nichiさんへのコメント一覧(30ページ)全563件
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「危ない!お国」では 「現地!観光バス・・利用」は、安全策。
お早う御座います。
精力的に 「海外。国内旅行・・と ご夫婦で 満喫されてて」羨ましいデス。
今回は 『南アフリカ』に 行かれたンデスネ~。
私も 「サファリ!の 動物が 気になって、ツアー旅行を 考えたこと」が あって、とても、面白く・・旅行記を 拝見しました。
でも、 個人旅行・・だと「スリリングさ!は 段違い」なんでしょうね。
「目的地まで・・の 乗り物選び」や わずか・・な 乗り換え。短距離。と
ソコ!こそ・・が 「心配事項」なんて、
本当に「危ない!お国」って 思いますネ。
そして「現地!観光バス・・利用」は、安全策。として 最高デシタネ。(♪)
二つ!を 乗って 「高級住宅街!の 白人の世界」「貧民街!の 黒人の世界」と
裏表・・を 「屋根なし!の 2階バス」から 眺める。
「う~ん、 写真と解説・・で とても、理解出来て、『南アフリカ』を 改めて
知ること!が できました。
『サッカー! ワールド・カップ 南アフリカ』も 開催・・を 心配しました。が
鉄道など、 素敵な インフラ!が 遺産として 残されているんですね~。
しかし、「駅数。短距離・・ながら、 お高い」ですね。
「5つ星・・の 豪華ホテル・ステイ」も お洒落~。
わざわざ、遠い!アフリカの 最果て・・へ。と 旅した。ので
「エレガントな ホテル。ディナー・タイム」を ワインやビールで 乾杯。が
とっても、お似合い・・でしたヨ。
これからも、 ご夫妻で 「素敵な 旅」を 続けて・・くださいね。
楽しみ!に しています。
これからもよろしくお願いします。 -
スーク
nichiさん おはようございます。
スークを歩くのが今回の旅の目的とおっしゃっているように、驚くような数の商品の並んだ店を撮影されましたね。この雰囲気は日常では決して体験できるものではありません。ガイドもつけずに自力で巡るなんてさすがです。
私は迷うのが怖くて、とば口だけで帰ってきてしまいました。残るのは後悔ばかりです。
サアード朝の墳墓群旅行記も拝見しました。とっても参考になりました。
タイルの美しいこと、たくさんの写真から改めて実感しました。
pedaruRe: スーク
2017年のゴールデンウィークにモロッコに行った時の旅行記でございます。
コメントいただきありがとうございます。
マラケシュのスークはそれこそラビリンスの世界でしたね。
スークの中はスマホのGoogle mapがあったから周れました。なければ無理です。
pedaruさんはタブレットをリスボンで盗難に、、大変でしてね。
と言うか、タブレット無しでのモロッコ個人旅行は厳しいものがあったのでは??
私らシニア夫婦には無理ですね~
モロッコは楽しかったのですが、家内に仕事のトラブル発生で、急遽予定を変更してパリに戻らなければならず、pedaruさんのようにアイドベンハドゥやサハラ砂漠、トドラ渓谷に行けなかったことが残念でした。
それでもって、パリに戻る前日もマラケシュのホテルでトラブル。ホテルの対応にウンザリ。危ない目には遭いませんでしたが、余りにも常識が違いすぎて呆れてしまいました。
ご興味がおありになれば私の旅行記をご覧ください。
pedaruさんもレシートを要求しても出てこなかったり、頼んでもいない量のカタツムリが出てきちゃったり、勝手にホテルの場所を案内されお金を要求されたり、いろいろおありになったようですね。
でも危険な目に遭わずお互い良かったですね。
今は基本は地元の横浜ステイ。
歩いて行ける関内や山下公園、みなとみらい で我慢していましたが、先週末、神奈川ステイに広げてシニア夫婦で箱根の温泉に泊まって来ました。
勤務は夫婦共に東京ですが、テレカンリモートワークとなり夫婦それぞれ出社は週に2日か3日です。
旅行らしい旅行ができないので、4月以降は昔の旅行の写真を整理して旅行記に備忘録としてアップしております。
早く自由に旅行できるようになるといいですね。
これからも宜しくお願い申し上げます。2020年07月25日16時45分 返信する -
かっこいい
改めてデータじゃない写真っていいなと思いました。
どれもこれもあの日あの時の瞬間の切り取り。
それを見て思い出される記憶。しかもnichiさんは結構鮮明に記憶されてますね。
私の昔の海外旅行の写真は3度の引っ越しでどこかに行ってしまいました。
デジカメがでてきてからはデータだし。ほとんど残ってません。
2枚目の帽子被られてるのは奥様でしょうか。
かっこよくてドキドキしました。レンズもちらりと見える写真があるのでカメラも気になります。RE: かっこいい
度々コメントありがとうございます。
> 改めてデータじゃない写真っていいなと思いました。
→暗いんですけど、私はアナログ写真好きでした。
> どれもこれもあの日あの時の瞬間の切り取り。
> それを見て思い出される記憶。しかもnichiさんは結構鮮明に記憶されてますね。
→いやいや、アルバムに残っているので、そこにコメントも入れてあったので、そこから夫婦で記憶を辿っております。でも撮ったつもりでも、アルバムに貼られていない写真はこの世から消え去っています。デジカメのようにデータ保存できないので、、、
> 私の昔の海外旅行の写真は3度の引っ越しでどこかに行ってしまいました。
> デジカメがでてきてからはデータだし。ほとんど残ってません。
→あら、残念。
> 2枚目の帽子被られてるのは奥様でしょうか。
→はいそうです。まだ30代後半の家内ですね。
> レンズもちらりと見える写真があるのでカメラも気になります。
→どの写真でしょうか?
カメラは、私はNIKONのF3かF90+ズームレンズだったと思います。
家内は当時はやった、Nikon APS 一眼レフカメラ PRONEAです。2020年07月16日18時11分 返信する -
はじめまして
nichiさま、おはようございます。
このたびはたくさんのいいね!をありがとうございました。
旅行記ともいえないような徒然日記ばかりなのに、読んでいただけて恐縮です。
お礼が遅くなりまして申し訳ありませんm(__)m
nichiさまの榛名山の旅行記、拝見しました。
私も榛名山神社に魅かれて、4、5回参拝に行った事があります。
遠いのでここ数年はご無沙汰しているのですが、nichiさまの旅行記で久しぶりに見てずいぶん変わったなぁと感じました。
以前は、鳥居から神社までは高い木々に囲まれ、暗くどこかピンとした空気が張りつめていた鬱蒼とした参道でした。
今は歩きやすくなっているようでしたし、途中の倒れそうな大木などもなくなったのかな。
お写真からは明るい雰囲気を感じました。
久しぶりにまた訪れてみようと思います(*^-^*)
comodo2020年07月15日11時00分返信するRE: はじめまして
こんにちは。
コメントありがとうございます。
一度訪れてみたいと思っていた「ステンドグラス美術館」の旅行記を拝見し思わず「ぽちっ」と。。。
還暦を迎え、定年退職後雇用延長中の私と、現役バリバリで多忙なOLの家内のツガイでございます。
コロナ禍、私は週に2回の出社、家内は週に3回の出社で、あとはテレカンの毎日でございます。
「ステンドグラス美術館」素敵ですね。
パイプオルガンの演奏があるなんて知りませんでした。
>カノン(パッヘルベル)も私の人生の節目の曲の一つ。私達の披露宴で来賓をお迎えする時の曲だった。私達の人生が始まった曲。
→えーーーーーーっ!全く同じです。私達と全く同じです。ビックリですね。
その前に演奏された、バッハのプレリュードト長調も好きな曲です。
「湖の上を歩くイエス」はガリラヤ湖だと思うのですが、このような図柄は、ステンドグラス含め初めて拝見しました。
セント・ミッシェル教会の聖堂内の「十字架の道行き」が美しいですね。恐らく教会名から推察するに、大天使聖ミカエルのステンドグラスもあるかもしれませんね。
今度、この博物館、尋ねてみます。
まだまだ怖くて旅行に行けませんでしたが、今週末、県内旅行で箱根に参る予定でございます。
これからも宜しくお願い申し上げます。2020年07月16日18時34分 返信する -
わーー!! ほんとだ!
やっぱりこの灯台素敵だと思いました。
太陽が見え隠れする雲天。かっこいい!!
冬の灯台も素敵ですね。。喜びも悲しみも、、は見たことないんです。見たくなっちゃいました。
で、ニシン御殿のほうはゴールデンカムイという明治末期の北海道舞台にしたアニメにもでてくるそうで、そのアニメも今気になってます。
見たもの、読んだものが旅につながり、終えた旅が見てない物語につながる。自分の旅はだいたいこんな感じ。Re: わーー!! ほんとだ!
こちらにまでコメント頂いていたんですね~
ありがとうございま~す!
私達それぞれが撮った日和山灯台を見上げた写真のアドレス送っちゃいました。
この写真ですが、やっぱり緑があるpicotabiさんの写真の方がいいなぁ~
どうもこの灯台は物語や背景で暗いイメージがあるので、少しでも明るいイメージの写真の方がいいなぁ~
ゴールデンカムイ?
私のこの旅行記をご覧になった4トラの方からコメントと共に教えて頂きました。
以前、MXTVで放映になっていたアニメだそうですね。
その時、その方に教えて頂いたダイジェストです。まだ見れました。
↓ ↓ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=H4cw3kEE0ZQ
その時に教えて頂いたゴールデンカムイの映像で一番興味深かったのがこの映像です。食文化ですね~~
↓ ↓ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=uRV7HW8vjtc
2020年07月12日19時28分 返信する -
美しい景色・・
nichiさん、こんにちは。
奥様と思い出のベルギー、お写真がキレイに保存されていますね。
ディナンの町並みを流れるムーズ川、ノートルダム教会もバッチリと・・
記憶されている内容が鮮明で、つい最近行っていらっしゃったようにも思えました。
私も新型コロナウイルスが落ち着いて、諸々都合がついたらベルギーも訪れてみたい国です。
そして、スミマセン・・
4トラで1日30いいね!しか出来ない設定に、引っかかってしまいました。
口コミを入れて30回数えるなんて、考えていなかったのです。
またゆっくり、拝見させていただきますね。 ふわっくま -
変わらぬブルージュの美しさ
nichiさん、こんにちは!
昨年、オランダ&ベルギーの旅行記にnichiさんが書き込みして下さり、オランダ、ベルギーに赴任されていたことを知り… 今朝その時の写真を拝見することができ、ちょっとうれしかったです。
20年前のお写真で少々セピアっぽく色味がなっていますが、ブルージュの街並みが今とほぼ変わっていないことに感動!ボートクルーズも全く同じルートですね!
日本だと20年前の(例えば京都)街並みは現在とかなり変貌しているのに、ブルージュも含め、ヨーロッパの旧市街は昔の景観をそのまま残し、そこが大変魅力で惹かれますが、そのことが実感できる旅行記ですね~。
訪れた場所、現地で会われた方たちとのこともよく覚えていらっしゃって、20年も前のそれぞれの光景が見えるようでした。今もとっても素敵ですが、赴任当時のブルージュを紹介していただいてありがとうございました。
akiko
Re: 変わらぬブルージュの美しさ
いつも「いいね」&コメントありがとうございます。
古くて汚い写真でごめんなさい。
ヨーロッパを転々と転勤していましたが、このブルージュは一番のお気に入りの街でした。ブルュッセルからも休日の日帰りが可能でしたので、何度も訪れました。
当時での現地でのことは、はっきり覚えていることと、覚えていないことが多々ございます。この時お会いしたご夫婦は、古いアルバムにその時の会話の内容が記載されていたことと、その後クリスマスカードの交換が続いているため、たまたま記憶が残っていました。
柳谷観音楊谷寺の紫陽花、綺麗ですね~
こんな素敵な所があるんですね~
私は週に2日出勤で3日テレワーク。
家内は週に3日出勤で2日テレワークの日々です。
外食も控えて気味で、昼は会社で専らUber Eatsの出前かお弁当持参。夜は夫婦共に会社で会食が禁止になり、全てお家ご飯の毎日です。
私の会社も家内の会社も大阪支社はそこまで厳しくないようです。
東京と関西ではコロナ事情も違いますね。
今月、コロナ後、初旅行に行くことにしました。
神奈川県内の近場旅行ですが、ボチボチふっかつ復活させます。
でも、ブルージュとかに行ける日はいつなんでしょうね~?
2020年07月04日17時36分 返信する -
コルベ神父さま。
nichiさん
こんばんは。
先日は、城壁を巡っての、つぎはぎの旅行記にご投票いただきまして
ありがとうございました。
nichiさんのたくさんある旅行記の中で、コルベ神父さまの記念館について
書かれた旅行記を見つけ、拝見致しました。
遡りますと、私がコルベ神父さまの事を知ったのはアウシュヴィッツ見学の
おりでした。
そこでガイドさんから、nichiさんの旅行記の中で記載されているように
身代わりになって亡くなっていかれた事を伺い、
更には、帰国後旅行記を書きながら、長崎に赴任されていた事を知ったのです。
今こうして、神父さまの記念館を訪問されたnichiさんの旅行記から
当時の色々の想いが蘇り、また日本との接点も具体的なこととして
ハッキリと焦点が結ばれた思いでした。
その事をお伝えしたくてコメントさせて頂きました。
まだまだコロナウィルス禍は先が見えない状況ですが、
ご健康には充分にお気をつけてお過ごし下さいませ。
mistral
RE: コルベ神父さま。
mistralさん こんにちは。
「いいね」そしてコメントありがとうございます。
2000年、私がドイツ赴任時の旅行記をアップしたところだったので、mistralさんのローテンブルグの写真が目に留まりました。
アウシュビッツ、行かれましたか、、、、、
ポーランドはワルシャワしか訪れたことがありません。
1999年にウィーンに赴任していたのですが、休日はオーストリア国内を巡るのが精いっぱいで、隣国に行く余裕がありませんでした。
この度、mistralさんのポーランドの旅行記を拝見しました。
ポーランド王国の首都であったクラクフは歴史深い素敵な街並ですね。
アウシュビッツは心が痛みます。
中谷さんのガイドでご覧になったんですね。
素晴らしい!
アウシュビッツで身代わりで餓死刑になったコルベ神父様。コルベ神父様のおかげで生き延びたポーランド軍人の方は、戦後カトリックの司祭になり、生涯コルベ神父に関する講演活動を行っていたようですね。
mistralさんの旅行記を拝見してて、この部分に、えっ?
「コルベ神父によって救われたガイオニチェクという方は、神父の行為を世に伝え続け、1982年、ヨハネ・パウロ2世によって神父は聖人の列に加えられた。」
→そうだったんですね。なんか少しホッとした気分になります。
餓死刑は辛く、受刑者たちは飢えと渇きから錯乱状態で死ぬのが普通だったようですが、コルベ神父様は毅然としており、他の囚人たちを励まし皆で祈り賛美歌を歌い、地下牢は聖堂のようであったとも。。。
「最後はフェノール注射で殺害」→そうなんですね??
これも知りませんでした。
そうだったんですね。。。。。。。
コルベ神父が殺された地下牢が残されていることもmistralさんの旅行記で知りました。
色々教えて頂きありがとうございました。
ホロコーストとは一体何なんだったんでしょう?
人間の尊厳とは何なんでしょう?
二度と同じ過ちを起こしてはいけないことを再認識する為にも、
一度はアウシュビッツを訪れるべきかな〜?
なんて思っています。2020年06月21日11時22分 返信するRE: RE: コルベ神父さま。
nichiさん
こちらこそ、
色々なことを教えていただきました。
> 中谷さんのガイドでご覧になったんですね。
> 素晴らしい!
> アウシュビッツで身代わりで餓死刑になったコルベ神父様。コルベ神父様のおかげで生き延びたポーランド軍人の方は、戦後カトリックの司祭になり、生涯コルベ神父に関する講演活動を行っていたようですね。
神父さまが身代わりとなって生き延びることができた方のこと、
元は軍人さんであり、その後は司祭となられ講演活動をされ、と
知りませんでした。
生き延びる事ができたことの意味を、生涯にわたって問い続けられたのでしょう。
> ホロコーストとは一体何なんだったんでしょう?
> 人間の尊厳とは何なんでしょう?
> 二度と同じ過ちを起こしてはいけないことを再認識する為にも、
> 一度はアウシュビッツを訪れるべきかな〜?
> なんて思っています。
中谷さんもおっしゃっておられました。
状況によっては人間は、どんなことでもしてしまう存在であり
そういう意味で、アウシュヴィッツの見学は世界中の人にして
欲しいと。
今や世界中から若者が見学に訪れていることは
大変な励みとなっておられると思いました。
mistral2020年06月21日12時49分 返信するRe: コルベ神父さま。
mistralさんとやり取りさせていただき、急に興味が湧いてきて、アウシュビッツをネットで色々調べ始めちゃいました。
すると、驚きの事実がございました。
mistralさんがすでにご存じでいらしたらごめんなさい。
アウシュビッツでコルベ神父様が身代わりで刑を受けた際、それを認めたアウシュヴィッツ強制収容所の所長はルドルフ・フェルディナント・ヘスと言うナチスの軍人であったのですが、彼の父はなんと厳格なカトリック信徒で、将来は聖職者になるように望まれていたとのこと。そのような家庭で育ったルドルフ・フェルディナント・ヘスに何があったのでしょうか?
この事実は私にとって驚きの事実でした。
ヒムラーから、アウシュヴィッツをユダヤ人抹殺センターに改築せよとの命令を受けたルドルフ・フェルディナント・ヘスは、「この虐殺の措置命令は、私に正しい物と思わせた。私は命令を受けた。だから実行しなければならなかった。」
と回顧録で述べています。これから何十万~何百万と言われるユダヤ人の大虐殺が始まるわけです。
mistralさんが旅行記の中で紹介していらっしゃった、
新訂増補版 アウシュヴィッツ博物館案内 (日本語) 単行本
先ほどAmazonでポチッと購入しちゃいました。
届いたら熟読したいと思います。2020年06月21日18時06分 返信する -
奥様美しい
ミュンヘンに単身赴任・・・
若いご夫婦には悲しい事ですね。
我が家も主人が東京に転勤の三年間で単身赴任と言う時期がありました。
当時は主人の高齢な父がいたので単身赴任しか選択肢がなくて。
それに比べると、日本とミュンヘン。
大変だった事と思います。
あんなに若くて可愛らしい奥様を残して単身赴任は遠距離恋愛で寂しかった事と思います。
昔の、おそらくフィルムの画像が味があって素敵ですね。
fuzz



