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tadさんへのコメント一覧(24ページ)全240件

tadさんの掲示板にコメントを書く

  • 王冠、見逃してしまった。。。

    貴賓席には行きましたが、その上の王冠は完璧見逃してました。
    ココでの記念撮影、なるほどー!
    次回は是非、と誓いました(笑)

    tadさんの日記を読んで、私の時の指揮者は誰だったのだろう?と調べたらミハイル・シンケヴィチ: Mikhail Sinkevichというゲルギエフの弟子とも言われている方だそうで、日本の新国立でマクベスをやったそうです。

    うーん、半年以上もたって知る情報でした(笑)
    当初は私も序曲しか知らないオペラで、とにかく長く、それも未知のロシアオペラということで5幕も見ていられないかもしれないから途中で出てしまおう、、、なんて言ってたのでリサーチ不足でした。
    2013年05月19日09時12分返信する 関連旅行記
  • ネヴァ川素晴らしい!

    早速お邪魔します。

    これはすごいですね!
    一面雪原。
    橋がなかったら川だって気づかないかもしれません。
    お天気も良いので白と青の世界が圧巻です。

    良い時期の旅行だったようで何よりです。
    ロシアってあんまり青空がない灰色の世界ってイメージだったので(笑)
    お互いお天気に恵まれたロシア旅行だったんですね☆
    2013年05月19日09時01分返信する 関連旅行記

    RE: ネヴァ川素晴らしい!

    でしょう!!風が吹いたり、車が走ると、溶けていない雪がダイヤモンド・ダストとなって青空に舞って、最高でした!ロシアの冬は湿度が低く、晴れると、遠くまで見通せて、透き通った空気感が最高です。じめっとした冷たさはありませんでした。

     私のプロフィール写真もネヴァ川の近くで写したものです。昨年3月はこの雪と氷をさらにヘルシンキとアルプスでも経験しましたが、若い頃はスキーにも行っていたこともあり、雪、氷は大好きです!
    2013年05月19日09時13分 返信する

    RE: RE: ネヴァ川素晴らしい!

    ダイヤモンドダストも見ることが出来たんですか!
    本当にラッキーだったんですね。

    プロフィール写真、ようやく気づきました。
    後ろに写っているのはロストラの灯台柱ですね。

    私も欧州の乾燥した冬の時期が大好きです。
    ロシアは10月下旬でしたが初雪の時期に当たり、気温は0度前後でしたが湿気がないので不思議と寒さを感じませんでした。

    成田に着いたら気温は10度以上上回っていましたが、湿気が肌にまつわりつくのを感じ、風邪を引いてしまいました・・・

    乾燥したところに戻りたかったですよ〜
    2013年05月19日09時39分 返信する
  • ご投票ありがとうございました。

    サンクトペテルブルク&モスクワ旅行記へのご訪問ありがとうございました。

    初ロシアは私の今までのロシアへの印象を180度変えてしまうほどのインパクトのあるものでした。
    サンクトペテルブルクは特に西欧のような美しさでしたし、思った以上に人々もフレンドリーで親切で、食事も美味しいし最高の旅でした。
    駆け足ではありますが、抑える所は抑える旅程で自由行動もそこそこあったので大満足です。

    ビザが面倒ではありますが、再訪したいな、と思えるような素晴らしい国でした。
    本場のオペラとバレエを満喫したいたびをしたいものです。

    また、イタリア旅行記へのご投票もありがとうございました。

    今回のイタリアはアテンド中心でしたが、クルーズの寄港地観光では見ることが出来ない夜の街を体感する良い機会となりました。

    見どころも多く食事も美味しくお買い物もできて、やっぱりイタリアは良い旅先ですね!
    出来ればもう少し円高のうちに行きたかったですが・・・

    銃撃や受諾荷物の窃盗事件など色々ありましたが無事に旅を遂行することができ、伯父伯母ともに喜んでもらえたので私としても嬉しい限りです。
    2013年05月18日12時56分返信する
  • ベートーヴェンのくれたもの

    Tadさんのウィーン旅行記には共感します。特にベートーヴェンが与えてくれたもの、「生きる勇気」に小生はいつも支えられています。小学生のころ、家にあった祖父が持っていたSP版の第五交響曲をこっそり聞いた時の衝撃は忘れられません。そして小さなステレオを買って、田園交響曲の自然賛美、英雄交響曲のエネルギー、そして第九交響曲の「苦悩を通じての歓喜」にたどり着き、人生の糧となりました。
    一昨年ボンの生家を訪れましたが、またウィーンに行きたくなりました。
    2013年04月14日13時41分返信する 関連旅行記

    RE: ベートーヴェンのくれたもの

    > Tadさんのウィーン旅行記には共感します。特にベートーヴェンが与えてくれたもの、「生きる勇気」に小生はいつも支えられています。小学生のころ、家にあった祖父が持っていたSP版の第五交響曲をこっそり聞いた時の衝撃は忘れられません。そして小さなステレオを買って、田園交響曲の自然賛美、英雄交響曲のエネルギー、そして第九交響曲の「苦悩を通じての歓喜」にたどり着き、人生の糧となりました。
    > 一昨年ボンの生家を訪れましたが、またウィーンに行きたくなりました。

    ハンクさんも、やはりベートーヴェンには同じような体験がおありですね。辛い時のベートーヴェンは、本当に救いですよね。人生に余裕があるときは、あの贅沢なモーツァルトやバロック音楽等の屈託のなさが喜びを与えてくれますが、人生で喘いでいるときには、私はそういった音楽はふざけているように思えたものです。ベートーヴェンを聞き、彼に関する書物も次々読んだ時代を振り返ると、時々ベートーヴェンのゆかりの地を訪ねて、感謝したくなります。今回もそうした時間をウィーンで持ちました。それができるウィーンはやはり、私にとっては特別な地なのです。
    2013年04月14日16時08分 返信する
  • マドリッドとバルセロナだけ。

    はじめまして、tabさん。

    旅行記にご訪問・投票有難うございます。

    べるはヨーロッパの街歩きが大好きで一人旅を続けて
    います。
    tabさんはたくさん海外に行かれているんですね。
    べるはスペインにはマドリッドとバルセロナにしか行って
    いないので、是非アルハンブラ宮殿やセヴィリアに行って
    みたいと思っています。

    byまほうのべる





    2013年02月26日22時09分返信する 関連旅行記

    RE: マドリッドとバルセロナだけ。

    はじめまして、まほうのべるさん、

    ヨーロッパは私も超大好きです!スペインから帰って、今は3月5日からの
    ロンドン行きの準備中です。これは仕事絡みです。途中で、1週間ウィーンで休暇をとり、毎日オペラ見物します。ヨーロッパはすべての文化に興味がありますね。音楽、美術、食文化、ワイン等は特に好きです。このサイトは最近の旅のことしか書いていませんが、1974年からヨーロッパ行きがはじまり、未だに、まったく飽きることなくまた行こうとします!
    スペインは2回目でしたが、よかったですね。

    あの一緒にいる連れがいいですね!
    これからもよろしく!
    tad

    2013年02月26日22時48分 返信する
  • 懐かしのアルハンブラ宮殿!!

    tadさん、はじめまして。

    アルハンブラ宮殿は何度か訪れましたが、いつ行っても美しさに感動しますね。美しい映像で懐かしく拝見させていただきました。

    スペインは小さな村の観光もいいですね。食べ物も美味しいし、何度でも訪ねたい国ですね。

    楽しませていただきました。

      ぽんちゃん
    2013年02月26日11時07分返信する

    RE: 懐かしのアルハンブラ宮殿!!

    コメント有難うございました。冬景色の写真、すばらしいですね。高山等は、真冬に今度行きたいですね。前回行ったと樹は雪が溶け出したころでした。

    南スペインのグラナダから、シエラネバダ山脈の雪が見えましたが、近くにはいけませんでした。昼間は真っ青な空が美しかったです。その下でのアルハンブラは最高でした。
    2013年02月26日11時29分 返信する
  • 参考になりました。

    この秋に一時帰国するときに、東京-> 大阪の移動の際ソウルに立ち寄る。という旅程を組んだら政治情勢がこんなことになってちょっと心配していましたが、街の様子がわかって大変参考になりました。ありがとうございます。
    2012年09月01日17時27分返信する 関連旅行記

    RE: 参考になりました。

    反対プラカード持たずに、旅行者として訪問されるのは、なにも問題ないと思いますが。。

    2012年09月01日19時47分 返信する

    RE: 参考になりました。

    は、反対プラカード。。大丈夫です。持たずに旅行します。(笑)
    2012年09月01日22時58分 返信する
  • おはようございます。

    tadさま。
    この度は掲示板ありがとうございました。
    サムソン・リーウム美術館の存在は知りませんでした。
    いつも買い物ツアーばかりなので、
    今後は観光に目をむけていきたいです。
    私も行ったときは、警官の姿が多くみられましたが、
    道を聞いたりしたときは大変皆さんフレンドリーでした。
    一番近い国なので、いつまでも仲良くありたいです。
    2012年09月01日07時14分返信する 関連旅行記

    おはようございます。

    ありんありんさま、

    おはようございます。それにしても、
    1万円で東京から往復とは安いですね!
    私のほうは、フェリーに1,1000円(プラス税など)
    ほどと、釜山からソウルまでの新幹線が往復7千円くらいでした。
    エネルギッシュな動き、刺激になりました!台風がきたせいもあって
    タクシーで移動は楽でした。料金は安いです!
    そうそう、美術館は陶磁器がお好きならオススメです。国立中央博物館
    がまだでしたら、そちらを先にすすめます。
    tad


    > tadさま。
    > この度は掲示板ありがとうございました。
    > サムソン・リーウム美術館の存在は知りませんでした。
    > いつも買い物ツアーばかりなので、
    > 今後は観光に目をむけていきたいです。
    > 私も行ったときは、警官の姿が多くみられましたが、
    > 道を聞いたりしたときは大変皆さんフレンドリーでした。
    > 一番近い国なので、いつまでも仲良くありたいです。
    2012年09月01日07時51分 返信する

    RE: おはようございます。

    tadさま。
    返信ありがとうございます。
    すみません、当方、関西に住んでおりまして、
    関空→ソウルのpeach航空です。
    http://www.flypeach.com/jp/ja-jp/campaign/korea_daytrip.aspx
    peachは格安のLCCです。
    座席が狭く、ご飯の際、テーブル倒しただけで
    背中がごにょごにょするのですが、
    なんといっても安いし、ソウルなら1時間半なので
    問題ありません。
    次回、ぜひ、国立中央博物館トライしてみたいです。
    2012年09月02日18時57分 返信する
  • はじめまして

    tadさま

    はじめまして。
    ドイツの旅行記を載せさせていただいておりますココと申します。
    この度は私の旅行記へ訪問・投票してくださいまして、ありがとうございました。

    tabさんの旅行記も拝見させていただきました。
    どれも説明がしっかりされていて、知性を感じる旅行記ですね。
    私ももっとわかりやすい説明を書かなくてはと思いました。

    私も学生の頃、部活でですがフルートを吹いておりました。
    社会人になってからも区の吹奏楽団に入っていましたが、
    引越してからは音楽から遠のいています。
    本物の音楽を聴いてもっと感性を磨きたいものです。

    戦闘機もかっこいいですね。
    こんな年齢で女性なのですが、戦争モノも嫌いではなく
    沖縄旅行も戦争跡地めぐりとかしてしまう人間です。
    戦闘機や戦車マニアではないのですが、そういう残酷なことから目を背けず、戦争のおろかさを後世にしっかり伝えていかないと、と言ったところでしょうか?
    格好つけてしまいました(笑)

    今後も気になる旅行記があればお邪魔させてください。
    では、失礼いたします☆

    ココより

    2012年07月25日17時35分返信する

    書き込み、気が付きませんでした!お許しを!

    ココさま。

    なんと、掲示板への書き込みとあることを今日の今日まで知りませんでした。
    お許し下さい!

    また、旅行記訪問させていただき、あらためて、ご返事させてください。
    tad


    > tadさま
    >
    > はじめまして。
    > ドイツの旅行記を載せさせていただいておりますココと申します。
    > この度は私の旅行記へ訪問・投票してくださいまして、ありがとうございました。
    >
    > tabさんの旅行記も拝見させていただきました。
    > どれも説明がしっかりされていて、知性を感じる旅行記ですね。
    > 私ももっとわかりやすい説明を書かなくてはと思いました。
    >
    > 私も学生の頃、部活でですがフルートを吹いておりました。
    > 社会人になってからも区の吹奏楽団に入っていましたが、
    > 引越してからは音楽から遠のいています。
    > 本物の音楽を聴いてもっと感性を磨きたいものです。
    >
    > 戦闘機もかっこいいですね。
    > こんな年齢で女性なのですが、戦争モノも嫌いではなく
    > 沖縄旅行も戦争跡地めぐりとかしてしまう人間です。
    > 戦闘機や戦車マニアではないのですが、そういう残酷なことから目を背けず、戦争のおろかさを後世にしっかり伝えていかないと、と言ったところでしょうか?
    > 格好つけてしまいました(笑)
    >
    > 今後も気になる旅行記があればお邪魔させてください。
    > では、失礼いたします☆
    >
    > ココより
    >
    >
    2012年09月01日07時43分 返信する
  • このサイトの仕組み、よく理解していませんでした。

    このサイトからの通知メールが個人メールアドレスに来ていたのを知りませんでした。全て昨日までは迷惑メールとして処理されていました。これでは、コミュニケーションができないはずだと、納得。今から改善します。投票等も誰から来ているのかも全く知りませんでしたので応答できませんでした!
    2012年06月11日21時55分返信する

tadさん

tadさん 写真

41国・地域渡航

45都道府県訪問

tadさんにとって旅行とは

退職後のスロー・ライフを楽しんでいる。海外は仕事も含め、70回以上行った。合計41カ国となる。なお、国内は、福井県の三方五湖を訪問したので、ついに全都道府県を制覇した。

茨城、和歌山の各県はいづれも訪問済みだが、写真が見つからないので、空白のまま残っている。海外では、インドネシア(ジャカルタとジャバ島)も行っているが、写真が見つからない。

なお、2018年夏に入院した。長期の旅はしばらく無理だろう。ただし、2019年5月のウィーン2週間滞在はしたし、その後、短いトリップで、アメリカ西部とドバイ、アブダビに行った。

新型コロナウィルス流行で、2020年1月のドバイ、アブダビの小旅行の後、結局、次の旅(アンコールワット)をキャンセルしてしまった。

2020年10月25日、一月以来の遠出で、go to travelで東京に行く。ペースがわかったので、同じコースで3回往復した。ベートーヴェン生誕250年記念で本来ならウィーンに行きたかったのだが、東京のサントリーホールに代わりに二回行った。

自分を客観的にみた第一印象

マイペース

(写真は、2012年2月のサンクト・ペテルブルク!後方にネヴァ川とエルミタージュ美術館等がある。なお、カヴァー写真は、今、初めて気づいたので、ウィーンのWasserparkの黄葉写真にした。2015年秋撮影。)

大好きな場所

ロンドンとウィーン

2018年5月29日から6月12日にかけて、ロンドン滞在を楽しみました。今回はロンドンは17回目でした。昼間は美術館博物館、公園散歩などを楽しみ、史跡も多少再訪しましたが、夜は友人宅滞在を除いては、毎晩のように音楽会を楽しみました。聞いたリストです。

May
30wed 19:30 RFH Rattle BPO Bruckner sym9,
  Abrahamsen 3 Studies(UK premiere)

31thurs 19:30 RFH Rattle BPO Brahms sym1,
  Lutslawski sym3, Widmann

June
1 Friday 19:30 Barbican Petrenko Bayerisches Staatsorchester. Mahler sym7

3Sun 19:00 Barbican Noseda LSO Bronfman BeethovenPC3, Pictures at an Exhibition, La Mer.

4Monday 19:30 Barbican Vivaldi, Handel, Fagioli, Venice Baroque Orchestra

5Tues 19:30 Barbican Yuja Wang piano recital(Chopin, Scriabin,Ligeti,Prokofiev, plus 7 pieces!)

6wed 19:00 QEH Mozart Opera "La Finta Semplice"(The Mozartists, Ian Page)

7Thursday 19:30 RFH Dohnanyi PO Beethoven sym5, MozartVnCon5(Steinbacher,vn)HaydnSym12

8friday 19:30 Barbican The English Garden,Les Arts Florissants, Le Jardin des Voix (Agnew)

9sat 19:30 ROH Tchaikovsky "Swan Lake" (Ovsyanikov,Osipova,Ball)

10sun 15:00 ROH Wagner "Lohengrin" (Nelsons, Vogt,Opolais, Goerke

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「2019年5月、ウィーン滞在」

5月6日に出発し、福岡市に一泊し、翌日早朝に福岡空港から成田経由でウィーンに夜遅く到着。(宿泊は毎回利用しているところ。台所付きホテル。)

8日夜。ヴェルディ「マクベス」(ウィーン国立歌劇場)
9日夜。Brahms Saalにて古楽器演奏会(Cohen,,,)
10日夜。バレー「海賊」(ウィーン国立歌劇場)
11日。ロンドンから友人夫妻到着。、マーラー「巨人」
 (ズナイダー指揮、ウィーン交響楽団)(ムジークフェライン 
  大ホール)
12日。マチネー、マーラー8番、メスト指揮、ウィーン・フィル。
  (コンツェルトハウス)   
   夕食会(予約済み)
13日。夕方ロンドンの友人帰宅。 夜。チェチーリア・バルトリ、(モナコ王室古楽合奏団、ガベッタ(vn) (ムジークフェライン大ホール)
14日。夜。ネトレプコ、ゲルギエフ指揮、キーロフ・オーケストラ。
 (ムジークフェライン大ホール)
15日。日帰りでプラハ再訪。
16日。夜。Gerstein(piano)
(ムジークフェライン大ホール)
17日ウィーンを出発し、18日に帰国。

昼間の日程はウィーン・フィルのマチネーの日とプラハ往復の日以外はフリーだった。ロンドンの友人夫妻が3泊している間は、
彼らとともに行動した。

大好きな理由

ロンドンは博物館、美術館がすべて無料。それに好きなクラシック音楽のライブを、毎日、どこかでやっている。入場料も安いものが簡単に入手できる。

ロンドンはオペラ・ハウスが2ヶ所あるほか、プロのオーケストラがたくさんある。国際的な旅のブログで訪問地の人気度世界一に選ばれたことがあるのも当然だろう。

ウィーンは、クラシック音楽好きの私には聖地だ。ベートーヴェンを中学2年生で好きになって、それ以来続くクラシック音楽愛好家だから、この街が特別であることは自然な成り行きだ。なお、数年前に、ウィーンに繰り返し滞在した。勿論、音楽会が第一の目的だが、街や近郊も含めて、ますます好きになっている。台所つきの宿泊所を選んでゆったり過ごすのが最高だ。

行ってみたい場所

まだ、あげきれないほど、たくさんあります。


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コミュニティを立ち上げました。「ヨーロッパでクラシック音楽を聴く」というコミュニティで、
クラシック音楽の本場でライブを聴く際の、役立つ情報交換の場になればと思い、管理人をすることにしました。
参加者募集中!(現在、12名加盟。)
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