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tadさんのトラベラーページ

tadさんへのコメント一覧(12ページ)全240件

tadさんの掲示板にコメントを書く

  • ご投票ありがとうございました。

    バンクーバー旅行記へのご訪問ありがとうございました。

    思いがけずお得なパッケージツアーでの親孝行旅。
    母の旧友と会うこともでき、グルメ、観光、お買い物、短いながらも有意義な時間を過ごすことが出来ました。
    寒空のバンクーバーでしたが、それもまた魅力的でした。

    9月に12年ぶりのウィーン再訪です。
    オペラの公演がない日程なので思案中です。

    またよろしくお願いします。
    2017年06月02日09時32分返信する
  • 深い味わい

    tadさまへ

    おはようございます。

    葛飾北斎の富嶽三十六景の一部を息を止めながらじっくりと拝見させていただきました。

    表紙の「駿州江尻」は、突風で飛ばされる瓦版(?)や笠をリアルに表現されていますね。(風の強さがイメージできます)

    「隠田水車」の水や「甲州三嶌越」の雲は、独特なタッチで、今で言うとアニメチックなところがあるでしょうか〜

    自分の旅行記とリンクさせながら見入ってしまいました。(笑)

    6月の上旬には東京へお越しになられるんですね。楽しみですね。

    BTS
    2017年05月23日05時50分返信する 関連旅行記

    RE: 深い味わい

    おはようございます。

    鉄道マニアのBTSさんの富士山周囲を巡る旅行記は、素晴らしい富士の姿が見えますね。
    私も実際の富士を様々な角度から見てみたいものです。江戸時代の北斎や広重の
    富士シリーズと今現在の富士の比較は面白いだろうと思います。北斎のような天才にかかると、面白い発想が加わり、富士の味わい方もさまざまだと知りますね。伊藤若冲も天才的な絵師だと思いますが、このところ、日本美術も集中して楽しんでいます。

    6月はひとりで東京と京都に出かけることにしましたが、こういった日本美術の傑作に接しようと思っています。萩美術館の北斎はいい刺激になりました。

    2017年05月23日08時33分 返信する
  • 羨ましい!

    tadさん、こんにちは。

    非常に羨ましいです。そういう街に住みたいものです。

    下関には高校時代、山陰線のD51を撮りに行って以来行っていません。
    また、行きたくなりました。

    城megrist KAZ
    2017年05月20日12時59分返信する 関連旅行記

    RE: 羨ましい!

    こんにちは。

    下関は都会的なものはありませんが、海鮮ものなら、かなり恵まれていますね。
    朝ゲットした車エビは、昼に塩焼きして家内と5匹づつ食べましたが、最高でした!結局、
    白ワインと合わせてしまいましたが、夕食のウニとサザエなどは、ちゃんと日本酒にする
    つもりです。夕食のほうがもっと期待できそうです。その店で、下関の最高の寿司屋の
    大将がいつも仕入れに来ているところだと家内が言っていましたから、間違いないでしょう。

    旬のタケノコとフキも今は美味しいですね。いい季節です。ぜひ、下関にもいらしてください!

    で、明日日曜は萩に、葛飾北斎の富嶽36景と広重の富士36景の内、それぞれ、かなりの数を見に行きます。全作品が揃っているのではありませんが、先ほど、萩美術館に電話したら、北斎は36作品中、23作品所有しているし、広重のほうはほとんど揃っているそうです。東京でもなかなか見れないものですから、楽しみです。
    2017年05月20日16時01分 返信する

    RE: RE: 羨ましい!

    奥様と「歩いて」買いに行って、昼、夜と最高の海産物を美味い酒とともにいただく・・・、最高に幸せですね。 
    萩の美術館もすごいですね。知りませんでした。ぜひ行ってみたいです。萩は城巡りだけで通り過ぎてしまうには惜しい所ですね。 いやー、長州いいですねー。

    城megrist KAZ
    2017年05月20日16時22分 返信する

    RE: RE: RE: 羨ましい!

    夕食のウニ、最高でした。北浦産のウニは今から旬を迎えるようです。まったく臭みはなく、とろりと品のいい味わいでした。私は普通のところで食べるウニは90%臭みがあるので、嫌いなのですが、北浦産は安心できます。他の地域については知りませんが、普通の寿司屋でも頼みません。サザエも小ぶりながら、刺身よし、はらわた部分も臭くなく、美味でした。

    エビなども、一般的にはしばしば臭みがでたものが平気で提供されますが、私は受け付けません。今の東京は流通が改善されていますが、昔学生時代は東京では一切海鮮類は食べないようにしていました。海の傍で育ったせいですね。

    萩美術館の常設展の富士シリーズは前半と後半に分けて展示されるそうです。6月以降にも後半を見に行きます。ここのコレクションは昔話を聞いたことがあるのに、すっかり忘れていました。萩ではつい、維新関係の見物を優先してしまいますので。。。明日は萩美術館だけしか行きません。

    長州は公平な歴史ファン以外には人気がまったくありません。仕方ないですね。安倍さんのような政治家が続出していますので。。。もっとも、近年の世界の政治家を見渡すと、安倍さんが結構仕事をしているようにも見えるのは、他のレベルが酷いからでしょう。。。困ったものです。。。

    2017年05月20日21時25分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 羨ましい!

    妻が、「羨まし過ぎる!」と言い、下関に行くことがあれば、tadさんに連れて行っていただきましょう! などと言っております。 

    城megrist KAZ
    2017年05月20日22時33分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: 羨ましい!

    > 妻が、「羨まし過ぎる!」と言い、下関に行くことがあれば、tadさんに連れて行っていただきましょう! などと言っております。 
    >
    > 城megrist KAZ

    贅沢し放題の城megrist KAZさんご夫妻には、言われたくないですね!私たちの生活は
    質実剛健、質素そのものとまでは、いいませんが、退職後は、相当、無駄を省く生活を
    しています!ですから、もし、ご案内するとすれば、相当庶民的な場所になるかもしれませんが、ご覚悟のほどを!
    2017年05月20日23時07分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: 羨ましい!


    >贅沢し放題の城megrist KAZさんご夫妻には、言われたくないですね!私たちの生活は
    > 質実剛健、質素そのものとまでは、いいませんが、退職後は、相当、無駄を省く生活を
    > しています!ですから、もし、ご案内するとすれば、相当庶民的な場所になるかもしれませんが、ご覚悟のほどを!

     あら? 誤解があるようですが・・・。 もし行く機会がありましたら、ぜひよろしくお願いいたします。 

     城megrist KAZ
    2017年05月21日09時31分 返信する
  • エンジン音で思う事

    tadさん、こんにちは

    こういう航空ショーは行ったことがありません。

    tadさんとはレベルがかなり違いますが、子供のころ旅客機が滑走を始める時のエンジン音でとても興奮したのを覚えています。
    そんな感覚はすっかり忘れていましたが、ハワイに遊びに行った時、軍の戦闘機が訓練でワイキキ上空を飛んでいた時の爆音を聞いてその凄さに子供の時の感覚を思い出した記憶があります。

    大人になって乗り慣れた旅客機のエンジン音位では驚かなくなりました。人間の経験の量や質で感動するレベルが変わっていくのだなと感じます。
    その意味でtadさんのレベルはオヤジのはるか上空ですね。

    Kei
    2017年05月06日16時23分返信する 関連旅行記

    RE: エンジン音で思う事

    こんばんは。

    航空機のエンジン音をまじかに聞いたのは、私の場合、ずっと後年になってからだと思いますが、多分、1974年に福岡空港から羽田空港まで、国内線に乗り、それが当時新鋭機のジャンボ・ジェットでした。そのスケールに驚いたのを憶えています。その後、初のヨーロッパ行で、羽田からパリまで、JALのチャーター便に乗りましたが、それは古いDC-8だったはずで、エンジン音が機内でもうるさくて、眠りにくかったのを憶えています。

    近年のジェット旅客機は、あまり興奮するほどの迫力音は機内でも周辺でもしませんね。技術の進歩でしょう。私のイギリスの友人はF1レースが好きですが、あれは音の迫力の要素も大きいとみています。音楽もカラヤンとベルリン・フィルみたいにやたら大規模化したど迫力が好きなようです。私は逆に音楽に関しては、大きな音より、昔の古楽器の繊細な音などが逆に好きになりましたが。。。

    ただ、これら旅客機と音速を超えるジェット戦闘機のエンジン音は桁が違うようです!!今回もジェット戦闘機の爆音には興奮状態でした。時々、民間機も岩国空港では発着していましたが、大変静かに行動していましたね!

    昨年種子島の宇宙センターに行きましたが、現地のローンチング・パッドの近くでH?B等の打ち上げを見たら、もっとすごいのだろうと想像します。。。もっとも、かつてのアポロ宇宙船を打ち上げたサターン5型なら、それらすべてを上回る迫力だったでしょう。。あんな非効率的なマシンはもはや人類は使用しないでしょうが。。

    私は人間の非凡な活動が心底好きなので、単に自然が生んだ奇跡などというタイプには、ま、いいねというくらいです。イタリアはその点、間違いなく、美術や建築の人類の奇跡的な創造品がいたるところにある場所です。無数に訪問されたKeiさんには敬服します。


    2017年05月06日20時32分 返信する
  • 国立博物館の展示について

    国宝については、国宝室の展示予定がHPに出ているので、これが参考になります。たぶん、保存の関係があって常時の展示はしないようになっているので、ご理解ください。
    他方、今年から年間パスポートがなくなりまして、私はそれがいまだに解せない。特別展のハードルが一気に上がったように感じています。

                                 たびたび          
    2017年04月27日13時26分返信する 関連旅行記

    RE: 国立博物館の展示について

    > 国宝については、国宝室の展示予定がHPに出ているので、これが参考になります。たぶん、保存の関係があって常時の展示はしないようになっているので、ご理解ください。

    コメント有難うございます。日本では、保存の関係という理由をすぐあげますが、海外では、聞いたことがありません。保存の努力は世界的なものなら当然、どこでも努力しています。だから、ロンドンでも、パリでも、マグナ・カルタやロゼッタ・ストーンがしばらく倉庫いりしたり、モナリザがお蔵入りすることはありえないのです。

    普通の欧米の発想では、一級品はほとんど常時、展示の努力をしますが、日本では、少しづつ出して、商売気が先行しているようにみえるか、保存設備が劣悪であるか、もしくは展示室が狭すぎるかのどれかだろうと考えています。海外からきている人の感想で、トーハクの批判を海外の旅のサイトで読むと、北斎などの有名品がほとんど見られないという不満が多いのです。私もそう感じます。ミュージアム・ショップで売っている絵葉書だと有名品はトーハクにたくさんあることになっているのですが。。。。

    特別展示の一時期だけ借り物を展示するような企画には私はほとんど関心がありません。その博物館の実力を示すものではないからです。常設展示品の実力に関心が強いのです。そういう観点から見ると日本の博物館、美術館は貸展示場が多いですね。恥ずかしいことですが。。。
    2017年04月27日14時35分 返信する
  • 同じ県でもずいぶんな違いですね

    tadさん、こんにちは

    少し桜には早かったようですが、最終的に沢山見れて良かったですね。

    花木生産農家が集まっているところは、早咲きの種類なのでしょうか?それともなにか手入れに工夫があってあのようにきれいに咲いているのでしょうか?

    オヤジはご想像通り花等は全く分かりませんが、tadさん仰るようにあそこだけ咲きそろっているのは確かに驚きです。


    コントロールできるなら各地の桜もタイミングよく花見ができる様に咲かせていただきたいと思ってしまいました。

    Kei
    2017年04月26日17時36分返信する 関連旅行記

    RE: 同じ県でもずいぶんな違いですね

    こんにちは。お仕事お忙しいのでしょうね。

    早咲きのテクニックがあるのかどうか、私にはまったくわかりませんが、桜に限らず、種類がいろいろあるようですね。福島県内をあれだけ、走り回ったのに、福島市の花見山だけあれだけ咲いているのは驚異的ですよね!普通に考えられるのは、気候条件の差なんでしょうが、なぜ、北の福島のほうが早いのか、まだ不思議です!

    前の方のコメントは鳥の話でしたが、私は花や鳥にはまったく疎いので、少しでも、話が込み入るとまったくダメです!ただ、理屈抜きで、自然界にいる鳥や咲いている花などを見るのは、素敵なことではあります。私の場合、そこに熱燗の酒がいっぱいなどという発想がはいってしまうのは、これは、もう仕方ありません!!!

    2017年04月26日17時53分 返信する
  • カナダガンですよね。

    tadさん、こんばんは! (^▽^)/
    毎度、訪問&投票ありがとうございました。

    > 鵞鳥goose

    この鳥さんは、何と読むのですか? できれば、難しい漢字はひらがなを付けて頂けると嬉しいです。

    この鳥さんは、私もロンドンのハイドパークで見ましたよ。
    和名カナダガン(英名:Canada goose)ですよね。
    以前、日本でも観光用に河口湖などに移入されたことがありましたが、特定外来生物に指定された事で捕獲駆除されたので、現在、日本では動物園以外では見られません。
    ではまた・・・。
      (潮来メジロ)


    2017年04月22日21時08分返信する 関連旅行記

    RE: カナダガンですよね。


    コメント有難うございます。私は花や鳥の名前にはまったく関心がありません。この鵞鳥も単に、現地で恐らくgooseと聞いた(?)ので、そのまま、gooseを鵞鳥としただけです。

    カナダガンというんですね? カナダガンという名前も初めてききました。 (すぐに忘れるでしょうが。。。)ご指摘有難うございました。


    2017年04月23日00時39分 返信する
  • シスレーとターナー、コンスタブル

    素晴らしい美術館のようですね。小生は印象派の中ではシスレーの作品に殊の外魅力を感じています。彼はフランス生まれのイギリス人だそうで、フランス印象派の中でも少しターナーとコンスタブルの影響も感じされられますね。もちろんセザンヌやマネと同様の美意識を共有していたのでしょうけれど。
    それではまた、ハンク
    2017年04月13日23時04分返信する 関連旅行記

    RE: シスレーとターナー、コンスタブル

    こちらにもコメント有難うございます。

    実は今回は、今までよりも印象派を面白く見ることができました。私も年を取って、許容性が高まったようです!ベートーヴェンやミケランジェロなどから出発したものですから、どうしても、真剣勝負派のほうに集中しがちでしたが。。。フランス物は、バロック音楽的なフラゴナールやブーシェ等のほうが印象派よりも面白いと思っていますが、ただ、今回、まとめて印象派を見る機会があり、それはそれで楽しめました。数日前に東京の国立近代美術館に行き、同時代ごろの日本人の絵も楽しんできました。私の美術鑑賞はやっと20世紀初頭あたりまできたのかもしれません。
     
    2017年04月14日14時30分 返信する
  • ポリーニ健在ですか

    ポリーニ健在との投稿をありがとうございます。間違いなく現役最高のピアニスト、75歳のポリーニが弾く「熱情」が眼に浮かぶようです。
    マレーシアに赴任してヨーロッパははるか彼方の国になってしまいました。しかしマレーシアフィルの演奏会にはほとんど毎週足を運んで、ヨーロッパや日本出身の奏者達と親しくしています。なかには元ベルリンフィルなど超一流の奏者もいて驚かされます。近々にはシンガポール響やシドニー響を聴き比べしてきます。
    それではまた、お元気で!ハンク
    2017年04月13日22時27分返信する 関連旅行記

    RE: ポリーニ健在ですか

    お久しぶりです。

    マレーシアでしたね。ご苦労様です。 

    アジアのオケの水準も上がっているようですね。ただ、ヨーロッパが遠くなったのは寂しいでしょう。

    個人的にはポリーニ・タイプは私のトップ選択ではありませんが、かつてのテクニックには驚いたものです。1970年代のショパンなどは驚きでした。ただ、そのテクニックは相当衰えていました。。。指が最初のほうはまったくコントロールされていませんでした。。。最後の一曲だけはやっと本調子という感じでしたが。。。数年前からそういう感じです。。ファンはそれでも、辛抱強く待っているのでしょう。勿論、私も最後の曲には圧倒されました!


















    2017年04月14日14時05分 返信する
  • こんばんは!

    今晩は!
    初めましてmakiと申します!
    この度は写真の無い気の抜けた様な旅行記に
    投票して頂き有難う御座います!
    tadさんのようなベテランに見ていただき
    恐縮で穴が有ったら入りたいです!
    tadさん数多く投稿されてますねz!
    今後色々拝見させて頂き又、教えてくださいね!
    先ずはお礼まで!
    失礼します!
    2017年03月25日23時03分返信する

    RE: こんばんは!

    こんばんは。

    こちらこそご投票有難うございます。
    写真なしの旅行記ですが、ロンドンの話など、楽しく読ませていただきました。」

    2017年03月26日22時20分 返信する

tadさん

tadさん 写真

41国・地域渡航

45都道府県訪問

tadさんにとって旅行とは

退職後のスロー・ライフを楽しんでいる。海外は仕事も含め、70回以上行った。合計41カ国となる。なお、国内は、福井県の三方五湖を訪問したので、ついに全都道府県を制覇した。

茨城、和歌山の各県はいづれも訪問済みだが、写真が見つからないので、空白のまま残っている。海外では、インドネシア(ジャカルタとジャバ島)も行っているが、写真が見つからない。

なお、2018年夏に入院した。長期の旅はしばらく無理だろう。ただし、2019年5月のウィーン2週間滞在はしたし、その後、短いトリップで、アメリカ西部とドバイ、アブダビに行った。

新型コロナウィルス流行で、2020年1月のドバイ、アブダビの小旅行の後、結局、次の旅(アンコールワット)をキャンセルしてしまった。

2020年10月25日、一月以来の遠出で、go to travelで東京に行く。ペースがわかったので、同じコースで3回往復した。ベートーヴェン生誕250年記念で本来ならウィーンに行きたかったのだが、東京のサントリーホールに代わりに二回行った。

自分を客観的にみた第一印象

マイペース

(写真は、2012年2月のサンクト・ペテルブルク!後方にネヴァ川とエルミタージュ美術館等がある。なお、カヴァー写真は、今、初めて気づいたので、ウィーンのWasserparkの黄葉写真にした。2015年秋撮影。)

大好きな場所

ロンドンとウィーン

2018年5月29日から6月12日にかけて、ロンドン滞在を楽しみました。今回はロンドンは17回目でした。昼間は美術館博物館、公園散歩などを楽しみ、史跡も多少再訪しましたが、夜は友人宅滞在を除いては、毎晩のように音楽会を楽しみました。聞いたリストです。

May
30wed 19:30 RFH Rattle BPO Bruckner sym9,
  Abrahamsen 3 Studies(UK premiere)

31thurs 19:30 RFH Rattle BPO Brahms sym1,
  Lutslawski sym3, Widmann

June
1 Friday 19:30 Barbican Petrenko Bayerisches Staatsorchester. Mahler sym7

3Sun 19:00 Barbican Noseda LSO Bronfman BeethovenPC3, Pictures at an Exhibition, La Mer.

4Monday 19:30 Barbican Vivaldi, Handel, Fagioli, Venice Baroque Orchestra

5Tues 19:30 Barbican Yuja Wang piano recital(Chopin, Scriabin,Ligeti,Prokofiev, plus 7 pieces!)

6wed 19:00 QEH Mozart Opera "La Finta Semplice"(The Mozartists, Ian Page)

7Thursday 19:30 RFH Dohnanyi PO Beethoven sym5, MozartVnCon5(Steinbacher,vn)HaydnSym12

8friday 19:30 Barbican The English Garden,Les Arts Florissants, Le Jardin des Voix (Agnew)

9sat 19:30 ROH Tchaikovsky "Swan Lake" (Ovsyanikov,Osipova,Ball)

10sun 15:00 ROH Wagner "Lohengrin" (Nelsons, Vogt,Opolais, Goerke

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「2019年5月、ウィーン滞在」

5月6日に出発し、福岡市に一泊し、翌日早朝に福岡空港から成田経由でウィーンに夜遅く到着。(宿泊は毎回利用しているところ。台所付きホテル。)

8日夜。ヴェルディ「マクベス」(ウィーン国立歌劇場)
9日夜。Brahms Saalにて古楽器演奏会(Cohen,,,)
10日夜。バレー「海賊」(ウィーン国立歌劇場)
11日。ロンドンから友人夫妻到着。、マーラー「巨人」
 (ズナイダー指揮、ウィーン交響楽団)(ムジークフェライン 
  大ホール)
12日。マチネー、マーラー8番、メスト指揮、ウィーン・フィル。
  (コンツェルトハウス)   
   夕食会(予約済み)
13日。夕方ロンドンの友人帰宅。 夜。チェチーリア・バルトリ、(モナコ王室古楽合奏団、ガベッタ(vn) (ムジークフェライン大ホール)
14日。夜。ネトレプコ、ゲルギエフ指揮、キーロフ・オーケストラ。
 (ムジークフェライン大ホール)
15日。日帰りでプラハ再訪。
16日。夜。Gerstein(piano)
(ムジークフェライン大ホール)
17日ウィーンを出発し、18日に帰国。

昼間の日程はウィーン・フィルのマチネーの日とプラハ往復の日以外はフリーだった。ロンドンの友人夫妻が3泊している間は、
彼らとともに行動した。

大好きな理由

ロンドンは博物館、美術館がすべて無料。それに好きなクラシック音楽のライブを、毎日、どこかでやっている。入場料も安いものが簡単に入手できる。

ロンドンはオペラ・ハウスが2ヶ所あるほか、プロのオーケストラがたくさんある。国際的な旅のブログで訪問地の人気度世界一に選ばれたことがあるのも当然だろう。

ウィーンは、クラシック音楽好きの私には聖地だ。ベートーヴェンを中学2年生で好きになって、それ以来続くクラシック音楽愛好家だから、この街が特別であることは自然な成り行きだ。なお、数年前に、ウィーンに繰り返し滞在した。勿論、音楽会が第一の目的だが、街や近郊も含めて、ますます好きになっている。台所つきの宿泊所を選んでゆったり過ごすのが最高だ。

行ってみたい場所

まだ、あげきれないほど、たくさんあります。


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コミュニティを立ち上げました。「ヨーロッパでクラシック音楽を聴く」というコミュニティで、
クラシック音楽の本場でライブを聴く際の、役立つ情報交換の場になればと思い、管理人をすることにしました。
参加者募集中!(現在、12名加盟。)
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