riverwillさんのクチコミ(19ページ)全852件
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- 基本情報
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投稿日 2017年09月30日
総合評価:3.0
南アフリカとレソトの国境マセルブリッジ
国境を渡ると客引きのおじちゃんたちがたむろっています。
普通の乗用車で客引きしている人は白タク、
ミニバス(タクシー)のある市内バスターミナルまで
50ロチ(南アランドZAR)=約420円
と言われました。
もうちょっと先に進むと、
乗り合いタクシー乗り場があって、
目印は写真の黄色いラインが入った車体のタクシー
客が3人そろうと出発します。
1人6.5ロチ(ZAR)=約60円で済みます。
のんびり降ろしながら進むので時間は多少かかりますが
時間に余裕のある人はお得ですよ。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 市内まで一人6.5ロチ(ランド)約60円
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 現金のみ
- 利便性:
- 3.0
- 結構すぐに集まる
-
投稿日 2017年09月30日
総合評価:4.0
レソトの名所「マレツリャーネの滝」を訪れる際に宿泊する
セモンコン唯一の宿。
選択肢はありません。
欧米人のオーナーが経営しており
部屋はとても整備されレストラン、土産物屋、各種アクティビティ完備。
宿泊はソト族伝統のバソトハット様式の建築で
ドミトリーは1ハットに6ベッド
1泊200ロチ(約1700円)
シャワーとトイレが一体型で広くて使いやすいですが
誰かが占領していると不便を強いられます(ドミの仕方ないところですが)
暖炉があるので冬・春先の寒い日は火を入れてもらえます。
一晩中炊いたら煙かったですが、暖炉の火はとてもいい感じです。
ホーストレッキングなども用意。
マレツリャーネの滝までは往復英語ガイド付で400ロチ(約3400円)
大体3時間程度でした。
バス停から宿まで徒歩15~20分です。
行きは下りですが、帰りは登りで岩がゴロゴロ
スーツケースは転がせないので歩きは大変ですよ。
セモンコンの町は非常に小さいので
小さな商店があるのみ
食事はレストランで取るか、商店で食材を買うか、
プレハブの地元民の食堂で取るかですね(数はあまり多くなかったです)。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ドミトリーはリーズナブル
- サービス:
- 3.0
- いろんなアクティビティ用意
- バスルーム:
- 3.0
- 広くて使いよいけどドミは1部屋1個しかない
- ロケーション:
- 2.0
- 街はずれ。歩いていくと坂があり大変
- 客室:
- 3.0
- 暖炉がいい感じ
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.0
キトからバルトラ島のセイモア空港へ到着。
空港は非常に狭いです。
飛行機上空から見たら、本当に空港以外何もなく、
強いてあげれば風力発電が回っていたぐらい。
空港自体も小さいため、カフェとか土産物屋などもほとんどなかったと思います。
回転するバゲッジクレームすらないので、飛行機から降ろされた荷物が
ボンボン金属の穴から出てくる感じ。
観光客の多くは事前にツアーを予約しているらしく、いったんロビーで
集合し旅行代理店担当者からの指示を受けています。
個人客は目の前にある無料シャトルバスにサッサと乗りましょう。
このバス、乗客全員乗せるので激込みです。早めの移動をおすすめします。
波止場までバスで向かい、さらに渡し船のボートに乗り換えて
対岸までの距離は5分程度。
このときの海がハンパなくきれいです。アオアシカツオドリも飛んでいます。
渡った先で公共バスに乗り換えるか、白タクシーか、
迎えに来てくれている人と同流となります。
プエルトアヨラまでは1本道ですが車で40分ぐらいかかります。
歩くにはしんどい距離なので、個人旅行者は特にバスに乗り遅れないようにしましょう。
宿の空港送迎などがあれば利用するのも手です。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 海がとてもきれい
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.5
プエルトアヨラから車で約30分程度のところにあるゾウガメ保護センター
野生のゾウガメをたくさん見ることができる貴重な場所で、
ここにたどり着くまでにも道路わきや森の中に点々といたのですが、
保護センターに着いた途端、あちらこちらからウヨウヨ湧いて、
もはやありがたみもなくなるほどたくさんいます。
湿地帯に生息する彼らは泥で汚れていて、
気づいたら近づき過ぎていたみたいなことが度々ありました。
(歩きだすと結構早いし)
カメからは少なくとも2mは離れなければならないルールがあります。
触ってセルフィーなんてのはもってのほかです。
また、このエリア内にはラバトンネルという溶岩でできたトンネルも見どころです。
入り口脇の施設には亀の抜け殻甲羅が展示されていて、
その甲羅をくぐって写真を撮るのが定番のようです。
(わたしはやりませんでしたが・・・)- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- プエルトアヨラのまちから30分程度
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構人がいる
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.0
プエルトアヨラのまちの中心に位置します。
しかし、水揚げされた魚をさばく漁師さんがいないと
動物たちが寄ってこず割と閑散としています。
しかし、ひとたび水揚げされて大きなマグロを漁師さんがさばくと
元気のなかったアシカの動きがやたら忙しなくなり、
どこからともなくペリカンや海鳥たちがおこぼれを預かりに群がってきます。
水揚げのタイミングは不定期ですが、
しばらく見ていると割と頻繁に水揚げされていたので
たまたま訪れたときにいなくてもしばらく待っていると
始まったりします。
とにかくアシカの行動がほほえましく、動物好きにはたまらないです。
ペリカンは近づいても不動だにしないのでそれも新鮮。
普段動物園で見る動物たちが自分の至近距離にいる光景は
あまりにも非日常すぎてガラパゴスだからこそできる貴重な体験です。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- まちの中心にこじんまりとあります
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.5
日帰りツアーで訪れました。
島の名前「Tintoreras」は英語で「The White-Tipped Reef Shark」、
和名はネムリブカというサメの一種を指すそうです。
その名の通り、岩礁の隙間にネムリブカの群生地があります。
夜行性なので昼間訪れても動きが鈍いです。
想像以上にウヨウヨいます。
名前になるほどこれが名物にもかかわらず、
それ以上にイグアナの大群が主役です。
もう、うんざりするほどパズルのピースように
イグアナ・イグアナ・イグアナがひしめいているので、
圧巻です。
トレイルの長さは1.4km、所要時間はおよそ1h45、
島にお手洗いは無いのでご注意を。
オフシーズンは結構ウェットスーツでも冷えるんです。
他にもガラパゴスペンギンも岩礁で見かけました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- イザベラ島からほんの数十分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.5
早朝6時起き、8時トレッキングスタートで、
シエラ・ネグラ火山の中でも一般の人が行けるチコ火山への
行程は片道約8km、往復8時間、ナチュラリストガイド同行です。
大体10~20人程度の団体で行動します。
アップダウンはそれほどないのですが、距離があるので結構疲れます。
ただ、ゆっくり歩いてくれます。
風が強く、土ぼこりが激しいので髪がなぶられゴワゴワになります。
飛ばない帽子をかぶっていった方が良いです。(日差し強い)
はじめは砂利や土道なのですが、溶岩地帯に入ると岩がゴロゴロしています。
万が一のけがをしないようにトレッキングシューズの方が望ましいですが、
スニーカーでもいいと思います。
溶岩は見ごたえがあります。
2005年噴火したばかりなので黒い溶岩が生々しいです。
世界一大きいと言われるタンザニアのンゴロンゴロ自然保護区の次に
巨大な(とガイドが言っていた)クレーターがあります。
トレッキングのルートには野生の果実グァバがたくさん生えています。
ガイドによると、いくら食べてもいいそうですが、残りかすや種は
持ち帰っちゃダメ、とのことでした。
結構おいしいですヨ。
ガラパゴスでトレッキングができると思ってなかったので新鮮でした。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- トレッキングは約8kmのルート。結構しんどい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 結構起伏に富んで面白い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 登山客はそれほどいない
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.5
イザベラ島はガラパゴス諸島の中で最大の島にもかかわらず、
住民がいるエリアはほんのわずかで、そのほとんどが火山などに
覆われています。
サンタクルス島よりものどかで落ち着いた感じの島で、
アシカやイグアナもよりのんびりした感じ。
港のすぐわきにガイド不要のシュノーケリングスポットがあるので、
シュノーケルセットを持って潜りに行くと海イグアナやウミガメ、
アシカが泳ぎに来てくれたりします。
宿主催の火山トレッキングは、ナチュラリストガイド同行で
20人ぐらいの団体で片道8km往復8時間の山行です。
そのほかゾウガメの研究施設やフラミンゴの池など
意外にもバラエティに富んでいます。
港以外にも、沿岸のビーチにはガイド不要のシュノーケリングスポットも
あるようですので宿の方に尋ねてみるとよいかも。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- サンタクルス島から定期船で約2時間
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ほどほど
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.5
サンタクルス島は定期船や日帰りクルーズ等の基点となるので、
日帰りクルーズなどを個人で楽しむ場合はここを拠点にすると
あれこれ楽しめると思います。
旅行代理店は驚くほどいっぱいあります。
(当たり外れがあるようなのでしっかり吟味してください)
バルトラ島とプエルトアヨラの町の間には、
エル・チャトというガラパゴスゾウガメの保護施設があり、
また「ヘメロス」という穴(クレーター)もありました。
市内は街並みも華やかでもっとも栄えているかと思います。
大き目のスーパーも港の近くにあったので。
町の中心にある魚市場はガラパゴスならではの定番スポットなので必見です。
(でもどの島にもあるかも)
ただ、漁師さんなどがいないとアシカなどもあまりいなくて、
一瞬どこだか迷うぐらい小さなスポットです。
なお、ATMはありますが、キャッシング相性なのか使えない場合があると聞きました。またカード払いは手数料が高くつくので、米ドルをいっぱい持ってきた方が良いです。(そのまま使える)- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 他の島より高め
- 景観:
- 3.0
- 見どころ多い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- オフシーズンはそこそこ混んでいる
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.0
個人旅行で訪れました。
サンタクルス島が各島への定期船の拠点であり
日帰りツアークルーズの拠点でもあるので、
サンタクルス島を起点にすると便利かもしれません。
旅行代理店もまちなかにたくさんあります。
オフシーズンに訪れたこともあり、
ツアーに直前の空きがあったりすると旅行代理店の店頭に
セール(割引)の看板が表示されていることもありました。
オンシーズンは7~8月、12月、3月あたりだそうです。
オンシーズンでの飛び入りは難しい場合もあるみたいですが、
(日帰りなら大丈夫かも)その時期を外せば、
現地でのツアー等の調達は比較的簡単のようです。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- やはり何事も高め(東京と同じぐらい)
- スリル:
- 2.5
- ガラパゴス固有種にであるのは楽しい
- 施設の快適度:
- 3.0
- 意外に充実している
-
南のアプローチポイント「マンガテポポカーパーク」からのトレッキング
投稿日 2017年07月31日
トンガリロ アルパイン クロッシング トンガリロ国立公園周辺
総合評価:3.0
映画「ロード・オブ・ザ・リング」の滅びの山の撮影が
行われたことでも知られるトンガリロ。
それがどうしても見たくて、わたしの場合は南口からのアプローチ
「マンガテポポカーパーク(Mangatepopo Car Park)」を目指しました。
ところが、天候が不安定な春先、早朝6時過ぎには霧が立ち込め
雨足も強くなってきてあえなく登山を断念。
また、駐車場へ行くまでもオフロードを走るのでレンタカーなどは要注意。
入口の標識によると、
マンガテポポフットまで1.8km/40min
マンガテポポトラックまで8.9km/2h40min
ソーダ・スプリングストラックまで4.7km/1h10min
トンラリロ山頂まで9.7km/4h
トンガリロ北部サーキットまで13.7km/5h20min
トンガリロ・アルパイン・クロッシングまで19.4km/6h20min
でした。
トンガリロ・アルパイン・クロッシングは日帰り登山ができるルートとして有名ですが、南口からのアプローチはアルパイン・クロッシングからよりも
登りがきつく1時間多めのトレッキングになるようです。
こちらもご参考ください。
http://www.newzealand.com/jp/feature/tongariro-alpine-crossing/- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 幹線道路からオフロードに入り6kmぐらい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 無料
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.0
善き羊飼いの教会の人気に隠れて、影が薄い存在の開拓に貢献した牧羊犬の像。
ポツーンと地味に設置されているので、車で行こうとすると見逃しがち。
拍子抜けするぐらい小さいので、この感覚は渋谷の忠犬ハチ公みたいな感じ。
“人に尽くした”という意味では似てるかも。
像としての存在感は地味ですが、
彼らの助けなしに開拓はあり得なかったという国民の感謝の意を込めたこの像の意義は確かに大きいと思います。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 善き羊飼いの教会から徒歩1分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 教会より人気が無い
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.5
この教会を構図に入れた星空の写真があまりにも有名なので
日が暮れるとカメラ小僧たちがワラワラ集まってきて
我も我もと三脚を設置し始めます。
周辺には街灯がないので夜になると真っ暗。
足元が見えなくなるので小さなペンライト(スマホのライトは明るすぎかも)
があると便利。
ただし、駐車場に入ってくる車のライトで撮影が台無しになることもしばしば。
ポスターにあるような写真を撮りたければ根気が必要。
あとベストポジションは争奪戦。
星空はキレイです。
ただ、ベンチとかがないので雨が降った後だと座るところが無くて
身の置き場がない。
教会自体はとてもかわいらしいですが、特筆すべきところはなく。
早朝は人気(ひとけ)が少ないので、教会だけを撮りたい人は
早起きして散歩がてら訪れるのがお勧め。
テカポ湖がミルキーブルーに変貌する前ですが、鏡面みたいになって
これはこれで美しいです。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- クライストチャーチからは車で3時間ちょっと
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夜は結構混んでます
- 展示内容:
- 3.0
- 昼間見てみると普通の教会です
-
投稿日 2017年07月31日
総合評価:3.5
世界遺産登録運動が行われているほどの
壮大な星空の天然プラネタリウムたるテカポ湖。
晴天率が高いことでも有名なテカポ湖の星空は、
確かにクライストチャーチでは雨だったにもかかわらず、
走っているうちにだんだん晴れていました。(運が良かっただけ?)
有名な羊飼いの教会は無料駐車場があり24時間オープンなので
いつでも入場可能。
日が暮れるとあちらこちらから観光客が集まってきて、
カメラ撮影のベストポジションに三脚を置き始めていました。
そう、星空撮影には三脚が絶対必要。
それに代わるものが羊飼いの教会周辺には無く、不安定な芝生だったり
ボコボコした地面なので一つもいい写真が撮れませんでした…
あと、照明が一切ないので真っ暗です。
長時間露光で星空は撮影するため少しの光でも入ると台無しになります。
写真撮影の人のために最小限の光で行動した方が良いので、
手元に小さなライトがあると便利。
星空は確かに美しかったです。
天の川もしっかり見れて何度も星が流れていきました。
実に幻想的。
ただ、日本を含めて世界中に同じくらい美しい星空観賞スポットがあるので
世界一かと言われるとよく分かりません、正直…
テカポ湖自体は、美しい氷河湖です。
ただし、日が高く昇った方がいいです。
早朝の日が昇ったばかりの時はミルキーブルーは見られません。
11月からルピナスが美しく咲き乱れるようですが、初旬はまだまだでした。
でもほかの花は咲いていてきれいでしたよ。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- クライストチャーチから約3時間
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 羊飼いの教会は無料
- 景観:
- 4.0
- 晴れてたら最高
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夜は結構人がいます
-
投稿日 2017年07月30日
アオラキ マウントクック国立公園のウォーキングトラック アオラキ/マウントクック国立公園周辺
総合評価:3.5
ビジターセンターには、アオラキ・マウントクック国立公園で可能な
トレッキングルートの資料が用意されています。(英語)
こちらの公式サイトでも紹介されているので、自分の体力、時間等に
併せてチョイスするとよいと思います。
http://www.doc.govt.nz/parks-and-recreation/places-to-go/canterbury/places/aoraki-mount-cook-national-park/
わたしはその中でも難易度の低く、
ビジターセンターからもさほど離れていない「Walks for families in Aoraki」
をチョイス。
「Hooker Valley」のトレイルを歩きました。
マウントクックの氷河を眺めながらのハイキングは最高です。
起伏は少ないのでシニアの方でもOK.
フッカー湖まで行くと吊り橋を渡り往復1時間はかかると思いますが、
見晴らし台までなら30分程度です。
見晴らし台から眺める大氷河と美しい渓谷の風景は
ニュージーランドらしい美しい景色が凝縮していました。
ただ、春先は天候が変わりやすく、マウントクックはすぐに顔を隠してしまいました。
運が悪いと全く見えないことも。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- レンタカーが無いと難しいかも
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 無料
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.5
- キャンプグラウンドが併設されていることが多い
-
投稿日 2017年07月30日
アオラキ マウント クック国立公園 アオラキ/マウントクック国立公園周辺
総合評価:3.5
シーズンオフの11月に訪れました。
オープン(8時半)まもない9時ごろ訪れたので
観光客はかなりまばら。
ゆっくり中を見学することができました。
アオラキ国立公園の成り立ち・経緯、
エベレストを制覇したヒラリー卿がそのための登山技術を磨いたとされる
マウントクックでの当時の登山グッズや調査資料、
1910年、女性初のマウントクック登頂を果たしたフレド氏の資料など
なかなか見ごたえがあります。
入場料は無料。
その中庭から見えるマウントクックとタスマン氷河は圧巻です。
11月と言えば春先、まだがっしり雪は積もってます。
天候が不安定でよくガスがかかってましたが、晴れたときは
実に美しい景色でした。
ニュージーランドの氷河もまた美しいです。
(だいぶ溶けてきたみたいですが)- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- テカポから約100km
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 無料
- 景観:
- 4.5
- マウントクックの氷河が見える
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 朝はほとんど人がいない
-
投稿日 2017年07月30日
総合評価:3.5
氷河から切り出された南島最大の湖・テアナウ湖は、
早朝訪れたときは、とにかく静謐で美しい水をたたえていました。
おそらく日が高くなると光が差し込んでより美しさが増すと思います。
湖畔には確かオートキャンプ場もあって、アウトドアも楽しめます。
またテアナウ湖周辺には
ミルフォードトラックをはじめ、トレッキングルートも充実して、
土ボタルが見られるテ・アナウ洞窟やカヌーなども楽しめ、
アクティビティが満載のスポットです。
わたしの場合、たった一日しかいなかったのを後悔しました・・・- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 無料
- 景観:
- 3.5
- 美しい
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年07月30日
総合評価:3.5
フィヨルドランド国立公園は、ニュージーランドが誇る
大小14のフィヨルドを持つ国立公園。
その最大のものがミルフォード・サウンド。
ノルウェーのフィヨルドも実際見ましたが、
北極圏側なだけあって、グレー基調の寒々しい印象で、
緑は少なめで岩に囲まれた氷河湖、という印象。
これはこれでかなり美しい絶景です。
一方、ニュージーランドは緑が多いので柔らかい印象。
岩の隙間から大小流れ出す滝が織りなす景観は、
表情豊かでこれもまた絶景です。
どちらも甲乙つけがたいですが、
・・・いずれにしても、今度は快晴の日に訪れたいです。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- テアナウから車で約1時間半
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- クルーズはNZDなのでそれほど高くないです
- 景観:
- 4.0
- 晴れたら素晴らしい景色だと思います
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- いつも混んでます
-
投稿日 2017年07月30日
総合評価:3.5
世界遺産フィヨルドランド国立公園内にある大小14のフィヨルドのうち、
最大のものがミルフォード・サウンド。
同じフィヨルドでもノルウェーのものとは全く異なります。
切り立った山々が美しい
・・・ハズなのですが、
年間180日の降水量を誇るミルフォードサウンドなので、
結構高確率で雨に当たります。
わたしの場合がそうで、ほとんど前が見えないほどガスが立ち込めていました。
そうなるとせっかくの美しい景色も台無し、せっかくここまで来たのに…となってしまいます。
天気予報を日々チェックして、なるべくベストな日に訪れることをおすすめします。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- テアナウから車で約1時間半
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- クルーズは思ったほど高くはないです
- 景観:
- 4.0
- 晴れていたら最高だと思います
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- いつも混んでます
-
投稿日 2017年07月30日
ミルフォード サウンドのクルーズ フィヨルドランド国立公園周辺
総合評価:3.5
オフシーズンの11月に訪れました。
その日は朝から雨だったこともあり空いているかと思ったら
センターは人で大混雑でした。
とはいえ、6社あるクルーズ運航会社のうち、当日券を売っている
クルーズ会社も結構ありました。
なので、オフシーズンは朝から訪れればどこかしらは空いていると思います。
(しかし確実なのは事前予約ですし、早めの予約の方が割引が付く場合もあります。)
ミルフォードレイクは年間180日雨が降ると言われています。
なので、晴れた日に当たるかどうかは運次第だと考えておいた方が良いです。
ちなみに、わたしの時は結構雨が降っていて、辺り一面ガスが立ち込め
ほとんど何も見えない状態が続いたので、結局急きょ参加をやめました。
サンドフライは結構飛んでますが、ほっとけば噛まないです。
しかし、運悪く噛まれたら1週間ぐらい腫れるらしいのでご注意を。
当時、ミルフォードサウンドクルーズを各社比較をしたものがあるのでよろしければご参考ください。
http://tabinomori.com/tabi-yomoyama/tabi-neta/milford-sound-cruises/- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- テアナウから車で約1時間半です。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 晴れていれば最高でしょう
- 景観:
- 3.0
- 晴れていれば美しいフィヨルドが見られるはず
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 激込みです






















































