riverwillさんのクチコミ(16ページ)全852件
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- 基本情報
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投稿日 2017年12月30日
総合評価:4.0
バンコクから夜行バスに乗って訪れました
バンコクとチェンライのバスターミナルの途中にあるので
添乗員さん(タイ人)に事前に伝えれば
途中下車させてくれるので便利
ただし朝の6時半頃なので当然寺も店も開いていないのでご注意
開門は朝8時ごろです
入場料は現在は50バーツです
中にあるシルバーの絵馬は30バーツ
偉大なる巨匠の手にかかった地獄寺のオブジェは
あまりにリアルで凄まじい迫力で迫ります
欲にまみれた人間の念を具現化したようなオブジェ
地獄から救いを求める無数の手
夜は絶対来たくない場所です
本堂内は撮影禁止なのですが
著作権を無視したヒーロー勢ぞろいの壁画で
これはこれでウォーリーを探せみたいで面白いです
おすすめです- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 市内中心から14㎞ぐらい離れてます
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料50バーツ
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 朝は比較的空いている
- 展示内容:
- 3.0
- おどろおどろしい
-
投稿日 2017年12月30日
総合評価:3.5
アユタヤを訪れたとき、
レンタルバイクで1時間半かけて訪れました!
バンコクからも市バスで行けるそうです
ただし時間はかかります
タイ最恐といわれるワット・パイ・ロンウアは
タイにある地獄寺の中でも最大規模で
もっともグロテスクと言われます
まさにバイオハザードの世界です
そこらのお化け屋敷なんか目じゃないです
入場料は無料
ただし、入口近くのお布施ブースに僧侶がおります
いくばくか奉納すると仏像に貼る金箔とお供えの蓮の花をくれます
おびただしい数の地獄の人形のオブジェに圧倒され
その不気味さおぞましさにうすら寒くもなります
ただ、はっきり言ってオブジェのクオリティが悪いので
ユニークでそこまでおどろおどろしさはないです
地獄寺の外にある現世ゾーンの訳の分からないオブジェも
味があって面白いですよ- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- バスあるいはタクシー、レンタルバイクも可
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 平日午後は空いてる
- 展示内容:
- 3.0
- グロい
-
投稿日 2017年12月30日
総合評価:4.5
バンコク中心街、
BTSのAri駅から約1.6kmの住宅街にTrueLove@Neverlandカフェがあります
歩けないことはないですが(実際歩きましたが)
炎天下で日影がないのでトゥクトゥク利用をおすすめします
現在は1日2回のモフリタイムで
12:30~と15:30~
月曜日定休です
30分前には受付を済ませる必要があります
大人一人350バーツなので約1200円程度
これにデザート・ドリンクと靴カバーがついています
モフリタイムは約1時間
ガイダンスの時間も含めるとおよそ1時間半です
ハスキーは常時20匹以上飼われていて
当然人慣れしているのでモフリ放題です♪
犬好きにはたまりません
抱きかかえたり追いかけたりはできないのですが
スタッフが背中に乗っけて記念撮影させてくれます
詳しくはこちらの旅行記に乗せてあります
良かったらご参考まで
http://blog.tabinomori.com/asia/thailand/20170831_bangkok_truelove/- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- BTSアリ駅から約1.6km
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 日本の水準に比べたら安い
- サービス:
- 3.0
- 大人350バーツ(約1時間)
- 雰囲気:
- 4.0
- モフモフ♪
- 料理・味:
- 3.0
- デザート・ドリングは普通に美味しい
-
投稿日 2017年12月30日
総合評価:4.0
日本人でカンボジアと言えば、
言わずと知れたアンコールワットと双璧を為すベンメリア
「天空の城ラピュタ」を想起させるとあって
日本人には絶大な人気を誇り、
トゥクトゥクドライバーも
自分が日本人と分かると「ベンメリア?」と聞いてくるほど
それでも欧米人やほかの外国人にとってはそれほどでもないらしく
確かに欧米系の人たちの姿は少なかった
ただし、近年は他の方も書いてある通り中国人団体客が数多く押し寄せており
トゥクトゥクドライバー曰く、
中国人は大体午後から訪れるので午前中の早くの方が空いてる
ということで午前9時に訪れるもすでにおりました^^;
整備された遊歩道は狭く細長いので大渋滞が起こります
あまりにたくさんの人で遺跡が隠れて
写真が撮りづらくなることもあるので要注意
ちなみに、
この周辺は地雷は撤去されたそうですが
毒ヘビなんかはいるそうなので、
うかつに道を外れない方がいいですよ- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- バイクタクシ―で行ったら2時間ぐらい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料は5ドル
- 景観:
- 5.0
- ラピュタ好きにはたまらない
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 中国人団体客が多い
-
投稿日 2017年12月30日
総合評価:3.0
ジャカランダが見たくてプレトリアを訪れました
わたしが訪れたのは9月中旬、
シーズンは10月なのでちょっと早かった
なのでほとんど見られなかったのですが、
まち一面に咲き乱れるジャカランダを一望するのは
このユニオンビルなのだそうです
市内中心から少し距離があるのでタクシーで訪れた方が無難
(わたしは歩いて1時間近くかかりました・汗)
ユニオンビル自体は大統領府なので一般人の入場は禁止ですが
その前に広がる広場は入場無料です
非常によく整備されており、
ここで昼寝や読書、運動を楽しむ市民が多くのどかな憩いの場でした
ユニオンビル前には露店が出ており、
いろんな民芸品を買うことができます
ユニオンビル前のガバメント通りもジャカランダの名所だそうです- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場無料
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 朝はたくさんの従業員が清掃しています
- 展示内容:
- 3.0
- ユニオンビル前には露店が出ています
-
投稿日 2017年12月30日
総合評価:4.0
テーブルマウンテンはケーブルカーで山頂まで登るか
体力気力のある人は麓からトレッキングで登るかになりますが
ケープタウンにそびえるテーブルマウンテンから
ケープ半島を縦断する山脈の尾根伝いに走る湾岸ドライブは
筆舌に尽くしがたいほど爽快で最高です!
右にパシフィックオーシャン、
左には断崖迫るテーブルマウンテン
とにかく圧倒されます
そして春の季節は道路わきにワイルドフラワーも咲き乱れ
運が良いと海にはイルカやクジラが遊びに来るそうです
上から眺めるテーブルマウンテンも素晴らしいですが
別の角度からのテーブルマウンテンも素晴らしいですよ!- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- レンタカー、もしくはMyCiTiバスのキャンプスベイ方面に乗れば見られます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 晴れてたら最高
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- チャップマンズ・ピーク・ドライブは空いてます
-
テーブルマウンテンを一望するならライオンズヘッド、ケープタウン市街を一望するならシグナルヒル
投稿日 2017年11月30日
総合評価:5.0
まずライオンズヘッドですが、
テーブルマウンテンとチャンプスベイ、
ケープタウン市街を一望するなら絶対おすすめ
ただし、車では行けません。
ちょっとしたトレッキング体力が必要です
所要1時間~1時間半、現地ではお散歩コースか
ハイキングコースとして知られるレベルですが
途中急こう配の鎖場や大きな岩場があるので
なめてかかるとイタイ目見ます
入場料は無料
山なので天候が変わりやすく霧が立ち込めたときは
素直に登山は断念しましょう。岩場がかなり危険です
それから、ハイキングコースだと油断して登ると
道を見失って、挙句、レスキュー呼んでる人見かけたので
出来ればグループか人が多い時間を狙って行く方が無難
(わたしは一人でしたが前に人が歩いていた)
とにかく絶景が拝めます。おすすめ
シグナルヒルは、てっぺんまで車・バスで行けます
丘の上は風が強く寒いので防寒は必要
ワゴン喫茶みたいなのが一個ありました
丘の上では海のかなたに陽が沈むロマンチックな夕陽を拝められます
一方、ケープタウン市街の夜景は、はっきり言って丘の上からより
道中の方が写真映えもし圧倒的にキレイです
車が路側帯にいっぱい停まっている理由が分かりました
バスで行く人は難しいかもしれないですが
車の人はてっぺんまで行かずともちょっと手前で駐車して
夜景を待った方がおすすめ(駐車するときは気を付けて)
いずれにしても夏以外は寒いので防寒は必須- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- シグナルヒルは車がないとしんどい
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 景観:
- 5.0
- 晴れていたら超サイコーです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ほどほどに混んでいます
-
MyCiTiで空港もテーブルマウンテンもライオンズヘッドも便利!!
投稿日 2017年11月30日
総合評価:4.5
ケープタウン空港目の前に庶民の足
MyCiTiバスターミナルがあります
空港~市内中心のCivic Center駅までは所要約30分
料金は時間帯に寄りますがピーク時以外は87.5ランド(約800円)
※2017年9月現在
※詳細は公式サイトにてチェック(Fare Calculatorで料金検索可)
https://myciti.org.za/en/home/
窓口で、日本のSUICAやパスモに当たるMyCiTIカードを購入した方が便利
デポジット35ランド、クレジットカードでチャージ可能
窓口の受付の方が4桁の暗証番号を教えてくれます
追加チャージに必要な4桁ですので忘れないようにしましょう
あらかじめ行くところを決めていればおおよそまとまった額を
チャージしておけるでしょう
チャージしすぎると返金されないと思います(たぶん)ご注意を
バスの料金は距離に応じます
この辺はサイトやアプリを使って検索した方が早い
市内をぐるぐる回るレベルなら、
5㎞圏内だと一回乗車9.1ランド(約80円)だと思います
市内からテーブルマウンテン、ライオンズヘッドへ個人で行く場合
最寄りのバス停は「Kloof Nek」
107号線のCamps Bay行きに乗って大体10~15分で到着
料金はピーク時でない限り9.1ランドです
ウォーターフロントへもバスで行けばこれぐらいの値段です
ケープタウンはこのMyCiTiをうまく使えば至るところへ格安で
辿り着けます(時間はかかりますが)
なお、タクシーは×2倍~3倍と見ておけばいいかと
(空港~市内中心で200ランドでした)- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 他の交通機関に比べたら激安
- 利便性:
- 5.0
- 本数あるので便利
-
投稿日 2017年11月30日
総合評価:4.0
南アフリカの大衆ディスカウントスーパーとして
もっとも有名な「ピックンペイ」
他の方の口コミではウォーターフロント内にある
ピックンペイを推されていますが、
ケープタウン駅近くの大通り・ストランドストリート沿いにある
支店が、個人的にはもっともアクセス便利だと思います
ケープタウン駅あるいはMyCiTiバスの乗り換え中継地点の
Addeleyアデレイ駅からも徒歩圏内
若干分かりにくいかもしれないですが、建物に看板掛かってます
営業時間は曜日によって異なります
平日は通常18時半まで
土日は閉店が早まります。ご注意を
とにかく品ぞろえ豊富で安く、
お土産物買いにはイチ押しでしょう
もちろんワインもいろいろ売ってます
南アフリカはジャーキーが人気なのですが
ジャーキーの方がワインより高いです
ワインはジュースや水感覚なのでしょうか
お惣菜系もたくさんではないけど売ってるので
夕飯を買い込むこともできます
中はとってもクリーンで安全ですよ- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- ケープタウンの中心地から近い
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 安い
- サービス:
- 3.0
- この辺では唯一無二ぐらいの品ぞろえ豊富なスーパー
- 雰囲気:
- 4.0
- 安全キレイ
- 料理・味:
- 3.0
- 総菜コーナーは美味しそう
-
投稿日 2017年11月30日
総合評価:3.5
黄山駅から約2.2km、徒歩で行けば約30分のところにある
歴史地区・屯渓老街
宋、明、清時代の安徽省ならではの伝統建築が軒を並べ
古い町並みとは裏腹に地上ではとても賑やかなお土産物売り合戦
実にバラエティ豊かな土産物であふれ
ウィンドウショッピングだけでも楽しめる
お土産物用の食べ物は試食もできる
菊の花茶、毛筆の筆も有名らしい
食べ物も揚げ餅っぽいものなど独特のものがいろいろありました
上を見上げると古い伝統的な街並みそのままが垣間見え
下界を見ると目がちかちかするほどの派手さで
古代と現代が融合したちぐはぐさもまた中国らしくていいです- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 黄山駅からも徒歩圏30分ぐらい
- 景観:
- 3.0
- 古い歴史的町並みが好きな人はいいかも
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 観光客でひっきりなし
-
投稿日 2017年11月30日
総合評価:4.5
黄山市は、中国安徽省の南部に位置し、
屯渓、黄山、徽州の3区に分かれている
黄山は言わずと知れた世界遺産・黄山風景区で水墨画の世界
屯渓は宋代時代の街並みが残る屯渓老街が有名
(でも屯渓老街は徽州の伝統文化が色濃く残るという)
まぁ、黄山と言えばやはり黄山風景区でしょう
黄山は晴れている方が何よりだと思いますが、
わたしが訪れたひどい濃霧のとき、
気温が上がる午後過ぎぐらい、瞬間霧や雲が少し晴れて、
まさに筋斗雲が飛んできそうな水墨山水画そのものの世界が広がりました
天気の良しあしも紙一重です、運次第- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- 園内は広いし、黄山入園までもちょっとややこしい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 大人230元(約4000円)、決して安くはないがそれだけの価値はある
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 平日休日、全く関係ない、激込み
- 展示内容:
- 5.0
- 自然がすべて芸術
-
投稿日 2017年11月29日
総合評価:4.0
雲谷索道(ロープウェー)から北上し
北海エリア入口近くに位置する奇峰
標高1683mで、
「黄山の天下奇を信じ始める」という意味を成すそうです。
展望台からの奇峰群の眺めは超絶景です!
運よく雲海から奇峰群が顔をのぞかせて絶景拝めました
ただし、登山階段や登山道が非常に狭い上、
人がごった返すので前に進むのもカメラ撮影も大変です
しかし、秋はこの周辺の山々が紅葉に色づいてそれもあって
より幻想的でした
ちなみに北海エリアには名勝の見事な松がいろいろあって
盆栽好きや松が好きな人は楽しいかも- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 北海エリアに位置し、雲谷索道からも近い場所
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 素晴らしい奇峰群です
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- とてつもなく人が多いです
-
投稿日 2017年11月29日
総合評価:4.0
光明頂から約800m、群峰頂からは約400mぐらい
断崖絶壁に倒立するふしぎな巨大岩
高さ15m、重さ544トン、胴回りは約7mで
厚さは約1.5~2.5m
まるで空から飛んできて岩に突き刺さったかのような姿なので
こう名付けられたと言われる
展望台からはそれほど大きく見えませんが
近づくとかなり巨大でビックリ
そして例にもれず狭いところにたくさんの人が
次々に記念撮影にむらがって来るので移動が大変です- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 光明頂から徒歩30分ぐらい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- なかなか絶景
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 人がすごい多い
-
投稿日 2017年11月29日
総合評価:4.5
古来、文人墨客により
「黄山を見ずして、山を見たというなかれ」
と言わしめる中国「天下第一」の仙境
標高1000mを超える峰が続き
最高峰は蓮花峰の1864mで、天都峰と光明頂で三主峰を成す
かつての日本画家らもあこがれた水墨風景画の世界が
まさにここに凝縮している
濃霧や雲海で覆われることが多く、
そこから顔をのぞかせる墨を流したような奇峰群が
圧倒的な存在感で迫ってくる
とにかく息を呑む絶景とはこのこと
エリア内には72の大小の名のついた奇峰群が存在するが
蓮花峰と天都峰の2峰だけは環境保護のため5年交代での
開放が決められている
エリアは本当に広く起伏が激しく体力消耗するので
時間に余裕があればエリア内のホテルに宿泊するのもアリ
(結構あちこちにある)
エリア内に泊まった方が朝日や夕日が眺められるので
メリット大きいと思う- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- かなり広いエリアでアップダウン激しいので体力必要
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料230元+ロープウェー代(90元×2回)
- 景観:
- 5.0
- 壮絶な仙人の世界
-
投稿日 2017年11月29日
総合評価:3.0
蓮花峰は玉屏索道(ロープウェー)からのアクセスが便利
蓮花峰は海抜1864m、華東地域の最高峰で黄山一高い峰
天都峰と人気を二分する険しい断崖の山だが、
環境保護の一環で蓮花峰と天都峰は5年交代で開山されるらしい
2014年~2018年までが天都峰で
2019年~2023年までが蓮花峰と5年ごと
さらに4月から11月までが開山期間で
12月から3月までは閉鎖されるので注意が必要
さらに、天候が悪いとどっちにしても閉山となる
わたしの時は濃霧がすごく、当然閉鎖されていた…
(全く何も見えない状態だった)
見えたら超絶景らしいです
是非天候を見ながら訪れてみてください- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 険しいらしい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 絶景らしい
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- とてつもなく多い
-
投稿日 2017年11月29日
総合評価:3.0
雲谷ロープウェーからのアクセスの方が近い
北海景区内にある奇峰
(黄山北海ホテルのエリア内)
筆先のような尖った岩峰に1本の松が花を咲かすように
踏ん張って根を張って生きている、まさに奇峰
あの絶妙なバランスは自然界のミステリー
海抜1640mに位置し、
この周辺にはこのほかにもいろんな松が名勝があります
わたしのときは濃霧がすごくて写真撮ろうとカメラのレンズ
交換した数秒の間に姿が隠れてしまいました・・・
黄山の霧が濃く流れが早く
少し晴れたと思ったらすぐに隠れてしまい思うような写真が
撮れないことがしばしば
運と忍耐が必要です- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 北海景区、黄山北海ホテルの近く
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 絶妙なバランスで松が乗っかっている
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 人込み激しい
-
投稿日 2017年11月28日
総合評価:3.5
黄山入口から見て北側寄りでより標高の高い位置にあるのが
雲谷索道(ロープウェー)
チケット売場から乗降口が多少離れているせいもあるのか、
なぜか行きで利用する人は少ない印象
(朝一の時は全くガラガラだった)
かといって下りも夕方は空いていて並ばずすぐに乗れました
料金はどちらも同じ90元、所要時間も15分程度
8人乗り(相乗り)
スカッと晴れた景色は最高だと思いますが、
濃霧に見え隠れする黄山の風景も幻想的でした
それから、
索道下車口には小さな地質博物館があります(無料)
英語併記がないのでほとんど内容分かりませんが、
恐竜の卵の化石とかあります
索道下車口から下界までのシャトルバス乗り場までは少し歩きます。
そこで19元のチケットを購入します。
黄山では、日本人はカードが使えないので(銀聯持ってれば別)
現金を多めに持ってきましょう- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ロープウェーの料金はどちらも同じ90元
- 利便性:
- 3.5
- 歩くよりはいい
-
行き方がちょっとややこしい。黄山入場チケットは各ロープウェイ乗り場にて購入
投稿日 2017年11月28日
総合評価:4.0
個人で行く場合、チケットの購入がちょっとややこしいです
まず市内からバスで黄山のビジターセンターに到着すると
チケット売り場がありますが、ここは入場チケット売場ではありません
ここでは各ロープウェー(索道)乗場前までのバスチケットを購入(19元)
このとき玉屏(慈光閣)か雲谷か選択する必要があります
事前に地図を見て、先に周りたい場所優先で決めればよいと思います
(個人的には雲谷の方が見どころ多いような気が)
専用シャトルバスに乗り、着いた先にはじめて入場チケット兼
ロープウェーチケット売り場があります
わたしの時は早朝ほぼ朝一で雨の日だったので割と空いていましたが
来るタイミングと好天の場合は1時間待ちも覚悟しましょう
ロープウェーは所要15分程度
8人乗りで相乗りになります
団体は分けてくれるかも
眺めは最高!と言いたいところですが、
わたしの時は濃霧で全く見えずただただ天空を浮いている感じでした- 旅行時期
- 2017年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 武陵源に比べれば安い
- 利便性:
- 4.0
- 乗るまでにやたら時間かかるが載ってしまうと所要15分程度
-
投稿日 2017年11月28日
総合評価:3.0
黄山汽车客运站は市内からやや離れていますが
黄山風景区行き直行バスは黄山鉄道駅の目の前から出ており
そこからが非常に便利です
若干ただの駐車場みたいでわかりにくいですが
駅を正面に見て右手にあります(看板あるし客引きもいる)
Google Mapには登録されていませんが
中国の地図アプリ「百度(Baidu)地図」には登録されています
始発は朝の5時半、料金20元、所要50分程度
時刻表は分かりませんが結構な頻度は走っている様子
ある程度人が集まった時点で出発するようで
わたしのときは5時半と言われながら5時50分に発車しました
終着地点は黄山チケット売場南門です
そこからさらに園内専用シャトルバスに乗り換え
黄山入口に向かいます- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 片道大人20元(約350円程度)
- 利便性:
- 4.0
- 所要50分程度
-
投稿日 2017年11月28日
総合評価:4.0
一番人気の袁家界に最も早く行ける手段が
この世界最長屋外エレベーターの百楼天梯
武陵源入口から乗り込む各方面へのシャトルバスも
行き先が「百楼天梯」の看板に並びましょう
百楼天梯は高さ326mで、
袁家界と天子山風景区のちょうど真ん中あたりに位置します
なので遥か西方に「空中田園」が見えることがあります
※望遠がないと厳しいかも
空中田園は、位置的には天子山風景区内ですが
目の前が袁家界で将軍岩が眼前にそびえるところに
田畑が耕されています
空中田園のバックには百楼天梯がはっきり分かります
是非行かれた際は気にしてみてください- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 片道72元(約1200円)スカイツリーよりは安い
- 利便性:
- 4.0
- 袁家界へ手っ取り早く行く手段はこれしかない

























































