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Tagucyanさんのトラベラーページ

Tagucyanさんへのコメント一覧(94ページ)全1,518件

Tagucyanさんの掲示板にコメントを書く

  • 私も"その筋"の人です。ぜひ乗りたい。

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    表紙写真でピンと来ましたよ。アレが来るなと。
    私も"その筋"の人なのでこれには敏感なのです。とのっちさまもここの2両に凄い拘りがあるようです。ですよね、国鉄型の交直流急行電車の末裔ですもん。でも、JR西だから安心神話はもう成り立たなくて、いまやどんどん新型に置き換えられていますから早い所、乗らないと無くなりますね。デッドセクション停電のイベントも関門以外では体験出来なくなっていますしね。

    昼は寿しでしたか。能登は魚も美味いですからね。江戸前に代表される、〇〇前って呼び名は良く聞きますが、能登前っていうのもあるんですね。ちなみに仙台も"塩釜前"っていうのがあります。それにしても訪れたちゃか寿司さん、地元オンリーな雰囲気が店に漂っていて入るのハードル高そうです(笑)でも、観光客相手の店と違ってこういう店の方が美味かったりするんですよね。

    津端から泊ゆき。富山方面だから正規ルートですね。
    でも、違うんでしょうね。「ハイ、富山着きました」じゃないんだろうな(笑)
    次回の展開がまたまた読めません。

    -Akr-

    2020年07月10日10時38分返信する 関連旅行記

    「その筋」の方がすぐに見つかりました(笑)


    Akrさま
    こんばんは

    穴水から富山まで、いろいろと凝ったことを考えてはみたのですが、どれもうまくいかずに素直に七尾線で南下。ただ、現在の七尾線は国鉄型交直両用電車が活躍している路線なんですよね。

    結果的に言いますと、この日の昼間の七尾線は4編成の電車が使われていたのですが、すべて小豆色の415系と413系。Akrさんやとのっちさんこだわりの455系が入っているスジは、この日は私が乗った電車の2本前だったようです。たぶんお2人でしたら、予定を変更してでも乗り換えていただろうと想像します。
    デットセクションで車内の電気が消える様子が見られるのは、今やここと門司駅ぐらいですかね。久しぶりに拝見しました。

    ちょうど七尾でお昼になるので、出発前にいろいろ調べていたら「すし王国能登七尾 能登前寿し」のHPがみつかりました。前売券を買うと割引がきくなど、私みたいな人間にも敷居が低めでしたので、これにしてみました。こういうことでもないと、一見さんはああいう地元のお寿司屋さんには入りにくいですよね。
    最初に食べたブリのにぎり、味だけじゃなくて食感もはっきり覚えてます。
    普通にランチメニューにあった定食類もうまそうでしたねえ。

    さて、津幡から乗った電車ですけど、泊行きでしたよね。このあたりから、直球と見せかけて、途中から変化していきます(笑)

    ---
    Tagucyan
    2020年07月10日23時24分 返信する
  • 能登半島日帰り!!

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    お、動き出しましたね。能登半島か、いいなあって思ったら、日帰り!!
    思い切りましたね。そして本当の目的は富山で防衛戦(それも100m)とは。いつもの「ついで」旅の変化球バージョンですね(笑)それもマイナーなのと空港から!

    朝、非接触型の体温計で検温すると私も低めです。34度台もあったりして、おいおいまさかそんなに低くないでしょっていつも思います。
    羽田で離陸待ちの待機なしでストレスフリーで飛べるなんて嘘みたいですね。それだけ減便しているということなのでしょう。

    まずは穴水駅行かれたのですね。そっか、もうこの先は鉄道が走っていないのですね。輪島とか蛸島とかも懐かしい響き。のと恋路号と聞いて、国鉄の急行能登路号を思い出しました。のと恋路号は保存というよりは放置のような状態ですが、本気で保存するなら駅は多くの人の目に付く場所なんでしっかり保存してほしいものですね。表紙写真の左側に見える「パノラマカー」の案内はこれのことでしょうか。

    車止めがあったら見に行く。よっくわかります(笑)どうしても端っこまで行ってみたいんですよね。そしてその先が廃線ならば本来あった鉄路を妄想してみる。ああ、このへんのカーブが線路だったんだなとか妄想してにやけるのです(一緒にしてすみません)

    この先は、富山までのルートは、このまま七尾線で金沢経由?はたまた謎ルートの登場か?楽しみな所ですね~。フツーには行かないんだろうなあ。

    -Akr-
    2020年07月05日12時26分返信する 関連旅行記

    試運転(?)でしたので、とりあえず日帰りで・・・


    Akrさま
    こんばんは

    今の時期、所用のついでなんてないですし(笑)、試運転的にソロリと動き出すのでとりあえず日帰りになりますね。ただ内容自体はいつもとあまり変わってない気もしますが^^;
    最近ですと市電400m延伸のために札幌、2駅延伸のために広島、4駅延伸のために沖縄、となれば、接続部分100mのために富山だって行っちゃいますよ(笑)

    サーモセンサー、あちこちに設置されているのをテレビとかでは見るのですが、実際にそういうところに行くのは初めてなので、どんなもんなのかと思いました。直前まで展望デッキに行ったり動き回っていたので、体温が上がっていたはずで、変な値が出たらどうしようかと思いましたが、普段よりも低い値が出てあれ? という感じでした。
    まだ欠航便が多いですね。羽田空港で、あれだけスムーズに離陸できたのは初めてかも知れません。

    終着駅になってからの穴水駅に行くのは初めてです。今まではただ乗り継いでいただけの駅でしたから、今回じっくり見ました。
    「パノラマカー」の表示は、「のと恋路号」の車両のことだと思います。この車両は、冬期には「あつあつ亭」という焼きたての海産物とかが食べられるお店として使われているみたいですけど、見た目がかなり傷んでますね・・・

    跨線橋から車止めの方向を見たときに、「あそこに行かなければ」という使命感みたいなものが湧いてきましてね(笑) 地図を見るとあの先で線路が二手に分かれているように見えたんですけど、現在は深いツタに覆われていて、よく分かりませんでした。ちょっとでもなにか手がかりがあれば、もうちょっと妄想できたんですけどね。

    さて、この先ですけど・・・ 野球風に言えば、大きく曲がる変化球ではなく、見た目は直球で、手元で変化させてバットの芯を外す、というようなことをしています(なんじゃそりゃ)。
    次回はまだその、見た目直球の部分ですかねえ。きれいな回転ではないかもしれませんが(笑)

    ---
    Tagucyan
    2020年07月05日23時00分 返信する
  • 防衛戦ですね!

    Tagucyanさま

    おはようございます。そろりそろりと動き始めましたね~田舎では連日東京の感染者数ばかり報道されています。まだまだ気を緩めるなということでしょうか。

    個人ごとでたいへん恐縮ですが、私もそろりそろりと動き出すべく、予定では西大分駅で貨物列車を見ている頃だったのですが、昨日の朝から特別警報が発令され旅行を中止したので生まれて初めて宿代キャンセル100%払いました。来週からは県またぎがどんどん増えると思うので「警戒は“密”」の期間に一度乗ってみたかったのですが…ご旅行される方もみなさん万全な感染対策で行かれていることでしょう。私も見習いたかったのですが、事情が事情なので…

    相変わらずのアプローチですね~そういえばまだ富山に行かれてないな~と思っていたのですが、まさか能登空港inだったとは!毎回のことですが、発想力の豊かさに頭が下がります。順当にいけば次の防衛戦は神戸なのでしょうが(笑)まさか抱き合わせじゃないですよね…

    穴水駅は一度通過しただけです。廃止1週間前に乗りにいったのに、帰りは金沢までバス使わないと「ムーンライト松山」に間に合わない。お名残り乗車するヤツですらそんなことするから廃線になっちゃう。こんな感じの駅なのですね~広い構内がすばらしい!「のと恋路号」はこんなところにいたんですね!「もりよし」や「たかちほ」といった三セクかけだしの頃のバブリー特別車両は萌えポイント。今では全国どこへ行っても新潟トランシスの新型車両ばかりです。普通の発想であればこの先七尾線なのでしょうが、Tagucyanさまの旅程では素直に七尾線に乗るとも限りませんので、この先も目が離せません。そういえば七尾線も車両交代間近で、コロナがあろうがなかろうが鉄道ファンで密密していると思われるので、あえて避けるのも感染防止対策の1つだったりするでしょうか(笑)。

    行程だけ見ていると、通常運転に戻られたのかなと安心しました。まだまだ感染拡大が続いているのでしょうが、どうぞお体にお気をつけください。

    とのっち
    2020年07月05日10時04分返信する 関連旅行記

    復活第1回目は防衛戦となりました


    とのっちさま
    こんばんは

    6月末頃までは、感染者数もやや落ち着いていてきて、じゃあそろそろ、と動き出したのですが、またぶり返してきて、不要不急の移動は控えろなんてこと言われだしましたね。
    そもそも東京で騒がれているのは都区内の話で、我々多摩地域の人間はむしろ、周辺の千葉とか埼玉とかと同じような心境なんですよね。

    とのっちさんが、この週末どこかに行かれる予定というのは、書き込みを拝見していて知っていたのですが、タイミング悪く豪雨災害ですね。こちらだけのほほんと出掛けてしまいました。この時期に出掛けると、半分くらいはこの時期の交通機関の現状レポートみたいになってしまいますね。

    今回どうやって富山に行こうかと考えたときに、過去には富山空港、新潟県方面、金沢方面、さらには高山方面からもアプローチしたことがあるので、残るは能登空港かな、と(笑) ネタが減ってきての苦し紛れでもあったんです。

    穴水駅は、七尾線と能登線が両方ともJRだった時代とのと鉄道だった時代に行ったことがあります。その時にこの駅で乗り換えているはずなんですけど、だいぶ昔のことで記憶が薄くて、今回じっくり見させていただきました。
    「のと恋路号」はどこかの駅ですれ違った記憶があります。あの時代、ああいうパノラマ型の観光急行があちこちで走ってましたよね。この車両は十数年で廃車になってしまったようです。もったいないですね。

    あまり過度に期待されても、とは思うのですが(笑)、一応七尾線区間についてもいろいろ考えたのですが、どうもうまくいかなくて、ちょっと違うところでひねってみました。
    いずれにしても、今回の主目的であるはずの部分は、まだだいぶ先になってしまいますので(笑)

    今回密を避けるために、混みそうな時間帯の混みそうな方向とは逆方向に移動するなど、行程には工夫を加えました。こんな余計なことを考えないでも済むように早くなってほしいものですね。

    そうだ、神戸・・・ 行かなきゃ(笑)

    ---
    Tagucyan
    2020年07月05日22時49分 返信する
  • モンゴルは空が広い

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    壮大なモンゴル旅行も終盤ですね。
    ずっと見て来て思ったのは「空が広い」ということ。高い建物が少ないと言うのもあるんでしょうが、そんな風に感じました。だから距離感も違って来るのかな?あとは「街」より「平原」が圧倒的に多いからかも(笑)いまはどうなのかな?って思ってグーグルアースでウランバートルへ行ってみたら22年前とさほど変わってなくて笑いました。ただ、街を走る車の9割、10~15年位前の日本の中古車でした。

    金浦空港なつかしい。
    仁川になってからは行った事がないんですがね(笑)
    鉄道や飛行機の写真を撮ってダメなのはお国柄でしょうか。海外へ行くと日本の当たり前が時には犯罪行為になってしまうこともあるから気を付けないといけませんよね。
    警備員にカメラ没収されなくてよかったですね。

    最後に出てきた、成田のシャトル。
    なつかしい。存在すら忘れていました(笑)
    楽しませていただきました!

    -Akr-
    2020年07月02日10時58分返信する 関連旅行記

    言われてみればたしかにすごく広い


    Akrさま
    こんばんは

    モンゴルで距離感がおかしくなる理由、空がとっても広いということもありますね、たしかに。言われてみて今頃気づくという(笑)
    国土の狭い日本と違い、モンゴルはとにかく土地がありますから、町が上ではなく横の方に広がっていくんでしょうね、だから20年以上経った今でも基本的な雰囲気が変わらないのかも知れません。

    私は金浦も仁川も利用していますが、成田と同じで仁川はソウルから遠いですね。成田−仁川線を利用したときなんか、飛行機に乗ってる時間よりも、その前後の移動時間の方が圧倒的に長かった(笑) 羽田−金浦線の本数がどんどん増えていたのも分かるような気がします。

    韓国はまだ休戦下にありますから、原則的に鉄道とかは軍事上撮影しちゃいけないルールなんですよね。ただ、実際にはかなり形骸化していて、カメラを構えていても、駅係員も乗務員も見て見ぬふりをしていることが、後々わかってきます。原則論だけ言うと今も変わってないと思いますよ。
    でも、飛行機に乗る際の警備員さんの制止する姿は分かりやすかったですね。実はこれ、当時現像して初めて気づいたんです(笑)

    最後に出てくる成田空港のシャトルは、何の写真だったのか思い出すのに時間がかかりました。あれが鉄道乗りつぶしの対象だとしたら国際線利用が前提になりますから大変でしたね(笑) そういえば関西空港でも同じような乗り物に乗ったことがあります。

    ---
    Tagucyan
    2020年07月02日21時28分 返信する
  • 未知の国・モンゴル

    Tagucyan様

    こんばんは、長崎マリーンズです。
    モンゴル旅行記は旅行会社時代に殆ど縁がなかった国なので(前々回のロシアもですが)興味津々に拝見しております!

    ご宿泊になったフラワーホテルですが、聞いたことがある名前だと思ったら旅行会社時代に他支店のツアーで利用するホテルだったそうで、4つ星ホテルで大浴場付きというのが謳い文句だった記憶があります。Tagucyan様がご宿泊された後に改装はしたようですが、建物自体は変わっていないようです。

    モンゴル内の移動はマイクロバスとの事ですが、バス会社に勤務する人間として長距離の移動はさぞかし大変だったことかと思います。長崎から鹿児島(約400キロ)をマイクロバスで移動するのもなかなか辛いとよく聞きますが、Tagucyan様におかれましてもさぞかし腰に大きなダメージが残ってしまっていないか心配になりました。

    ちなみにモンゴルでの料理はどんな感じだったのでしょうか?
    羊肉などを食べるという話は聞いたことがありますが、非常に気になります!
    あとゲル内のシャワー・トイレ事情は気になっていたので勉強になりました

    余談ですが、長崎の北部に「モンゴル村」といういかにもバブル時代にオープンしたテーマパークがあります(現在は一部を除きほぼ休止状態)。私も仕事で行ったのですが、ゲルに泊まれたようです。噂では白鵬関が何回か訪れたらしいです・・・

    長崎マリーンズ
    2020年06月30日19時47分返信する 関連旅行記

    よく知らないから行ってみたというのもあります


    長崎マリーンズさま
    こんばんは

    私が出かけた海外って「その国専門」とか、それに近い旅行社ばかりにお世話になったような気がします(笑) そういう旅行社に勤めない限りは、あまり縁が無いかも知れないですね。

    フラワーホテルですが、現在の写真を見ると改修されているようですが、建物の原型は変わっていないようです。おっしゃるとおり、たしか大浴場があったような気がします。だんだん思い出してきました。

    マイクロバスでの長距離移動は、そんなに苦ではなかった記憶があります。22年も前の話なので今よりも体力があったからというのもあるでしょうが、さらにあの一面の草原を眺めているだけでも飽きずにすぐに時間がたってしまったということもあると思います。

    モンゴル料理。ほぼ毎食、羊肉の何かが出てきました。
    写真は撮ってないのですが、メモには残しておりまして、羊肉の入ったハンバーグ、羊肉のシチュー、羊肉のダンゴ入りスープなどなど、そしてモンゴル料理のボーズにも羊肉が入ってる。トドメに帰りの飛行機の機内食にも羊肉の煮込み。
    当然それはメインであって他にもいろんな料理が出てくるんですけど、しばらく羊はいいかな、という感じになりましたね(笑)
    それから、私が泊まったのはツーリスト・ゲルでしたから、同じ敷地にトイレもシャワーもありましたけど、遊牧民の人たちはその辺でてきとうに、という感じだと思いますよ。あと、意外とああいう草原の中には小川が流れているんです。ですので、水に困るという感じでもありませんでした。

    モンゴル村で検索すると、全国でいくつかあるようですね。長崎県のは松浦にある施設でしょうか。今は泊まれないみたいですね。他にはゲルに泊まれる施設もあるようです。
    モンゴルの人たちの中にも、ゲルでは生活したくないということで都市に住んでる人と、建物に永住したくないとでゲル生活をする人に分かれるようですね。横綱になった朝青龍や白鵬は「ウランバートル出身」とアナウンスされてますので、たぶん都市の出身だと思いますが。

    ---
    Tagucyan
    2020年06月30日22時38分 返信する
  • 国土がただただ、広いのですね

    Tagucyanさま

    おはようございます。Akrでございます。

    距離感が掴めないのは、やはり国土の広さ故でしょうか?まさか不思議な世界みたくなっている訳じゃないんでしょうね(笑)

    モンゴルってだいたい私が想像した感じの国でした。どこまでも続く草原があって、羊がいて。それにしても絵に描いたような草原ですね。どこまで行っても草原。そしてそんな光景の中を鉄道が走っているのですね。見るからに国土の広さを実感するような景色です。そんな中、バスで280kmも移動ですか。当然、高速道路もドライブインも無いんですよね?トイレなんかはどうされてたのでしょうか?おかしな所ばかり気にしてスミマセン。280kmというと東京から福島あたりまでのけっこうな長距離ですね。

    草原の中に突如、姿を現すゲルも凄い(笑)
    そして電気の配線のアバウトさ。停電はともかく、漏電やショートなどはないのか気になっちゃいます。日本じゃ検査でアウトでしょう。日本の視点で外国を見ちゃダメですね(笑)

    -Akr-
    2020年06月29日08時29分返信する 関連旅行記

    とにかく広い、ホントに広かったです。


    Akrさま
    こんばんは

    モンゴルにいますと、まず街では建物の大きさと間隔が日本のサイズと違うので、普段の感覚でいると、歩いても全然進まないような感じになります。
    一方草原の中では、なにしろ周りに何もないものですから、遠いものでも近いように錯覚してしまうんです。草原の中に住む遊牧民は、毎日遠〜くを眺めていますから、そりゃ目がよくなりますよね。聞いた話では、視力が4.0とか5.0とかの人がザラにいるとか。

    一面の草原、私も想像していたとおりなのですが、本当に地平線までとなると、吸い込まれるような錯覚に陥るというか・・・ いずれにしても、日本では絶対にない感覚です。
    そんな中を走る鉄道、夢ですねえ。一度乗ってみたいです。

    280km、東京から福島までの距離ですか。そりゃ遠い。トイレですよね。道路が周りよりちょっと高い盛土のようになっている区間を選んで、道路を挟んで右が男性陣、左が女性陣・・・ あとはご想像にお任せします^^; それがモンゴルですから。

    3泊した草原の中のツーリスト・ゲルですが、グーグルの空撮写真とかでいくら探しても、どこにあるのかが分かりません(笑) 普段走っている運転手さんのみぞ知るということでしょう。

    ゲルの間の電気配線。テキトウでしたねえ。室内用の延長コードを、草むらの中に転がしてありましたからねえ。見るからに雨が降ったら漏電しそうでした。
    今は改善されていると思いたいですね(笑) まあ、そこに日本での常識を持ち込むのはヤボというものでしょう。

    海外に行くといろいろと面白く、勉強になることが多いです。

    ---
    Tagucyan
    2020年06月29日22時57分 返信する
  • 貴重なレポートをありがとうございます

     こんにちは。かなり遅めのコメントとなりすみませんm(_ _)m
     常磐線の全線再開となり、気になっていたところなので、今回の旅行記は大変参考になりました。
     大野・夜の森・双葉の3駅、鉄道自体は再開しましたが、ほとんどの箇所で立ち入りができない状態なんですね。辛うじて双葉駅の東口側は散策が出来るようですが、見た感じ復興には程遠く当時の建物のままのところも少なくないんですね・・・
     私自身、東日本大震災の被災地の復興には気にしており、可能であれば様子を見つつその状態を皆さんにお伝えできればと思っていましたが、被災地に行って被害を受けた建物の前でピースポーズをするなど不心得な者がいたこと等から部外者がこのような場所に行きづらくなった為、控えていました。
     そういう意味では今回Tegucyanさんがリポートしてくださったことに対し敬意を表するとともに「リポートしてくれてありがとう」と御礼を言いたいです。改めてありがとうございました。
     話は変わり、仙台での喜助の牛タン、美味しそうですね~昔はよく使っていましたが、近年、混むため、仙台駅から長町方向に徒歩5分程度のところにある「善治郎」というお店に変えました。そちらでは牛タンと刺身が一度に楽しめる定食があるのでそのメニューをよく利用しています。
     新幹線のアイスクリームですが、東海道新幹線では健在で、今年の6月に車内販売を利用したところ、静岡産いちごを使用したアイスクリームが売られていました。
     最後にTegucyanさんにお詫びを・・・
     例の「いいね!」1日30件制限に伴い、「いいね!」の投票を控えさせて頂いています。
     訪問して下さった方に可能な限り平等・公平に「いいね!」を投票したく、現状ではそれが出来ない為です。
     ご迷惑をお掛けし、申し訳ありません。ご理解戴けると幸いです。
     引き続きよろしくお願いします。

    トラベラーネーム フロンティア
    2020年06月28日17時55分返信する 関連旅行記

    純粋に、現状をこの目で見てみようという思いだけでして


    フロンティアさま
    こんばんは

    常磐線の不通区間は、復旧したら乗りに行こうとずいぶん前から計画していました。だいぶコロナの騒ぎが大きくなってきた頃でしたが、それを差し引いても、人がいませんでしたねえ。
    感覚として、まずは鉄道を開通させて、それを軸に町を復旧させようというふうに受けました。ですので、あの時点では復旧したのはとりあえず駅だけという状態。あれから約3ヶ月経ちましたが、コロナのこともあるので状況は変わっていないと思います。

    被災地に行ってバカなポーズを撮ってSNSに投稿するような輩はホント迷惑ですよね。こちらは純粋に、現状をこの目で見てみようというだけの思いでした。壊れた建物などもそのまんま、着の身着のままで避難した様子も生々しく残っていて、写真も撮りましたけど、公開するのは控えました。そのあたりは言葉だけで十分かな、と。
    まあ、私は本来そんな高尚な趣味ではなく、ただ電車に乗りに行った、ということで。

    仙台の牛タン屋さん、あの店はほぼ行きつけの店と化してます。
    駅ビル、というより駅の横のビルの地下にある飲食店街の一番奥にあり、夕食の時間帯はほぼ待たずに中に入れます。系列店が東京駅にもあるのですが、あそこは混んでますね。

    新幹線の固いアイスですが、売っていないのは東北・上越新幹線です。在来線も含め、JR東日本は車内販売をかなり簡素化してます。ホットコーヒーも売ってないですもん。
    一方、東海道・山陽新幹線では今まで通り売ってますので、必ず買います(笑) あと、JR西日本の区間もある北陸新幹線でも、全区間で売ってるみたいですね。

    いいねの回数制限、セキュリティ対策だか何だかと聞きました。
    フォロアーさんがたくさんいる方は大変ですよね。
    物理的に『いいね』しにくい状況なのは理解しております。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    ---
    Tagucyan
    2020年06月28日22時10分 返信する
  • イースタン航空?

    こんにちは。ご無沙汰しております。OE-343でございます。

    帰りのプロペラ機の機材、ソ連製とは違う気がしますし、イースタン航空と書いていますがあれ何なんでしょう。。。?
    2020年06月25日13時36分返信する 関連旅行記

    実は奥にいたんです


    OE-343さま
    こんばんは。

    細かく説明しなかったのですが、帰りは飛行機が2機並んでいて、奥にいた飛行機に乗ったんです。行きに乗った飛行機と同じマークの尾翼だけ見えています。

    手前に停まっていた「イースタン航空」が謎なんですよね。いくら調べてもモンゴルでそんな飛行機が飛んでいたことが出てこないんです。アメリカにありましたけど、この時代は存在してませんでしたし、そもそもこんなところに来ないでしょうし。

    一方で、私が乗った飛行機のロゴも、航空会社の名前がいくら調べても出てこないんですよ(笑) メモにも残ってないし、航空券も残っていませんで・・・

    ---
    Tagucyan
    2020年06月25日23時27分 返信する
  • 今度はモンゴル!

    Tagucyanさま

    おはようございます。Akrでございます。

    今度はモンゴルですか~、このシリーズ、サハリン、スイス、モンゴルとマイナーシリーズですね。なので見る側は行ったことない所ばかりで楽しいです。

    98年というと平成10年か。松坂大輔の試合は私もテレビ観戦してましたね。

    発地の空港が変更になるのは仕事柄、お客にそれを伝える側で何回も経験しましたが、大抵は怒られます(笑) 旅行記ありきの今ならば、私はネタになって大喜びでしょう。
    それも小牧時代ですか。。。懐かしいです。

    アシアナの旧塗装に時代を感じますが、それよりソウルからの飛行機、B727じゃないですか。またしても3発機登場ですね。727は仙台~グアム線でコンチネンタル機でかろうじて乗れました。そして現地では滑走路が未舗装からアントノフ24で離陸とか、なにかのアトラクションでしょうか(笑)私ならチビりますよ~(笑)

    ゲルに泊まられたのですね。貴重な体験ですよね。居心地は如何でした?
    気になるのは水回りと空調。朝晩は冷え込むだろうし、なにか秘密があるのでしょうか。日本でもゲル風な所に泊まる宿泊施設がありますがあれは日本向け仕様だと思いますし。

    表紙がジオラマのミニチュアに見えました。

    -Akr-
    2020年06月25日07時23分返信する 関連旅行記

    フツーの人が行かないようなところへ


    Akrさま
    こんばんは

    昔の旅行シリーズその3は、モンゴルです。
    みんなが行くようなところに行ったって面白くないじゃないですか。
    私が今まで行った国を羅列すると、言われてみればメジャーな国はそんなにないですね。でもこの前年に行ったスイスはメジャーですよ。「なんでお前が」とさんざん言われましたから(笑)

    もう22年前の話なんですよね。現地ももうだいぶ変わってしまったでしょう。そういう意味でも全然参考にならない旅行記です^^;

    出発地が突然変更になって、きっと怒る人はいるんでしょうね。なんとまあ皆さん、ネガティブなんでしょうかね〜。私なんか、「新幹線にも乗れる、パスポートにNAGOYAのスタンプが押される」と、考えただけでウキウキしましたけどね。

    モンゴル行きの飛行機、ボーイング727ですね。たしかに3発機ですね。MD-11といい、これに反応するとは、ひょっとして「3発機を愛でる会」会員でもあるのでしょうか(笑)
    アントノフ24には、この何年か後にも、別の国で乗ったことがあります。ソ連製の飛行機、座席が安っぽいんですよね。この飛行機もバスの補助席みたいな座席でした。
    あと、未舗装の草原に降りちゃう定期便の飛行機。ウワサには聞いてましたが、これかあ、という感じでした。まだ残っているんでしょうね、きっと。

    ゲルですが、基本的に水回りはありません。ツーリスト・ゲルですから、同じ敷地の中にあったレストラン棟というか管理棟にトイレとかシャワーがありました。
    また、ゲルの内部には薪ストーブがありましたね。ゲルって、てっぺん部分が開閉できるようになっていて、晴れたら開けたり、それ以外の時は煙突だけ通して閉めたりできるんです。
    電気は、裸電球程度はありましたが、遊牧民が使っている本物は、草原の中にポツンとあるわけで、どうなんでしょうね。

    表紙の写真は、近くに砂でできた丘があって、そこに登って撮った写真です。
    たしかに言われてみればジオラマみたいにも見えますね(笑)

    ---
    Tagucyan
    2020年06月25日23時17分 返信する
  • 素敵な研修旅行でしたね。

    Tagucyanさま

    こんばんは。Akrでございます。

    いよいよ最終回ですか。あっという間でしたね。

    TagucyanさまがホームステイされたSさん一家、今でも交流があるなんて素敵じゃないですか。

    最後のお世話になったホストファミリーをお迎えしてのパーティー。こういうのはいいですね。自分たちの国、東洋の日本を見てもらうって良い事ですね。そして前日の夕食の場面で登場した「蚊取り線香」なんで持ってんの(笑)という突っ込みはいいとして、こういった日本古来の日用品って意外と外国の方には好評ですよね。使ってもらって高評価だと日本の技術を褒められたようで嬉しくなっちゃいます。

    そして、チューリッヒ中央駅。なんと素敵な頭端式ホームじゃないですか!
    今回のこの旅行記から2駅もエントリーですよ~(次回にまた)保存しときます。

    帰国には、貴重なJALのMD11に乗られたのですね。通称、J-Bird。リアエンジンにもロゴがありました。各機に日本古来の鳥の名前が付いてました。一度、乗りたかったんですがプラモ作って終わりました(笑)このころは、今は無き、大型3発機に強い憧れがあって、トライスターも好きで成田→香港でキャセイに乗れた時は嬉しかった。

    いやあ、素敵な旅行記でした。
    こんな大作を後出しで持ってくるあたりがすごいなあ。
    こうなると次回は何が来るのかなあと気になります(笑)

    -Akr-
    2020年06月21日18時57分返信する 関連旅行記

    今までの中でも印象深かったですね


    Akrさま
    こんばんは

    こんな普通の?海外旅行記にコメントいただきありがとうございます。
    最後の方は駆け足でたどってしまいましたが、フィルム写真時代の旅行記ですので、今よりは枚数も多くないこともありましてこんな感じになりました。

    このジャパンナイトという企画は、この海外派遣事業ではどこのコースでも行っていたもので、旅行前の事前研修でも、この準備に関する議論に一番時間をかけました。みんな、何か日本らしい格好を、ということで、私は地元の新撰組グッズのお店に行って揃えましたよ(笑) 終わった後そのままホストファミリーにプレゼント。
    一家のお母さんのアニータが筆まめでしてね。今でも、少なくとも年末のグリーティングカードは欠かせないです。

    蚊取り線香・・・ 手っとり早く、日本のお土産で持っていったものです。いきなり役に立つとは思いませんでした。あの渦巻きの形とか、アジアンチックな匂いとかがお気に入りだったようです。

    チューリッヒ駅は、今話題(どこで?)の頭端式ホームでしたね。もっと全体が分かる写真があればよかったですけど。

    最後に乗った飛行機は、当時のメモにもMD-11と書いてありました。今思うと貴重な飛行機に乗っていたものです。尾翼のところにもエンジンがある独特な形。
    エンジンが3基ある飛行機、トライスターは乗ったことないですが、なんとツポレフに乗ったことがありましてね(笑) おいおい、アップできればと思うのですが。

    まだ国内旅行再開できてないので、次回もメモリーシリーズ続きます。
    そろそろ、リハビリ兼ねてソロ〜リと何かしたいなあとは思っているのですが。

    ---
    Tagucyan
    2020年06月21日22時12分 返信する

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Tagucyanさんにとって旅行とは

旅の原点は子供の頃、親父が出張のために買ってきた時刻表。
それを毎日眺めてすっかりはまってしまい、小6のときから乗り鉄を始めました。
そしてさらにそこから発展して海外個人旅行にも出かけるように。
独身時代は国内乗り鉄と年2回程度の海外1人旅を楽しんでおりました。

その結果、平成11年に国内のJR私鉄含めた全鉄道路線を制覇。現在、新路線が開通するたびに防衛戦にいそしむ日々。
一方、新婚旅行でアフリカ大陸のチュニジアに行ったことにより、5大陸制覇。

が、子供ができてから全く海外に出かけておりません(泣) 現在はもっぱら乗り鉄専門です。
そろそろどこかパスポートが必要なところに行きたいなあ…

自分を客観的にみた第一印象

他人から見ればどうでもいいことに猛烈にこだわる、典型的B型人間。

大好きな場所

具体的にここ、と言うわけではないですが、相対的に人の少ない静かなところがいいですね。

大好きな理由

人混みが苦手なくせに毎日通勤電車に揺られているから。

行ってみたい場所

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