willyさんへのコメント一覧(7ページ)全221件
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ちょっとお食事が残念でしたね
willyさん こんばんは。
ベトナムのテトの時期にお出かけされたのですね。
ホーチミンのIN/OUT 空港から車で3時間。
この時期乾季で暖かい...
思わずマップで調べました。
カッティエン国立公園って何処だろうって( ´艸`)
もちろん行ったことなどない所ですが、
人があまり紹介していない珍しい景色を
見せてくださるところが
willyさんらしい旅ですね。
そういう旅ではガイドのスキルが試されるのですが
25歳の青年とは。
しかもオールインクルーシブで ほとんどお金を
使わないとは言え、ちょっぴり寂しいお食事でしたね。
そういう秘境ツアーって意外に高額なはず。
せめてパンくらいは・・・。
最後のバインミーが一番おいしそう(^-^;。
甘いものが好きな国民ですが、それも手に入らない
とは...私も耐えられないかも(笑)
鳥・生き物編は満足いくものでしたか?
ちらりと前の方との会話を拝見しましたが
アジア圏の英語は聞き取りづらいですよね。
お互いが第二外国語同士で
私の出川イングリッシュと
現地人の訛りが酷い英語。
よく会話が成り立つなといつも不思議(笑)
種類なんか説明されても専門すぎて私絶対
わからないだろうな。
RE: ちょっとお食事が残念でしたね
チーママ散歩さん
なんと申し訳ありません!全然気が付いておりませんでした。
といいますのも・・・3月3日にまた怪我をしてしまいまして、しばらく歩けず、その後バタバタして4トラも本日思い出して久々に開けた次第です。すみません!!!
Cat Tien国立公園はなかなかのポテンシャルのようですが、やはりそこは自然野生を探訪する目的に特化される感じです。園外に宿をとれば多少は快適に過ごせそうですが、なかなかお得に旅できるというほどでもないようです。
ツアーではなくて自分で手配したのですが、頼みにしていたガイドが直前で交代になるなどハプニングで、意思の疎通やどういう内容なのかもほとんどわからず、またガイド(食事や足回りのアテンドも全部この人がやる)の考えやその場の状況で次の予定が変更になるという感じでした。強く言えば癒えたかもしれませんが、我々は強圧的な客にはなりたくない(なれない)のもあって、日本人にありがちなまぁまぁ・・いいんじゃない?的なかんじで。それもご指摘の癖の強い発音に翻弄されました。インドなら最近だいぶ慣れたんですけどねぇ。。
ご飯は、ホーチミンやハノイなど大きな町ではおいしいですけど、ここはサプライも限られるような感じで、さらにお正月休みで物資不足だったのか、できないメニューも多く、かなり残念でした。まあ、鳥を見に行ったわけで観光・贅沢氏に行ったのではないからね、と自分を納得させました(笑)
willy
2024年03月13日17時43分 返信する -
鳥の旅
willyさん
こんばんは、
何度も何度も拝見してしまいました。
素晴らしい所に行かれたのですね。
表紙の写真が引き込まれるようで素敵です、こんな所に行ってみたいなと思いました。
地図を見てカッティエン国立公園のホームページを覗きました。
鳥、生き物編がゾクゾクするほど楽しみです。
ポーランドにもビエブジャ国立公園(ビエブジャ湿原)という所があって、ずっと行きたい!のですが、いくら調べても、ガイドさんを頼まないと行けないのだろうなという結論になるのです。willyさんはガイドさんをお願いして行かれる時どうやって問い合わせていらっしゃるのでしょうか?
ひなこ
Re: 鳥の旅
ひなこさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます😊
鳥と生き物オンリーの弾丸旅でしたが、久しぶりにリフレッシュになりました。写真の腕があまりにpoorで、続編が期待外れになりそうで心配ですが(笑)
さて、お尋ねのガイド探しですが、今回は先達に直接ガイドを紹介してもらって連絡先情報をいただき、直接やりとりして日程料金など決定しました。保護区や動植物を見るためにはやはり規定などもあるし、実際の効率?からもガイドは必須かと思います。
わたしも先達の情報のないところに行きたく2年ほどぼんやりと調べているのですが、なかなかその手立てを見つけられずにいます。難しいですよね。
しかもそこへ行くのには公共交通機関もほとんどなく、レンタカー自ら操るか大枚覚悟でドライバーを頼むか、自転車などを宿に借りるか?
現地ツアーをまとめたサイトなどはも一般的な観光地をカバーするものしかなく、特殊な知識なのでやはり探る手立てもその筋からいかないとダメそうです。わたしの場合はフランスですが、暇を見つけて大使館に相談してみようかとは思っています。そこでそれなりの手づるを紹介してもらえれば糸口が掴めるかも?と思っています。
ビエブジャ国立公園調べたらなんと素晴らしいところでしょう!わたしも行きたい!
湿地といえば映画で「ザリガニの鳴くところ」というのはご存知ですか?サスペンス仕立てですが、アメリカ南部の湿地を舞台にして自然が豊かに登場する良い映画です。
willy2024年02月24日23時21分 返信するRE: Re: 鳥の旅
willyさん、
たくさん教えて下さってありがとうございます。
保護区や動植物を見るためにはやはり規定などもあるし、実際の効率?からもガイドは必須、本当にそうなんですよねー。ポーランド語はもちろんのこと英語もままならないのでなかなかの難問です。昨夜はwillyさんに勇気をいただき、もう一度調べなおしたりしました。2019の旅で小さな村々をガイドして下さった方に相談してみようかなと重い腰をあげつつあります、あきらめていたのでwillyさんのおかげです、ありがとうございます。
willyさんはどこまでもあきらめずに行きたい場所を探し出して行かれるから強い意志と行動力で開拓されるのですね。フランスのどこか?にもきっと行かれますね!朝帰国してそのままお仕事というのにもびっくり仰天でした!(^^)!。私はコロナ禍と老化が重なって体力がないので亀のような旅になってしまいそうです。
いつも私の拙い旅行記にいいねをありがとうございます。
ひなこ2024年02月25日20時58分 返信する -
ナルニア国物語
willyさん、
ナルニア国物語、私も好きでした、読み始めたのが高校生の頃と遅かったのですが。アスラン様、ですね。
イスタンブール、モスクは美しく、食べ物はおいしそうで、タイルや絨毯も。ホテルの朝食レストランの絶景、一つ一つどれもこれも興味深いです。トルコイスラム美術館の美しく描かれたコーランに惹かれました、いいですねー。
青いタイル、懐かしいような?と思ったら、タイル屋さんで購入したという大きな絵皿が、ずっと壁にかけてありました。丸めて肩に抱えて帰ったという小さな絨毯、何十年経つうちに埃だらけになり、丸めて屋根裏にしまってしまいかわいそうなことしちゃったなあと思ったり、、、willyさんの旅行記のおかげで我が家は盛り上がりました、ありがとうございます。(自分のことばかりですみません。)
何度もお世話になったカタール航空も懐かしいです。あの頃は、格安航空券がぼちぼちっとありましたよね。
今年はどこにお出かけになるのでしょうか、拝見するのがとても楽しみです。
森のお話、ありがとうございました!原因は人間なのが哀しいです。
ひなこ
Re: ナルニア国物語
ひなこさん
コメントありがとうございます。
高校生でも早いのでは?私は大人になってからです^^;
子供向けの物語は、子供の時はそれなりの刺激や夢を与えてくれるでしょうが、大人になって読んだ方が作者の意図やその含蓄は味わえるんだと思います。高校生という多感な時期に読むのもまたインパクトが大きそうですね。
子供で読んだ息子はナルニアは好きでないと言いますし、面白いものです。
そしてやはり本物のバックパッカーでいらっしゃるご主人が担いでこられた絨毯がおありなのですね、タイルも。すごいです、尊敬します。イスラム教の街はいくつかきましたが、タイルは総合してイスタンブールが1番美しいと思います。
カタール航空、このころは本当に良かったですね。ヨーロッパまで往復5万でありましたよね。今では夢のようです。
そして明日からベトナムに鳥を見に弾丸で行ってきます!
willy
2024年02月10日15時07分 返信する -
どれも素晴らしいお写真です
willyさん
こんにちは。鳥を追いかけて全国を行脚 ですね。どれも素晴らしいく
カッコいい写真ばかりです。やはりそれぞれの鳥の習性も勉強しないと
いけないんですね。当たり前かぁな。こちらも学ばせていただきました。
durian
RE: どれも素晴らしいお写真です
durianさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。
つたない写真や書きなぐりに、durianさんから過分のお言葉で、まことに恐縮です(;^_^A
野生動物全般そうだと思いますが、鳥もまず会えないとお話にならず、そのためにはどういう生態で、どんな場所・食を好むのかを知るのが何よりの基本となることを、わたしも初めてから学びました。というより学ばねばならぬことが多すぎて深すぎて「足りない」を追いかける日々で、乏しい脳みそフル稼働です。
そのうえ写真撮ろうと思うと動くし早いし飛ぶし、で苦労しております(-_-;)
そういえば別件ですが、durianさんのラダックでの出来事について、私のご縁のある方にきいてみても、写真家さんのその方面のお話はうなづいておられました。
いやはや・・。
willy2024年01月21日13時06分 返信する -
魂が写真の中に吸い込まれていくようなー
willyさま、
初めまして、
たくさんのいいねをありがとうございました。昨日気が付いて、今日見たらまたいいねが増えていて、本当にびっくりしました。大好きなポーランドを見て下さってありがとうございます。こちらに来てみたら、もっとびっくり仰天!、ラダックをはじめ素晴らしい旅をされて、言葉が出てきません。魂が写真の中に吸い込まれていくような気がしました。ずっと山登りをされているのですね、この世ではもう私は行けない所、見せて下さいました。どうやってこんな写真が撮れるのか、レンズと心持ちが違うのでしょうね。ラダック、レイは、夫が50年近く前に訪れた地で話を聞いていました。
山登りの旅行記にコメントするはずがこちらになっていました。道東も好きな場所なんです、鳥たちに引き寄せられてしまいます。
少しずつ、ゆっくりで申し訳ないのですがwillyさんの旅行記を拝見いたしますね。
フォローさせていただきました。
ひなこお恥ずかしい&ありがとうございます
ひなこさま・・
こちらこそ初めまして。さま、なんて初めてなので驚愕恐縮してしまいました(;^_^A
わたしのほうこそコメントとご訪問、フォローまでいただきありがとうございます。
そして自己満足な書きなぐりにもたくさん投票いただいてびっくりです。
きなこさんの記事をよく拝見していて、そこからポーランドとひなこさんにつながりました。コメントもお恥ずかしいのでこっそりと、今日もとまらず全部拝見して、そのあとはポンチキヤさんとポーリッシュポタリーをずっと検索していました。ポンチキヤさん、明日にでも行こうかと真剣に行き方を調べました。どうしても食べてみたいのですが今は通販ないようで・・
それより、ひなこさんの優しく謙虚なお人柄があふれにじんだ暖かい旅行記にくぎづけで、ひさしぶりに夢中で読める旅行記にであってうれしくなりました。
そんなひなこさんが愛されるポーランドは重い歴史を持つのに、キュートで一生懸命な国民性がうかがわれてとても魅力的ですね。
本格的なスターリンゴシックがモスクワ以外にあるのもポーランドでした。
5年前のモロッコ旅の時、ガイドさんにポーランドをおすすめされていたのを思い出しました。
それにしてもご主人様、50年前のラダックですって!そのすごさにまたまた恐れ入りました。どんなにか素朴でよかっただろうと想像し、うらやましく思いました。
そして鳥の声をきいておられたひなこさんの記事から、きっと鳥がお好きだろうと思っていました。ハイキングもなさるようなので山のすばらしさもご存じと、共通する何かを勝手に感じましたので、わたしのほうこそfフォローさせていただいてゆっくり拝見したいと思っています。
わたしはあまり頻繁には書かないのですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
willy
2024年01月12日00時07分 返信する -
あつい想いのこもった。
willy さん
年末のひと時
美しい写真で、癒されました。
鳥だらけ、1ミリも参考にならない旅行記と書かれていて
確かにこの目では見ることの出来ない世界のことと想像。
朝日を受けて光る彼らの飛び立ち、
涙が出てくるほどと表現される大自然の中での彼らの日々の営み
一枚一枚の写真がまるで一幅の日本画のように美しくて感動ものです。
多分、その地で想いを込めてシャッターを切っておられるwillyさんの
あつい心が伝わってくるんだと思いました。
この一年、さまざまな地からのたくさんのお写真を見せていただきました。
来る年も良き年となりますよう、お祈りします。
mistral
Re: あつい想いのこもった。
mistralさん
お忙しい時期なのに鳥だらけの自己満足な旅行記に、ご訪問とコメントをいただき、ありがとうございました。おっしゃるとおり、鷹が行ってしまうと雁が来て、今時期はこちらがHOTです。
渡り鳥に心打たれるのは彼らの姿に共感とあこがれを感じるからでしょうか。わたしの下手な写真では、彼らの素晴らしさの100万分の1も表現してあげられないと思いますが、そう言っていただけるととてもうれしいです。
今回、雁に関しては縁あって研究者の方とお話をさせていただくことができ、ますます彼らを知ることができて幸せでした。
まだまだ地球上には、人間が(一般人はなおのこと)見ることのできない不思議と驚きに満ちた彼らの営みがあると思います。そんな場所に一つでも多く近づきたいと思います。
こちらこそ今年もたくさんの美しい風景と新しい知を与えていただきありがとうございました。皆様にさらにお幸せな1年が続きますよう。
willy
2023年12月30日09時57分 返信する -
800mmのレンズ
こんにちは♪
800mmって凄いですね
重たいんでしょ?へんな質問ですみません
やっぱり重いから撮る時は何処かに置いたり三脚とか使うんですか?
ぐっとアップで拝見しても綺麗に羽の一筋一筋まで見えて感動です
何年か前に「一眼レフがカッコいいから買うわ」って主人に言ったら「重たいからミラーレスにしとき」と笑
で、今はミラーレスすら重たく感じてスマホだけです笑
上手く使い方も分からなくて
Canonさんが開催されてるマンツーマンの教室に行ったんだけど、スタッフさん(多分リタイヤした方かな)に「次に来る時までに単語を覚えて来てね」って呆れられました笑
ごめんなさい長々と
あんまり素敵な写真ばかりだったので
あ、それと余談ですが写真撮る時に無意識に息を止めてるみたいです私
きなこRE: 800mmのレンズ
きなこさん、おはようございます。ご訪問、コメントありがとうございます。
きなこさんのポーランドも、え、スマホですか?あの美しいしゃっきりした写真の数々が?いろんな民族衣装の美しさも?うそ〜。
わたしのほうこそどんな素晴らしいレンズをお使いかと聞きたい気持ち山々でした。わたしはスマホになるとほんとにいい加減にちゃらっと押してしまって、写真撮るという気持ちもないくら適当で反省します。
本物の800?レンズはほとんど見たことないですが、重さ(2.5〜3?くらい)もお値段(ゼロがたくさん)もほんとに大砲級でございますね。男性の筋力でないと多分扱えないと思います。それを乗せる(手では持てない)三脚もこれまた大きく重くお高いものでないとダメなので、実用的かつ現実的かというとどうでしょう。
私は年々腕力も衰えて、今は軽いのが何よりでマイクロフォーサーズ機メインとなり、これだとフルサイズに換算すると倍の距離が可能となりまして、レンズ自体は300?単焦点を使っています。これに1.4倍のテレコンを使うと計算上はフルサイズの840?ということになります。ボディと併せても1.8キロくらいなので楽々です。
でもやはり遠いともうどうにもお手上げです。
本体はレフ機の一眼に比べたら軽いですよね。そして使いこなすのはとっくにあきらめ、最低限必要なことだけでいいことにしてます。単語も用語も小難しくて、ウンチク大好きな男目線の世界なのかなと思います。男性は自慢話好きな人がおおくないですか?鳥でも下手につかまると延々手柄を披露されて困ることがあります。
息止めます!時々死ぬかと思います。鳥は動くしすぐ飛ぶし枝や葉っぱでうまく合わないからもう必死で、空は空でフレームに入れるのがまず大変で、どの場合も反射神経がものを言いますね(これは経験値で補正される模様)。自分のトロさにいつも泣いてます。最近はたくさん見る、長く見る、のほうを優先しています。
willy
2023年12月15日11時03分 返信する -
チャシはあちこちにありますね。
willyさん♪おはようございます。
道外から1泊2日の弾丸でたくさん周られましたね。
これは走りましたね。300キロ超え?
エゾシカにぶつからなくて良かったです。
あの週末は札幌も記録的な暖かさでした。いまはもう雪景色。
タンチョウが窓からのぞきにくるインスタ
わたしも見てます。アレはウケる笑
うちのスピードスケートオットも
釧路合宿よく行ったそうです。すれ違っていたかも。
カモっていっぱい種類いるんですね。
オオワシの写真もお見事。
少しづつお心が癒されますように。
さとぴ。RE: チャシはあちこちにありますね。
さとぴ。さん
おはようございます、そしてありがとうございます。
照れくさいのでお名前ださずに書いてしまいました。ごめんなさい(;'∀')。
ちょうど同じころにさとぴ。さんもいろいろおありになったんですよね。
同じ時期涙ぐんでいると思うと、勝手に親身に思っていました。
それでいこう!と決心したんです。じつは。
中標津から近距離予定が、クルマがなくて400?ほど走りましたかね。
でも高速ないっていっても全部高速みたいなもんですね。調子に乗っていたら、2回ほど赤色灯にどっきりしました(笑)
エゾシカ、さとぴ。さんは無事回避されてお見事です、さすが道民様。わたしは道路では会わなかったけど、根室市民公園で5m距離までオスに迫られ、後ろ足をドスッドスツと踏み鳴らして威嚇されました。こわかった、まじ。
タンチョウのインスタの人、たまらんですよね。つい全部見ちゃう。
あれ、てことはさとぴ。さんもやっとられます?みたいなー。
チャシって道東・道南に集中しているんですってね。ここに来るまで言葉すら聞いたことなくて、なんだろそれ、って思って、説明板よんで、なるほど。wikiで調べてさらになるほど。行かなきゃずっと知らないままでした。
カモもとっても面白いです。変顔のもたくさんいて、特に北のほうに面白いのがいるんです。北海道はシノリもコオリも苦労なく見られるようでうらやましい。
今回はシマエナガもひそかに狙っていたけど、実は札幌が一番確率高いそうなので、次はふらりと札幌かも。
willy2023年12月14日09時53分 返信する -
大自然の中で。
おはようございます。
いつもながらお写真の素晴らしさに
見入って拝見しました。
鳥の素早さ、そして予想しない動き...
今だ!と思ってもパッと飛び立つので...
私にはない忍耐強さと瞬時の判断力が
必要なのは理解していますが...
全てに鈍い私には難しいデス( ̄∀ ̄)
一度捉えたらその瞬間の美しさや
自然の神秘に感動するんだろうな。
お辛い事があったとか。
思いつきの弾丸旅で、大自然に優しく
包み込んでもらえましたか。
鳥の歌声に心やすらぎ、
辛い気持ちを優しく撫で去りますように。
ウソが鳥の名前なんですね。
うそみたい笑
今度埼玉で探してみます。
いい場所をご紹介くださいませ。
RE: Re: 大自然の中で。
チーママ散歩さん
おはようございます。
いつもながら書きなぐり、撮りなぐりな旅行記お読みいただきありがとうございます。過分なお言葉に分身の術も駆使していただき恐縮です(笑)
ご依頼通り幻影2つ消えていただきました。
鳥の先輩でだいすきだった人が2年の闘病の末に突然はばたいて行かれました。
鳥の世界では、私の地元だけかもしれませんが、基本的に鳥の情報とその場を共有はしても、個人の生活には踏み込まないのが暗黙のルールのようで、本当のお名前も知らないお付き合いでしたが、可愛がっていただき心から大好きだった先輩で、毎日何をしても涙がでてどうしようもありませんでした。
鳥は比較的リタイア後の方が多いので、そんな皆さんともいずれと思うとやりきれなくて・・自分の時間も残り少ないことをしみじみ思うともう・・とすみません、老化のせいか涙腺弱くなりまして。
大きな風景の中でひとり彷徨って、鳥たちに遊んでもらって、この旅がきっかけでさらに展開があって、いってよかったです。
野生は当然ながら人間を嫌います。見させてもらえるありがたさをもって遠くから愛でるのが正しい姿だと思っています。飛ぶし速いし、良し悪しでいうとろくな写真にはならないですが、自分が満足できればいいかなと。幸運の女神が助けてくれて近くて綺麗なのが撮れた時は格別嬉しいです。
あ、ウソですが、埼玉ではたまに来るようですが、いつもここ、というのがないのです。高原性の鳥なので、近いところでは赤城とか日光とか、長野に行けば確率は高いですが、数もさほど多くなく、めぐり合うのは割と困難な鳥なのです。
3週間ほど前に秋ヶ瀬公園に来たのですが、1日か2日でいなくなりました・・
声がかわいいんですよ、とっても。どこかで出会えますように。
willy
2023年12月14日09時34分 返信する -
鳥の撮影って
willyさん、こんにちは。
昨日、歩いていて大きな鳥が飛んできたから見ていたらトンビですよって言われて
そのあと、「あっ!別のトンビだ」って言ったらあれはノスリですって言われました。
同じに見えるなあって思っていたら、お腹が白いでしょってアップの写真見せてくれました。
私は鳥の姿に追い付かず豆粒ほどの写真も撮れず。
鳥撮りさんってすごいなあと思って、willyさんが浮かびました。
ところで、1200羽とかどうやってカウントするんですか?
不思議話、普通なら怖く感じるのになんだか心が温まる話ですね。
ちちぼー
Re: 鳥の撮影って
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
猛禽の見分けは、遠いし、私も最初は全然わからなくて、勉強しました。
ポイントはそれぞれありますがわからない場合も多いです。
ベテランさんは豆粒でも翼の形や場所などで判断されますが、とりあえず撮ってあとからよく見るかんじですよ。
カウンターを使ったり目算したり、多い時は手分けして数えますが、ひとつのまとまりで多いもので100羽の単位で次々来るので、それを数えます。
1200は1日の総数でしたが、ピークは場所、種類によって万を超える時もあるようです。そんな日に当たったら至福ですね。
でもずっと双眼鏡を持ったまま上を見続けるので、肩も首もガチガチです( ; ; )
willy2023年10月22日18時10分 返信する



