tadさんへのコメント一覧(15ページ)全240件
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面白かったです!
いやー本当に面白かったです。
tadさんの写真は本当に美味いですよね。いつか城の写真でも「さすが!」と思いましたが。
城megrist KAZ
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見る人が見ればという感じでしょうか
tadさん、こんにちは
乱暴ではございますが、旅行記を片っ端から拝読させていただいてます。
足立美術館の庭園、ド素人で感性の足りないオヤジには普通にきれいな庭園
としか感じられませんでした。確かにtadさんご指摘の立体感については「なるほど」
と思う部分もありますが、所詮「オヤジの耳に念仏」といったところでしょうか。
tadさんのような感性の高い方が質の高い経験を経て感じられる領域なのかなと
ひたすら感心してしまいました。
ところで、美術館の作品展示や料金については大いに納得できます。
色々な美術館が海外から作品を借りて特別展をやっていますが、メイン2〜3点で
この値段は高い!と思ってしまいます。(日本で見れるという事を割り引いても)
現地を訪れれば料金が日本より高くても、日本の特別展を見た時よりも満足感を
得られます。
見たい作品が貸し出し中だったり、展示が変わったり(美術館がどうというよりも
運の良し悪しですが)
また現地の美術館では写真撮影OKなのに、日本に来るとNGとなるのが殆ど。
文句を言うと「現地美術館の意向なので」などと言われますが納得いきません。
とまあ文句を言っても仕方ないのでしょうが・・・
デトロイト美術館展が月・火が写真撮影可能との事で全部撮影してやろうかと
思っているこの頃です。
愚痴ばかりになってしまいスミマセンでした。
Kei
RE: 見る人が見ればという感じでしょうか
> tadさん、こんにちは
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> 乱暴ではございますが、旅行記を片っ端から拝読させていただいてます。
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> 足立美術館の庭園、ド素人で感性の足りないオヤジには普通にきれいな庭園
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> としか感じられませんでした。確かにtadさんご指摘の立体感については「なるほど」
>
> と思う部分もありますが、所詮「オヤジの耳に念仏」といったところでしょうか。
>
> tadさんのような感性の高い方が質の高い経験を経て感じられる領域なのかなと
>
> ひたすら感心してしまいました。
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Keiさんが、「ド素人で感性の足りないオヤジ」だというのは、御冗談でしょう!
イタリア美術等の探訪記は、どれを読んでも、いつも、感服しております!
>
> ところで、美術館の作品展示や料金については大いに納得できます。
>
> 色々な美術館が海外から作品を借りて特別展をやっていますが、メイン2〜3点で
>
> この値段は高い!と思ってしまいます。(日本で見れるという事を割り引いても)
>
> 現地を訪れれば料金が日本より高くても、日本の特別展を見た時よりも満足感を
>
> 得られます。
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> 見たい作品が貸し出し中だったり、展示が変わったり(美術館がどうというよりも
>
> 運の良し悪しですが)
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> また現地の美術館では写真撮影OKなのに、日本に来るとNGとなるのが殆ど。
>
> 文句を言うと「現地美術館の意向なので」などと言われますが納得いきません。
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> とまあ文句を言っても仕方ないのでしょうが・・・
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> デトロイト美術館展が月・火が写真撮影可能との事で全部撮影してやろうかと
>
> 思っているこの頃です。
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> 愚痴ばかりになってしまいスミマセンでした。
>
> Kei
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以上の部分はまったくもって同感です!!!私も似たようなことを繰り返し書いています。愚痴どころか、私の場合は怒りに近い文句を東京国立博物館でも案内担当者にぶつけました。いつ、行っても、所蔵する国宝レベルの名作はほんの一部しか展示されていませんし、たいてい、国宝級のいいものは撮影禁止なのです!がらくたを撮影に来たのではないといいたくなりますね!ミロのヴィーナスやボッティチェリの春などだけが撮影禁止になったら、あちらの客は狂うでしょうね!
ヨーロッパはその点、太っ腹な美術館が多いと思いますね。ロンドンのナショナル・ギャラリー等は珍しく撮影不可ですが、そのかわり、毎日のように、無料で入館できますから、好きな作品は覚えるほど、何十回も見ています。 それらに比べると、国内の博物館や美術館は確かに、総じてドケチなうえに、内容が貧弱なところが多いですね!音楽会も料金が馬鹿高いですし!
あちらから借りてきたものを並べて御茶を濁す江戸東京歴史博物館のシーボルト展は、料金がやたら高いと聞いて呆れてしまい、行くのを辞めました。代わりに、東京国立科学博物館のシーボルト展に入りました。確かマイ・ナンバー・カードで無料でした。でも、シニア料金設定が日本はまだ少ないですね。
今年は親族の病状その他で海外に出掛けにくいので、国内旅行に限定していますが、そろそろ、このところ、堪忍袋の緒が切れそうになっています。。。ヨーロッパに戻りたいですね。。。
2016年10月24日16時44分 返信する -
この度はフォローを賜りまして誠に有難うございます
todさま、こんにちは。
この度は、小生のページにフォローを賜りまして、誠に有難うございました。
唐戸市場では鰯の糠漬けが美味で、北九州出張時の晩酌の肴として楽しみにしております。
また、小生もクラシック音楽が好きで、ドイツ留学中はヴィーン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会で、ムジークフェラインに何度か足を運んだ体験を有しております。
今後とも何卒宜敷く御願い申します。
横浜臨海公園2016年10月17日15時17分返信するRE: この度はフォローを賜りまして誠に有難うございます
> todさま、こんにちは。
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> この度は、小生のページにフォローを賜りまして、誠に有難うございました。
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こちらこそどうぞよろしくお願いします。
> 唐戸市場では鰯の糠漬けが美味で、北九州出張時の晩酌の肴として楽しみにしております。
>
糟漬けは、カレイも美味しいですよ。一時期まで獺祭の酒粕が使用されていましたが、今は入手がむつかしいようです。
> また、小生もクラシック音楽が好きで、ドイツ留学中はヴィーン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会で、ムジークフェラインに何度か足を運んだ体験を有しております。
>
> 今後とも何卒宜敷く御願い申します。
>
>
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> 横浜臨海公園
つい音楽中心の旅行記が増えるほど、私の方は好きな趣味です。今は旅先ですが、来週帰宅して、また落ち着いて読ませていただきます。2016年10月17日23時03分 返信する -
素晴らしい
tadさん、こんにちは
素晴らしい御経験ですね!
オヤジは子供の頃に父親に無理言って地上でコックピットに入れてもらったことはありますが・・・(ジャンボではなくYS11だったか)
たまたま趣味の合うパイロットだったのでしょうが、tadさんの質の高い嗜好と経験を伴った人間力だからこそ、叶った出来事なんでしょうね。羨ましい!
KeiRE: 素晴らしい
> tadさん、こんにちは
>
> 素晴らしい御経験ですね!
>
> オヤジは子供の頃に父親に無理言って地上でコックピットに入れてもらったことはありますが・・・(ジャンボではなくYS11だったか)
>
> たまたま趣味の合うパイロットだったのでしょうが、tadさんの質の高い嗜好と経験を伴った人間力だからこそ、叶った出来事なんでしょうね。羨ましい!
>
> Kei
飛行機好きには、きっと羨ましく思ってもらえるでしょうから、満足です!
得意な趣味を持つというのは大事ですね。音楽とワインには相当入れ込んできましたから、70歳にもなると、時にはこういう自慢したい話もできますね。もっとも、今では、普段は田舎でじっとしていますが。。。
明日、台風のトラブルがなければ、イギリスから音楽とワインの趣味が共通の友人が来ることになっています。毎年、行き来している仲良しです。2016年10月04日18時32分 返信する -
貴重な写真ですねー
tadさんへ
コックピットの写真は貴重ですネ、 今では絶対にダメでsからね、
小生もANA国内線の操縦席で写真撮らせてもらいましたが、空港に到着後でしたからね、それでも興奮したのを今でも覚えていますよ・・
ありがとうございました。
from Elliott-7 -
カラヴァッジォの絵、見たかった
tadさん、こんばんは
ウィーン美術史美術館には1度だけ行きましたが、この模写されていたカラヴァッジォの絵は展示されていませんでした。
この作品に限らず見たい作品が貸し出し中であったり、修復中だとガッカリしますね。
Bellottoはイタリアの画家です。(ご存知かどうか)ベネツィアの風景画家で有名なカナレットという画家がいますが、カナレットの甥がbellottoです。
叔父と同様に精巧な建築・風景の描写が特徴的です。
オヤジの力量では到底両者の違いなど見分けられませんが・・・
KeiRE: カラヴァッジォの絵、見たかった
> tadさん、こんばんは
>
> ウィーン美術史美術館には1度だけ行きましたが、この模写されていたカラヴァッジォの絵は展示されていませんでした。
> この作品に限らず見たい作品が貸し出し中であったり、修復中だとガッカリしますね。
>
> Bellottoはイタリアの画家です。(ご存知かどうか)ベネツィアの風景画家で有名なカナレットという画家がいますが、カナレットの甥がbellottoです。
> 叔父と同様に精巧な建築・風景の描写が特徴的です。
>
> オヤジの力量では到底両者の違いなど見分けられませんが・・・
>
> Kei
ご指摘ありがとうございました。
カナレットは知っていますが、Bellottoはその時は知りませんでした。この翌年、またこの美術館を訪問した時に、たくさん彼の絵を見ましたが、カナレットは叔父だったんですね。知りませんでした。同じスタイルの風景画だと思いますね。精密な写真代わりのような絵ですね。
ウィーン市内の絵が現在との比較でわかる部分があったりして、比較のために写真にまとめて撮影したことがあります。町の肖像画ですね。
カラヴァッジオはあの絵はなかなかよかったですが、複製画をかいていた人の力も素晴らしかったですね。翌年行った時は、もう複写は終わっていました。いずれにしろ、展示の一部は結構入れ替わりますね。もっとも、私の好きなブリューゲルはいつもちゃんとあるように思います。
2016年09月23日21時26分 返信する -
5日連続はすごいですね
tadさん、こんばんは
ウィーン国立歌劇場では一度だけ「トスカ」を見たことがあります。
歴史と伝統のある劇場だけに雰囲気で圧倒されました。
しかしながら、視力が極端に悪いので席の前に付いている装置の字幕も良く見えず所謂「鑑賞」する姿勢には程遠かったと思います。
どちらにせよ華やかな社交場のような劇場には自分は不釣り合いだとその時感じた記憶があります。
KeiRE: 5日連続はすごいですね
> tadさん、こんばんは
>
> ウィーン国立歌劇場では一度だけ「トスカ」を見たことがあります。
> 歴史と伝統のある劇場だけに雰囲気で圧倒されました。
>
> しかしながら、視力が極端に悪いので席の前に付いている装置の字幕も良く見えず所謂「鑑賞」する姿勢には程遠かったと思います。
>
> どちらにせよ華やかな社交場のような劇場には自分は不釣り合いだとその時感じた記憶があります。
> Kei
Keiさんの美術への情熱に比べれば、大したことではありません!
退職後、ウィーンに繰り返し行きたくなりました。4年で5回行きました。
以前はロンドンでもよくオペラは見ていましたが、ウィーンのオペラハウスは大きすぎず、音響もいいことがわかり、もっと集中して見たくなりました。字幕は確かに小さいので、ちょうど合うメガネを用意していないと苦労しますね。ただ、ウィーンではコツがいろいろ解ってきたこともあり、滞在も楽ですし、比較的安くチケットもゲットしています。
今年はウィーン行きをやめていますが、親族のことなどの事情があります。それに、ウィーン・オペラのトップに立つ人が変な方針を出していて、レパートリーが限定されていて、バレエティが減っています。見たものが重なりだしたこともあります。2016年09月23日21時10分 返信する -
長崎に?!
tadさん、こんにちは。
九州の旅、楽しまれているようですね。
最初読んだとき、イタリアで撮られたプッチーニの銅像かと思いましたら、長崎なんですね。びっくりしました。
プッチーニのオペラは私もいつか生の演奏が聴きたいと思っています。
特にトゥーランドットは、私がオペラに興味を持ち始めたきっかけ曲になっておりますので、良い巡りあわせがあればなあ〜と、願っているところです。RE: 長崎に?!
びっくりしますよね!
プッチーニはなんとイタリアの故郷のルッカでは、大事にされているようには見えませんでした。彼の家は博物館になっているはずなんですが、家の周辺はそれらしい雰囲気もありませんでした。大理石の丸い像はルッカ市からの寄贈とありますが、本場のほうをもっとちゃんとすべきでしょう!
トゥーランドットはロンドンのロイヤル・オペラで見ましたが、中国人が実際にでてきて活躍する演出でした。ストーリーはとんでもない話ですが、それでも、いい歌で盛り上がるように作られているんですね!ボエームもそうですが、盛り上げがプッチーニは本当に上手いですね!イタリア人の歌好きにあっています!いい場面にくるとたいては、ジンと来ますから。。。2016年09月18日16時50分 返信する -
ティファナ
tadさん
驚きました。小生は2002-3年ごろメキシコ ティファナにも長期滞在した経験があります。大変危険な地域と言われていて、街で写真を撮ることもありませんでした。サンディエゴのホテルに住んで、国境まで自分で運転して歩いて国境を越え、防弾ガラスの車で職場へ向かったものです。この貴重な写真を拝見して当時のことを思い出しました。
次の投稿をお待ちしています。ハンクRE: ティファナ
> tadさん
> 驚きました。小生は2002-3年ごろメキシコ ティファナにも長期滞在した経験があります。大変危険な地域と言われていて、街で写真を撮ることもありませんでした。サンディエゴのホテルに住んで、国境まで自分で運転して歩いて国境を越え、防弾ガラスの車で職場へ向かったものです。この貴重な写真を拝見して当時のことを思い出しました。
>
> 次の投稿をお待ちしています。ハンク
確かに、メキシコとアメリカの関係は時代によって大いに変化したと思いますから、私がティフアナに入ったころは、むしろ、メキシコから季節労働者がカルフォーニアに入ってきて、ある程度、その(もぐりの)労働力も利用されていたと思います。ただ、無制限に入ってくるようになると、アメリカも制限をかけますし、また、メキシコ側の不満も高まりますね。メキシコから来て、ある程度既にサン・ディエゴに定着している生活が安定した人に知り合いが当時いましたが、そういった人達も英語を必死で勉強していました。ところが、大量に入ってきたメキシコ人に対応しきれない時代になると、チカノと呼ばれた彼らの英語教育も諦めようという発想も出たほどです。カルフォーニアで英語なしの義務教育導入が議論されたりしましたね。同化させる気がない政策をとると、やはり分裂状態が維持されてしまいますね。ドイツのトルコ人問題より、カルフォーニアやテキサス等の問題はやはり大変な問題ですね。トランプのように壁をつくれというような発言がでても荒唐無稽とは言えない部分もあります。実際、ここ数年、そういう動きはヨーロッパでもありましたから。2016年09月09日21時42分 返信する -
はじめまして
tadさん、こんにちは
この度は拙ページにお越しいただき、沢山の投票&フォローまで頂きましてありがとうございます。
オヤジよりもはるかに沢山の国に行かれておられるtadさんですので、オヤジにとって未知の国も参考にしたくフォローさせて頂きます。
最近はイタリアにはまっておりまして、他の国の旅行記はtadさん始め、他の方々の旅行記で行った気分になり、自分はせっせとイタリア通いを企んでおります。
今後とも宜しくお願いいたします
Kei2016年09月07日17時44分返信する



