赤い彗星さんのクチコミ(7ページ)全537件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年09月10日
総合評価:4.0
信濃川沿いの新潟港を望むことが出来る風光明媚な場所に立地している歴史博物館です。
周囲には無料で公開されている旧第四銀行住吉町支店や旧新潟税関庁舎などもあり、合わせて見学する事が出来ます。
新潟市歴史博物館みなとぴあの入場料は、観光循環バスの一日乗車券を提示すると割引を受ける事が出来ます。
施設内では新潟県の歴史に関する展示や体験コーナーなどもあり、
大人も子供も楽しみながら、歴史を学べる施設です。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年09月10日
総合評価:4.0
平成14年まで銀行として利用されていた昭和初期に建てられた
歴史的建造物です。平成15年に今の場所に移築復元されました。
内部は無料で公開されており、1階の元店舗部分だけではなく、
上階に設けられた応接室や会議室などを見学する事が出来ます。
洋風建築物の中に和室の応接室が設けられていたのも、
公開してもらって初めて知ることが出来ることだと感じました。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年09月10日
-
投稿日 2023年09月10日
-
投稿日 2023年09月10日
総合評価:4.0
新潟市郊外の豪農の館が、北方文化博物館本館で新潟市内の邸宅が、
北方文化博物館新潟分館として公開されています。
旧齋藤家別邸からは歩いて1分程の場所にあり、齋藤家別宅と比べると
一回り小さな主屋と庭園ですが、豪商の邸宅にふさわしい豪邸です。
こちらも観光循環バスの一日乗車券を提示すると、入場料の割引を受けられます。
主屋の別棟として洋館が建てられており、新潟出身の文人である会津八一が
10年間暮らした場所として知られています。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2023年09月10日
-
投稿日 2023年09月10日
-
投稿日 2023年09月03日
-
投稿日 2023年09月03日
-
投稿日 2023年09月03日
-
投稿日 2023年09月03日
総合評価:4.0
新潟駅からバスで10分程の場所にある、信濃川沿いの白山公園内にある神社です。
白山公園の大部分を占める白山神社の境内は非常に広く、大きなハス池もあります。
境内には、江戸時代に造営された重厚な拝殿が鎮座しており、拝殿の正面には大きな隋神門が建っています。
周辺には市役所や運動競技の施設なども集まっており、公共施設の中心地に鎮座している神社です。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年09月03日
総合評価:5.0
新潟有数の大地主であった伊藤家が、明治時代に新潟市郊外の阿賀野川近くに
建てた大邸宅が北方文化博物館として公開されています。
新潟駅から出ているバスで約1時間ほどの場所にあります。
大きな敷地内には、数十人の使用人なども住んでいた大きな主屋を中心に
美しい日本庭園に面した大広間棟、収集した美術品を展示している集古館など、
多くの見どころのある博物館です。
中庭には、新潟県の産物や日本酒などを販売しているみやげ処や食事処も
備わっています。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年08月20日
-
投稿日 2023年08月20日
-
投稿日 2023年08月20日
-
投稿日 2023年07月23日
-
投稿日 2023年07月17日
-
投稿日 2023年07月17日
-
投稿日 2023年07月08日
総合評価:3.5
浜松駅から、浜松城に至る道中にあるわけではありませんが、
浜松駅からも浜松城からも歩いて10分程の場所に鎮座している神社です。
大きな赤い鳥居が建っているので、遠くからでも目立つかと思います。
五社神社と諏訪神社は個別の神社として、江戸時代に造営された社殿が
共に国宝に指定されるなど、太平洋戦争途中まで存続していましたが、
戦災により建物も失われてしまいました。
昭和37年に両社が合祀され、現在のような神社名になっています。
朱色が鮮やかな映える、昭和57年に造営された現社殿には、
五社神社と諏訪神社の御祭神が共に祀られています。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年07月08日



















































































