2024/11/18 - 2024/11/18
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まみさん
お気に入りの動物/動物園の近況を知りたくて始めたInstagramのおかげで、イチオシのレッサーパンダ以外の動物でも赤ちゃん誕生ニュースを知ることができるようになりましたが、かといって、気になる動物・稀少動物の赤ちゃんの誕生を知っても、赤ちゃんが公開されて、まだ母親と過ごしている時や赤ちゃんのうちに会いに行けるとは限りません。
体力や日程に限りがあるし、他に行きたい動物園で予定が埋まっていたり、遠方の動物園では簡単に予定を入れられないので、当然です。
それでも、伊豆アニマルキングダム(略して「伊豆アニキン」)でホワイトタイガーの赤ちゃん誕生を知った時には、これは予定を入れられそうだ、と思いました。
折しも、11月くらいに、約4ヶ月ぶりに伊豆レッサーパンダ遠征をしたいと思っていたからです。
いまや伊豆なら車で行けるようになったので、鉄道やバスの本数が少なくても、伊豆半島の動物園のアクセスは、私にとっては便利になりました。
実はこれまでも伊豆アニキンに2回訪れたことがありました。
1回目は2017年5月にチーターの赤ちゃん目当てで、2回目は2020年12月に、今回もお母さんとなったホワイトタイガーのシロップちゃんの2度目の出産の三つ子の赤ちゃん目当てに、それぞれ半日ずつ。
残りの半日は伊豆シャボテン動物公園や熱川バナナワニ園とハシゴしましたが、2017年の1回目はまだ車で遠方ドライブなぞとてもできなかったので、鉄道とバスを乗り継いで行きました。2回目はすでに伊豆に車デビューを済ませていたので、車で移動できました。
今回も当初は、熱川バナナワニ園か伊豆シャボテン動物公園とハシゴし、伊豆アニキンには昼までの滞在のつもりでした。
だけど、伊豆レッサーパンダ遠征は実は3週間後の12月にも計画していて、熱川バナナワニ園にはそのときにも行けると思っていました。
むしろ今回、前日に伊豆シャボテン動物公園で私の勘違いから会い損ねたカピバラの赤ちゃんに会いたかったので、午後から伊豆シャボテン動物公園に行くつもりでしたが、車でも約40分ほどかかる移動時間と、伊豆シャボテン動物公園の閉園時間が16時と短縮なのがネックでした。
結果的には、終日、伊豆アニキンで過ごしました。
2020年12月の訪問時と違って、ホワイトタイガー親子は思った以上に見づらくて、午前中はそれでがっかりしてしまったのですが、ホワイトタイガーの親子の展示場が見えるレストランでランチ休憩を取ろうと入った時、レストラン側からだと、まだ親子が見やすかったのと、親子がやっと、展示場の真ん中に出てきてくれたので、ランチを食べ終えても、ここで伊豆アニキンを後にしてしまうのはもったいないと思ったのです。
なにしろ行きたい動物園と私のスケジュールと体力を考えたら、次にいつ、伊豆アニキンに行けるか分からず、そのときにはもう、子供たちは大きくなっているか、大人になって他園に移動しているに違いないからです。
というわけで予定を変更して終日過ごした2024年11月の3回目の伊豆アニキン訪問。
この旅行記は、そのときの園内いろいろ&動物ちょっぴりハイライトでまとめました。
最近、未作成分の旅行記がたまってしまっているので、このハイライト旅行記では、ホワイトタイガー親子の写真を多めに入れました。
約4年ぶりの伊豆アニキンは、記憶通りのところもあれば、ずいぶん変わっていたところもありました。
特に新施設「アニマルパラダイス360」は、すばらしかったです。
それは、前日の伊豆シャボテン動物公園で11月生まれの赤ちゃんに会い損ねてがっかりしていた気持ちを一気に浮上させた、10頭のカピバラ赤ちゃんぞろぞろに目を奪われたせいであるのも確かです。
めっちゃ可愛かった~。
飼育員さんから9月や10月生まれだと聞いていましたが、思った以上にちっちゃくて、たぶん10月生まれの生後1ヶ月ちょいの子が多かったのかも。
「アニマルパラダイス360」が新設されたことで、「わくわくふれあい広場」から移動した子もいたようで、ふれあい広場の方は前よりエリアや会える動物が減ったように思いましたが、ふれあい広場では、ハリネズミに素手でふれあわせてもらえたのは、いまや希少な経験だと思います。
それに、ふれあい広場から「アニマルパラダイス360」までの間のミーアキャット展示場とエゾヒグマのくーちゃんの展示場も新しくできたものだと思います。
レストランは、前と違って、猛獣の見学エリアの通路側から入れなくなっていました。
レストランを利用せずに、ライオンやホワイトタイガーを撮ろうとするお客さん避けかもしれません
たしかにレストランからの方が、ホワイトタイガー親子は圧倒的に撮りやすかったです。
というか、通常の通路からでは、ホワイトタイガーのシロップ・ママとツキちゃん・シグレちゃんが、柵の向こうか、廊下からガラス窓をななめにしか観覧できず、写真があんなにちっちゃく、柵で邪魔されたり、ガラスでフィルターがかってしか撮れないとは思いもよらなかったです。
ほんとは赤ちゃんの方にピントを合わせたかったけれど、赤ちゃんだけで撮るとピントが甘い、ぼやけた写真ばかりになってしまうのに対して、シロップ・ママの方がピントを合わせやすく、被写体ボケも少なく、撮りやすかったので、親子ツーショットあるいはトリプルショットをねらい、赤ちゃんの小ささを、ママの大きさで際立たせることにしました。
とはいえ、シロップ・ママはとても美しくて、時には神々しく、時には可愛らしかったので、ママだけでも十分過ぎるほど撮り甲斐がありました。
レストランでランチを取るのはもともと予定していましたが、ガラスのすぐ前のテーブルを確保できたわけではなかったので、シャッターチャンスが訪れるたびに、ランチを中断して、ガラスの前に移動したりして、こんなお行儀が悪いことは、平日で、おそめのランチ時間で、お客さんが少なかったからやれたといえます。
そのままレストランからホワイトタイガー親子を観覧していたかったので、私はコーヒーを追加注文しましたが、食後でコーヒーが飲みたかったのもたしかです。
そして久しぶりの伊豆アニキンのレストランの食事は、思ったよりよかったです。
前に利用したときはへんに期待しすぎたせいもあったと思いますが、今回食べた、サバンナカレーという名のカツカレーも、デザートに食べた、キリン柄にデコレーションされたシフォンケーキも、なかなかおいしくて、食べごたえありました。
表紙写真は、キリンのシフォンケーキにしようか、とすら思いましたが、やっぱり1番目当てだったホワイトタイガー親子の写真にしました。
<遅い梅雨の始まりでも大雨には降られずに済んだ2024年6月末から7月にかけての伊豆レッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス&みやげ&ホテル以外の食事編:久しぶりのドライブ遠征で買い物たくさん
□(2)ホテル編:ハーヴェスト伊東と会席料理&プチホテル稲取リゾートとコース料理と朝食
□(3)伊豆シャボテンいろいろ:レッサーパンダに大満足~生後1週間のカピバラベビー見逃す
■(4)伊豆アニキンいろいろ:遠くのホワイトタイガー母子~新施設が増えて楽しさが増した
□(5)伊豆シャボテン(前)カピハラ露天風呂もベビーぞろぞろ大根の湯~シャボテン館の動物
□(6)伊豆シャボテン(後)レッサーパンダは歩く~ビントロングのポンちゃんは幼顔のまま
□(7)伊豆アニキン(前)ホワイトタイガーのシロップ・ママとツキちゃん・シグレちゃん特集
□(8)伊豆アニキン(後)カピバラベビーがぞろぞろでアニマルパラダイスはパラダイス!
伊豆アニマルキングダムの公式サイト
https://izu-animal-kingdom.com/
<タイムメモ(伊豆アニマルキングダム・詳細版)>
【2024年11月16日(土)】
12:50 車で家を出る
(渋滞は特になし)
14:15-14:45 小田原PAで軽食&買い物休憩
(久しぶりに海岸沿いのコース)
(紅葉の季節なので箱根新道は渋滞)
15:00 石橋ICで5分ほど渋滞
16:10-16:55 道の駅・伊東マリンタウン
(最初に観光案内所で伊豆アニマルキングダムの前売り券を購入)
17:15 ホテルハーヴェスト伊東にチェックイン
19:00-20:25 レストラン「竹のうち」で晩秋会席の夕食
23:25-23:55 温泉大浴場
(大浴場の営業は24:00まで)
【2024年11月17日(日)】
07:40 起床
(朝食は伊東マリンタウンのパン屋さんのパン)
08:45 部屋を出る
08:50 ホテルをチェックアウト
(カウンターはやや混んでいた)
09:00 駐車場を出る
09:20 伊豆シャボテン動物公園の駐車場に到着
(駐車場からの眺めを撮影/富士山見えず)
09:30 伊豆シャボテン動物公園に年パスで入園(開園09:30)
09:30-16:00 伊豆シャボテン動物公園を満喫
(11:30-11:50 ドリンク休憩)
(12:10-12:30 持参のパンでランチ休憩)
(13:15-13:20 おもしろサボテン品評会2024.10.12~11.24)
(14:35-14:55 ドリンク休憩)
(15:55-16:00 アニマルマートで買い物)
16:00すぎ 伊豆シャボテン動物公園を出る(閉園16:00)
16:20 伊豆シャボテン動物公園の駐車場を出発する
(駐車場から雲の上の富士山が見えた)
17:00 プチホテル稲取リゾートに到着
17:05 プチホテル稲取リゾートにチェックイン
18:30-20:00 フルコース料理の夕食
(大浴場は貸切で24時間営業)
【2024年11月18日(月)】
07:30 起床
08:00-08:30 プチホテルの朝食
09:00 部屋を出る
09:10 ホテルをチェックアウト
(現金精算で3%引)
09:20 伊豆アニマルキングダムの駐車場に到着
09:30 伊豆アニマルキングダムに入園(開園09:30)
09:35 アニマルゾーンへ
(ウォーキングサファリの全体的な写真のみ)
09:35すぎ 猛獣ゾーン
09:40-09:45 ホワイトタイガー親子
(子供たちは寝ていて見えず、進路を戻る)
09:45 ライオン(ロキとティナ)
09:50 チーター
09:55-11:25 ホワイトタイガー親子
(シロップ・ママとツキちゃん・シグレちゃん)
11:30-11:40 ウォーキングサファリ
(キリン・シマウマ・ブラックバック・ゾウ等を撮影)
11:40-11:55 わくわくふれあい広場
(ハリネズミの酒とふれあい他)
12:00-12:15 ミーアキャット
12:15 エゾヒグマ(寝てた)
12:20-12:45 アニマルパラダイス360(10:00~16:00)
(赤ちゃんカピバラ9月と10月生まれ10頭)
12:50-13:00 レストラン側でホワイトタイガー親子の観覧
(ちょうどスロープの原っぱに出ていた)
(~13:00 子トラ同士で遊んでいた)
13:00-13:15 レストランでテーブル確保&注文
13:15-13:45 ランチ休憩
(ホワイトタイガー母子を観覧しながら)
13:45-15:30 コーヒーを追加注文し観覧を続ける
(15:30-15:40 手前に来た/15:50-14:00 授乳)
(カフェ・レストランの営業は15:30まで)
15:40-15:45 アニマルパラダイス360(10:00~16:00)
15:50 オリジナルクリアフォルダを購入
15:55-16:00 ショップを散策のみ
16:00すぎ 伊豆アニマルキングダムを出る(閉園16:00)
16:20 伊豆アニマルキングダムの駐車場を出発する
(熱海あたりで少しだけ渋滞)
18:35-20:10 大磯PAで夕食&買い物休憩
21:25 蔵の湯 鶴ヶ島に到着(営業01:00まで)
(温泉に入ってから帰宅)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2024年11月18日(月)伊豆アニマルキングダム(略して「伊豆アニキン」)の駐車場から横断歩道の向こうの正門に向かう
昨晩はすぐ近くのプチホテル稲取リゾートに泊まったので、ホテルから車で10分足らずで到着し、駐車場には開園10分前の9時20分には到着できました。 -
4年ぶり、なつかしい伊豆アニキンの正門
たぶん、前と変わっていないです。 -
正門前の看板を眺めながら、開園を待つこと5分ほど
「爆誕」という言い方はとても良いです。
ホワイトタイガーの赤ちゃんは、2024年9月2日、三つ子で誕生しましたが、1頭は早くに亡くなってしまいました。
でも残りの2頭はすくすくと育っています。 -
本日のイベントもチェック
イベントは特定人数の先着で、有料のエサやりがメイン。
あいにく終日の大半の時間をホワイトタイガー親子の観覧に費やしたので、イベントには参加できませんでした。
園内マップはデジタル版のみ。
でも、私はあらかじめ公式サイトからPDをダウンロードし、プリントアウトしてきました。
もっとも、4年ぶりとはいて、3回目で、新しい施設が増えたりしたものの、全体のアウトラインは大きく変わっていなかったので、園内で歩き回っているときに地図が必要と思うことはありませんでした。 -
9時30分の開園とほぼ同時に入園して進む
道の駅・伊東マリンタウンで購入した前売り券でそのまま入園できました。
まずは左にちょっと曲がったあと、まっすぐの道なりに進みました。
この写真に写っている奥の建物は、出口の売店のある建物。 -
イベントハウスを通り抜けて
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低い山並みと枯れ池の前の休憩エリアあを横目にしながら進み
茶色くなった木々がありました。
紅葉はほとんど終わっていたと言えるでしょう。 -
アニマルゾーンには入り、センターハウスが見えてきたところ
ここの左手には、たしかサバンナモンキーだったか、珍しいお猿さんがいたのですが、今回は余裕がなくて、スルー。 -
センターハウスのホワイトボードに手書きされた動物情報
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とりわけ注目したのは、今回の再訪のきっかけのホワイトタイガーの誕生ニュース
このイラストもすごく可愛いです。
第一展示場にデビューしたと知って、喜んでいたのですが、なまじ広すぎて、赤ちゃんはちっちゃくしか見えなくて、かえって残念だったかも?
とはいえ、第2展示場だと、ホワイトタイガーたちが近いけれど、見学者がいられるところが広くなかったはず。 -
センターハウスを通過すると、ウォーキングサファリゾーンに出る
放し飼いの動物たちに通路から会えるエリアです。
エサやりもできます。 -
ウォーキングエリアの動物のごはんは100円で販売
ここにあったのはペレット。
もっとも朝イチは、動物たちは飼育員さんが用意した通常に朝ごはんに夢中になっていました。 -
ごはんに群がる1グループに注目
数が多いのは、ムフロンの女の子たちかな。
ダチョウの片方は、エサにありつけていないようでした。 -
「ぼくは順番を待っているんだ」って言ってそうなダチョウ
たしかダチョウは、男の子の方が羽がくっきり黒くて、女の子はグレーっぽかった覚えがあります。 -
緑の山を借景としたウォーキングサファリエリア
紅葉は少し見られましたが、たぶんだいぶ茶色くなっていました。
ほかにもいろんな動物たちがいましたが、朝イチではホワイトタイガーのもとに急いでいたので、撮影したのは少しだけ。
通路の反対側は、整備中でした。 -
猛獣エリアに到着
建物の通廊からガラス越しに眺めるエリアです。 -
いちゃいちゃホワイトタイガーの写真がすてき
上から覆い被さっているのがシロップちゃんで、にっこり口を開けている方がナイトくんではないかな。
今回、ナイトくんの写真はほとんど撮れず。 -
最初はチーターエリア
チーターエリアは2面に分かれていて、左の方のエリアにいた子です。
個体情報がなかったので、名前はわからず。
私がはじめて伊豆アニキンを訪れたのは2017年5月でチーターの赤ちゃんたちが目当てでした。
そのときの旅行記はとどこおりなく作成できています。
関連の旅行記(2017年5月14日)
「動物の赤ちゃんたちに会いに春の伊豆の動物園めぐり(2)伊豆アニマルキングダム猛獣編:チーターの五つ子の赤ちゃん元気いっぱい!~のんびりライオン&可愛いホワイトタイガー」
https://4travel.jp/travelogue/11245429 -
そしてライオンのエリア
この時は女の子1頭しか見当たりませんでしたが、この日の展示当番はロキちゃんとティナちゃんのはずでした。 -
ライオンの女の子とレストラン
あのレストランのガラス窓から、こちらのライオン展示場が見えるのです。 -
レストランに対してうしろ向いてたライオンの女の子
レストラン側から見られるのがイヤだったというよりも、太陽の光が来る方を向いていたんだろうと思います。 -
いよいよホワイトタイガーの観覧通路へ
この写真は、今回の目当てのツキちゃんとシグレちゃんだと思います。
個体紹介の写真と照らし合わせると、向かってツキちゃん、右がシグレちゃんではないかな。 -
通廊に掲示されていたベビトラの名前入りの巨大な写真
こうやって写真の写真だとこの写真の大きさは分かりませんが、大パネルでした。
そしてお顔の向かって右上に、名前と当時の体重が書かれた別の写真がはられていて、それがたしかB5サイズくらいだったかな。 -
シグレちゃんの足拓入りの命名紙
この日も、シグレちゃんの方がツキちゃんよりあきらかに大きくて、SNSでは命名前は飼育員さんたちがおっきいちゃんと呼んでいた子の方だと思います。
そしてあきらかにシグレちゃんの方が甘えん坊のかまってちゃんんで、ママのそばにいることが多かったです。 -
ツキちゃんの足拓入りの命名紙
この顔写真を見ると、ツキちゃんは眉間の模様でちょっとお大きめな黒い模様が向かって左にあり、シグレちゃんは右にあったので、あとから写真を照らしあわせた時、それが目印になりました。
それと、シグレちゃんの方が、眉間の山形の黒い筋模様が多くてくっきりしていました。こっちの方がわかりやすいかな。 -
ナイトくんとシロップちゃん、いちゃいちゃ
こういう飼育員さん自慢のショットが通廊に飾られているのもいい感じです。 -
シロップちゃんの個体情報入りの等身大写真
アールとグレイが初産の時の子たち、バニラ・ホイップ・メレンゲは2020年生まれで、私も赤ちゃんの時に伊豆アニキンで会えた子たちです。 -
ナイトくんの個体情報入りの等身大写真
オス・トラは子育てにかかわらず、むしろ子トラをエサだと思ってしまうそうなので、母子が第1展示場にデビューしたいまは、第2展示場で過ごしていました。
有料のエサやり体験の当番も、母子ではなく、ナイトくんでした。 -
ホワイトタイガー母子観覧エリア
そうでした~。
第1展示場の子たちが、広いスロープに出てくれないときは、柵越しで、こーんな形での観覧・撮影になるんでした。
そして朝はこの向こうの物陰で寝ていることが多いというベビトラたち。
起きてきてちょと動き始めた子もいたけれど、柵に阻まれて撮影は激むずでした。
みんなしゃがんでいるのは、写真が撮りたくて待機組だから。 -
母子は本格的に休みたい時はあの物陰を選ぶことが多いらしい
はじめはベビトラは寝ていて、全然姿が見えませんでした。
はりきって来園したのに、もしかしたら1日こうか、とがっかりしたのは確かです。
飼育員さんいわく、このあと30分くらいしたら起きるかもしれないし、もっと早く起きることもある、と教えてくれたので、ひとまず来た道を戻って、ライオンやチーターのところに会いに行きました。
さきほどのライオンやチーターの写真はその時に撮りました。 -
やっとベビトラが姿を見せて、ママとツーショット!
この時に撮れたベビトラは、ツキちゃんでした。 -
観覧通路の柵がない方から見たホワイトタイガーの第1展示場
レストラン側から観覧していた時も含め、1日を通してホワイトタイガーがよく過ごしていたのは、だいたい矢印を
つけたところでした。
向かって右の矢印のところで過ごしている時は、写真が撮りやすかったけれど、その左隣にはコンクリートで1段低いところがあって、隠れ家になるので、あそこにいる時は母子とも全く姿が見えません。
でも幸い、本日、母子は、あそこにこもることはほとんどなかったです。
シロップちゃんは、1番左はしの矢印のところにいることが多かったです。 -
アングルを変えて撮ったホワイトタイガーの第1展示場
この広さなので私の視力では肉眼ではよく見えず、一眼レフの望遠レンズが望遠鏡代わりになってくれました。
向かって右の矢印の向こう側は、柵越しで眺める奥でした。
右から2番目のところがシェルターみたいになっていました。
ベビトラは、左から2番目の矢印のところで休むことが多かったけれど、あんなに遠いと豆粒で、手前に草にからだが隠れてしまうことも多かったです。
そして1番左の矢印のあたりが、2024年11月現在、この展示場で母子の日中のお気に入りの場所だったようです。 -
我が子を呼ぶシロップ・ママ
場所はコンクリートのシェルターのようなところでした。 -
ママにじゃれつくベビトラ
ギャラリーの中でよく見に来る方がいたらしく、あの中に入っちゃうと全く見えなくなるんだよねえ、と言っていましたが、幸い、親子がシェルターみたいなところに隠れることなく、しばらくあそこにいた後、移動しました。 -
遊ぶベビトラを見守りながら、シロップ・ママ、ちろっと舌、出てた@
母子は奥の壁際にいることが多く、手前の草のたかさによっては、ベビトラは耳しか見えなかったり、ピントが草に取られたり(苦笑)。 -
ママの下からベビトラのお顔がちょこん!
-
「ママ、どこ行くでちゅか?」
観覧していたギャラリーは、近くに来い、来いと祈る気持ち。
ママが動けば、ベビトラも着いていきます。 -
シグレちゃんは、ずーっとずーっとママにちょっかい出していて
このときのママは菩薩のように、ベビトラのアタックに耐えて(?)いました。
されるがままのママもすごかったです。 -
「こら、痛いわよ」と、時々、顔をしかめたシロップ・ママ
お耳を噛んでいたシグレちゃんです。
シグレちゃんはずーっとずーっとママをおもちゃにしていましたが、ママは移動したり反撃せず、ひたすら耐えて(?)、我が子のおもちゃに徹していました。 -
立ち上がったシロップちゃんと、ママを見つめるベビトラ
写真のピントはママの方が合いやすく、ベビトラだけをねらうと失敗写真が続出でしちあが、母子で一緒に撮った方が、ベビトラのちびっ子ぶりが分かって、それも気に入っています。
実は、小さな顔の輪郭にパーツがぎゅっと詰まったベビトラは、ママより精悍な顔つきに撮れてしまうことも多く(苦笑)。 -
移動したママ、フレーメン中、そしてママを見つめるベビトラ
観覧通路から1時間半くらい母子の姿を見ていることができました。
もちろん、そのすべての時間でベビトラの姿が見えていたわけではなく、出てこいこい、と念じながら待機していた時間も含まれます。 -
猛獣観覧通路にあった、動物たちのうんうん展
草食動物のうんうんは肉を食べないのでくさくないはずですが、ほんものを展示しているなら、なにか処理はした後だと思います。
とはいえ、以前、ルーマニアの田舎を旅行した時、牛の糞が肥料になるということで、畑や周辺に牛の落とし物があちこちにあったときは、けっこうにおったなあ(ガイドさんの車で移動したので外には出なかったけれど(苦笑))。 -
鳥の排泄の解説もある
鳥は固まりを出さないので、うんうんの展示はできません(笑)。 -
シロップちゃんの顔だけ見えたけど、どうやらベビトラはあの向こうで昼寝してしまったらしく
ベビトラの寝姿も可愛いと思うのですが、岩の向こうにいて、全く姿が見えなくなってしまいました。
2024年11月、第1展示場にデビューしてまだまもない時期は、母子は昼間、あのあたりで休むことが多かったようです。 -
猛獣観覧通路からウォーキングサファリに出ると
今度はキリンたちがいるエリア側の通路に出ました。
お客さんからエサがもらえそうだと気づくと、キリンたちはすぐ近寄ってきてくれました。 -
紅葉も入れたくて、少し広くフレーミングしたところ
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通路から動物たちがいるエリアを眺めながら
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あっち側にもキリンがいる
順路通り行くと、あちら側にも出られて、ふれあい広場もあります。 -
シマウマたちがちょっとシンクロ
しっぽをぱたぱたさせていました。 -
おちりがそろっている
ムフロンの男の子たち。
ぶらんぶらんしているのは、男の子の印のはず。 -
ウォーキングサファリの通路の突き当たりに、アフリカゾウのオシーさんがいる
前はウォーキングサファリの通路からでは行けず、ふれあい広場の方から行かなければ会えなかった覚えがあるのですが、今度は順路沿いにいるので、会いやすくなりました。
推定50才を超えるおばあちゃんゾウです。 -
未消化のわらがいっぱいつまった、オシーさんのうんうん
運がつくかな? -
わくわくふりあい広場へ
時刻は11時40分。
前にここですごく楽しかったので、楽しみにしていましたが、一部の動物は、新設の「アニマルパラダイス360」に移動したようでした。 -
フクロウたちのコーナー
さわってはダメですが近くで見られました。 -
ハートなお顔が可愛いメンフクロウさん
名前は分からず。 -
小さなフクロウのアフリカオオコノハズク
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ミナミコアリクイがいなくてがっかり~
前は、ここで、だいぶ大きくなった子どもがお母さんにおんぶしている姿が間近で見られたものです。
ミナミコアリクイは昼間、寝ていることが多い動物なので、あれはラッキーだったとはいえ。
近くにいた飼育員さんに尋ねたところ、ミナミコアリクイは「アニマルパラダイス360」に移動しました、と教えてもらいました。 -
ふれあいできるモルモットたち
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ハリネズミを抱っこさせてもらえた!
名前は、酒くん。
素手でOKと言われて、私もこんな風に手で抱っこして、ちくちくしたけど、大丈夫でした。
針がやばかったのは、ヤマアラシの方でしたね。 -
カピバラやマーラがエリア内放し飼いで、ふれあいができる
前はあの柵より向こうにも広がっていた覚えがあるのですが。 -
だらーんと寝ていたカピバラたち
ふれあいOKといっても、ここはカピバラたちが、来園者にじゃまされずに休むエリアでしょう。 -
日向ぼっこのマーラたち
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先に進むと、ホワイトタイガーの第2展示場の脇に出て
あそこで写真を撮っている人たちは、ナイト・パパをねらっているのだと思います。
2020年12月に私がシロップちゃんの2度目の出産の三つ子に会った時は、あの第2展示場でした。
平日だったので、ゆっくり観覧できたけど、あのときは、緑もある第1展示場にデビューした頃に会いたかったと思ったものですが、今回で、第2展示場にいる時の方がすごく近くで観覧できて良かったと思いました。
ほんとは可能なら、第2展示場にいる時と、第1展示場にデビューした時と、両方会えればいいんですけどネ。 -
いったん獣舎観覧通路に戻る
第2展示場にいるアムールトラは、こちらの室内展示場でエサやり体験ができます。
いったん獣舎観覧通路に戻ったのは、トイレに行きたかったから。 -
本日のエサやり体験の登板はナイトくん
第1展示場の母子を観覧しているときに、エサやり体験希望で並んでいる人たちの列を横目で見ていましたが、大人気でした。 -
野生の獣だから、獣舎はくさい!
そう、くさいという反応は、正しい反応なのです。
なるほど、なるほど。 -
外に戻って、ミーアキャット展示場へ
これは前回、覚えがないので、新しくできたようです。
2面に分かれていました。
ミーアキャットも群れで過ごし、なわばり意識が強いので、群れ分けして飼育する必要があるからでしょう。
これは、展示場の周りの石垣を登って、上から見たところ。 -
同じ目線では、ガラス越しの観覧
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壁によりかかって日向ぼっこしていたあの子は、左腕がない!?
事故か病気で左腕を失ったのでしょうか。
でも、元気そうでした。 -
ミーア団子の中にチビちゃん
3頭の大人に囲まれていました。
大人の内訳は分からなかったけれど、チビちゃんのすぐ隣にいたのがママかな。 -
もう1頭のチビちゃんは、しっぽに毛がない
しっぽの毛が全くなかったので、ピンクの肉が見えて痛々しかったです。
早くよくなるといいね。 -
さらに坂を上ったら、エゾヒグマの展示場があって
これも前回、覚えがないです。新設されたんだと思います。
個体紹介はなかったのですが、後日、公式SNSで、名前はくーちゃんだと分かりました。 -
くーちゃん、手でお顔を隠すように寝てた
午後にエサやり体験があったはずなので、その時であれば起きていたかもしれません。
手のひら側から見ても、爪がすごいです。 -
そして最近、新設された「アニマルパラダイス360」の入口
施設内は動物放し飼いなので、二重ドアになっていました。 -
ここで会える動物たち
コモンマーモセットやアルマジロは、ガラスの展示室内にいました。
ここで、9月にカピバラに赤ちゃんが生まれていることは公式サイトのニュースで知っていましたが、それが最初の1頭のことで、10月にも誕生していて、赤ちゃんが10頭もいるとは知らず、びっくりしました。 -
中に入ってすぐの様子
コモンマーモセットなど一部の動物は、あの建物のガラスの展示場内にいました。 -
ミナミコアリクイは寝てた~
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ものすごいかっこで寝てた~
頭を思いっきりうずめて寝ていました。
まあ、ふれあい広場にいても、寝ていた可能性はあります。
起きていたら、ロープを伝って移動するところも見せてくれたかもしれません。 -
施設内に小川があって
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小川の向こうに子カピがいて、ふれあっている人たちがいる
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エサも販売しているので、エサやりもしてみる
エサをあげられる動物は、カピバラとマーラとアルパカ。 -
アフリカワシミミズクさんはそっぽ向く
この子はさわってはダメ。 -
この樽は、この中の動物のどれかのバックヤード代わりかな?
この時はみんな出払っているようでした。 -
対岸に降りるスロープのところに、ベビカピがたくさん!
ほかの子カピの上に乗っかっていた子のおちりがたまらんです! -
挟まっている子が可愛い@
-
対岸には、他のペビカピやマーラがいて
-
エサがまかれたので、一斉に降りてきたオカメインコたちと
ペビカピとオカメインコの組み合わせ。ファンタジー! -
ベビカピ団子がたまらん~
もう一度戻り、フォーメーションが変わるたびに写真を撮ってしまいました。 -
わらわらマーラたち
-
フラミンゴたちもいるところから、奥の出口まで俯瞰
右奥の小島には別のカピバラたちもいました。 -
フラミンゴたちはベニイロとチリーかな
-
奥のカピバラたちにはふれられない
たぶん、ふれあいが苦手な子たちでしょう。 -
まったりしていた奥のカピバラたち
-
離れエリアのカピバラたちと、奥の出口まで
アルパカはあちらのスロープの方にいました。 -
「アニマルパラダイス360」の出口のもう少し先に、カフェ&レストランの入口がある
前は猛獣観覧通路から行けましたが、こんな離れたところが唯一の入口になっていました。 -
カフェ&レストランのすてきなフォトスポット
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シマウマの足元にカピバラたちもいる
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ホワイトタイガーの第1展示場が見えるえテーブルでランチを取る
12時50分に入った時は、ここのテーブルはほとんど埋まっていたのですが、13時を過ぎたら空いた席がちらほら出てきたので、このテーブルを確保することができました。
はじめは、食事を終えた後、13時半か14時に伊豆アニキンを出て伊豆シャボテン動物公園に向かえば、伊豆シャボテン動物公園でもそこそこ過ごせる時間があるだろうと思っていたのですが……。 -
シロップちゃんたちが中央の芝生のスロープに出ていた!
猛獣観覧通路と違って、ガラスに対してななめでなく垂直でいられるのと、このとき、展示場に日が差して、しかもトラたちのボディや顔が影になりにくいアングルだったので、これはシャッターチャンスだ、と夢中になりました。 -
ママのそばにいるのはたいていシグレちゃんの方
大きさの違いがはっきり分かるベビトラたち。 -
シグレちゃんは甘えん坊で、ツキちゃんはマイペース
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ママが移動すると、ベビトラもついていく
ベビトラ同士で遊ぶのに夢中な時は、すぐについて行かなかったですけど。 -
ママの先を行こうとするシグレちゃんと、少し離れて着いて行くツキちゃん
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ああ、シロップ・ママよ、そこに行くか~
ベビトラには登れません(苦笑)。
この後、母子はしばらく、展示場の奥の壁沿いにいました。 -
手前にプールまで、お水を飲みに来たシロップちゃん
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我が子をくわえて運ぼうとするシロップ・ママと、それに抵抗するベビトラ
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「あたちはじぶんであるけまちゅ!」
ベビトラの、ぴちぴちしっぽに、短いあんよ、ぷりっとしたおちりがたまりません! -
ベビトラの後ろ姿
これはたぶん、ママを追いかけなかったツキちゃんの方。 -
ピンクのじゅうたんで、ベビトラとママが鼻すりすり
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お口ぱっかーんのママと、走り去るベビトラのプリケツ@
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ママはさっと駆け上がった岩を、ベビトラは必死に登る
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しっぽをふりふりさせながら登るベビトラ
ベビトラのしっぽは短いので、すごく雄弁です。 -
ベビトラもいっちょまえにフレーメンする
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ママと一緒のベビトラ
ベビトラの耳の裏の白い斑紋(虎耳状班)が、めっちゃキュート! -
ベビトラ同士もじゃれあう
時々あの手前の草に隠れたけど(苦笑)。 -
気づくとママがいないから、あわてるベビトラ
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「まま~!」
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ママのそばでじゃれあうベビトラ
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ベビトラ・しっぽがくるりんぱ@
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足場が悪くてもじゃれっこが続く
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ママが上にいて、ベビトラを見守っていたよ
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ママのそばでじゃれっこ、じゃれっこ
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ママが移動すると、すぐについていく子と、すぐについていかない子
このときは珍しく、すぐについていったのはツキちゃんの方だったようです。 -
柵越しでパパのところにご挨拶
ナイトくんの個体紹介の写真コメントにも書きましたが、アムールトラは育児はママのワンオペです。
アムールトラの成獣のオスは、ベビトラをエサとしか思わない可能性が高いそうです。 -
スロープの緑の上で遊ぶベビトラ
ママはゆっくり移動しました。 -
じゃれあうベビトラは可愛すぎる!
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シグレちゃんの方がかまってちゃん!
シグレちゃんの方がツキちゃんにちょっかい出しますが、ツキちゃんの方が反撃する時は激かったように思いました。 -
優しい眼差しでベビトラを見守るシロップ・ママ
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ママを追いかけるベビトラのプリケツ@
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べぇしたママと、じゃれあうベビトラ@
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遊んだ後は、授乳タイム
レストランに入って約2時間半以上。
ベビトラたちの姿が見えない時もありましたが、じっくり観覧することができました。 -
施設内に掲示されていたベビトラの写真・その1
デビユー前のちっちゃいころだと思います実。
向かって右がシグレちゃん、左がツキちゃんでしょう。 -
施設内に掲示されていたベビトラの写真・その2
シグレちゃんがママにぺろぺろとお世話されているところ。 -
施設内に掲示されていたベビトラの写真・その3
飼育員さんたちに持ち上げられているベビトラ。
おなかまで模様があって、可愛い~!
向かって右がツキちゃんで、左がシグレちゃんかな。 -
施設内に掲示されていたベビトラの写真・その4
折り重なって寝るベビトラ。 -
施設内に掲示されていたベビトラの写真・その5
ベビトラ、ママに抱かれて、安心しています。 -
猛獣観覧通路側からはレストランはこう見える
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帰りにもう一度「アニマルパラダイス360」へ
冬の現在の閉園時間と同じ16時まで入れることに気づいたので。
ただ、ここから正門まで歩いて5分以上かかるので、16時まではいられません。 -
入ってみると、ミナミコアリクイはもうバックヤードに戻っていたらしく、姿はみかなかったけれど
カピバラたちがぞろぞろ集まっていました。 -
バックヤードへのドアの前に勢ぞろいしたカピバラやマーラたち
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お乳を飲んでいるベビカピがいる!
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ベビカピたちも勢ぞろい
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高いところに登れる子たちと、登れない子たち
ベビカピのボディとおちりのフォルムの可愛いこと! -
エゾヒグマやミーアキャットの展示場があった脇のスロープを降りていく
獣医さんのバンがあるあたりに、猛獣観覧通路にショートカットできる入り口があります。 -
出口への通路から見えたダチョウとウォーキングサファリエリア
エサの場所が窓ガラスのすぐ近くにあったのです。 -
ウォーキングサファリを通って正門に向かう
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センターハウスを抜けて、イベントハウスに向かう途中
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イベントハウスの手前
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イベントハウスの脇を通り抜けて
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出口は右手の売店の向こう
売店に入ると、有料エリアを出たことになるので、再入園する場合には、スタッフにチケットの呈示が必要です。
この時は、売店はまわったけれど、特に買い物はしませんでした。 -
売店から外に出ると
自販機があって、奥は入園券売り場。もちろん、もう閉まっていました。
バス停もすぐ目の前。 -
動物たちの写真の自販機
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伊豆稲取駅行きのバスのりば
バスの本数は多くないですが、最終バスは16時11分なので、冬時間営業の時は16時の閉園時間までいても、ちょうどよいバスがあることになります。
ただ、17時まで営業する時期は、16時で切り上げなければなりません。
とはいえ、ウォーキングサファリの動物たちはともかく、すべての動物たちが17時まで出ているかどうかは不明なので、最後の1時間居られないのはものすごく惜しい、とまではいかないかもしれません。 -
私が駐車場に向かう時に、16時11分発の伊豆稲取駅行きのバスが到着
伊豆アニキンいろいろ&動物ハイライト編、おわり。
「伊豆遠征は優雅な宿泊と豪華な夕食も楽しみなドライブ旅行(5)伊豆シャボテン(前)カピハラ露天風呂もベビーぞろぞろ大根の湯~シャボテン館の動物」へとつづく。
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