エフサさんへのコメント一覧(22ページ)全1,103件
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は、は、初霜!?
師匠、北海道も秋がなくなったのですか。こちら、まだ夏です。朝夕の打ち水欠かせません。
それにしても北の大地の空の見事さ。涼風吹き渡ります。いいなあ、ご子息と男同士。
質問、訪問なさったワイナリーでは、酸化防止剤の入っていないワイン入手できますか。小樽で何軒か探したのですが、1本も見つかりませんでした。数年前は、ワインバーのhotelに泊ったのに、バーテンダー氏に「ありません」とあっさり。
札幌のワインバーの方がありそうですね。ご教授乞う。Re: は、は、初霜!?
最近、朝夕はめっきり寒くなって、半袖でいられるのは日中の数時間、曇りの日の半袖はちょっとキツイですね。
一昨年の札幌の初霜は10月の第1週だったんですよ。今年はどうかな? 去年より寒い気がするので早いかも?
でも偏西風の蛇行で暑くなるかもしれないし、最近の天気は良く分かりませんね。
酸化防止剤不使用のワインですよね。どうでしょう? 確か余市でこだわりの発酵で、出来るだけ酸化防止剤を使わない所があった様な、確か「リタファーム」だったと思います。(リタと言ったらウヰスキーなんですけどね) 行ったことないけど小さなワイナリーでTVで紹介されたことがあったかな? と言う程度の記憶です。
もしそうだとしても、あっという間に売り切れになると思いますよ。
テーブルワインレベルでしたら函館ワインが酸化防止剤不使用ですよ。2024年09月24日17時35分 返信する -
もう合点どころではありません
師匠、PUBって、パブリックのパブなんですか。お写真の看板であっ!と心が叫びましたよ。こんなこんな重要な言葉の意味を知らずにいたなんて・・・ううううう~。
さもありなん。英国の田舎のPUBのあの雰囲気。納得。飛んでいきたい~~~~~。ゼッタイ日本で生まれない。誤解するよ。勘違いするよ。
ハムシですね。私の重要単語です、感謝。さすがの世界三大料理ですね。裾野が広い。Re: もう合点どころではありません
場所がペラパレスのサロンの隣りで、PERA PUBULICのPUBだけ 字体を変えてあったので、何気なくパブって言っちゃいました。
すいません。偉そうに知ったかぶりで もうちょっと言っってしまいますね。
イギリスの飲み屋は労働者階級向けのパブリック・バーと中産階級向けのサルーン・バーに分かれていて、同じ店でもそれぞれ別々の入口とスペースで分かれていました。(今でもそうなのかどうかは分かりません。行ったことがない)
ちなみに労働者諸君の帽子はハンチングで、サルーン・バーの紳士はチャップリンのボーラーハット。(資料で見た写真)
パブの労働者諸君は一杯のジョッキをチビリチビリ飲みながら仕事帰りの仲間たちとの会話を楽しんだらしいですよ。
ビールの種類も色々あって、エール、ラガー、スタウト、それらを半々で混ぜたハーフ&ハーフ等々
これらの知識はワシが17歳の英語の授業で仕込まれました。(だから飲兵衛になったのかも)
ロンドンを中心にイギリス文化を紹介したペーパバックが英語の教科書でした。(マイフェア・レディのコックニーとか、トラファルガー広場の一般人の政治演説とか)
ただひたすら自分で翻訳して読破すると言う、とんでもない英語の授業でした。(先生手抜き)
だから今でも英語がしゃべれません。
ハムシは黒海に生息する鰯の固有種らしいです。イスタンブールではアンチョビと表記している店もあります。
トルコ料理は日本人の口に合うと思います。2024年09月16日18時28分 返信する思い当たる節があったんです
This is a pen で始まるよりよほど素晴らしい授業だと思います。私が英語不可にできあがったのも、日本の英語教育のせいと責任転嫁しています。飲んべいになれただけでも成果があったと思いますよ、Dr。
それで突然脳裏に上ったPUBというのは、”嵐が丘”の場所の村に行ったとき、例の教会から下ってきた村のメインストリートにありました。その時は、どちらも解放されていて、自由に出入りができました。両者の調度が違っていました。古い天井の低いPUBでパブランチのハンバーガーを食べました。〇ックとまるで別物のそれで、「これこそ、本物!」と興奮したので、一層記憶がリアルなんです。お昼時、村の人でいっぱいでした。1996年6月のことです。カメラも持たずの旅のころ、全て記憶の中ですが、そこで出会った東京からの編集者が、荒野を一緒に歩きながら、ヒーストクリフの話をしてくれたので、極上の思い出です。
2024年09月16日22時57分 返信する -
一昨日の記事がすでにアップ。
中欧東欧周遊の旅が完結してすぐ
北海道観光大使で札幌誘地のご案内。
お仕事の速さはさすがエフサさん。
楽しいイベント盛りだくさんですね。
秋の北海道。
これからまたいい季節ですね。
その気にさせて...罪作りなエフサさん。
行きたい~。
冒頭の熊さん。
可愛くてフォークが刺せませんね笑
いちごソースがまるで事件です!
さらに ぼがしが...グッ...
想像力豊でごめんなさい。
帰宅時の奥様へのお土産気遣い。
いつも優しいエフサさん。
また奥様方の集まりで外出させられたのかしら? (๑˃̵ᴗ˂̵)
お話しは戻り、
お帰りの飛行機での領土侵入事件には
笑いました。
小さな抵抗でしたが笑
領土を死守出来て良かったですね。
Re: 一昨日の記事がすでにアップ。
チーママさん、するどいです。
実はカミさんが「フェストやってるよ~ 行ったら~」って、しきりに言うので出かけて来ました。
やっぱり 亭主元気で留守がいい 様です。
くまさんプリン、チーママさんならどんな食べ方をするのかなぁ?
チマチマ食べると逆に苦しませるだけなので、ワシはスパっと一気に行きました。
今回は遭いませんでしたが、飛行機の領土侵入事件にはもう一つ「肘掛け領土問題」があるんですよ。ワシは短距離は窓側、長距離は通路側を選ぶので、隣の席側の肘掛けは、隣りの人に譲る様にしています。でもトナラーが関取なんかの場合、肘掛けから更に越境してワシの脇腹にエルボーを押し付けて来る事があります。
そんな時はトナラーの肘の上にワシの肘を載せて、ギューっと押し続けるんですよ。後は根比べです。
バカみたいでしょう~?2024年09月12日09時00分 返信する -
早くもお散歩
可愛い白クマちゃんのプリン
えー可愛くて食べられない~
からの血まみれ殺熊事件
チョコソースならパンダにするとか、黒クマにするとかになるけど、殺熊事件
早く食べなきゃ
大通り公園ていいですね
いつも何かしている
オータムフェス
ウチか職場の近くにあればいいのにと毎日思います
ダメです
あっと言う間にアル中になります
鹿のリエットでワイン
あー
ジタバタ
電動自転車
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楽しかった~
ずっと楽しかったです
終わってしまった
とっても外国を感じました
共産圏(元)の建物って美しい
真っ直ぐで冷たい程美しい
正確で何が悪い、美しくて何が悪いって思いました
美し過ぎて怖いから柱をひとつ逆さまに付けた中国の皇帝
光源氏の舞が美し過ぎるから祈祷させた桐壺帝
奇数の国に住む私にはおぉ!外国だ!
あの花嫁さんは私です
ウソです
美しいですねー
みんな花婿さん羨ましいと思います
ザクロとか桑の実とか売ってるんですね
若い子は桑の実分からないだろうな
ご飯は美味しい不味いは別で外国味ですよね
だから帰って直ぐ食べるご飯は厄落としとか出所メシになります
ビールの噴射まであと3秒!
3.2.1アレ?
あれ~
残念
でも良かった
飛行機でビールまみれになったら笑えないですよー札幌までビール風味になっちゃう
楽しかった!
電動自転車
Re: 楽しかった~
「楽しかった~」
そう言っていただけるなんて、本当にうれしいです。ありがたいことです。
1989年に東欧で起きた一連のニュースを見て、自分の頭の中の東欧は、その時からずっと時間が止まっていました。
今回、現状をちょっとだけ覗いてみて、色々たくさん変わったのでしょうけど、街並みとか、トラムとか、風景は昔のままと言う気がしました。
首都なのに見渡しても高層ビルがないんです。
どうしても経済発展 = 摩天楼と言うイメージがあって、どんどん変わって行く東アジアやASEANとは違い
そこには昔からの揺るぎないヨーロッパの品格がある。そんな気がしました。
衛星国に建てられたソ連時代の建物はそれ自体に罪はないんでしょうが、あの時代のイメージが重なっちゃって、ちょっと暗い気持ちになります。ロシアの指導者ももまたソ連に戻りたいのでしょうね。
奇数の国! 言われてみればそうですよね。お寺のお布施も1万円の上が3万円、5万円ですもんね。
トルコの結婚式のご祝儀はいくらくらいなんでしょう。偶数なのかな?
花嫁さんは本当に綺麗ですね、ドレスも下手な飾り付けがなくてシンプルでとてもいい。
電動自転車さんも、とても綺麗な方だとずっとと思ってます。余市のオビガチのオーナーがワインを注ぎなながら、蔵を案内しながら、できるだけ電動自転車さんと接する時間を多くしたかった気持ちが分かる様な気がします。
桑の実、売ってるんですよ。日本の物より粒が一回り大きいですが、味は全く同じです。白い桑の実もあります。
自分の子供達が小さい時に、桑の実を摘みに連れて行って皆んなで採って食べたりしたけど、覚えてるかな?
飛行機のビールは流石に転がした物をそのまま出さずに、ギャレイから別の物を持って来たんでしょうね。だから超ぬるかった。 考えてみればビールの匂いは強烈ですもんね。噴射しなくて良かったです。
お陰様で「厄落とし」はルーチンになりました。やっぱり うまい、安い、早い が一番です。
ありがとうございました。2024年09月12日08時28分 返信する -
今だ現役真っただなか続行
師、師匠!筋金入り。
アジアは、まだわかります。しかし、トルコ文字に、Z、Σの世界ですよ。このルートを行く根性は、若い頃も今もありません。移動しないならともかく、このダイナミックさと速さと勤勉さに脱帽。
本日記で私も十分旅を味わい、楽しませていただきました。
国境越え、意外やスムースですね。今や大昔、ドイツからオーストリアへの夜行越えで
うろたえた出来事を思い出しました。車掌さんに起こされ、荷物抱えて、一緒にホームを走ってくれて、ウィーン行に乗せてくれたんです。あとフランスからスペイン入りで
ペセタの時代。真夜中の国境駅の検問行列。懐かしく色あせない思い出です。両方寝台ではありませんでした。若かった私。ベトナムからの難民に間違われたころ。
最後部車両からのお写真、確かに北の大地のとは違います。空気も写り込むものなんですねえ。こちらは優しい。彼の地は、ピリリとしていますね。Re: 今だ現役真っただなか続行
海外旅行の大先輩からこんなに褒めていただけるなんて最高に嬉しいです。ありがとうございます。
Kazukoさんがヨーロッパを周遊された頃は情緒がありましたね。小国のホッピングの度に、出入国審査があって、御朱印帳(パスポート)にスタンプがすぐに貯まったのに、今は国内移動と全く同じ。異国に来たと言う感慨に浸る暇さえありません。ワシもその時代にユーレイルパスで周ってみたかったな。
ソフィアからイスタンブールへの列車の旅は、その頃Kazukoさんが味わった旅情を少しでも感じたくて乗ってみました。お陰様で少しだけ国際列車の雰囲気を味わう事ができました。
外国語表記は意味は分からなくてもせめてローマ字カタカナ読みくらいはできる様になりたいなと思ってるのですが、キリル文字はちんぷんかんぷんです。
ポーランド語は少しだけ発音できる様になればと思ったのですが、やっぱり難しい。
以前、トルコ語は何となくローマ字読みできたのに、もうほとんど忘れてしまいました。
実は延でアンカラに半月、イスタンブールに1ヶ月ほど仕事で滞在したことがあって、今でもトルコには身構ずにヒョイっと行けてしまう気持ちがあります。
(Kazukoさんのマレーシアほどではありませんが)
トルコの良いところはアラビアやペルシャにはない自由があることですね。
多分、この上海経由のイスタンブール行きはまた利用すると思います。トルコ航空の半額以下ですからね。2024年09月11日13時03分 返信する -
ご無事でなにより。
おつかれさまでした~。
機内でヒヤヒヤしました。
声に出して言っちゃうとは!カッコいいです。
東方航空の乗り継ぎわかりやすい。
エフサさんの旅行記見たあとだったら
勇気を出してポチッとしたかも(時すでに遅し)
お名前出ちゃってます?だいじょうぶですか。
Re: ご無事でなにより。
@タックさんにも指摘されましたが、旅の終わりで、少し荒んだ気持ちになってたのかもしれません。
ちょっと大人気なかったですね~
人様に何かしていただいた時に、ごく自然に謝謝と言葉が出るCA文化になってほしいものです。
東方航空の乗り継ぎは身構えていたほど切迫感がなくて、ことのほかスンナリと行きました。
とにかく安いのでまた利用するかもしれません。上海からの先を、カイロやヨーロッパの主要都市に変えて利用するのも有りですね。
え、名前出てる!? ドキッ!
って EFSA/TAROでしたら大丈夫ですよ。これは世を忍ぶ仮の名前です ^_^2024年09月11日10時19分 返信するRe: ご無事でなにより。
いえいえ、こちらこそ紛らわしくてすみません。ワシはしょっちゅうポカやるので、裏メールで「ヤバいよ ヤバいよ」って教えてもらう事もあるんですよ。
また、何かヤバそうな事があったら教えてくださいね。2024年09月11日12時47分 返信するいま着きました。
エフサさん、こんにちは。
イスタンブールに着きました。
1人だし初めてなので
わからない事あったら
ご相談するかもしれないので
よろしくおねがいします。
とつぜんすみません。
2024年10月20日21時20分 返信するRe: ご無事でなにより。
うわっ、やったー! 飛んでイスタンブール!
それはそれは素晴らしい!
自由なイスラム、目一杯楽しんで来てください。
何かあったら、なんでも聞いてくださいね。
即レスできなくてすいません。2024年10月21日02時45分 返信するRe: ご無事でなにより。
エフサさん、ご親切に返信ありがとうございます。
今のところ大きなトラブルもなく順調です。まだサバサンド?サバロール?食べてないので今日チャレンジしてみます。
2024年10月23日13時50分 返信する -
魅力あふれる街、イスタンブール.
橋で釣り糸を垂れている少年とおじさん達、
ドンドルマでボラれたこと、鯖サンドを食べたこと、バザールの喧騒、
シルケジ駅、絨毯敷きのモスク、連れ合いとハグれたこと(メチャ焦った~)
などなど、どれもこれも貴重な思い出です.
…ってか
グランドバザール、キレイに成り過ぎ!!



