エフサさんへのコメント一覧(6ページ)全1,103件
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いいなー
クロスバイクを買う時、自転車屋さんのイケメンお兄さんに、いずれ輪行出来るようになりたいって言ったら『じゃ組み立て方もレクチャーしますね。お時間ある時にいつでも来て下さいね。』ってにっこり。
よし!と思って行ったら別なお店に移動しましたとおじさんに言われて‥
一度もバラされる事はなく現在に至る。
暑くなく寒くなく風もなく花粉も降らない休日しか乗れない。
いつまでも新品。
なので、輪行のためもうひとついっちゃう?
と密かに考えてます
数年前から笑
凄く羨ましいです。
お泊り輪行はもっと憧れです
いいないいな
途中で美味しいごはんにちっちゃいお土産もいいなー
いつもの街が違う顔に見えたり。
是非シリーズ化お願いします!
電動自転車Re: いいなー
以前、電動自転車さんが しまなみ海道 完走で選んでいたCYLVA F8B。そのフォルムが気になって調べた事があります。フロントディスクブレーキ、カーボンベルトドライブ、内装8段ギア。とてもエレガントな自転車。
数ある車種からこれをサッと選べて乗りこなす電動自転車さんはただ者ではないと思いました。
自転車のブランドなんてツンツンツノダのTU号やセキネのピンクレディ自転車しか知らないオジサンにとっては、こんな自転車が存在するんだ!と、ちょっとカルチャーショックを受けました。
今回選んだルノーは車重 対 価格のコスパで選びました。ちょっとマイナーなミニベロです。あまり人気がないのか結構安く買えました。タイヤ幅が細いので乗り心地は犠牲にしました。
有名なDAHONやBromptonは高い物で30万とか40万とか、とても手がでません。自転車は試乗して比べてみないと分かりませんね。どこかにブランド自転車レンタルバイク屋さんてないかな?
折りたたみミニベロはやっぱりポタリングですよね。それをツーリングに利用しようととしているワシは今度も途中であえなく沈没するかもしれません。でもやってみないと分からない。
できれば飛行機輪行もしてみたいのですが、壊れておしまいになるかもしれません。2025年08月27日05時16分 返信する -
カシーン!
エフサさん、おはようございます。
40キロも漕いだんですか。スゴい体力!
ミニベロという言葉知らなくて
折り畳み自転車との違いがわからない。
ご自分でカスタマイズされるんですね。器用だわー
クマさんに会わなくて良かったです。出そうな雰囲気でしたね。
地球ランチプレート美味しそう!
ビール飲めなくてざんねんっ。そもそも置いてない?
さいきん酒気帯び自転車うるさいですよね。生きづらいわ。
あのデッカいキュウリ、黒サンゴって言うんですか。
先日いただいて、なんじゃこりゃーでした。
今回も読むだけで賢くなった(気がする)
ためになる旅行記ありがとうございます。
Re: カシーン!
さとぴ。さん、こんにちは。
ためになる旅行記だなんて恐縮です。ついついです。いかんいかんと削ってるんですけどね。
AIに聞いたら「フランス語で「小さい (mini)」と「自転車 (vélo)」を合わせた言葉」と表示されました。
パッと見、同じ格好をしていても、折りたためるのと折りたた目ないのがあるんですよ。折りたためる方がその分若干重くなる様です。
最初のヤバ重MTBはあえなくギブアップして、上野幌駅から電車で帰って来ました。
今回のミニベロは軽いし、タイヤ幅も78mm→ 29mmになったので転がす質量が減って、接地面が少なくなって転がり抵抗も小さくなって、びっくりするほどスイスイ行けました。
富士山に登れた さとぴ。さんなら40kmのツーリングは楽勝だと思います。先日ブラタモリの富士山特集見ました。登頂までの大変さが伝わって来ました。特に最後の大詰めが過酷だったんですね。
JICAのビールはDinner time 17:30~20:30で呑めるらしいです。
エスニック料理は月替わりで色々あったのに、コロナ以降無くなってしまいました。
黒サンゴはパリパリと言う歯応えが好きです。でも痛みやすいのであまり流通してないんですよね。
最近どこでもベアーなんで、次どこ走ろうかなと思案中です。2025年08月26日14時17分 返信する -
むきこまい
エフサさん、こんにちは。
しつこく今年も釧路に来ています。セコマのむきこまい、夫のお気に入りですがマヨネーズでかさ増ししていると言ってます笑
和商市場の乾き物のお店で姫こまいのみ200円がイチオシのようです。
昨年教えて頂いたとうきびモナカ食べました。次はとうきびソフト買いに行きます。
相変わらず釣りとたまにゴルフの日々ですが、こまい釣れないんですよね~
スーパーで買うと安いのに。
美瑛もノロッコ号走ってるんですね。私も今週、釧路のノロッコ号初乗りです。来年からは新車両になるそうです。
gachin。Re: むきこまい
gachinさん、お晩でございます。
今年も避暑地に釧路を選んでいただき、ありがとうございます。北海道の太平洋側沿岸は寒流のお陰で夏は涼しくていいですね。
とは言え、温暖化の影響で段々暑くなってきました。札幌も気温もそうですが、今年は湿度も高くて蒸し暑い日が続きました。
市場のコマイを一押しする旦那さん、さすがです! やっぱり氷下魚は干したままの物をトンカチで叩いてむしって食べるのが安いし美味いし大正解。セコマの「むきこまい」はあの量であの値段はちょっと???かな。
毎日釣り糸を垂れながらの北国の夏、なんと粋で優雅な過ごし方なのでしょう。
浮世の喧騒を逃れて、潮風を胸いっぱいに吸い込みながら心身共に浄化されていくgachinさんの姿が頭に浮かびます。
氷下魚はタラ科なので冬の魚と言うイメージが強いですね。苫小牧に3年ほど住んだ事があるのですが、今はアブラコ、チカ、キュウリ、カレイかな?
ノロッコ号で丹頂鶴が見れるといいですね。2025年08月19日19時26分 返信する -
私も行きました!
私も行きましたよ!
カナディアンワールド。
私が行ったのはコロナ前。
今にして思うと行けて良かったプリンスエドワードアイランド。
同じツアーが現在2倍価格:(;゙゚'ω゚'):
芦部駅からバスに乗り終点のホテルから徒歩で
あの時、工事中のおじさんに『いいねー暇で』と声を掛けられた事を思いだします。
詳細なご報告ありがとうございます。
元気に頑張っていて安心しました。
しかもお茶できるなんて!
私が行った時には閉鎖されている場所もご覧になったようで羨ましいですぅ。
なんで男に生まれなかったのかな?
と思った事は何度もあります(特に野球が出来ない事!中学になるとプレイヤーにはなれません)
でも『赤毛のアン』に出会えたのはやっぱり女子だからでしょう。
私は誰かに読書を強要するのは嫌いです。
でもアンの物語は子供時代から学生時代を経て忙し過ぎる夫との関係や嫁姑に似た問題、打ちのめされる出来事。まるで源氏物語の宇治十帖に至る物語のようで、私にとってアンは永遠の『腹心の友』実在の人物です。
あっ、酔っているので余分な話を笑
見せて頂きありがとうございます♪
電動自転車
Re: 私も行きました!
なんと! 6年前に行かれてたんですね。しかも芦別駅からのルートはワシと同じ。
そうですか。赤毛のアンは源氏物語と同じような壮大な物語だったのですね。舞台がプリンスエドワード島でなく日本だったら大河ドラマになっていたでしょうね。
そう言う意味では吉高由里子が村岡花子と紫式部を演じたのは運命のような気もします。
村岡花子と白蓮の関係は、アンとダイアナに通じるものがあったのでしょうか。
ここら辺は女性じゃないと本当の意味で理解できないのでしょうね。
ちょっとカナダのグリーンゲイブルズまで空想旅行してみました。
東京からトロントまで直行便で飛ぶ。12時間とんでも日付変更線を跨いで24時間戻るので、トロント到着時刻は東京出発時刻とそれほど変わらない。いや、むしろ時間が戻っている。
トロントからは国内線んでシャーロットタウンへ。
空港からグリーンゲイブルズまで42km、車で2時間半。そこが舞台。
帰りはトロントでナイアガラの滝に立ち寄る。
こんなツアーを組む会社はないか。2025年08月09日08時02分 返信する -
一日散歩きっぷ
エフサさん こんにちは♪
一日散歩きっぷお得ですね。
ラベンダー畑にも行けるし。(これは行きたい)
キラキラバスは別料金支払いでしたか?
「ひぐまっぷ」なんてあるんですか。30分歩き民家はほぼない?
襲われたら大変です。
バブルの忘れ物?
カナディアンワールドなんて初めてききました。
維持なさっている方達は気持ちだけでもありがたいですね。
多分行かないけど(すみません)
一日散歩きっぷでまた行けるとこ情報お待ちしています。
フィーコ
Re: 一日散歩きっぷ
フィーコさん、お晩でございます。
一日散歩きっぷのフリーエリアが広いので、その分プランは色々と考えられますね。しばらくは安近短で行こうかな。
キラキラバスは片道¥340かかりました。
p
フィーコさんがラベンダー見にくるなら、ジェットスターの成田⇄旭川の便かな。片道最安値で¥5,000台からあるみたいですね。
バスを降りてからカナディアンワールドまでは民家は無いです。パークゴルフ場 (北海道固有スポーツ) とキャンプ場がありました。
熊がいる野花南から芦別までは10kmくらいで行動範囲が半径100kmくらいのオス熊にとってはすぐの距離。何かのきっかけで街に出てくる可能性は大きいですね。そこら辺は熊に聞いてみないとなんとも言えません。
カナディアンワールドは本当にボランティアさん達で成り立っていて、カフェなんか札幌近郊から週末に通っていてほとんど儲けなしだそうです。そのほかのスタッフさんも地元農家の人とか。
頭が下がります。2025年08月08日18時31分 返信する -
グリーンゲーブルズ!
なんとこんなところがあったのですか! しかも結構規模が大きい!
今Eテレで新しいアニメが放送されてるから復活したのかと推測しますが
どうなのでしょう?
赤毛のアンのお話はすごく好きで今放送されてるアニメも
アンという名の少女も 花子とアンも(これは翻訳者の話だけど)
どれもはまってみてました(&見ています)
ちょっとツッコミどころが多くて楽しいです。
リンドおばさんはしゅっとしてるし(太っちょのイメージ)
マシューの部屋はラブリーだし(おじさんなのに)
あとはずかしながらマリラ? は「マニラ」とずっと思っていました笑
ただ自分はお話しを最後まで読んだことないので
アンがこれから大きくなって、どうなるかもわかりません。
今放送されてるアニメが24話までなのであと5話
終わりがあるとわかるととっても寂しいです・・Re: グリーンゲーブルズ!
カナディアンワールドへは35年ぶりに行ってきました。
破綻後も色々あって、4年前から今の形態で再開したみたいですね。入園料、駐車場無料でクラウドファンディングとボランティアスタッフで維持運営されている様です。
何とかこの公園を残したいと言うスタッフさん達の思いで成り立っている感じかな。
稼働しているのは全体の1/3程度でしょうか。
「赤毛のアン」や「若草物語」は女の子が読む物語と言う印象が強くて読んでません。
それでちょっとWikiに聞いてみたらアンが高齢になるまで物語が続いているようですね。
グリーンゲイブルズの部屋は端折ってしまおうかと思ったんですけど全部載せてよかったです。
自分には気づかないところが多分色々あるのかな?と思って。
picotabiさんにツッコんでいただき嬉しいです。2025年08月06日08時54分 返信する -
ひぐまっぷ
エフサさん
黙っていられずこちらにも笑
「うわっ、また歩いてる!」と思いました。
そしたら一応、ひぐまっぷは確認してたのですね(って、その存在初めて知りました)
ご無事でよかったですー。
こないだ、鉄道写真家の中井精也さんが、北海道で撮影をして、新千歳空港から帰ろうとして、乗ってた鉄道が2回も鹿と衝突したそうです。
2度目は鉄道が動かなくなり、タクシー使ってなんとか飛行機に間に合ったとか。
「タクシーGOってすごい」って書いてました笑
東京人があまっちょろいこと言うんじゃねえよ、と言われるでしょうが、
鹿もヒグマも人間も、共存できるといいのになぁーー(;´∀`)
たま -
一目散きっぷ!?
じゃなくて「1日散歩きっぷ」まぁ~北海道ですね ♪
切妻屋根までは良かったが…中のお部屋は『・・・』
前半は随所に「笑い爆弾」後半は「温泉&飯」本番並みの下見でしたね (^。^)~
@タックRe: 一目散きっぷ!?
今回クマに会ってたら、一目散きっぷになってましたね。
アンの家の部屋は一枚にまとめようかどうか迷ったんですけど、細部も見たい人用のボーナストラック的に載せちゃいました。
アル中は車で行けないので結果オーライです。
バス会社には乗務員の点呼の際に口頭伝達、周知徹底しなかった管理者に厳重注意入れときました。運転手さんは悪くないので叱らないでね~って。
フジテレビで汚名返上、名誉挽回の手段なのか「北の国から」が8/11から再放送されます。よかったら録画して見てみてください。
https://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/20250877.html2025年08月04日17時17分 返信する -
ご無事で
お帰りなさい、師匠。帰国便及び帰国後の食欲!すごすぎます。全てにアグレッシブでアクティブ。現役の頃の御活躍を垣間見た思いです。
エフサ師匠と同年代の友人がつぶやきました。「ぼく、全然40代の頃の感覚と変わってないんだなあ。」自分で自分の年齢に置いて行かれてるというふうに。良し悪しでも自慢でもなく、ぽつんと言ったのが、妙に印象的で。しばらく私も私に問うていました。
師匠の偉業に思い出したことです。
夢は誰でも持てるけど、それを育てるのも力、さらに実現された師匠に乾杯!!!!Re: ご無事で
Kazukoさん、お晩でございます。
コメント、素直に嬉しいです。ありがとうございます。
「全然40代の頃の感覚と変わってないんだなあ。」
正に同感です。
一説によると頭の回転や記憶力は20代がピークだけど、経験や知識の蓄積、応用力とかは40代がピークらしいです。だからなのかな?
でもピークを過ぎても五感の刺激と適度な運動で脳は成長し続けるらしいですよ。
友人が「るるぶ」や「まっぷる」の様な旅はしたくないと言いますが、自分の中にはやっぱり定番所は押さえておきたいと言う気持ちがまだ強いです。
観光客と旅人に境目があるとすれば、ワシはまだ観光客側にいます。そしてKazukoさんは旅人の域。この違いは大きい。
迷うを楽しむ、想定外のささやかな景色に感動する。
日々幸せ見つけ上手、日々幸せ感じ上手のKazukoさんの旅のスタイルはライフスタイルそのものですね~
ワシもKazukoさんの旅行記に刺激されてステップアップして行きますよ。
どっちが師匠だか分からないエフサより2025年07月27日21時39分 返信する



