nichiさんのクチコミ(59ページ)全2,189件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
フランス統治下ではホーチミンで最も窓の多い建物であったとか。。。
投稿日 2018年12月22日
-
投稿日 2018年12月22日
総合評価:3.5
北側から市場に入ると、新鮮なお魚や野菜が並んでいます。
さらに中に入るとお肉屋さんが並んでいます。
その場で大きな肉をさばいています。
少し臭いがきついです。
さらに中に入ると様々なベトナム料理を楽しむことができる屋台が並んでいます。
地元の方と観光客が5割づつと言う感じです。
Tシャツ、ベトナムコーヒー、クノールの味の素、食器、籠、小物入れ
を購入しました。
各お店で料金交渉を楽しみました。
「FIX PRICE」の表示があるお店は表示価格で購入しますが、ほとんどは表示価格が無い交渉制。
だいたい言われた価格の3割から半額の間で購入しました。
日本人だと高く言ってくることが多く、あまりに高い場合は交渉もせず隣の店に行きます。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年12月22日
-
投稿日 2018年12月22日
総合評価:3.5
1,908年に建てられたフレンチコロニアル建築です。
何度見ても美しい。
この辺りで撮影しているのは、何故か中国人観光客が多いです。
中は公開されていませんが、撮影の人気スポットのようです。
目の前の広場は夜には若者が集まり賑やかになっています。
ホーチミンの像がありました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
お客さんは日本人の赴任者が多いけど、カジュアルベトナム料理が嬉しいです。
投稿日 2018年12月21日
総合評価:4.5
このお店はドンコイ通り沿いに2店あるそうですが、人民委員会庁舎に近いこのお店の方がいいそうです。
レストランの建物、かなり古い建物で、フランス統治下に建てられたもの。
よってエレベーターも手動で面白い。
フロアに案内されると、驚いたことに、7割は日本人のお客さん。
それもほとんどが赴任中か出張中のような感じ。
家内は出張の延長ですが、私は単なる観光客です。
スタッフは英語が堪能で、片言の日本語を話すスタッフも。。。
I-PADのメニューと普通のメニューがテーブルに置かれました。
I-PADのメニューは日本語表記。
シジミとパパイヤのサラダをオーダー!
ベトナム風お好み焼きも!
勿論、生春巻きもオーダー!
パイナップル海鮮チャーハン
これもオーダー!
タイガービールをオーダー
ベトナムでは冷えたビールをオーダーすると、グラスに氷が入ってきてしまいます。
ここは、冷え冷えのジョッキが出てきました。
ナイス!
二人で
1,194,000ドン=5,970円
美味しかったーーー- 旅行時期
- 2018年10月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
-
投稿日 2018年12月21日
-
投稿日 2018年12月20日
-
投稿日 2018年12月19日
総合評価:3.5
セラングーン・ロード沿いにあるヒンドゥー教の寺院です。
訪れた時は、大勢の方々が集まってお祈りしていました。
祀られているのは「女神カーリー」。
殺戮と破壊を象徴する戦いの神様です。
黒い母とも言われています。
インドの中でも南インドにおいて信仰が厚い女神さまです。
悪鬼を滅ぼすことが人気の理由のようです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
シンガポールにいながらエキゾチックなインドを感じることができます。
投稿日 2018年12月19日
-
投稿日 2018年12月19日
総合評価:3.0
シンガポールにいながらインドを感じることができます。
中には多数のインド料理屋さんがあって、その周りには多くの種類の香辛料を売っているお店、そしてインドシルクの生地や衣類、エスニックなアクセサリーや小物の雑貨、ヒンズー教の寺院で使うような宗教的なグッズなどを売っているお店が並んでいます。
家内はシルクのクッションカバーとピアスを購入。
中にあるカレー屋さんのお皿はバナナの葉っぱ。
以前、出張時によく戴きました。
魚の頭が丸々入っているようなカレーもあります。
以前より様々な商品の値段が少し高くなっているように思えました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年12月18日
総合評価:3.5
シンガポールのMRT
出張時に何度も利用したMRT
そもそも何の略?
ググってみたら
「Mass Rapid Transit」
の略。
つまり直訳すると、
大量高速輸送機関
ですね。
シンガポールのMRTは新線がどんどん開通し、今や南北線、東西線、北東線、環状線、ダウンタウン線の5路線が開業しています。
私が初めて出張で訪れたのが1988年。
この時はまだ開通したばかりの南北線しかなく、それも数駅の短い路線でした。
すでに購入済みの紙のチケットにチャージができます。
紙のチケットですが、ICチップが内蔵されて6回まで利用できます。
30日以内だったかな?
6回の利用で10cの割引です。
以前はプラスティック製のディポジットを一時的に支払う方式のチケットでした。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
-
ウォーターフロント駅からセントーサ・エクスプレス(モノレール)でビーチ駅まで移動しました。
投稿日 2018年12月18日
総合評価:3.5
MRTが停まるSentosa Stationから様々なビーチがあるbeach stationまで結ぶモノレールです。
リゾートワールドセントーサがあるwaterfront stationやセントーサマーライオンがあるimbiah stationが途中駅です。
モノレールは2両編成。
可愛いデザインです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
-
投稿日 2018年12月18日
総合評価:4.0
夫婦共に何度も訪れているシンガポール。
ほとんどが仕事であったため、セントーサを訪れることはありませんでした。
2,012年にオープンしたマリンライフ・パークですが、今回初めてです。
マリンライフ・パークには、水族館と遊園地があります。
ユニバーサルスタジオとの共通券もあります。
私たちは、水族館であるシー・アクアリュウムのチケット購入。
29ドル×2人
めっちゃ混むらしいのですが、時間が早いので待ち時間ゼロで入場です。
元ダイバーの私たちは、巨大水槽の海の中の世界にのめり込んでしまいました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年12月18日
総合評価:3.0
上半身がライオンで下半身が魚のマーライオン。
シンガポールのシンボルのようになってますね。
セントーサにあるマーライオンは、マーライオンタワーと言って、中に入れるようです。
口の部分が展望台になっており、マラッカ海峡が見渡せるとか。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年12月18日
総合評価:3.0
部屋は広くはありません。
2ベッドルームなんだけど、巨大なダブルベッドのような感じ。
良く見たらシングルベッドを2つくっつけていました。
枕元にアメニティグッズ。
朝食は今一つかな?
客層はアラブ系の団体が多いようです。
スタッフは感じがいいです。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
-
投稿日 2018年12月18日
-
投稿日 2018年12月17日
ザ ポッド @ ビーチ ロード ブティック カプセル ホテル シンガポール
総合評価:3.0
F1開催の時期に急遽シンガポールを訪れたのですが、1泊のみこのカプセルホテルに泊まることに。
フロントでチェックインを終えると、エレベーターで宿泊するフロアへ。
カードキーでフロアに入ると、靴を脱いで自分たちのカプセル番号BOXに靴を入れます。
カードキーで部屋にへ入ります。
部屋には、2人泊まれるカプセルが上下10ケあります。
満室のようで、それぞれのカプセルから寝息が聞こえます。
私たちのカプセルは上階。
梯子を登ってカプセルに入ります。
下には大きなトランクが多く入る収納もあります。
カプセルの中は、
幅約2m 長さ約2m 高さ約70cm
こんなツインルームカプセルです。
カプセル内の左右にハンガーとタオルがかかっています。
カプセル内の壁面にこんな表記。
カプセルの中では、
土足厳禁
飲食厳禁
電話厳禁
会話厳禁
横になって電気を消してみると、周りのカプセルの方々の息遣いを感じます。
寝息、いびき、ゴソゴソ音、ひそひそ話。
共同のシャワールームやトイレは綺麗です。
洗面は朝、込み合います。
男女共用です。
翌朝、アジア系の若き女性たちが顔づくりに長時間占領していたエリアです。
宿泊客は若きバックパッカーがほとんどです。
カプセルホテルですが軽食付きです。
一泊軽食付きで 普段は7千円台のようですが、
F1開催時であったことで、一部屋(一カプセル)2人で12,200円でした。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- ビジネス
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
-
投稿日 2018年12月10日
総合評価:3.5
古代から箱根山に対する山岳信仰は盛んで、日本書紀に出てくる孝昭天皇の時代に山岳信仰が盛んになりました。
考昭天皇とは神武天皇から五代目の天皇です。
古代も古代ですね。
駒ケ岳の山頂では現在も10月24日に御神火祭が行われており、古代における神山への祭祀の名残を示しているようです。
奈良時代の初期に箱根大神様のご神託を受けた僧・万巻(まんがん)が現在の場所に社を建立したのがはじまりだといわれています。
現在の「元宮」は、昭和39年(1964年)、西武鉄道の創始者の堤康次郎氏が、箱根の神様に奉納した社殿です。
外国の方も多く、神社の方がお参りの作法を英語で教えていました。
湖面に建つ鳥居は、箱根町が昭和27年に建てたそうです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
-
投稿日 2018年12月10日
-
投稿日 2018年12月10日












































































































































