willyさんへのコメント一覧(11ページ)全221件
-
旅の醍醐味
willyさん
ご無沙汰しています。
素晴らしいところに飛び立たれていたんですね。
ご家族とご一緒ではなかなか気を使って十分に鳥さん達との対面を果たせない、と。
よくわかります。
対象物は違えど、自分でお目当てのもの(私の場合は建築物が多いですが)を
やっと探し当てて、そこでしばらく眺めていたいと思うのに、連れがいると
長居もできず,気を使ってしまいますよね。
今回はお一人でのご参加なので、日がな一日を、全て自由に使えて羨ましいほど。
それを「勝手にご褒美旅」と称するんですね。
willyさんのワクワク度が文面からも伝わってきました。
恐らくとっても珍しい鳥,昆虫などのお写真が満載で
ああ,こんな旅もいいなあ、と自分ではなかなか実現出来そうもない旅を
楽しませていただきました。
mistral
-
ウィスラー、良さげですね。
Willyさん、こんにちは。
今年はカナダからご家族で海外スタートなんですね。羨ましゅうございます。
スキー場も規模が大きくて半端ないと聞いてました。雪質もいいようですね。
相変わらず、鳥の写真もすてきですね。やはりバズーカレンズ持参ですか?
自分はウィスラー行ったこと無いですがお連れさんは10年ほど前に夏アイアンマンレースで行ったようです。でもレースはスイムでウエット着てても水温低く低体温で震え止まらずドクターストップだったみたいです。
欧米の方は滅茶寒さに強いみたいですね。アジアから参加のの人たちは夏でもセーター着てたらしいです。
素敵な旅行記、ありがとうございました。
いつのん
RE: ウィスラー、良さげですね。
いつのんさん
こんにちは!昨日まで九州に鳥見ツアーに出ていて遅くなりました。
そうなんです、北米は山は山でもスキーでございました。荷物は重かったけど、今回は全員足伸ばせる席で往復だったので楽でした。
先進国はよろしいですね、そして人も穏やかで平和的友好的でノーストレスでした。カメラは最近重くてフルサイズ600mは持てないので、軽いマイクロフォーサーズのシステムばっかりです。
さすが奥様!あそこでアイアンマンとは仰天!氷河ですよ〜体脂肪極度に低そうな奥様にはさぞつらかったかと。
白人の体温高いのには驚きますね。さすがにスキー場ではウェアはきてました(笑)
ボストンは4月ですね。他にも合わせて計画されるのでしょうか?
カナダも東半分はまた別の顔のようで、そちらも行ってみたいなあと思いました。
そういえば誕生日の食事会に日本橋のBITに行く予定です。
ご訪問とコメントありがとうございました。
willy2023年01月23日11時58分 返信する -
見落としてた
>歩いているひとも普段見慣れているサイタマとは違う気がする。気のせいかしら。
ききき、気のせいです!
切れば赤い血が流れる同じ人間です!(ココロの叫び)
ファミレス「馬車道」は埼玉県の本部とな、埼玉県民はヨコハマに片想いしすぎではないかと!
あ、今夜のアド街は「馬車道」だわ!
みみみ、見ねば!(笑 -
う・・・うらやましいぃぃぃぃぃぃぃぃ ですぅ~
海外復活おめでとうございます!!
そしていろいろありながらも無事帰国お疲れ様です。
もう、うらやま!!×10,000です。
しかも鳥も堪能されているようで、尚うらやま!!です。
(自分も鳥好きなので手乗りさせたいっ)
peak to peak なんてのが今あるんですね~?
スキー終活に向けて原点回帰する事になったら行ってみたいです!!
雪も良さげでロングラン(過ぎ?)堪能で楽しまれたようでなにより。
とりあえずお疲れ様でした!!
あ、あと文中に出して頂いてありがとうございます。
RE: う・・・うらやましいぃぃぃぃぃぃぃぃ ですぅ?
肉団子さん
コメントありがとうございます。(お待ちしてました(笑))
あまりに突然決まったもんであたふた×1000でした
この歴史ある?スキー場の今昔を、実際に行って初めて知っている次第です。
peak to peak以前のご経験なのですね、さすがです。
雪は思ったより良く(下部はそうでもないながら少なくともガリガリではなかったです)、ドロミテとはまた違う壮大さ豪快さもよかったです。
ステイはなかなか高級めのようですが、滞在に不便はないですね。バンクーバからも近いし。
ブラッコム山頂までは板を担いだ人が蟻の行列のように並んでいました。
コースもなかなかエクストリームですねー。
わたしはできれば次は、バンフでのんびり滑ってみたいです。
帰国日、空港そばの公園で鳥見しながら、周りにもスキー場が見えていて、ああ、肉団子さんはあの辺にいかれたのかな、などと思いながら眺めてきました。
> あ、あと文中に出して頂いてありがとうございます。
断りもなく恐縮です。お気を悪くされなかったでしょうか。。。
他の方の旅行記では、やりとりのある紹介したいトラベラーさん名は掲載されておられるようなのでおそるおそる書いてみました。
ほんとは旅行記もリンク張りたいくらいでしたが・・・
おかげさまで車もよいのが来て楽しみました。お世話になりました(勝手に)
肉団子さんの海外復帰もお待ちしてます!
willy
2023年01月19日09時37分 返信するRE: RE: う・・・うらやましいぃぃぃぃぃぃぃぃ ですぅ?
willyさん、こんばんわ。
返信が遅くなってすみません。
大寒波のおかげで東北巡業でバタバタしてました。
狂喜乱舞のパウダー三昧で良かったです〜
>バンフでのんびり滑ってみたい
田舎なのでゆっくりできますねっ
ただ雪がウィスラーよりも良い(ハズ)ので、きっと”のんびり〜”にはならないかもです。
レイクルイーズはじめ、欧州型のサンシャインもあるし、テクニカルなノーケイ、隠れ家的なナキスカ、海外なのに日本のロコのようなオリンピックパークなんかもあって、もうゆっくりどころじゃないですよっ! きっと。
是非是非!!
willyさんの記事を読んで決心しました。
夏にオーストラリアスキー復活です。(エアチケ買いましたよ)
ありがとうございます!!
来年の年末年始は悩んでいます。(なのでマイルチケが無くなってきました)
あぁ・・・どうしよう〜
あっ、キルギススキーなどの旅行記投票ありがとうございます。
苦行のようなスキーでした。
ではでは。
2023年01月30日22時14分 返信する -
スケールがちがう
willyさん、こんにちは。
中山道の1日で歩く距離も全く違うけど
旅先もスケールが違うわ。
ご家族皆さん、アスリートなんですね。
接種証明、焦りましたね。
でも、無事に手に入ってよかったです。
今年も、興味深い旅をたのしみにしています。
ちちぼースケールが違ったのはスキー場?
ちちぼーさん
おはようございます
コメントありがとうございます♪
いろいろと久しぶりでドタバタでしたが、無事完了してよかったです。
順調な旅よりも濃厚な思いでとなりますね、終わりよければという話ですが。
最悪現地待機もありえたので(一部が)。。。
家族で遊ぶこととスキー(ダイビングも)は経験も長いし好きなのでみんなやりますが、私以外のひとは、日ごろ運動量皆無なのでアスリートとは呼べないかな(笑)
実際半日終わるころには夫はもう無理とかいって、緩斜面でポテポテこけてました。息子たちもへろへろでした。
それにしても広い国はいいですね。何もかもせこせこしてなくて、さらに先進国とあって豊かで、カナダっていろんな意味でいい立ち位置の国だなあとおもいます。
私も、ちちぼーさんの丁寧な旅行記を今年も楽しみにしています。
willy
2023年01月16日08時53分 返信する -
祝・海外復活☆
Willyさん、こんばんは。
ついに海外ですね!
ドタバタで出発されたようですが、行きの飛行機で眠らずに楽しまれたようで高揚感がよく伝わってきました(^▽^)/
鳥はいいなあ~っと、実は私も3連休に鳥を見に行ってきたんです。
野鳥ではなくそういう施設ですが^^ ;
娘をスキー合宿に送り出して絶好のチャンスとばかりに一人じゃないとできない場所へ出かけました。
まずはスキー教室で一人で降りてこられるようになったら近場から始め、いつか海外でも・・・!
今年こそは皆さんに続いて私も海外に出かけようと思います!
らびたんRE: Re: 祝・海外復活☆
らびたんさん
こんばんは!ご無沙汰しております、というか旅行記は拝見しておりますが^^;
重複分は消させていただきました♪
いや〜ほんとに3年ぶりってこんな?と思うほど忘れてました。気持ちは以前と同じなんですけど、老化も入ってますかね(笑)
ほんとにバタバタでやっぱり抜けがありましたね〜。まさか行くなんて思ってもいなかったもんで。
1歩2歩先に飛び出された皆さんの旅行記読んでいるにもかかわらず、ファストトラックってやつも、お〜そういうことか、とやっと実感で分かりました。
映画は帰りも寝ないで3本がっつり見てきました。
そして鳥、始められましたか。いいですよ、鳥。ほんとうに。年取ってからなお取り組める良い趣味だと思います。実は2月はタイに鳥見だけの旅に出る予定で、今回はよいレッスンになりました。その前に今月は国内でまた鳥見ツアーです。
お嬢さん、旅はもちろん山もスキーもダイビングも、遊びの達人にしてあげてください(笑)
人生、遊び上手のほうが勝ちだと思います。
らびたんさんの海外復帰報告を心待ちしにしてます。
わたしも今年こそ6000m達成を成し遂げたいとおもいます〜
willy2023年01月11日21時09分 返信する -
ウィスラー&ブラッコム 懐かしい響きです
willyさん こんにちは。昔 スノボにはまっていたころ本格的なハーフパイプですべってみたくて年末年始1週間くらいだったかな。行ったことあります。めちゃ広ですよね。
日本のゲレンデとは規模がぜんぜん違うのでヘリが常に上空にいたのを覚えてます。
そのころはスノーボーダーの間では憧れというか聖地のような場所だったのですが、、雪質がどこ滑っても硬いバーンで一部では人口雪、札幌に住んでたので北海道の雪質のほうがいいじゃん・・と思ったっけ。コースはちょーー長い、バーン固めで怖かったのでヘルメットも現地で買ったっけ。そのときゲレンデでかかってた曲まで覚えてる。懐かしいです。
でもゲレンデで鳥が手に乗ってくる!? そんなのは会えなかったなぁ。
接種証明なしのドタバタは大変でしたね。
でもロブスターめちゃうまそうです。
無事に帰国されてなによりです。
RE: ウィスラー&ブラッコム 懐かしい響きです
picotabiさん
こんにちは〜。船,欠航残念でしたね。でもあいかわらず素敵な写真の数々、堪能させていただきました。
そして。ウィスラーいかれてましたか。すごい規模ですよね、知ってはいましたが実際行くとさらにびっくり。私の上司もそれこそ30年前、ツアーでいってヘリスキーが良くてよくて、といってました(彼はそこで奥さんをナンパしたそうですが(笑))
カナダカケスは山のほうにしかいないらしく、あえてよかったです。
雪は上のほうはパウダーで非圧雪バーンのデブリも雪が軽いからすごく楽しかったです。前回のイタリアがほとんどスケートリンクのようだったから余計楽に思いました。今はボーダーは少ないのか、あまり見かけませんでした。
先週は志賀にいったのですが、1本1分で終わってしまう・・・(´;ω;`)
そしたらそこでカナダからきたおじさんとお話しして盛り上がりました。
昔とちがって音楽は流れなくなりましたね。ウィスラーでもそうでした。
接種証明は、夫も含め自分がOKなので他のメンバーのことを気にすることに全く思い至っておらず、え????って感じでしたが、まあ、終わりよければすべてよしでした。3日間滑ってたら膝が持たなかったかも。
それよりまる3年、英語話してなかったんだわ、と改めて思いました。
メイプルスプレッドを取り上げられたのが悔しかったです。
willy
2023年01月11日14時11分 返信する -
私の眼には「全て鴨」です。
willyさん、こんばんは。
鳥見の旅行記を読ませていただきました。
沢山の写真の中で、私にわかるのはヒレンジャクだけです。
私にとって、水鳥は鴨と鷺の2区分(白鳥類は除く)です。
夫の実家の近くには、冬期に水鳥が沢山集っている池があるのですが、何度行っても「白鳥と鴨」しかいないんです。
顔の黒い鴨、青いマスカラをしている鴨、ツッパリのヘアスタイルの鴨・・・。
友人が「石は石じゃん。色の違いはあるけど・・・」言っていた気持ちが
、少しわかってきました。
沼尻高原ロッジ。
昔、立ち寄りでお湯に入ったことがありますが、田部井さんが亡くなって閉館したと聞いていました。
こんな素敵な宿に生まれ変わっていたんですね。知りませんでした。
ぜひ、今度、行ってみたいと思いました。
れいろんwww!
れいろんさん
こんばんは〜
れいろんさん、すべてカモ。潔くていいですね(笑)。
でも告白すると去年まではわたしもカモなんていつでもいてガーガー鳴くやつ?としか認識できてませんでした。鳥見を始めばかりの時も小鳥にまず一生懸命で余裕がなかったし。カモが渡り鳥で、冬鳥で、しかもいろんな種類がいるって知ったのはしばらくしてからです。
れいろんさんのご主人様のお里はさぞさぞ見ごたえあるだろうなあ、うらやましいなぁと思いながら、青いマスカラに超絶そそられます。なんだろう!!!!!なにしろ珍鳥の宝庫ですものね。
そして沼尻高原ロッジ。前世があったのですね。安達太良から源泉はみたし、温泉面からも沼尻は知っていましたが、ここまで近づくことが今まで不思議となかったのです。
お宿は本当におすすめです。また行きたいと思った宿は片手にも満たないですがその一つに加わりました。眺めもよくてわさわさ観光客もいないし、お宿自体大人優先で静かです。露天付きの一番いいお部屋から埋まるそうです。夏はスキー場がゴルフ場になるそうですし、アクティビティもいろいろありそうです。
willy2022年12月16日23時17分 返信する -
ビックリしすぎです
willyさん、こんにちは。
willyさんの事を知ったのが、中山道の100キロだったから凄い人だとは思っていますが、富士山を楽々登っちゃったり、今回の4つのイベントの参加って、この世にこんなパワフルな人がいるんだなあって驚きます。
「走って抜かされたので歩きで抜き返した。」格好よすぎです。
ちちぼーRE: ビックリしすぎです
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
運動はやっていないと駄目になりそうなへんな強迫観念にかられるのもありますが多分がんばるのが好きなんだと思います。
でもほんとにやってる人からしたら、その程度って言われると思います(;^_^A
ご紹介した弓削田真理子さんは、もともと優秀なアスリートではありましたが、60歳過ぎてからサブスリーを達成された唯一の女性で、その後も記録を塗り替えられていますが、そこには人の何倍もの努力と揺るがない信念があって本当にすごいです。すごいひとはたくさんいらっしゃっるので、少しでも真似ができたらなあっておもいます。できるところまでの自己満足でいいですよね。
でも私の場合はなんにも勉強もしないし新たな気づきもないので、ちちぼーさんの歩きが大好きです。自分ができないことをしておられるのを拝見するの、とっても楽しみです。
※歩きの大会って走っちゃいけないことになってるのに堂々と走る人がいるとアタマに来るんです、燃えましたとも(笑)
willy2022年12月01日09時45分 返信する -
やんばるくいな(山原水鶏)に会えませんでした。
willyさん、こんばんは。
10月末に沖縄山原にヤンバルクイナを見つけに行ってきましたが、残念な結果に終わりました。
道路を車で走っているだけでは、やはり無理がありましたね。
「ヤンバルクイナ飛び出し注意」の看板がそこここに有るのですけれど・・・。
本格探鳥人のwillyさんは、長く山の中を歩いた後に、集落に近いため池(?)で、ヤンバルクイナの水浴びする姿を見られたのですね。
やっぱり、クイナ=水鶏、なんですね。
「ヤンバルクイナ生態展示学習施設」でヤンバルクイナの鳴き声(録音)を聞かせてもらったので、「あの、声はヤンバルクイナのものだよねっ?」と、のろのろ車を走らせたのですが、どうもその「声」は、セミの鳴き声の様でした。
素人の思い込みとは、方向違いになるものですねえ。
何らかの「ケラ類(キツツキ)」を見たのですが、あれはノグチゲラだったのかなぁと、willyさんの旅行記を再度読んで、思っているところです。
れいろん残念でしたね…
れいろんさん
こんばんは。わざわざこちらへのコメントいただいてしまい、ありがとうございます。れいろんさんの美味しそうな旅行記拝見しましたが、食べ物コメントはあまり得意でないので失礼していました。ダイビングも良かったようでなによりでしたね。私は去年はとうとう一度も潜らずじまいでした。
ヤンバルクイナ、道路でも何度も見かけましたがすぐ逃げるので瞬間的。ゆっくりみられたのは最後にやっと一度だけでした。
ノグチゲラ、ホントウアカヒゲとともにヤンバル3種というそうですが、1番手こずりました。できれば夕方、ねぐらの木の上に上がるところを目撃したいと思いますが、よほど熟練の人(できればガイドさん)についてでないと、素人のぽっと出では無理なようです。
それにしても私の方こそ教えてもらってありがたかったのは、アダガーデンホテルのことです。やはり本格的に南方のつくりだったのですね。真似っこの上っ面ではない重厚感があって、カンボジアの宿を彷彿とさせるものを感じたのは間違いではなかったと知り、ほんわか嬉しくなりました。
沖縄いいですよねぇ、また行きたくなりました。
willy2022年11月04日22時03分 返信する



