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tadさんのトラベラーページ

tadさんへのコメント一覧(9ページ)全240件

tadさんの掲示板にコメントを書く

  • 新年明けましておめでとうございます㊗

    昨年はお世話になりました。
    旅行記を楽しく拝見させて頂きました。
    今年も楽しい旅行記を拝見させて下さい。

    こちらは、今年は秋でパスポートが切れます。
    そろそろ海外旅行は卒業かとも考えております。

    今年もよろしくお付き合いください。

    norio2bo
    2018年01月01日09時03分返信する

    RE: 新年明けましておめでとうございます㊗


    こちらこそ、昨年度はたくさんの刺激をいただきました。

    まだまだご卒業は早すぎるでしょう!引き続き、深い内容の旅行記、楽しみにしております。

    もっとも、私も家内が実母の介護で外国にいきたがりませんので、制限がかかっており、最近は国内の探求に徹しております。5月末のロンドン行まで我慢することになりそうです。

    今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    2018年01月01日09時41分 返信する
  • 12/29? kinoudehanaika !

    ☆年末の撮り鉄!羨ましい限り、こちらはインフル寝正月となりそうなので~

    ☆自由な空気を吸って、存分に撮って~
    2017年12月30日12時02分返信する 関連旅行記

    Re: 12/29? kinoudehanaika !

    コメント有難うございます。

    時間だけはありますので、おもしろいことなら、すぐに話にとびのります!私も風邪気味なんですが、おもしろいことだけには身体を動かします!
    2017年12月30日13時16分 返信する
  • やっぱり、カッコいいですね!

    tadさま

    こんにちは。わざわざ機関車を見に行って下さり、ありがとうございました。

    珍しく福山通運編成の代走に入っており、黄色い電車の車内から「あっ」と言う間のすれ違いでした。大宮の博物館で、機関車を気に入っていただいたのを思い出し、メールした次第です。年末のお忙しい時期にすみませんでした。

    私はプロでは決してなく、ただ鉄道の魅力にとりつかれて一向に飽きないだけです。業種も鉄道とは関係なく、子どもの延長のようなものです(笑)。 一昔前に主力だった車両たちは“フォートラ”で絶大な人気を誇ることがわかったので、今こうして普通列車が2時間に1本しか来ないようなところで、時間通りに来るかわからない貨物を待っております(笑)。

    迫力ある写真をありがとうございました。よいお年をお迎えください。

    とのっち
    2017年12月30日12時02分返信する 関連旅行記

    Re: やっぱり、カッコいいですね!

    お褒めの言葉有難うございます。 まだ旅先ですよね?

    とのっちさんの情報のお陰で、EF66を地元で撮影できました。どの線路を走って来るかがわからなかったので、撮影の邪魔が少ない場所を選べなかったのが残念です。次ぎの機会があれば、せめて撮影角度などを修正したいものです。

    それでも、あっという間にスピードを出して力強く走り去っていったのは、カッコよかったですね!
    2017年12月30日13時13分 返信する
  • いい散歩道ですね。

    平川門は外枡形をしています。内側に櫓門があり、外側に高麗門があります。わざとずらして直線的に進撃できないようにしてあり、防御力を上げているわけですが・・・。 この平川門は、外枡形に高麗門が2つ付属しています。気が付かれたでしょうか? この構造は他では見られません。 極めて特徴的です。2つ目は城の内側に向けて作られているように見えます。 すでにご存じかも知れませんが。そうでなければ、次に通られるときに是非確認されてください。 なぜそのような構造をしているのかを考えるのが楽しいですよ。
    2017年12月19日16時49分返信する 関連旅行記

    Re: いい散歩道ですね。

    情報有難うございました。

    ウィキペディアで今勉強しましたが、なるほど、外枡形というのは、侵入者を囲んで攻撃するためなんですね。最初の小さいほうを高麗門、奥の二階建てに見えるのを櫓門というんですね。櫓門から攻撃をしかけるんですね。流石はお城のプロ!私も門の識別を今後は少しはできるでしょう。有難うございます。

    google mapには不思議なことに平川門の表示がでてきません。
    2017年12月19日17時26分 返信する

    RE: Re: いい散歩道ですね。

     ちなみに、二の丸庭園から国立近代美術館へ向かう際、平川門を通らずに、潮見坂もしくは梅林坂から本丸へ上がり、天守台裏の北桔橋(きたはねばし)門から回るのも良いですよ。
     江戸城で最も高い石垣(18m)があるのが北桔橋門周囲です。この辺りが最も重厚な造りをしています。 野面積という石垣の積み方ですが、それ以後の工法である打込接や切込接よりも耐震性が高いそうです。もしまだご覧になられていないなら、ぜひ一度どうぞ。
     ただし、二の丸から本丸への坂は急(防御を考え、わざと急にしているものと考えます)ですので、少しきついです。

     ご参考までに・・・。
    2017年12月19日18時27分 返信する

    RE: RE: Re: いい散歩道ですね。


    追加情報有難うございました。実は、天守台裏から北桔橋門周囲のコースは既に数回歩いています。それで、今回初めて平川門から短縮して出ました。一周して大手門に戻ったこともありますが、いずれにしても、東京でももっとも素晴らしい散歩コースのひとつですね。

    ウィキペディアの城の石垣の積み方を見ると、これは、今しがたまで、夕食で白ワインと赤ワインをそれぞれかなり飲んだので、今の頭では理解し名称を覚えるのは無理みたいです。石垣の工法がいろいろあることはわかりました。

    石垣の積み方は地震対策上も大事なのでしょうね。例えば関東大震災で崩れたような石垣は皇居ではあったのでしょうか? 震災後、熊本城の石垣の現場を見てショックだったのですが、今度の再建で「見かけ上)同じつみ方にするにしても、内部の強化などが必要でしょうね。

    私も城は木造での再建を希望しますが、天主も石垣も耐震上の工法の見直しが必要な場合にはやはり検討が必要でしょうから、気軽に木造再建を言い張るのはよくないとは思いますね。技術上予算上の見通しをつけられる場合は木造を希望しますが。。。

    2017年12月19日19時50分 返信する

    RE: RE: RE: Re: いい散歩道ですね。

    >石垣の積み方は地震対策上も大事なのでしょうね。例えば関東大震災で崩れたような石垣は皇居ではあったのでしょうか? 震災後、熊本城の石垣の現場を見てショックだったのですが、今度の再建で「見かけ上)同じつみ方にするにしても、内部の強化などが必要でしょうね。

    皇居の石垣は、関東大震災では広範囲に崩落したようですよ。 表面からは分かりませんが、tadさんがおっしゃるように基礎や内部をコンクリートで補強したようです。

    史跡に指定されている石垣は、全く元の通りに戻さないといけないそうですので、崩れた石に番号を付け、写真などの記録をもとに元の位置に積み上げるそうです。 3.11では日本100名城の仙台城、小峰城の石垣が大規模に崩落しましたが、仙台城は修復が完了。小峰城も修復が進んでいるようです(終わったかな? 修復中を見ましたけど)。

    櫓類は木造での再建が臨まれますが、無理ならば偽物を造るよりは、現状のままの方が良いように思います。
    2017年12月19日21時20分 返信する

    RE: RE: RE: RE: Re: いい散歩道ですね。

    > >石垣の積み方は地震対策上も大事なのでしょうね。例えば関東大震災で崩れたような石垣は皇居ではあったのでしょうか? 震災後、熊本城の石垣の現場を見てショックだったのですが、今度の再建で「見かけ上)同じつみ方にするにしても、内部の強化などが必要でしょうね。
    >
    > 皇居の石垣は、関東大震災では広範囲に崩落したようですよ。 表面からは分かりませんが、tadさんがおっしゃるように基礎や内部をコンクリートで補強したようです。
    >
    > 史跡に指定されている石垣は、全く元の通りに戻さないといけないそうですので、崩れた石に番号を付け、写真などの記録をもとに元の位置に積み上げるそうです。 3.11では日本100名城の仙台城、小峰城の石垣が大規模に崩落しましたが、仙台城は修復が完了。小峰城も修復が進んでいるようです(終わったかな? 修復中を見ましたけど)。
    >
    > 櫓類は木造での再建が臨まれますが、無理ならば偽物を造るよりは、現状のままの方が良いように思います。

    やはり、城megrist KAZさんにお聞きして正解でした。関東大震災で広範囲に崩落したとのこと、そうでしたか。。東御苑内の石垣も見た範囲で、石垣の表面が綺麗過ぎるとは感じていました。

    熊本城の場合、木造の櫓はしっかりしているように見えますが、一方、鉄筋コンクリートの天主のほうが屋根瓦がたくさん滑り落ちています。コンクリート屋根に瓦を固定する技術に問題があったのでしょう。一番酷く見えたのは石垣の崩壊ですね。熊本城は素人目にはもともと石垣が特別立派で豪壮に見えていただけにショックでした。。。
    2017年12月19日21時59分 返信する
  • いいねが押せなくなった!

    いいねを押すと、ログインしてくださいと表示され、ログインしても、それでも、いいねが押せない。今日、突然、起きた異変。
    2017年12月15日23時44分返信する

    RE: いいねが押せなくなった!

    旅行記を見ようとするとログアウトされる。自分の旅行記も他の方の旅行記も同様にログアウトされる。口コミの方はログインされたまま。
    2017年12月16日00時10分 返信する

    RE: RE: いいねが押せなくなった!

    口コミは他の方にいいねが押せますが、旅行記には自分のも一切ログインした状態で読めません。他の方の旅行記には依然といいねも押せません。
    2017年12月16日01時19分 返信する

    RE: いいねが押せなくなった!

    tadさん、おはようございます。
    「いいね」届いています。
    ありがとうございます。momonene


    2017年12月18日07時31分 返信する

    RE: RE: いいねが押せなくなった!

    > tadさん、おはようございます。
    > 「いいね」届いています。
    > ありがとうございます。momonene
    >
    >
    >

    おはようございます。

    レスポンス有難うございます。

    Windows10のほうでは、相変わらず、いいねが押せません。

    ここ数日、Windows7の古いパソコンを使用して、いいねを押しています。
    Androidタブレットもいいねが押せます。

    ただ、書斎の新しいパソコンで作業ができないのは困ります。

    2017年12月18日08時34分 返信する
  • そうですね

    私も美術、特に絵画は大好きです。
    好みは人それぞれだし、その好みにはその人の歴史があるのでなかなかそれを他人に理解してもらうというのは難しいことですよね。そんなこともあって、あんまり美術について軽々にコメントすべきではないのですが、いくつか私が自分自身の課題となっていることをつぶやかせてください。

    ①西洋の美術は美術史が明確なので論じやすいのですが、日本の美術はそれがイマイチ。例えば、奈良・平安時代の美術と鎌倉・室町時代の美術がどう違うのか。はっきり説明できる人はあまりいないのではないかと思います。なので、どうしても美術を語る時に西洋の美術史を頭に置きながら、日本の美術も論じることになる。その辺りは、なにか寂しい感じがするんですね。たぶん、日本美術だけで歴史を語ろうとすることが不遜なのかも。中国や東アジア全体のことに目を向けないと日本は語れないのに、そこがちょっと欠落していることも一つの要因で、焼き物の世界なんかも中国の焼き物の歴史が分かっていないとどうにもならないのと同じかもしれません。
    ②ジャパニズムは、大きく言えば印象派やアールヌーボーの時代ですよね。しかし、アールヌーボーはその後の産業化の進展や第一次世界大戦によって、アールデコに取って代わられる。現代はその延長線にあるようにも思うのですが、果たしてそこからまた新たな価値基準を見いだせているのか。もしかしたら、見いだせていないのではないか。今の時代の価値基準はこうで、それを象徴する美術の流れはこうなんだというものがはっきりしない。時代は急速に進歩しているはずなのに、そんなものなのかという感じ。それも寂しい感じがするんですね。

    話は違いますが、先般、静岡美術館を訪ねた時、江戸狩野が宋元画一辺倒から脱却し、明清画にも目を向け始めたというコメントがあって、どういうことかを学芸員の人に聞いていたのですが、なかなか核心の答えが返ってこなくて、逆に混乱してしまいました。美術の話が難しいことを改めて感じた次第です。
    2017年12月15日10時51分返信する 関連旅行記

    Re: そうですね

    すばらしいコメント有難うございました。

    たびたびさんの日本論は常に教えられることが多いのですが、今回いただいたコメントの1と2は、ほとんど全面的に賛成します。

    1に追加するとすれば、日本の芸術や技術はどうみても、東アジアの影響をもろにうけていますよね。日本独特説を出すのはどの分野も注意が必要だと思いますね。

    身近な例では、山口にいた雪舟にしても、中国で学んでいなければ、あの高度な絵ができたかどうか。。。もしくは、東アジアからたくさん渡来してきた人々の加入が日本史に大きな影響を与えていることも、日本書紀などを読めば否定できません。秀吉の遠征後の朝鮮から連れてきた陶磁器の200人くらいのプロたちの影響も絶大であったと思います。利久などが中国などの一部の陶磁器を褒めちぎり有難がる伝統を日本に作っているように思います。

    2については、「今の時代の価値基準はこうで、それを象徴する美術の流れはこうなんだというものがはっきりしない。」とありますが、私もそう思います。印象派前後からの美術には例外をのぞけば、西洋も日本も、私はほとんど食指が動きません。(音楽も同様ですが。。)今回の西洋美術館の北斎展での外国の絵はあまり本気で見ていません。影響を受けたという根拠が乏しいものがたくさんあると感じました。先週土曜放送のBS11の北斎ミステリーを帰宅後見ましたが、北斎が影響を与えた絵については、説得力をあまり感じませんでした。

    ただ、北斎がどうしてあの時代に伝統を越えて飛翔できたのかというのも、シーボルトとの接触(1826年)が大きな影響を与えていると思いますね。この後、北斎は飛躍していったのではと感じています。娘のおういともども、西洋画に接していたことは間違いないと思います。富嶽三十六景はその五年後くらいからの製作ですね。

    あべのハルカスの北斎展にはありましたが、ライデンから来ているシーボルトの持ち帰った作品は北斎やその周辺が描いたもののようですが、遠近画法や光の明暗もちゃんと取り入れていますね。その点、江戸時代、伝統に胡坐をかいているお抱え絵師集団のほうは、新手法の取り入れや交流が遅れていたのではないでしょうか。伝統様式を守りすぎた作品が多くなるのは当然でしょうね。どの寺や城にも似たようなものが沢山製作されたのでしょう。北斎や若冲のような天才は、鎖国時代でも飛翔できたのですから驚きです。


    2017年12月15日13時39分 返信する
  • 久々に

    白猿の湯、久々に拝見しました。
    以前、私は夜に行ったので、景色などはまるっきり。
    きれいだったんですねぇ。

    やはり近所のマラ観音ばっかり目を向けていて、ちょっと勿体なかったなぁと思いました。

    しどにぃ
    2017年11月23日16時24分返信する 関連旅行記

    RE: 久々に

    こんにちは。

    白猿の湯、いらしたんでしたね。湯治場という感じの場所で、見物するものは、特にありません。今回、裏手にちょっとした庭があるのに気が付きました。泉質だけは確かにここはいいと思います。リウマチにはとくにいいようですね。
    2017年11月23日16時57分 返信する
  • 古楽器演奏

    tadさま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。

    日本国内で古楽器の本当の意味での理解は、この30年ぐらいではないでしょうか。
    小生、一番最初に欧州に滞在した昭和40年(1965年)のロンドンですら、古楽器演奏をする者もおらず、当時記憶している範囲では、独逸テレフンケン系ダス・アルテ・ムジーク・レーベル、及び、独逸グラモフン系アルヒーフ・レーベルぐらいしかレコードも無く、然も、当時ですらレコード価格が他録音よりはるかに高額だったと記憶しております。
    当時の真空管式アンプで再生したヴェンティンガーの演奏は、子供心にもピッチの低さが解り、作曲当時の音とはコンナものだと理解したものです。
    日本では、弦楽器の弦だけ張替えたコレギウムアウレウム合奏団の演奏で、初めて知られと思います。
    その後、当時のオリジナル楽器使用のエンシェント合奏団演奏のモーツアルト交響曲全集で、認知されたのではないでしょうか。

    兎に角、古楽器啓蒙で、バッハ・コレギウム・ジャパンには頑張ってもらいたいものです。


    横浜臨海公園

    2017年11月14日10時04分返信する 関連旅行記

    Re: 古楽器演奏

    こんにちは。

    うれしいコメント有難うございます!懐かしいレーベルや名前が登場していますね!アウグスト・ヴェンツィンガーは東京で生で聞きましたよ!文化会館小ホールの一列目の真ん中の席でききました。ブリュッヘンも同じ席でききました。

    日本では60年代半ばにDas Alte Werk 、ArchivなどのLPを通じて、古楽器の音色に出会い、私もリコーダーを始めていました。イギリスの名器Carl Dolmetschの作を持っています。近年はflauto traversoに凝っています。イギリスはドルメッチュの影響もあり、早くから古楽器製作などが盛んでしたね。私も2軒、気に入りの楽器店がロンドンにあります。演奏家もたくさんいますね。近年はOrchestra of the Age of Enlightenmentが活発ですね。親しい楽員もいます。今度の5月の滞在でも最近活発な連中が聞けるので楽しみです。

    日本は、鈴木兄弟子を始め、優れた古楽器演奏家がかなりいるのですが、まだまだ定期的にバロック・オペラなどを古楽器で演奏するほど、活動が広がっていませんね。散発的には上演されているようですが。。
    古楽器演奏は大きいホールで聞くと、良さがわかりません。贅沢に少人数でやるのが理想ですから、高くはつきますね。ヴェルサイユ宮殿内のオペラ・ハウスが理想の小ささですが。。こういう現場にはなかなか行けませんね。

    イギリスではグラインドボーンなど、とっくの昔から古楽器でオペラなどを毎年上演していますし、ウィーンではアン・デア・ウィーン劇場などで、やっていますね。
    2017年11月14日11時33分 返信する
  • 見に行きたかったです!

    tadさま

    こんばんは。妙な情報提供に乗っかっていただきありがとうございます。

    ヘッドマーク付きEF66ー27すばらしい!雨の中見に行っていただいてすみません。しかも時間通りに出なかったようで…鉄道ファン多かったのではないでしょうか。

    30号機も27号機と同じデザインで製造されたのですが、更新工事をうけ、表情が変わってしまいました。とはいえ、こちらも人気です。脇役の山陽本線の黄色い電車や、山陰本線のオレンジ色の気動車は“フォートラ”のみなさまが好まれる車両です。最近走り始めた観光列車「○○のはなし」も押さえられており、濃厚ガチガチの鉄道旅行記ですよ!毎日走っている貨物列車の「日常」を、稀少機関車登板の「非日常」に。臨場感のあるワクワクする旅行記でした。

    とのっち
    2017年10月14日19時27分返信する 関連旅行記

    Re: 見に行きたかったです!

    とのっちさん、正確で詳しい解説、有難うございました!

    この解説がないと、列車名もよくわかりません!いわれると、確かにそうだ、という程度の知識ですので、自分では、解説が書けません!ただ、多少は、動く列車の撮影に慣れてきました。

    EF66間の差については、とのっちさんの掲示板で教えていただきました。27はレアな機関車なんですね。今度は目の前を通るところを見たいものです。

    観光列車「○○のはなし」というのは知りませんでした!時刻表では普通列車ですね。新山口駅行きです。

    オレンジ色の気動車は、山陰線ですが、本数が昔より減り、萩まで、普通列車で行くのは困難になりました。昔は、萩と下関の間の景色、特に日本海の夕陽が大変美しかったのですが。。普通列車が細切れになり、長い距離の移動が難しくなりました。

    雨の中をもう少し待てば、EF66の通過が見れたのでしょうが、カメラが濡れるのが気になり、残念ながら引き上げてしまいました。それでも、褒めていただき、恐縮しております。

    2017年10月14日22時41分 返信する
  • 秋の京都

        tadさん   こんにちは。

    いつもご訪問、御投票ありがとうございます。
    今月中旬に高齢の母を連れて、京都に行こうと思っています。
    旅行記、参考にさせていただいています。

    二条城と南禅寺には行こうと思っているのですが、年々規制が厳しくなっていますね。建仁寺など市内中心に比べれば、多少空いてるかなと思っていますが…
    2~3年前に行ったときはそこまで混んでもいなかったのですが、京都が観光地として世界に認められているのは嬉しい限りですが…
                     オカンカン
    2017年10月05日14時24分返信する 関連旅行記

    RE: 秋の京都

    こんにちは。

    こちらこそ、ご訪問ご投票有難うございます。京都の話なにかご参考になればいいですが。。ロンドンを知っていると、京都は世知辛い所があるので驚きます。。その点、京都御所などが自由に入れるようになったのは嬉しいですね。

    ロンドンの旅行記、新鮮な目で観察されており、面白く読ませていただいたのを思い出しました。さきほど、一部読み直していました。

    カメラ忘れた件での喧嘩の話を読みました。親子の旅は難しいだろうと思いましたね。私は、息子が高校一年生の時に一人でカナダに行かせていますので、一緒に行ったのは韓国に一度だけです。娘は家内と一度だけイギリスなどに一緒に行ったと思います。

    2017年10月05日16時58分 返信する

tadさん

tadさん 写真

41国・地域渡航

45都道府県訪問

tadさんにとって旅行とは

退職後のスロー・ライフを楽しんでいる。海外は仕事も含め、70回以上行った。合計41カ国となる。なお、国内は、福井県の三方五湖を訪問したので、ついに全都道府県を制覇した。

茨城、和歌山の各県はいづれも訪問済みだが、写真が見つからないので、空白のまま残っている。海外では、インドネシア(ジャカルタとジャバ島)も行っているが、写真が見つからない。

なお、2018年夏に入院した。長期の旅はしばらく無理だろう。ただし、2019年5月のウィーン2週間滞在はしたし、その後、短いトリップで、アメリカ西部とドバイ、アブダビに行った。

新型コロナウィルス流行で、2020年1月のドバイ、アブダビの小旅行の後、結局、次の旅(アンコールワット)をキャンセルしてしまった。

2020年10月25日、一月以来の遠出で、go to travelで東京に行く。ペースがわかったので、同じコースで3回往復した。ベートーヴェン生誕250年記念で本来ならウィーンに行きたかったのだが、東京のサントリーホールに代わりに二回行った。

自分を客観的にみた第一印象

マイペース

(写真は、2012年2月のサンクト・ペテルブルク!後方にネヴァ川とエルミタージュ美術館等がある。なお、カヴァー写真は、今、初めて気づいたので、ウィーンのWasserparkの黄葉写真にした。2015年秋撮影。)

大好きな場所

ロンドンとウィーン

2018年5月29日から6月12日にかけて、ロンドン滞在を楽しみました。今回はロンドンは17回目でした。昼間は美術館博物館、公園散歩などを楽しみ、史跡も多少再訪しましたが、夜は友人宅滞在を除いては、毎晩のように音楽会を楽しみました。聞いたリストです。

May
30wed 19:30 RFH Rattle BPO Bruckner sym9,
  Abrahamsen 3 Studies(UK premiere)

31thurs 19:30 RFH Rattle BPO Brahms sym1,
  Lutslawski sym3, Widmann

June
1 Friday 19:30 Barbican Petrenko Bayerisches Staatsorchester. Mahler sym7

3Sun 19:00 Barbican Noseda LSO Bronfman BeethovenPC3, Pictures at an Exhibition, La Mer.

4Monday 19:30 Barbican Vivaldi, Handel, Fagioli, Venice Baroque Orchestra

5Tues 19:30 Barbican Yuja Wang piano recital(Chopin, Scriabin,Ligeti,Prokofiev, plus 7 pieces!)

6wed 19:00 QEH Mozart Opera "La Finta Semplice"(The Mozartists, Ian Page)

7Thursday 19:30 RFH Dohnanyi PO Beethoven sym5, MozartVnCon5(Steinbacher,vn)HaydnSym12

8friday 19:30 Barbican The English Garden,Les Arts Florissants, Le Jardin des Voix (Agnew)

9sat 19:30 ROH Tchaikovsky "Swan Lake" (Ovsyanikov,Osipova,Ball)

10sun 15:00 ROH Wagner "Lohengrin" (Nelsons, Vogt,Opolais, Goerke

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「2019年5月、ウィーン滞在」

5月6日に出発し、福岡市に一泊し、翌日早朝に福岡空港から成田経由でウィーンに夜遅く到着。(宿泊は毎回利用しているところ。台所付きホテル。)

8日夜。ヴェルディ「マクベス」(ウィーン国立歌劇場)
9日夜。Brahms Saalにて古楽器演奏会(Cohen,,,)
10日夜。バレー「海賊」(ウィーン国立歌劇場)
11日。ロンドンから友人夫妻到着。、マーラー「巨人」
 (ズナイダー指揮、ウィーン交響楽団)(ムジークフェライン 
  大ホール)
12日。マチネー、マーラー8番、メスト指揮、ウィーン・フィル。
  (コンツェルトハウス)   
   夕食会(予約済み)
13日。夕方ロンドンの友人帰宅。 夜。チェチーリア・バルトリ、(モナコ王室古楽合奏団、ガベッタ(vn) (ムジークフェライン大ホール)
14日。夜。ネトレプコ、ゲルギエフ指揮、キーロフ・オーケストラ。
 (ムジークフェライン大ホール)
15日。日帰りでプラハ再訪。
16日。夜。Gerstein(piano)
(ムジークフェライン大ホール)
17日ウィーンを出発し、18日に帰国。

昼間の日程はウィーン・フィルのマチネーの日とプラハ往復の日以外はフリーだった。ロンドンの友人夫妻が3泊している間は、
彼らとともに行動した。

大好きな理由

ロンドンは博物館、美術館がすべて無料。それに好きなクラシック音楽のライブを、毎日、どこかでやっている。入場料も安いものが簡単に入手できる。

ロンドンはオペラ・ハウスが2ヶ所あるほか、プロのオーケストラがたくさんある。国際的な旅のブログで訪問地の人気度世界一に選ばれたことがあるのも当然だろう。

ウィーンは、クラシック音楽好きの私には聖地だ。ベートーヴェンを中学2年生で好きになって、それ以来続くクラシック音楽愛好家だから、この街が特別であることは自然な成り行きだ。なお、数年前に、ウィーンに繰り返し滞在した。勿論、音楽会が第一の目的だが、街や近郊も含めて、ますます好きになっている。台所つきの宿泊所を選んでゆったり過ごすのが最高だ。

行ってみたい場所

まだ、あげきれないほど、たくさんあります。


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コミュニティを立ち上げました。「ヨーロッパでクラシック音楽を聴く」というコミュニティで、
クラシック音楽の本場でライブを聴く際の、役立つ情報交換の場になればと思い、管理人をすることにしました。
参加者募集中!(現在、12名加盟。)
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