるんだ・・・って反省はしますが、行動には移せません。
100㎞か~・・・4月に木曽路100㎞3日間で歩くぞ! と張り切ったら、2日目で肉離れリタイア。もう、すっかり「わずかに残っていた自信」を喪失。それでも、リハビリを~・・・った思ってたら、この暑さ。引き籠りの理由が出来てしまいました。
ほいみ
ん〜特にこれと言って・・・
おはようございます〜
お暑うございますね。引きこもりが正解です。電気代あがりますけどね。
実はまだらにコメントなどに書いてますが、実現したらその時にはぜひほいみさんに質問しようと思って去年も今年もできませんでした、シムシャル行き。人が集まらないみたいです。シャトゥンピークに変更してもだめでした。
わたしはただのドマゾですが、生来脂っこいものが苦手なのと、種実類が好きでリスよろしく年中食べてます。
40過ぎてからは代謝が落ちるというので平日はなるべく糖質は避けるようにしてますが、週末は運動するのを言い訳に大好きなパンや甘いものもどっさり食べます。朝晩プロティンは摂取するようにしていますが、なかなか筋肉量は増えませんね。
昔、たまたまみた宮古のアイアンマンレースで、絶対70は過ぎてると思われるお兄さんが黒光りする鋼のような筋肉をもっておられて驚愕し、人間やればできるのだと思ったのですが、その後のスタティで,生物学的にもともと並みはずれた特質のある個体もあることを知りました。だれでもやればそうなるもんでもないんだなと、ちょっと残念なようなほっとするような。
肉離れその後いかがですか。わたしは肘の故障で通い始めた鍼で、このままほっておくとまずいといわれ、長期戦での回復施術を受けることになりましたよ。やっぱり甘く見ちゃいけないみたいです。4トラ民としては、ほいみさんにはまだこの先がんばっていただかねばなりませんので、どうぞしっかりケアしてくださいね。
新鮮な(海外)旅行記のために!
willy
2022年07月06日09時29分 返信するRE: ん〜特にこれと言って・・・
だいぶ遅くなりましたが、肉離れのご心配?ありがとうございます。
3週間が過ぎたところで、ぼちぼち裏山探検したところ、まぁ大丈夫かな・・・ということで、1か月後には普通に生活してました。
で、5月末には東赤石と笹ヶ峰に行きましたが、何の支障も無かったので「完治」としました。
アスリートの食生活を垣間見ました。
私は本能のままに食べると、今でも背脂ラーメンとか、ブタバラの焼き肉とか大好きで遠慮なく食べてます。野菜控えめなので絶対体に悪いです!
炭水化物も大好きで、毎食腹十分…みたいな。
リタイアしたら筋肉はすっかり落ちたのに体重は同じ!
体の中心にぜい肉が増えたので、重心が安定して心地よいです←・・嘘!
パキスタン。残念ですね。
バルトロ氷河トレッキング、かつての歩き始め地点のアスコーレから更に道路が出来て、今では氷河の末端のパイユまでジープで行けるそうですよ。
ほいみ
2022年07月10日23時05分 返信する -
桁違い
willyさん、こんにちは。
まるで私の10キロのようにさらりと書かれていますが、100キロ超えですよーっ!
びっくりでしょ!
お勤め先だけでなくお住まいも埼玉?
埼玉県民だけど西武線沿線なので直通のおかげで横浜が近く感じるようになったのですが
willyさんの旅行記拝見していると100キロ歩くより横浜まで行く方が大変そうに感じちゃいます。
この距離歩きながら、街の風景を見ておじさまとの会話も楽しまれたのですね。
無事に完歩おめでとうございます。
帰ってから筋肉痛もなくふつーに生活できるなんて、超人です。
GW後半も盛りだくさんだったんですね。
ちちぼーおすすめしたいです
ちちぼーさん
こんにちは。それがねえ、慣れるみたいなんですよ。歩くことに抵抗のない人ならイケると思います。やりがいがありますよ。無理と思えばリタイアしてもいいわけですし。ちちぼーさんにもお勧めしたいです。
スイミングも走るのもそうですが、最初のしばらくを越えれば、あとは流れに乗れる気がします。
そういえばウォーキングがお好きな埼玉県民のちちぼーさんならもしやご存じでしょうか、東松山のスリーデーマーチ。あれもワタクシ毎年楽しみに参加しています。昨年久しぶりに開催で、コロナで縮小して残念ですが通常はイベントやおいしいものがあったりして楽しいです。
縁もゆかりもなかったのに、1999年から埼玉県民となりました。勤め先は神田です。
わたしはなんたって毎日の通勤電車が京浜東北なのでそのままじっとしてればいけるんです、横浜。なのに行かない。町に興味と用事がないので、横浜に限らずですが。駅の中ですでに迷子でした(´;ω;`)
三浦半島はのどかなイメージしかありませんでしたが、おしゃれでハイソな面もあり、いつもの環境とは全然違う雰囲気で高級住宅地や軍港を楽しみました。
富士山と中山道はそれなりに記録もめざしたので頑張りましたが、今回はリハビリだったのでのんびり歩けました。
同じことをしている人や土地の人との会話が宝物になりますね。
willy
2022年07月06日08時20分 返信する -
既にいいね!してました
willyさん、こんにちは。
旅行記のタイトルを眺めていたら、見覚えのあるタイトルが。
私もイジェンに行ったことがあるので、ご家族でいかれた旅行記を拝見していいね!したことを思い出しました。
初の息子さんの一人旅、親としてはちょっとドキドキですよね。
健脚ファミリーには、それほど問題のないハイキングだったと思いますが私にはとってもきつかったです。
きっと私にあわせてもらったので、到着が遅くなってブルーファイアーの炎が弱くなっちゃっていたんだろうなあって今更ながら自分の足の遅さを残念に思っています。
ちちぼーRE: 既にいいね!してました
ちちぼーさん
こんにちは。山にいってまして、お返事遅れて申し訳ありません。
そしてそうでしたか、ありがとうございます。
コメントいただくと記憶に残ったり訪問させていただいたり深まるのですが、いいねはあんまり気にしてなくて気づかずにおりまして、こちらこそ失礼しました。
そしてイジェンの旅行記、総集編だけいま拝見してきました。わたしはカメラだすとあの硫黄ガスで壊れそうとびびって、スマホのみでした。近くにも全然よれなかったので、ちちぼーさんの写真は迫力あるなあと感心しました。どのあたりまで行かれたか、このあと詳細じっくり読みたいです。こんな前からご存じとは4トラの皆様はすごいなあ。よーべんさんの旅行記も興味津々、お嬢さんの留学の記事も。
次々読みたい記事ばかりでてんてこまいです。
次男はとっても注意力散漫なので密にものすごく心配したのですが、それは見せるまいと我慢するのが苦労でした。でもほんとに心配で心配で、ドアの前に来た時は安心と嬉しさで飛び上がりそうなのもこらえました。
willy
2022年07月04日11時27分 返信する -
ようこそ!
山形新潟を旅するにはいい季節ですね。お酒も食べ物もおいしい。これからは枝豆もあるし。
弥彦山は、近隣の小学生が5年生くらいで遠足に行く山でした。(今は知らん)
で、どの学校の校歌にも登場します。
松之山の鷹の湯はワシの準ホームです。
手前にある日の出食堂のアゴ出汁ラーメンとセットで通い倒してますのよー。ですよね!
やっぱり!!!
いや〜ずっと鯨さんのことが頭にありつつの旅の後半でした。越後のどのへんだろ〜〜って思いながら。そして弥彦山は絶対遠足だよね、って言いながら登りました。
昔ながらのほのぼのとした感じの、よいお山でした。
そしてきゃ〜〜〜!
やっぱり鷹の湯で正解ですよね。すばらしすぎてオクチアングリでした。
あのトロトロ館は酸ヶ湯にも勝るとも劣らない。
日の出食堂ですか???もう絶対メモメモ。今回はお風呂でたのが7時半とかで帰路も長いので、とりあえず塩沢石打に出てかろうじて釜めしくいましたが。
わたくし、滅多にコメを食べないのですが、食べるならうまいコメを食べたい。
新潟はやっぱり感動的にうまいですね。
実は松之山、鳥を始めてからはマストの地となったのです。多分ものすごく近々また行きます。
2022年06月29日13時12分 返信する -
健脚だけじゃなかったんですね
willyさん、たびたびこんにちは。
ご不幸があったということお悔やみ申し上げます。
100キロウォークでwillyさんの事を知ったので、娘と同世代の健脚お姉さんかと思ったのですが、
一昨年お父様が米寿だったということはむしろ私に近い世代?
そして、この鳥たちの写真を拝見して、その素晴らしさにまた驚いています。
ちちぼー
Re: 健脚だけじゃなかったんですね
ちちぼーさん
こんにちはー。お悔やみありがとうございました。
3年前の母と3日違いの日に父も逝きました。2人ともいなくなることがこんなに大きな喪失感を生むとは想像もしておらず、結構なダメージを感じました。
そして私の方は近い世代を想像しながら拝見していましたが、ご想像通り高度成長期に子供時代を過ごした年代です。いや、端的にいうと現在61でございます。体力バカなのであれこれきついのやってますが、医者にそろそろ身の程をわきまえて、とたしなめられております。
ちちぼーさんの歩きはすごいですね。
仕上がったイメージ(目標)を持って活動されているのが素敵です。
お絵描きウォークなんてなんとクリエイティヴな。最初目にして、どういうことかしらー、と引き込まれ、なるほどー!と感心ました。
これからもどうぞよろしくお願いします♪
willy
2022年06月26日08時07分 返信する



