Tagucyanさんへのコメント一覧(9ページ)全1,515件
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とても癒されそうな、山深い温泉
Tagucyanさま
こんにちは
この少ない本数の路線バスが、よくつながりましたね。さすがです。
上野村が蓼科や麦草峠などの信州の高原感満載の国道299号線で繋がるとは目から鱗でした。下仁田ネギの産地はここだったのかとか、上信鉄道という名前からすると最初は長野県側までつなぐつもりだったのかなとかいろいろ考えながら、今回は未知のことが満載で、ルートを地図を見ながら楽しく読み進めさせていただきました。(地図見ないと無理(^^; )
そしてその先にあったのは、深い深い山の中の自然がいっぱいの村。少し調べてみたらIターンの方がとても多い村なのですね。村営のお蕎麦屋さんまであり、遊歩道もちゃんと整備してあって草ボーボーではなく、街並みも荒廃していないし、さびれた感じがしません。トンネルができて便利になって、村営の乗り合いタクシーはよそ者も乗せてもらえて、いいところですね。
渓流のところなど、ずいぶん暑かったようですが、そのまたさらに山の中での温泉は、格別だったことでしょう。
イノブタのカツのお昼ごはんを食べて、自然に囲まれた素敵な露天風呂に入ってさっぱりして、マッサージ機で脱力して、最高にゆっくりできますね。ソフトクリームは残念でした。「ソフトクリームの口」になっておられたのにハシゴを外された感じでしょうか。
温泉の薄いタオルは私もつい買っちゃいます。自宅で浴用タオルはこのタイプ10枚くらいをローテーションで使っていますが、あ、今日は有馬だとか今日は和歌山の花山温泉だ、また行きたいなとかやってます。(^^)v
英気を養われ、次は2時間半のバス乗車。なかなかハードでしょうが、楽しみにしています。
つららまったりできました というかしすぎました
つららさま
こんにちは
今回は、数少ない路線バスや村営乗合タクシーを乗継いだので、たぶん誰が予定を立てても同じような行程になると思います(笑)
国道299号線は、入間市内で国道16号線と分岐して、西武線沿線を秩父まで進み、山を越えて群馬県の神流川沿いを進み、さらに山を越えて長野県の佐久地方、さらに蓼科を越えて茅野市内で国道20号に合流するという壮大なルートです。こういう壮大なルートの国道って、しばしば目にしますが、それを決めたお役人たちも内心楽しんでたのかな、なんて思ったりして。
群馬の山奥といえば、草津や水上が思い浮かんだりしますが、そちらはまだ交通の便がいいほう。一方、上野村は違う方向の山の中で、上信越道が通る下仁田に抜けるトンネルができるまではホントに行きづらい秘境でした。ちょっと地図がないと把握しにくいですけどね。
村内に大きなダムができて、財政状況はいいようですね。かつて名物村長がいて、日航機が村内に墜落したときも見事な旗振りをして、関連の場所にも訪れやすくなっています。
あの日は蒸し暑かったです。気温はそれほどでもなかったですが、結露するほど湿度が高くて、風もない。ちょっと歩くと異様に汗が出てきて止まりませんでした。そのあと温泉が待っているのが分かっていたので気分的に何とかなりましたけどね(笑)
いのぶたのカツはおいしかったですよ~ 十石みそのソフトは、体がそのモードに入っていたのにお店が休憩に入ってしまい、まさしくハシゴが外された状態。休憩時間を確認していなかったこちらが悪いので文句も言えず・・・
温泉地にあるタオル、買っちゃいますよね~。ホテルの部屋に「ご自由にお持ち帰りください」と置いてあるタオルも持って帰ってしまいます。ウチで使っているタオルもそればかり。新しいのを買ってくる頃、一番古いタオルがボロくなってきて、雑巾になります。ちなみに今洗面所にあった雑巾を見たら、6年前に泊まった「湯沢東映ホテル」と書いてありました。
ここから乗った路線バス、もう公開していますがなかなかなものでした。
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Tagucyan2025年08月17日12時38分 返信する -
しおじの湯♨
Tagucyanさん、こんばんは
コメント遅くてすいません
バス旅の途中で立ち寄り温泉。1980年代だか90年代だかにTBSで放送されていた「各駅停車路線バスの旅」(鈴木正幸、美坂哲男、薬袋美穂子)トリオの時代に温泉作家の美坂先生が好んで温泉に立ち寄っていたことを彷彿とさせますね。
しおじの湯。日帰り温泉施設とありますが、写真を見る限りでは、お泊りしたくなるような雰囲気。お食事も。
って、あれれ、またトンカツと一瞬思いましたが 笑
ご当地名物_いのぶたかつ。これはいいですねえ
何もつけなくてもおいしい、とのことで臭みなどなかったご様子ですね。
十石みそソースソフト。おおっ、どんなお味と@レポート期待していましたが、残念でしたね。
まさに食べられるときに食べておけ、乗れるときに乗っておけ。そのままでしたね。
今回は日帰り温泉メイン。いつもとは違った趣向に大いに楽しませていただきました
あ~あ。温泉♨行きた~い
ありがとうございました
Happinまったりし過ぎまして
HAPPINさま
こんばんは
返信早くてすいません(笑)
体調はいかがでしょうか。
以前はひとたび出かけると脇目も振らず乗る乗る乗るだったのですが、このところトシのせいか(笑)途中で温泉とかがあると立ち寄りたくなってしまいます。特に今回は路線バスの終点が温泉施設の前なので、必然的にこうなりました。
しおじの湯そのものは純粋な日帰り温泉施設ですが、すぐ近くにその付属施設のような宿泊施設があります。雰囲気としてはどちらかというと研修施設に近いですが。
上野村の地域振興としていのぶたの畜産をしているそうで、村の名産になっているそうですね。素朴なカツでした。何もつけなくても十分おいしかったですから、きっと素材がいいんでしょうね。
十石みそは昔からありそうな名産品で、それを使ったソフトを見た瞬間「これは食べたい」。温泉に浸かって、まったりして、満を持して「さあ」と思った頃にはお店が休憩に入ってしまいましてね。まさに食えるときに食っとけ。教訓ですね。
ここからが、今回のダブルメインとなりそうなところです(笑)
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Tagucyan2025年08月09日21時40分 返信する -
上野村と聞くと・・・
Tagucyanさま
こんにちは。
上野村と聞いて某航空機事故を思い出してしまう世代です。
八高線に初めて乗ったのは、いまから40年近く前。拝島駅に古めかしい気動車が入って来るのが首都圏らしくなくて萌えた記憶があります。オールロングのキハ30でしたね。あの頃は高崎までの直通もありましたね。電化後も乗りましたが高麗川以北は非電化でも朝晩の混雑が激しい路線でとても2ドアのキハ110じゃ太刀打ちできないだろうと思ってました。何れ水郡線の水戸口のようになるんだろうなと思っていましたが新型車投入の話はずっと後でしたね。個人的には久留里線より八高線にキハE130を入れるべきだと思いました。でも烏山線に電車が入った後は、首都圏で唯一のクロスシートの気動車旅が楽しめる路線ですね。
上信電鉄に渡った、もとJR107系も元気に活躍されてますね。
シートのモケットは新しいものに交換されてますね。下仁田でもと西武101系と並ぶ姿は中古車両が多い地方民鉄ならではの光景ですね。両者とも現役時代は1ミリとも顔を合わせる機会が無かったですもんね。
沿線の駅も古めかしい木造駅舎もあって、駅巡りしたくなります。
マイクロバスのコミュニティバス。
地元民しか乗ってないのはあるあるです。私も仙台の会社に居た時、とある自治体のコミュニティバスを受託していたんですが、自治体がダイヤ組むんでめちゃくちゃ余裕ありすぎて時間調整に困った記憶があります。こちらは当たり前に遅延するんですね。
利用者もあまり遅延を気にされてないのでしょう。都会のバスにはないおおらかさ。
転職しようかな 笑
つづきが楽しみです。
Akr私も同じです
Akrさま
こんばんは
上野村、御巣鷹の尾根。私もそういう年代です。先日職場で上野村の話をしていたところ、その後群馬の方に出かけた同僚がいて、御巣鷹の尾根にも行ってきたそうです。慰霊登山をしていたJALの若手社員グループがいたそうで、そろそろそんな時期なんだなあと思いました。
八高線が全線非電化だった頃はキハ30ばかりでしたねえ。オレンジ色で、扉が外付けの独特なフォルム、冷房なし。オールロングシートで、全線乗り通すのはちょっと大変でした。
高麗川まで電化されたときには、電化区間にはなんと仙石線のお古がやってきましたね。そして非電化区間は新車のキハ110、ガラッと様子が変わったものです。
年月が経ち、そのキハ110も新車になるそうですが、定員が減るみたいなので、大丈夫なのかよと思ってしまいます。しかもまたロングシート車らしいので、乗る機会は減るでしょうね(-.-)
107系はJRを走っていた頃はどちらかというと「ハズレ電車」でしたが、上信線に来て改装されて、きれいになりました。下仁田駅で西武のお古そのまんまの電車がいましたね。こういう、元はあり得なかった組み合わせが見られるのは地方の私鉄ならではで、楽しいです。
上信線は明治中期に開業した古~い路線ですので、JRの地方ローカル線よりもローカルな雰囲気がします。
下仁田から乗ったマイクロバス、こういう地方のコミュニティーバス系でこれだけ遅れた経験はなかなかないです。定時を大幅に過ぎても全然来ないので、今日は運休日だったのか? なんて思ってしまいました。でももう一人いたお客さん(ヒジャブ姿の女性)は悠然と待合室で座っていたし、のんびりしたもんでした。
この後最終的に新町駅までの路線バスに乗りますが、あえて5分遅れで発車したりして、ダイヤがだいぶ緩く組んであるんだろうなあと思いました。むしろあちらは普通の路線バスなんですが。
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Tagucyan2025年08月08日23時00分 返信する -
秘境「上野村」
Tagucyanさまへ
おはようございます。
表紙のバスを見て「あっ」と思いました。
私が「上野村乗合タクシー」を取材したのは2016年と2021年でした。懐かしい想いで拝見させていただきました。
終点「川の駅・上野(上野村ふれあい館)」に着いても地元の方2名が降りないのは謎ですね~私も色々と調べてみました。
「上野村乗合タクシー運行条例」や「上野村乗合タクシー運行条例施行規則」を見ましたが、区間外運送については触れていませんでした。上野村乗合タクシーの車庫は、川の駅・上野(上野村ふれあい館)から6km先にある上野村役場なので回送のついでに乗せた可能性があります。(地元の暗黙ルールがあるのかな~)
八高線の高麗川からの非電化区間はローカルな景色を楽しめて良いですよね~私の好きな区間です。そう言えば抹茶ミルク(キハ110系)が八高線から引退するようですね。偶然にも今年2月に高崎~寄居駅間を取材してきました。調べたところ、八高線(気動車)の新車は「HB-E220系」で、16両(2両編成×8編成)を導入するようです。窓がメチャ少ないので乗り鉄には不向きな車両です。
次は例の長距離バスに乗られるようですが、Tagucyanさまのことですから何かしらの仕掛けがあることでしょう。楽しみにしています。
BTS
内容かぶり気味です
BTSさま
こんばんは
上野村から帰ってきて、そういえばBTSさんも上野村に行っていたよなあと思って改めて旅行記を拝見したら、かぶっている部分が多くて焦りました^^; まあ、オフ会でご一緒したときも、結果的に違うテイストの旅行記になりましたので、そういうところでごまかそうと思っております(笑)
上野村乗合タクシーについては、いろんな旅行記等で見ていてマイクロバスが何度か代替わりしているようでしたが、あの青い車体の車は初めて見ました。が、そのいずれでも出てこなかったのが、地元の方が終点のはずの上野村ふれあい館に着いても降りないで、回送のはずのバスに引き続き乗り続けて行ってしまったこと。
まあたしかに、村の一番奥のあんなところで降ろされても・・・というのはあるのでしょうが、暗黙のルールでそれぞれの目的地近くまでお送りしているのかもしれないですね。
八高線は私の地元も通っていて、個人的にも気軽にローカル線気分を味わえる路線です。かつてはロングシートのキハ30ばかりでしたが、高麗川まで電化されたと同時にそこから高崎までの区間がボックスシートのキハ110になり、JRもやるじゃんと思っていましたが、今度の新車は・・・ おっしゃるとおり窓が少なくて、「移動するための箱」に特化した車両になってしまいますねえ。
この先、せっかくここまで来たのだからと取った行動が、これまたBTSさんの行動とかぶってしまいました(・o・)
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Tagucyan2025年08月06日20時55分 返信する -
ロシアの旅1999年
こんにちは。
Tagucyanさん、ロシア旅行の紀行文を拝見しました。
1999年ですか。
私が行った年の20年前ですね。
当時は写真は現像にお金がかかりましたので
バチバチ撮れるような時代ではありませんでしたよね。
よくこんなにたくさん写しました。
当方は2019年の旅。
https://4travel.jp/travelogue/11523576
旅行記に動画を少しずつはめ込んでみましたので
ご覧になってください。
当時の様子との違いはいかがでしょう。
私が行ったときは地下鉄の撮影が
できるようになっていました。
コロナが始まった年に
サンクトペテルブルグの旅を計画し
航空券、ホテル代、モスクワからの
長距離列車代も支払い
旅行日を待っていた状態でした。
そして旅行社から行けないとの連絡。
ほとんど代金は返還されましたが
長距離列車代は少ししか
戻りませんでしたね。
もう行けないでしょうね。
あのボスが生きていてはダメでしょう。
誰か何とかしてくれー、ですね。
Mollyより
しばらく行けそうにないですねえ
Mollyさま
こんばんは
コロナで全く遠出できなかった頃に投稿した回顧旅行記にコメントありがとうございます。
当時はフィルム写真だったので、撮れば撮るだけお金がかかりましたね。当時は海外に出かけるたびに36枚撮りフィルムをたくさん使って、近所の写真屋さんにはすっかり顔なじみになったものです(笑)
2019年のロシア旅行、以前いいねをしておりました。基本的な雰囲気は変わっていないという印象でしたが、なにぶんこちらが昔すぎて細かいところが曖昧になっておりまして(汗)
個人的には、シェレメチェボ空港からモスクワ市内まで、電車で行ったところがうらやましかったです。あと、豪華な地下鉄の駅。今は写真も自由に撮れそうですね。あの頃はまだ下手なことをすると、という感じのソ連時代の雰囲気も残っておりまして・・・
我が家では、子供が進学するたびにちょっと遠目の旅行をしていて、今度は海外かなあなんて話しておりました。一般的なところに行っても面白くないので、この話題になるたびに「ウラジオストク! 意外と近いよ」と言い続けていたのですが(笑)、コロナでボツ。
そのコロナが収まってきたと思ったら、今度はロシア自体があんなことになってしまいました。当分行けないでしょうね。あのボスには困ったもんですね。
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Tagucyan2025年08月03日20時25分 返信するRE: しばらく行けそうにないですねえ
Tagucyanさん、
返信をありがとうございました。
また何かのおりには書かせてもらいます。
Mollyより
>
> Mollyさま
> こんばんは
>
> コロナで全く遠出できなかった頃に投稿した回顧旅行記にコメントありがとうございます。
> 当時はフィルム写真だったので、撮れば撮るだけお金がかかりましたね。当時は海外に出かけるたびに36枚撮りフィルムをたくさん使って、近所の写真屋さんにはすっかり顔なじみになったものです(笑)
>
> 2019年のロシア旅行、以前いいねをしておりました。基本的な雰囲気は変わっていないという印象でしたが、なにぶんこちらが昔すぎて細かいところが曖昧になっておりまして(汗)
> 個人的には、シェレメチェボ空港からモスクワ市内まで、電車で行ったところがうらやましかったです。あと、豪華な地下鉄の駅。今は写真も自由に撮れそうですね。あの頃はまだ下手なことをすると、という感じのソ連時代の雰囲気も残っておりまして・・・
>
> 我が家では、子供が進学するたびにちょっと遠目の旅行をしていて、今度は海外かなあなんて話しておりました。一般的なところに行っても面白くないので、この話題になるたびに「ウラジオストク! 意外と近いよ」と言い続けていたのですが(笑)、コロナでボツ。
> そのコロナが収まってきたと思ったら、今度はロシア自体があんなことになってしまいました。当分行けないでしょうね。あのボスには困ったもんですね。
>
> ---
> Tagucyan2025年08月04日10時14分 返信する -
八高線
Tagucyanさん、こんにちは(^^♪
八高線。考えてみたらまだ全線非電化だった時代に乗ったきりでした。
あの時はキハ30系だったような?
キハ110がいなくなっちゃう前に乗りに行きたいなとあらためて思いました。
お写真のようにすいている車内ならいいのですが・・・混んでると旅情もへったくれもありませんからね。八高通学鉄道なんてw
沿線風景もまだまだローカル感満載でいいですね。
ボックス席でゆっくりと眺めてみたいです
帰りは東武東上線から東急線等々への直通電車を楽しむのも一興でしょうかね。
上信電鉄。たぶんまだ乗ったことありません。いつの間に107が進出していたんですね。
三浦半島から高崎方面って結構遠いのでなかなか足が向かないんですが、楽しい鉄道まだまだたくさんあるんですよね。
ところで鉄旅コンプリートなさってるからバスの抜け道なんですね。
とうとう乗り合いタクシーまでw
太川さんも顔負けですね 笑
このあとは長距離路線バスですか?
どんな展開になるのか楽しみです
ありがとうございました
Happin
気軽なローカル線旅
HAPPINさま
こんばんは
八高線、全線非電化だった頃の末期はキハ30型ばかりでした。ロングシートのオレンジ色の車両で、冷房なし。夏は乗りたくなかったですね~(汗) 一時期キハ40が紛れていたことがあって、子供の頃一度だけあのボックスシートに座った記憶があります。八高線にキハ40なんて、今思えば垂涎です。
今度の新車はロングシートのハイブリッド車だそうです。なんでも、岩手県の釜石線にも同じ車両が入るとか。観光に力を入れている釜石線にそれ? さすがはJR東日本(笑)
基本的にガラガラということはないですが、一方で混雑しているイメージもない八高線ですが、ちょうど高崎に朝8時ぐらいに着く列車でしたので、最後は高校生で大混雑でした。
三浦半島にお住まいですと、なかなか上信電鉄はなじみがないでしょうね。まあ私も決してなじみがあるわけではないですが^^;
あの路線を走る車両は、自社発注以外では西武のお古ばかりだったのですが、近年JRの107系が入り込んできました。高崎地区も走っていた車両なので、引っ越してきたぐらいの感覚でしょうか・・・
コミュニティーバスや乗り合いタクシーの世界は奥が深すぎます(笑) 興味があるところだけぼちぼち乗ってます。太川さんの域にはとてもとても(・o・)
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Tagucyan2025年08月03日19時54分 返信する -
ご乗車ありがとうございました
Tagucyanさま
こんにちは。
先日はご乗車ありがとうございました!
どっから来たんだろうって思ってましたがまさか修善寺から! 笑
改めて旅行記を読みますとなんの脈絡もないところから繋がってくるあたり、流石のTagucyanさまクオリティだなと感心しています 笑
シーサイドラインの展望席って椅子が小さいんですよね。
一回、乗りましたがお尻が痛くなりました 笑
八景島駅歩道橋。
ここってもともとは「東柴町」ゆきってのがあってソレの回送転回用のルートにバス停を設けて路線延長したんですって。まあ、朝晩はそこそこ乗り降りもあるのですが日中はがらがらですね。
文庫小学校バス停の交差点で柴町線と交差します。たまにバス同士で逢うタイミングがあります。今度はぜひ柴町線に乗りに来てください。なかなか私の乗務日と予定が合いませんね。。。また情報提供します。
ハーバーライトにまた行かれたんですね。
メニューが豊富で何回も足を運びたくなるんですよね。
ディナーメニューも気になります。手を抜かないハンバーグとかいいですね。
モーニング、ランチ、ディナー。こういう店、近所に1軒欲しいです。家から徒歩で行けるはっぴんさんが羨ましいなあ。
Akrまた利用したいです
Akrさま
こんばんは
あの時はおじゃましました。そういえばその前後のことを何も言っていませんでしたね。当日も他にお客さんがいる手前、あまりお話もできず。
修善寺行きの踊り子号に乗りたいなあというのがあって、そのダイヤと当日の親切な運転士さんの担当便が偶然つながってあのような行程になりました。
シーサイドラインに乗るのは6年ぶり。前回乗ったのは、その直後に新杉田での逆走事故があったときです(・o・) たしかにあの展望スペースのイスは小さい。その反対側の簡易運転台の方は、2人掛けだと狭くて1人だと広すぎて、トラナーさんが来ると気まずい(笑)
あの路線は、シーサイドラインなどとともにあの辺が開発されてきたときに、整理されたんだろうなあと思っていました。海沿いを走っているときと高台に入ったときとで雰囲気が変わりますね。返す返すも柴町線、興味ありますね。こちらも不規則な勤務なので、なかなか合いませんねえ・・・
あそこまで行けばハーバーライト。今回の目的は夕食でして、HAPPINさんにお声がけしたらご一緒いただけました。どの食事メニューもしっかり作られてますね。「こういう店が近所にあったら通うだろうなあ」と思う店を時々見かけますが、このお店もそんなお店ですね。
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Tagucyan2025年07月30日19時58分 返信する -
禁断の駅弁2個食い その3
Tagucyanさま
こんばんは
「手元に常備してある」時刻表をパラパラ眺めていたら、ふと修善寺行きの特急踊り子号が目に入りました…って、優雅でかっこいいです。洗濯物を干している時だったり、お豆腐屋さんでおつりをもらっている時に「下りてくる」私と大違いです。
JRの特急が、3セクではない私鉄のいずっぱこに乗り入れていて、そのまま修善寺まで連れて行ってくれるのは東日本ならではですね。1本の列車でJR東→JR東海→民鉄と、2回会社が変わって、しかも分割併合付きというのはなかなかレアなのではないでしょうか。
修善寺温泉の筥湯がまだ開いていなかったのは残念でした。次の列車までの合間に入る温泉って、格別ですもの。
温泉地の日帰り温泉施設は早朝から営業しているところも多いので、12時開店はちょっとお寝坊ですね。
駅弁で有名なのはたいていJRの駅のものですが、修善寺のは私鉄のなのによく知られています。そしたら、なんと夢の駅弁2個一括消費!
大人買いならぬ大人食いとはなんと素晴らしいのでしょう。
地元産のわさびがたっぷり添えられているあじ寿司も、どんこ椎茸のもどし汁で炊いたごはんの椎茸めし両方とも魅力的で、片方だけを選べないのはよくわかります。素材だけでいうと椎茸は鯵と比べると地味になりがちなのに、ちょうどよい大きさで肉厚でふっくら煮た椎茸が主役のしいたけ弁当は、ビジュアルでも全くあじ寿司に引けをとっていません。2つ食べたらおなかいっぱいにはなるでしょうが、連結作業見物で5両分歩かれてちょうどよい腹ごなしということで。(^^)v
三島広小路の桜屋さんの鰻も食べたくなりました。
つららついつい買ってしまいました その3(笑)
つららさま
こんばんは
今も手元に時刻表8月号を置きながらコメントしてます。奇しくも表紙が伊豆急行線を行く踊り子号です。
普段ぼんやりと眺めていて、何かがトリガになってつい熱く調べ出すことはありますが、大体妄想で終わる感じで、今回みたいに実行まで行くことは珍しいかも知れないです。つららさんのように空から下りてくるようなことはありましたかねえ(^^)
国鉄の電車が修善寺まで乗り入れるのは昭和20年代からの伝統らしく、それがJRになっても継続している感じですね。分割民営化した結果、JR海はお付き合い感満載ですが^^; 熱海駅での分割併合も伝統ですが、別々の列車で東京駅から出発するよりは効率的というのもあるでしょうね。JR東は新幹線の分割併合もお好きですし。
せっかくだから修善寺温泉のお湯に肩まで浸かりたかったですねえ。ここのように、時々共同浴場の営業開始時間が遅いところがあります。たしか熱海駅近の温泉場も営業開始が午後だったような。これができれば、今回はより完璧な行程だったんですけどね。
修善寺駅の駅弁も、今回の重要なポイントでした。おっしゃるとおり、事前にこれと決められず、現地でも決められないで2つ買うという禁断の手段(大人食い うまいこといいますね~)をとりました。
鰺、椎茸、わさび、その他入っている食材も多くが地元産。そこは伝統の駅弁屋さんです。たしかに、他なら脇役に回りそうな食材たちがメインに出てきてますね。このお店の代名詞ともいえるあじ寿司も期待通りでしたが、どんこ椎茸の戻し汁で炊いたご飯が個人的にはヒットでした。さすがにちょっと量が多かったですが。
三島広小路の桜家さん、電車からちらっと見えるんですよね~。あの味を思い出してしまいました(じゅるる)。
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Tagucyan2025年07月28日22時56分 返信する -
ようこそ、でした
Tagucyanさん、おはようございます(^.^)
横須賀へお越しくださいましてありがとうございました
ほんのつかのまでしたが、楽しいひと時を過ごすことができました
ハーバーライトまでの道のり、ざっとは聞いていましたが、これで全貌がわかりました。
大船からスカ線にのると思いきや、新杉田からシーサイドラインだったのですね。
おた席、あるから好きです。ここ。
私も。ダリルさんにバス車内で後ろから激写されていたあの日。
親切な運転士さんのバスを降りて歩道橋を歩いてシーサイドラインに乗るつもりでしたが、あまりの灼熱にひるんで、すぐにまたバスの乗り込んじゃいましたw
あの路線。産業道路的な、海沿いを行くかと思えば高台の高級住宅地へ入り、すぐにまた国道16号へと。短い時間に車窓の変化が楽しいですね。
からの文庫からYRP。でジハングン!これもなかなかの行程ですね。
ジハングンで私が見落とした自販機群や階段など、なるほどまた行かなくては、と思いました。
そしてハーバーライト。短い時間でしたが、楽しく鉄話、フォートラ話をさせていただき。
帰路は、なるほど鹿島田から。
私も何度もあのルート利用しましたが、抜け道間があった、あのあたり随分と整備されたんですね。
久しぶりに行かないと!
ハーバーライト。またぜひお越しくださいませ
それから田浦線やとんかつ勝。へけけさんと行こうって昨日、話してました。
ご都合合えばまたぜひ、いらっしゃってください
ありがとうございました
Happinおじゃましました
HAPPINさま
こんにちは
あの節は、突然のお誘いにお付き合いいただきありがとうございます。
食事なので1時間ぐらいあればと思っていたのですが、最後はちょっと慌ただしかったですね。HAPPINさんが食べていた玉子サンド、他とは一線を画しているような、味もボリュームある感じで、今度行ったときは食べてみたいです。くまちゃんクリームソーダも3色復活したようですし(^^)/
あの日、親切な運転士さんは午後のあの路線担当ということで、八景島までシーサイドラインで行きました。6年ぶり、首尾よくあの席に座れてよかったです。新杉田駅でせっかく先頭に並んでも、お子さんとかいると座りにくいですしね^^;
八景島のあの歩道橋、たしかに暑くなったら厳しい。今の時期だったら干上がってしまいそうです。まだそこまで暑い時期じゃなくて幸いでした。
三浦半島は山や台地が海に迫っている地形のところが多いので、海沿いや幹線道路から突然高台の住宅地に入っていく路線が多いですね。そのあと乗った野比から衣笠までの路線もそうでした。HAPPINさんの旅行記もいろいろ拝見していて、面白そうな路線、おいしそうなグルメ、いろいろ組み合わせてできそうです。
最後、グリーン料金の関係で新川崎で降りたので、そこから鹿島田駅までの「鉄の抜け道」で締めようと思っていました。以前何度か歩いたことがあり、道が分かりづらいイメージがあったので事前に道順の予習をしていたのに、いざ行ってみたら両駅を結ぶ通路ができているなど様子が変わっていて、締まらない終わり方になってしまいました(笑)
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Tagucyan2025年07月27日16時42分 返信する -
禁断の駅弁2個食い
Tagucyanさま
こんにちは。暑い日が続きますね。いかがお過ごしでしょうか。
「あるヒマな日に手元にあった全国版時刻表を眺めていてなんとなく修善寺行きの踊り子号に乗りたくなり、出かけております。」のくんだり
宮脇センセを彷彿とさせるような書き出し、はたまた文体は違えどレジェンド内田センセも現代ならこう書いたかも・・・なんて
旅ごころ、もとい、乗り鉄ごころをくすぐる書き出しですね(*^-^*)
駅弁2個食い。私は選びきれなかったときや、食事難民対策で予備に買って、我慢しきれなくなった時等々、しょっちゅうやってます 笑
そうそう、始発駅を出発する前に食べ始めちゃうのもおんなじです。だって出発したら観察しなきゃならないことがたくさんあり過ぎるから、時は金なりですからね 笑
修善寺温泉。2000年問題のシステム対策の終わった打ち上げでお客様と一緒に行ったきりなのでもう25年も前。翌日都内で別のお客様都の会議で真っ暗なうちに一人だけ(朝ごはんにもありつけず)いずっぱことこだまで東京駅まで向かった残念な思い出が蘇りました。きっと今の食い意地はそんなこんなの食い物の恨みのリベンジなのか、と思います 笑
温泉街こんな感じだったかなあってほとんど記憶にないんです残念。
大船駅で降りて・・・・ですね
ありがとうございました
Happinついつい買ってしまいました
HAPPINさま
こんばんは
梅雨も明けてしまい、近年長めになってきた暑い夏ですね。お互い健康には気をつけたいものですね。同じコメントになってしまっていますが・・・
鉄道旅行界の巨匠お2人の名前が出てきて恐縮です。何にも用事がないけど汽車に乗って大阪に行ったり、巧みな乗り継ぎを考えてうまい案ができたら実行したくてたまらなくなったり、の部分は大いにありますけれども(^^ゞ
特に今回は、新規路線とか野球観戦とか用事ついでとかそういうトリガが何にもない、思いつきのお出かけでした。
修善寺駅の駅弁ですが、ウチで購読している新聞の土曜版に「歴史の時刻表」というコラムがあり、以前その筆者がこれを食べるために修善寺駅を訪れた記述があって、楽しみにしていたんです。なのでどうしても絞れず、2ついけそうだったので買ってしまいました。
あのときは、席に落ち着いた途端に食べ始めましたね。結果的に、2個目を食べ始めた頃に出発しましたが。大仁駅停車の写真を見て「食べ過ぎたかな」とちょっとだけ後悔していたことを思い出したのでした(笑)
2000年問題。ありましたね~ うちの会社でも何やら警戒してましたけど、何も起きなかった記憶(昔過ぎてうすら覚え・・・) 打ち上げに行って、翌早朝に帰ってしまうとなると印象も何も残らないでしょうね^^; そうか、その時の恨みですか~(・o・)
大船で降りたということは・・・ そうなります。
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Tagucyan2025年07月20日21時18分 返信する



