willyさんへのコメント一覧(10ページ)全221件
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レールバスとあそぼう
willyさん 、こんにちは。
お天気だけは、さすがのwillyさんもどうにもなりませんもんね。
「レールバスとあそぼう!」、タイトルはかわいいけどどう見てもこのレトロなレールバスは鉄道ファン向けですよね。
私は七戸駅がツボ。
恐山ってイタコの口寄せぐらいしか知らなかったけど、温泉もあるんですね。
硫黄でレモン色ってことですかね?高濃度の硫黄ですね。
ちちぼーRe: レールバスとあそぼう
ちちぼーさん
こんにちは。鉄道ファンのちちぼーさんにコメントいただいて光栄です。
そうですよね、私もタイトルがずいぶん一般向けぽいなあと。子供向けか?と思いました。
お客さんも熱心でしたが、主催者というか、スタッフの方々の誇らしそうな張り切った輝く笑顔がとても印象的でした。
そして、雨はこんなわけだったのですよ。私の場合天気の勝率は気にしたことがなくてあんまりピンとこないですが、これほどすっかり雨にやられるのはあんまりないかも、です。
恐山温泉は仰る通り高濃度硫黄泉です。電子機器や携帯が壊れるほどの硫化水素だそうですよ。
willy2023年05月16日23時02分 返信する -
酸ヶ湯のサロン
willyさん、こんにちは。
そうか、雪なし季節の酸ヶ湯はそんな久しぶりたったんですね。
サロンからのあの景色、なぜか鮮明に覚えています。
まったりとしたあの空間がとても好きでした。
恐山てそんなんなんですね。
willyさんてもしかして「見える」ほうですか?
私はそっち方面さっぱりなのでどうなんでしょう・・・一般の人でも何かを感じるような場所だとしたらやはりとてつもない場所なのですね。
ノビタキちゃんの写真、その声がこちらにまで届くようですよ♪
春はこれが楽しいですね(^_^)
らびたんRE: 酸ヶ湯のサロン
らびたんさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
調べると雪のない酸ヶ湯は2019年7月以来4年ぶりでした。
5年前の恐山は「日本三大霊場 西東」とい記事で書いていますが、ここを良いところと思う方もあるようなので、感じ方は人それぞれですよね。
でも私は何度言っても、色も音もない虚無、エネルギーを吸い取られそう、と感じてしまうのです。今回、山仲間は初めてだったのですが、あまりに私がネガティブなことをいうので閉口させてしまいました(;^_^A
見えたことはありませんが、以前「不思議体験八甲田」という記事では、かなり不思議体験をしましたので、ちょっとはアンテナあるのかも。
> ノビタキちゃんの写真、その声がこちらにまで届くようですよ♪
ありがとうございます。キビタキちゃんですね✌。らびたんさんの鳥活はその後いかがですか?私はますます嵩じております(笑)2023年05月16日16時33分 返信する -
「1978年に初めて世界遺産に登録された12件」に投票ありがとうございます
willyさん
12件とはいいながら10件しか訪問できていません。
セネガルは遠いしな〜〜〜。
カナダは再チャレンジしなければいけないのですが、チャンスがつかめていません。
12件達成はまだしばらく先になりそうです。
fernando2023年05月11日13時48分返信する -
琵琶湖一周ウォーク
willyさん
こんにちは。
朝、旅行記を拝見して、再び参上です。
メインイベントは、当然琵琶湖一周ウルトラウォークですね。
私には凄まじいほど過酷なウォークに思えます。
夜を徹して歩くなんて。
しかも普段は穏やかな琵琶湖の湖面がもの凄く波立っていて、今にもその飛沫を
浴びてずぶ濡れになりそう。
自然の凶暴な一面をまさに見せつけられるようでした。
途中では素敵な虹にもご対面。
朝焼けの空を飛び交う鳥たちの群れにはきっとこころを癒されたことでしょう。
終点の高月駅前のロータリー、まさに秋の観音祭りの折の出発点となりました。
その前には雪に埋もれていた駅でした。
私も琵琶湖の北半分が豪雪地帯とは最初は知りませんでした。
1月の高月で、辺鄙な観音堂巡りにはレンタカーが必要だからと
大津でレンタカーを予約していたほどでした。
あまりの積雪で、レンタカーで回るなんて無謀なことだったとは、初めて知ったことでした。
知らないことがまだまだたくさんあることに驚きます。
それでも知ったことの喜びはそれを上回りますね。
安土城跡、RUINそのものだったという跡地に立たれてのwilly さんの感慨が伝わってきます。
野の花だけが静かに寄り添っていた、なんて情景に遭遇したら
こころを打たれます。
今まで時間が足りず、安土城跡はついつい後回しになっていました。
いつか行ってみたいと思いました。
まさに泊まって、遊んで、学んだ、素敵なウルトラウォークでしたね。
mistral
Re: 琵琶湖一周ウォーク
mistralさん
ご訪問とコメントありがとうございます!実は密に期待しておりました。
というのも、今回一番心にあったのがmistralさんの最近の大津の記事だったからなんです。しかしなんと。その雪に阻まれた旅行記だけ読み逃しておりました!ざ~っと今しがた拝見したのでまた後程ゆっくり読みなおします。まさに高月駅ですねぇ!そして彦根城も、冬はこんなになるんですね。
彦根城はリベンジされてよかったです。その記事の元ネタ編をまだ拝見していなかったというわけですね。
実は主催者が用意してくれたゴール後の温泉施設の運転手さんに、「道路に融雪設備があるんですね」というと、「はい!雪がとても多いのですがこれでダイジョブなんです!これが彦根や米原だと通れなくなってだめなんですよ」とちょっと自慢気におっしゃったのです。
琵琶湖の風も身をもって知りました。その大きさも。おっしゃる通り、知る喜びは生きる喜びに通じますね。忘れるのが残念ですが(笑)
私も今回、全然時間が足りなくて、ぜひまた行かねばと思いました。
mistralさんの御覧になった仏様、みんな素晴らしいご様子なので次回行ったら真似したいです。大津の町屋は真似できなさそうですが(;^_^A
willy2023年04月14日17時54分 返信する -
私も「ジュレ~」
こんにちは~鉄の心臓を持つwillyさん
そんな標高で走られたんですか?!ほんと鉄の心臓だぁー
私なんて一歩を前に出すのが精一杯でした。もともと重たい体だけど笑なんでこんなに重たいのーと感じました。
willyさんはガイドさんに気遣いされる余裕まであるなんて。
最速記録を達成されたんですね。
トレッキング途中のホームステイですが、私が訪れた村も持ち回り制でした。
そこで「ゾ」も見ましたが、お世話までされたんですね。やっぱり温厚ですか?体は温かいんですか?毛は短くて柔らかい?硬い?
私も触れば良かったー
きなこRE: 私も「ジュレ?」
こちらでもこんにちは!
ネパールのアンナプルナBCでも絶好調でして、わりと高度には強いかもしれないです。この時は高度更新の為だったのでトライモードでもありましたね(笑)
ゾはおとなしくてかわいかったですよ。ほぼ牛ですね。そんなに大きくなくて怖くなかったです。それなのにおじさんがオシリをペチペチするからかわいそ〜と思ってました。
文中にも書いたけど、この牛追い歌が本当にすてきで、秋のラダックの澄んだ空に響くのです。泣きそうなくらい素敵で忘れられません。
電気もなく、ごはんは庭に生えてる草かと思う野菜のカレー炒めだけでしたが、心は何と豊かなのだろうと思いました。
willy
2023年04月14日10時56分 返信する -
ウルトラウォーキング
こんにちは~willyさん
ウルトラウォーキングたっぷり楽しみました、旅行記で(^_^)v
こんな過酷な大会があるんですね。
「琵琶湖」と聞くと観光地も多くて楽しそう、、、ですが、あの過酷さ!
最初100kmってどう歩くの?1泊2日のウォーキング?と思ってたんですが、なんと夜通し歩きっぱなしなんですね。
willyさんが紹介されてたアクトレップさんのHPも覗いてきました。
良い感じの地名が並んでるけど「だめだめ惑わされたら」笑笑
ゴールされただけでも凄い!凄い事なのに、なのに翌日観光されるなんて!どんだけウルトラwomanなんだーと(^^)
途中のあったかいお味噌汁美味しかったんでしょうね
エイドは気持ちも体も嬉しいですよね
ウルトラwomanバンザーイ*\(^o^)/*
きなこRe: ウルトラウォーキング
きなこさん
こんにちは~~。ご訪問とコメントありがとうございます~。
おバカな自己満足なのに、楽しんでいただけて何よりです(笑)
100㎞普通にあるきます( ´艸`)
だいたい10~20㎞ごとにチェックポイントを兼ねたエイドがあって、飲み物や軽食おやつなどを配給してくれるので、それを目指してやっていくと自然に終わります。途中名物を食べたり店にはいってもいいし、最終関門通過時間さえクリアすれば完歩となります。知らない土地を足で歩くと、車で通るときには絶対に見えない風景が見えるのがうれしいです。血(知)となり肉となります。旅そのものですね。
最初は夜寝ないで歩いたら幻覚がみえるかも、と興味があって始めたのですが、一晩くらいじゃ大したことはないです。アクトレップさんはベテラン、コアなツウが多い大会で、初めてという人でもトライアスロンとかトレランとかなにかしらキビシイことしてる人が多いみたいです。ちちぼーさんへのお返事にも書きましたが、歩く大会は結構人気でたくさんあるので、アクトレップでなくても楽しいですよ~。
琵琶湖って日本一なのに、なぜか興味もあまりなく全くしらない土地で、われながら反省とともに学べてとても有意義でした。ちょこっとしか見られなかったのでまた行かねば、と思いを新たにしました💪
willy2023年04月13日10時08分 返信する -
かっこいい女性!
おはようございます。willyさん。
想像を絶する距離のウオーキングですね。
淡々と状況を伝えるwillyさんの口調が
読み手に過酷さと、ピンとした空気が共に
伝わってきます。
夜間も歩き続けるとは.....。
そしてちょっとだけ人生感も垣間見えた気がします。
人生の中では忍耐が必要な時期ってありますが
それを回避するためにもがいて泣いてばかりの
弱虫な私と真逆の根性ストーリー。
一度は忍耐というものを、母のお腹の中に忘れて
きてしまったのかもしれません。
私に備わっているのかどうか....
試してみたいと思った(だけ)の私です。
お疲れさまでした。
友人がホノルルマラソンの翌日にガニ股で
歩いていたのを思い出しますが、
それはwillyさんの場合は3回過ぎるとなくなる....。
それだけ普段の鍛え方が違うのですね。
そしてさらに元気に観光。
体力 気力すべてにおいて4トラで秀でた存在。
カッコよすぎます。Re: かっこいい女性!
チーママ散歩さん
おはようございます
ご訪問とコメントありがとうございます。
いや~辛いのは嫌ですよね、それが普通(笑)。でもなんか、癖になるんですよ。人間にはやっぱりドMという人種がいるのは間違いなさそうです。
脳内麻薬も出るんじゃないかと思います。麻痺してるのかもしれませんね。
達成感が忘れられないのでつい次も・・・ってなります。今でもまだ充実した時間の余韻を楽しめています。
歩く大会はけっこうあちこちでやっていて実は盛んです。少しからやってみて楽しかったら伸ばすのもいいですよ。走るのとちがって心肺に負担はないし、途中食べたり飲んだり適当に遊んでもいいから楽しいです。
でもやっぱり雨はいやだ~
willy
2023年04月13日09時52分 返信する -
100キロの翌日に!
willyさん、こんにちは。
雨の中って駅まで歩くだけでも大変なことですよ。
それなのに、風雨のなか100キロ。
想像をはるかに超えています。
そして、そんな人たちが沢山いるのにも驚きます。
そして、翌日もすごいですよね。
彦根城・安土城跡・鉄砲博物館も回っちゃうんですから。
脚力も凄いけど、見学されたところをしっかりと理解してご自身の言葉として伝えてくれて、とても分かりやすく興味がもてるように書かれていて。
同世代とは思えない、本当にすごい方だなあと改めて感じちゃいました。
ちちぼー
Re: 100キロの翌日に!
ちちぼーさん
おはようございます。
ご訪問とコメントありがとうございます。
だらだら長いの読んでいただき恐縮です(;^_^A
わかりやすく興味がもてるように、って言ってもらえるのがものすごくうれしいです。知らないことがたくさんの土地だったからほんとに行ってよかったです。
ウルトラは初めてが富士山1週125㎞でしたがその時はタール便(失礼)がでたのも初めての経験(最初なんだ!と思った)、回復まで3~4日かかりましたが、2回目は少し楽になり、3回目は軽い筋肉痛だけ、4回目からはそれもなくなりました。なんで人間って慣れるんでしょうね。
だから150㎞走ってる人たちも慣れるのかもしれないです。
最後一緒にお風呂にはいった私より年上ぽい人は300㎞とか走るんですって。
狂った世界・・・(笑)
※でも年取ると痛みに鈍くなるから有利という話もききました!
willy2023年04月13日09時46分 返信する -
スケールがちがう
willyさん、こんにちは。
カナダの家族スキーの後は、鳥捕りのためにタイですか!
スケールが大きくてびっくりしちゃいます。
ハイドって朝7時半から夕方5時までいるの?
聞いただけでトイレに行きたくなっちゃいました。
プラス2時間のナイトウォークって起きている時は全て鳥観察なんですね。
道にゾウのブツが・・・日本とはやっぱり違うところなんだなあと
笑えました。
ちちぼー好きのためには
ちちぼーさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます♪
好きのためにはがんばれますね。鳥の人は、カメラ寄りと観察寄りに大きくわけられるようですが、わたしは写真もヘタクソだしそもそも観察寄りなので、生きている間になるべくたくさんの生き物・鳥に会いたいと思っているんです。そのためにはできる限りあちこちに行きたいです。
ハイドは、半日とか1日とかもしかしたら時間で予約ができるのかもしれません(自分でやったことないので不明^^;)。
長くいればいるだけ出現した鳥を見るチャンスが増えますが、もしかしたらその日はスカで何も見られない、ということもあるかもしれないバクチかと思います。
トイレは正直心配だったんですが、完全にぶっとんでました。ひきあげる頃にやっと思い出してソワソワしはじめましたが、なんとか宿まで持ちました。人生最長記録です(笑)。
国立公園は昨年かクロヒョウもでたようで、ゾウもそうですが、出会えたらラッキーなような1歩間違うとえらいことになるような、そんなところも生き物相手はドキドキですね。
willy2023年03月09日23時37分 返信する -
旅の醍醐味
willyさん
ご無沙汰しています。
素晴らしいところに飛び立たれていたんですね。
ご家族とご一緒ではなかなか気を使って十分に鳥さん達との対面を果たせない、と。
よくわかります。
対象物は違えど、自分でお目当てのもの(私の場合は建築物が多いですが)を
やっと探し当てて、そこでしばらく眺めていたいと思うのに、連れがいると
長居もできず,気を使ってしまいますよね。
今回はお一人でのご参加なので、日がな一日を、全て自由に使えて羨ましいほど。
それを「勝手にご褒美旅」と称するんですね。
willyさんのワクワク度が文面からも伝わってきました。
恐らくとっても珍しい鳥,昆虫などのお写真が満載で
ああ,こんな旅もいいなあ、と自分ではなかなか実現出来そうもない旅を
楽しませていただきました。
mistral
RE: 旅の醍醐味
mistralさん
こんにちは。こちらこそご無沙汰しております。ご訪問とコメントありがとうございます。
話が持ち上がったのが昨年晩秋で、そこから心待ちにしていた旅でした。
コスタリカも充実していましたが、今回は個人手配で100%カスタマイズの素敵な旅となりました。好きなことに没入できるのは素敵なことですよね。
私は生まれ変わったらどこかの保護区のレンジャーになりたいです(笑)
実は「勝手にご褒美」には別の仔細がありまして、毎年2月上旬に業務上の最重要イベントがあり、3日間缶詰でヘトヘトになるのですが、無事終わるとお祝いご苦労さんな雰囲気になるのです。そこでどさくさに紛れて休みを取って遊びにでかけるというのを定例にしていたのですが、ここ3年は近場の温泉などで過ごしていました。日頃青森あたりまでは普通に出かけるのでご褒美感が薄く、この栄えあるタイトルは休眠させていたのでした(笑)
mistralさんの世界に広がる旅の復活も楽しみにお待ちしています!
willy
2023年03月03日08時53分 返信する



