willyさんへのコメント一覧(8ページ)全238件
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ポナペ
willyさん、こんにちは。
バラクーダの群れいいですねー!
これ遭遇したことがなくて、憧れてるんです。
ウォールに張り付いて見るのもまたハードな感じでいいです◎
ポナペで働いてたっていうイントラさんに会ったことがあります。
コロナを経て今は行く人も少なくて日本人の経済力もないしどうなっちゃってるんでしょうね。
海はきれいなまま変わりないと信じてます。
らびたんRe: ポナペ
らびたんさん
こんにちは。ご無沙汰しています。GWはどちらかへ行かれるのでしょうか。今年は長いですよね。わたしは会社統合の余波で、仕事になりそうです( ;∀;)
さて、ポナペでイントラしていた人はいつ頃遭遇されたのでしょう?サービスは当時The Village(スタッフは現地人のみ)と、日本人の人がやっているところと2つしかなかったように思うのと、チューク以東までいく人(ガイド)はあまり多くないかもしれないですね。
おっしゃる通り、日本は三流国になり下がりつつあるのをひしひし感じる今日この頃。そのかわり声の大きい国の人がいって荒らされないといいですね、なんていうと怒られちゃうかな。
かくいう私もコロナ後まる3年のブランクとなり、潜れる気がしなくなってきました・・・。
willy2024年04月26日10時24分 返信するRe: ポナペ
willyさん、ほんとにお久しぶりかもですね。
ポナペの方は今も与論でショップをされていて、経歴にちらっとポナペ登場してました。
与論には出戻りのようなので具体的にポナペがいつ頃なのかつかみかねるのですが、私がこちらでお世話になったのは2016年だったと思います。
https://www.harmonics.jp/?gad_source=1&gclid=Cj0KCQjw_qexBhCoARIsAFgBlethKWul3ep5mkt7qayUnUYOR0PhPcmb5_nk1KHFNMETqJX9gwXGvIEaAvLWEALw_wcB
GWは通しで休めないため分割で、飛行機にはとても乗れませんので新幹線で行ける場所と、帰省というのが最近の定番となってしまっております。
ダイビングはもうする機会ないかも~と思ってるんですが、魚の大群を見ると行きたくなりますね♪
少なくとも山よりは体がついていく気がしてます。40過ぎてからもう膝がやられて歩けなくなりました。
らびたん2024年04月26日10時42分 返信するRE: Re: ポナペ
らびたんさん
さっそくありがとうございます。
リンク先拝見しました。ガイド現役みたいだからまだ50はいってないとすると、ひょっとしてポナペの時期は被るかもしれないくらいですかね。
4トラでも山の話はできても海の話はあまりできる人がいなくて嬉しいです。
らびたんさんは群れ派ですか。わたしも基本群れが一番興奮します。鳥も魚も。
久しぶりにあの浮遊感とエキサイティングな出会いを思い出して、遠い目になりました。独特の世界で他では味わえないですから。
与論は未上陸ですがよさそうですね。
でも私はパニックがあるのでそれ以来慣れたガイドさんまたは家族と一緒でしか潜れなくなりました。400本まではいかずに終わりそうです。
willy
2024年04月26日11時18分 返信する -
猫と棚田
willyさん、こんにちは。
松浦のほうが古里でしたか。
実は、3月に唐津から呼子や名護屋、有田、伊万里、平戸などを巡る予定でしたが、仕事の関係で4月に延期に。
さらに、4月に職場が変わり、さらに忙しくなり、中止となりました。。。
佐賀のほうはこちらからだと遠いので、なかなか訪れることが出来ません。
島旅って、とても憧れるのですが、船が苦手なので、なかなか行けません。
猫がいるのも、島の港町にはよくあるので、それも憧れです。
今回訪れた島には、綺麗な棚田もあるのですね。
夕陽の頃は、とても綺麗ですね。
有田と言えば、焼き物。
一度は訪れて、歩いてみたいものです。
そうそう、窯元って入るのを少々躊躇う構えが多いですよね。
常滑でも、躊躇しましたが、入ってみると落ち着けたりと。
故郷があるっていいですね。
東京生まれなので、帰る場所がありません。。。
旅猫RE: 猫と棚田
旅猫さん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。
せっかくの計画が延期・中止ということで、残念でしたね。
九州北岸は大陸に近いので必然的に歴史も古く、あれもこれも面白いかと思います。佐賀藩も薩長土肥のうちでは残念な位置づけで認識されがちですが、よく知れば鍋島はなかなかのものだと思います。
棚田も綺麗ですよね。イカ、焼き物、歴史・・と誇り愛することができて幸せです。
私も会社統合とセキュリティ施策の変更などで3月からバタバタし通しで疲弊気味です。こういう時こそ旅に出たくなります。
船旅は独特の時間軸と情緒がありますね。海の大きさ深さは物理的な面だけではないなあと思います。港の風情も他にないですし、私もめったにはないですが、忙しい毎日からの非日常感を味わうにはよいものです。
でも旅猫さんの列車とローカルバスの旅は、しみじみかっこいいなあと思いながら拝見しています。こちらこそ憧れです(車の便利さにまけてしまっています)。
どんな世界も同じかもしれませんが、高価なもの(高級品?)のお店は、誰でも買えるわけではなく、またたくさん売れるものでもないでしょうから、入ってきたなら買わせたい、買わないなら邪魔ということかもしれませんが(本音は)、今時はしつこくすると逆効果ということなのかもしれません。
アリタセラなどはお店に誰もいない!というところも何店かありました。
また改めてぜひお出かけを。旅の記録を楽しみにしています。
willy
2024年04月23日12時56分 返信する -
次に行きたいところ
willyさん、こんにちは。
双子と呼んでいる友人との旅の次の候補は佐賀なんです。
佐賀は一度も行ったことがないので、行くとしたらベタな観光地になるかと思います。
器にそれほど興味ないので、有田は抜かしちゃうことも考えていたんですが
拝見してやっぱり行きたいなあと思いました。
幼少のころから、無人島。
凄い世界。
スキーでふくらはぎ断裂ですか?
だいじょうぶですか?
ちちぼー
RE: 次に行きたいところ
ちちぼーさん
こんにちは。そうですか〜わが故郷へ〜それは嬉しいです。
ご案内したいところですが、行かれたら楽しい良い旅になることをお祈りします。
お天気も含め(笑)。
イカは呼子のお店で是非といいたいですが、バスで行けたりするのかしら(地元はみんな車生活なのでバス便にはうといです)。
佐賀市方面と唐津・伊万里は文化も違うのでいろいろ行けるといいですね。
私は吉野ケ里にまだ行ったことがないので、次回はそちらと思っています。
幼少の頃には無人島の浜辺で10分で袋いっぱいの貝がとれて(取ってもも良くて)浜で酒蒸しの世界だったので、一生分食べたと見え今では好きではないです。ウナギも天然物がわさわさ取れてました。父が釣り好きだったので本当においしい魚を食べました。
足のケガは教科書に乗せたいくらい見事な断裂と医者に褒められ(?)全治2か月でGWまでは養生です。それもあって先週の山始めは意外な筋肉痛と足裏痛でした。
靴の情報をさしあげたいのですが、ここで書くと宣伝といわれるのも嫌なので、なにかメッセージをお送りする方法があればよいのですが・・・
willy2024年04月19日09時01分 返信するRe: 次に行きたいところ
こんにちは。
私達、車の運転が出来ないのでバス利用になると思います。
どこに行くにしろ、友人がイカが大好物なので、イカだけははずせないみたいですけど。
私には食べ放題の貝が魅力ですが、今はそんなに簡単にはとれないでしょうね。
全治2か月でGWまでは養生なのに、登山行ったんですか??
私は、今日(日付が変わったので昨日)ようやく整形に行って膝を診てもらいましたが、何だかすっきりせず。
今はそれほど歩いていないのですが靴をかえたくなったら、泣きつくかもしれません。
ちちぼー2024年04月23日00時46分 返信するRE: Re: 次に行きたいところ
ちちぼーさん
動いた方が筋肉にもよいので痛まないように慎重にいってきましたが、塩梅が微妙です。前回はもうOKと思って走ったら再度切れました(;;)
膝はなにか手当されていますか?私はもう10年くらい前から時々ヒアルロン酸の注射をしています。それも最近間隔を詰めないと痛みがでてしまうようになりました.
前十字じん帯も左右切っているので気を使います。
山の師匠は思い切って高価な再生医療というのをやったそうですが、効果は人によってだそうで、いまいちらしいです。
私の医者は今はヒアルロン酸と大差ない程度といっていました。
。
なかなか思うようになりませんね。
私は足の幅も広く、左右でも全然ちがうのですが、それでも辛くないブランドなので今は走るも登るも歩くもぜんぶ同じメーカーです。ホカって検索するとでてきますよ。
willy2024年04月23日12時37分 返信する -
美しい鳥たち
willyさん、こんにちは。
私は知らない鳥ばかりだけどの鳥も美しいですね。
名前がわかったり鳥のことがもっとわかると合えた時の感動はより増すのでしょうね。
こんなにきれいに撮れているのに、ガイド君ったら失礼だわ。
ちちぼー
RE: 美しい鳥たち
ちちぼーさん
こんにちは。ご訪問とメッセージありがとうございます。
一般に生き物は暑いところのほうがカラフルなものが多いですよね。
国内でもやっぱり赤とか黄色とか鮮やかな鳥が人気を集めがちですが、人間だけじゃなく鳥たちもメスを惹き付けるために美しく着飾ると思うと、見た目ってやっぱり大事?
(´;ω;`)
> こんなにきれいに撮れているのに、ガイド君ったら失礼だわ。
って言ってくださってありがとう!嬉しいです;;
ガイド君、若いからねぇ、イケイケなんだとおもうんですけど、おばちゃん二人で初心者だからって気もします。
これが例えば欧米人とか男性とか(全部じゃないと思うけど)慣れた人とかで厳しいことが言える場合は態度も違ったと思います。でもねぇ〜そういうのも気分良くないし、なんていうのでしょう、お金出してるからって威張るのもどうかと思うし。。。
willy2024年03月19日10時59分 返信する -
美しくて可愛い鳥
Willyさん、
こんばんは、
美しくて可愛い鳥たちやみんなに見入ってしまいました。どうしてこんなに美しいんでしょう。数日の旅から、宝物のようなお土産を持って帰られたのですね。しんどい時や苦しい時があったとしても、この写真のみんなを見たら、心がおさまって幸せな気持ちになれそうな気がします。
覗き見してごめんなさい、怪我をされていたのですね、どうぞ早く回復されますように!
ひなこ
(本当はもっと書いたのですが、ピューンと飛んで消えてしまいました)Re: 美しくて可愛い鳥
ひなこさん
たくさんのお言葉ありがとうございます!倍頂戴できて嬉しいです♪
神様の贈り物ですよね。それを1番わがまましてる人間は大切にしないいけないのになあとおもいます。
命あるもの皆等しく美しいのだと、時々言い聞かせないとつい、見た目好みに偏りがちです。とはいえ、やっぱり苦手もありますよね💦
蝶は止まって羽を広げてくれるのはなかなかチャンスがなく、待ってもその一瞬に反応するのは難しいですよね。トカゲも止まればいいのですが。それなりにAFの精度があって手ブレ防止の機能があるカメラだとだいぶ楽かと思います。あとは接写と決めたらそれ用のレンズもありますけど、そんなにお金かけていられないですし。
機材はできる限り持って行きます。もし使えなくなった時のためにバックアップ用一式も持っていきます。
そして覗き見なんてお気遣いなさいませんよう。怪我は左足肉離れで、まだうまく歩けなくて難儀しております。本当は来週115キロのウルトラウォークにエントリーしていたのですが無理そうです( ; ; )
2024年03月15日22時34分 返信する -
美しくて可愛い鳥達
Willyさん、
こんばんは、可愛いくて美しくて見入ってしまいました。なんでこんなに美しいのでしょう。
数日の旅で、素晴らしい宝物をお土産に帰ってこられたのですね。
しんどい時や辛い時があったとしても、この鳥さんやetcの写真を見たら心がおさまって幸せな気持ちになれそうです。
次元が全く違うのですが、庭に来てくれた蝶やバッタ、トカゲを写真に撮ろうとしても歯が立ちません。全くのど素人に、何か優しいコツがあったら教えていただきたいですけれど、そんなものないですよね、虫の良い話です。
機材を色々持って行かれるのですか?(すみません、初歩的な質問で)
ごめんなさい、覗き見してしまったのですが、怪我をされたのですね、どうぞ早く回復されますように。
ひなこ -
写真、綺麗です。
willyさん、こんばんは。
ベトナム探鳥の旅の鳥編ですね。
ガイド氏に笑われたとの記載がありますが、どれも綺麗に撮影しているじゃないですか?
お目当ての鳥を撮り逃がしたとのことですが、私から見ると、良くここまでピントがピシッと合って、しかも綺麗に写せるなぁ・・・です。
知らない鳥ばかりの中で、オレンジツグミの写真を見た時、「おっ、これは見たころあるぞっ!」と思ったのですが、勘違いで、私が知っていたのは「イソヒヨドリ」でした。 素人目には似ていました~~。
ちゃんと判別できたのは「猫(イエネコ)」だけです。
そして、気づきが1点。私は水鳥より、今回willyさんが撮影された野鳥(野山の鳥)の方が好きです。
れいろんRe: 写真、綺麗です。
れいろんさん
ご訪問とコメントありがとうございます😊さらに過分なお褒めを頂戴し、恐縮です💦
3月3日にまた怪我をしてしまい、4トラ遠ざかっておりまして、やっと思い出して書きかけていたのをアップしました。
私の機材は軽さ優先のため遠い暗いとダメでして、森の中のはなかなか厳しいのですが、それでもたくさんの生き物に会えて幸せでした。
イソヒヨドリはご存知なんですね。お近くで見られるのでしょうか?海辺でなければそんなには会えない鳥です。
野山の鳥は色彩豊かなものも多いです。水鳥も変顔の種なんかおもしろいですよ。
そして判別はお得意の猫?
とても綺麗なおっとりした子でした。今回のベトナムは犬ばっかり、しかもギャンギャン吠えるのばっかりでした?💨
willy
2024年03月15日20時06分 返信するRE: Re: 写真、綺麗です。
willyさん、こんばんは。
イソヒヨドリは奄美大島で。
本当はルリカケスを観たかったのですが、そればダメでした。
イソヒヨドリはルリカケスと色味は似ているのに、人慣れしている感じで(さすが、ヒヨドリ!)、海辺の散策で、何度も見ることができたんです。
お怪我、お大事になさってください。
(年齢によるため?)治りが遅くて、イライラするかもしれませんが、十分、ご自愛くださいね。
れいろん2024年03月15日23時49分 返信するRe: 写真、綺麗です。
れいろんさん
そうでしたか、カケス類は元来警戒心は強い方らしいです。ルリカケスはガイド付きで行っても必ず見られるものではないかもしれないです、私も行こうと思いながら未だ未達です。
イソヒヨドリは少しややこしいですが、ヒヨドリとはとおーーい親戚ですが、直接の仲間というわけではないようです。大胆なところは似てますよね。歌が上手なので大好きです。
怪我は、性質としてついやりすぎてしまうので今回はじっくり治すつもりで構えています。ほんと、年々治りが遅く悪くなっていきます(T ^ T)
willy2024年03月16日09時35分 返信するRE: Re: 写真、綺麗です。
willyさん
返信ありがとうございます。
改めて、イソヒヨドリを検索しました。 ・・今更ですが。
willyさんのご指摘通り、ヒタキ科で、ヒヨドリとは全く関係ない鳥だったんですね。
(再び、今更・・。私が鳥類にあまり興味が無いのがばれちゃいます。)
姿がヒヨドリに似ているから付いた和名だと解説にありましたが、個人的には性格がヒヨドリに似ていると感じたんですよ〜。
どうも私が識別していたのは雄のようで、雌はそれこそヒヨドリに似た灰色っぽい色目なんですね〜。
富山では、今、ため池や田圃にアオサギが目立っています。
もちろん、シロサギ(シラサギが正しいのか?)は、いつでも居て、もう少しして繁殖期になるとカラスと空中戦を繰り広げます。←私はカラスの味方をします。
長々と恐縮です。
willyさんとの鳥話、気づきになります。ありがとう。
れいろん
2024年03月16日16時55分 返信する -
ちょっとお食事が残念でしたね
willyさん こんばんは。
ベトナムのテトの時期にお出かけされたのですね。
ホーチミンのIN/OUT 空港から車で3時間。
この時期乾季で暖かい...
思わずマップで調べました。
カッティエン国立公園って何処だろうって( ´艸`)
もちろん行ったことなどない所ですが、
人があまり紹介していない珍しい景色を
見せてくださるところが
willyさんらしい旅ですね。
そういう旅ではガイドのスキルが試されるのですが
25歳の青年とは。
しかもオールインクルーシブで ほとんどお金を
使わないとは言え、ちょっぴり寂しいお食事でしたね。
そういう秘境ツアーって意外に高額なはず。
せめてパンくらいは・・・。
最後のバインミーが一番おいしそう(^-^;。
甘いものが好きな国民ですが、それも手に入らない
とは...私も耐えられないかも(笑)
鳥・生き物編は満足いくものでしたか?
ちらりと前の方との会話を拝見しましたが
アジア圏の英語は聞き取りづらいですよね。
お互いが第二外国語同士で
私の出川イングリッシュと
現地人の訛りが酷い英語。
よく会話が成り立つなといつも不思議(笑)
種類なんか説明されても専門すぎて私絶対
わからないだろうな。
RE: ちょっとお食事が残念でしたね
チーママ散歩さん
なんと申し訳ありません!全然気が付いておりませんでした。
といいますのも・・・3月3日にまた怪我をしてしまいまして、しばらく歩けず、その後バタバタして4トラも本日思い出して久々に開けた次第です。すみません!!!
Cat Tien国立公園はなかなかのポテンシャルのようですが、やはりそこは自然野生を探訪する目的に特化される感じです。園外に宿をとれば多少は快適に過ごせそうですが、なかなかお得に旅できるというほどでもないようです。
ツアーではなくて自分で手配したのですが、頼みにしていたガイドが直前で交代になるなどハプニングで、意思の疎通やどういう内容なのかもほとんどわからず、またガイド(食事や足回りのアテンドも全部この人がやる)の考えやその場の状況で次の予定が変更になるという感じでした。強く言えば癒えたかもしれませんが、我々は強圧的な客にはなりたくない(なれない)のもあって、日本人にありがちなまぁまぁ・・いいんじゃない?的なかんじで。それもご指摘の癖の強い発音に翻弄されました。インドなら最近だいぶ慣れたんですけどねぇ。。
ご飯は、ホーチミンやハノイなど大きな町ではおいしいですけど、ここはサプライも限られるような感じで、さらにお正月休みで物資不足だったのか、できないメニューも多く、かなり残念でした。まあ、鳥を見に行ったわけで観光・贅沢氏に行ったのではないからね、と自分を納得させました(笑)
willy
2024年03月13日17時43分 返信する -
鳥の旅
willyさん
こんばんは、
何度も何度も拝見してしまいました。
素晴らしい所に行かれたのですね。
表紙の写真が引き込まれるようで素敵です、こんな所に行ってみたいなと思いました。
地図を見てカッティエン国立公園のホームページを覗きました。
鳥、生き物編がゾクゾクするほど楽しみです。
ポーランドにもビエブジャ国立公園(ビエブジャ湿原)という所があって、ずっと行きたい!のですが、いくら調べても、ガイドさんを頼まないと行けないのだろうなという結論になるのです。willyさんはガイドさんをお願いして行かれる時どうやって問い合わせていらっしゃるのでしょうか?
ひなこ
Re: 鳥の旅
ひなこさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます😊
鳥と生き物オンリーの弾丸旅でしたが、久しぶりにリフレッシュになりました。写真の腕があまりにpoorで、続編が期待外れになりそうで心配ですが(笑)
さて、お尋ねのガイド探しですが、今回は先達に直接ガイドを紹介してもらって連絡先情報をいただき、直接やりとりして日程料金など決定しました。保護区や動植物を見るためにはやはり規定などもあるし、実際の効率?からもガイドは必須かと思います。
わたしも先達の情報のないところに行きたく2年ほどぼんやりと調べているのですが、なかなかその手立てを見つけられずにいます。難しいですよね。
しかもそこへ行くのには公共交通機関もほとんどなく、レンタカー自ら操るか大枚覚悟でドライバーを頼むか、自転車などを宿に借りるか?
現地ツアーをまとめたサイトなどはも一般的な観光地をカバーするものしかなく、特殊な知識なのでやはり探る手立てもその筋からいかないとダメそうです。わたしの場合はフランスですが、暇を見つけて大使館に相談してみようかとは思っています。そこでそれなりの手づるを紹介してもらえれば糸口が掴めるかも?と思っています。
ビエブジャ国立公園調べたらなんと素晴らしいところでしょう!わたしも行きたい!
湿地といえば映画で「ザリガニの鳴くところ」というのはご存知ですか?サスペンス仕立てですが、アメリカ南部の湿地を舞台にして自然が豊かに登場する良い映画です。
willy2024年02月24日23時21分 返信するRE: Re: 鳥の旅
willyさん、
たくさん教えて下さってありがとうございます。
保護区や動植物を見るためにはやはり規定などもあるし、実際の効率?からもガイドは必須、本当にそうなんですよねー。ポーランド語はもちろんのこと英語もままならないのでなかなかの難問です。昨夜はwillyさんに勇気をいただき、もう一度調べなおしたりしました。2019の旅で小さな村々をガイドして下さった方に相談してみようかなと重い腰をあげつつあります、あきらめていたのでwillyさんのおかげです、ありがとうございます。
willyさんはどこまでもあきらめずに行きたい場所を探し出して行かれるから強い意志と行動力で開拓されるのですね。フランスのどこか?にもきっと行かれますね!朝帰国してそのままお仕事というのにもびっくり仰天でした!(^^)!。私はコロナ禍と老化が重なって体力がないので亀のような旅になってしまいそうです。
いつも私の拙い旅行記にいいねをありがとうございます。
ひなこ2024年02月25日20時58分 返信する -
ナルニア国物語
willyさん、
ナルニア国物語、私も好きでした、読み始めたのが高校生の頃と遅かったのですが。アスラン様、ですね。
イスタンブール、モスクは美しく、食べ物はおいしそうで、タイルや絨毯も。ホテルの朝食レストランの絶景、一つ一つどれもこれも興味深いです。トルコイスラム美術館の美しく描かれたコーランに惹かれました、いいですねー。
青いタイル、懐かしいような?と思ったら、タイル屋さんで購入したという大きな絵皿が、ずっと壁にかけてありました。丸めて肩に抱えて帰ったという小さな絨毯、何十年経つうちに埃だらけになり、丸めて屋根裏にしまってしまいかわいそうなことしちゃったなあと思ったり、、、willyさんの旅行記のおかげで我が家は盛り上がりました、ありがとうございます。(自分のことばかりですみません。)
何度もお世話になったカタール航空も懐かしいです。あの頃は、格安航空券がぼちぼちっとありましたよね。
今年はどこにお出かけになるのでしょうか、拝見するのがとても楽しみです。
森のお話、ありがとうございました!原因は人間なのが哀しいです。
ひなこ
Re: ナルニア国物語
ひなこさん
コメントありがとうございます。
高校生でも早いのでは?私は大人になってからです^^;
子供向けの物語は、子供の時はそれなりの刺激や夢を与えてくれるでしょうが、大人になって読んだ方が作者の意図やその含蓄は味わえるんだと思います。高校生という多感な時期に読むのもまたインパクトが大きそうですね。
子供で読んだ息子はナルニアは好きでないと言いますし、面白いものです。
そしてやはり本物のバックパッカーでいらっしゃるご主人が担いでこられた絨毯がおありなのですね、タイルも。すごいです、尊敬します。イスラム教の街はいくつかきましたが、タイルは総合してイスタンブールが1番美しいと思います。
カタール航空、このころは本当に良かったですね。ヨーロッパまで往復5万でありましたよね。今では夢のようです。
そして明日からベトナムに鳥を見に弾丸で行ってきます!
willy
2024年02月10日15時07分 返信する



