willyさんへのコメント一覧(10ページ)全232件
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性格ってあるんですね。
willyさん こんばんは。
動物にも感情や性格ってあるんですね。
荷物を背負うのを嫌がる子もいれば
シロのようにやっとフリータイムになったのに
連れ戻され、他の子が振り落とした荷物を手伝う
子もいて。
人間と同じで動物といえどもはっきり心の動き
があるんですね。
家畜ではなく家族。
シロは本当に馬方さんを信頼してけなげに協力
していて....
そういう子に心惹かれる気持ちが、なんだか
わかる気がします。
シロに寄り添う子も同じ。
毛色は違うけどまるで兄弟のよう。
荷物を運ばされて
不平不満も言えず言葉を発しない彼らを
かわいそうな気もするけど
現地の方も家族のように大切にされていると
聞いて安心です。
短い夏。
花盛りって.....すごいとげですね。
Σ(・□・;)
標高差1200m以上の滑り台。ヒエ~。
高所は平気だと思っている私ですが
実際それほどの高さを知らないから言ってる
のですが。
恐ろしすぎます。
そこに立っているwillyさん、本当にすごいですね。
もう次の目標ができたご様子。
もはや4トラの世界とは違うプロの世界。
すごい世界をいつもドキドキしながら楽しんでいます。
RE: 性格ってあるんですね。
チーママ散歩さん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございました。
馬は知能が高いということですが、少なくともここでは立場は弱くないのだなと思いました。馬主さんは大変だろうけどそれはやっぱり大事にしていることの現れかなとも。
それに引き換えといってはなんですが、帰り道よその荷馬隊と一緒だったんですが、手伝いにきているというNの国の人が、急な崖路を怖がって立ち止まる馬に石ころを投げたので、馬主さんもうちのガイドさんたちも(もちろん私たちも!)すごく怒っていました。人間のほうも個体差かもしれませんが、他の命に対して冷酷な(傲慢な)人間は嫌いです。チベット仏教は輪廻思想の為、足元の虫でも自分の親だったかもしれないと考えるそうなので、根本的に生命を尊重するのですね。
全く別の話ですが、大自然の中に立つ馬の群れをみると、子供のころにみたガリバー旅行記のTVドラマを連想してしまいます。
なぜか急に妙に馬LOVEな旅でした。
次の目標はなかなか実現がさらに困難な感じですが、できたら(笑)
willy2023年08月29日10時33分 返信する -
遅ればせながら
willyさん、こんにちは。
ダイジェスト版はなぜか流れてこなかったので遅ればせながらこちらにコメントいたします。
まあすごいところに行かれましたね!
雪山どころか普通の山さえもう行けなくなってしまった私は、心から尊敬いたします。
かっこいいなあ~(*´ω`*)
Ⅰ峰の絶壁がほんと「らしい」です。
登頂おめでとうございます!
山しかない場所って、朝の日の出とサンセットで色が刻々と変わっていく時間がおもしろいですよね。
夜中の星空ももちろん、ダイアモックスのせいでトイレに起きるタイミングはそれが嬉しかったりもします。
寝なきゃいけないのだけど、いや、寝ると高山病になるからあまり深く眠らないほうが・・・と葛藤もありながら。
個別編もじっくり読ませていただきます~!
らびたん -
山に海に
willyさん 、こんにちは。
さすがにwilly家はアクティブですね。
そして、成人されている息子さん2人もご一緒なんて、とっても仲良し。
コロナ後の旅は要注意ですね。
特に次男君は・・・
いろいろ変わってしまうから、新しい情報が必要になるのですね。
食事中にやってくる鳥は貴重な鳥なのですね。
willy家のペットのような顔をして一緒にいるけど。
それ以外にも珍しい鳥たち。
鳥(だけじゃないけど)の知識がない私にはさっぱりわからないけどとてもきれいな鳥ですね。
山に海に、willyさんはわれら同世代の星です!
ちちぼー
RE: 山に海に
ちちぼーさん
いつもご訪問とコメントありがとうございます。
スキーとダイビングの家族旅は夫のゴルフ以外の唯一の趣味といいますか、ライフワークといいますか、他の家族はそれぞれ予定があるのに無理くり入れてきます。私はそれこそ山に鳥に休みが足りないほどなので、毎度やりくりを余儀なくさせられます。次男の休みが一番短く不安定で本人も俺はいいよ、というのですが、それでも夫はむりくり4人合わせます(;^_^A)。もう「来年はどうする?」とかいってて、やれやれ・・・。
行けば楽しくて、トランプしたり国内だと麻雀大会したり面白いのですが。
その次男は口を酸っぱく注意しながら育てたはずなのに本当に適当で不注意でいい加減で毎度トラブルメーカーなんです(´;ω;`)さらに喫煙者なのでこれまた足並みを乱してくれるのですよ、毎度。。。
生き物は日本人としては珍しくてもその地では普通〜っていうのが常ですが、客たちもさほど注意を払わないのが不思議。女の子にポテトをもらってましたがもちろン食べません。サギは魚や両生類など動物食だから。それでも寄ってくるのは何かおいしいものがあるんでしょうね。それにしても慣れすぎでした(笑)
willy2023年08月22日12時50分 返信する -
リゾート滞在で。
willyさん
こんにちは。
我が家とはずいぶん異なる家族旅行の旅行記。
しかもその際は専属の企画部さんがご担当されるとのことで
こちらも羨ましい限りです。
アウトドア主体の家族旅行、息子たちが大きくなってからはもう長い間
我が家では行ってない気がします。
さぞかし海中には素晴らしい光景が広がっていることと期待しましたら
水中カメラを忘れてしまわれたんですね、残念。
それでも補って余りある、
野生を捨てた鳥さんたちのシリーズにはにんまりでした。
知識がないので分からないですけど、普通だったらすぐそばで撮影することなど
どんでもないことのような希少価値ある鳥さんたちが、パンくずを
ついばみにすぐそばまでやって来る、なんて、すごいですね~
流石にブルーの羽の色も鮮やかなナンヨウショウビンは
田中一村が好んで描いたアカショウビンの仲間?かしらとの判別が。
皆さんにとっての素晴らしい、リフレッシュできたひと時だったことでしょうね。
mistral
RE: リゾート滞在で。
mistralさん
ご訪問とコメントありがとうございます。
そうですよね、貴家におかれてはmistralさんがほぼ全面的に企画手配なさるとお聞きしました。我が家の場合、家族で行きたいのは企画部で、他から希望していないところが企画部の弱みとなっている次第です(笑)
息子たちは兄弟仲がよくて普段別々の為、一緒に楽しめる数少ないチャンスなんですね。
> さぞかし海中には素晴らしい光景が広がっていることと期待しましたら
> 水中カメラを忘れてしまわれたんですね、残念。
行く前に注意喚起を行ったのですが、自分のカメラ準備で手一杯でおまかせにしてしまって後悔しきりでした。みんな失敗したなあと嘆いていました。ダイビングと違ってシュノーケリングは浅瀬で明るいため、色もちゃんと出るうえに、あの魚影の濃さと種類の多さはもったいなかったです。20年ほど前からほぼ毎年南洋にいっていますが、中でも一番でした。
> 流石にブルーの羽の色も鮮やかなナンヨウショウビンは
> 田中一村が好んで描いたアカショウビンの仲間?かしらとの判別が。
ご明察です。アカショウビンは日本でも観察できるポイントが数か所あって大人気ですが、ナンヨウショウビンは南西諸島でうまくいけば遭遇、という程度です。
コウライウグイスも日本海側に少数飛来するようですが、本家ウグイス同様、なかなか姿を見つけられないようなので、レストランで?とびっくりこっくりでした。
生き物はところ変わればという部分はありますが、野生に関しても、掲載した個体たちは多分この島で生まれて人間と密に接していて、さらに迫害もされないのでしょうね。動物園の鳥と同じかもしれません。
実はひさびさの南洋の海に浮かんでいても、まだラダック病が癒えず・・
willy2023年08月21日11時10分 返信するRE: RE: リゾート滞在で。
willy さん
こんにちは。
「実はひさびさの南洋の海に浮かんでいても、まだラダック病が癒えず・・」
とのこと。
癒えるまでにはかなりの時間が必要そうですね。
というよりは、いつまでも浸っておられたいお気持ちが強いのかも、、、
そしてそこまで没頭出来ることに出会われたことを
羨ましく思います。
mistral2023年08月21日14時10分 返信する -
カンヤツェⅡ峰登頂
おめでとうございます。
やっぱ、5000mと6000mとは大きく違いますね。
普通にトレッキングをしてれば、5000m超えは時々ありますが、6000m超えは正しく登山の世界です。
私も普段は山はやってなかったのに、旅の続きで28歳の時にカラパタールに5500mくらいだっけ? その後も何度か5500m超えはして、何時か成り行きで6000m超えもあるかも…と思っていましたが、40年間そのままになっていてます。日頃から体や精神力を鍛えてないと不可能な世界です。willyさんの過去の「自虐日記」とも思える鍛え方と精神力の賜物です。
壊れちゃった靴は捨てられませんね!
まぁ、あっさり現地で捨てちゃったとしたら、それはそれでwillyさんらしくて素敵ですが!
ほいみRE: カンヤツェ?峰登頂
ほいみさん
ありがとうございます。
シムシャルも狙ったんですが、2年待ってもだめでした。
いまでも登山は別としてもあきらめていませんが、御担当にきいたらいまいち反応が悪いって・・・。
なんかS社は以前のココロオドル企画が途絶えてしまっているようで残念です。
やたらめったお高くなる一方で・・・
以前のおいしい企画をさんざん堪能された?ほいみさんがほんとにうらやましいです。
靴は大事に持って帰りました。直そうかとも思っていますが、実はイモトも履いた極限の最高峰を買ってしまいました。だから次もいかないといけないんです(笑)
willy
2023年08月09日16時54分 返信する -
Congratulation!!!!!!!
Willyさん、ホントに素晴らしい!そしておめでとう!
富士山を何回も登って調整してたんですね。その準備も素晴らしい!
何回も何回も読み直して感動しています。
あと一歩で涙が出た!うんうん、私も涙が自然と流れたよ
馬のシロ達も頑張ってくれたのね。
次作ではシロのお顔が崇める?
あ、シェフも素晴らしいね
あの環境であのメニュー^_^
次作楽しみにしてますね
きなこRe: Congratulation!!!!!!!
きなこさん
ありがとうございます~
やっぱりいいですねぇ、ラダック。大好きで、いまだに恋しくて無駄にチケット検索したりして・・・すぐにでも舞い戻りたいです。
そういえば湿地帯を歩くときや徒渉では、きなこさんも・・と思い出してましたよ。
参加した隊員が高度に対していまひとつ認識が甘く、直前になってから、さらに現地でもどんどんナーバスになるのでどうしようかと思いました。まあ、それぞれ相手を邪魔しない協定で、行ける人は行く、ダメなひとはあきらめるとしていましたがどちらも到達できてよかったです。
ご飯はほんと感動でした。でも実は、到着した翌日からずっとお腹壊して苦しんでまして(それでも食べるという(笑))、いまだに引きずっています。不思議とアタックの間は入れるも出すも全く忘れてました。それだけ夢中だったんですねぇ。
シロ、顔出ししますよ~まっててくださいね~
willy
2023年08月03日13時29分 返信する -
大いなる存在に守られて。
willyさん
私の旅行記にコメントをいただきまして、ありがとうございました。
willyさんが、何やら素晴らしい旅行記をアップされたらしいこと、存じ上げて
いましたので、まずはこちらにお邪魔を。
私が一生かかっても知りえない世界に挑まれ、おそらく日々の暮らしも
(仮に無意識であったとしても)その大きな夢に向かって歩まれておられたことと
想像しました。
行きたい場所、として掲げられてきていた6000メートル以上の山、その目標が
ついにクリアされたんですね。
達成した後の虚脱感?というにはあまりに陳腐な表現で、
willy さんの心はまだ彼の地を彷徨い、一緒に日本までは帰国されていない、、のかも。
大きな事業を成し遂げられたあとのこころとからだの不一致をまさに体験中、
なのでしょう。
下山後、靴が崩壊、とのくだり
仏さまが守ってくださっていた、とありました。
神さまではなく千手観音さまにお詣りをされた、その仏さまのお守りがあったから、
との具体的な記述には、高山での一つ一つの行動がきっと危険と隣り合わせとの
感覚があったことでしょう。
本編を少しづつ著されることで、willyさんのこころはきっとからだの中に
おさまってくるのでしょうね。
ゆっくりとお待ちしています。
mistralRE: 大いなる存在に守られて。
mistralさん
自己満足な記事にご訪問とコメントありがとうございます。
ズバリ言い当てられた気がして、おろおろしました。お見通しでいらっしゃいますね。虚脱という言葉は思いつきませんでしたが、客観的にみるとそうなのかとおもいました。これは2度目で、やはり子供のころから念願のセレンゲティから帰った時も物理的には日々の暮らしをこなしているんですが、もぬけの殻になってました。
今も、なぜあそこに居ないのかという現実とのギャップになじまなくて、ふいに涙目になってしまうという感じです。消化できるまで時間をかけるしかないのでしょうね。
大きな力に守られる、その通りに感じました。宇宙の律のなかにいる感覚を味わいましたし、とはいえ一歩間違えば終わりも背中合わせですし、わがまま勝手な事をしているにもかかわらず幸せな経験ができたことを感謝したい気持ちでいっぱいです。
ずっと通信ができない環境で、帰りのデリー空港でやっとまともにつながりましたが、通りがかりに読むことはできなくて、とりあえず記事を書いて落ち着いたところで伺いました。ざわめく心の鎮静剤のようでした。
willy2023年07月31日16時52分 返信する -
お供させていただきます。
おはようございます。
私には味わうことない世界。
ぞっとするくらい過酷なチャレンジ。
ダイジェスト版でこれだけ惹きつけられる
のだから、本編が待ち遠しいです。
willyさんの素敵な、カッコイイ文章が、
さらに臨場感にあふれ、興奮度が
伝わりますね。
完結まで、お供させていただきます。 -
お疲れさまでした
willyさん、こんにちは。
軽くお疲れさまというのは、失礼なほどの偉業ですね。6000m、おめでとうございます。
こんなすごい山を登るのにアドレナリンでワクワクとか
薬代と予防接種で9万とか、もう、全く想像が出来ない世界です。
「下山したとたん、靴が崩壊した」、神様って見てるんだなって思いました。
少しずつ、私には見ることのできない世界をおすそ分けして下さったらうれしいです。
ちちぼーRE: お疲れさまでした
ちちぼーさん
こんにちは。読んでいただき,コメントもいただいて有難うございます。
それなりに思いのこもったものだったので達成感はひとしおでした。
5年前に調べたとき、高度な登攀技術不要で登れる対象候補の6000m台は4つしかなく、狙ったラダックのストックカンリという山がコロナの間に閉山になってしまいました。その後ツアーでパキスタンのを1つみつけたのですが2年待っても催行されず、結局初志貫徹でラダックのもう一つの山になりました。(アプローチがやや遠いので時間がかかるのですがパキスタンや南米よりは短時間でいけるので)
でも100%カスタムメイドで自分たちだけで行けたのは最高でした。
お世話になったエージェンシーも5年前からのお付き合いで本当に良くしてくださっていまだに心はとどまったまま、思い出しては泣けてます。
ぼちぼち続きを書こうと思いますので見ていただけたら嬉しいです。
willy
2023年07月31日09時07分 返信する -
フェリー旅。
willy さん
こんばんは。
船の最上階デッキからイルカをご覧になったという旅、このことだったんですね。
大洗からのフェリーで北海道へ渡る旅、何度か計画にあがりつつ頓挫。
やはり道中長いことが問題でしたが、willyさんにとってはその時間も貴重な体験!
いいですね~
そんな時間の過ごし方。
海上で魚群めがけて突っ込んでいくミズナギドリなどの鳥たち、
そんな様子を見てみたいなぁ。
上陸してからはさすがラムサール条約登録の湿地、植物はもちろん鳥たちも
生息数がかなりのものなんですね。
名前もよく知らないおしゃれな鳥たちの姿にたくさんお目にかかりました。
弾丸での旅のようでしたがはるばる行かれた甲斐のある旅となりましたね。
mistral
RE: フェリー旅。
mistralさん
いや〜お恥ずかしいです。mistralさんのイルカをみてしまったから、掲載やめようかとさんざん思ったのですが、まあ、これも実力しょうがない、と観念して(笑)
フェリー乗船自体がはるか昔2回ほどしか経験がないので、それを自力でとなると緊張とわくわくで面白かったです。
普通ならおいしいものや娯楽でゆったり過ごすというのが魅力なのでしょうが、どうもわたしの場合体力系に傾くきらいがありまして(;^_^A
北極圏の船旅もなんとか近いうちに実現させようとたくらんでおります。
ちなみにこの航路も、夕方便だと手品ショーがあったり、途中仙台からの航路だとシアターなどもあって豪華だったりするそうです。
willy2023年06月06日20時33分 返信する



