nichiさんのクチコミ(34ページ)全2,220件
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投稿日 2022年02月03日
総合評価:3.5
只見川の支流です。
只見川は阿賀野川に繋がって日本海に注いでいます。
アユ釣りで有名な野尻川ですが、冬は多くの雪に囲まれます。
川沿いには玉梨温泉という秘湯があり、秘境感満載です。
只見川沿いでも十分に秘境感がありますが、その支流はさらに秘境でした。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年02月02日
総合評価:4.5
日本秘湯の会の奥会津の雪深いエリアにあるお宿でした。
奥会津の山深いところを流れる只見川の支流である野尻川沿いに建つお宿です。
ご主人、若女将、大女将、皆さんの人柄が表れている素敵なお宿でした。
高円宮様や水木しげるご夫妻も過去にお見えになったお宿でした。
平成3年、水木しげるさんご夫妻がココに滞在され、野尻川における河童の伝説に興味を持たれ、河童の絵を描かれており、その絵が展示されていました。
お部屋はデザイナーが入ってリニューアルされたようで、お洒落でした。
部屋で野尻川の景色を見ながらビールを飲むことができました。
宿の温泉は「河童の湯」と言います。
なぜ?
河童の伝説がありました。
宿の前の野尻川は、古くから洪水が多かったようですが、この野尻川に棲む河童のいたずらと いうふうに信じられ、語り継がれてきました。
文政年間(今からおよそ1700年前)に遊行僧がココを訪れた際、洪水に悩む村人たちを知り、河童を退治するためにいくつかの大石に梵語で呪文を刻み立ち去ったとのこと。
この話を聞いた水木しげるさんが絵にしてココに残されたんですね。
温泉は濁った茶褐色です。露天は野尻川の目の前。
夕飯は地のものが中心で、おいしかったです。
会津の地酒と共に戴きます。
貸し切り風呂は別の建物。
ココにもデザイナーが入って作られてようで、お洒落!
八町温泉からの引湯です。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2022年02月02日
EN RESORT Grandeco Hotel 裏磐梯・猫魔
総合評価:5.0
ホテルには深夜の到着でしたが、3人のスタッフが出迎えてくれました。
「nichi様、運転お疲れ様でございました。
一人はスキー用具を受け取り、台車に乗せてスキーロッカーへ。
一人は他の荷物を受け取り台車に乗せてホテルロビーへ。
一人は私の車を先導して駐車場へ。そして駐車場からホテルロビーまで乗せてくれます。
いつものことですが、スタッフの皆さんの対応が素晴らしい。
特に清掃スタッフとの会話と笑顔の対応が素晴らしい。
料理もいつも通り素晴らしく、大満足です。
立地がスキー場の中にあるのですが、設計上スキーロッカーから直接ゲレンデに出れるのも最高です。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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毎年訪れているなじみのスキー場です。珍しく急斜面であるセンター33がオープンしてました。
投稿日 2022年02月01日
総合評価:4.5
毎年伺っているこのスキー場。
昨年は2回訪れています。
今年は雪が深く、1月の段階でかなりの積雪。
現地スタッフがおっしゃるには、ココまで積もるのは4年ぶりの積雪だそうです。
雪質も最高。
流石裏磐梯の一番奥のスキー場です。
ゲレンデ一番下にある急斜面「センター33」がオープンしていました。
シーズンで1ケ月ぐらいしか滑れません。
急斜面であるために雪の付が悪く、圧接すると溶けやすく、滑れないときの方が多いゲレンデです。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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コロナ禍、グループごとの乗車で相乗り不可。キチンとしたコロナ対策ですね。
投稿日 2022年02月01日
総合評価:4.0
土曜日ですからそこそこお客様が多いのですが、コロナ対策はキチンとしていました。
・並んでいるときはマスクを着用すること。(フェイスマスク可)
・並んでいるときはなるべく喋らない。
・乗車は相乗り不可でグループごと。
皆さんちゃんと守ってました。
安心ですね。
東急ハーヴェストクラブグランデコの宿泊者は優先レーンがあります。- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年02月01日
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投稿日 2022年01月31日
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投稿日 2022年01月31日
総合評価:4.0
只見川沿いに走る国道252号線を山奥にドンドン登っていくと現れる道の駅です。
東北電力の発電所があるためか、多くの地元還元がされているようで、立派な施設でした。
電力館が隣接。
道の駅の中には金山町の歴史民俗資料館がありました。
多くの土器が出土したようで、こんな山奥の雪深いところに、縄文時代から人が住んでいたのがよくわかります。
展示は、弥生式土器や矢じりでした。
1月の豪雪の中に伺ったのですが、キチンと駐車場の除雪もされていました。
地酒やらヒメマス燻製、えごまドレッシング、高田梅の梅漬け フキの佃煮などを購入。
多くの地元の名産が販売されていました。- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2022年01月29日
総合評価:4.5
都民の森で三頭山を登った帰りに宿泊しました。
奥多摩の数馬と言う地にあるお宿です。
南北朝時代の土着の武士の名前がこの地名の由来のようです。
ココには他に、兜屋旅館、山城、三頭山荘など、古くから宿を営む家がいくつかります。皆、江戸時代の伝統的な兜づくりのお宿で、築数百年の建物ばかりです。
たから荘は、築300年以上の伝統ある兜屋根の建物がお宿です。
お湯はやわらかく、湯冷めしません。
宿の至る所に生花が生けてあり、隅々まで掃除が行き届いており、清潔感があります。
お料理は山の幸と渓流の幸が中心です。
どれもこれも美味しく、大女将、若旦那、若女将、皆さん素敵な方々。
素敵な素敵なお宿でした!- 旅行時期
- 2021年12月
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2022年01月28日
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投稿日 2022年01月26日
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投稿日 2022年01月26日
総合評価:4.0
奥多摩の奥にある東京都が管理する公園で、平成2年にオープンした比較的新しい公園でした。
三頭山の斜面にある大きな標高1000mから1500mに位置する197ヘクタールの広大な公園です。
園内には6つのハイキングコースが整備されており、1時間から5時間のコースがあります。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年01月26日
総合評価:4.5
藤原紀香さんが2013年に訪れたことが話題になったお店です。
金目鯛が入荷したときは壁に大きな張り紙があります。
それを見たら絶対に金目の煮つけをオーダーします。
デカくてもう絶品です!
あとは数々のお刺身群。
お酒も豊富で、伊豆七島の数々の島焼酎を頂くのも素敵です。
青ヶ島、八丈島、大島、新島、神津島
の焼酎があります。
肴が美味しいからお酒がドンドン進んじゃいます。
このお店オリジナルのイカの塩辛も美味。
ランチに訪れたなら、うずわ飯がお勧めです。- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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以前は古いお土産屋さんだった所、眺望豊かなお洒落なCAFEになっていました。
投稿日 2022年01月25日
総合評価:4.5
富士見茶屋改めFUJIMI CAFE
昨年7月にCAFEとしてオープンしました。
ゴルフへ向か途中など、何度も前を通っていたのですが、なかなか訪れる機会がなく、今回初めて伺いました。
母と家内と3人は全員スパイスカレー1,540円 をオーダー
カボチャやレンコンが入っていて、ピリッとして美味しかったです。
富士山が見える素敵な席で戴くことができました。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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流石ハーヴェストの高級バージョン! 箱根の白濁湯を満喫してきました。
投稿日 2022年01月25日
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標高2000m、石鹸やシャンプー禁止の自然を大切にする秘湯でした。
投稿日 2022年01月25日
総合評価:5.0
小諸駅よりJRの路線バスでアサマ2000スキー場の駐車場まで行き、そこからは高峰温泉が所有する雪上車でお宿に向かいます。
12月11日でしたがもうすっかり雪の中でした。
雪上車に乗ること約20分でお宿に到着。
1泊ですが、真冬に雪上車でしか行けない標高2000mの秘湯を楽しんできました。
部屋は新しく綺麗で快適でした。
深夜、廊下ではお掃除ロボットが働いていました。
窓のサッシが3重で、いかに寒い場所であるかが判ります。
訪れた時、外マイナス10度でしたが、室内はポカポカでした。
野天風呂は宿の建物から50m離れた場所にあります。
ポツンと山のてっぺんに男女別にに風呂桶と小さな脱衣場があるだけです。
定員は4人。
勿論、浸かるだけ。
宿を出るところに置いてある脱衣駕籠の数で判断します。
ココの湯につかって大自然を眺めていると、自然と一体感を感じることができました。
室内の温泉は、湯船が中で2つに分かれており、36度の冷泉と加熱泉。
お湯の色は少し青みがある乳白色です。
排水に自然に影響があるため、石鹸や洗剤の使用はできません。
その代わり、蛇口から出てくるのは創生水。
SDGsが世の中に浸透している昨今ですが、それよりずっと前から自然を大事にしていたんですね。
これが理解できない方にはこの宿はつらいかもしれません。
夕飯は山奥の山奥の秘湯とは思えないお料理で、これまたビックリ。
3代目大旦那による「高峰温泉の歴史」でそのご苦労を知り、
星空観賞会で素晴らしい星空を紹介して下さり、
朝の野鳥教室では餌場に集まる小鳥たちを詳しく紹介してくださいました。
ココは何よりスタッフが素晴らしい。
皆さん優しくて一生懸命で、星や小鳥はかなりの専門的知識を持ったスタッフが詳しく紹介してくださいました。
「自然との共生」をメインコンセプトにしたお宿。
ハードもソフトもスタッフも素敵でした。
週末は予約が取りにくい人気の宿であることが良く判った次第です。
リピ、アリですね。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
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投稿日 2022年01月24日
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投稿日 2022年01月24日
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投稿日 2022年01月24日
総合評価:5.0
昔ながらの雰囲気が残る風情ある街のど真ん中にあるお店です。
建物は、江戸後期のもので、小諸宿の本陣代として建てられ、参勤交代の際の藩の重鎮が泊まった建物でした。
玄関の小屋根がその格式を表しています。
入り口の装飾は、1806年ごろのものだそうです。
最初に揚げ蕎麦とそば茶が出てきて、お蕎麦が来るのを待ちます。
私は「石臼の手びきざる」を
名物おしぼりで戴きます。
おしぼりとは辛味大根を絞った白いそばつゆで、そこに味噌を敢えて蕎麦を付けて戴きました。
家内は「石臼てびきざる」を
温かい特つゆで戴きました。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2022年01月23日





























































































































































